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		<title>タグ“英語教育”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E6%95%99%E8%82%B2/</link>
		<description>タグ“英語教育”の公開資料</description>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[【卒業論文】日本における早期英語教育は必要か]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930550912810@hc18/140301/]]></link>
			<author><![CDATA[ by こびぃー]]></author>
			<category><![CDATA[こびぃーの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 12 Apr 2020 23:28:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930550912810@hc18/140301/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930550912810@hc18/140301/" target="_blank"><img src="/docs/930550912810@hc18/140301/thmb.jpg?s=s&r=1586701700&t=n" border="0"></a><br /><br />日本大学、通信教育部の卒業論文です。
言語習得の臨界期の立場から、日本での早期英語教育の是非について論じるとともに、小学校英語教育政策が抱える問題点、そして解決策についても考察しています。
小学校の英語教育に興味がある方に、是非読んで頂[352]<br />日本における早期英語教育は必要か 
目次 
第 1 章 序論 ............................................................................................................................. 1 
第 2 章 母語習得における臨界期....................................................................................... 3 
2. 1 生得説 ........................................................................................................................... 3 
2. 2 言語習得の発達段階 ................................................................................................. 3 
2. 3 臨界期に関する先行研究・事例 ............................................................................ 8 
第 3 章 第二言語習得における臨界期 ............................................................................ 12 
3. 1 臨界期仮説 ................................................................................................................. 12 
3. 2 母語によるフィルター ........................................................................................... 13 
3. 3 Johnson &amp; Newport の先行研究 .........]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[関西外大 英語科教育法 A+評価レポート 「私の教師の理想像」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950779439757@hc12/94777/]]></link>
			<author><![CDATA[ by vish]]></author>
			<category><![CDATA[vishの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 05 Jul 2012 17:13:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950779439757@hc12/94777/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/950779439757@hc12/94777/" target="_blank"><img src="/docs/950779439757@hc12/94777/thmb.jpg?s=s&r=1341476006&t=n" border="0"></a><br /><br />A+判定を頂きました。ぜひ参考にしてみてください^^
（参考図書：菅 正隆, 中嶋 洋一, 田尻 悟郎， 『英語教育 ゆかいな仲間たちからの贈りもの』, 日本文教出版, 2004）[226]<br />「私の教師の理想像」
はじめに
私には、理想の教師像だと思える人物が6人いる。その内訳は、中学時代の先生2人、高校時代の野球部の顧問の先生2人と国語の教科担当の先生、そしてこの春から教えていただいている中嶋先生だ。
この6人の先生に共通していることは「アツい」ことだ。
一言にアツいと言っても、そのタイプは千差万別。前面に表に出す「アツさ」を持った先生もいれば、表情には出さないものの、生徒目線での授業を第一に、綿密に緻密に授業を練りこむなどといった内面的な「アツさ」を持った人もいる。
私は正直に言うと、将来教師の仕事に就きたいのか、まだ決めかねている。
しかし、来年度出身高校に教育実習に行くにあたって、私は生徒にとって「アツい」先生でありたいと思う。では、具体的にどういった資質を身につけたいのか。
このレポートでは、課題図書『英語教育ゆかいな仲間たち』で強く共感したキーワード、そして前出の先生方のエピソードをもとにした自分の考えを交えながら私の具体的な教師の理想像について記していきたい。
エンターテイナーの資質
楽しい授業とそうでない授業の違い
人間は、「楽しい」と感じることができなけれ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[関西外大 英語科教育法 A+評価レポート 「言葉を教える者としてどうあるべきか」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950779439757@hc12/94776/]]></link>
			<author><![CDATA[ by vish]]></author>
			<category><![CDATA[vishの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 05 Jul 2012 17:13:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950779439757@hc12/94776/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/950779439757@hc12/94776/" target="_blank"><img src="/docs/950779439757@hc12/94776/thmb.jpg?s=s&r=1341476005&t=n" border="0"></a><br /><br />A+判定を頂きました。ぜひ参考にしてみてください^^
（参考図書：中嶋洋一, 幸若晴子, 大津由紀雄, 柳瀬陽介, 佐藤礼恵， 『15(フィフティーン)―中学生の英詩が教えてくれること かつて15歳だった全ての大人たちへ』, ベネッセコーポ[314]<br />「言葉を教える者としてどうあるべきか」
はじめに
言葉は時に人を喜ばせ、時に怒らせ、時に悲しませ、そして時には奈落の底に落ちたような気分にもさせる。そのことから言葉には霊が宿っているとされ、「言霊」という言葉もあるほどだ。そんな中で、どの場面でどのような言葉遣いをできるかというのはかなり重要なものであり、ひいてはこの能力で人間性を判断されるといっても過言ではない。
その能力の高い低いは、親はもちろん、小・中学校で言葉を教えてもらった教師からどのような教育を受けてきたかに左右されるところが大きい。
言葉の表現豊かな子どもたちに育てるため、教師にはいったいどのような資質が求められるのか。
本レポートでは、課題図書『15(フィフティーン)―中学生の英詩が教えてくれること かつて15歳だった全ての大人たちへ』を読んで共感したキーワードをもとに自分の考えを交えながら、私が考える、言葉を教える者としてどうあるべきか、という点について述べていきたい。
