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		<title>タグ“芸術史講義”の公開資料</title>
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		<description>タグ“芸術史講義”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[京都芸術大学通信教育部　2022年・芸術史講義（日本）4【評価A】レポート試験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/912710517625@hc24/152937/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Mizucchi]]></author>
			<category><![CDATA[Mizucchiの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 09 Feb 2024 20:31:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/912710517625@hc24/152937/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/912710517625@hc24/152937/" target="_blank"><img src="/docs/912710517625@hc24/152937/thmb.jpg?s=s&r=1707478305&t=n" border="0"></a><br /><br />※このまま提出せず、参考資料としてお使いください。

課題
次の問題①～④の中から一つを選び、1200字程度でまとめてレポートを作成してください。
①テキストで取り上げられている作品の中から一つを選び、その作品の様式や技法の特質につ[336]<br />①2章長編読本の隆盛－『南総里見八犬伝』と曲亭馬琴

　『南総里見八犬伝』は、江戸時代の小説家・曲亭馬琴（滝沢馬琴）が、実に28年もの年月をかけて全106冊を著した、「江戸時代の戯作文芸の代表作」とも言われる長編伝奇小説である。戯作とは、「戯れに書かれたもの」を意味し、滑稽本に包括される談義本や洒落本・読本・噺本などの通俗小説（大衆小説）を総称したものである。

　物語は、嘉吉元年（1441年）に結城合戦に敗れた里見義実が、安房に落ち延びて里見家を再興したことから始まる。義実は、隣国の館山城主・安西景連による攻撃で窮地に陥り難儀していたところ、飼い犬の八房が景連の首を獲ってきたため、褒美として..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[京都芸術大学通信教育部　2021年・芸術史講義（日本）3【評価A】レポート試験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/912710517625@hc24/152936/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Mizucchi]]></author>
			<category><![CDATA[Mizucchiの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 09 Feb 2024 20:23:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/912710517625@hc24/152936/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/912710517625@hc24/152936/" target="_blank"><img src="/docs/912710517625@hc24/152936/thmb.jpg?s=s&r=1707477801&t=n" border="0"></a><br /><br />※このまま提出せず、参考資料としてお使いください。

課題
次の問題①～③の中から一つを選び、レポートを作成してください。①～③いずれも1200字程度でまとめてください。
①テキストで取り上げられている作品の中から一つを選び、その作[336]<br />③作り物語（6章中古の物語－作り物語・歌物語・歴史物語の特質）
　
　「物語」とは、日本における文学形態のひとつで、筆者自身の見聞や想像をもとに、読者に語りかける形で叙述した散文の文学作品である。狭義には「作り物語」や「歌物語」をいい、広義には「歴史物語」や「説話物語」、「軍記物語」などが含まれる。物語のなかでも「作り物語」は、平安時代の物語文学のひとつで、架空の人物を主人公として創作された「伝奇物語」と「写実物語」などに分けられる。

　「作り物語」で日本最古の物語といわれる『竹取物語』は、奈良時代初期を物語の舞台とした架空物語で、10世紀なかば頃までに成立したものと考えられている。成立年や作者は明らかにされていないものの、物語の識字率の高さから作者の素性は庶民とは考えにくく、また、貴族社会に詳しい点や当時の権力者である藤原氏や貴族に対して批判的な描写もあることから、筆者は教養のある上流貴族で、性別は男性ではないかと推定されている。

　その『竹取物語』の伝奇的性格を受け継いだ『宇津保物語』は、平安時代中期に成立した日本文学史上最古の長編物語である。架空物語の『竹取物語』と現実的な『..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[京都芸術大学通信教育部　2021年・芸術史講義（日本）2【評価A】レポート試験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/912710517625@hc24/152935/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Mizucchi]]></author>
			<category><![CDATA[Mizucchiの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 09 Feb 2024 20:13:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/912710517625@hc24/152935/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/912710517625@hc24/152935/" target="_blank"><img src="/docs/912710517625@hc24/152935/thmb.jpg?s=s&r=1707477193&t=n" border="0"></a><br /><br />※このまま提出せず、参考資料としてお使いください。

