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		<title>タグ“英語学概説”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E5%AD%A6%E6%A6%82%E8%AA%AC/</link>
		<description>タグ“英語学概説”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
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		<docs>https://www.happycampus.co.jp</docs>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[日本大学 通信「英語学概説(科目コード N30700)」課題2 合格レポート(2019年度〜2022年度)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923537034567@hc20/150639/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuu4523]]></author>
			<category><![CDATA[yuu4523の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 29 Jan 2023 22:35:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923537034567@hc20/150639/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/923537034567@hc20/150639/" target="_blank"><img src="/docs/923537034567@hc20/150639/thmb.jpg?s=s&r=1674999346&t=n" border="0"></a><br /><br />日本大学 通信「英語学概説(科目コード  N30700)」課題2 (2019年度〜2022年度)の合格レポートとなります。
なかなか合格できない方々に参考にして頂ければと思います。

課題
①　教材の設問 6(138 頁)で取り上[282]<br />(i) 課題について 
教材の第 5 章(語彙意味論)に関連して，以下に示す二つの課題に取り組むこと。 リポート作成の際には指定の教材や参考文献はもとより，必要に応じ他の文献も参 照すること。
また，通し番号を振った例文・例を必ず提示し出典を明らかにすること。 
① 教材の設問 6(138 頁)で取り上げられている述語(a)から(j) の項構造を示せ。 
⇨指定されている単語の項構造について、それぞれ項を示す必要があります。このリポートでは、項構造の右側に具体例を入れて解答しています。 
② 教材の設問 7(141 頁)で取り上げられている文(a)から(d)で使われている動詞の語彙概念構造を示せ。 
⇨指定された英文について、動詞から考えて動詞の語彙概念構造（LCS）を示す問題になります。リポートで小さい文字で書くところは、フォントを小さくし、下線を引いています。 
(ii ) リポート本文 
① 意味役割は、動作主・対象・場所・起点・着点があり、それぞれの述語について項構造を示す。(テキスト p.137 l.1 参照) 
(a) hit ＜動作主、対象＞：動作主が対象を hit させ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【日大通信】英語学概説（課題２）［2019～2022］合格]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/928271516364@hc19/140950/]]></link>
			<author><![CDATA[ by やまととさん]]></author>
			<category><![CDATA[やまととさんの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 21 Jun 2020 14:55:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/928271516364@hc19/140950/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/928271516364@hc19/140950/" target="_blank"><img src="/docs/928271516364@hc19/140950/thmb.jpg?s=s&r=1592718954&t=n" border="0"></a><br /><br />英語学概説・課題２（2019－2022）の合格レポートです。
設問の回答は、公式解答集で確認済みです。
丸写しは避け、参考程度にご活用ください。

課題２
教材の第５章（語彙意味論）に関連して、以下に示す二つの課題に取り組むこと。[324]<br />課題１　述語の項構造
(a). hit〈動作主、対象〉&hellip;動作主が意志を持って、hitという動作を対象に行う。
(b). sit（自動詞）〈動作主〉&hellip;自動詞では、動作主が座る。
　Sit（他動詞）〈対象、場所〉&hellip;他動詞では、ある対象をsitという状態にする、となる。
(c). arrive〈対象、着点〉&hellip;ある対象が、結果としてある場所に着く、となる。
(d). leave〈対象、起点〉&hellip;意志を持って、ある起点からleaveする、となる。
(e). put〈動作主、対象、場所〉&hellip;意志を持って、ある対象が存在する場所を移動させる、となる。
(f). たたく〈動作主、対象〉&hellip;英語同様。
(g).座る〈動作主〉もしくは〈対象、場所〉でこれも英語同様。
(h). 着く〈対象、着点〉&hellip;英語同様。
(i).発つ〈対象、起点〉&hellip;英語同様であるが、起点や着点の表現方法によっては、「～を発つ」、「～へ発つ」という言い方もできるため、項構造は〈対象、起点／着点〉とも考えられ、日英で異なるとも言える。
(j).置く〈動作主、対象、場所〉&hellip;英語同様。

課題２　述語の語彙概念構造
(a). Matilda wal..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語学概説 課題１、2019～2022年リポート課題、一発合格]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/926853533472@hc19/139946/]]></link>
			<author><![CDATA[ by メロンタルト]]></author>
			<category><![CDATA[メロンタルトの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 10 Mar 2020 11:11:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/926853533472@hc19/139946/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/926853533472@hc19/139946/" target="_blank"><img src="/docs/926853533472@hc19/139946/thmb.jpg?s=s&r=1583806274&t=n" border="0"></a><br /><br />講評：全体を通して良く説明できています。誤りもありません。キーワードをもう一度整理しながら、復習してみてください。

　教材の第６章（統語論）に関連して、以下に示す二つの課題に取り組むこと。なお、リポート作成の際には指定の教材や参考文献はも[356]<br />１．SVOA型 この文型に使われる動詞は主語と目的語の他に副詞語句 Aを義務的に要求
する３項動詞である。例えば動詞 put は「ｘ（行為者）がｙ（対象物）をｚ（場所）に置
く」という構造を持つので、次の 1 a の様に三つの項が揃った場合に限り文法的な構造と
して認可され、1bや1cの様にどれか一つでも省略されると意味を成さなくなる。1 a. John 
puts a book on the desk. b. *John put s on the desk. c. *John put s a book. 三項
動詞はput の他に give 型（ award, grant, lend , sell, throw, etc. ）と buy型(bring, cook, 
fetch, get, make, etc.) がある。2 . Father gave this picture to me. 3 . John bought 
a book for Mary. 2 と３で副詞語句 Aの前置詞に違いがあるが、これは２の give 型は
Aを受領者として表すために to 句をとり、３の b..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語学概説 課題２、2019～2022年リポート課題、一発合格]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/926853533472@hc19/138446/]]></link>
			<author><![CDATA[ by メロンタルト]]></author>
			<category><![CDATA[メロンタルトの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 28 Sep 2019 20:47:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/926853533472@hc19/138446/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/926853533472@hc19/138446/" target="_blank"><img src="/docs/926853533472@hc19/138446/thmb.jpg?s=s&r=1569671242&t=n" border="0"></a><br /><br />講評：①②共に適切な内容です。　一発で合格いただきました。