教師の資質
教師のボキャブラリー
まずは生徒に言葉を教える大前提として、教師が豊富なボキャブラリーを兼ね備えていることが求められる。
たとえば、我々が..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[関西外大 英語科教育法 A+評価レポート 「教壇に立ったら心がけたいこと」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950779439757@hc12/94775/]]></link>
			<author><![CDATA[ by vish]]></author>
			<category><![CDATA[vishの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 05 Jul 2012 17:13:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950779439757@hc12/94775/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/950779439757@hc12/94775/" target="_blank"><img src="/docs/950779439757@hc12/94775/thmb.jpg?s=s&r=1341476004&t=n" border="0"></a><br /><br />A+判定を頂きました。ぜひ参考にしてみてください^^
（参考図書：三浦孝, 中嶋洋一, 池岡慎， 『ヒューマンな英語授業がしたい！』, 研究社, 2006）[198]<br />「教壇に立ったら心がけたいこと」
はじめに
春学期の4月から週一回のこの授業を受ける度に、そして「理想の教師像」「言葉を教えるものとしてどうあるべきか」など、月一回のレポートを書くための課題図書を読む度に、私の教壇に立ったときになっていたい姿はどんどんと明確に頭の中に描かれるようになっていった。しかし、といってもそれらはまだ漠然とした抽象像に過ぎず、「そうするためにどういうことを心がけるか」といった段階まではたどり着けていない。
本レポートでは、それら既存の理想像をもっと具体的にするべく、課題図書『ヒューマンは英語授業がしたい！』を参考にしながら、来る来年6月の教育実習の日に向け、そこで特に心がけたいことを大きく2点にまとめ、それぞれ述べていきたい。
1.　笑いをとる
(1)　1授業最低3回を目標に
授業中に笑いを起こす目的は、無論クラス内に楽しい雰囲気を作るためだ。人間は、「楽しい」と感じることができなければ何かを身につけることは難しい。大人でもそうなのだから、子どもたちにとってはなおさら。ましてや日常で使う日本語とは違う、未知の言語を1から学ぶとなれば、興味を持って取り組めずして身..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[関西外大 英語科教育法 A+評価レポート 「教えることと気づかせることの違いは何か」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950779439757@hc12/94774/]]></link>
			<author><![CDATA[ by vish]]></author>
			<category><![CDATA[vishの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 05 Jul 2012 17:13:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950779439757@hc12/94774/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/950779439757@hc12/94774/" target="_blank"><img src="/docs/950779439757@hc12/94774/thmb.jpg?s=s&r=1341476003&t=n" border="0"></a><br /><br />A+判定を頂きました。ぜひ参考にしてみてください^^
（参考図書：市川 力『教えない英語教育』, 中公新書ラクレ,  2005）[162]<br />「教えることと気づかせることの違いは何か」
はじめに
課題図書の『教えない英語教育』を読んだり、これまで自身が経験してきたりしたことなどから、「教えること」と「気づかせること」には様々な面において違いがあると考える。
「教える」は、何か物事を身につけさせるよう導くことを指し、「気づく」は、それまで気に留めていなかったところに注意が向き物事の存在や状態を知ることを指す。「教えること」は悪いことではないが、「気づかせる」と比較したときに、いくつかの問題点が見えてくる。また、それと同時に「気づかせる」ことの優位な点も多数挙げることができる。
このレポートでは、『教えない英語教育』での筆者の考えをもとに、自身の体験も交えながら両者の違いを具体的に記していきたい。
英語教育の観点から見た両者の違い
この本の中で著者は、学習者がなかなか英語を習得できない現状について、そもそも外国語は「教えてもらって身につける」ものなのだろうかと疑問を投げかけている。たとえば、海外暮らしを強いられたとき、ほとんどの場合でその人の語学力は急速にアップするが、それは外国語を使わないと生きていけない状況に「気づかされ」、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[関西外大 英語科教育法 A+評価レポート 「心を育てる授業とは」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950779439757@hc12/94778/]]></link>
			<author><![CDATA[ by vish]]></author>
			<category><![CDATA[vishの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 05 Jul 2012 17:31:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950779439757@hc12/94778/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/950779439757@hc12/94778/" target="_blank"><img src="/docs/950779439757@hc12/94778/thmb.jpg?s=s&r=1341477065&t=n" border="0"></a><br /><br />A+判定を頂きました。ぜひ参考にしてみてください^^
（参考図書：三浦 孝, 弘山 貞夫, 中嶋 洋一， 『だから英語は教育なんだ―心を育てる英語授業のアプローチ』, 研究社, 2002）[240]<br />「心を育てる授業とは」
はじめに
いま、世間では子ども達のコミュニケーション力低下が叫ばれてやまない。人間関係を構築することが苦手になってきている、というものだ。その要因としては、携帯電話の普及が最たるものとしてあげられている。また、コミュニケーション力低下だけではなく、子ども達が先生の話を聞かない、といった問題も相変わらず多く見受けられる。
では、それらの現状を変えるために、生徒が1日のほとんどを過ごす学校は何をすべきなのか。答えは、「授業で心を育てる」ということだ。「授業で心を育てる」ことにより、子ども達は素直になり、そして授業を聞くどころか自ら積極的に参加するようにまでなり、コミュニケーション能力もグンと成長させることができる。
では、その「心を育てる授業」とはいったい何なのか。具体的にどのように行えばよいのか。そういった授業を行ったことによって、実際に子ども達がどう変わったのか。
このレポートでは、課題図書『だから英語は教育なんだ―心を育てる英語授業のアプローチ』で登場したエピソードやメソッドなどをもとに、自分の体験談等も交えながら「心を育てる授業」について述べていきたい。
心..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[0997_英語科教育法II（分冊１）：合格リポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952493635776@hc11/94590/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hal56]]></author>
			<category><![CDATA[hal56の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 25 Jun 2012 09:40:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952493635776@hc11/94590/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952493635776@hc11/94590/" target="_blank"><img src="/docs/952493635776@hc11/94590/thmb.jpg?s=s&r=1340584832&t=n" border="0"></a><br /><br />英語科教育法IIの合格リポートです。

