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		<title>タグ“臨床工学”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E8%87%A8%E5%BA%8A%E5%B7%A5%E5%AD%A6/</link>
		<description>タグ“臨床工学”の公開資料</description>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[皮膚感覚(二点弁別)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944902124161@hc13/119621/]]></link>
			<author><![CDATA[ by おいちゃんさん]]></author>
			<category><![CDATA[おいちゃんさんの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 10 Apr 2015 02:10:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944902124161@hc13/119621/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944902124161@hc13/119621/" target="_blank"><img src="/docs/944902124161@hc13/119621/thmb.jpg?s=s&r=1428599404&t=n" border="0"></a><br /><br />皮膚感覚
1.目的
皮膚の触圧点の密度の尺度として2点識別閾がある．本実験では身体各部で2点識別閾を測定し，各部位で識別閾が異なる理由と疲労がこれに及ぼす影響について考える．また，2点識別閾の測定法について再考する．
2.方法
2－1.被験者
各班でペアを作り交互に計測を行った．
被験者A:20代男性
被験者B:20代女性
2－2.実施条件
日時　2013年11月8日(金)　10時20分～13時30分
場所　2階実習室
2－3.使用機材
・コンパス(両方針のもの)
・ものさし
2－4.実験手順
実験１　2点識別閾の測定
　被験者A，Bは交互に以下の部位，方向についてそれぞれ①②の手順で2点弁別閾の測定を行った．
a.左前腕(掌側)長軸方向
b.左前腕(掌側)短軸方向
c.左前腕(背側)長軸方向
d.左前腕(背側)短軸方向
e.額長軸方向
f.額短軸方向
g.左中指(DIP関節より遠位，掌側)長軸方向
h.左中指(DIP関節より遠位，掌側)短軸方向
①被験者に目を閉じさせ，コンパスの両端先端を皮膚が少しへこむ程度に接触させ，1点であるか2点であるかを確認した．
②被験者が2点を1点である..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[反応時間]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944902124161@hc13/119620/]]></link>
			<author><![CDATA[ by おいちゃんさん]]></author>
			<category><![CDATA[おいちゃんさんの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 10 Apr 2015 02:10:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944902124161@hc13/119620/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944902124161@hc13/119620/" target="_blank"><img src="/docs/944902124161@hc13/119620/thmb.jpg?s=s&r=1428599403&t=n" border="0"></a><br /><br />中枢の反応時間と脊髄反射
1．目的
　光・音・皮膚刺激に対する随意運動の反応時間を測定し，神経インパルスの伝導速度，脳における反応時間および骨格筋の収縮時間について考察する．
　また，脊髄反射のうち最も基本的な伸張反射の一つである膝蓋腱反射について，反応時間を測定し，随意運動と比較する．
2．使用機器
・反応時間測定ボックス(押しボタンスイッチ&times;2，打腱器，cds光センサー)
・リードスイッチ
・磁石
・オシロスコープ
3．方法
実験1　視覚刺激への反応時間
①反応時間測定ボックスとオシロスコープをセッティングした．
②トリガ選択スイッチをLED側にセットした．
③測定者がスイッチを押し発光させた．
④被験者は発光したら，ただちにスイッチを押した．
⑤オシロスコープの画面上に記録上に記録された波形より，光刺激に対する身体反応時間を測定した．
⑥5回測定し，最短と最長を外して，残りの3回を平均して反応時間を求めた．
実験2　予告付の視覚刺激への反応時間
実験1と同様．被験者が押しボタンを押す直前に声をかけた．(1～4秒以内に押す)
5回測定し，最短と最長を外して，残りの3回を平均して反応..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[整流回路]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944902124161@hc13/119617/]]></link>
			<author><![CDATA[ by おいちゃんさん]]></author>
			<category><![CDATA[おいちゃんさんの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 10 Apr 2015 02:09:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944902124161@hc13/119617/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944902124161@hc13/119617/" target="_blank"><img src="/docs/944902124161@hc13/119617/thmb.jpg?s=s&r=1428599393&t=n" border="0"></a><br /><br />整流回路
1．目的
　本実験ではダイオードの整流作用を利用した交流から直流への変換方法である電源回路の構成を知る．特にダイオードを用いた整流回路と平滑回路の特性を理解する．