課題
15章を通じ、日本美術の流れが理解されているかを確認します。１～15章のうちの二つの章から一点ずつ作品を選び、それぞれの時代背景を踏まえ、必要があれば他のアジア地域の美術との[340]<br />・「松林図屏風」（5章）

　「松林図屏風」は、安土桃山時代に活躍した絵師・長谷川等伯の代表作で、近世水墨画の傑作である。制作年代は不明とされているが、26歳という若さでこの世を去った息子・久蔵を思い、その悲しみの中で描いたと言われているため、おそらく等伯が50代なかばの、文禄3~4年の頃の作品と推定される。

　この屏風に描かれている松林は、等伯が私淑した中国の水墨画家・牧谿（もっけい）の影響が見られるものの、藁筆や硬くなった筆を大胆に使い、模倣の域を越えて極めて粗い筆致で、墨一色の濃淡のみで力強く描かれているのが特徴である。

　しかしながら、この屏風は、不自然な紙の継ぎ目、左隻と右隻で寸法の異なる紙幅、描かれた地面の輪郭のずれ、両端で切れた松の木、「長谷川」と「等伯」の印が基準印と異なっているなど、いまだ謎が多い作品でもある。

　このことから、「『松林図屏風』は、もともと襖の下絵だった」「襖絵として描き始めたものの、制作の途中で何らかの理由により屏風に改装された」「画才に恵まれながらも、若くして急逝した息子・久蔵を思い、悲しみのままに故郷の松林を描いた私的な作品だからこそ、始め..]]></description>

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			<title><![CDATA[京都芸術大学通信教育部　2022年・芸術史講義（近現代）4【評価A】レポート試験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/912710517625@hc24/152934/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Mizucchi]]></author>
			<category><![CDATA[Mizucchiの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 09 Feb 2024 17:58:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/912710517625@hc24/152934/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/912710517625@hc24/152934/" target="_blank"><img src="/docs/912710517625@hc24/152934/thmb.jpg?s=s&r=1707469092&t=n" border="0"></a><br /><br />※このまま提出せず、参考資料としてお使いください。

課題
1～15章を通じて学んだなかからテーマ（作家、作品、事象など）をふたつ選び、それぞれの特質と相互の比較・関連について、あわせて1200字程度で述べてください。

12章を[322]<br />12章サブカルチャー1－敗戦後のアイデンティティの復興

　戦後まもなく、カストリ雑誌と呼ばれる質の悪い紙に印刷された大衆向け娯楽雑誌や、仙花紙本（古紙を漉きなおした、劣化しやすい再生紙に印刷された本）が氾濫し、出版業界では粗末な造本の「赤本漫画」が誕生した。赤本はまず大阪でブームとなり、次いで東京の出版業界にも影響を及ぼした。日本漫画の生みの親ともいわれる手塚治虫は、1928年11月3日、大阪府豊中市に生まれ、5歳の時に兵庫県川辺郡小浜村（現・宝塚市）に移り住んだ。戦争体験から、医学の道を志して医学博士になるが、最終的に漫画家の道を選び、戦後初の企画本において発表した200ページにもおよぶ長..]]></description>

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			<title><![CDATA[京都芸術大学通信教育部　2022年・芸術史講義（ヨーロッパ）2【評価A】レポート試験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/912710517625@hc24/152933/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Mizucchi]]></author>
			<category><![CDATA[Mizucchiの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 09 Feb 2024 17:50:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/912710517625@hc24/152933/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/912710517625@hc24/152933/" target="_blank"><img src="/docs/912710517625@hc24/152933/thmb.jpg?s=s&r=1707468608&t=n" border="0"></a><br /><br />※このまま提出せず、参考資料としてお使いください。