【課題】
1. Communicative ApproachをOral Approachと比較し、その特徴をまとめなさい。また日本の英語教育の状況を踏まえて、教授指導がどうあるべきかについてあなたの考[274]<br />Communicative Approachは実際の生活の場での発話の目的や意図をよく理解し、適切に伝達できる能力（p66－30～31）即ちコミュニケーション能力を獲得することが外国語学習の目標である、とする考えに基づく。つまり、場面、状況、相手に応じ、適切な表現を効果的に伝える方法の習得、育成に重点を置く。従って指導法（授業展開）は学習者の感情・伝えたい意図を基に、個人的な意見や自分の言葉で表現する自己表現能力を培う練習法、学習者相互で意見を交換し、１つのトピックや問題への解決を図る方法等があるが、いずれの練習法も学習者の主体的な学習や表現活動を重視している。ただし指導者により教授の質に差が生じやすいので、教授法として一貫性がなく安定しないため、系統だった指導法の確立が求められる。さらに入門期においては文法、語彙に関してゼロに近い状態でこの教授法が完全に適用できるかも考えるべきことの一つであろう。一方でOral Approachの理論基盤はa. 言葉は構造体であり、科学的に分析・記述できる、b. 言語の本質は音声である、 c. 言語には型(pattern)がある、 d. 言語は全て対..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[about Slang]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952231813314@hc11/84804/]]></link>
			<author><![CDATA[ by rkdus68]]></author>
			<category><![CDATA[rkdus68の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 09 Aug 2011 07:29:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952231813314@hc11/84804/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952231813314@hc11/84804/" target="_blank"><img src="/docs/952231813314@hc11/84804/thmb.jpg?s=s&r=1312842597&t=n" border="0"></a><br /><br />slangの例
salngとは
slangを学ぶ理由など[50]<br />My presentation topic was about Slang. This is a very fascinating part of English. Native speakers use hundreds of slang as they converse. If we want to be able to comprehend and start conversations with them, I believe slang is one of the most essential knowledge to be equipped. That was why I decide to present this topic.
The first question must be what exactly is slang? Using slang means replacing a common word or sentence with a totally new one. The use of slang has been around for many years. It is often associated with younger people. Mainly due to the pact that each new generation wants it own identity. It would be true to say slang defines a generation.
Let me explain you some of examples. There are many slang words that can mean money. For example, we can say &lsquo;Cash&rsquo;, &lsquo;Dosh&rsquo; &lsquo;Foldable stuff&rsquo; &lsquo;Notes&rsquo; &lsquo;Readies&rsquo; &lsquo;Smackers&rsquo;. We can also use slang to express certain currencies. For example in English Pound could be described as &lsquo;Quid&rsquo; or &lsquo;Nicker&rsquo;. The Us dollar on the other hand c..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[台湾における英語教育の経緯と現在]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958595957307@hc09/78093/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kengo0430]]></author>
			<category><![CDATA[kengo0430の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 27 Jan 2011 15:46:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958595957307@hc09/78093/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958595957307@hc09/78093/" target="_blank"><img src="/docs/958595957307@hc09/78093/thmb.jpg?s=s&r=1296110798&t=n" border="0"></a><br /><br />台湾における英語教育の経緯と現在
グローバル化が進む中、台湾では小学校英語教育の政策が動き出している。日本では2011年度より小学校5、6年生への英語教育が必修化となるが、台湾はすでに小学校英語教育は必修化されている。アジア各国、台湾での小学校英語導入の現状、経緯、小学校英語教育導入の根拠を検証し、その効果を考察してみたいと思う。
近年、台湾でも韓国同様、英語への関心の高まりが著しい。元々は、台湾でも日本や韓国同様、英語は学校教育の教科の一環として学ばれ、その英語学習の目的も主に受験のためであった。英語の実用的使用頻度は日本や韓国に比べると低かったと言える。そのように言えるのも1979年にアメリカが中華人民共和国を正式に承認して以来、台湾では西側諸国との国交が断絶され、外国人との接触が比較的制限されていたこと、また、他のアジア諸国の間では、中国語を通じて交渉が可能であることで、外交・ビジネスの場面で英語の依存度がさほど高くはなかったことが主な理由と言うことができる。しかしWTO加盟を契機に、政府は「英語生活環境建設批准計画」を打ち立て、国際的に活躍できる人材の育成に着手し始めた(バトラー,2005)。
台湾では、第二次世界大戦後の1945年にはすでに中等教育で英語が必修科目に指定され、1968年には中等教育と大学1年次で、英語が唯一の必修外国語と定められている。戦後の台湾の外国語教育は文字通り英語教育と同義であり、そしてその内容も受験を念頭に置き、読み・書きを中心に学習させていたようだ。多くの学生にとって英語を日常生活で使う機会はほとんどなかったのである(バトラー,2005)。
しかし、台湾の経済発展国際社会での政治力強化のためには、国際語としての英語の力をつけることが必要不可欠であった。従来の英語教育ではこのニーズに対応できる英語力(聞く・話すなどのオーラル・コミュニケーション能力など)が身に付かないという、批判の声が挙がっていた。そこで(日本、韓国でも見てきたように)台湾でも、押し寄せるグローバル化と情報化の波に対応するべく、新しい英語教育政策が始まったのである。この新しい英語教育政策の一環として小学校(台湾では国民小学という)英語教育が開始された。韓国と異なり、台湾では台北など特定の地域の動向を政府が追従する形で導入が進んだ。国民小学の英語教育政策は、地域..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[中国における英語の在り方と英語の未来]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961723703722@hc08/67162/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hyuuts8]]></author>