教材の第９章（情報構造）に関連して、以下に示す二つの課題に取り組むこと。リポート作成の際には指定の教材や参考文献はもとより、必要に応じ他の文献も参照すること。また。通し番号を振っ[356]<br />１ there構文の機能は、ある物の存在や出現を新情報として提示することである。話し
言葉や書き言葉の文は既知から未知、旧情報から新情報へと流れる構造を持つので、文頭
に提示される新情報の唐突さ、不自然さを避けるために形式主語thereが用いられる。そ
の談話の情報構造に合わせて、新情報を後ろに回すのがthere構文の重要な役割である。
そのため通常は特定されている事柄、定名詞句は共に用いられないが、次の様な例外もあ
る。１A: What can we read to them? B: Well, there &rsquo;s this book, and there &rsquo;s the 
book about Snow white, and there &rsquo;s Franklin &rsquo;s autobiography. 質問の答えをリス
トする場合、聞き手にとって本という名詞は既知であるが、その種類や内容については新
情報であるからこれが可能になる。もう一つは２の様に、談話の場面や話し手と聞き手が
共有する視界の中に新たな何かが登場した場合、この&lsquo;&rsquo;新たな何か&lsquo;&rsquo;が新情報を担う
ため、there構文が可能にな..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語学概説（科目コードN307000）分冊2 平成27-29]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933093473927@hc17/134455/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ばろりん]]></author>
			<category><![CDATA[ばろりんの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 08 Jul 2018 14:30:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933093473927@hc17/134455/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/933093473927@hc17/134455/" target="_blank"><img src="/docs/933093473927@hc17/134455/thmb.jpg?s=s&r=1531027855&t=n" border="0"></a><br /><br />合格リポート
「全体を通してよくまとめられています。誤りもありません。他のキーワードについても調べ、復習して見てください。」[185]<br />英語学概説 分冊 2 
横書解答 
教材の第７章（意味論）で触れられている動詞句内主語仮説(VP Internal 
Subject Hypothesis:VPISH)について論じよ。 
リポート作成の際には、通信教育教材や参考文献はもとより、必要に応じ他
の文献も参照すること。また、通し番号を振った具体例を必ず提示し、出典を
明らかにすること。 
ここから解答 
従来「文」はＳ(文)&rarr;ＮＰ(主語)＋ＶＰ(動詞句)のように外項が動詞句外部に
生起すると考えられていた。しかし、1980 年代からＳ(文)&rarr;Ａｕｘ(助動詞)＋Ｖ
Ｐ(動詞句&rarr;ＮＰ＋ＶＰ)のように主語は元々動詞句内で生成され、その後、動詞
句外部に移動していると提案されるようになった。つまり Knox may walk to the 
school this morning.は may＋［Knox walk to the school this morning］のように
分析される。この仮説を「動詞句内主語仮説（VP-internal Subject Hypothesis）」
という。 
この仮説をを示す根拠の１つは Depr..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信　平成29年度メディア授業 英語学概説MB(後期)　S評価 (理解度チェック1 レポート)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933395292451@hc17/132680/]]></link>
			<author><![CDATA[ by legend6830]]></author>
			<category><![CDATA[legend6830の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 12 Feb 2018 15:21:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933395292451@hc17/132680/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/933395292451@hc17/132680/" target="_blank"><img src="/docs/933395292451@hc17/132680/thmb.jpg?s=s&r=1518416463&t=n" border="0"></a><br /><br />日大通信　平成29年度メディア授業 英語学概説MB(後期)の理解度チェック1の レポートです。課題は、次のとおりです。以下のすべての問いに解答しなさい。書式はＡ４とし１枚でまとめること。１．語形成の方法について、述べなさい。ただし語[334]<br />日大通信　メディア授業　英語学概説MB(後期) 理解度チェックレポート1
以下のすべての問いに解答しなさい。書式はＡ４とし１枚でまとめること。１．語形成の方法について、述べなさい。ただし語例は自分で探したもの、考えたものにしなさい。２．10語から20語で構成される文を作り、そこに用いられている構成素全てを示しなさい。　　例、I know it. ：　I「名詞句」、know it「動詞句」、it「名詞句」
1 語形成(word formation)は、二つ以上の形態素を組み合わせて、異なる意味・形・品詞の新しい語を作り出すことをいい、その形態には、①複合(compound)、②派生(derivation)、③転換(conversion)、④混成(blending)、⑤短縮(clipping)がある。以下、それぞれについて述べる。
①複合(compound)について、複合名詞の例としてswordfish、trademark、breakthroughなど、複合代名詞の例としてevery other、each one、such as、as such、all the sameなど、複合形容詞の例..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信　【平成29.30年度】英語学概説（分冊1）[S評価]　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937421491991@hc16/131411/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mao09]]></author>
			<category><![CDATA[mao09の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 11 Nov 2017 18:26:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937421491991@hc16/131411/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/937421491991@hc16/131411/" target="_blank"><img src="/docs/937421491991@hc16/131411/thmb.jpg?s=s&r=1510392368&t=n" border="0"></a><br /><br />平成29年9月に合格を頂きました。科目習得試験と合わせ、最終S評価でした。時間を掛けて,多くの資料に目を通したこともあり、&ldquo;全体を通してよくまとめられており、誤りもありません&rdquo;と高評価を頂きました。 レポート作成の参考にお役立てください。[346]<br />平成29.30年度　報告課題　英語学概説（科目コード　N30700）分冊1
　教材の第6章（統語論）に関連して、以下に示す二つの課題に取り組むこと。リポート作成の際には指定の教材や参考文献はもとより、必要に応じ他の文献も参照すること。また、通し番号を振った例文を必ず提示し出典を明らかにすること。
①教材で扱われている基本文型について、どのようなタイプがあるのかを簡潔にまとめ
よ。
②SV型、SVM型の文型を構成する二つの自動詞類（非対格動詞・非能格動詞）について
その特徴を以下に論じよ。
課題①：従来の5文型に、義務的な副詞語句A(Adverbial)を追加し8タイプに分類される。
1. SV型:(1)のような、主語と述語動詞からなる最も単純な構造である。この動詞は1項動詞と呼ばれる。修飾語M(modifier)を生じる場合は、文型を構成する要素としてはカウントしない。
(1) The day(S) broke (V) at last. (M) （『英語学入門』安藤貞雄、他 開拓社2001, pp.92(2)）
2. SVA型：前述の(1)の「at last」は省略可能なMであるが、以..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語学概説分冊2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949665647939@hc12/129790/]]></link>
			<author><![CDATA[ by onigiri4645]]></author>
			<category><![CDATA[onigiri4645の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 21 Jun 2017 19:04:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949665647939@hc12/129790/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949665647939@hc12/129790/" target="_blank"><img src="/docs/949665647939@hc12/129790/thmb.jpg?s=s&r=1498039449&t=n" border="0"></a><br /><br />倒置とは通常の語順を変更させることであり、文法上の義務的な倒置と文体上の倒置がある。疑問文をつくるために主語と動詞を入れ替える等の文法上の倒置の他に、強調するための表現として語順を入れ替えるといった文体上の倒置とがある。話し言葉のように、言葉の強勢により焦点をはっきり示すことができない書き言葉では、倒置により特殊な配列をつくることにより焦点を明示する効果がある。代表的な倒置現象としては以下のようなものがある。
否定の焦点化
否定表現を文頭に置くことで新情報を「焦点」とし、強調することができる。この場合、必ず否定副詞の後ろの語順は疑問文的な語順となる。
Nothing I could find.(英語学入門p.228)
また、倒置の起こっている否定文は文否定の時だけであり、まったく同じ前置詞句を用いた場合でも、倒置が起こっていない時は構成素否定、もしくは部分否定となり、文章の意味はまったく違ったものになる。
例2a)　In not many years will Christmas fall on Sunday.
例2b)　In not many years Christmas will..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語学概説分冊1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949665647939@hc12/129789/]]></link>
			<author><![CDATA[ by onigiri4645]]></author>
			<category><![CDATA[onigiri4645の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 21 Jun 2017 19:04:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949665647939@hc12/129789/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949665647939@hc12/129789/" target="_blank"><img src="/docs/949665647939@hc12/129789/thmb.jpg?s=s&r=1498039449&t=n" border="0"></a><br /><br />①基本文型は以下の8タイプに分類できる。
※以下、主語(S)、動詞(V)、補語(C)、義務的な副詞語句(A)、目的語(O)と記載する
SV型　主語と述語動詞から成る最も単純な構造でありｘがVするという構造的意味を持つ。実際の英文には修飾語(M)を伴う場合が多いが、省略可能なため文を構成する要素としてはカウントされない。
Spring has come
The day broke(at last) (引用『英語学入門』安藤貞
SVA型　SV型に加え省略すると文が成立しないAを伴っている。下線部分のように場所、時間などを規定し、Aを省略すると非文となる。
例3) The castle stands on the hill. (同上p.93)
SVC型　Be動詞に代表されるように動詞には意味を補う語を必要とするものがある。連結動詞と呼ばれ「ｘはCである／Cになる」といった構造的意味を持つ。
例4)　John is a student. (同上p.93)
SVCA型　SVC型と同様に連結動詞を用いる文型であるがAは補語である形容詞を対象としていることが特徴である。That節または前置詞句として..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語学概説　分冊１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938347166585@hc15/123069/]]></link>
			<author><![CDATA[ by にゃむこ]]></author>
			<category><![CDATA[にゃむこの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Dec 2015 19:30:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938347166585@hc15/123069/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/938347166585@hc15/123069/" target="_blank"><img src="/docs/938347166585@hc15/123069/thmb.jpg?s=s&r=1450866655&t=n" border="0"></a><br /><br />日大通信、英語学概説、分冊１のレポートになります。
課題選択型で②の方を選択しました。
これで提出し合格を頂いています。
合格を保証するものではありませんのでご注意下さい。[252]<br />英語学概説　分冊１
横書解答
　次の中から１問を選択し、番号に○印を必ず付けて答えなさい。
　課題１　教材第７章を読み、メタファー、メトニミー、そしてシネクドキについて、詳細に体系的に論じなさい。その際、以下の点に留意すること。
：①教材に載っている例に加えて、自分で考案した英語の例も提示すること。（考案した例には、下線を引くこと。）
　②参考文献から得た知見を、リポートに充分に反映させること。（出典を明示すること。）
課題２　教材第８章を読み、会話の含意について、詳細に、体系的に論じなさい。その際、以下の点に留意すること。
：①教材に載っている例に加えて、自分で考案した英語の例も提示すること。（考案した例には、下線を引くこと。）
　②参考文献から得た知見を、リポートに充分に反映させること。（出典を明示すること。）
＜ポイント＞
　課題にある留意点を必ず守ること。指定の参考文献の内、少なくとも一冊は参照し、リポート内で説明や例文を引用し、出典を明示すること。教材と参考文献の丸写しではなく、内容を理解した上で、自分の言葉で執筆すること。
＜キーワード＞
　課題１　近接性、類似性、規源領域..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【平成27、28年度】【日大通信】【2回目で合格】英語学概説（分冊２）、合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938996116478@hc15/123057/]]></link>
			<author><![CDATA[ by lewis]]></author>
			<category><![CDATA[lewisの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Dec 2015 13:33:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938996116478@hc15/123057/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/938996116478@hc15/123057/" target="_blank"><img src="/docs/938996116478@hc15/123057/thmb.jpg?s=s&r=1450845227&t=n" border="0"></a><br /><br />【課題】教材の第七章（意味論）で触れられている動詞句内主語仮説（VP Internal Subject Hypothesis: VPISH）について論じよ。リポート作成の際には、通信教育教材や参考文献をもとより、必要に応じ他の文献の参照すること。また、通し番号を振った具体例を必ず提示し、出典を明らかにすること。
【ポイント】動詞句内主語仮説（VPISH）の概要をまとめ、一見したところ直観に反するように思えるこの仮説が経験的にも概念的にも十分に動機付けられたものである点を理解すること。VPISHを支持する経験的事実（言語現象）を必ず示し、概念的な利点についても触れること。
【キーワード】数量詞遊離（quantifier float）,　動詞句前置（VP-preposing）,　不連続的成句表現（discontinuous idioms）,　幼児英語の否定文、項構造の標示領域（argument structure）
【参考文献】『言語の事典』　中島平三　編　（朝倉書店　2005）
『文の構造』　立石浩一・小泉政利　著　（研究社　2001）
Syntax: A minimalist intr..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【平成27、28年度】【日大通信】【2回目で合格】英語学概説（分冊１）、合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938996116478@hc15/123055/]]></link>
			<author><![CDATA[ by lewis]]></author>
			<category><![CDATA[lewisの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Dec 2015 13:25:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938996116478@hc15/123055/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/938996116478@hc15/123055/" target="_blank"><img src="/docs/938996116478@hc15/123055/thmb.jpg?s=s&r=1450844710&t=n" border="0"></a><br /><br />【課題】教材の第五章（形態論）を学習するにあたり、自然言語における「語」という単位を理解することが重要となるが、句や文とは区別される語という単位を設定することの必要性について論じよ。リポート作成の際には、通信教育教材や参考文献をもとより、必要に応じ他の文献の参照すること。また、通し番号を振った具体例を必ず提示し、出典を明らかにすること。
【ポイント】語はどのような点で句・文と共通し、どのような点で句・文と異なるのかを理解し、語と句・文に共通する経験的事実（言語現象）や語という単位に特異な振る舞いを示す経験的事実とともに論じること。
【キーワード】二分枝構造（binary branching）,　あいまい性（ambiguity）,　語彙的緊密性（lexical integrity）, 統語規則の適用可能性
【参考文献】『語の仕組みと語形成』　伊藤たかね・杉岡洋子　著　（研究社　2002）
『言語の事典』　中島平三　編　（朝倉書店　2005）
『日英語対照による英語学概論　増補版』西光義弘　編　（くろしお出版　1999）
World-Formation in English, Ingo P..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語学概説分冊１(平成２７～２９)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/939681569960@hc15/122262/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ポン汰]]></author>
			<category><![CDATA[ポン汰の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 15 Oct 2015 19:32:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/939681569960@hc15/122262/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/939681569960@hc15/122262/" target="_blank"><img src="/docs/939681569960@hc15/122262/thmb.jpg?s=s&r=1444905129&t=n" border="0"></a><br /><br />英語学概説分冊１(平成２７～２９年)合格レポートです。非常によくまとめられているとの好評価をいただきました。参考にしていただきたいです。
教材の第五章(形態論)を学習するにあたり、自然言語における「語」という単位を理解する必要が重要となるが[350]<br />英語学入門分冊Ⅰ
まず、語とはどのように定義されどのように成り立つのかという形態論の観点から語を考え、統語論、意味論において語と文、句の相違点、類似点を述べた後に語という単位を設ける必要性について述べていく。
語とは意味を持つ最小の言語単位である形態素からなる。形態素はその性質上&lsquo;blue&rsquo;のように単独で語を構成する自由形態素と、&lsquo;un&rsquo;&lsquo;ly&rsquo;他の語に付加する拘束形態素に分けられる。拘束形態素はさらに、品詞を変えたり意味を変化させたりする「派生接辞」と、時制や数などの文法範疇による活用形を表す「屈折接辞」に分かれる。また、自由形態素については純粋な意味での自由形態素は単一語&lsquo;boy&rsquo;&lsquo;green&rsquo;であるが&lsquo;boyish&rsquo;のような拘束形態素を含む合成語、&lsquo;boyfriend&rsquo;など複数の単一語からなる複合語が下位区分として存在する。
この語の内部構造は次の二点の特徴をもつ。一点目は「右側主要部規則」とよばれるものである。これは、語の右側の要素が主要部として語全体の品詞を決定するというものである。例えば&rsquo;boyish&rsquo;はboyという名詞とishという形容詞を作る拘束形態素からなり、この語全..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語学概説分冊２(平成２７～２９)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/939681569960@hc15/122261/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ポン汰]]></author>
			<category><![CDATA[ポン汰の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 15 Oct 2015 19:20:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/939681569960@hc15/122261/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/939681569960@hc15/122261/" target="_blank"><img src="/docs/939681569960@hc15/122261/thmb.jpg?s=s&r=1444904413&t=n" border="0"></a><br /><br />難関リポートの英語学概説(平成２７年～２９年)分冊２、一発合格レポートです。動詞句内主語仮説に関してよくまとめられているとの好評価をいただきました。参考にしていただければと思います。[269]<br />動詞句内主語仮説について、私はこの説が提唱される以前と後の対比を行うことにより、この説によって論理的に説明がつくようになったX-bar理論における考え方を挙げていき、最終的にこの説の意義を述べていきたいと考えます。
まず動詞句内主語仮説が提唱される以前においては「文」を次のように説明していました。Ｓ(文)&rarr;ＮＰ(主語)＋ＶＰ(動詞句)。この考え方によるとＶＰ内における指定部の設定ができず、X-bar理論を当てはめることができません。また副詞や副詞句、否定が主語にまでかかる際において理論的な説明することができませんでした。
そこで動詞句内主語仮説という考え方がでてきます。動詞句内主語仮説においては、主語は元々動詞句内で生成され、その後、繰り上がると説明されます。つまり動詞句内における指定部の部分に名詞句と同様の主語を置いて、それらが文となるとき述語部分にあたる項の意味論における動作主、や経験主という意味役割を担うために、文の主語として移動してくることになります。この説によれば文を以下のように表すことができます。Ｓ(文)&rarr;Ａｕｘ(助動詞)＋ＶＰ(動詞句&rarr;ＮＰ＋ＶＰ)つまり、１．John m..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信　英語学概説　分冊2　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943792594289@hc14/120894/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ちゅーこ]]></author>
			<category><![CDATA[ちゅーこの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 02 Jul 2015 12:42:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943792594289@hc14/120894/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/943792594289@hc14/120894/" target="_blank"><img src="/docs/943792594289@hc14/120894/thmb.jpg?s=s&r=1435808526&t=n" border="0"></a><br /><br />有効期間は平成27年4/1～平成29年3/31です。

