<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/" xmlns:activity="http://activitystrea.ms/spec/1.0/">
	<channel>
		<title>タグ“英文科”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E8%8B%B1%E6%96%87%E7%A7%91/</link>
		<description>タグ“英文科”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
		<generator uri="http://www.happycampus.co.jp/" version="1.0">happycampus rss generator</generator>
		<docs>https://www.happycampus.co.jp</docs>
		<managingEditor>cs@happycampus.co.jp</managingEditor>
		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[2019～2022年イギリス文学１分冊２　一発合格]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/926853533472@hc19/143331/]]></link>
			<author><![CDATA[ by メロンタルト]]></author>
			<category><![CDATA[メロンタルトの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 01 Mar 2021 00:26:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/926853533472@hc19/143331/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/926853533472@hc19/143331/" target="_blank"><img src="/docs/926853533472@hc19/143331/thmb.jpg?s=s&r=1614525984&t=n" border="0"></a><br /><br />講評：１７世紀英文学を代表する作家としてBunyanを、１８世紀を代表する作家としてPopeとRichardsonを取り上げたのはとても適切な選択であり、時代背景との関わりやそれぞれの卓越した文学活動にきちんと焦点を当てて、彼らが英文学史に[320]<br />１７世紀の代表的な作家に、まずBenJonsonがいる。彼は劇作家であると同時に詩人として、抒情詩や諷刺詩を書いたことで有名になった。ロンドンの商人の家に生まれ、厳格なカトリックの教育を受けたが、成人するにつれて自由思想の影響を受けて国璽相の秘書になった。秘密の結婚のために投獄され、その後十数年間は精神的にも物質的にも苦しい生活を送り、自殺を考えるほどだった。最後には信仰生活に希望を見出し、国教の牧師、セント・ポウル寺院の副監督になった。彼の初期の作品は諷刺詩や恋愛詩だったが、晩年は敬虔な宗教詩を書いた。いずれも豊かな詩的感情と精細で微妙な観察、知的な簡明な表現にあふれたものであった。彼の主知的哲学的詩人としての影響は死後半生紀以上にわたって残り、後のブラウニングや第一次世界大戦後のT・S・エリオットまでも及んでいる。代表作はTheGoodMorrow,TheEcstasie,AnAnatomyofTheWorld,TheProgressoftheSoul,Epithalamiumである。次に同じく１７世紀の作家としてJohnBunyanが有名である。彼はベッドフォドシャーのエルストウ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育実習を終えて（日本大学通信教育部 教育実習事後レポート）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936878403180@hc16/141764/]]></link>
			<author><![CDATA[ by glory]]></author>
			<category><![CDATA[gloryの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 04 Sep 2020 17:44:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936878403180@hc16/141764/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/936878403180@hc16/141764/" target="_blank"><img src="/docs/936878403180@hc16/141764/thmb.jpg?s=s&r=1599209063&t=n" border="0"></a><br /><br />教育実習を終えて（教育実習事後レポート）

日本大学通信教育部

これからの教師の理想像や使命、努力すべき点についても
述べています。
高等学校にも対応できる内容となっています。

令和時代における教員採用試験の論作文・小論文や面接・集団討[344]<br />教育実習を終えて 
教育実習事後レポート 
私は６月９日から３０日までの３週間、○○県○○市にある○○中学校で、教育実習を
行ってきた。実習科目は英語で、担当した学年は１年生だった。もちろん緊張や不安もあ
ったが、正式に教壇に立つという経験や、教員として生徒を教える経験は非常に価値のあ
るものとなった。現職の先生方から授業のやり方や、生徒指導・部活指導に関する様々な
アドバイスをいただくこともできた。教育実習を始める前と終えた後では、教員という職
業に対する自覚や意識が変わり、より現実感を帯びることになった。生徒や学校に対する