			<category><![CDATA[hyuuts8の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 14 May 2010 00:23:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961723703722@hc08/67162/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961723703722@hc08/67162/" target="_blank"><img src="/docs/961723703722@hc08/67162/thmb.jpg?s=s&r=1273764187&t=n" border="0"></a><br /><br />中国における英語のあり方と英語の未来
グローバリゼーションの拡大と共に、英語が世界に広まり、覆い尽くすと懸念されている。現状として、現在世界で英語を母国語としているのは約３億７５００万人で、第二言語として使っている人がほぼ同数であり、今後５０年間は英語が世界で一番重要な言語としての地位を保つ。しかし、２０５０年には英語を母国語としない人の数が英語を母国語とする人の数を、遥かに上回とも言われている。
　英語は世界の公用語として学ぶ国が多くある。しかし英語の位置は地理的経済的など様々な要因で第一言語であったり、第二言語であったり、外国語であったりする。また、英語の拡大は現地の言葉との接触によって、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語学概論１　～日英対照～]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957802645776@hc09/59998/]]></link>
			<author><![CDATA[ by aisle]]></author>
			<category><![CDATA[aisleの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 29 Nov 2009 10:07:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957802645776@hc09/59998/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957802645776@hc09/59998/" target="_blank"><img src="/docs/957802645776@hc09/59998/thmb.jpg?s=s&r=1259456872&t=n" border="0"></a><br /><br />『英語と日本語の文法構造または語彙構造を
比較対照し、両者の違いを論ぜよ。』
１．はじめに
　我々は英語そのものについて、「音韻」「意味」「統語」などの様々な観点から論じることが可能であるが、これらを我々の母語である日本語との比較を通して類似点や相違点を明確にしていくことは非常に興味深い。今日の英語教育に垣間見られるように、英語を母語とする英語教育者、そして英語を母語としない日本人の英語教育者の間で生じる言語の捉え方の違いを、両者の言語対照比較によって細部まで解き明かしていくことで、今後の英語教育に大きな意義を与えることが可能となる。以降、英語と日本語の間に見られる言語上の相違点を、文法事項、特に「受動態」「仮定法」に焦点を置いて考察していく。
２．受動態の真の特性
　我々日本人は、たいてい中学の段階で能動態と受動態の概念を学習し、まるで公式であるかのように能動態と受動態の変換の練習を強いられる。ひどい場合になると、能動態を受動態にするには、「be動詞＋動詞の過去分詞」と変換し、日本語の「られる」に置き換えれば良いと信じ込んでいる生徒が少なくない。しかし、能動態が必ずしも受動態と一致す..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教科教育法　英語教育学　　Graded Direct Methodの理念と問題点]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957650503069@hc09/58027/]]></link>
			<author><![CDATA[ by karasumi]]></author>
			<category><![CDATA[karasumiの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 10 Nov 2009 13:20:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957650503069@hc09/58027/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957650503069@hc09/58027/" target="_blank"><img src="/docs/957650503069@hc09/58027/thmb.jpg?s=s&r=1257826830&t=n" border="0"></a><br /><br />「Graded Direct Method」(以下GDM)とは、ハーバード大学のリチャーズ教授によって開発された教授法である。この教授[151]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語科教育法Ⅰ合格レポート　日大通信]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959295405672@hc09/50674/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ruiruiruirui]]></author>
			<category><![CDATA[ruiruiruiruiの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 04 Jun 2009 21:58:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959295405672@hc09/50674/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959295405672@hc09/50674/" target="_blank"><img src="/docs/959295405672@hc09/50674/thmb.jpg?s=s&r=1244120281&t=n" border="0"></a><br /><br />小学校では、平成14年度から「総合的な学習の時間」内で国際理解教育の一環として外国語会話等が実施されている。そしてついに平成23年度から全面実施される新学習指導要領では、小学校に「外国語活動」の時間が新設され、本年度からは先行実施されている[352]<br />　小学校では、平成14年度から「総合的な学習の時間」内で国際理解教育の一環として外国語会話等が実施されている。そしてついに平成23年度から全面実施される新学習指導要領では、小学校に「外国語活動」の時間が新設され、本年度からは先行実施されている。
　私自身、英語を小学校から教えることについて異論はない。なぜなら、早いうちから英語に慣れ親しみ、英語に対する垣根をなくして生活の中に取り込み、英語学習の動機付けをはかることは、後の英語学習に意義があると考えているからである。しかし、新学習指導要領にあるような小学校での英語教育であるならば、私は導入に反対の立場をとる。
　学習指導要領によると、これまでの総合的な学習の時間内の外国語の取り扱いは「国際理解に関する学習の一環として」であったのに対し、新学習指導要領「外国語活動」の目標では、「外国語を通じて，言語や文化について体験的に理解を深め，積極的にコミュニケーションを図ろうとする態度の育成を図り，外国語の音声や基本的な表現に慣れ親しませながら，コミュニケーション能力の素地を養う。」とある。この中には国際理解教育に関する記述はなく、「外国語活動」の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[小学校、英語教育導入に反対(英文レポート)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960173240770@hc09/34574/]]></link>
			<author><![CDATA[ by rickmanty]]></author>
			<category><![CDATA[rickmantyの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 22 Jan 2009 12:47:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960173240770@hc09/34574/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960173240770@hc09/34574/" target="_blank"><img src="/docs/960173240770@hc09/34574/thmb.jpg?s=s&r=1232596073&t=n" border="0"></a><br /><br />I disagree with the proposal for introducing English education to elementary schools.