課題
ヨーロッパ美術は盛期ルネサンスから19世紀末までに何度も大きな変化を繰り返してきました。まず、そうした変化の中から、あなたが最も重要であると考えるものを１つ選んでください。次[344]<br />社会情勢の変化による芸術様式の変化
《ナポレオン一世の戴冠式と皇妃ジョゼフィーヌの戴冠》12章
《メデューズ号の筏》13章

　ルネサンス以降、絶対王権を確立させたフランスでは、国王や教会の庇護により芸術活動が活発になり、軽やかな色彩やゆるやかな曲線などを特徴とする、優美で華やかな「ロココ美術」が絵画や建築装飾の中心となっていったのである。しかしながら、フランス革命後は、甘美なロココ様式から一転し、歴史的正当性を打ち出す「新古典主義」へと変化した。

　「新古典主義」は、普遍的な理性に対する信仰や合理主義などを重要視しており、その名称のとおり、古典古代、とりわけギリシアの芸術を絶対的な手本にし..]]></description>

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			<title><![CDATA[京都芸術大学通信教育部　2022年・芸術史講義（ヨーロッパ）1【評価A】レポート試験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/912710517625@hc24/152932/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Mizucchi]]></author>
			<category><![CDATA[Mizucchiの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 09 Feb 2024 17:36:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/912710517625@hc24/152932/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/912710517625@hc24/152932/" target="_blank"><img src="/docs/912710517625@hc24/152932/thmb.jpg?s=s&r=1707467778&t=n" border="0"></a><br /><br />※このまま提出せず、参考資料としてお使いください。

課題
テキスト巻末にある図版リストから時代や地域の異なる2つの作品を選び、2作品の造形的な特徴をそれぞれ説明・比較分析した上で、その違いが生じた原因や背景について1200字程度で論[336]<br />キリスト教美術におけるキリストの描写方法の変遷
第5章：5-3《善き羊飼い》、第13章：13-8《円形大ピエタ》

　古代ローマ末期に、キリスト教がユダヤ教から分派して誕生したことにより、初期中世が始まる5世紀末にいたるまでのキリスト教初期段階の美術は、総称して「初期キリスト教美術」と呼ばれている。《善き羊飼い》は、この時代にローマのプリシッラにある、「カタコンベ」と呼ばれる地下墓地に描かれた壁画である。大きく描かれた円の中には、肩に羊を乗せた羊飼いの男性が1人、傍らには2頭の羊と孔雀、ヤマウズラなどの鳥が描かれており、その円の周囲には、＜ヨナ＞、＜ダニエル＞、＜オランス＞、＜スザンナと長老＞の物語といった、聖書場面が描かれている[註1]。キリストは『ヨハネによる福音書』の中で、「わたしはよい羊飼いである。よい羊飼いは、羊のために命を捨てる。[註2]」と残していることから、この羊飼いはイエス・キリストを意味していると伝えられている。313年のミラノ勅令によってキリスト教がローマ皇帝に公
認されるまでの間、「神は一柱しか存在しない」と唱えるキリスト教は政府からの弾圧で偶像の制作や崇拝が禁..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[京都芸術大学通信教育部　2022年・芸術史講義（アジア）4【評価A】レポート試験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/912710517625@hc24/152931/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Mizucchi]]></author>
			<category><![CDATA[Mizucchiの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 09 Feb 2024 17:24:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/912710517625@hc24/152931/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/912710517625@hc24/152931/" target="_blank"><img src="/docs/912710517625@hc24/152931/thmb.jpg?s=s&r=1707467094&t=n" border="0"></a><br /><br />※このまま提出せず、参考資料としてお使いください。

課題
全15章の中で取り上げられている言語芸術、上演芸術の中から一つのジャンル（例えば詩歌、演劇）を選び、社会的、文化的な背景を視野に入れつつ、その発展の過程や様式的な特徴について[344]<br />第7章インドの文学神々と人々の戯れ

