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		<title>タグ“英米事情”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E8%8B%B1%E7%B1%B3%E4%BA%8B%E6%83%85/</link>
		<description>タグ“英米事情”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

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			<title><![CDATA[日大通信 英米事情Ⅱ リポート課題 2019～2023年版]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/924138693933@hc20/143172/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 横国現役合格者]]></author>
			<category><![CDATA[横国現役合格者の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 18 Feb 2021 15:45:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/924138693933@hc20/143172/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/924138693933@hc20/143172/" target="_blank"><img src="/docs/924138693933@hc20/143172/thmb.jpg?s=s&r=1613630740&t=n" border="0"></a><br /><br />【講評】解答として、質・量ともに申し分ありません。また、教科書の内容以上についてもよく理解していると思います。

1.	スコットランドとウェールズではイギリスを&ldquo;England&rdquo;と呼ぶことを嫌う場合がある。その理由を国の成り立ちと合わせてPart1 Backgroundから説明しなさい。

高校時代に参加した英国語学研修の事前研修で、イギリスのことを&ldquo;England&rdquo;ではなく必ず&ldquo;UK&rdquo;と呼ぶように言われたことを覚えている。話す相手がイングランド人ではなく、スコットランド人やウェールズ人である可能性があるからという理由だった。日本語で一般的に言うイギリスは、正式名称を「United Kingdom of Great Britain and Northern Ireland（グレートブリテンおよび北アイルランド連合王国）」といい、イングランド、スコットランド、ウェールズ、北アイルランドから構成される。ちなみにグレートブリテン島はイングランド、スコットランド、ウェールズから成る島で、北アイルランドは独立国家であるアイルランド共和国の北側に位置している。「イギリス」の語源は、イングランドを指..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【最新2019～2022年度】日本大学通信 英米事情Ⅱ 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/927909806784@hc19/140724/]]></link>
			<author><![CDATA[ by piyocolate]]></author>
			<category><![CDATA[piyocolateの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 12 May 2020 17:48:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/927909806784@hc19/140724/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/927909806784@hc19/140724/" target="_blank"><img src="/docs/927909806784@hc19/140724/thmb.jpg?s=s&r=1589273295&t=n" border="0"></a><br /><br />2019～2022年度 日大通信　英米事情Ⅱの合格レポートです。より良いレポートを書くためのお役にたてると幸いです。 

課題： Chapter 1 The United Kingdom? について，以下の設題に全て答えなさい。  
[262]<br />英米事情Ⅱ（科目コードN31600）課題１　

Chapter 1 The United Kingdom? について，以下の設題に全て答えなさい。 
１ ．スコットランドとウェールズではイギリスを&ldquo;England&rdquo;と呼ぶことを嫌う場合がある。その理由を国の成り立ちと合わせてPart 1 Backgroundから説明しなさ い。 
２ ．イギリスが直面する難題&ldquo;challenge&rdquo;について，「社会と経済」 ，「国家と政治」 ，「宗教」，「言語」をテーマとして，Part 3 Challenges for the UKからそれぞれ説明しなさい。

回答１
「イギリス」はサッカーのワールドカップには、England,　Wales, Scotland, Northern Irelandの4か国別々で参加しているが、オリンピックには「Great Britain and Northern Ireland」の1国として参加している。これは、「イギリス」がサッカーの発祥地で上記4か国別々の参加が認められているが、オリンピックには単一国家でしか参加が認められないからである。日本で「イギリス」または「英国」..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信　英米事情Ⅰ2019～2022年度　合格リポート課題A評価「科目習得試験対策」付き過去問付き]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936584963284@hc16/137946/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ポトラッチ]]></author>
			<category><![CDATA[ポトラッチの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 07 Jul 2019 18:58:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936584963284@hc16/137946/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/936584963284@hc16/137946/" target="_blank"><img src="/docs/936584963284@hc16/137946/thmb.jpg?s=s&r=1562493516&t=n" border="0"></a><br /><br />日大通信　英米事情Ⅰ2019～2022年度　リポート課題A評価「科目習得試験対策」付き過去問付き
「科目習得試験対策」として試験の分類や出る内容などを分析しています。