A global education association TE[120]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[小学校英語活動を総括する]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963492092735@hc08/34011/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mouseishi08]]></author>
			<category><![CDATA[mouseishi08の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 17 Jan 2009 16:38:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963492092735@hc08/34011/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963492092735@hc08/34011/" target="_blank"><img src="/docs/963492092735@hc08/34011/thmb.jpg?s=s&r=1232177888&t=n" border="0"></a><br /><br />「小学校英語活動」を総括する
先行実施してきたある小規模市の事例をもとに 
１．はじめに
　①社会のグローバル化と「２０１５年問題」　
　社会の情勢はグローバル社会を目指した動きが加速され、外国語の必要性がこれまで以上にクローズアップされ始[350]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学びの質を高める外国語の教育]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963492092735@hc08/33650/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mouseishi08]]></author>
			<category><![CDATA[mouseishi08の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 10 Jan 2009 17:45:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963492092735@hc08/33650/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963492092735@hc08/33650/" target="_blank"><img src="/docs/963492092735@hc08/33650/thmb.jpg?s=s&r=1231577106&t=n" border="0"></a><br /><br />「学びの質を高める外国語教育」
　　－英語教育を巡る社会の動きから－
１．子どもの教育を取り巻く現状
1) 教育を巡る社会の動き
　改正教育基本法が２００６年に発布され、ここ数年で、日本の教育は様変わりをしてしまった。「コスト・パフォマンス[346]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[中学校におけるパラグラフ・ライティングの指導]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963492092735@hc08/18668/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mouseishi08]]></author>
			<category><![CDATA[mouseishi08の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 27 Jan 2008 10:39:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963492092735@hc08/18668/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963492092735@hc08/18668/" target="_blank"><img src="/docs/963492092735@hc08/18668/thmb.jpg?s=s&r=1201397960&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[小学校英語活動が中学校英語教育に与える影響]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963492092735@hc08/18172/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mouseishi08]]></author>
			<category><![CDATA[mouseishi08の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 19 Jan 2008 16:28:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963492092735@hc08/18172/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963492092735@hc08/18172/" target="_blank"><img src="/docs/963492092735@hc08/18172/thmb.jpg?s=s&r=1200727706&t=n" border="0"></a><br /><br />「中学校英語に与える小学校英語活動の影響ー中1・中2の調査結果から」 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
１．異なる英語活動の体験
　　Ａ中学校区には、Ｂ、Ｃ、Ｄの３小学校がある。現中学３年生（２００５年度入学）は、Ｂ小学校卒業[350]<br />「中学校英語に与える小学校英語活動の影響ー中1・中2の調査結果から」 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
１．異なる英語活動の体験
　　Ａ中学校区には、Ｂ、Ｃ、Ｄの３小学校がある。現中学３年生（２００５年度入学）は、Ｂ小学校卒業生だけが、小学４年生より英語活動を経験している。また、現中学２年生（２００６年度入学）は、Ｂ小学校卒業生が小学３年生より、Ｃ及びＤ小学校卒業生は、小学６年生で英語活動を経験している。現中学１年生（２００７年度入学）は、Ｂ小学校卒業生が小学２年生より、Ｃ及びＤ小学校卒業生は、小学５年生で英語活動を経験している。２００２年にＢ小学校で英語活動が実施がされた以降、Ａ中学校では、このような異なる英語活動の体験を持つ生徒が混在してきた中で、英語の授業がなされてきた。
＜表１　現在の学年と英語活動経験年数＞ 　　　　年度　　　 　　０２ 　　０３ 　　０４ 　　０５ 　　０６ 　　０７ ０８Ｏ市の施策
委託事業英ゾーンC･D小開始
全市開始
校区研授業 Ｂ小開始推進会議事例集１事例集２ Ａ
Ｂ小 経験年
１年間 
２年間
３年間
４年間
　５年間
６年間
中
現..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語教育のあり方について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429238201@hc07/12996/]]></link>
			<author><![CDATA[ by infinity81]]></author>
