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		<title>タグ“肺炎”の公開資料</title>
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		<description>タグ“肺炎”の公開資料</description>
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		<item>
			<title><![CDATA[【在宅看護学】ヘンダーソン誤嚥性肺炎アセスメント⑧清潔～⑭学習]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/931513834776@hc18/148093/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 社会人看護学生]]></author>
			<category><![CDATA[社会人看護学生の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 08 Apr 2022 18:22:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/931513834776@hc18/148093/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/931513834776@hc18/148093/" target="_blank"><img src="/docs/931513834776@hc18/148093/thmb.jpg?s=s&r=1649409731&t=n" border="0"></a><br /><br />【在宅看護学】
模擬事例を用いて、ヘンダーソンの14項目に基づき、誤嚥性肺炎のアセスメントをおこないました。病態生理や正常・異常から細かくアセスメントするよう心掛けており、教員からは「アセスメントgoodです。在宅の視点でアセスメントでき[344]<br />ヘンダーソンの 
14 の基本的欲求 
情報 情報の分析・解釈 
⑧清潔 ＜S＞ 
妻「口と唇にはちみつを塗っている。カピカピが取
れるの。私のこだわりやけど私のやり方を通させて
もらっているんです」 
＜O＞ 
診断名：誤嚥性肺炎 
オムツ交換（4 回/日）、訪問入浴（1 回/週）、電気
シェーバーで口周りと顎の髭を剃る。足浴時、垢が
多量に除去。訪問入浴日に微熱があり 2 週連続で入
浴中止となっており、退院後は訪問看護で行う清拭
のみ。口腔ケア時、スポンジブラシに粘稠痰多量に
付着。口唇乾燥・ひび割れあり。褥瘡処置時、腹部・
臀部に尿汚染あり。 
誤嚥性肺炎は再発予防が重要であり、不顕性誤嚥への対策として口腔ケアを行っていく必
要がある。口腔ケアの目的は、口腔衛生管理に加え、口腔機能の維持と回復のためである。
A氏は口腔ケア時に多量の粘稠痰が確認されているが、痰の貯留が著明になると、窒息・
肺炎・ガス交換障害など様々が合併症のリスクが高くなる。そのため、頬粘膜・口蓋・歯
茎の付け根・舌など分泌物が貯留しやすい部位は念入りにケアを行う。高齢者は唾液腺へ
の物理的刺激の減少により唾液分泌量が低下し口腔内が乾燥しやすい。妻が実施している
はちみつを使った口腔ケア・保湿は効果的であると考える。A 氏の身体の清潔ケアは週 1
回の訪問入浴のみであるが、褥瘡の存在や尿汚染の経緯を考えると、部分清拭など、訪問
入浴サービス以外の清潔ケア方法を、本人と家族へ提案していく必要があると考える。ま
た、尿汚染しないようパッドの当て方の手技を確認し、万が一褥瘡部が汚染した時の対応
方法についても指導する必要がある。 
以上のことから、A氏は家族の介助によって髭を剃るなどの整容のニードは満たすことが
できているが、清潔保持については一部不足しているため、ニードは未充足であると考え
る。 
⑨環境 ＜S＞ 
妻「夫はこの布団でないと寝てくれないの。マット
はベコベコして寝心地が悪いって言うの」「腰もだ
いぶ良くなったし私だけで大丈夫です。ヘルパーさ
んに家に入ってほしくない」「 1 日 4 回ぐらいは寝
る向きを変えています」「点滴の時はベッドに座っ
てテレビを見せています」 
＜O＞ 
診断名；誤嚥性肺炎 
50 代後半でパーキンソン病発症後、自宅療養。（HY
分類ステージⅤ、生活..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[心不全の看護（急性期、慢性期））]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952891198265@hc11/145314/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sacho]]></author>
			<category><![CDATA[sachoの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 26 Aug 2021 14:19:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952891198265@hc11/145314/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952891198265@hc11/145314/" target="_blank"><img src="/docs/952891198265@hc11/145314/thmb.jpg?s=s&r=1629955191&t=n" border="0"></a><br /><br />病院実習や、看護師になって必ずと言っていいほど出会う「心不全患者」。心不全の原因・成因・症状・検査・治療・看護問題・看護計画・観察項目についてのポイントなど詳しく記載しています。足りない部分は自分の受け持ち患者に合わせて記載したら自分なりの[360]<br />病態生理・看護過程 