丸写しせずに、参考にしたり資料に役立てたりしてください。
レポ[326]<br />英米事情Ⅰ（科目コードN31500）課題１
横書解答
１ 　教材P.34 の1 行目By the end of からP.34 の22 行目までの英文を正確に和訳しなさい。
２ 　教材を読み，今日のアメリカ文化を構築した基礎要因を3 つ挙げ，それぞれの要因の良い面と悪い面に言及しながら，それらが今日のアメリカ文化にどのような影響を与えているかを論じなさい。

英米事情Ⅰ　課題１ポイント・キーワードと参考文献
〈ポイント〉
１ 　和訳の課題ですので，正確さが第一です。意訳ではなく，一語一語を丁寧にとらえた逐語訳をしてください，教材の巻末に記載されている注も参考にしてください。
２ 　現代のアメリカ文化を表す特色について，それらがどのようにして作られていったかを考察してください。各特色の&ldquo; 歴史&rdquo; を考察する課題ととらえると解答しやすくなります。

「科目習得試験対策」
評価はＡ判定でしたが、次受ければＳ取れると思います。アメリカの繁栄した時代を３つに分けておくと良いです。そこが試験でも狙われます。
①南北戦争の後。アメリカの産業革命はこの時期に起こります。大陸横断鉄道も完成しました。アメリ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信　英米事情Ⅰ(項目2のみ)　平成29・30年度報告課題　分冊1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933395292451@hc17/132664/]]></link>
			<author><![CDATA[ by legend6830]]></author>
			<category><![CDATA[legend6830の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 12 Feb 2018 12:41:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933395292451@hc17/132664/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/933395292451@hc17/132664/" target="_blank"><img src="/docs/933395292451@hc17/132664/thmb.jpg?s=s&r=1518406875&t=n" border="0"></a><br /><br />項目2のみです。3回目のトライでようやくパスしました。難儀したので、内容的にはよいかと思います。ご参考にしていただければと思います。[194]<br />日大通信　平成29・30年度報告課題　英米事情Ⅰ(項目2)　分冊 (N31500)
課題(項目2) 教材を読み、今日のアメリカ文化を構築した基礎となる要因を３つ挙げ、それぞれの要因について説明し、それらが今日のアメリカ文化にどのような影響を与えているかを論じなさい・
①フロンティア・スピリット、②科学技術、③自由の根源、の三点を論じる。
1607年、ロンドン商人がヴァージニアに最初の植民地を建設した後、1620年に同じくイギリス人のピューリタンがプリマスに植民地を建設した。当初、未知の新大陸に向け船で大洋を渡るのは、命がけの冒険であった。その情熱の根源は、神を求める宗教的な思いと、富への欲望であった。ヴァージニア植民地を建設した一行は、黒人奴隷を使った大タバコ農園を経営し、富を蓄えた。プリマス植民地を建設した一行は神を旗印とし、ピューリタニズムの信仰をこの地で打ち立てようとした。植民者も移民も様々な夢をもっており、その中心にあったのは、サクセス・ドリーム、つまり富の実現の夢であった。そのために彼らはあらゆるチャンスを求め、大陸の奥地へも果敢に進出していった。フロンティア・スピリットは正..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信：英米事情Ⅱ2017]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/931988071949@hc17/132089/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hihihi052733]]></author>
			<category><![CDATA[hihihi052733の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 30 Dec 2017 15:00:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/931988071949@hc17/132089/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/931988071949@hc17/132089/" target="_blank"><img src="/docs/931988071949@hc17/132089/thmb.jpg?s=s&r=1514613652&t=n" border="0"></a><br /><br />Ａ評価をいただいたレポートです。
「テキストの理解を確認しました」と評価いただいています。
参考にしていただけますと幸いです。[185]<br />【英米事情Ⅱ】２０１７
Chapter8について、以下の設問に全て日本語で答えよ。
１．Part1 Backgroundの記述を元に、イギリスと日本の政府における類似点と相違点について述べよ。
２．①Part3　Would you like to join a party?の記述に沿って、&rdquo;the Conservative Party&rdquo;と&rdquo;the Labour Party&rdquo;の特徴をそれぞれ述べよ。②また、&rdquo;These days, the differences in support are clearer by region.&rdquo;(l.38)と述べられているが、文中で挙げられている&rdquo;region..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英米事情Ⅰ　分冊１（課題１のみ）　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954103151885@hc10/95996/]]></link>
			<author><![CDATA[ by parasol]]></author>