			<category><![CDATA[infinity81の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 02 Feb 2007 01:58:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429238201@hc07/12996/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429238201@hc07/12996/" target="_blank"><img src="/docs/983429238201@hc07/12996/thmb.jpg?s=s&r=1170349084&t=n" border="0"></a><br /><br />経済の発展や科学技術の進歩にともない、現代社会は情報化・国際化が急速に進み、国家間におけるさまざまな交流が増加している。このような変化にともない、国際社会の中で日本人としての自覚を持ち、主体的に生きていく上で必要な資質や能力を養うことが求め[360]<br />経済の発展や科学技術の進歩にともない、現代社会は情報化・国際化が急速に進み、国家間におけるさまざまな交流が増加している。このような変化にともない、国際社会の中で日本人としての自覚を持ち、主体的に生きていく上で必要な資質や能力を養うことが求められている。現代の教育では、人間性や個性が重視されるようになり、そして「生きる力」をはぐくむ教育が求められるようになってきた。その中でも、最も必要とされるのは、コミュニケーション能力だと私は考える。そして、今やコミュニケーションを必要とする相手は、日本人だけにとどまらない。
現行の学習指導要領によると、「生きる力」を育成することのねらいの一つに、「豊かな人間性や社会性、国際社会に生きる日本人としての自覚を育成すること」がある。国際社会の中で生きていくために必要なことは、お互いに尊重し、受け止め、共に理解しあって生きていこうとする姿勢である。その場その場に応じて、自ら相手に関わろうとし、自ら判断し対応していけること、そして、誰にでも思いやりの心をもって接していけることが大切だと考える。また、「国際社会に生きる日本人」を育成するためには、英語教育は必須で..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[「英語ができる人＝国際人」か？]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430954801@hc06/12080/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 現役海外大学院生]]></author>
			<category><![CDATA[現役海外大学院生の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 16 Dec 2006 01:00:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430954801@hc06/12080/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430954801@hc06/12080/" target="_blank"><img src="/docs/983430954801@hc06/12080/thmb.jpg?s=s&r=1166198459&t=n" border="0"></a><br /><br />「英語ができる人＝国際人」か？
近年、小学校における英語教育の導入の是非について数多くの議論がなされている。文科省は、英話活動を通して、国際的視点を持った「英語が使える日本人」を育成しようという方針のようだが、私はこの「英語ができる人＝国[356]<br />「英語ができる人＝国際人」か？
近年、小学校における英語教育の導入の是非について数多くの議論がなされている。文科省は、英話活動を通して、国際的視点を持った「英語が使える日本人」を育成しようという方針のようだが、私はこの「英語ができる人＝国際人」あるいは、「英語教育＝国際化」 という方程式はおかしいと思う。なぜならそれは、「とりあえず英語を教えよう、そうすれば国際人が増えて、国際化につながる」という浅はかな認識だと思うからだ。
そもそも、英語とは伝えたいことを伝えるための手段だと思う。確かに、英語がグローバルビジネスの共通語になりつつあるという現実を認識する必要があるのは事実だが、英語がしゃべれ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[The Problems of English Education in Japan]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430954801@hc06/11269/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 現役海外大学院生]]></author>
			<category><![CDATA[現役海外大学院生の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 04 Nov 2006 09:11:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430954801@hc06/11269/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430954801@hc06/11269/" target="_blank"><img src="/docs/983430954801@hc06/11269/thmb.jpg?s=s&r=1162599093&t=n" border="0"></a><br /><br />Last year, the Ministry of Education finally began to take steps to reform the course of study in junior high school.  T[120]<br />The Problems of English Education in Japan
Last year, the Ministry of Education finally began to take steps to reform the course of study in junior high school. The biggest revision is probably this: the cultivation of English communication. It has been said that Japanese know the grammar, but they can&#039;t use or speak English fluently. Therefore, some people think that the new revision will lead Japanese students to be able to speak English or be good at English. I think, however, there is a big ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 「日本の英語教育」を読んで]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430792201@hc06/11053/]]></link>
			<author><![CDATA[ by oniku2006]]></author>
			<category><![CDATA[oniku2006の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 06 Oct 2006 00:58:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430792201@hc06/11053/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430792201@hc06/11053/" target="_blank"><img src="/docs/983430792201@hc06/11053/thmb.jpg?s=s&r=1160063937&t=n" border="0"></a><br /><br />この本を見て一番に目がいくところ、それはやはりブックカバーにある「会話中心でいいのか？」という文言であろう。日本の英語教育は、今までの詰め込み教育の中、複雑に作りこまれた入試問題に対抗するため、非常に難解な長文、文法をせっせと解かせてきた。[360]<br />「日本の英語教育」を読んで
