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		<title>タグ“英語科教授法”の公開資料</title>
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		<description>タグ“英語科教授法”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[英語科教育法2-1単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/919062198133@hc22/147537/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Kimi　現役教師　明星大学通信]]></author>
			<category><![CDATA[Kimi　現役教師　明星大学通信の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 16 Feb 2022 17:45:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/919062198133@hc22/147537/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/919062198133@hc22/147537/" target="_blank"><img src="/docs/919062198133@hc22/147537/thmb.jpg?s=s&r=1645001134&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　通信教育
２０２２年に合格を頂いたレポートです。
内容も細かいため、なかなか合格できない方等の参考になれば幸いです。

【PK３０４０　英語科教育法２　 (１単位目)】
(1)「発音」「語彙」「文法」という３つの言語要素[324]<br />1単位目
（１）「発音」「語彙」「文法」の指導のあり方
発音：発音が不十分だと、意図が相手に伝わりにくくなってしまうだけでなく、リスニングに置いても正しい音声の理解が欠かせない。英語を学習する上で、特に日本語にない発音の練習が必須となってくる。日本語話者には、rとlが同じ「ラ行の音」に聞こえても、英語では異なる音である。子音や母音の発音が異なるだけで別の単語になるため、ミニマル・ペア練習を活用し、発音記号についても丁寧に学習していきたい。また、意味内容とその理解に影響を及ぼすアクセントやリズム等のプロソディや、音声連結の指導なども行なっていきたい。

語彙：一定量の語彙知識がなければ意思疎通は難しい。テキストの理解にも使用されている95％の単語を理解している必要がある(岡編、2020）。語彙知識には、語形、意味、用法の３領域があり、それらの学習が必要となる。また、語彙を学ぶ際には、読み方・書き方や意味だけでなく、文化的な背景やコロケーション、適切な使用法なども合わせて理解する必要がある。EFL環境で学習しているため、何度も読み書きする意図的学習が不可欠である。また、正しい辞書の活用法も..]]></description>

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