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		<title>タグ“自己物語”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[自己物語の心理学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432257401@hc05/1949/]]></link>
			<author><![CDATA[ by go55go]]></author>
			<category><![CDATA[go55goの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 30 Jul 2005 12:18:28 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432257401@hc05/1949/" target="_blank"><img src="/docs/983432257401@hc05/1949/thmb.jpg?s=s&r=1122693508&t=n" border="0"></a><br /><br />著者は自己心理学の確立を目指し、現在最も中心となって研究活動を行っている榎本博明である。彼はこれまでの数多くの研究成果から「自己物語」という理論を打ちたてている。自分とは何か、それがわからなくてどうやって生きていったら良いのかわからない。こ[360]<br />〈全体の内容のまとめ〉　
「自分」とは何か。この答えは、聞き手に自己を物語る中で形成されるとこの本の中で著者は主張する。「自分」を見つめ直し、たしかな生き方をつかむ方法を説く。「自分」は発見されるのではない。それは聞き手との語り合いの中からつくられる。そう述べている。 　人生の意味というものは、どこかに転がっていたり、埋もれていたりするものを、そのまま拾ったり掘り起こしたりして見つかるといった類のものではない。自分なりの解釈のもとに自己を語り、聞き手の解釈を理解する努力をし、その聞き手の理解の枠組みからもわかってもらえるように工夫しながら語り直し、再び聞き手の反応を確認する。こういった作業の積み重ねの中で、自分が経験してきたことがらの意味が、ひいては人生の意味が、知らず知らずのうちに生み出されているのである。 　著者は自己心理学の確立を目指し、現在最も中心となって研究活動を行っている榎本博明である。彼はこれまでの数多くの研究成果から「自己物語」という理論を打ちたてている。自分とは何か、それがわからなくてどうやって生きていったら良いのかわからない。この問いに対して自分というものを捉える枠..]]></description>

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