この本を見て一番に目がいくところ、それはやはりブックカバーにある「会話中心でいいのか？」という文言であろう。日本の英語教育は、今までの詰め込み教育の中、複雑に作りこまれた入試問題に対抗するため、非常に難解な長文、文法をせっせと解かせてきた。そして最近になってやっとその間違いに気づき、もっと実用的な、会話中心の英語教育に移行していこうと思った矢先の、この文言である。著者は、英語の必要性を確信した上で、そんな現在の日本の英語教育が、理念も入念な政策も欠いた極めて危ういものであり、漠然とした会話願望に引きずられて迷走している感があると嘆く。
私が、自身が今まで受けてきた英..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 「英語の歌で英語好きにさせるハヤ技３０」を読んで]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430792201@hc06/11052/]]></link>
			<author><![CDATA[ by oniku2006]]></author>
			<category><![CDATA[oniku2006の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 06 Oct 2006 00:51:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430792201@hc06/11052/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430792201@hc06/11052/" target="_blank"><img src="/docs/983430792201@hc06/11052/thmb.jpg?s=s&r=1160063475&t=n" border="0"></a><br /><br />この本は、著者自身が好きでたまらない歌（音楽）を最初の三章で扱い、最後の四章で中嶋実践の集大成ともいうべき英語の卒業文集（詩集）を扱っている。非常に魅力的で、かつ具体的な示唆に富んだ素晴らしい本であると思う。著者は、自分は歌が大好きで、これ[360]<br />「英語の歌で英語好きにさせるハヤ技３０」を読んで
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　中嶋洋一　著　　明治図書　　2000年8月発行　
この本は、著者自身が好きでたまらない歌（音楽）を最初の三章で扱い、最後の四章で中嶋実践の集大成ともいうべき英語の卒業文集（詩集）を扱っている。非常に魅力的で、かつ具体的な示唆に富んだ素晴らしい本であると思う。著者は、自分は歌が大好きで、これを読んでいるあなたも歌が好きかもしれないが、それよりも何よりも生徒も歌は大好きなのだ、と述べている。「でもいくら好きと言ったって、英語の時間に歌なんて」と難色を示す人もいるかもしれない。「英語の時間は音楽の時間じゃないのだから」と。しかし、そういった方々に、是非この本を読んで頂きたい。
しかし一点だけ残念な点がある。それはタイトルだ。これほどまでに、感性と人間性に対する深い洞察を持った本に、『英語の歌で英語好きにするハヤ技30』といった、簡単でいかにも近道案内的なタイトルをつけなければならないのは少し悲しい気がするのである。まあ、固い小難しいタイトルをつけるよりは、通りすがりの人が思わず手にとってみたくなるような..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[外国語教育のあり方]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430823801@hc06/6837/]]></link>
			<author><![CDATA[ by fwjb7]]></author>
			<category><![CDATA[fwjb7の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 15 Feb 2006 14:43:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430823801@hc06/6837/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430823801@hc06/6837/" target="_blank"><img src="/docs/983430823801@hc06/6837/thmb.jpg?s=s&r=1139982229&t=n" border="0"></a><br /><br />　日本では文法と和訳に重点を置くGrammer-Translation Methodが今でも根強く各地に残っている。文法・法則・例外などの暗記にかなりの時間をかけ、例文のリーディングをした後に母国語に置き換えてその意味を把握しようとするのだ[308]<br />外国語教育のあり方
日本では文法と和訳に重点を置くGrammer-Translation Methodが今でも根強く各地に残っている。文法・法則・例外などの暗記にかなりの時間をかけ、例文のリーディングをした後に母国語に置き換えてその意味を把握しようとするのだが、その方法上さまざまな問題点がある。まず第一に体系としての言語ばかりを重視するあまり、運用としての言語の側面がおろそかにされて、生徒の自己表現力の発達が望めないということ。第二に教師が指導の手段として英語を用いる機会が乏しいので、ややもすると日本語の授業のようになってしまうことである。ただでさえ時間の限られている時間の限られている英語の授業では、他の教科や場所でもやれることを一切省いて、英語の授業の中でしかできないことに全精力を集中すべき(Suzuki,1999;97)であるし、今の日本の現状には全くと言っていいほど合っていない教授法なのである。
これまでの、相手に自分を同化させることを試みながら、自己改造と社会改革をはかることを目的としていた受け身的な日本の外国語教育体制は、1960年代半ばから起こった日本と外国との関係の水平化..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国際化の中での英語教育のあり方]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430823801@hc06/6818/]]></link>
			<author><![CDATA[ by fwjb7]]></author>
			<category><![CDATA[fwjb7の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 15 Feb 2006 12:54:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430823801@hc06/6818/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430823801@hc06/6818/" target="_blank"><img src="/docs/983430823801@hc06/6818/thmb.jpg?s=s&r=1139975674&t=n" border="0"></a><br /><br />■世界を取り巻く現状
　経済の発展や科学技術の進歩に伴い、現代社会は情報化・国際化が急速に進み、国家間におけるさまざまな交流が増大し、「ボーダーレス時代」と言われている。このような社会の変化は、各国間を結ぶ時間的な距離を短縮し、異文化に接[356]<br />国際化の中での英語教育のあり方
■世界を取り巻く現状
経済の発展や科学技術の進歩に伴い、現代社会は情報化・国際化が急速に進み、国家間におけるさまざまな交流が増大し、「ボーダーレス時代」と言われている。このような社会の変化は、各国間を結ぶ時間的な距離を短縮し、異文化に接する機会や密度を増している。国際化は、国家間の関係のみならず、個人と個人の相互交流へと深まりつつある。このことは、単に自分たちの生活様式と外国人のそれとの違いを認識させるにとどまらず、価値観の多様化を生み出すなど、我々の生活に大きな影響をもたらしている。
■国際化の中での日本の教育
このような変化に伴い、国際社会の中で日本人としての自覚を持ち、主体的に生きていく上で必要な資質や能力を養うことが求められている。これを受けて、第15期中教審は、国際化に対応する教育を進める上での留意点として、①広い視野を持ち、異文化を理解し尊重する態度や、共に生きていく資質・能力の育成、②日本人、または個人としての自己の確立、③相手の立場を尊重しつつ、自分の考えや意見を表現するためのコミュニケーション能力の育成、をあげている。