教材の第7章（意味論）で触れられている動詞句内主語仮説（VP Internal Subject Hypothesis:　VPISH　)について論じよ。

全体を通してよくまとめられてい[254]<br />動詞句内主語仮説（VP Internal Subject Hypothesis）は外項が動詞句内に生起し、言語によっては動詞句外部に移動するという仮説である。従来の動詞句外主語仮説に対するこの仮説がなぜ支持されるのか、仮説を裏付けるいくつかの言語現象を以下に述べていきたい。
この仮説が登場した当初、その動機は主として&theta;役割付与に関するものであった。動詞と形容詞の総称である述語がどのような項を取るかで、NPの意味役割が決まることを&theta;役割という。項（Argument）とは文が成立するための必須要素であり（誉めるにとっての項は主語と目的語－先生が生徒を誉めた）項構造（Argument Structure）には動詞が必要とする項の数とその&theta;役割の種類が指定されている。&theta;役割付与は内項（目的語）へは述語の投射内で行われるが、外項（主語）へは述語の投射外で行われ、付与のメカニズムが異なっていた。1980年代半ば、主語の&theta;役割も目的語と同様、動詞によって付与されるので、動詞を主要部とするVP内に主語を生成するほうが好ましいと考えられるようになった。
具体的な現象の一つに数量詞遊離（quantifi..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信　英語学概説　分冊1　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943792594289@hc14/120893/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ちゅーこ]]></author>
			<category><![CDATA[ちゅーこの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 02 Jul 2015 11:11:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943792594289@hc14/120893/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/943792594289@hc14/120893/" target="_blank"><img src="/docs/943792594289@hc14/120893/thmb.jpg?s=s&r=1435803097&t=n" border="0"></a><br /><br />有効期間は平成26年4月1日～平成29年3月31日です。