考え方も変化した部分がある。改めてこの３週間を振り返り、今後教師になるために必要
な能力や理想的の教師像について考えてみたい。 
初週は、初めてのことばかりで、緊張や不安が大きかった。生徒としてではなく、教員
として、教わる立場ではなく教える立場として、学校に行くという新鮮さも、もちろんあ
った。初めての授業では、時間配分こそは計画通りにいったが、いくつかの改善点に気付
かされる授業内容となった。例えば、クラスによっては通じる授業内容と通じない授業内
容があると..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英文法 分冊１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/926853533472@hc19/140751/]]></link>
			<author><![CDATA[ by メロンタルト]]></author>
			<category><![CDATA[メロンタルトの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 19 May 2020 23:59:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/926853533472@hc19/140751/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/926853533472@hc19/140751/" target="_blank"><img src="/docs/926853533472@hc19/140751/thmb.jpg?s=s&r=1589900361&t=n" border="0"></a><br /><br />講評：全体を通して良く説明できています。誤りもありません。キーワードをもう一度整理し、さらに知見を広めてみてください。

英語の「現在完了」について、具体的な例文を提示しながら、その本質的意味、および、各用法の特徴を詳述しなさい。（通信[352]<br />現在完了形とは過去の出来事や状態が、なんらかの点で現在とつながりを持っているこ
とを示す動詞の形である。例として次の文を見てみよう。１ I&rsquo;ve just finished my 
homework. (so now I can go out and play.) ２. We&rsquo;ve known each other for many years. 
( so we&rsquo;re good friends.) １はちょうど宿題を終えたところであるから、今は外に出て
遊べるということを示しているし、２も長年友人関係ににあるから、その延長線上にある
今、私たちはとても仲良しだという現在までのつながりを示している。現在までのつなが
りという解釈には主に３つの用法があるが、それは後に述べることとして、現在完了形が
どのように過去形と違うかを見てみよう。次の３と４は単純過去の文である。３a. Columbus 
discovered America in 1492. b. I think she&rsquo;s well -at least she was when I saw her 
last. ３a は１９４２..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語科教育法セミナーⅢ　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/926853533472@hc19/140633/]]></link>
			<author><![CDATA[ by メロンタルト]]></author>
			<category><![CDATA[メロンタルトの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 07 May 2020 00:19:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/926853533472@hc19/140633/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/926853533472@hc19/140633/" target="_blank"><img src="/docs/926853533472@hc19/140633/thmb.jpg?s=s&r=1588778380&t=n" border="0"></a><br /><br />英語科教育法Ⅲ　平成２９年・３０年度課題

講評：ロールプレイを中心とした４技能指導について明確に論じられています。学習者の興味も考慮されている点が評価できます。

【課題】
通信教育教材の第一章「外国語学習の条件」、第二章「学習者について[350]<br />20 &times; 10 
１ 自 然 発 生 的 で 創 造 的 な 言 語 を 促 す 。 複 雑 で
広 範 囲 な 言 語 状 況 や 文 化 場 面 を 経 験 す る 唯 一
の 機 会 を 与 え る 。 生 徒 が 話 さ な け れ ば な ら な
い 状 況 に 置 か れ る 。 非 言 語 伝 達 の 発 達 の 機 会
を 与 え る 。 非 参 加 者 達 は 有 益 な 聴 力 理 解 の 練
習 を 得 る 。 ２ 常 に ご く 僅 か な 生 徒 だ け が 話 す
機 会 を 持 て る こ と 。 椅 子 に 座 っ て 鑑 賞 す る 不
活 発 な 聴 衆 が ク ラ ス 運 営 に 問 題 を も た ら す 。
劇 の 成 功 が 言 語 能 力 、 判 断 力 、 創 造 性 等 個 人
の 演 技 の 質 に 依 存 し て い る 。 時 に 聴 衆 の 注 意
20 &times; 10 
を 持 続 さ せ る 事 が 難 し く な り 得 る 。 対 象 言 語
の 運 用 能 力 に 長 け て い る 演 者 が 聴 衆 の 聴 力 理
解 力 を 超 え て し ま い 、 非 参 加 者 を 混 乱 、 挫 折