～心不全について～ 
1.心不全とは 
心不全は、心臓の機能障害により心筋の収縮力の低下や拡張障害によって、心臓のポンプ機能が低下して、体
の需要に応じた心拍出量を供給できなくなった状態をいう。心不全は、種々の心臓疾患の終末像として現れてく
る症候群である。 
急性心不全は、急性にポンプ機能が低下したことにより全身の酸素需要を賄えなくなった状態で、心ポンプ
機能の低下を代償する時間がないか、代償が十分に行えてないために起こる。 
慢性心不全は、血行動態的な異常だけでなく、心機能障害によって肺うっ血（呼吸困難）静脈うっ血（抹消
循環障害）を起こした状態が持続し、運動耐容能の減少を特徴とする症候群である。 
急性期では生命の危機的状態を招きやすい。また、治療により症状を緩和でいても、心筋や弁膜、血管系に心
不全を誘引する疾患があれば再発を繰り返す。心不全の再発は心機能の悪化や減退を意味しており、繰り返すほ
どに心機能は低下していく。 
２．原因・成因 
急性心不全は、障害の部位により左心不全と右心不全とに分類され、両方混在したものは両心不全と分類され
るが、頻度としては左心不全のほうが高い。心不全の原因は、表１に示すように多彩である。 
表１ 
左心不全 右心不全 
虚血性心疾患（心筋梗塞、心筋虚血） 
特発性および 2 次性心筋症 
大動脈弁、僧帽弁疾患 
高血圧性心疾患 
頻脈および徐脈性不整脈 
心筋炎 
心タンポナーデ 
先天性心疾患 
体液貯留（補液過剰、腎不全） 
心筋収縮抑制薬剤の内服（抗不整脈剤、&beta;遮断薬、Ca拮抗薬など） 
薬剤誘発心筋障害（抗癌剤など） 
高心拍出状態（甲状腺機能亢進症、貧血、肝硬変、妊娠、動静脈シャ
ント、Paget病等） 
右室梗塞 
肺塞栓症 
不整脈源性右室心筋症 
三尖弁肺動脈弁疾患 
シャント疾患 
１次性および２次性肺高血圧症 
３．症状 
急性心不全の場合は呼吸困難（発作性の夜間呼吸困難を含む）、息切れ、前胸部圧迫感、起坐呼吸、精神・神
経症状などが急に起こって発症する。また、肺うっ血や肺水腫が明らかであれば泡沫状喀痰や血痰も加わり、酸
素飽和度の低下（90％以下）や動脈説酸素分圧の低下（60ｍｍHg以下）が顕著となり、呼吸困難や息切れが著明
となる。また、低拍出量が顕著になれば、収縮期血圧は..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[公衆衛生学Ⅰ①　　姫路大学　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/925474427145@hc20/139573/]]></link>
			<author><![CDATA[ by おおきいもり]]></author>
			<category><![CDATA[おおきいもりの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 07 Feb 2020 16:15:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/925474427145@hc20/139573/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/925474427145@hc20/139573/" target="_blank"><img src="/docs/925474427145@hc20/139573/thmb.jpg?s=s&r=1581059747&t=n" border="0"></a><br /><br />【合格済】公衆衛生学Ⅰ　設題１　姫路大学　
〈日本の人口統計について解説し、少子高齢化の問題点、今後の対策について考察しなさい。〉

２１７７字　　参考文献あり

作成の手引き
①人口静態から現状を示す。
②「少子化」の持つ社[332]<br />設題１ 日本の人口統計について解説し、少子高齢化の問題点、今後の対策について考察しなさい。

　初めに、日本の人口統計について述べる。人口統計は、人口静態統計と人口動態統計の二つに分けられる。「人口静態統計」とは、一定の時点を基準に、人口を把握することによって得られる統計であり、国勢調査から得られるデータである。「人口動態統計」とは、ある一定の期間(通常は１年間)を基準に、発生した出生、死亡、死産、婚姻、離婚数を把握することによって得られる統計であり、市区町村への届出を集計したデータである。
まず、「人口静態統計」について詳しく述べる。
　日本の総人口は1億2729万8千人(平成25年10月1日現在)であり、人口増加率は、平成17年以降減少し続けている。「総務省統計局」による推計人口の総人口を年齢別で見ると、年少人口(0~14歳)は12.9%、生産年齢人口(15~64歳)は62.1%、老年人口(65~74歳)は25.1%であった。これらから従属人口指数(生産年齢の者1人が何人の子供と高齢者を支えているのか表す指数)は、「2018年STEP公衆衛生(第13版)保健医療論」での統計で65...]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[胸水貯留・肺炎を患った高齢独居患者の自宅退院に向けて筋力低下予防への介入]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953084822941@hc11/123104/]]></link>