これらを実現する..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本における英語教育の変遷]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431268901@hc06/5347/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hppycm]]></author>
			<category><![CDATA[hppycmの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 14 Jan 2006 23:54:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431268901@hc06/5347/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431268901@hc06/5347/" target="_blank"><img src="/docs/983431268901@hc06/5347/thmb.jpg?s=s&r=1137250497&t=n" border="0"></a><br /><br />　江戸幕府が鎖国政策を打ち出したので、当時の西洋から入ってくる言語と言えば貿易相手国だったオランダ語だった。しかし、帝国主義時代到来とともに英米などが植民地拡大のためにアジアに目を向けていた。日本もその対象とされ１８０８年にイギリスがフェー[360]<br />江戸幕府が鎖国政策を打ち出したので、当時の西洋から入ってくる言語と言えば貿易相手国だったオランダ語だった。しかし、帝国主義時代到来とともに英米などが植民地拡大のためにアジアに目を向けていた。日本もその対象とされ１８０８年にイギリスがフェートン号で出島のオランダ商館を襲撃した。これに衝撃を受けた幕府は本木正栄らに英語学習を命じた。これがわが国における英語学習の始まりである。
　明治時代に入り、文明開化とともに『西洋事情』などで英米の国情が紹介され、一般的にも欧米に対する興味が広がるさなか、１８７２年の学制発布によって全国的に体系化された英語教育が始まる。当初は上等小学にさえも取り入れてよいとされており、中学校では種類は限定されていなかったが、外国語という教科が出現した。明治１９年の「尋常中学校、学科及其程度」で「第一外国語ハ通常英語トシ&hellip;」という規定以来、外国語の教科として英語が定着した。当時はどの教科でも英語の原書を教科書として使用したので、すべての授業が英語の授業のようであった中、英語科では英米の児童用の読物教材を使用していた。教授法としては、外国人教師が英語教師のほとんどを占めてい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Pros and Cons of Communicative Language Teaching.]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431336301@hc05/4301/]]></link>
			<author><![CDATA[ by marierock]]></author>
			<category><![CDATA[marierockの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 25 Dec 2005 02:32:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431336301@hc05/4301/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431336301@hc05/4301/" target="_blank"><img src="/docs/983431336301@hc05/4301/thmb.jpg?s=s&r=1135445529&t=n" border="0"></a><br /><br />Introduction.
　In this world, there are a lot of teaching methods. In Japan, fiercely competitive entrance examination [122]<br />Pros and Cons of Communicative Language Teaching.
CONTENTS.
　　　　　　　Introduction.
Chapter 1: What is Communicative Language Teaching?
Chapter 2: Pros of Communicative Language Teaching.
Chapter 3: Cons of Communicative Language Teaching.
Conclusion.
Introduction.
In this world, there are a lot of teaching methods. In Japan, fiercely competitive entrance examination exists. Therefore, teachers tend to teach English for the entrance examination to their students. That kind of English teaching doesn..]]></description>

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			<title><![CDATA[教育実習生にとっての英語音声学とPriorityについて　]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431622101@hc05/3833/]]></link>
			<author><![CDATA[ by adachjoker]]></author>
			<category><![CDATA[adachjokerの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 11 Dec 2005 06:10:23 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431622101@hc05/3833/" target="_blank"><img src="/docs/983431622101@hc05/3833/thmb.jpg?s=s&r=1134249023&t=n" border="0"></a><br /><br />　私は英語音声学の重要性について今まで、重要だと思いながら深く考えたことがなかった。今回の講義を受けてその重要性をさらに知り、勉強しなければならないことに気づいた。私は英語を話せるようになるために英文法の勉強を最優先に考えていたと思う。しか[360]<br />　　　教育実習生にとっての英語音声学とPriorityについて　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
私は英語音声学の重要性について今まで、重要だと思いながら深く考えたことがなかった。今回の講義を受けてその重要性をさらに知り、勉強しなければならないことに気づいた。私は英語を話せるようになるために英文法の勉強を最優先に考えていたと思う。しかし、私たちが日本語を覚えたときを考えてみると、日本語の文法を勉強した覚えはほとんどない。それでも私たちが日本語を話せるようになったのは、日本語のネイティブスピーカーに囲まれた主に音声中心の環境で生活しながら覚えたということであるのは、経験上わかっている。そして小学校や中学校の国語の授業で文法を習う頃には、私たちは日常会話にはまったく支障ないほど日本語の知識を身につけている。このように考えると英語のみならず、日本語についても、おそらく他の言語においても音声がいかに重要なのかということがわかる。しかしここで注意しておかなければならないのは、第１言語はほぼ音声による情報だけで習得されるが、第２言語習得の場合も同じだとは限らないということである。第..]]></description>

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