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		<title>タグ“肢体不自由教育総論”の公開資料</title>
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		<description>タグ“肢体不自由教育総論”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[【明星大学】2021年12月　科目終了試験　【肢体不自由教育総論】　合格解答　在宅試験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/918250081754@hc22/148444/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tanpopo_yama]]></author>
			<category><![CDATA[tanpopo_yamaの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 May 2022 15:12:02 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/918250081754@hc22/148444/" target="_blank"><img src="/docs/918250081754@hc22/148444/thmb.jpg?s=s&r=1652767922&t=n" border="0"></a><br /><br />【課題】
肢体不自由児のための「個別の教育支援計画」はどのように策定・活用されるべきか、知るところを論ぜよ。

※丸写しで不合格になった方がいらっしゃいます。あくまで参考にしてください。[276]<br />肢体不自由総論
肢体不自由児のための「個別の教育支援計画」はどのように策定・活用されるべきか、知るところを論ぜよ。
　「個別の教育支援計画」は、障害のある児童生徒の一人ひとりのニーズを把握し、長期的な視点で乳幼児期から学校卒業後までを通じて、一貫して適切な支援を行うことを目的として作成されるものである。保護者が、「悩みを相談し、一緒に解決方法を検討し合えてよかった」「子どもの立場に立って考えることが大切だと実感した」「面談で話し合ったことを関係機関につないでもらって助かった」などと思えるよう、個別の教育支援計画を作成し、活用することが大切である。また、児童生徒を取り巻くその関係者・関係機関が児..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[2022年　明星大学　通信　肢体不自由教育総論　「優」合格レポート　2単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/918250081754@hc22/148443/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tanpopo_yama]]></author>
			<category><![CDATA[tanpopo_yamaの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 May 2022 15:09:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/918250081754@hc22/148443/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/918250081754@hc22/148443/" target="_blank"><img src="/docs/918250081754@hc22/148443/thmb.jpg?s=s&r=1652767760&t=n" border="0"></a><br /><br />【課題】
①肢体不自由児のための特別支援学校について、その教育課程の特徴をまとめよ。
②肢体不自由児に対する自立活動の指導内容と指導計画作成について概説せよ。[235]<br />【肢体不自由教育総論】

①	肢体不自由児のための特別支援学校について、その教育課程の特徴をまとめよ。
肢体不自由特別支援学校には、肢体不自由の児童生徒のほか、肢体不自由に知的障害を
併せ有する重複障害の児童生徒が在籍している。肢体不自由の程度も知的障害の程度もともに重度である、いわゆる重度・重複障害と言われる児童生徒も少なくない。したがって、学校で教育課程を編成する場合には、重複障害者等に関する教育課程の規定等を十分に考慮したうえで、児童生徒や学校の実態に応じた教育課程を編成することが重要である。多くの肢体不自由特別支援学校においては、児童生徒の障害や発達段階を踏まえ、各教科等の構成や自立活動の取り扱いによりいくつかの教育課程を編成している。以下に４つ示す。
１、	小中学校等の当該学年の各教科等による教育課程
　この教育課程では、小学校、中学校、高等学校と同じ各教科・科目や道徳科等のほか、自立活動を加えて教育課程を編成する。各教科等や道徳科等で取り扱う目標や内容は、通常、児童生徒の在籍する学年のものである。指導に当たっては、肢体不自由のある児童生徒の特性に配慮することが大切である。
..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[■【2016-15】【明星大学】【肢体不自由教育総論】【過去問と回答例】　※2016年4月の試験でも出題済！]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945317737954@hc13/123530/]]></link>
			<author><![CDATA[ by syogo_1002]]></author>
			<category><![CDATA[syogo_1002の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 17 Feb 2016 21:27:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945317737954@hc13/123530/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945317737954@hc13/123530/" target="_blank"><img src="/docs/945317737954@hc13/123530/thmb.jpg?s=s&r=1455712062&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学 教育学部 通信課程において、科目終了試験に出題された問題の一覧、およびその回答例、ヒント集です。私が受けた会場だけではなく，全国の試験問題が網羅されております。

2015年8月17日現在,

・2015年4月～8月に行われた全国[320]<br />●肢体不自由児に対する教科の指導について、２，３の教科を取り上げて述べよ。
＜2015年6月／2014年12月＞出題実績あり！
　国語では、読む、書く、聞く、話すという４領域が重視される。授業においては、上肢の障害のため漢字学習や作文、ノートをとる等、書く領域に困難を示す。体幹保持の困難は、文字などが見えづらく学習に集中しにくくなり、文章理解や作文などの読む、書く領域の学習に影響する。
　視知覚認知障害は、文章の内容理解に困難をもたらし、４領域全てにわたって影響する。文字の形を正確に捉えられず、「へん」や「つくり」が逆になったり、似た感じの区別が出来なかったりする場合には、まず「書く」ことについては、音や言葉掛けなどの聴覚情報を活用し、位置関係を理解できるように筆順を重視して教える、漢字を部分に分けて指導を行う。
「読む」ことについては、教材の見えやすさ配慮する、文字の拡大、縦書き・横書きの選択、段階を追って理解できるように分割提示を行う。
　算数では、大きい・小さい等の算数的な実感のもちにくさ、作図・作表などの学習の困難さがある。作図の場合は、プリントが動かないようにゴムマット等の滑り止めを使用したり、定規を固定したりする配慮が必要である。
体幹保持困難や下肢の障害は、筆記作業に時間的、空間的な制約をもたらす。また、砂遊び、積み木などの遊びをしていないために具体的操作が未熟、買物の経験が不足しているため数への関心がないことが多い。
上肢の障害は、筆算に時間がかかり計算の思考プロセスが阻害されるため、本人に言語化させ、答えの部分は教師が記入するように工夫が必要である。
　図画工作では、細かな作業が困難であったり、固い素材や重い素材を造形することが難しかったりする。経験不足のため、発想に偏りがあったり、見えないところを想像しにくかったりすることもある。こうしたことから、素材の工夫や使用する器具の工夫が必要となる。
音楽では、楽器の演奏に制限が生じる。鍵盤ハーモニカやリコーダーの演奏では、細かな指の動きと呼吸のコントロールが必要であり習得が難しい。これらの代替えとして打楽器を用いることが多い。歌唱では、呼吸コントロールや発生に難しさがある場合、無理なく発生出来る姿勢を工夫する必要がある。
●肢体不自由児に対する自立活動の指導はどうあるべきか、主として健康の保持、環境..]]></description>

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