教材第5章（形態論）を学習するにあたり、自然言語における「語」という単位を理解することが重要となるが、句や文とは区別される語という単位を設定することの必要性について論じよ。

全体[332]<br />語は文を構成する基本単位であり、複数の語の組み合わせから文ができている。語は、より小さな単位（形態素）の集まりから成る語形成、文はその語の集まりから成る統語のプロセスを経ている。語形成と統語の共通点と相違点から、基本単位といえる語について文や句と区別すべき独立した特性があるかを検証したい。
まず共通点について「階層性」が挙げられる。語は意味を持つ最小の単位を形態素といい、単独で使用できる自由形態素と、拘束形態素と呼ばれる他の語に付加する接辞に分類される。また、複数の単一の語から成る複合語がある。これらの接辞付加や複合による語形成で語が存在するが、内部構造について二分枝構造（binary　branching）の原則がある。複合語でも接辞による派生語においても、構成する要素は二つずつが結合し、それがまた別の要素と結合するという形で語を形成していく。よって三つ以上の要素から成る語は二分枝構造の階層構造を持つ。
1a.[[un-friend]-ly]
1b. [女-[らし-さ]]
『英語学入門』安藤貞雄・澤田治美編（開拓社　2001）P81
　語に対して文については、形式と意味のまとまりである..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信　英語学概説　A判定合格レポート分冊２]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/941902461015@hc14/119883/]]></link>
			<author><![CDATA[ by すんふん]]></author>
			<category><![CDATA[すんふんの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 20 Apr 2015 14:25:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/941902461015@hc14/119883/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/941902461015@hc14/119883/" target="_blank"><img src="/docs/941902461015@hc14/119883/thmb.jpg?s=s&r=1429507533&t=n" border="0"></a><br /><br />日大通信 英語学概説 A判定合格レポート分冊2[平成25-26年度課題]受動態について
先生からは「全体を通してよくまとまっている」とのコメントをいただきました。[219]<br />日大通信　英語学概説　レポート分冊２
[平成25-26年度課題]受動態について
　英語の受身文にはいつかの制約がある。それを他動詞と自動詞に分けて説明していく。
　英語の受身文は他動詞の目的語が主語になるのが通例である。受け身文として適格となるには、第一に、受身文の主語は、動詞の表す行為によって状態変化を受け、何かがなされていると解釈できる必要がある。１The window was broken by Mary. 2 *The drama was enjoyed by Mary.　1では、窓が割られて壊れた状態に変化しているので適格といえる。2はメアリーが劇を楽しんだからといって劇自体が変化するわけではないので、不適格である。　3 This letter was written by her. 4 French literature is studied by him.　3は手紙が書かれた結果、紙に文字がある状態に変化したので適格といえる。4は、彼がフランス文学を研究したからといってフランス文学自体に変化があるわけではないので不適格である。
　『謎解きの英文法　文の意味』（久野すすむ・..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信　英語学概説　A判定合格レポート分冊１・分冊２のセット]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/941902461015@hc14/119882/]]></link>
			<author><![CDATA[ by すんふん]]></author>
			<category><![CDATA[すんふんの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 20 Apr 2015 14:25:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/941902461015@hc14/119882/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/941902461015@hc14/119882/" target="_blank"><img src="/docs/941902461015@hc14/119882/thmb.jpg?s=s&r=1429507532&t=n" border="0"></a><br /><br />日大通信 英語学概説 A判定合格レポート分冊１・２[平成25-26年度課題]
・分冊１　メタファー、メトノミー、シネクドキについて  
・分冊2　受動態について
先生からは「全体を通してよくまとまっている」とのコメントをいただきました。[322]<br />日大通信　英語学概説　レポート分冊１・分冊２
[平成25-26年度課題]メタファー、メトノミー、シネクドキについて
メタファーは認知意味論において中心的な役割を与えられているもので、隠喩のことである。隠喩と言っても詩的な言語に見られるようなものではなく、私たちの日常的な思考を支配しているメタファーを意味する。メタファーは私たちの文化的・身体的な経験に支えられているのである。また、『メタファー思考』（瀬戸賢一）によると、メタファーは類似性に基づき、より抽象的でわかりにくい対象を、より具体的でわかりやすい対象に｢見立て｣ることである。これは、目標領域を根源領域に「見立て」るということであろう。例えば、｢Passage is a sandwich｣というメタファーでは、｢抽象｣はパンであり、｢具体｣はサンドイッチの具であり、最後に来る｢抽象｣はパンである。このように、メタファーは、私たちの外の世界にあるもの（上の例文の場合Passage）を理解可能なもの（上の例文の場合sandwich）に転換することができるのである。
　また、『メタファー思考』によると、方向のメタファーは、なんらかの「顔」をもっており、私たちの身体の顔のように、背面と著しく対照をなしているという特徴があるという。「上」と「下」に関連した「方向付けのメタファー」には次のようなものがある。
１　楽しさは「上」であり、悲しみは「下」である。例：I&rsquo;m feeling up. / He is feeling depressed down because he was damped by his girlfriend.
２　意識は上、無意識は下である。例：I woke up to the seriousness of the value of life. / He fell asleep.
３　健康・命は上、病・死は下である。例： He is up and around now. / He came down with the flu.
４　支配は上、服従は下である。例：He won over his subordinates./ He&rsquo;s under my control.
５　多きは上、少なきは下である。例：His income rose last year./ He cut down the numbe..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信　英語学概説　A判定合格分冊１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/941902461015@hc14/119881/]]></link>
			<author><![CDATA[ by すんふん]]></author>
			<category><![CDATA[すんふんの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 20 Apr 2015 14:25:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/941902461015@hc14/119881/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/941902461015@hc14/119881/" target="_blank"><img src="/docs/941902461015@hc14/119881/thmb.jpg?s=s&r=1429507531&t=n" border="0"></a><br /><br />日大通信 英語学概説 A判定合格レポート分冊１[平成25-26年度課題]メタファー、メトノミー、シネクドキについて  
先生からは「全体を通してよくまとまっている」とのコメントをいただきました。[265]<br />日大通信　英語学概説　レポート分冊１
[平成25-26年度課題]メタファー、メトノミー、シネクドキについて
メタファーは認知意味論において中心的な役割を与えられているもので、隠喩のことである。隠喩と言っても詩的な言語に見られるようなものではなく、私たちの日常的な思考を支配しているメタファーを意味する。メタファーは私たちの文化的・身体的な経験に支えられているのである。また、『メタファー思考』（瀬戸賢一）によると、メタファーは類似性に基づき、より抽象的でわかりにくい対象を、より具体的でわかりやすい対象に｢見立て｣ることである。これは、目標領域を根源領域に「見立て」るということであろう。例えば、｢Passage is a sandwich｣というメタファーでは、｢抽象｣はパンであり、｢具体｣はサンドイッチの具であり、最後に来る｢抽象｣はパンである。このように、メタファーは、私たちの外の世界にあるもの（上の例文の場合Passage）を理解可能なもの（上の例文の場合sandwich）に転換することができるのである。
　また、『メタファー思考』によると、方向のメタファーは、なんらかの「顔」をもって..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語学概説_分冊2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947812923066@hc12/116894/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shige226]]></author>
			<category><![CDATA[shige226の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 17 Nov 2014 17:32:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947812923066@hc12/116894/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947812923066@hc12/116894/" target="_blank"><img src="/docs/947812923066@hc12/116894/thmb.jpg?s=s&r=1416213164&t=n" border="0"></a><br /><br />英語学概説 分冊2の合格リポートです。
下記コメントをいただいています。
全体を通してよくまとまっており、誤りもありません。キーワードの「所有」について、レポート本文との関連性において整理しておいてください。[304]<br />9英語学概説(科目コード0085)　分冊2
横書解答
次の中から1問を選択し、番号に必ず◯印を付けて答えなさい。
課題1　教材第6、9章を読み、SVOA型とSVOO型を、両型の相関性について考察しながら、特徴を詳細に、体系的に論じなさい、その際、以下の点に留意すること：①教材に載っている例に加えて、自分で考案した英語の例も提示すること。(考案した例には、下線を引くこと。)②参考文献から得た知見を、リポートに十分に反映させること。(出典を明示すること。)
課題2　教材第10章を読み、英語の受身文についての特徴を詳細に、体系的に論じなさい。その際、以下の点に留意すること。：①教材に載っている例に加えて、自分で考案した英語の例も提示すること。(考案した例には、下線を引くこと。)②参考文献から得た知見を、リポートに充分に反映させること。(出典を明示すること。)
ポイント・キーワードと参考文献
＜ポイント＞
　課題にある留意点を必ず守ること。指定の参考文献の内、少なくとも一冊は参照し、リポート内で説明や例文を引用し、出典を明示すること。教材と参考文献の丸写しではなく、内容を理解した上で、自分の言..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語学概説_分冊1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947812923066@hc12/116893/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shige226]]></author>
			<category><![CDATA[shige226の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 17 Nov 2014 17:32:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947812923066@hc12/116893/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947812923066@hc12/116893/" target="_blank"><img src="/docs/947812923066@hc12/116893/thmb.jpg?s=s&r=1416213162&t=n" border="0"></a><br /><br />英語学概説 分冊1の合格リポートです。
下記コメントをいただいています。
全体を通してよくまとまっており、誤りもありません。キーワードの「根源領域」と「目標領域」との関連性において整理しておいてください。[298]<br />英語学概説(科目コード0085)　分冊1
横書解答
次の中から1問を選択し、番号に必ず◯印を付けて答えなさい。
課題1　教材第7章を読み、メタファー、メトニミー、そしてシネクドキについて、詳細に、体系的に論じなさい。その際、以下の点に留意すること：①教材に載っている例に加えて、自分で考案した英語の例も提示すること。(考案した例には、下線を引くこと。)②参考文献から得た知見を、リポートに十分に反映させること。(出典を明示すること。)
課題2　教材第8章を読み、会話の含意について、詳細に、体系的に論じなさい。その際、以下の点に留意すること。：①教材に載っている例に加えて、自分で考案した英語の例も提示すること。(考案した例には、下線を引くこと。)②参考文献から得た知見を、リポートに充分に反映させること。(出典を明示すること。)
ポイント・キーワードと参考文献
＜ポイント＞
　課題にある留意点を必ず守ること。指定の参考文献の内、少なくとも一冊は参照し、リポート内で説明や例文を引用し、出典を明示すること。教材と参考文献の丸写しではなく、内容を理解した上で、自分の言葉で執筆すること。
＜キーワード..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語学概説2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946591694916@hc13/116661/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ちょこづくし]]></author>
			<category><![CDATA[ちょこづくしの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 30 Oct 2014 14:05:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946591694916@hc13/116661/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946591694916@hc13/116661/" target="_blank"><img src="/docs/946591694916@hc13/116661/thmb.jpg?s=s&r=1414645558&t=n" border="0"></a><br /><br />英語学概説　分冊2
課題②
教材第10章を読み、英語の受身文についての特徴を詳細に体系的に論じなさい。その際以下の点に留意すること
①教材に載っている例に加えて自分で考案した英語の例も提示すること（考案した例には下線をひくこと）
②参考文献[346]<br />英語学概説　分冊2
課題②
教材第10章を読み、英語の受身文についての特徴を詳細に体系的に論じなさい。その際以下の点に留意すること
①教材に載っている例に加えて自分で考案した英語の例も提示すること（考案した例には下線をひくこと）
②参考文献から得た知見をリポートに十分に反映させること（出典を明示すること）
特徴づけ、視点、制約
&nbsp;
受身になるのは他動詞だけだが、自動詞＋前置詞を他動詞と見なすことができるので、自動詞も受身にすることができる。しかし、受身文によって、適格、不適格になることがある。受身文が適格となるには下記の4つの制約がある。
1．総体的ターゲット性制約
2．受身文の主語寄り視点制約
3．状態変化制約
4．主語性格付け機能（主語特徴づけ機能）
これらの制約のうち、1，2は受身文を作る時、必ず満たす必要があり、3，4はどちらか一つを満たす必要がある。
1．総体的ターゲット性制約
能動形他動詞文は、目的語の指示対象が動詞が表す動作の総体的ターゲットを表す場合にのみ、受身形をつくることができ、これはすべての受身文が満たされなければならない制約である。総体的ターゲット性制約を説明す..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語学概説1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946591694916@hc13/116659/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ちょこづくし]]></author>
			<category><![CDATA[ちょこづくしの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 29 Oct 2014 18:09:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946591694916@hc13/116659/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946591694916@hc13/116659/" target="_blank"><img src="/docs/946591694916@hc13/116659/thmb.jpg?s=s&r=1414573755&t=n" border="0"></a><br /><br />英語学概説　分冊1　課題②
教材第8章を読み、会話の含意について、詳細に体系的に論じなさい。その際、以下の点に留意すること
①教材に載っている例に加えて自分で考案した英語の例も提示すること（考案した例には下線をひくこと）
②参考文献から得た[350]<br />英語学概説
分冊1
課題②
教材第8章を読み、会話の含意について、詳細に体系的に論じなさい。その際、以下の点に留意すること
①教材に載っている例に加えて自分で考案した英語の例も提示すること（考案した例には下線をひくこと）
②参考文献から得た知見をリポートに十分に反映させること（出典を明示すること）
協調の原則、公理、公理の違反、逆用
　言葉には、慣習的に決まっている、言葉通り、文字通りの意味がある。これを「言内の意味」という。また言葉になっていないがプラス&alpha;として伝えられる意味があるものを「言外の意味」という。1967年哲学者Paul Griceが話し手の意図を理解しようとするときに生じる「言外の意味」を「会話の含意」として提示した。
Griceは、人がコミュニケーションをとる時に話し手と聞き手はお互いに暗黙に協力しているルールがあるとし、これを「協調の原則」という。「協調の原則」は量、質、関連、様態の4つの公理に分けられる。この4つについて公理が守られている時と公理の違反、逆用（公理が守られていない時）を比較して述べていく。
①量の公理
話し手は聞き手に情報を伝える時、多すぎても少な..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【日大通信】英語学概説 分冊１【A判定合格レポート】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945162156958@hc13/107680/]]></link>
			<author><![CDATA[ by CATEYE]]></author>
			<category><![CDATA[CATEYEの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 07 Nov 2013 21:54:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945162156958@hc13/107680/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945162156958@hc13/107680/" target="_blank"><img src="/docs/945162156958@hc13/107680/thmb.jpg?s=s&r=1383828870&t=n" border="0"></a><br /><br />日大通信、英語学概説 分冊１のA判定合格レポートです。英語が苦手な方や英語がお得意でもレポートを作るのが苦手な方等、是非資料としてご利用ください。

