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		<title>タグ“英語科教育法Ⅱ”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E7%A7%91%E6%95%99%E8%82%B2%E6%B3%95%E2%85%A1/</link>
		<description>タグ“英語科教育法Ⅱ”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[日大通信 英語科教育法Ⅱ(2019-2022)　評価Ａ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/928271516364@hc19/140059/]]></link>
			<author><![CDATA[ by やまととさん]]></author>
			<category><![CDATA[やまととさんの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 26 Mar 2020 18:31:45 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/928271516364@hc19/140059/" target="_blank"><img src="/docs/928271516364@hc19/140059/thmb.jpg?s=s&r=1585215105&t=n" border="0"></a><br /><br />日大通信、英語科教育法Ⅱの合格レポートです。
2019－2022年度の最新版です。
丸写しは避け、形式や考察の視点等参考にしてください。

課題
英語科教育法Ⅱ（科目コードT21000）課題１
　
　日本の英語教育は，現在コミ[304]<br />　学校教育は大きな変革を求められている。アクティブラーニングでは、講義形式から相互対話的、自発的な学びを、大学入試改革ではこれまでのマーク式から記述式への変化が大きなポイントである。言い換えれば、これらの改革はインプットからアウトプットへの転換と言える。特にその変化の中心にあるのが英語教育である。これまでの英語教育は、「受験英語は実用的でない。」、「６年間も学んでいるのに日本の英語教育では英語が身に付かない。」などといった批判を度々受けてきた。そして求められたのが、コミュニケーションを重視した教育である。確かに、学校教育の一つの到達点を高校・大学入試としたとき、重要な能力は英文読解やリスニングのような、学習者が受動的になる内容であった。では、従来の英語教育が、どうすればコミュニカティブなものへとできるかを、高校を対象として考察する。
　コミュニカティブな授業を実現するための要素として、学習者同士の対話的活動が必要となる。高校英語科では、大学入試の改革に伴い、従来よりも聞く、話す、といった音声言語としての英語学習の比率は増えてきているが、それでも大学入試に対応できる文章の読解や英作文と言..]]></description>

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			<title><![CDATA[【日大通信】0997 英語科教育法Ⅱ 分冊1 合格レポート(H25-26年度課題)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947247598185@hc13/106713/]]></link>
			<author><![CDATA[ by やまだだろう]]></author>
			<category><![CDATA[やまだだろうの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 21 Sep 2013 23:48:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947247598185@hc13/106713/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947247598185@hc13/106713/" target="_blank"><img src="/docs/947247598185@hc13/106713/thmb.jpg?s=s&r=1379774903&t=n" border="0"></a><br /><br />■日大通信 0997 英語科教育法Ⅱ 分冊1
[課題]
　次の２問とも答えなさい。
1. コミュニカティブ・アプローチ（Communicative Approach）をオーラル・アプローチ（Oral Approach）と比較し、その特徴をま[258]<br />■日大通信 0997 英語科教育法Ⅱ 分冊1
[課題]
　次の２問とも答えなさい。
　コミュニカティブ・アプローチ（Communicative Approach）をオーラル・アプローチ（Oral Approach）と比較し、その特徴をまとめなさい。（1000字）
　中学校における学習指導要領を中心に、戦後から2008年の新学習指導要領公示（2012年完全実施）までの英語教育の変遷的視点で、改定ごとの特徴を簡潔に説明しなさい。（1000字）
[レポート本文]
1.
　コミュニカティブ・アプローチとオーラル・アプローチはいずれも言語教授法であるがそれぞれの特徴は大きく異なる。最も大きく異なるのはコミュニカティブ・アプローチがコミュニケーション能力の育成を重視している一方、オーラル・アプローチは言語の習慣形成を目的としている点である。
　理論面で見れば、コミュニカティブ・アプローチは、「特定の表現によって伝達される話者の意図や表現の適切性、さらにその意図を効果的に伝える方略等を考慮しながら、効果的にコミュニケーションが図れる能力（引用①p.38）」こそがコミュニケーション能力であるという理論..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[英語科教育法Ⅱ　合格　評価Ａ　日本大学　通信]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956576934513@hc10/80676/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゴン太]]></author>
			<category><![CDATA[ゴン太の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 18 Apr 2011 23:15:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956576934513@hc10/80676/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956576934513@hc10/80676/" target="_blank"><img src="/docs/956576934513@hc10/80676/thmb.jpg?s=s&r=1303136131&t=n" border="0"></a><br /><br />一度不合格となったため、校正して再提出したものです。コミュニカティブ・アプローチと他の手法の比較を明確にしたところ合格できました。参考にしてみて下さい。

外国語教育の指導者は、様々な外国語教授法が存在し、それぞれの教授法に長所・短所がある[356]<br />＜課題１＞
外国語教育の指導者は、様々な外国語教授法が存在し、それぞれの教授法に長所・短所があることを把握したうえで、学習者にとって最適な方法を常に選択し指導にあたることが重要である。ここでは、指導者が熟知すべき内容であるコミュニカティヴ・アプローチをそれまでの教授法と比較してその特徴を述べていく。
　まず、外国語教授法の中で最も伝統的な文法訳読法に触れたい。これは、指導者が学習者に外国語を母語に置き換えて意味を理解させる方法であり、「読み・書き」技能の育成には効果がある方法である。しかし、この方法では訳すという悪い習慣が身に付き、外国語を母語に常に置き換えて理解する為、外国語で即座に理解する能力は身に付き難く、頭には母語が常に意識され、外国語はなかなか身に付かないのである。また、この方法は指導者から学習者へ一方通行的な授業が行われる為、学習者は受動的態度で授業に参加する傾向がある。これに比べ、コミュニカティヴ・アプローチでは、学習者は状況に応じて自ら主体的に判断・伝達することが求められる為、学習者は能動的かつ創造的に授業に参加することになり、「読み・書き・聞く・話す」の４技能の総合的..]]></description>

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