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		<title>タグ“著作権法”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E8%91%97%E4%BD%9C%E6%A8%A9%E6%B3%95/</link>
		<description>タグ“著作権法”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

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			<title><![CDATA[八洲学園大学　図書館基礎特論　2022年春期　科目修得試験課題　成績【優】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/919753601152@hc21/149756/]]></link>
			<author><![CDATA[ by スープ弁当]]></author>
			<category><![CDATA[スープ弁当の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 01 Oct 2022 15:20:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/919753601152@hc21/149756/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/919753601152@hc21/149756/" target="_blank"><img src="/docs/919753601152@hc21/149756/thmb.jpg?s=s&r=1664605216&t=n" border="0"></a><br /><br />八洲学園大学　図書館司書コース　
[図書館基礎特論]
2022年春期　科目修得試験課題
履修後の成績：優
　
＜設問＞
図書館での著作物の利用に関して以下の（１）と（２）について記述せよ。
（１）「図書館での著作物の利用に関す[320]<br />図書館基礎特論　2022年度春期　科目修得試験課題　成績【優】

＜設問＞
図書館での著作物の利用に関して以下の（１）と（２）について記述せよ。
（１）「図書館での著作物の利用に関する次のア～オの記述のうち、妥当なものを一つ選びなさい。なお、見解に争いがある場合は、判例の見解によるものとする。」との設問文に続く、選択肢ア～オを作成しなさい。
（２）（１）で作成した選択しア～オの正誤を明示し、各選択肢の解説・説明を具体例を挙げて記述しなさい。

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
「図書館での著作物の利用に関して」
（１）	図書館での著作物の利用に関する次のア～オの記述のうち、妥当なものを一つ選びなさい。なお、見解に争いがある場合は、判例の見解によるものとする。

ア．	　図書館利用者が、館内のコイン式コピー機を自由に使用して書籍のコピーを撮ることは、著作権法30条に規定されている「私的使用のための複製」にあたるため問題はない。

イ．	　公共図書館が、利用者の求めに応じ、所蔵する雑誌の一記事の全部をコピーし、利用者にFAXで送付することは、その..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[情報社会と倫理_第2回]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945369397040@hc13/112958/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 556049]]></author>
			<category><![CDATA[556049の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 31 May 2014 21:52:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945369397040@hc13/112958/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945369397040@hc13/112958/" target="_blank"><img src="/docs/945369397040@hc13/112958/thmb.jpg?s=s&r=1401540778&t=n" border="0"></a><br /><br />インターネットと著作権法について
2000字程度
転載等は禁止します。参考に留めてください。[126]<br />情報社会と倫理_第2回レポート課題
【著作権法について】
　著作権は知的財産権の一つとして位置づけられている。知的財産権とは、知的な創作活動によって何かを創り出した人に対して付与される、「他人に無断で利用されない」といった権利である（文化庁長官官房著作権課「著作権テキスト」より）。知的財産権を構成するものとしては、著作権のほかに産業財産権（特許権、意匠権等）などがある。
　著作権法は、著作物等の保護と利用を図ることにより、文化の発展に寄与することを目的としている（著作権法1条参照）。例えば、どんなに素晴らしい芸術作品を創作してもそれをコピーして他の人間が利益を得るようなことがあれば、創作者は意欲的に芸術活動をすることはなくなり、それは結果的に日本の文化の衰退につながることになる。著作権法はこのような事態を防ぎ、創作者の権利を守ろうというものである。
著作物とは、著作権法2条1項1号によると「思想又は感情を創作的に表現したものであって、文芸、学術、美術又は音楽の範囲に属するもの」と定義されている。例えば、論文や俳句、楽曲、絵画、写真、コンピュータ・プログラムがこれに当たる。
　著作者とは..]]></description>

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			<title><![CDATA[現代の著作権]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432344101@hc05/2931/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hosi1639]]></author>
			<category><![CDATA[hosi1639の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 07 Nov 2005 14:08:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432344101@hc05/2931/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432344101@hc05/2931/" target="_blank"><img src="/docs/983432344101@hc05/2931/thmb.jpg?s=s&r=1131340130&t=n" border="0"></a><br /><br />インターネットを中心とした電子ネットワーク・ビジネスが急成長することによって、そこに行き交うコンテンツは大量化かつ多様化し、その需給関係のバランスをとるためには、多くの起業家や事業者のコンテンツ作成ビジネスへの参入が必要になった。このビジネ[360]<br />　インターネットを中心とした電子ネットワーク・ビジネスが急成長することによって、そこに行き交うコンテンツは大量化かつ多様化し、その需給関係のバランスをとるためには、多くの起業家や事業者のコンテンツ作成ビジネスへの参入が必要になった。このビジネスでは、多くの場合、プロといわれる著作者たちの創作した著作物を、いかに電子ネットワーク上でコンテンツとして商品化していくかということが、ビジネスの重要な分野になってくる。
　　この状況下では、コンテンツの作成過程において、電子ネットワークの仕様にあったコンテンツを作り出す方法と、電子ネットワークによる配信を目的として新たにコンテンツを作成する方法が考えられる。どちらの場合でも、その過程では、他人の作成したコンテンツを利用する機会が増えることになる。これらのコンテンツとは、小説や報道記事のような文字情報から、絵画、グラフィックスなどの美術、写真、映画やテレビドラマ、更にはコンピュータのプログラムにまで及ぶ。これらはいずれも、人間が創作した物で、その著作者に著作権が与えられ、著作権者が独占的にこの著作物を利用することができることになっている（著作権法第..]]></description>

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