2．原理
　医療機器で用いられる電源の多くは，交流電圧100Vを必要な大きさの直流電圧に変換して使用している．交流から直流へ変換する流れをFig2-1に示す．
Fig.2-1　交流&rarr;直流の構成
3．使用機器
本実験で使用した機器をTable 1に示す．
Table 1　実験使用機器
機器
メーカー
型番
製造番号
オシロスコープ
TEX10
DCS-7510
15123001
発振器
GWINSTEK
GAG-810
EJ883813
デジタルマルチメータ
CUSTOM
CDM-17D
0560010098／00030080
ブレッドボード
shunhayato
SRH-32
3332945
抵抗(1k，10k，100k)
－
－
－
コンデンサ(0.010&micro;F，0.1&micro;F)
－
－
－
Si ダイオード&times;4
－
－
－
発光ダイオード&times;5
－
－
－
4．実験手順
4-0．LEDのI-V特性
(1)R＝1k&Omega;とし..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[人工心肺]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944902124161@hc13/119616/]]></link>
			<author><![CDATA[ by おいちゃんさん]]></author>
			<category><![CDATA[おいちゃんさんの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 10 Apr 2015 02:09:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944902124161@hc13/119616/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944902124161@hc13/119616/" target="_blank"><img src="/docs/944902124161@hc13/119616/thmb.jpg?s=s&r=1428599392&t=n" border="0"></a><br /><br />1.目的
　人工心肺装置は生命の源といえる血液の循環とガス交換を人工的に行う生命維持管理装置である。このような装置に問題が発生すれば致命的な事故につながる可能性がある。装置の的確な操作と安全管理のためには、その目的、構成機材の原理と特徴を熟知している必要がある。本実習ではそれらに関して学び、円滑な病院実習を行えるよう知識、技術を習得することを目的とする。
2.原理・特徴
2-1.血液ポンプについて
2-1-1.ローラポンプと遠心ポンプについての説明と特徴
ローラポンプ
　容積型ポンプであるローラポンプは弾性チューブをローラで連続的にしごくことで内部の血液を送り出す。通常2つのローラが交互にチューブを圧閉する。流出側に発生する駆出力はポンプの回転力であり、ポンプチューブの復元力によって流入側には吸引力も発生する。このため吸引ポンプとしても使用できる。また、ポンプを逆回転させると、血液を逆方向に流すことができる。
【特性】
流量はポンプヘッドの回転数と比例し、チューブ内径とポンプヘッドの内径で比例定数が決まる。
【利点と欠点】
　つまみひとつで操作できる。流量計を必要としない。圧力に影響されず設定した流量を維持できる。ディスポーザブル部材がチューブのみのため運用コストが低いなどの利点がある。一方、適正な圧閉度の調整が必要。回路の閉塞に備え、圧力による回転の制御装置を必要とするなどの欠点がある。その他、主要なローラポンプの利点、欠点について、表2-1-1-1に示す。
表2-1-1-1　ローラポンプの利点・欠点
利点
欠点
構造が簡単で操作が容易
適正な圧閉度調節が必要
安価
血液成分の損傷
流量計が不要
空気送りの危険性
流量は出口側圧力に無関係で一定
回路閉塞による回路破壊の危険性
手動操作が容易
　
逆方向操作が簡単
　
吸引ポンプとして使用可能
　
遠心ポンプ
　遠心ポンプは中心部から流入し、内部の回転子が高速で回転することで流入した越駅も回転。遠心力により血液が外側に移動し、外部の流出口から吐出される。ポンプヘッドの回転子には羽をもつ羽根型（インペラー型）、滑らかな三角錐の形状のコーン型（粘性型）、血液が通る溝を持つ溝型（流路型）があり、それぞれ特性が異なる。血液と接触するポンプヘッドは使い捨てであり、モータ部分は再使用する。このため両者を機械的に分離しつつ回..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[心電計]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944902124161@hc13/119615/]]></link>
			<author><![CDATA[ by おいちゃんさん]]></author>
			<category><![CDATA[おいちゃんさんの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 10 Apr 2015 02:09:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944902124161@hc13/119615/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944902124161@hc13/119615/" target="_blank"><img src="/docs/944902124161@hc13/119615/thmb.jpg?s=s&r=1428599391&t=n" border="0"></a><br /><br />心電計
1．目的
　本実験において正しい心電図の測定法を学ぶと共に異常波形・電極の付け間違いによる波形の変化について考察する．
2．原理
2-1．心電図とは
　心電図は心臓で起こった電気的活動を観察，評価するものであり，電気的興奮の起こり方や伝わり方，伸筋の状態に関する情報などを得ることができる．簡便に繰り返し施行可能で，高い診断能を有する非侵襲的な検査法であることから，虚血性心疾患・心筋症・不整脈・電解質異常・心筋肥大や心房拡大の評価を目的として広く用いられている．
2-2．心筋細胞の活動電位
