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		<title>タグ“臨床発達心理士”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[『合格体験記』臨床発達心理士二次審査はどういうものでどんな対策をして私は合格したか]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952120729034@hc11/152754/]]></link>
			<author><![CDATA[ by BAPE]]></author>
			<category><![CDATA[BAPEの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 04 Jan 2024 20:20:17 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952120729034@hc11/152754/" target="_blank"><img src="/docs/952120729034@hc11/152754/thmb.jpg?s=s&r=1704367217&t=n" border="0"></a><br /><br />臨床発達心理士二次審査の合格体験記です。二次審査がどんなものでどんな対策をしたから受かったか。終わってみてどんな対策が必要だと振り返ったか等。計4頁4867文字です。[239]<br />『合格体験記』臨床発達心理士二次審査はどういうものでどんな対策をして私は合格したか

まずはじめに、私自身は公認心理師の資格を所持しているので、今年（2023年）8月に資格認定申請を行ない、9月に一次審査である書類審査（2種類の事例から１題を選択し臨床発達課題の提出）、12月に二次審査（複数の審査者による口述審査）を受けました。そして、12月30日に合格通知を受け取ることができました。合格通知は特定記録郵便のポスティングで到着しました。
二次審査は8月提出済みの資格認定申請書で受験場所を選択します。大学や労働センターが受験場所となっていますがその年によって異なるようです。私の場合は、時刻の15分前に集合場所に到着すると「まだ早いので5分前に来て下さい」と言われ、再度5分前に出直しました。指定場所には20－30人ほど他にも受験者がいました。スーツ姿の人が多いですが、中には私服姿の人もいました。年代は20－60代の人まで幅広くいたように見受けました。女性が多かったです。順番に受付を行ない、待合場所で前の受験者の審査が終わり自分の順番が来るのを待ちます。審査会場には4・5人毎呼ばれ、それぞれが4・5部屋に分かれての入室となります。受付は集合時間から10分で締め切られます。集合時間から12分過ぎて到着した受験者がいましたが、「遅刻ですので受付できません」と帰されていました。早すぎてもだめ、遅いと受験自体がゲームオーバーの時間厳守です。審査会場では、審査委員は2人いて、2人に色々質問されます。1人持ち時間は10分少々から最大15分です。それ以上となると次の受験者が待っていますのでドアを外側からノックされます。その為、審査委員の人も時計にチラチラと目をやっています。口述審査が終わると試験は終わりです。最後にどこかに集まってということはなく、帰宅開始。始まるまでは緊張しましたが、終わってみるとこれでもう終わりなのかという位、あっけなく終了という感じでした。

以下は、審査会場にて、審査員の方から具体的に質問された内容と私の回答です。質問された順番に数字を振っています。

①臨床発達心理士の倫理綱領について話して下さい。
&rarr;「人権を尊重し、全ての人を平等に扱う、利用者が主体で、最善を尽くすことです。」「また、資格に誇りを持ち、研鑽を積むこと、公共の福祉へ貢献をし、後進の育成と研..]]></description>

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