さ せ る 。 ３ 前 者 は 六 つ の 戦 略 を 持 ち 、 い ず れ
も 小 集 団 の 劇 に 演 者 を 変 え て 再 度 演 じ さ せ 、
聴 衆 の 反 応 や 意 見 を 取 り 込 む 方 法 だ 。 一 度 の
参 加 人 数 は 少 な い が 、 多 く の 人 に 発 話 の 機 会
を 与 え る 。 後 者 は 一 度 に 各 々 役 割 を 与 え る 全
員 参 加 型 だ 。 よ り 全 体 の 関 わ り を 促 し 、 成 功
の 鍵 で あ る 演 者 の 質 へ の 依 存 が 少 な い 。 ４
20 &times; 10 
Audience Feedback 劇 の 終 了 後 に 聴 衆 に 場 面 を 再 び 語
る 様 に 求 め る 方 法 。 演 者 は 聴 衆 が 思 い 出 し た
物 が 正 し い か を 確 認 し て 、 聴 衆 が 除 外 し た 情
報 を 付 け 加 え る 。 Role Switch 先 生 は 戦 略 的 な 重
要..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英文法　分冊２、2019～2022年度リポート課題、一発合格リポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/926853533472@hc19/139948/]]></link>
			<author><![CDATA[ by メロンタルト]]></author>
			<category><![CDATA[メロンタルトの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 10 Mar 2020 11:50:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/926853533472@hc19/139948/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/926853533472@hc19/139948/" target="_blank"><img src="/docs/926853533472@hc19/139948/thmb.jpg?s=s&r=1583808641&t=n" border="0"></a><br /><br />講評：全体を通して良くまとめられており、誤りもありません。参考文献をもう一度見直し、復習してみてください。

次の５つの未来表現について、具体的な例文を提示しながら、その意味用法を詳述しなさい。（通信教育部教材はもとより、参考文献に記載され[356]<br />〇（１）will（２）begoingtoはどちらも未来を表す表現だが、両者には微妙な違いがある。それをまず単純未来（意志に関係なく、天候や義務、能力と言った外的な圧力によって左右される動作）という観点から見ていこう。例えば１.Thisbookwillcomeoutinpaperbackbeforelong.2.Theskyiscloudedover;I&rsquo;mafraidit&rsquo;sgoingtorain.両者の違いは何だろうか。１のwillは話者や主語の意志に関係なく、未来における話者の単なる予測である。対して２は何かが起こりそうな兆候があり、その兆候（ここでは空が曇っているという事実）から判断して近い未来に「～しそうだ」という予測に至っている。繰り返すが、何かの兆候があるうえで近い未来を予測しているか否かである。では次の文はどうか。3Heisgoingtogetbettersoon.4Hewillgetbettersoon.　３では熱が下がったから、食欲が出たからなどの具体的な根拠や兆候があることを含意するが、４はそうではない。兆候というよりかは、例えば腕のいい医者だから、手厚い看護がある..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語学概説 課題２、2019～2022年リポート課題、一発合格]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/926853533472@hc19/138446/]]></link>
			<author><![CDATA[ by メロンタルト]]></author>
			<category><![CDATA[メロンタルトの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 28 Sep 2019 20:47:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/926853533472@hc19/138446/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/926853533472@hc19/138446/" target="_blank"><img src="/docs/926853533472@hc19/138446/thmb.jpg?s=s&r=1569671242&t=n" border="0"></a><br /><br />講評：①②共に適切な内容です。　一発で合格いただきました。

教材の第９章（情報構造）に関連して、以下に示す二つの課題に取り組むこと。リポート作成の際には指定の教材や参考文献はもとより、必要に応じ他の文献も参照すること。また。通し番号を振っ[356]<br />１ there構文の機能は、ある物の存在や出現を新情報として提示することである。話し
言葉や書き言葉の文は既知から未知、旧情報から新情報へと流れる構造を持つので、文頭
に提示される新情報の唐突さ、不自然さを避けるために形式主語thereが用いられる。そ
の談話の情報構造に合わせて、新情報を後ろに回すのがthere構文の重要な役割である。
そのため通常は特定されている事柄、定名詞句は共に用いられないが、次の様な例外もあ
る。１A: What can we read to them? B: Well, there &rsquo;s this book, and there &rsquo;s the 
