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		<title>タグ“自己指導能力”の公開資料</title>
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		<description>タグ“自己指導能力”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

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			<title><![CDATA[専門演習１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/928737980250@hc19/138155/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ONIGIR]]></author>
			<category><![CDATA[ONIGIRの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 23 Aug 2019 13:06:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/928737980250@hc19/138155/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/928737980250@hc19/138155/" target="_blank"><img src="/docs/928737980250@hc19/138155/thmb.jpg?s=s&r=1566533171&t=n" border="0"></a><br /><br />評価A。
設題「「より良い生徒指導」のあり方についてあなたの考えを述べよ。」
東京福祉大学通信教育課程のレポートです。[173]<br />20 &times; 20 
『「 よ り よ い 生 徒 指 導 」 の 在 り 方 に つ い て あ な
た の 考 え を 述 べ よ 。 』 
生 徒 指 導 は 学 校 目 標 を 達 成 す る た め に 重 要
な こ と の 一 つ で あ り 、 生 徒 １ 人 １ 人 の 人 格 を
尊 重 し 、 個 人 の 伸 長 を 図 り な が ら 、 社 会 的 資
質 や 行 動 力 を 高 め る よ う 指 導 支 援 を す る 必 要
が あ る 。 こ の 支 援 は た だ 児 童 が 直 面 し た 問 題
に 手 を 差 し 伸 べ 解 決 し て あ げ る の で は な く 、
子 ど も が 生 活 の 中 で 直 面 す る 問 題 を 子 ど も 自
身 が 、 主 体 的 に 解 決 し て い け る よ う に し て い
く 事 で あ り 、 そ の こ と を 通 し て 子 ど も が 自 主
的 に 判 断 し 、 行 動 し 、 積 極 的 に 自 己 を 生 か し
て い く こ と が で き る よ う に な る こ と 、 つ ま り
主 体 的 問 題 解 決 能 力 、 自 己 指 導 能 力 を 身 に 付
け る こ と を 目 指 し て い る 。 そ の た め に は １ つ
目 に 児 童 に 自 己 存 在 感 を 与 え る こ と だ 。 子 ど
も は 褒 め て も ら い た い 、 自 己 の 存 在 を 認 め て
も ら い た い と 言 う よ う な 自 尊 感 情 の 満 足 
を 要 求 す る 存 在 で あ る 。 そ の た め 「 あ な た は
か け が え の な い 存 在 」 「 か わ り は い な い 」 と
20 &times; 20 
い う こ と を き ち ん と 示 し 、 一 人 一 人 に 積 極 的
に 関 わ る こ と が 大 切 だ 。 ２ つ 目 に 共 感 的 人 間
関 係 を 育 成 す る こ と だ 。 児 童 と 直 接 会 っ て コ
ミ ュ ニ ケ ー シ ョ ン を と る 。 上 下 関 係 で は な く
同 じ 立 場 に 立 っ て 共 感 的 な 関 係 に な る 。 ３ つ
目 に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[児童・進路指導論（PB3090)　１単位 明星大学　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940193153179@hc15/121716/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Takeko_明星大学通信]]></author>
			<category><![CDATA[Takeko_明星大学通信の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 02 Sep 2015 23:30:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940193153179@hc15/121716/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940193153179@hc15/121716/" target="_blank"><img src="/docs/940193153179@hc15/121716/thmb.jpg?s=s&r=1441204240&t=n" border="0"></a><br /><br />2015年　明星大学通信教育部の児童・進路指導論（PB3090)　1単位　合格レポートです。

高評価を貰っています。[149]<br />明星大学　児童・進路指導論（PB3090） １単位目　合格レポート
【課題】
学級における児童同士、児童と教師の人間関係づくりと「自己指導能力」の関係について述べなさい。それを踏まえて、担任としてどのような点に気をつけ、学級経営を行えばよいのか考えをまとめなさい。
【成績】
合格　
【講評】
　モデルとなる小論文です。
　学びの内容を深く理解し、自分の考え方を力強く論じている。重要事項を的確におさえ、理路整然と論じている。
生徒指導提要によると、生徒指導とは、一人一人の児童生徒の人格を尊重し、個性の伸長を図りながら、社会資質や行動力を高めることを目指して行われる教育活動のことである。児童生徒の社会資質や行動力を高めるために、生徒指導の行うことの１つに、自己指導能力の育成が重要な鍵となる。そしてこの自己指導能力の育成を学級で行うにあたり、児童と教師の信頼関係の構築が非常に重要である。では実際に、自己指導能力指導を行うためには、教師がどうすべきか、述べていく。本課題の構成として、自己指導能力の定義、そして自己指導能力を高めるために必要となる生徒指導の３つの機能を概説しながら、教師がどのよう..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[児童・進路指導論 【1・2単位目セット】 PB3090　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944084891462@hc14/120331/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tarojiro]]></author>
			<category><![CDATA[tarojiroの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 17 May 2015 11:39:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944084891462@hc14/120331/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944084891462@hc14/120331/" target="_blank"><img src="/docs/944084891462@hc14/120331/thmb.jpg?s=s&r=1431830377&t=n" border="0"></a><br /><br />■■■明星大学　通信教育部　2014年度　合格レポート　PB3090 児童・進路指導論　【1・2単位目セット】■■■