&lt;問題&gt;
教材第8章を読み、会話の含意について、詳細に、体系的に論じなさい。 1教材に載っ[340]<br />＜問題＞
教材第８章を読み、会話の含意について、詳細に、体系的に論じなさい。
①教材に載っている例に加えて自分で考察した英語の例も提示すること。（下線を引く）
②参考文献から得た知見をレポートに反映させること。
＜本文＞
グライス(Grice)は、どのような発話行為であっても、聞き手は話し手が少なくとも4つの公理
にのっとって発話を行っていると仮定し、また期待していると述べ、これを彼は協調の原則（会話
の原則）と呼んでいる。
・量の公理
i)
会話のやり取りの中で必要とされているだけの情報を提供せよ。
ii)
必要以上の情報を提供しないようにせよ
・質の公理
i)偽と信じていることを言わないようにせよ。
ii)十分な証拠のないことを言わないようにせよ。
・関係の公理
関係を持つようにせよ
・態様の公理：はっきりと明確に言うようにせよ。
i)わかりにくい表現を避けよ。
ii)あいまいな言い方を避けよ。
iii)
簡潔な言い方をせよ。
iv)
順序だった言い方をせよ。
つまり、会話の参加者は自分も相手も協調の原理を守っていることを前提として 発話し、相手
の話を聞 く。しかし、実 際に行わ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【日大通信】0085 英語学概説 分冊2 合格レポート(H25-26年度課題)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947247598185@hc13/107077/]]></link>
			<author><![CDATA[ by やまだだろう]]></author>
			<category><![CDATA[やまだだろうの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 08 Oct 2013 18:49:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947247598185@hc13/107077/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947247598185@hc13/107077/" target="_blank"><img src="/docs/947247598185@hc13/107077/thmb.jpg?s=s&r=1381225747&t=n" border="0"></a><br /><br />■日大通信 0085 英語学概説 分冊2
[課題2]
　教材第10章を読み、英語の受身文についての特徴を詳細に、体系的に論じなさい。その際、以下の点に留意すること：
①	教材に載っている例に加えて、自分で考案した英語の例も提示すること。（考[326]<br />■日大通信 0085 英語学概説 分冊2
[課題2]
　教材第10章を読み、英語の受身文についての特徴を詳細に、体系的に論じなさい。その際、以下の点に留意すること：
教材に載っている例に加えて、自分で考案した英語の例も提示すること。（考案した例には、下線を引くこと。）
参考文献から得た知見を、リポートに充分に反映させること。（出典を明示すること。）
[参考文献]
安藤貞雄、澤田治美(2001) 『英語学入門』 開拓社
久野すすむ、高見健一(2005) 『謎解きの英文法 文の意味』 くろしお出版
[レポート本文]
　英語の受身文の特徴は、それが適格となるために以下４つの制約が存在することである。
総体的ターゲット性制約
受身文の主語寄り視点制約
状態変化制約
主語性格づけ（特徴付け）機能
これらの制約のうち、A・Bは共に満たす必要があり、C・Dはどちらか一方を満たす必要がある。それぞれの制約に関し、以下詳細に述べる。
　Aの総体的ターゲット性制約とは、「能動形他動詞文は、目的語の指示対象が、動詞が表わす動作の総体的ターゲットを表わす場合にのみ、受身形を作ることができる。」というものである..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【日大通信】0085 英語学概説 分冊1 合格レポート(H25-26年度課題)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947247598185@hc13/107076/]]></link>
			<author><![CDATA[ by やまだだろう]]></author>
			<category><![CDATA[やまだだろうの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 08 Oct 2013 18:49:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947247598185@hc13/107076/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947247598185@hc13/107076/" target="_blank"><img src="/docs/947247598185@hc13/107076/thmb.jpg?s=s&r=1381225746&t=n" border="0"></a><br /><br />[課題1]
　教材第7章を読み、メタファー、メトニミー、そしてシネクドキについて、詳細に、体系的に論じなさい。その際、以下の点に留意すること：
①	教材に載っている例に加えて、自分で考案した英語の例も提示すること。（考案した例には、下線を引[346]<br />■日大通信 0085 英語学概説 分冊1
[課題1]
　教材第7章を読み、メタファー、メトニミー、そしてシネクドキについて、詳細に、体系的に論じなさい。その際、以下の点に留意すること：
教材に載っている例に加えて、自分で考案した英語の例も提示すること。（考案した例には、下線を引くこと。）
参考文献から得た知見を、リポートに充分に反映させること。（出典を明示すること。）
[参考文献]
安藤貞雄、澤田治美(2001) 『英語学入門』 開拓社
谷口一美(2006) 『学びのエクササイズ 認知言語学』 ひつじ書房
[レポート本文]
　まずメタファーについて述べる。メタファーとは「類似性」を大きな要因として生み出される言語表現である。最初にいくつかメタファーの例を挙げ、その後にメタファーの方向性および類似性について述べる。
　メタファーの例として挙げられるのが以下の例文である。
He is the Edison of our company.（彼は我が社のエジソンだ。）
Heel of bread. （パンのかかと(耳)。）
The revenue is rising. （売り上げは伸びている。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信　英語学概説２　A評価]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951343046084@hc11/100332/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ひむひむ]]></author>
			<category><![CDATA[ひむひむの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 24 Jan 2013 12:28:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951343046084@hc11/100332/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951343046084@hc11/100332/" target="_blank"><img src="/docs/951343046084@hc11/100332/thmb.jpg?s=s&r=1358998104&t=n" border="0"></a><br /><br />A評価を頂いたレポートです。参考までにどうぞ。
教材第８章を読み、「発話行為」(speech act)とは、どのような行為であるかについて詳細に、体系的に論じなさい。その際、以下の点に留意すること。①教材に載っている例に加えて、自分で考案し[332]<br />言葉とは情報の交換であり、交換される情報の内容は「既知」と「未知」に分類さうれる。これは話し手が聞き手に期待する情報の既知度により分類され、聞き手が既に知っていると考えられる情報を「旧情報」、聞き手が未だ知らないと判断できる情報を「新情報」という。言葉には旧情報と新情報のまとまりから判断される一定の構造があり、この情報構造の着目により言語に対する理解を深めることが出来る。例えば、一つの文に新旧２つの要素を表現する必要がある場合、A：when did you last meet your girlfriend ?という質問に、I last met her on Tuesday と答えるのが自然であるのに対し、B：Tuesday I last met her.は不自然であることがわかる。これは情報の流れが、Aは旧情報から新情報に向かっているのに対し、Bは新情報から旧情報へと向かっているという違いによるものである。つまり、英語における「情報」とは、旧情報から新情報に流れていくことが自然であると説明できる。しかし、次の例の様に実際の会話において主語が明らかであるような場合、旧情報はしばしば省..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信　英語学概説1　A評価]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951343046084@hc11/100331/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ひむひむ]]></author>
			<category><![CDATA[ひむひむの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 24 Jan 2013 12:28:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951343046084@hc11/100331/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951343046084@hc11/100331/" target="_blank"><img src="/docs/951343046084@hc11/100331/thmb.jpg?s=s&r=1358998103&t=n" border="0"></a><br /><br />A評価を頂いたレポートです。参考までにどうぞ。
　教材７章を読み、「意味関係」と「意味変化」について詳細に、体系的に論じなさい。その際、以下の点に留意すること。①教材に載っている例に加えて、自分で考案した英語の例も提示すること。（考案した例[356]<br />1．意味関係
　先ず、同義性について考える。いかなる言語であっても厳密な意味での同義語は存在しない。存在するのは、知的意味だけが一致する近似同義語だけである。各同義語のずれを分類すると以下の様になる。
a)知的意味のずれ　病気：illness-diseas
b)感情的意味のずれ　細い：thin-skinny
c)統語的な振る舞いの違い　噛む：chew-bite
d)連語制約のずれ　腐った＋名詞：rotten milk-decayed wood
e)方言の違い　高速道路：highway（米）-motorway（英）
f)文体の違い　さよなら：bye-farewell（格式）
g)使用域の違い　死：death-decease（法律用語）
　次に多義性について考える。多義性は自然言語の特徴であり、たいていの言語にはそれに当てはまるものがある。元々、一つの意味しかなかったものが広く派生した使い方をするようになる。ただし、それぞれの意味に共通のイメージがあるケースも認められる。主な多義語の原因を身近な単語で例示、分類すると以下の様になる。
①適用のずれ　例えばrunは、人について用いる際は走る・..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語学概説　分冊２　情報構造]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951592880760@hc11/97101/]]></link>
			<author><![CDATA[ by purepure]]></author>
			<category><![CDATA[purepureの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 17 Sep 2012 07:50:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951592880760@hc11/97101/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951592880760@hc11/97101/" target="_blank"><img src="/docs/951592880760@hc11/97101/thmb.jpg?s=s&r=1347835831&t=n" border="0"></a><br /><br />英語学概説　　分冊2　情報構造
合格レポート
参考資料：
英語学入門　
安藤貞雄 澤田治美 編  
開拓社
http://www.ravco.jp/cat/view.php?cat_id=5572[184]<br />情報交換の道具として使われる文は、典型的に『既知＋未知』という情報のまとまりであり、ここに一定の構造を認めることができる。これが文の情報構造である。文が伝える情報は、話し手が会話の文脈や場面に基づいて、聞き手も既に知っていると判断する旧情報と、話し手が聞き手はまだ知らないと判断して会話の中に初めて提示する新情報に分けられる 。談話においては、既知から未知へと情報が流れていくのが自然であるため、文法的な制限がない限り、旧情報が前に、新情報が後ろに置かれることが多い。旧情報と新情報の主な特徴は、第１に、文中で『旧情報』は省略可能だが、『新情報』を省略することはできない。 第２に、発音について、旧情報には強勢が付与されないが、新情報には強勢が付与される。第３に、名詞が冠詞をとる場合、通常『旧情報』にあたる名詞には定冠詞が付くか代名詞化され、『新情報』にあたる名詞には不定冠詞が付く。
　新情報の配置が関与している構文について順番に述べる。1つ目はThere構文である。There構文は、新情報の存在や出現が文頭に来る唐突さを避けるために使われるのが特徴である。
A cockroach is in..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語学概説　分冊１　発話行為論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951592880760@hc11/97100/]]></link>
			<author><![CDATA[ by purepure]]></author>
			<category><![CDATA[purepureの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 17 Sep 2012 07:43:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951592880760@hc11/97100/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951592880760@hc11/97100/" target="_blank"><img src="/docs/951592880760@hc11/97100/thmb.jpg?s=s&r=1347835412&t=n" border="0"></a><br /><br />英語学概説　　分冊１　発話行為
合格レポート
参考資料：
英語学入門　
安藤貞雄 澤田治美 編  
開拓社