　インドにおける最初の文学は、「ヴェーダ」と総称されるバラモン教とヒンドゥー教の聖典で、それらは口頭によって伝承され、書写で編纂されていたと考えられている。そして、口頭伝承は長い期間を経て継続され、暗唱を専門とする人びとによって今日まで代々受け継がれてきたのである。インド文学に使用されている言語を大別すると、古典期のサンスクリット語やヒンディー語、サンスクリット語とは異なる、独自の古典文芸を持つタミル語などに分けられる。なかでも、サンスクリット語で書かれた『マハーバーラタ』と『ラーマーヤナ』は、古代インドの二大叙事詩といわれており、東南アジアでは、この『マ..]]></description>

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			<title><![CDATA[京都芸術大学通信教育部　2022年・芸術史講義（アジア）3【評価A】レポート試験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/912710517625@hc24/152925/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Mizucchi]]></author>
			<category><![CDATA[Mizucchiの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 08 Feb 2024 22:54:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/912710517625@hc24/152925/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/912710517625@hc24/152925/" target="_blank"><img src="/docs/912710517625@hc24/152925/thmb.jpg?s=s&r=1707400464&t=n" border="0"></a><br /><br />※このまま提出せず、参考資料としてお使いください。

課題
全１５章の中で取り上げられている言語芸術、上演芸術の中から一つのジャンル（例えば詩歌、演劇）を選び、社会的、文化的な背景を視野に入れつつ、その発展の過程や様式的な特徴について[348]<br />　中国の伝統演劇には、250とも300ともいわれるほどの劇種があり[註1]、まず言語（方言）と曲調の違いにより分けられ、さらに、「歌唱を主体にした文戯」と「立ち回りを主体にした武戯」など、上演形式からも分けられているのである。演目の内容は、「伝統的な古装劇」、「近年につくられた擬古典物の新編歴史劇」、「現代の生活を演じる現代劇」の3種類からなり、非常に幅広い題材の演目が上演されたといわれている。

　これらの伝統演劇のなかでも代表的な劇種である「京劇」は、18世紀末以降に北京で生まれた古典演劇で、19世紀なかばには京劇の愛好家であった西太后によって宮廷に招かれ、宮廷演劇として確立したのである。主な演目には、中国の四大奇書である『三国志演義』、『西遊記』、『水滸伝』がある。「京劇」は歌唱や台詞、しぐさ、立ち回りなどの非日常的な身体動作に基づく演技様式により物語を進める音楽劇[註2]で、海外では「北京オペラ」と呼ばれている。台詞や進行などが書かれた上演台本はなく、役者たちは臨機応変に、いわゆるアドリブで芝居を進めるのである。また、大がかりな舞台セットもなく、基本的には、絨毯が敷かれた舞台上..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[京都芸術大学通信教育部　2022年・芸術史講義（アジア）2【評価A】レポート試験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/912710517625@hc24/152921/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Mizucchi]]></author>
			<category><![CDATA[Mizucchiの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 08 Feb 2024 20:12:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/912710517625@hc24/152921/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/912710517625@hc24/152921/" target="_blank"><img src="/docs/912710517625@hc24/152921/thmb.jpg?s=s&r=1707390730&t=n" border="0"></a><br /><br />※このまま提出せず、参考資料としてお使いください。

課題
15章を学び終えて、アジア各地の芸術の歴史観が把握できたかを確認します。
レポート試験では、①朝鮮半島（1～5章）、②西アジア（6～7章）、③中央アジア（8～10章）、④イ[326]<br />④インド及びスリランカ・東南アジア（11～15章）
インドの人びとはアーリア人とドラヴィダ人に大別され、インダス文明はドラヴィダ系の人びとにより興されたと考えられている。大きな穀物倉と大沐浴場を備えたモヘンジョダロ遺跡や青銅製の踊り子像などが発掘されたものの、宮殿や陵墓などは発見されておらず、また、インダス文字が刻印された石製印章も発掘されているが、その文字が「ドラヴィダ語族の言語である可能性が高い」ということ以外、インダス文明については解明されていないのである。

　インダス文明の滅亡後、雷や火などの自然神を崇拝するアーリア人がインド北西部に侵入し、カースト制度や多神教の宗教であるバラモン教..]]></description>

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