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		<title>タグ“英語教師”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[ 「日本の英語教育」を読んで]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430792201@hc06/11053/]]></link>
			<author><![CDATA[ by oniku2006]]></author>
			<category><![CDATA[oniku2006の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 06 Oct 2006 00:58:57 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430792201@hc06/11053/" target="_blank"><img src="/docs/983430792201@hc06/11053/thmb.jpg?s=s&r=1160063937&t=n" border="0"></a><br /><br />この本を見て一番に目がいくところ、それはやはりブックカバーにある「会話中心でいいのか？」という文言であろう。日本の英語教育は、今までの詰め込み教育の中、複雑に作りこまれた入試問題に対抗するため、非常に難解な長文、文法をせっせと解かせてきた。[360]<br />「日本の英語教育」を読んで
この本を見て一番に目がいくところ、それはやはりブックカバーにある「会話中心でいいのか？」という文言であろう。日本の英語教育は、今までの詰め込み教育の中、複雑に作りこまれた入試問題に対抗するため、非常に難解な長文、文法をせっせと解かせてきた。そして最近になってやっとその間違いに気づき、もっと実用的な、会話中心の英語教育に移行していこうと思った矢先の、この文言である。著者は、英語の必要性を確信した上で、そんな現在の日本の英語教育が、理念も入念な政策も欠いた極めて危ういものであり、漠然とした会話願望に引きずられて迷走している感があると嘆く。
私が、自身が今まで受けてきた英..]]></description>

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			<title><![CDATA[ 「英語の歌で英語好きにさせるハヤ技３０」を読んで]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430792201@hc06/11052/]]></link>
			<author><![CDATA[ by oniku2006]]></author>
			<category><![CDATA[oniku2006の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 06 Oct 2006 00:51:15 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430792201@hc06/11052/" target="_blank"><img src="/docs/983430792201@hc06/11052/thmb.jpg?s=s&r=1160063475&t=n" border="0"></a><br /><br />この本は、著者自身が好きでたまらない歌（音楽）を最初の三章で扱い、最後の四章で中嶋実践の集大成ともいうべき英語の卒業文集（詩集）を扱っている。非常に魅力的で、かつ具体的な示唆に富んだ素晴らしい本であると思う。著者は、自分は歌が大好きで、これ[360]<br />「英語の歌で英語好きにさせるハヤ技３０」を読んで
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　中嶋洋一　著　　明治図書　　2000年8月発行　
この本は、著者自身が好きでたまらない歌（音楽）を最初の三章で扱い、最後の四章で中嶋実践の集大成ともいうべき英語の卒業文集（詩集）を扱っている。非常に魅力的で、かつ具体的な示唆に富んだ素晴らしい本であると思う。著者は、自分は歌が大好きで、これを読んでいるあなたも歌が好きかもしれないが、それよりも何よりも生徒も歌は大好きなのだ、と述べている。「でもいくら好きと言ったって、英語の時間に歌なんて」と難色を示す人もいるかもしれない。「英語の時間は音楽の時間じゃないのだから」と。しかし、そういった方々に、是非この本を読んで頂きたい。
しかし一点だけ残念な点がある。それはタイトルだ。これほどまでに、感性と人間性に対する深い洞察を持った本に、『英語の歌で英語好きにするハヤ技30』といった、簡単でいかにも近道案内的なタイトルをつけなければならないのは少し悲しい気がするのである。まあ、固い小難しいタイトルをつけるよりは、通りすがりの人が思わず手にとってみたくなるような..]]></description>

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