日英語対照による英語学概論 
西光 義弘 他
くろしお出版[220]<br />＜発話行為＞とは、言葉を用いてなされる行為のことである。発話行為の研究は、John. L. Austinによって進められた。Austinは、言語は行為である というテーゼを提唱し、このテーゼが発話行為論として発展した。 発話行為論は、それまでの、文が真か偽かという観点のみから判断される論理実証主義とは異なり、平叙文は叙述文と遂行文とに大別されるという理論である。叙述文と遂行文の大きな違いは、その文の真偽が問えるか問えないかという点である。叙述文は、I am single.（僕は独身です）のように、物事を端的に述べる文であり、かつ真偽を問えるもので、例えば、You are a liar! I know you are married and have three children.（嘘つき！あなたは結婚しているし、３人も子どもがいるじゃない。のように、反論することができる。これに対する遂行文は、真偽を問うことができない。なぜなら、遂行文はWe will get married.（僕たちは結婚します）のように、文を発すること自体がある行動を遂行していることになるからである。 もちろん、発..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[0085_英語学概説_科目習得試験対策用]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952493635776@hc11/94591/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hal56]]></author>
			<category><![CDATA[hal56の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 25 Jun 2012 10:02:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952493635776@hc11/94591/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952493635776@hc11/94591/" target="_blank"><img src="/docs/952493635776@hc11/94591/thmb.jpg?s=s&r=1340586130&t=n" border="0"></a><br /><br />英語学概説の科目習得試験対策用に演習用として自作したプリントです。
この科目の試験は教科書全体からまんべんなく出されます（ただし、重点的に出されるのはリポートでの課題の範囲、即ち5、７、８、９章です）
したがって教科書を攻略していくのが最も[354]<br />形態素
________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________
単一語
________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________
合成語
________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________
派生接辞
__________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【日本大学リポート】英語学概説(分冊２)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952126527601@hc11/94208/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chibiari]]></author>
			<category><![CDATA[chibiariの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 13 Jun 2012 03:21:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952126527601@hc11/94208/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952126527601@hc11/94208/" target="_blank"><img src="/docs/952126527601@hc11/94208/thmb.jpg?s=s&r=1339525313&t=n" border="0"></a><br /><br />英語学概説(分冊２)のリポートです。
最終的にはS判定をもらいました。

