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		<title>タグ“英語学研究”の公開資料</title>
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		<description>タグ“英語学研究”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

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			<title><![CDATA[【佛教大学 2024年度】P5207 英語学研究　レポート＆最終試験(80点)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/910743020669@hc24/155055/]]></link>
			<author><![CDATA[ by StarLink]]></author>
			<category><![CDATA[StarLinkの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 26 Jun 2025 20:55:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/910743020669@hc24/155055/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/910743020669@hc24/155055/" target="_blank"><img src="/docs/910743020669@hc24/155055/thmb.jpg?s=s&r=1750938959&t=n" border="0"></a><br /><br />レポート設題「p. 96の実力問題Aの(1)に答えなさい」
科目最終試験「動詞のグラウンディングについて述べよ」


必要なポイントを押さえた上で簡潔にまとめ、「設題に沿った内容です
今後もがんばってください」と、高評価をいただき[322]<br />リポート課題：p. 96の実力問題Aの(1)に答えなさい。 

はじめに
 私たちが認識している「時間」とは何であろうか。直接見ることも触れることもできないものは、分かりやすいも のに見立てて理解するしかない。「時間」のような抽象概念を理解するには、メタファーを介するしか方法がない が、用いるメタファーの種類によって多面的な解釈が可能となる。 
本レポートでは、まず第1章で概念メタファーに注目し、その定義を説明する。続く第2章では、テキストの実力 問題を例に、それぞれの英文の背後にある認識について考察する。

 第1章 概念メタファーとは 
私たちは親切を受けた時「温かい気持ちになった」と表現..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[英語学研究(2021年度最新版)科目最終試験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948268621095@hc12/146222/]]></link>
			<author><![CDATA[ by megton551]]></author>
			<category><![CDATA[megton551の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 28 Oct 2021 17:28:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948268621095@hc12/146222/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948268621095@hc12/146222/" target="_blank"><img src="/docs/948268621095@hc12/146222/thmb.jpg?s=s&r=1635409718&t=n" border="0"></a><br /><br />英語学研究の科目最終試験の問題と解答です。合格済み。参考までに。[96]<br />1. 名詞のグラウンディングの仕組を具体例とともに示しなさい。
グラウンディングとは、話し手が言語表現を発話の場（グラウンド）に位置づけるプロセスのことである。また名詞とは&lt;もの&gt;であり、名詞のグラウンディングとは、&lt;もの&gt;を発話の場に位置づけることを意味する。
　ここで、裸の名詞&quot;cat&quot;を例に挙げる。しかし、我々が実際に名詞を使う場合は、cat&rarr;a cat, the cat, your cat のように、裸の名詞&rarr;名詞句へ変換して使う。認知言語では、裸の名詞は類(type)を表し、名詞句は、その事例(instance)を表す。このように、類を表す名詞をその名詞句に肉づけする言語プロセスのことをグラウンディングと呼ぶ。そこで、以下の３つの例文を比較してみよう。
(1) Cat is pretty.　(2) White cat is pretty.　(3) The white cat is pretty.　(4) Your white cat is pretty.
(5) Your white cat named Lucy is pretty.
　(1),(2)のような文は実際ありえな..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[英語学研究(2021年度)最新版]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948268621095@hc12/145271/]]></link>
			<author><![CDATA[ by megton551]]></author>
			<category><![CDATA[megton551の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 Aug 2021 20:08:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948268621095@hc12/145271/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948268621095@hc12/145271/" target="_blank"><img src="/docs/948268621095@hc12/145271/thmb.jpg?s=s&r=1629198533&t=n" border="0"></a><br /><br />2021年度、英語学研究の第1設題解答です。合格済み。参考までに。[89]<br />p. 96の実力問題Aの(1)に答えなさい。　
まず初めに、メタファーについて述べる。メタファー(metaphor)とは、隠喩すなわち喩えのことである。そこには、語の持つ意味の仕組みが大きく関わってくる。語には、形と意味がある。形と意味が1対1対応である語を単義語&sup1;と呼ぶことに対し、形に対して意味が複数ある語を多義語と呼ぶ。そこで、多義語に対しては正しい意味を解釈する必要が出てくる。例えば、「足」を例にとると、「足でボールをける。」と「自分の足で歩く。」に出てくる「足」は同じ「足」を意味していない。前者はつま先や足の裏など、せいぜい足首から下の部分まで(英語で言うとfoot)を指す。後者は足全体(英語で言うとleg)を指す。すなわち、「足」の持つ意味が「部分」から「全体」にずれた。このように、指示対象があるものから隣接するもの（ここでは全体と部分）にずれる現象をメトニミーと呼ぶ。メトニミーは広い意味で比喩の現象といえる。さらに、比喩的な意味の世界ではメトニミーと並んで重要な意味現象がある。それがメタファーである。
ここでは、メタファーの具体例を挙げ、説明することにする。例えば、「やくざ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語学研究　最終試験レポート　佛教大学【P5207/2020年】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921870053856@hc21/143782/]]></link>
			<author><![CDATA[ by つむじい]]></author>
			<category><![CDATA[つむじいの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 20 Apr 2021 16:03:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921870053856@hc21/143782/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/921870053856@hc21/143782/" target="_blank"><img src="/docs/921870053856@hc21/143782/thmb.jpg?s=s&r=1618902232&t=n" border="0"></a><br /><br />英語学研究　最終試験レポート