			<author><![CDATA[ by eri_chan_084]]></author>
			<category><![CDATA[eri_chan_084の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 28 Dec 2015 23:27:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953084822941@hc11/123104/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953084822941@hc11/123104/" target="_blank"><img src="/docs/953084822941@hc11/123104/thmb.jpg?s=s&r=1451312835&t=n" border="0"></a><br /><br />胸水貯留、肺炎を患った患者。高齢独居での生活を送っていたが、入院中の長期臥床により筋力低下が著しかった。もともとＡＤＬは自立していたが、このままでは自宅退院を困難にしてしまう。そのため、筋力低下予防について介入した事例。[330]<br />胸水貯留・肺炎を患い日常生活動作が低下した患者の看護
～独居高齢者の自宅退院に向けて筋力低下予防への介入～
はじめに
近年、高齢者が増加し超高齢社会に突入している。高齢者のいる世帯は全世帯の43.4％を占め、そのうち23.3％独居高齢者世帯である。高齢者が独居生活を送るにあたって必要なことは身の回りのことを自分で行える能力である。そのうちほぼ全てのベースとなるのは筋力であると考えた。筋力は排泄や食事といった日常生活行動だけでなく、呼吸などを行い生命を維持する為にも重要である。肺炎患者は年間約188万人おり、そのうち7割が高齢者である。肺炎は高熱・呼吸状態悪化といった症状がみられる為に入院加療が必要となるケースも多く長期臥床を余儀なくされることも多い。病気による長期臥床によって筋力が低下することで生活能力が低下し自宅へ帰れなくなるケースが多くみられている。
今回、胸水貯留・肺炎のA氏を受け持った。A氏は倦怠感から長期のベッド上臥床患者である筋力低下がみられており日常生活行動の低下がみられていた。A氏は独居高齢者であり、自宅への退院を希望していたため筋力低下予防について介入した。その結果ベッドから離床し、トイレ歩行したり、洗面所での洗面・歯磨きなどを行えるようになった。また、痰の喀出もスムーズにできるようになり、貯留量の減少が見られたので呼吸状態が改善した。本人も状態が改善したことを自覚出来、リハビリにも意欲的に取り組むことが出来た。また、多職種と連携することによりそれぞれの専門性を生かしより深く効率的に患者に関われるという学びを得たため、ここに報告する。
1・患者紹介
　 A氏、７０歳代、男性
　 病名：左下肺肺炎、膿胸
　 既往歴：左被殻出血、胆石、脂肪肝、C型肝炎、左被殻出血後遺症（右不全麻痺、構音障害、嚥下障害、高次脳機能障害）、高血圧
独居でアパート暮らしをしていた。身の回りのことは主に自分で行えるが右不全麻痺があるため要介護２の認定を受け短期デイサービスの利用、週１回のヘルパーの利用をしていた。
　受け持ち期間：10月15日～31日
　倫理的配慮：Ａ氏へ症例の趣旨について説明し同意を得る、プライバシーに関することは一切口外しないこととする。
2・入院までの経過
９月２３日に左側腹部痛、歩行困難、呼吸苦、痰がらみの症状が出現した。自宅には電話がなく、外部と..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[関連図　肺炎　65歳男性]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/66707/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 09 May 2010 21:35:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/66707/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/66707/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/66707/thmb.jpg?s=s&r=1273408540&t=n" border="0"></a><br /><br />【実習ですぐ使える！印刷で完成！】実習で合格したレポートのみ掲載しています。看護実習記録（看護実習レポート）における、全体関連図の作成は大変時間がかかりますよね・・・。関連図は病態関連図と全体関連図があります。全体関連図とは、患者の疾[354]<br />肺炎
＃
看護診断
看護上の問題点
ガス交換の障害
　・低酸素血症
　・PaO2上昇(低換気による)
・呼吸困難
栄養摂取の変調：必要量以下
セルフケア不足：清潔
非効果的治療計画管理
役割遂行の変調
「早く職場復帰したい。治療に専念しようと思うが、気になって不安」
「３月に間に合うかな」
「部下に任せているけど、やっぱり自分の目で確認したい」
＃1
＃2
＃3
＃4
♯５
J氏65歳男性
会社員役員
妻と２人暮らし
長男２７歳、長女２６歳自立
性格：頑固
喫煙に対する
ﾉﾝｺﾝﾌﾟﾗｲｱﾝｽ
不規則な生活
重要なプロジェクトのチームリー..]]></description>

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