ご参考までにご覧下さい。[135]<br />【英語学概説】
◆課題
教材第９章を読み、情報構造の観点から、英語の諸構文の特徴を詳細に、体系的に論じなさい。その際、以下の点に注意すること：①教材に載っている例に加えて、自分で考案した英語の例文や英和辞典から引用した例文を提示すること。(考案した例文には下線を引き、辞書から引用した例文には出典を示すこと。)②参考文献から得た知見をリポートに充分に反映させること。(出典を明示すること)
◆キーワード
新情報と旧情報、(不)定名詞句、リスト文、焦点化
◆参考文献
『日英語対照による英語学概論』西光義弘編(くろしお出版)
『入門語用論研究』小泉保(研究社)
『語形成と概念構造』影山太郎・由本陽子共著(研究社)
【資料】
◆情報構造(information structure)：人が情報交換をする際の文は、話し言葉であれ、書き言葉であれ、「既知(旧情報)＋未知(新情報)」という情報のまとまりで表される。このような一定の構造を文の情報構造という。例えば次のような文が挙げられる。
①A：What did Tom do?
B：Tom(He) kissed Mary.
②A：Who kissed M..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[0085_英語学概説_分冊１(合格リポート）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952493635776@hc11/93921/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hal56]]></author>
			<category><![CDATA[hal56の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 03 Jun 2012 07:03:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952493635776@hc11/93921/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952493635776@hc11/93921/" target="_blank"><img src="/docs/952493635776@hc11/93921/thmb.jpg?s=s&r=1338674593&t=n" border="0"></a><br /><br />英語学概説分冊１合格リポートです。
ご参考までに。