book about Snow white, and there &rsquo;s Franklin &rsquo;s autobiography. 質問の答えをリス
トする場合、聞き手にとって本という名詞は既知であるが、その種類や内容については新
情報であるからこれが可能になる。もう一つは２の様に、談話の場面や話し手と聞き手が
共有する視界の中に新たな何かが登場した場合、この&lsquo;&rsquo;新たな何か&lsquo;&rsquo;が新情報を担う
ため、there構文が可能にな..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[イギリス文学史Ⅱレポート分冊１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938836955025@hc15/138171/]]></link>
			<author><![CDATA[ by cowcow1112]]></author>
			<category><![CDATA[cowcow1112の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 25 Aug 2019 16:15:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938836955025@hc15/138171/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/938836955025@hc15/138171/" target="_blank"><img src="/docs/938836955025@hc15/138171/thmb.jpg?s=s&r=1566717337&t=n" border="0"></a><br /><br />2019～2022年度レポート課題集[38]<br />イギリス文学史Ⅱ 課題１ 
２ ヴィクトリア朝時代（1830～1880）の特徴を説明し、かつ代表的な思想家、小説家、
詩人などを５名挙げて、それぞれの特質を述べなさい。その際に具体的な作品に言及する
こと。 
〈ポイント〉 
いずれも時代の特徴にまず目を向け、それを説明してから具体的な作家（小説家、詩人
、劇作家、批評家など）の作品を取り上げて説明すること。 
〈キーワード〉 
imagination, Victorianism, modernism, the age of anxiety 
ヴィクトリア朝時代のイギリスは、安定した国力充実の時期を迎え、商工業国としてか
つてない繁栄をとげ活力に溢れていた。しかし高度な産業革命の発展による経済的繁栄が
労働者階級に反映されることはなく、貧富の差が一層広がるといった社会的矛盾も抱えて
いた。労働者階級は「残酷の 30 年代」というみじめな時代を経て、参政権獲得の為に「
チャーティスト運動」を起こして社会改革運動を盛り上げた。彼らの戦いは、飢饉によっ
て「飢餓の 40 年代」と言われた深刻な食糧不足問題と絡み合い、後の第二次選挙法改正
や労..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[イギリス文学史Ⅱレポート分冊２]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938836955025@hc15/138170/]]></link>
			<author><![CDATA[ by cowcow1112]]></author>
			<category><![CDATA[cowcow1112の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 25 Aug 2019 16:13:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938836955025@hc15/138170/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/938836955025@hc15/138170/" target="_blank"><img src="/docs/938836955025@hc15/138170/thmb.jpg?s=s&r=1566717215&t=n" border="0"></a><br /><br />2019～2022年度レポート課題集[38]<br />課題 
２、教材の「アンソロジー」の小説家を扱った箇所から３作品を選び、その特徴を比較せ
よ 
引用文は英語、和訳を( )に入れよ 
それぞれの作品の特質を見抜く努力が必要 
引用箇所はどのような視点、どのような意味でそこを引用したのかを明確にする 
引用文の長さは自由だが、説明に適した長さで、短過ぎたり長過ぎたりしない 
キーワード Victorianism 
19 世紀のイギリス、ヴィクトリア朝は、様々な方面において大きく変革し、経済的に
は繁栄を極めたが、労働者階級は貧困に苦しみ、多くの孤児が救貧院で劣悪な環境下に暮
らしていた。この時代は小説が一般大衆に広く親しまれた。豊かで多彩な小説の黄金時代
に活躍した小説家の中から、Charles Dickens 、Charlotte Bronte 、その妹
の Emily Bronte の作品の特徴について比較する。 
Dickens の Oliver Twist と Bronte の Jane Eyre はどちらも孤児が主人公
で、物語の中には劣悪な救貧院や慈善学校の様子が描かれている。それぞれがどのような
視点から描かれているのか ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英米事情Ⅱ　日大通信　2019年～2022年度リポート課題　一発合格]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/926853533472@hc19/138078/]]></link>
			<author><![CDATA[ by メロンタルト]]></author>
