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		<title>タグ“芸術理論”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E8%8A%B8%E8%A1%93%E7%90%86%E8%AB%96/</link>
		<description>タグ“芸術理論”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[京都芸術大学通信教育部　2021年・芸術理論1【評価A】レポート試験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/912710517625@hc24/152914/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Mizucchi]]></author>
			<category><![CDATA[Mizucchiの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 07 Feb 2024 20:01:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/912710517625@hc24/152914/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/912710517625@hc24/152914/" target="_blank"><img src="/docs/912710517625@hc24/152914/thmb.jpg?s=s&r=1707303718&t=n" border="0"></a><br /><br />※このまま提出せず、参考資料としてお使いください。

【設問1】
教材テキストに登場する以下の用語の中から二つを選び、どのような意味であるかをそれぞれ400字程度で説明してください。（800字程度）
万物斉同
臥游（臥以游之）
[322]<br />●設問1●

・万物斉同『荘子』鄭宰相
　万物とは「すべてのもの・あらゆるもの」を意味し、斉同は「等しい・同じ」を意味する。荘子は、人間の言語や思考は自然と対立や差別をつくりだすものだが、本来、すべてのものは道の観点から見れば対等であると考えた。彼此、是非、善悪、美醜などは、人間がつくりだした分別の概念であり、自然界には存在しないものである。また、その正当性は根拠が不明確であり、一方が消滅してしまうともう一方も存立しない。荘子はこのような相対的、対立的、差別的認識を超越し、すべてのものごとを同等のものと見て、これらをありのまま受け入れ、肯定することを提案した。

『荘子』には、芸術家のあるべき精神や創作活動について語られている寓話が多数存在している。「真の画工」では、あらゆる束縛や制約から解き放たれ、心身ともに自由になることこそが創作活動の条件であり、始まりでもあるとされている。「梓慶」では、得失や名誉・成功や失敗など自身の心を乱すものを忘れ、最後には自分に手足のあることさえも忘れるほどの無我の境地に達することが必要であるとした。

　このような万物斉同の思想は、後代の芸術理論および作..]]></description>

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