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		<title>タグ“脊髄損傷”の公開資料</title>
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		<description>タグ“脊髄損傷”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[事前学習]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954952111870@hc10/88801/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ot_hajime]]></author>
			<category><![CDATA[ot_hajimeの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 09 Dec 2011 15:53:29 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954952111870@hc10/88801/" target="_blank"><img src="/docs/954952111870@hc10/88801/thmb.jpg?s=s&r=1323413609&t=n" border="0"></a><br /><br />リハビリの対象となる疾患についてまとめたものです[72]<br />リハビリテーション概略 
製作日　2010/09/21 
　　　
目次
急性期リハビリテーション病棟・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1
回復期リハビリテーション病棟・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2
介護保険制度・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・3
介護老人保健施設・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・4
障害者自立支援法・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・5
重度心身障害児者施設・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・6
精神科医療の歴史・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・7
精神病院の入院形態・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・8
脊髄損傷・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・9-1)
CVD（脳血管障害）・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・9-2)
統合失調症・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・9-3)
うつ病・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・9-4)
CP（脳性麻痺）・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・9-5)
自閉症・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・9-6)
アルツハイマー病・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・9-7)
パーキンソン病・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・9-8)
1. 急性期リハビリテーション病棟
急性期リハビリテーション病棟とは、発症から間もない急性期（症状の比較的激しい時期。一般的に処置・投薬・手術などを行うことにより1ヶ月程度で治癒する場合をいう。）の患者に対し、一定期間の集中的な治療をするための病床をもつ病院のことである。急性期病院は治療優先であることから、リハの理念である人間の尊厳が損なわれないケアを提供するという点での配慮には一部限界がある
　　急性期リハビリテーション病棟の主な入院対象は、骨折や脳血管疾患、心疾患などである（今後は肺炎を始めとした多くの感染症や外科的手術後の患者に対するリハビリテーションサービスが普遍化していくと考えられる）。
急性期リハビリテーションでは、後遺症の軽減、合併症、廃用症候群の予防などを目的として急性期のうちから内科的・外科的治療と並行して、早期リハビ..]]></description>

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			<title><![CDATA[脊髄損傷（頸髄）]]></title>
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			<author><![CDATA[ by citrus_sinensis1]]></author>
			<category><![CDATA[citrus_sinensis1の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 06 Nov 2010 00:05:34 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962623509575@hc08/73581/" target="_blank"><img src="/docs/962623509575@hc08/73581/thmb.jpg?s=s&r=1288969534&t=n" border="0"></a><br /><br />頚髄損傷についての概要をまとめたもの[54]<br />脊髄損傷（頸髄）　　　　　　　　　　　　　　製作者：
＜脊髄の解剖＞
＊脊柱
　脊柱は7個の頚椎、5個の腰椎、1個の仙椎骨、数個の尾椎が柱状に連なって形成され、
　頭蓋骨を支持し、体幹を保持し骨盤につながっている．各脊椎は弾力性に富み、脊柱の前後の屈曲や側方屈曲を可能にし、歩行などによる両下肢から頭部に伝わる衝撃を和らげている．脊椎にはその中心よりやや後方に椎孔といわれる孔があり、脊椎が連結することで脊柱管を形成し、その中に脊髄を収めて外力から保護している．脊椎の骨折や脱臼で脊柱管が損傷されると脊髄も損傷を受ける．
＊脊髄
　脊髄は脳と延髄を介してつながり、脳と末梢を結ぶ神経伝達路の役目をしている．多数の神経細胞と神経線維より形成され直径1.5ｃｍ、長さ45センチメートル前後の表面は白色の光沢のある器官で、下端は第１～２腰椎の高さで終わっている．それ以下は馬尾神経という末梢神経となり千椎までつながっている．さらに脊髄は硬膜、クモ膜、軟膜の３種の髄膜で包まれ、特にクモ膜と軟膜の間にあるクモ膜下腔には無色透明の髄液が満たされ、クッションの役割を果たし脊髄を保護している．
　　脊髄の横断面は中央にH状に見える灰白質があり、そこには神経細胞が多く含まれている．その周囲を白質が取り囲み、この部は神経線維が多く含まれている．灰白質の前方に突出した部分を前角と呼び、後方に突出した部分を後角と呼ぶ．前角より出る神経線維は運動の刺激を伝える脊髄神経（末梢神経）である．
＊末梢神経
　脳と脊髄は中枢神経である．そこから身体の各部につながる神経の枝を末梢神経と呼ぶ．そのうち脳から出ている末梢神経を脳神経とよび、１２対あり、脊髄から枝分かれしているものを、脊髄神経と呼び、31対ある．
　　さらに末梢神経はその機能から体性神経(系)と自律神経(系)とに分ける．
　　体性神経は骨格筋を収縮させて運動を起こす運動神経(遠心性神経線維)と、体の各部の近くを脳に伝える知覚神経(求心性神経線維)とがある．
　　自立神経は内臓、血管、分泌腺などに分布して、これらの働きを、意志とは無関係に自動的に調節するので自律神経と呼ぶ．交感神経と副交感神経とに分けられ、互いに拮抗的に作用している．脊髄の損傷により神経伝道路が遮断されると、それ以下の脊髄神経は作用しなくなる．
＜病態＞
＊四肢麻痺と対麻痺
　頚髄損..]]></description>