			<category><![CDATA[メロンタルトの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 15 Aug 2019 12:10:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/926853533472@hc19/138078/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/926853533472@hc19/138078/" target="_blank"><img src="/docs/926853533472@hc19/138078/thmb.jpg?s=s&r=1565838638&t=n" border="0"></a><br /><br />日大通信　英米事情Ⅱ　2019～2022年度リポート課題
＜講評＞質・量ともに申し分ありません。特にイギリスの成り立ちについてはよく調べているのが良いです。教材以外からの情報が含まれているのは高評価に値します。　
　本科目では教材の記述を英[340]<br />Ⅰ 日本でいうイギリス、英国とは United Kingdom of Great Britain and 
Northern Ireland という連合国を指し、これらは England, Wales, Scotland, 
Northern Ireland の異なる４つの国々から構成される。England を派生させた
ようなイギリスという日本の言葉は本来ならば先の国だけを指すが、日本の定
義だと連合国全体を指すことになるからややこしい。現地の Wales 人や
Scotland 人も UKを England と呼ばれるのを嫌う人がいる。なぜなら、その２
つの国は England と共にブリテン島に属しているにも関わらず、England 一つ
の国がブリテン島を意味する様だからである。England はその土地の大きさと
人口の多さで他の２つの国を支配してきた。しかし歴史は他の国よりも浅い。
故に１８０１年から現在まで続くユニオンフラッグのデザインを、England 支
配の象徴だと嫌がる人もいる。 
ブリテン島は紀元前１世紀頃、ローマの侵攻を受けて同島の大半を支配、属
州とされた。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[放送英語report]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938836955025@hc15/137865/]]></link>
			<author><![CDATA[ by cowcow1112]]></author>
			<category><![CDATA[cowcow1112の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 24 Jun 2019 11:24:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938836955025@hc15/137865/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/938836955025@hc15/137865/" target="_blank"><img src="/docs/938836955025@hc15/137865/thmb.jpg?s=s&r=1561343072&t=n" border="0"></a><br /><br />日本大学通信教育のレポート課題です。
ポイント、キーワード共におさえられており、流れもよくまとめられております、との講評をいただきました。
個別評価もオールAをいただきました。[260]<br />課題 ； 次の２問についてそれぞれ９００字程度で述べなさい。 
１、放送ニュース英語の語学的特質を理解するために記事構成のあり方をまとめなさい。 
２、オン・エアする際のアナウンス上の注意についてまとめなさい。 
1, 放送英語ニュースは、audience にとって聴き易く、分かり易いものでなければなら
ない。それには、アナウンサーやニュースキャスターが読み易く、且つ audience には最
も分かり易く伝わる news script が求められる。その為の大切な事項の第一は&ldquo;５Ws
プラス１H&rdquo;つまり、what, where, when, who, why, と how の要素の要約し
たものを含めて reportしなければならないということだ。しかしこれらを全て冒頭部分( 
lead ) に盛り込むとかえって理解しにくくなるため、最小限の要素にとどめておき、ま
ずニュースストーリーの全体像を伝え、残りの要素はあとのパラグラフ(body) の部分で
伝えるのが一般的である。リードの部分は audience の興味を引きつけるために特に大切
なので、簡単明瞭ながらも味気ないものになら..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信 イギリス文学史ⅠM （メディア授業） 合格レポート試験：評価S]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936878403180@hc16/128131/]]></link>
			<author><![CDATA[ by glory]]></author>
			<category><![CDATA[gloryの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 07 Feb 2017 11:43:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936878403180@hc16/128131/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/936878403180@hc16/128131/" target="_blank"><img src="/docs/936878403180@hc16/128131/thmb.jpg?s=s&r=1486435392&t=n" border="0"></a><br /><br />イギリス文学史ⅠM （メディア授業） 合格レポート試験：評価S
