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		<title>タグ“英語科教育法Ⅳ”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E7%A7%91%E6%95%99%E8%82%B2%E6%B3%95%E2%85%A3/</link>
		<description>タグ“英語科教育法Ⅳ”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[英語科教育法Ⅳ スクーリングレポート　S評価]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933701312153@hc17/145521/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 羊]]></author>
			<category><![CDATA[羊の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 08 Sep 2021 08:55:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933701312153@hc17/145521/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/933701312153@hc17/145521/" target="_blank"><img src="/docs/933701312153@hc17/145521/thmb.jpg?s=s&r=1631058914&t=n" border="0"></a><br /><br />スクーリングでの課題です。S評価をいただきました。
参考までに。
丸写しはしないでください。[134]<br />英語科教育法Ⅳ 
期末テスト 
課題 英語学習の評価方法と観点別評価について知っていることを述べなさい。 
・英語学習の評価方法 
教育の目的としては、「知識を与えること」と「知識を運用できるようにすること」が重要である。一
定期間において実施した教育の成果を何らかの方法で測ることで、その教育のプロセスが順調に
進んでいるか、習得すべき事項で達成できていないものはないか、現在の状況を踏まえるとどの
ようなことが将来可能になるか、などの判断が必要となる。教師はその判断をするために種々の
テストをする。テストは基本的に公平であることが重要である。公平性を保つためには、適切に測
ること、そして公開できるものであることが求められる。さらに学習者はテスト結果を受け取り、喜
んだり嘆いたりするわけですが、それで終わらせることがないようにする。そのためにはテスト結
果を利用して、成長につなげることを支援することが評価を行う教師の役目である。 
教育的評価の種類としては、学習者がどの程度の学力を有しているか診断する診断的評価、授
業中の態度や意欲、宿題・課題・提出物、授業の区切りごとに行われる小テストなどによる形成的
評価、そして中間・期末テストなどの総括的評価がある。 
下記にそれぞれの評価について、次に説明していく。 
・診断的評価 
英語学習では、学習者の学力やレディネスを測り評価するために診断テストを行う。適切な授業
計画を立てるために行うクラス分けテスト（プレイスメントテスト）や熟達度別のシステムを入れて
いる会話学校などで行われているインタビューテストなどがそれにあたる。こうしたテストにより、
学習者の習熟度に応じた対応が可能となる。また、入学試験、英検、TOEIC などの能力検定試
験も診断的評価と言える。入学試験や検定試験は、熟達度テストとも言う。試験範囲が決められ
ていなくて、受験者を１つの線上に並べ順位を出したり、他の受験生と関係を測定したりするテス
トである。熟達度テストで測定し、評価する場合は、相対評価と呼ぶ。 
・形成的評価 
学習過程の改善を目的とする評価である。つまり、学習者が受けてきた指導内容をどの程度習
得できているかを測るために、学習期間の途中において実施する。このデータを基に教師は、学
習者にアドバイスを与えたり、指導方法や内容を変更したり..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信　英語科教育法Ⅳ 平成29,30年度課題　S評価レポートあんど科目習得試験対策]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936584963284@hc16/131350/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ポトラッチ]]></author>
			<category><![CDATA[ポトラッチの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 07 Nov 2017 21:02:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936584963284@hc16/131350/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/936584963284@hc16/131350/" target="_blank"><img src="/docs/936584963284@hc16/131350/thmb.jpg?s=s&r=1510056168&t=n" border="0"></a><br /><br />日大通信　英語科教育法Ⅳ 平成29,30年度　S評価レポート
あんど科目習得試験対策です。

過去問対策をしてあります。出る可能性のある単語を説明してあります。
丸写しはさけて、参考にしたり、学習に役立てたりしてください。

参[322]<br />日大通信　英語科教育法Ⅳ 平成29,30年度　S評価レポートあんど科目習得試験対策
、
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英語科教育法Ⅳ 分冊１
課題文
以下の４つの設問全てに解答しなさい。教材pp.17-18の記述を参考にして、実例を挙げながら、errorsとmistakesの違いを説明しなさい。教材pp.18-20の記述を参考にして、errorsの種類を説明しなさい。教材pp.20-21の記述を参考にして、言語獲得の初期に見られる学習者の諸特徴を説明しなさい。教材pp.21-22の記述を参考にして、accuracy orderという仮説を説明しなさい。またaccuracy orderに対する批判を説明しなさい。〈ポイント〉
リポート用紙の最終ページまで記述してあること
キーワードOmission, Overgeneralization, transfer, 
global errors, local errors, silent period
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科目習得試験のポイント。
問題は学問用語です。この対策にも載せてありますが、過去問などを手に入れてなるべく覚えましょう。英文はさほど難しくなく、構文、単語も標準です。英文の和訳ができれば単位を落とすことはないのではないかと思います。
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レポートのポイント。
全体を訳をしてみてその後手際よくまとめないといけません。このレポートに限らず
2000字は思ったよりきついのでうまく削りましょう。「実例を挙げながら」「初期に見られる学習者の諸特徴」など細かく指示もあります。
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課題文解答例
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１.errorsは学習者が持っている知識の中に決定的な欠如があることを表す。つまりerrorsとは学習者が正しい内容の知識を持っていないために起こる誤りである。例えば、物語などの動詞の過去形を使うべき文脈でcontainedをcontainとしてしまうことである。それに対してmistakesとは、知識は持っているが、場合によって実行言葉で表現できない誤りのことをいう。これは、特定の状況で学習者が知っている知識をたまたま表現できないために起こる。例えば、物語の文章でずっとcontainedなどの過去形を使ってきたが最後だけcontainにしてしまうことである。これら2つを区別するためには学習者の言語運用実行に一貫性があるかどうかを調べる方法..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語科教育法Ⅳ　合格　評価Ａ　日本大学　通信]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956576934513@hc10/80675/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゴン太]]></author>
			<category><![CDATA[ゴン太の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 18 Apr 2011 23:09:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956576934513@hc10/80675/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956576934513@hc10/80675/" target="_blank"><img src="/docs/956576934513@hc10/80675/thmb.jpg?s=s&r=1303135762&t=n" border="0"></a><br /><br />１.errorsとは、学習者の知識不足により生じる、基準から逸脱した誤りのことをいう。これは学習者が正しい表現の知識を有していない為に起こるものである。例えば、comeの過去形はcameなのに、comedとしてしまうことである。一方、mistakesとは、言語能力は有しているが運用の段階で生じる判断上の間違いのことをいう。これは、学習者が有している知識を、様々な理由で正しく表現できないために起こるものである。例えば、一般動詞の3人称単数現在形のsを付け忘れてしまうことである。これら2つを区別する為には学習者の言語運用に一貫性があるか否かをチェックする方法が挙げられる。学習者がcameではなく、一貫してcomedを使用しているのであれば、知識不足によるerrorsであると判断出来る。しかし、時にはcomedを使い、時にはcameを使っているのであれば、この学習者はcomeが不規則変化する動詞だという知識は有している為、mistakesであると判断出来る。もう1つの方法は、学習者に間違った表現を自分で正しく直させることである。間違った表現が直せれば、mistakesであり、直せなければ、e..]]></description>

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