２０１4年度の明星大学 部教育学部 通信教育課程における、合格レポートです。

【1単位目】
■課題：学級における児童同[316]<br />明星大学通信教育部　児童・進路指導論(PB3090) 1＆2単位目合格レポート
■児童・進路指導論(PB3090) 1単位目合格レポート
■課題：学級における児童同士、児童と教師の人間関係づくりと「自己指導能力」の関係について述べなさい。それを踏まえて、担任としてどのような点に気をつけ、学級経営を行えばよいか考えをまとめなさい。
■成績：合格
■講評：
1. 学びの内容に沿って、自分の考えを深め、1つ１つの項目について分かりやすく、丁寧に論じている小論文です。
2. 内容の視点を明確にし、重要事項・要点を力強く論じているので、非常に分かりやすく読み手に伝わってくる。
■レポート本文
　小学校における生徒指導は、学級担任制に基づき、まず担任教師が学級を中心に行うことになり、その基本となるのが人間関係作りである。また、生徒指導の内容は、大別すると3つに分けられる。①児童の人格の育成を目指す発達的な指導、②現実の問題等に対して、適応したり、回避するための予防的な指導、③問題行動等に対する規制的あるいは対処療法的な指導である。この中で最も重要なのは、①の「人格の育成」に関わるものであり、言い換えれば「生きる力」の育成であり、そのための「自己指導能力」の育成ということもできる。自己指導能力の育成とは、子どもの自発性や自主性、自立性のために、自分で自分を指導していく力であり、目の前にある問題や課題に対して、過去の経験や体験から学んだことを動員して、適切な解決を判断し、行動することができる力のことである。生徒指導の基本となる人間関係は、学校においては、児童同士の関係と児童と教師の関係が挙げられる。まず、児童同士の関係についてであるが、児童は仲間との人間関係において刺激に対するフィルターを形成していく。フィルターがどのようなものを通すか適当な透過性をつくり、仲間との関係づくりをしてくことが重要である。また、どのような集団をつくり、どのような集団に所属するかによって、その後の児童の成長に大きな影響を与えることとなる。特に学級における児童同士の関係のあり方、関係づくりは重要であり、児童はその中で互いに共感し合い、自己の存在を確立して、仲間との関係を通して、自己決定力を身につけ、伸ばしていく。このことがまさに生徒指導の働きと合致することになる。次に、児童と教師の関係であるが、これは教..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[●明星大学　生徒・進路指導論　１単位目　合格レポート●]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942673541976@hc14/116882/]]></link>
			<author><![CDATA[ by accera]]></author>
			<category><![CDATA[acceraの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 15 Nov 2014 18:38:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942673541976@hc14/116882/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/942673541976@hc14/116882/" target="_blank"><img src="/docs/942673541976@hc14/116882/thmb.jpg?s=s&r=1416044318&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学 生徒、進路指導論　１単位目 合格レポートです。
特別活動、教科指導、道徳とも、実践の形が示されていてとてもわかりやすい、と高評価をいただきました。
参考にして頂ければ幸いです。[271]<br />生 徒 を 取 り 巻 く 現 代 社 会 の 多 様 性 、 急 速 な 変 化 、 生 徒
の 成 長 発 達 を 踏 ま え た う え で 、 教 科 指 導 や 学 級 活 動 、 特
別 活 動 等 に お い て 、「 生 き る 力 」「 自 己 指 導 (能 )力 」 の 育
成 を ど の よ う に 考 え 、 指 導 に 臨 め ば よ い か 、 考 え を ま と
め な さ い 。 
自 己 指 導 力 と は 、 そ の 時 、 そ の 場 で ど の よ う な 行 動 が
適 切 で あ る か を 自 分 で 考 え 、 自 分 で 判 断 し 、 行 動 す る 力
の こ と で あ り 、 生 き る 力 そ の も の で あ る 。 ま た 生 徒 指 導
と は 、 生 徒 一 人 一 人 の 自 己 指 導 力 の 育 成 を 目 標 と し た 活
動 で あ る 。 で は 、 学 校 教 育 に お い て な ぜ 生 徒 指 導 が 必 要
な の だ ろ う か 。 
思 春 期 の 子 ど も 達 は 、 身 体 変 化 に 伴 い 他 者 の ま な ざ し
を 意 識 す る こ と を 通 し （ 他 者 の 存 在 の 認 知 ） 自 分 自 身 を
客 観 視 で き る よ う に な り （ 自 己 の 発 見 ）、 自 分 の 考 え や
感 じ 方 、 価 値 観 が 明 確 に な っ て く る 。 そ の 後 、 自 己 の 考