レポート作成の参考にご利用ください。

1. ブレイク（William Blake）の詩の特徴を述べなさい。
2. バーンズ（Robert Burns）の詩の特徴を述べなさい。[282]<br />日大通信 イギリス文学史ⅠM （メディア授業） 合格レポート試験：評価S
レポート作成の参考にご利用ください。
ブレイク（William Blake）の詩の特徴を述べなさい。
William Blake(1757-1831)はロマン派前衛詩人の代表であり、彼は詩だけでなく独特の絵や版画も数多く残しており、自分の詩に挿絵も入れている。進歩主義的思想でナポレオン戦争に反対し、国事犯として逮捕されたこともある。　22歳の時に彫刻師として雇われ、その時出会ったジョン・フラクスマンに、スウェーデンの神秘思想家であるEmanuel Swedenborg(1688-1772)の存在を知らされ、ブレイクは生涯にわたり、この思想家に深い影響を受けることとなった。「All deities reside in the human breast. (人間の胸の中に神の全ての性質が宿る)」というのが彼の信念で、何よりも想像力を重んじていた。それはA Vision of the Last Judgementという作品からもわかる。　ブレイクはまた社会的不正を憎み、産業革命に象徴される機械化や規格化に反対し、真の自..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語科教育法Ⅲ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953428580116@hc11/94741/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Joyfull]]></author>
			<category><![CDATA[Joyfullの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 02 Jul 2012 14:44:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953428580116@hc11/94741/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953428580116@hc11/94741/" target="_blank"><img src="/docs/953428580116@hc11/94741/thmb.jpg?s=s&r=1341207867&t=n" border="0"></a><br /><br />ご注意：検索キーワードは当該資料に関連のありそうな語句を記入しております。当該資料がキーワードを全て網羅しているという意味ではございません。また、当資料購入によりレポート合格を保証するものでもございません。ご購入・ご使用は購入者様の自己判断[360]<br />Exercises（第１章）
(a) 　テキストの内容に合致しない。P12に、John B Carrollらが言語学習に適正のある者とそうでないものとを判別するテストを作ったとある。
(b) 　テキストの内容に合致する。P13に、多くの議論や実験を重ねてきたが未だ第二言語学習に最適な年齢の定義は決められていない、とある。
(c ) テキストの内容に合致する。P14に、第二言語を学んだ際に各言語のしくみや働きの違いを認識するため、第三言語を学ぶ際には目標言語と母国語との違いにさほどショックを受けず、違うものであるとの心構えができている。さらに、音声学や統語論といった基礎的な言語教育をすでに受けていることで第三言語についても体系的に学ぶことの準備ができている。
(d) テキストの内容に合致しない。P15には、マイナスに作用する動機もあるとされている。具体的には、その言語が使用されているグループへの歴史的・文化的な偏見などがある。
　　　
　　(e) テキストの内容に合致しない。P15には、学習者の集中力は何十分も長続きしないので、新しい項目を学ぶ際には短時間で最低限のことをインプットすべき..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[スピーチコミュニケーションⅠ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953428580116@hc11/85750/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Joyfull]]></author>
			<category><![CDATA[Joyfullの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 10 Sep 2011 00:21:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953428580116@hc11/85750/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953428580116@hc11/85750/" target="_blank"><img src="/docs/953428580116@hc11/85750/thmb.jpg?s=s&r=1315581714&t=n" border="0"></a><br /><br />ご注意：検索キーワードは当該資料に関連のありそうな語句を記入しております。当該資料がキーワードを全て網羅しているという意味ではございません。また、当資料購入によりレポート合格を保証するものでもございません。ご購入・ご使用は購入者様の自己判断[360]<br />1.You are in Kyoto. You introduce some sightseeing spots to your American friend.
