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		<title>タグ“英語科指導法”の公開資料</title>
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		<description>タグ“英語科指導法”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[【星槎大学2021】英語科指導法Ⅲ 事前レポート：評価S]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/918804007830@hc22/147727/]]></link>
			<author><![CDATA[ by うさぎ26]]></author>
			<category><![CDATA[うさぎ26の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 05 Mar 2022 12:12:24 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/918804007830@hc22/147727/" target="_blank"><img src="/docs/918804007830@hc22/147727/thmb.jpg?s=s&r=1646449944&t=n" border="0"></a><br /><br />レポートテーマ：「教科書『プロ教師に学ぶ真のアクティブ・ラーニング－&ldquo;脳&rdquo;動的な英語学習のすすめ」（開隆堂）』を読んで学んだことと、これまで（小学校、中学校、高等学校、及びその他の機関）で自分自身が生徒として受講したことのある英語の授業を振[360]<br />学籍番号：
氏名：
授業コード:
授業名:英語科指導法Ⅲ

レポートテーマ：「教科書『プロ教師に学ぶ真のアクティブ・ラーニング－&ldquo;脳&rdquo;動的な英語学習のすすめ」（開隆堂）』を読んで学んだことと、これまで（小学校、中学校、高等学校、及びその他の機関）で自分自身が生徒として受講したことのある英語の授業を振り返って、その2つの比較を基に、①新学習指導要領が目指す５つの技能（リスニング力、リーディング力、スピーキング力、ライティング力、そして英語によるやりとりの力）を向上させるための授業や取り組みが、新学習指導要領によってどのように変化すると思うかについて説明しなさい。具体的には、（A）今まで自分が受けてきた授業・活動や教師の態度が5つの技能の向上にどのように寄与したかを総括し、（B）教科書で紹介されている実践と(A)の比較を、5つの技能の向上と生徒の動機づけの面から行ってください。また（C）上記(A)と(B)を踏まえ、教科書の実践例の中から、教師としてぜひ実践してみたい事例を挙げ、その選択の理由と、ご自身が実践する際に想定される課題（困難な点や不安な点。疑問点でも可）を述べてください。(2,8..]]></description>

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			<title><![CDATA[【星槎大学】英語科指導法Ⅰ 評価S]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/919105389265@hc22/147366/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nil0000]]></author>
			<category><![CDATA[nil0000の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 28 Jan 2022 20:37:29 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/919105389265@hc22/147366/" target="_blank"><img src="/docs/919105389265@hc22/147366/thmb.jpg?s=s&r=1643369849&t=n" border="0"></a><br /><br />教科書『最新英語科教育法入門(研究社)』を読んで学んだことを振り返りつつ、新しい学習指導要領(自分の希望する校種に合わせて中学・高校どちらか)における外国語教育の3つの目標(高校は教科別ではなく、英語科の大きな3つの目標を参照の事)の内ひと[344]<br />１.序論　新しい学指導要領と外国語教育の目標について
　本レポートでは、教科書「最新　英語科教育法入門（研究社）2019年」を読んで学んだことを振り返りつつ、新しい学習指導要領における外国語教育の目標について一つ取り上げ、その目標を達成するためには具体的にどのような授業を行うべきか論述する。
　新しい学習指導要領における外国語教育の目標について、「高等学校学習指導要領(平成30年告示)解説外国語編英語編　文部科学省/平成30年7月」では次のように述べられている。

（1）外国語の音声や語彙，表現，文法，言語の働きなどの理解を深めるとともに，これらの知識を，聞くこと，読むこと，話すこと，書くことによる実際のコミュニケーションにおいて，目的や場面，状況などに応じて適切に活用できる技能を身に付けるようにする。(文部科学省,2018,p13)　

（2）コミュニケーションを行う目的や場面，状況などに応じて，日常的な話題や社会的な話題について，外国語で情報や考えなどの概要や要点，詳細，話し手や書き手の意図などを的確に理解したり，これらを活用して適切に表現したり伝え合ったりすることができる力を養う..]]></description>

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			<title><![CDATA[英語科指導法Ⅱ試験対策６問]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954959477397@hc10/107957/]]></link>
			<author><![CDATA[ by toshimi]]></author>
			<category><![CDATA[toshimiの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 21 Nov 2013 10:34:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954959477397@hc10/107957/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954959477397@hc10/107957/" target="_blank"><img src="/docs/954959477397@hc10/107957/thmb.jpg?s=s&r=1384997697&t=n" border="0"></a><br /><br />2013年度東京福祉大通信、英語科指導法Ⅱ試験対策用の解答例。各問１２００字前後で指定テキストを主にわかり易くまとめています。試験時と同じ３５字で設定。実際に出題使用したのは3番のみ。A判定。①Warm-upとReviewの授業の工夫の仕方[322]<br />①　Warm-upとReviewの授業の工夫の仕方について
　Warm-upの目的は、学習への雰囲気づくり、生徒の興味喚起、口慣らしをして、本論へとスムーズに導入することである。時間の目安は3～5分程度であるが、この時間のインパクトが強いほど、生徒は授業に前向きに取り組むことができる。いきなり授業を始めず、生徒の情意フィルターを取り除き、英語の世界へと引き込み、リラックスさせ、本論の楽しい英語活動を思い起こさせながら、雰囲気を徐々に盛り上げ、生徒のモチベーションを高める。また、必要な背景知識を与えること、実際に本論で学習する英文の基礎関連する内容を発話させる活動での本論の導入へ生かすこともできる。具体的な活動内容としては、教師が生徒に挨拶から話を発展させていく会話、英語の歌やチャンツを一緒に歌う、教師の与えたテーマに基づく生徒同士のShort Dialogue、クイズ、クロスワード、ビンゴ―などゲームの実施、教師が身近なことや学習内容の背景知識や時事問題の簡単な話をするなどが考えられる。この時間は、教師の人間性が出しやすい時間であり、教授への意気込みを伝え、相互のコミュニケーションを図り易い関係を築く重要な時間である。
　次に、Reviewであるが、学習には忘却がつきものであり、また英語は、特に積み重ねが重要な教科である。既習の内容を繰り返し練習したり、異なる場面で運用する経験を積んだりすることによって、定着が期待できる。しかし、英語の授業は毎日あるとは限らない。毎時に学習した文法事項・単語・教科書の内容などを簡単に振り返り、また反復練習することによって、本時の学習に滑らかに結びつけ、新しい知識を吸収しやすい状態にし、蓄積していけるようにしなければならない。前の時間と本時との連携、両者の橋渡しをする時間がReviewであり、大よそ5～10分程度が基準である。前の時間との連携だけではなく、前年度の内容など、既習で、時間が経過しているものを繰り返し、提示することで、総合的な運用能力が身についていく。
　具体的な活動例はさまざまであるが、前時の文法事項や単語を使った小テストなど用いる場合が多い。Dictationや英作文、単語テストなどがある。テスト形式のReviewでは、家庭学習を必然的に要求することになるため、意欲のある生徒には教室外でも英語に接する量が多くなる。..]]></description>

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