【設題内容】動詞のグラウンディングの仕組を具体例とともに示しなさい。[148]<br />英語学研究　最終試験レポート

動詞のグラウンディングの仕組を具体例とともに示しなさい。
【はじめに】

　発話の場において、話し手と聞き手の間にある言語表現を繋ぎとめることをグラウンディングといい、動詞はグラウンディングの働きにより時制や話し手の心的態度が限定されることがある。そうすることで話し手の内容はより限定され、聞き手にとっても分かりやすい会話が成立するのである。動詞のグラウンディングは「アスペクト・テンス・モダリティ」の３つの要素から成るが、そのうち直接的にグラウンディングに関わるのはテンスとモダリティである。そこでこのレポートではこの２つを軸にグラウンディングの仕組みを示し、アスペクトはテンスの内部に関連する要素である為、テンスとまとめて説明する。

【テンスとは】

　テンスとは会話における時制が過去か現在かを決定する動詞であり、その為には動詞の語尾を変化させなければならない。例えば&quot;My sister clean her room.&quot;という例文において、名詞はMyやher roomによってグラウンディングされ、誰の何の話をしているのかが明確になっているが、この動作がいつ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語学研究　第１設題レポート　佛教大学【P5207/2020年】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921870053856@hc21/143485/]]></link>
			<author><![CDATA[ by つむじい]]></author>
			<category><![CDATA[つむじいの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 16 Mar 2021 02:13:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921870053856@hc21/143485/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/921870053856@hc21/143485/" target="_blank"><img src="/docs/921870053856@hc21/143485/thmb.jpg?s=s&r=1615828426&t=n" border="0"></a><br /><br />【説題内容】
テキスト　Ｐ.９６　実力問題Ａ（１）

【コメント】
１発合格レポートです！言語メタファーに関してまとめています。難解なテーマですので、ぜひ参考にしてください。[255]<br />英語学研究　第１設題レポート