A: Hi, how are you today?
Friend: Actually I&rsquo;m a little tired after 13 hour flight from the state to Japan.
A: No wonder you are tired right after the long flight. By the way, is this your first time to Kyoto?
Friend: Yes, it is. So I was wondering if you could show me around Kyoto. I&rsquo;d like to see something really Kyoto.
A: Sure. Why not? How about going to Kinkakuji temple? It&rsquo;s called &quot;Golden Pavilion&quot; and it mu..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英作文Ⅱ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953428580116@hc11/84881/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Joyfull]]></author>
			<category><![CDATA[Joyfullの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 13 Aug 2011 08:54:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953428580116@hc11/84881/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953428580116@hc11/84881/" target="_blank"><img src="/docs/953428580116@hc11/84881/thmb.jpg?s=s&r=1313193249&t=n" border="0"></a><br /><br />ご注意：検索キーワードは当該資料に関連のありそうな語句を記入しております。当該資料がキーワードを全て網羅しているという意味ではございません。また、当資料購入によりレポート合格を保証するものでもございません。ご購入・ご使用は購入者様の自己判断[360]<br />&ldquo;What makes me proud of Japan?&rdquo;
I wonder how many Japanese people can be proud of being Japanese and tell someone the reason. As for me, the answer is definitely &ldquo;Yes&rdquo;. There are two things that make me proud of Japan and being Japanese. One is a genial mentality and the other is a never-give-up attitude. 
Firstly, in general, Japanese people are good at making peace with others. In spite of being an economic powerhouse, non-Japanese people often point out that the Japanese don&#039;t speak out and ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語科教育法Ⅳ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953428580116@hc11/84847/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Joyfull]]></author>
			<category><![CDATA[Joyfullの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 10 Aug 2011 12:28:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953428580116@hc11/84847/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953428580116@hc11/84847/" target="_blank"><img src="/docs/953428580116@hc11/84847/thmb.jpg?s=s&r=1312946936&t=n" border="0"></a><br /><br />ご注意：検索キーワードは当該資料に関連のありそうな語句を記入しております。当該資料がキーワードを全て網羅しているという意味ではございません。また、当資料購入によりレポート合格を保証するものでもございません。ご購入・ご使用は購入者様の自己判断[360]<br />errorsとmistakesとの違いとは何であろうか。その違いを明確にするため、あるフランス人英語学習者の作った文章を例に挙げて分析していく事とする。
先ず、errorとは学習者が語法や文法についての正しい知識を有していない、若しくは誤った知識を有している場合に発生するもので、学習者自信が間違いに気づき正しい知識を習得するまで同じ誤りを発生させ続ける。一方でmistakeとは、正しい知識を有していながらも、
学習者が偶発的に時に犯してしまう単発的な誤りの事を指し、自ら確認と訂正をする事が可能である。つまりerrorとは知識・ルールの欠如による永続的な誤り、mistakeは一時的・偶発的な誤りと定義づけることが出来る。
具体例を挙げると、フランス人学習者の文章の中でThe big of them contained a snakeと動詞の過去形を正しく使っている一方で、同文章の中でThe basket contain a snakeと過去の時制にも関わらず現在形を用いるという誤りを起こしている。従って、この例では過去形を用いるという知識は有しているものの、その時のうっかりした間違いで現..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英米事情 Ⅱ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953428580116@hc11/79869/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Joyfull]]></author>