え と 外 界 の 考 え に ギ ャ ッ プ を 感 じ 、 大 人 社 会 を 批 判 、 否
定 す る な ど 試 行 錯 誤 し な が ら 、 少 し ず つ 新 た な 自 己 の 発
見 や 自 我 形 成 の 営 み が 始 ま る 。 と こ ろ が 、 昨 今 こ の 過 程
が 順 当 に 進 行 し に く く な っ て い る 。 そ の 理 由 と し て 、 新
し い メ デ ィ ア の 普 及 が 挙 げ ら れ る 。 物 質 的 に 豊 か で 便 利
な 現 代 、 パ ソ コ ン や ス マ ー ト フ ォ ン 、 携 帯 型 ゲ ー ム 等 の
様 々 な メ デ ィ ア が 一 般 家 庭 に も 普..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[自己指導能力の育成]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430589301@hc06/9892/]]></link>
			<author><![CDATA[ by orpheus12]]></author>
			<category><![CDATA[orpheus12の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 21 Jul 2006 01:40:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430589301@hc06/9892/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430589301@hc06/9892/" target="_blank"><img src="/docs/983430589301@hc06/9892/thmb.jpg?s=s&r=1153413639&t=n" border="0"></a><br /><br />始めに、自己指導能力とは、「生徒が自己実現に向けて、自らの目標を明確にし、その目標の達成に向けて自らを主体的に方向付けていくために求められる能力」のことである。そして、その育成のために求められるものは「自発性・自律性・自主性の涵養」「自己理[360]<br />自己指導能力の育成（要約）
　始めに、自己指導能力とは、「生徒が自己実現に向けて、自らの目標を明確にし、その目標の達成に向けて自らを主体的に方向付けていくために求められる能力」のことである。そして、その育成のために求められるものは「自発性・自律性・自主性の涵養」「自己理解の促進」「自己の経験の意識化」である。
　次に、自己指導能力をはぐくむために教師がどのような指導をしていけばよいかを考える必要がある。そしてそれは大きく三つに分けられる。
１つめは「自発性を育む指導」である。自発性とは「内部の欲求や情緒がありのままに発現し、それが直接に現れる行動として表出される傾向性」である。自発性が活発に作..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教師が行う教育相談(学校カウンセリング)の在り方(進め方)について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431456201@hc05/7542/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hotneko]]></author>
			<category><![CDATA[hotnekoの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 14 Mar 2006 00:40:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431456201@hc05/7542/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431456201@hc05/7542/" target="_blank"><img src="/docs/983431456201@hc05/7542/thmb.jpg?s=s&r=1142264404&t=n" border="0"></a><br /><br />　まず、教師が行うカウンセリングは、同一の人物が行うとしても、教科指導とはまず別個のものとして考える必要がある。それは、「評価」の有無である。なぜならば、子どもは評価されると思うと、その評価をする人の前では良い子として振る舞おうとするためで[360]<br />「教師が行う教育相談(学校カウンセリング)の在り方(進め方)について述べなさい。」
　まず、教師が行うカウンセリングは、同一の人物が行うとしても、教科指導とはまず別個のものとして考える必要がある。それは、「評価」の有無である。なぜならば、子どもは評価されると思うと、その評価をする人の前では良い子として振る舞おうとするためである。
　カウンセリングの基本的な考え方は「本人にとっての新しい見方・考え方・行動の仕方などは、本人が自らの既有の見方・考え方・行動の仕方などを再構成しながら、自分自身で構成するものである」というものであるが、これは、構成主義的な学習指導の基本的な考え方と共通するものである。..]]></description>

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