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		<title>タグ“英詩”の公開資料</title>
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		<description>タグ“英詩”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[英文学研究（レポート第2設題）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959395285919@hc09/115353/]]></link>
			<author><![CDATA[ by whitetinypaw]]></author>
			<category><![CDATA[whitetinypawの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 01 Sep 2014 16:27:21 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959395285919@hc09/115353/" target="_blank"><img src="/docs/959395285919@hc09/115353/thmb.jpg?s=s&r=1409556441&t=n" border="0"></a><br /><br />P6304　英文学研究（レポート第2設題）
テキストと参考図書をもとにまとめたものです。

第2設題：『四つの四重奏曲』について、あるテーマを選んで論述せよ。内容にふさわしいタイトルを付すこと[268]<br />「『四つの四重奏曲』について、あるテーマを選んで論述せよ。内容にふさわしいタイトルを付すこと」
タイトル：永遠の時を求める旅
『四つの四重奏曲』は、20世紀の英詩の傑作とされるエリオットの長編詩である。ここに収められた四つの詩は、それぞれ別個に発表されたものであり、それぞれの土地において「時」への思いが巡る。そして時や場所によって限定される人間が、永遠という無限をいかにして知るのかを基本主題とする。また、標題が音楽用語であるように、どの詩もすべて五楽章の形式をとっており、各章は非常に相互言及的である。
全4編の最初に掲げられたエピグラフの一つに「上への道も下への道も同じひとつのもの」という言葉がある。これはギリシアの哲学者ヘラクレイトスの断片的言葉である。ヘラクレイトスは世界を構成する四大元素の運動について、地が水に変わり、水が風（空気）に変わり、風が火に変わるプロセスを「上への道」とし、これとは逆方向に変化するプロセスを「下への道」として、両者を万物流転の実相であると考えた。ところがエリオットは、この両方行の動きを同じものであるとすることで、上下を同じとみなし、それゆえに到達点はどう..]]></description>

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			<title><![CDATA[ 英詩を語るとはどういうことか]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431500701@hc05/11249/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mimumimu]]></author>
			<category><![CDATA[mimumimuの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 03 Nov 2006 03:13:37 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431500701@hc05/11249/" target="_blank"><img src="/docs/983431500701@hc05/11249/thmb.jpg?s=s&r=1162491217&t=n" border="0"></a><br /><br />英詩とは何だろうか。英語で書かれ、英語で読まれる詩のことだろうと私は思う。さらに触れたことのある英詩は、主に英国で書かれたものである。私はこの授業を受けるまでに自ら英詩に触れたことはなかった。しかし英語の詞（lyrics）には多く触れていた[348]<br />英詩について語るとはどういうことか
英詩とは何だろうか。英語で書かれ、英語で読まれる詩のことだろうと私は思う。さらに触れたことのある英詩は、主に英国で書かれたものである。私はこの授業を受けるまでに自ら英詩に触れたことはなかった。しかし英語の詞（lyrics）には多く触れていたと言える。英詩と英詞には似通った側面がある。まず、英語で書かれていること、さらに多くは押韻されていることである。異なる点は英詞は曲に合わせて書かれたり、メロディがあとから付けられたりすることだ。英詩の場合、メロディがあとからつけられることはあるかもしれないが、たいていの場合はそれが予期されない状況で書かれると言えるだろう。
私はまた、言語としての英語にはそれなりに触れてきたということになっている。では、今まで習得してきた英語と英詩は何が違うのだろうか。今までの英語は、それを言語として習得する際に有効に働くようにと、意図されて作られた英文や、そのために適切に引用された英文であった。一方で英詩は、外国人が外国語を習得するためにと意図されたものではないし、たとえ外国人がそれに触れる場合でも、多くの場合引用はせずに、作品が..]]></description>

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