　心筋細胞で発生する電気的活動にはカリウムイオン，ナトリウムイオン，カルシウムイオンが関与している．心筋細胞が静止状態では細胞内にカリウムイオンが多く存在し，細胞外にはナトリウムイオンやカルシウムイオンが多く存在している．電気的興奮が伝わると細胞膜の浸透性が変化し，ナトリウムイオンが細胞内へ流れ込む(図1①)．次いでゆっくりカルシウムイオンが細胞内へ入る(図1②)．その後，カルシウムイオンが細胞外へ出て(図1③)，静止状態に戻る．心臓の部位により，心筋細胞の活動電位の波形は異なり心臓全体で電気..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[除細動・AED]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944902124161@hc13/119614/]]></link>
			<author><![CDATA[ by おいちゃんさん]]></author>
			<category><![CDATA[おいちゃんさんの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 10 Apr 2015 02:09:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944902124161@hc13/119614/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944902124161@hc13/119614/" target="_blank"><img src="/docs/944902124161@hc13/119614/thmb.jpg?s=s&r=1428599389&t=n" border="0"></a><br /><br />除細動器・AED
1．目的
　除細動器・AEDにおいて，解析装置やオシロスコープを使用し出力を測定することにより，その動作や操作方法，点検方法について理解を深める．
2．原理
2－1．使用目的
　何らかの原因でVf・VT・Af・AT・AFLになった場合，電気ショックをかけ心筋をいったん収縮させ正常な拍動を取り戻させるのが除細動器の役目である．
2－2．構造と働き
　除細動器は，まず高圧トランスにより発生させた高電圧をダイオードで整流子，その後大容量のコンデンサに充電し，スイッチを切り替えることにより電荷を瞬間的に放電させることによって除細動を行う．
2－3．出力波形
(1)単相性波形出力タイプ
　コイルを用いることにより急激な電流変化が抑えられるため，出力はダンピング波形(ローン波形)となる．パルス幅はピーク電圧の50％の点を読む．
(2)二相性波形出力タイプ
　コイルを使わずにHスイッチと呼ばれる半導体スイッチを用い，途中で極性を逆転させて正負の2つの刺激パルスを連続して放出する．心筋への負担が少なく効率が良い．
3．使用機器　
　本実験にて使用した機器を表1に示す
表1　使用機器
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[スパイロメータ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944902124161@hc13/119610/]]></link>
			<author><![CDATA[ by おいちゃんさん]]></author>
			<category><![CDATA[おいちゃんさんの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 10 Apr 2015 02:09:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944902124161@hc13/119610/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944902124161@hc13/119610/" target="_blank"><img src="/docs/944902124161@hc13/119610/thmb.jpg?s=s&r=1428599385&t=n" border="0"></a><br /><br />スパイロメータ
1．目的
　肺機能検査で最も基本的なものはスパイロメトリーであり，肺の量的変化とそれの時間的因子との組み合わせから種々の測定値が得られる．本実験では、実際にスパイロメータを用いて測定することにより操作方法を習得し，各測定値について理解を深めること，そして呼吸障害を疑似体験し症状に対する理解を深めることを目的とする．
2．原理
2－1．気体の表示法
　気体は圧力，温度，水蒸気によりその容積が変化する．容積を比較する場合は条件を揃える必要があるため，肺機能検査では次の3つの状態で表現する．
(1)ATPS（ambient temperature, ambient pressure, saturated with water vapor）
　測定時の大気温度，測定時の大気圧，水蒸気で飽和された状態のこと．スパイロメータで測定したそのままの値．機械内でBTPSに変換してから出力するものもある．（※BTPS係数を乗ずる）
(2)STPD（standard temperature, standard pressure, dry）
　標準温度0℃，標準気圧1気圧（760mmHg），乾燥した（水蒸気を含まない）状態のこと．ガスの絶対値を求めるとき（酸素消費量、二酸化炭素排出量、CO拡散能力など）に使用する．
(3)BTPS（body temperature, ambient pressure, saturated with water vapor）
　体温37℃，測定時の大気圧，水蒸気で飽和された状態のこと．肺内にある気体の状態を表しているため，通常呼吸器での検査値はBTPSで比較する．
※BTPS係数＝（273＋37）／（273＋t）　&times;　（Pa-PH2O）／（Pa-47）
ｔ：測定時の温度［℃］　Pa：測定時の気圧［mmHg］　PH2O：飽和水蒸気圧［mmHg］
2－2．肺気量分画
　排気量はFig.1のように最大吸気位，最大呼気位，安静吸気位および安静呼気位(基準位)によっていくつかの肺気量分画として表現されスパイロメータによって測定が可能である．しかし，残気量だけはスパイロメータで測定できない．
Fig.1　肺気量分画
一回換気量（tidal volume：TV or VT）【正常値：約500mL】
予備吸気量（inspiratory reserve v..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[コンデンサの過渡現象]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944902124161@hc13/119609/]]></link>
			<author><![CDATA[ by おいちゃんさん]]></author>