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			<title><![CDATA[《脊髄損傷（胸・腰髄）》]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962623509575@hc08/73572/]]></link>
			<author><![CDATA[ by citrus_sinensis1]]></author>
			<category><![CDATA[citrus_sinensis1の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 05 Nov 2010 23:51:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962623509575@hc08/73572/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962623509575@hc08/73572/" target="_blank"><img src="/docs/962623509575@hc08/73572/thmb.jpg?s=s&r=1288968679&t=n" border="0"></a><br /><br />胸髄損傷、腰髄損傷についての概要をまとめたもの[69]<br />脊髄損傷（胸・腰髄）　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　製作者： 
　【病態】
　脊髄損傷は，外力による脊髄実質の機械的破壊および脊髄内出血に，脊髄実質の循環障害，代謝障害，生化学的障害といった二次的変化が加わる．
　重度の脊髄損傷では，受傷直後に損傷以下の脊髄が脊髄ショックspinal shockに陥る．脊髄の伝導機能が断たれ，下部脊髄は自立性を失う．運動，感覚機能および脊髄反射がすべて消失し，自立神経機能も停止する．下部脊髄は一般に24時間以内にこの脊髄ショックから離脱する．その時点で完全麻痺であれば，改善は望みがたい．種々の随伴症状や合併症が現れる．（図34-１）
　損傷された前角細胞や神経根に支配されている骨格筋は弛緩性麻痺になり，一方，上位運動ニューロンの支配は断たれるが前角細胞や神経根自体に損傷がない領域は痙性麻痺が折々で出る．
　臨床的には，麻痺の程度により完全麻痺と不完全麻痺に，損傷のレベルにより四肢麻痺quadriplegiaと対麻痺paraplegiaに大別できる．
完全麻痺
　　　脊髄ショックからの離脱後も感覚，運動機能および深部反射が完全かつ持続的に消失しているものを完全麻痺という．
不完全麻痺paresis
　　　損傷髄節以下の髄節支配域に感覚，運動あるいは深部反射に部分的な機能が残っているものをいう．四肢が完全麻痺にみえても，仙髄領域である会陰部の感覚や肛門括約筋の随意収縮が温存されていれば不完全麻痺（仙髄回避sacral sparing）であり，麻痺改善の可能性が大きい．
四肢麻痺quadriplegia
　　　頸髄の損傷による感覚，運動機能の障害ないし消失をきたし，四肢ならびに骨盤臓器に機能障害を認めるものをいう．
対麻痺paraplegia
　　　胸髄，腰髄，仙髄ないし馬尾の損傷により，両下肢ならびに骨盤臓器に感覚，運動機能障害をみるものをいう．
　【原因】
　交通時事故としての発生が最も多く，次いで高所からの転落事故であり，両者で約3/4を占める．スポーツ外傷は5％である．転倒など軽微な外傷を契機とする高齢者の発生が増加している．
　脊椎損傷に合併しての脊髄損傷発生が多い（前脊椎損傷中40～60％）．ただし，X線像で骨折・脱臼がない，すなわち骨傷がないにもかかわらず完全麻痺をきたしていることもある．この「骨傷の..]]></description>

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