Ｐ.９６　実力問題Ａ（１）

　日常の分かりにくい表現を分かりやすくする為の「メタファー」は頻繁に、そして無意識的に使用され、直接的に伝わりにくい物事をより伝わりやすくする役割を担っている。例えば「京都まで足を運ぶ」という例文は、実際に誰かの足を切り取って京都まで運んだのではなく、足を含む自身の身体全体を京都まで移動したという意味である。また京都までの移動も実際に足を使用した徒歩ではない場合がほとんどだが、交通に関する文明が発達するまでの間、昔の人々の主な移動手段は己の足で歩く以外になかったことから、この例文には足＝人の移動を表すメタファーが働いていることが分かる。このように言葉の持つ性質や普遍的な概念を認識として捉えなおし、言葉で表現する「概念メタファー理論」は様々な角度から解釈され、言語表現として広く使用されている。
　メタファーには様々な種類があるが、今回の問題で焦点を当てるのは「時間のメタファー」だ。このメタファーの中には大きく分けて２つの見方がある。「文化に関するメタファー」と「空間に関するメタファー」の２つだ。実力問題Ａ（１）には(a)から(..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[英語学研究科目最終試験答案]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/927685798016@hc19/140652/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 文学部英米]]></author>
			<category><![CDATA[文学部英米の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 07 May 2020 17:09:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/927685798016@hc19/140652/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/927685798016@hc19/140652/" target="_blank"><img src="/docs/927685798016@hc19/140652/thmb.jpg?s=s&r=1588838941&t=n" border="0"></a><br /><br />合格済み科目最終試験答案です。85点でした。[62]<br />1. 名詞のグラウンディングと動詞のグラウンディングの概要を具体例とともにまとめ、両
者に共通する特徴を具体例とともに示しなさい。 
グラウンディングとは、話し手が発話の場（グラウンド）に言語表現を位置付けるプロ
セスのことであり、名詞と動詞にとって重要なプロセスである。以下、順に述べていく。 
名詞のグラウンディングは、ものを発話の場に位置付けること、より具体的に言えば類
を表す名詞（＝裸の名詞）をその事例の名詞句に肉付けする言語プロセスのことといえる。
名詞をグラウンディングするには、the などの限定詞が重要な要素となるが many, mostな
どの数量詞も関係する。book を例に挙げて説明すると、裸名詞の book は例を表し、この類
に属する事例としての本は世の中に多数存在することとなる。このままでは、聞き手は話
し手が意図する本を選び出せない。もし仮に、二人の間で直前に話題にしていた本があり、
聞き手が指示対象を「その本」で特定できると話し手が判断した場合、話し手は the book
と定冠詞の the を加えるだろう。名詞句の the book は多数の本が存在する中..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[英語学研究]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/927685798016@hc19/140103/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 文学部英米]]></author>
			<category><![CDATA[文学部英米の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 30 Mar 2020 17:34:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/927685798016@hc19/140103/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/927685798016@hc19/140103/" target="_blank"><img src="/docs/927685798016@hc19/140103/thmb.jpg?s=s&r=1585557273&t=n" border="0"></a><br /><br />2019年度合格済みレポートです。レポート作成の参考にお役立てください。[100]<br />英語学研究 
p. 97 の実力問題 Bの(2)に答えなさい。 
次の英文を解釈し、意味展開の観点から全例に共通する前置詞の意味特徴を観察しなさい。 
(a) My best friend lives across the road. 
(b) I&rsquo;ll see you in the pub over the road. 
(c) The bathroom is through the door on the left. 
(d) Suddenly the thief disappeared round the corner. 
(e) The hotel is a few minutes up the road. 
(f) There is a pleasant little caf&eacute; bar a hundred yards down the road. 
英語の前置詞一般の多義パタンに注目し、理論とデータの両面から考察すること。 
多義性一般からの観点からの考察も必要。 
各文の前置詞の意味特徴を観察するにあたり、まず多義性をもたらす意味拡張のパタン
を確認したい。意味拡張には大きく３つのパタンがある。それは類似性に基づいて意味が
結びつくメタファー、隣接性に基づいて意味がつながるメトニミー、そして包摂性つまり
意味カテゴリーの上下関係に基づくシネクドキである。そしてこれら３つの意味拡張パタ
ンによって意味が広がっていき、ひとつの語に複数の意義が生じることとなる。「語が持つ
このような意義の集合体を多義構造あるいは語彙的多義(lexical polysemy) 、または意味
ネットワーク(semantic network)と呼ぶ。」（瀬戸・山添・小田, 2017, p.59 ）この構造内
においては典型的な意味を中心とし、そこを起点にして周辺に向かって放射状に意味が拡
張していく。その過程で、語の意味がもともとの意味からそれらしくない意味へと広がっ
ていく。 
以上が多義性を考えるにあたり必要となる前提である。次に具体的に以下の各英文を解
釈していこうと思う。 
(a) My best friend lives across the road. 
(b) I&rsquo;ll see you in the pub over the road. 
(c) The bath..]]></description>

		</item>

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