設問　２
教材第8章を読み、「発話行為」(speech act)とは、どのような行為であるかについて詳細に、体系的に論じなさい[236]<br />発話行為(speech act)とは言葉(speech)を用いてなされる行為(act)のことである。オースティンによると発話行為とは発話内容の真偽により、その内容に観点を置く叙述文と発話そのものが真偽ではなく内容そのものが適切か不適切で評価される遂行文とに大別される。叙述文とはTokyo is the biggest city in the world. The earth is a sphere.のように聞き手の反論が可能で、真偽を問うことができる文である。一方で遂行文とは文を発すること自体がある行為を遂行していることになるので真偽を問うことはできない。従ってどのような場合にその行為が遂行されたと言えるかという適正条件が重要である。適正条件は慣習的な効力を有する慣習的な手続きが存在しなければならず、当の状況と当事者とがその手続きに指定されている通りに適切なものでなければならず、その手続きは正しくかつ完全に遂行され、当事者が、その手続きに指定されている通りの必要な思考、感情、意図を持ち、発話後の行為が指定されている場合には当事者はその通りに行動しなければならない、とされる。次のような文..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語学概説　分冊１　課題２　日本大学　通信　0085]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952826305703@hc11/91129/]]></link>
			<author><![CDATA[ by brookline9]]></author>
			<category><![CDATA[brookline9の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 04 Mar 2012 14:56:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952826305703@hc11/91129/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952826305703@hc11/91129/" target="_blank"><img src="/docs/952826305703@hc11/91129/thmb.jpg?s=s&r=1330840617&t=n" border="0"></a><br /><br />英語学概説　（科目コード0085）　分冊１　課題２　の一発合格のレポートです。
評価欄には、「全体を通してよく説明できています。誤りもありません。」とコメントをいただきました。
個別評価はされていませんでしたが、最終的な成績は、Sを頂きまし[346]<br />「発話行為」(speech act) について
　「発話行為」とは、言葉 (speech) を用いてなされる行為 (act) のことである。
　「語用論の父」と称されるL.Austin によれば、平叙文は「叙述文」(constantives) と「遂行文」 (performance) の2つに大別される。平叙文と遂行文との区別は、文の真偽をとうことができるかどうかでなされる。平叙文では、文の真偽を問うことができる。一方、遂行文ではそれができない。なぜなら、遂行文では遂行文を発することになるからである。(①P185)　したがって、(1)I am a teacher of English . (①P184)　という文は、その真偽を問えるので叙述文である。また、(2) I drive you home .　は、その真偽を問えないので、遂行文である。
　遂行文には、その発話行為が適切に遂行されたといえるために満たされなければならない条件がある。Austin は、この条件を「適切性条件」(felicity condition) と呼んだ。(①P185)　適切性条件には、次の3種類がある。
A(..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語学概説　分冊2　課題2 合格 日本大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952826305703@hc11/88014/]]></link>
			<author><![CDATA[ by brookline9]]></author>
			<category><![CDATA[brookline9の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 10 Nov 2011 16:20:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952826305703@hc11/88014/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952826305703@hc11/88014/" target="_blank"><img src="/docs/952826305703@hc11/88014/thmb.jpg?s=s&r=1320909645&t=n" border="0"></a><br /><br />日大通信の英語学概説 分冊2の課題2 『教材第9章を読み、情報構造の観点から、、、。』の一発合格レポートです。講評欄には、「全体を通して立派な説明がなされていて、誤りもありません」とのコメントをいただきました。[305]<br />人が行う会話とは、何かを「話題」として取り上げ、それについて「何かを述べる」ことを繰り返してやり取りをすることである。そして、その情報交換の道具として使われる文には、一定の構造が認められ、これを文の情報構造という。その情報構造の立場から見ると、文が伝える情報は、話し手が会話の文脈や場面に基づいて「聞き手も既に知っていると判断する」旧情報と、話し手が「聞き手はまだ知らないと判断して」会話の中に初めて提示する新情報に分けられる。そして談話においては、「既知から未知へ」と流れていくのが自然であるので、文中では一般的に旧情報が前に、新情報は後に置かれる傾向がある。
　旧情報と新情報には、3つの特徴がある。第一に、文中での旧情報は省略可能だが、新情報は省略できない。第二に、発音について、旧情報には強勢が置かれないが、新情報には強勢が置かれる。第三に、名詞が冠詞をとる場合、通常旧情報にあたる名詞には定冠詞が付き、新情報にあたる名詞には不定冠詞が付く。
　前述の旧情報から新情報へという観点からSVOO型とSVOA型の文について見てみる。
What did John give Mary ?
Who ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語学概説　分冊２（課題１）　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954103151885@hc10/87299/]]></link>
			<author><![CDATA[ by parasol]]></author>
			<category><![CDATA[parasolの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 30 Oct 2011 20:59:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954103151885@hc10/87299/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954103151885@hc10/87299/" target="_blank"><img src="/docs/954103151885@hc10/87299/thmb.jpg?s=s&r=1319975972&t=n" border="0"></a><br /><br />【課題１】「教材第９章を読み、「語形成」とその方法について詳細に、体系的に論じなさい。」[132]<br />さまざまな方法で新しい語を作りだすことを「語形成」という。語形成には、「複合」、　
「派生」、「転換」、「短縮」、「混成」、「語根創造」などの方法がある。以下、それぞれについて述べる。
　「複合」は、既存の独立した2語（以上）
が結合して新たに1語としての意味・機能を発揮することをいう。これにより作られた語を「複合語」という。複合語は8品詞すべてに見られるが、ここでは3品詞のみを例示する。
（例）複合名詞：blackboard, 　eyeglass,　 sunset
　複合形容詞：face to face, heart broken nose to tail 
複合動詞：overlook, playact, understand
ところで、複合語では「右側主要部規則」が働くことになる。右側主要部規則とは、形態論において派生語及び複合語の品詞を決定するのは、その語の右側の要素であり、これが主要部となることをいう。先の例で言えば、
blackboardの名詞のboard、understandの動詞のstandが全体の品詞を決定することになる。また、babysitterのように、実在しない..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語学概説　分冊１　（発話行為）　合格　評価Ａ　日本大学　通信]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956576934513@hc10/80677/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゴン太]]></author>
			<category><![CDATA[ゴン太の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 18 Apr 2011 23:25:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956576934513@hc10/80677/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956576934513@hc10/80677/" target="_blank"><img src="/docs/956576934513@hc10/80677/thmb.jpg?s=s&r=1303136714&t=n" border="0"></a><br /><br />１．発話行為および遂行文とは
発話行為（speech act）とは、言葉（speech）を用いてなされる行為（act）のことである。その発話により世界を変える可能性があるものを発話行為という。
Austin(1955)は、文を真か偽かという観点からのみ問題にする論理実証主義に対し、「言語は行為である」というテーゼを提唱し、のちの発話行為論の発展に大きく寄与した。Austinは、平叙文を叙述文と遂行文に大別した。
①&rsquo;Harry was the other guy. I&rsquo;m Sid. Sid Arbuck.&rsquo; (*1)
②&rsquo;I&rsquo;m going to help you.&rsquo; She said.&rsquo; (*2)
上述の例において、①は平叙文であり文の真偽を問うことができるが、②は遂行文であり文の真偽を問うことができない。これは遂行文では、文を発すること自体がある行為の遂行を意味しているからである。上記②では、「介助」という行為を遂行している。
　遂行文にとって重要なことは、どのような場合にその行為は（適切に）遂行されたと言えるか、ということである。Austinはこの条件を適切性条件と呼んだ。
&lsquo;T..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[[日大通信]　英語学概説（分冊１の①）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/66830/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kabael]]></author>
			<category><![CDATA[kabaelの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 10 May 2010 23:24:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/66830/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/66830/" target="_blank"><img src="/docs/957512047857@hc09/66830/thmb.jpg?s=s&r=1273501499&t=n" border="0"></a><br /><br />難関の英語学概説のレポート分冊１です。このレポートは①を選択し、一回で合格したものです。講評もAをいただきました。
規定原稿用紙と同様に作成しましたが、引用のアポストロフィーの関係で11ページになっています。手書き作成時には調整して10ペ[346]<br />意味論（semantics）の中で、語と句のレベルにおける意味の分析方法について考察する。
　まず意味成分（semantics component）とは、語の意味の構成要素、つまり単位のことを言う。例えば屈折接辞（inflectional affixes）は、&lsquo;come&rsquo;+過去形＝&lsquo;came&rsquo;のように、２つの形態要素が一体化して一つの形を成すが、派生接辞（derivational affixes）の&lsquo;un-&rsquo;や&lsquo;re-&rsquo;は、&lsquo;unfix&rsquo;，&lsquo;unscrew&rsquo;，&lsquo;refix&rsquo;，&lsquo;review&rsquo;のように様々な語彙項目と結びついて一つの語を作り出す。例えば、&lsquo;unwell&rsquo;の場合、&lsquo;un+well&rsquo;という意味成分を持つが、この語には、&lsquo;sick&rsquo;という単独で同等の意味を持つ語彙がある。つまり&lsquo;sick&rsquo;も同様に、&lsquo;un+well&rsquo;を意味成分に持つという解釈ができる。これら二つの語彙項目は、意味成分が明示されているか否かという違いだけで、論理的には同じであるといえる。
　しかし接辞があるだけで、その語形から直接的な意味を表さない場合もある。例えば&lsquo;careful&rsquo;は&lsquo;full of care&rsquo;..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語学概説分冊２　日大通信　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959295405672@hc09/60748/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ruiruiruirui]]></author>
			<category><![CDATA[ruiruiruiruiの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 14 Dec 2009 15:36:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959295405672@hc09/60748/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959295405672@hc09/60748/" target="_blank"><img src="/docs/959295405672@hc09/60748/thmb.jpg?s=s&r=1260772590&t=n" border="0"></a><br /><br />人が情報交換をする際の文は、話し言葉であれ、書き言葉であれ、「既知（旧情報）＋未知（新情報）」という情報のまとまりで表される。このような一定の構造を、文の情報構造という。ここに例文を提示する。
(1)A: What did Tom do? 
　B: Tom (He) Kissed Rose. 
(2)A: Who kissed Rose? 
　B: Tom kissed Rose (her).
(1A)は、「トムが何かをした」ということを前提とし、この前提のうち、何をしたかに関する情報を求めている。そのため(1B)の返答のうち、Tom(He)の部分は聞き手にとって既知の旧情報であり、kissed Roseの部分は聞き手にとって未知の新情報である。一方、(2A)は、「誰かがローズにキスした」ことを前提とし、この前提のうち、それが誰であるかに関する情報を求めている。よって、(1B)では、 Tom(He)（旧情報）kissed Rose.(新情報）(2B)では、Tom(新情報) kissed Rose(her).(旧情報)と分析できる。
　談話においては、旧情報&rarr;新情報という配列になる傾向..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語学概説２　日大通信　合格A]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959463615016@hc09/42090/]]></link>
			<author><![CDATA[ by peachboys]]></author>
			<category><![CDATA[peachboysの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 14 Apr 2009 15:21:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959463615016@hc09/42090/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959463615016@hc09/42090/" target="_blank"><img src="/docs/959463615016@hc09/42090/thmb.jpg?s=s&r=1239690072&t=n" border="0"></a><br /><br />1,語形成　いろいろな方法で新しい語を作成することを語形成といい以下の方法がある。①　複合　既存の単語を組み合わせ語を作成する方法。ここでは右側の主要語が　　　　　語句の品詞を決定している。（右側主要部規則）（１）複合名詞　[340]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語学概説１　日大通信　合格A　2009年]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959463615016@hc09/42089/]]></link>
			<author><![CDATA[ by peachboys]]></author>
			<category><![CDATA[peachboysの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 14 Apr 2009 15:13:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959463615016@hc09/42089/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959463615016@hc09/42089/" target="_blank"><img src="/docs/959463615016@hc09/42089/thmb.jpg?s=s&r=1239689586&t=n" border="0"></a><br /><br />１、意味関係　第一に同義性(synonymy)であるが、これは厳密には全く同じ意味を持つもの、完全な同義語(synonym)が存在するということを示しているわけではない。存在するのは知的意味だけが一致する近似同義語のみであり各同[310]<br />]]></description>

		</item>

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