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		<title>タグ“自由再生”の公開資料</title>
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		<description>タグ“自由再生”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[自由再生における系列位置効果]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946102950168@hc13/124815/]]></link>
			<author><![CDATA[ by cherry0224]]></author>
			<category><![CDATA[cherry0224の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 06 May 2016 15:18:22 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946102950168@hc13/124815/" target="_blank"><img src="/docs/946102950168@hc13/124815/thmb.jpg?s=s&r=1462515502&t=n" border="0"></a><br /><br />自由再生における系列位置効果に関する実験実習レポートです。図表あり（オリジナル）。

「直後再生条件と遅延再生条件における系列位置効果が自由再生に与える影響」

目的
　自由再生法の課題において、直後再生条件と、30秒間の課題を挿入したあと[346]<br />直後再生条件と遅延再生条件における系列位置効果が自由再生に与える影響
目的
　自由再生法の課題において、直後再生条件と、30秒間の課題を挿入したあと再生させる遅延再生条件とを設定し、項目の呈示順序と再生できる確率との関係を明らかにし、その理論的背景について検討する。
方法
　被験者　被験者は2名で、被験者Aは28歳女性、被験者Bは25歳女性であった。
　材料　漢字2文字の熟語を記す刺激カードを40枚作成し、それぞれに熟語を記した。そして、40語をランダムに10語ずつ４つのリストに分けた。その際、明らかに意味的な関連のある語を同一リストにできるだけ入れないようにし、また、読み誤りを防ぐために漢字にフリガナをつけた。なお、被験者Aと被験者Bは同じ学習材料を用いた。
　実験条件は、直後再生条件と遅延再生条件の2つを設けた。直後再生条件では、被験者は項目呈示の直後に再生し、遅延再生条件では、被験者は項目呈示後、30秒の挿入課題を行ってから再生した。なお、挿入課題としては、150から始めて、前の数から７引いた数を次々と答える課題を行った。
　手続き　
被験者Aに対しては、直後再生条件第1試行、遅..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[自由再生]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958967423234@hc09/66769/]]></link>
			<author><![CDATA[ by b0nn1y]]></author>
			<category><![CDATA[b0nn1yの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 10 May 2010 14:48:43 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958967423234@hc09/66769/" target="_blank"><img src="/docs/958967423234@hc09/66769/thmb.jpg?s=s&r=1273470523&t=n" border="0"></a><br /><br />自由再生における系列位置効果
　　学科：
　　学籍番号：
　　学年：
　　氏名：
　　実験者名：
　　被験者名：
　　実験日時：
　　実験場所：
目的
　一定の刺激材料を同時（または継続に呈示し）その後記銘された材料の再[320]<br />自由再生における系列位置効果
　　学科：
　　学籍番号：
　　学年：
　　氏名：
　　実験者名：
　　被験者名：
　　実験日時：
　　実験場所：
目的
　一定の刺激材料を同時（または継続に呈示し）その後記銘された材料の再生を求める方法を再生法（method　of　recall）という。そして、呈示順序を無視して再生を求める場合を、とくに自由再生法（method　of　free　recall）といい、この方法による学習が自由再生学習（free　recall　learing）である。標準的な自由再生の研究では、ある試行においてある項目のセットが呈示されそれに続いて順序に関係なく項目を再生する直後再生が行われる。そしてその後、他の項目のセットが提示されて同様の再生が行われ、このように数試行から十数試行行われる。
　この研究法では項目が呈示される入力の順序といろいろな入力のけ系列位置の項目が再生される確率との関係が重要である。
　自由再生法の課題において、直後再生条件と30秒間の挿入課題の後再生させる延滞再生条件を設定し、項目が呈示される入力の順序といろいろな系列位置の項目が再生されるか来る地..]]></description>

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			<title><![CDATA[自由再生と系列位置効果]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428824701@hc07/13755/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sorairo0719]]></author>
			<category><![CDATA[sorairo0719の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 28 May 2007 20:02:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428824701@hc07/13755/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428824701@hc07/13755/" target="_blank"><img src="/docs/983428824701@hc07/13755/thmb.jpg?s=s&r=1180350131&t=n" border="0"></a><br /><br />目的
　　試験時には、ある程度の情報を覚え、そして思い出さなければならない。記憶には情報を覚えこむ符合化、情報を保持する貯蔵、情報を思い出す検索の3つの過程があり、試験の際に問われるのはこのうち主に検索である。論文試験をイメージすると分かり[356]<br />目的
　　試験時には、ある程度の情報を覚え、そして思い出さなければならない。記憶には情報を覚えこむ符合化、情報を保持する貯蔵、情報を思い出す検索の3つの過程があり、試験の際に問われるのはこのうち主に検索である。論文試験をイメージすると分かりやすいかもしれないが、試験の際には手がかりをなしに、貯蔵した順番に関係なく情報を検索する必要がある。この方法で検索することを自由再生という。情報をある一定の系列で符号化すると、その順序は検索頻度である再生率に大きく影響する。なぜなら、情報の初頭部が多く記憶される初頭性効果と、情報の末尾部が多く記憶される親近性効果が含まれるためである。逆に中央部の成績はそういった効果が起こらないため、成績が悪くなる傾向がある。これらを総じて系列位置効果と呼ぶ。この効果が起こっているため、再生率を系列位置の関数としてプロットするとU字型の曲線がえられる。これを系列位置曲線と呼ぶ。(藤永ら,2001)
今回の実験では、多数の情報を順序を問わず検索する自由再生法の課題として、60個の二字熟語を4つのランダムなリストに分けた物を用いた。課題提示直後に再生を行う直後再生条件と、..]]></description>

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			<title><![CDATA[自由再生における系列位置効果]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431396501@hc05/12305/]]></link>
			<author><![CDATA[ by いもっち]]></author>
			<category><![CDATA[いもっちの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 27 Dec 2006 15:29:01 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431396501@hc05/12305/" target="_blank"><img src="/docs/983431396501@hc05/12305/thmb.jpg?s=s&r=1167200941&t=n" border="0"></a><br /><br />はじめに
　人は、多種多様な情報を活用しながら日常生活を送っている。情報を得てすぐに利用する場合もあるし、ある程度の時間その情報をおぼえておいて、後の行動に役立てるという場合もある。後者の場合、一般的な意味での記憶の必要とされる状況だといえ[358]<br />はじめに
　人は、多種多様な情報を活用しながら日常生活を送っている。情報を得てすぐに利用する場合もあるし、ある程度の時間その情報をおぼえておいて、後の行動に役立てるという場合もある。後者の場合、一般的な意味での記憶の必要とされる状況だといえる。記憶に関しては、必要な情報であっても全てをおぼえておけなかったり、ある物事は思い出せるのにそれに似た他のことは思い出せなかったりするという現象を、多くの人が日常的に体験していることだろう。
　今回の実験では、こうした記憶の特性のひとつを実験的に検証するものである。具体的には、複数の同じような項目をおぼえた場合に、思い出しやすいものと思い出しにくいものがあるという現象をとりあげる。この現象を引き起こすひとつの要因について、その特性を調べることが、今回の実験目的である。
実験
被験者　心理学実験の授業内で京都府立大学学生の男女24人が被験者となった。
装置　Microsoft PowerPointによって刺激を24教室のスクリーン上に提示した。
刺激　実験で用いる刺激は、白色のスクリーン上に黒色の文字で提示された。刺激となった単語は、漢字２文字の熟語..]]></description>

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