			<category><![CDATA[Joyfullの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 21 Mar 2011 10:17:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953428580116@hc11/79869/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953428580116@hc11/79869/" target="_blank"><img src="/docs/953428580116@hc11/79869/thmb.jpg?s=s&r=1300670234&t=n" border="0"></a><br /><br />ご注意：検索キーワードは当該資料に関連のありそうな語句を記入しております。当該資料がキーワードを全て網羅しているという意味ではございません。また、当資料購入によりレポート合格を保証するものでもございません。ご購入・ご使用は購入者様の自己判断[360]<br />イギリスの政治
イギリスの政治は議員内閣制をとっており、日本もそれに倣った形態をとっている。
日本がイギリスを手本にしているのだから共通点も当然多いが、いくつか異なる点も存在する。主な相違点として、１．国家元首がイギリスでは国王、日本では天皇である点（元首は象徴であり、政治に直接介入しない点では同じ）２．日本では上院議員も直接選挙で選出される　３．日本では、大臣はその過半数が国会議員であればいい、等がある。
また、イギリスから日本の制度に近づいたものに最高裁の機能があり、当初イギリスでは上院の機能の一部であったものが、三権分立の流れが強まり近年独立した機関となった事は特筆すべき点であるといえる。伝統よりも近代化・合理化を求める世論の力でイギリスの議院内閣制も変化しつつあるようだ。
またイギリスでは下院で多数を占めた党が政権党として自分たちのリーダーを総理にし、内閣を作る。政権党がイコールそのまま内閣になるといってもよい。日本のように大臣だけ与党から出し、すべてを官僚がお膳立てする「官僚内閣制」とは大きく異なる。これがイギリス型の内閣より劣っているとは一概にはいえないが、官僚が立法におけ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語科教育法Ⅰ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953428580116@hc11/79828/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Joyfull]]></author>
			<category><![CDATA[Joyfullの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 18 Mar 2011 15:48:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953428580116@hc11/79828/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953428580116@hc11/79828/" target="_blank"><img src="/docs/953428580116@hc11/79828/thmb.jpg?s=s&r=1300430918&t=n" border="0"></a><br /><br />ご注意：検索キーワードは当該資料に関連のありそうな語句を記入しております。当該資料がキーワードを全て網羅しているという意味ではございません。また、当資料購入によりレポート合格を保証するものでもございません。ご購入・ご使用は購入者様の自己判断[360]<br />今回与えられた４つのテーマの中から私が④「日本語を母国語とする英語科教員の存在意義について」を選択した理由は２つある。ひとつには、私自身が以前に在籍していた大学において英語教育学を専攻しており、その中で第一言語である母国語（この場合日本語）と第二言語である英語との関連性について学んだ経験があり、かつ自身が強く興味を持っていることが挙げられる。ふたつ目に、自分自身が様々な英語講師（ネイティブ・ノンネイティブ含め）から教わり、また学習塾の英語講師として英語を指導してきたという経験から見出した持論を改めて試したいという欲求に駆られたためだ。
　先ず結論からいえば、日本語を母国語とする英語教師の存在は必要不可欠でありそれは英語のネイティブスピーカーの教師によって完全に代用されることは有り得ない。その根拠についてこれから論じていく。
　言語学の世界ではよく「臨界期」という言葉に遭遇する。これは、人間が言語を習得
　するのに適した年齢にはリミット（5歳まで、思春期前までなど時期には諸説ある）があり、その年齢リミットを過ぎるとその後いくら学習をしても言語の完全習得は困難という学説である。この仮説を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[異文化理解(西欧)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961951576417@hc08/22139/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ｍ１－７]]></author>
			<category><![CDATA[ｍ１－７の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 30 Jun 2008 16:36:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961951576417@hc08/22139/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961951576417@hc08/22139/" target="_blank"><img src="/docs/961951576417@hc08/22139/thmb.jpg?s=s&r=1214811375&t=n" border="0"></a><br /><br />『ＥＵ統合はそこに暮らす人々、ひいては世界の人々の幸福にどのような貢献を果たすと考えられるか。もっとも基本的な発現状況を要約して述べよ。』
ＥＵ（ヨーロッパ連合）は、その前身であるＥＣ（ヨーロッパ共同体）を母体として、１９９３年１１月1日[354]<br />]]></description>

		</item>

	</channel>
</rss>