			<category><![CDATA[parasolの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 13 Aug 2012 21:27:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954103151885@hc10/95996/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954103151885@hc10/95996/" target="_blank"><img src="/docs/954103151885@hc10/95996/thmb.jpg?s=s&r=1344860839&t=n" border="0"></a><br /><br />【課題】「教材Ｐ18の１７行目から、Ｐ19の１１行目までの英文を正確に和訳しなさい。また、代名詞は元の意味に戻して訳しなさい」。
課題１の和訳のみです。課題２は別にアップしております。[266]<br />1.　もう一つの摩擦の源が、ヨーロッパからの移住者とアメリカ原住民との接触から生じた。アメリカ原住民は、新世界にアジアの一部を発見したのだと考えた探検家たちにより、「インディアン」と間違った命名がなされた。このヨーロッパからの入植者とアメリカ原住民との両者の最初の出会いは、一般的に平和的なものであり、友好あるいは敵意のどちらか一方というよりは、互いに対しての好奇心によることに特徴づけられていた。こうした難しい関係のあらゆる側面が、キャプテン・ジョン・スミスとインディアンの族長の娘ポカホンタスとの有名な出会いに反映されている。
　アメリカ原住民との最初の出会いの説明は、さらなる移民を促す目的でヨ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英米事情Ⅰ　分冊１（課題２のみ）　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954103151885@hc10/95997/]]></link>
			<author><![CDATA[ by parasol]]></author>
			<category><![CDATA[parasolの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 13 Aug 2012 21:35:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954103151885@hc10/95997/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954103151885@hc10/95997/" target="_blank"><img src="/docs/954103151885@hc10/95997/thmb.jpg?s=s&r=1344861349&t=n" border="0"></a><br /><br />【課題】「２　教材を読み、今日のアメリカ文化を構築した基礎となる要因は何か。２、３の例を説明しなさい。国外、国内の影響によるものかを明示すること」
課題２のみです。課題１は別にアップしております。
自信作です。が、字数を大幅に超過しておりま[356]<br />2.　多くの文化と同様、アメリカ文化の基礎的要因としてまず挙げられるのが宗教である。アメリカ文化の根底には、第一にピューリタニズムの影響が認められる。アメリカ建国の始祖として見られているピルグリム・ファーザーズはピューリタンであった。彼らは本国での宗教的迫害を逃れてアメリカにやって来たのであり、ピューリタニズムの精神傾向はアメリカ建国の理念にも結びついている。端的に言って、彼らピューリタンは、ヨーロッパの旧世界では叶わなかった神の王国の建設、すなわち「ピューリタンの神聖な共同体」の建設を新世界で実現しようとした。新たな社会をゼロから建設することが可能であった。さらに、新世界に広がる荒野は、ピューリタンの信仰形式にも合致していた。儀式や教会を中心とした共同体的体験を重視するカトリックとは異なり、個人的体験である内省を重視するピューリタンにとって、何もない荒野は自らの心と向き合うのにも適した環境であった。アメリカの道徳の象徴としてしばしばとり挙げられるバンジャミン・フランクリンが美徳とした、節制、清潔、平静、純潔、謙虚、勤勉といった特性は、もともと「純粋」を意味するピューリタニズムの特性で..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[英米事情Ⅰ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955278717732@hc10/70960/]]></link>
			<author><![CDATA[ by wakakoh2]]></author>
			<category><![CDATA[wakakoh2の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 02 Sep 2010 10:54:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955278717732@hc10/70960/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955278717732@hc10/70960/" target="_blank"><img src="/docs/955278717732@hc10/70960/thmb.jpg?s=s&r=1283392493&t=n" border="0"></a><br /><br />ヤンピーと呼ばれる若者たちの家屋は復元させた木造を取り入れ、カーテンのない窓、エスニック風の絨毯やタペストリーのあるシンプルなものであった。彼らはカジュアルだが贅沢なものを着、彼らの衣装はキャンプやハイキングなど自然環境のなかで安全に暮らせるよう考えられたものであった。ヤンピーたちは高級車を持つことを好み、しばしば人があまり行かないところへ行くためには四輪駆動車は欠かせないものであった。ヤンピーたちは麻薬の世界と無縁では無かったが、麻薬をより人目につかないものにし、大胆さを抑えた。麻薬に浸っている時間は彼らの築き上げたキャリアにリスクをもたらすほどの価値の無いものであったのだろう。
このような..]]></description>

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