			<category><![CDATA[おいちゃんさんの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 10 Apr 2015 02:09:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944902124161@hc13/119609/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944902124161@hc13/119609/" target="_blank"><img src="/docs/944902124161@hc13/119609/thmb.jpg?s=s&r=1428599380&t=n" border="0"></a><br /><br />コンデンサの過渡現象
1．目的
　ある状態から次の新しい定常状態に移行するまでの，電圧や電流が変化する過渡状態を示す現象を過渡現象という．本実験では充電，放電時の電圧変化を測定し，時定数と周波数の関係について考察する．
2．原理
2－1．過渡現象
　RC直列回路に直流定電圧源とスイッチを接続してスイッチをオンにすると，その直後の限られた時間に回路内の電圧や電流が変化し(過渡現象)やがて一定値に落ち着く(定常状態)これをステップ応答という．過渡現象はスイッチのオンオフだけでなく，入力波形の変化によっても生じる．
2－2．CR回路の過渡現象
図1　CR直列回路
2－2－1．充電
　図1の回路において時間t＝0でSWを閉じると，電流Iが流れコンデンサCが充電される．その時のR両端の電圧VRとC両端の電圧VCは以下のようになる．
VR＝E
VC＝E(1－)
2－2－2．放電
　図1の回路においてSWをオフにすると，電流Iがん枯れコンデンサCが放電される．その時のR両端の電圧VRとC両端の電圧VCは以下のようになる．
VR＝－E
VC＝E
3．使用機器
表1　使用機器
使用機器
メーカー
製品
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[パルスオキシメータ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944902124161@hc13/119611/]]></link>
			<author><![CDATA[ by おいちゃんさん]]></author>
			<category><![CDATA[おいちゃんさんの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 10 Apr 2015 02:09:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944902124161@hc13/119611/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944902124161@hc13/119611/" target="_blank"><img src="/docs/944902124161@hc13/119611/thmb.jpg?s=s&r=1428599385&t=n" border="0"></a><br /><br />パルスオキシメータ
1．目的
　パルスオキシメータは非観血的，リアルタイムに動脈血酸素飽和度を連続測定することができる装置である．本実験では実際に使用することにより測定原理を学び，正しい使用方法を習得する．
2．原理
　酸素飽和度は通常，以下の式であらわされる．
SaO2＝O2Hb／(O2Hb＋RHb)
すなわち，酸素飽和度は酸化ヘモグロビンと還元ヘモグロビンの相対濃度で決定される．パルスオキシメータでは赤色光(波長660nm)と赤外線(波長940nm)を交互に毎秒数百回点滅させ前者で還元ヘモグロビンの吸光度を，後者で酸化ヘモグロビンの吸光度(この吸光度の経時的変化が容積脈波となる)をそくていし，両者の比より酸素飽和度を計測する．なおこの際，容積脈波の変化成分を動脈成分とみなし，動脈成分のみを取り出す操作を行っている．
3．使用機器
．パルスオキシメータ，SN2010-0L0600-001152，日本精密測器株式会社
．水銀式血圧計
．氷水
4．実験手順
4－1．パルスオキシメータを使用し酸素飽和度，心拍数を測定した．
4－2．息こらえによる動脈血酸素飽和度の変化を確認した．
4－3．..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[半導体ダイオードの特性]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944902124161@hc13/119619/]]></link>
			<author><![CDATA[ by おいちゃんさん]]></author>
			<category><![CDATA[おいちゃんさんの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 10 Apr 2015 02:10:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944902124161@hc13/119619/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944902124161@hc13/119619/" target="_blank"><img src="/docs/944902124161@hc13/119619/thmb.jpg?s=s&r=1428599402&t=n" border="0"></a><br /><br />半導体ダイオードの特性
1．目的
　ｐｎ接合からなる各種半導体ダイオードの電圧－電流特性を測定し，それらの構造・特性を確認する．
2．原理
　pn接合で接合部のエネルギー障壁を越えるとp領域からn領域への正孔の注入，及びn領域からp領域への注入が可能になる．その結果，p領域からn領域に向かう方向に電流が流れる．p領域からn領域に注入された正孔はn領域の内部に進むにつれて減少する過剰な正孔分布が形成され，n領域からp領域に注入された電子はp領域の内部に進むにつれて減少する過剰な電子分布が形成される．このとき，順方向電流は印加電圧が拡散電位を越えると急激に増加し，電流は電圧に依存せず負の一定値になる．この電流を逆方向飽和電流と言う．特別に設計されたpn接合では逆方向の電圧がある特定の値以上で，電流が急激に増加する．この現象を降伏現象と呼び，その発生機構のツェナー降伏は比較的低い逆バイアス電圧で発生するのに対し，アバランシェ降伏は比較的高い電圧で発生する．ツェナー降伏を応用したツェナーダイオードは低電圧発生回路などに広く用いられている．
3．使用機器
　本実験で使用した機器を表1に示す．
表..]]></description>

		</item>

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