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		<title>タグ“自己表現”の公開資料</title>
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		<description>タグ“自己表現”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[「アサーティブ」という自己表現方法～アサーティブ・コミュニケーション技法～]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428579401@hc07/14094/]]></link>
			<author><![CDATA[ by cafe bossa]]></author>
			<category><![CDATA[cafe bossaの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 20 Jul 2007 03:05:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428579401@hc07/14094/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428579401@hc07/14094/" target="_blank"><img src="/docs/983428579401@hc07/14094/thmb.jpg?s=s&r=1184868308&t=n" border="0"></a><br /><br />アサーティブとは、自分に自信を持ったという意味で、アサーションとは、相手のことも大切にしながら自分の考えや気持ちも尊重して、正直に適切な形でそれを表現していくことである。その自己表現・自己主張の方法を探索していくことをアサーショントレーニン[360]<br />アサーティブとは、自分に自信を持ったという意味で、アサーションとは、相手のことも大切にしながら自分の考えや気持ちも尊重して、正直に適切な形でそれを表現していくことであり、その自己表現・自己主張の方法を探索していくことをアサーショントレーニングという。
　一般的に、人間の行動には三つのパターンがあると言われており、攻撃的、受け身的（非主張的・ノンアサーティブ）、アサーティブに分けられる。
攻撃的とは、「自分はＯＫだが、相手はＯＫではない」というメッセージで、自分の意見や考え、気持ちをはっきりと言うことで、自己主張はしているのだが、相手の言い分や気持ちを無視、または軽視して、結果的に相手に自分を押し付ける言動をいうのである。したがって、それは、相手の犠牲の上に立った自己表現・自己主張であり、自分の言い分は通っても、相手の気持ちを害したり、相手を見下したりすることになるのである。たんに暴力的に相手を責めたり、怒鳴ったりするだけではなく、相手の気持ちや欲求を無視して、自分勝手な行動をとったり、自分の欲求を相手に押し付けたり、相手を操作して自分の思い通りに動かそうとしたりすることをいうのである。..]]></description>

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			<title><![CDATA[小学校における生活指導]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431202001@hc06/7576/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nkgmsst2005]]></author>
			<category><![CDATA[nkgmsst2005の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 15 Mar 2006 12:06:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431202001@hc06/7576/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431202001@hc06/7576/" target="_blank"><img src="/docs/983431202001@hc06/7576/thmb.jpg?s=s&r=1142391996&t=n" border="0"></a><br /><br />小学校における生徒指導と留意しなければならない点
　生徒指導とは、「心」のより良い発達を目指すものである。教育は人格の完成を目指すものであって、人格の中で、教科指導が「知」の発達を目指すものであるとともに、「情」・「徳」・「体」の形成を目[356]<br />小学校における生徒指導と留意しなければならない点
　生徒指導とは、「心」のより良い発達を目指すものである。教育は人格の完成を目指すものであって、人格の中で、教科指導が「知」の発達を目指すものであるとともに、「情」・「徳」・「体」の形成を目指すものである教科外指導の一貫が生徒指導である。そしてその究極の目標は、自己指導力・自己教育力の確立である。以上のことは「生徒指導の手引き」（昭和４０年）で文部省（現文部科学省）が「生徒指導を学校がその教育目標を達成するための重要な機能の一つ」としていることからも明らかである。生徒指導は「人格」の完成を目指すものであるから、その活動は広範囲であり、特定の場面や..]]></description>

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