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		<title>タグ“肝硬変食道静脈瘤”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[肝硬変・食道静脈瘤　ｱｾｽﾒﾝﾄ・看護計画ｹｱﾌﾟﾗﾝ　ゴードン]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/100851/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 05 Feb 2013 16:45:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/100851/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/100851/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/100851/thmb.jpg?s=s&r=1360050340&t=n" border="0"></a><br /><br />ゴードンの「機能面からみた11の健康パターン」を使用してアセスメントしました。
ｱｾｽﾒﾝﾄから、看護問題の抽出を行い看護の方向性・看護計画（ｹｱﾌﾟﾗﾝ）も導きだしています。59歳女性[270]<br />ゴードン「機能面からみた11の健康パターン」に基づくアセスメント
関連するデータ 解釈・分析 結論 栄養―代謝
1.入院前の食事内容
①摂取パターン
・3回/日
・主に家
②間食
&hellip;ほとんどしないが果物をたまに食べる。
③偏食
・甘いものは好まない
・油ものを食べることはない
④嗜好品
酸味・塩味のあるもの
⑤食事の形態
・おもゆ
・レトルト食品
⑥「普通の人の一口分のご飯をおもゆにした感じ。形のあるものはここ1年くらいは食べていない。」(11/9)
2.栄養摂取量
①一日の摂取内容
・11/3～6までは禁食
・11/6昼から流動食開始
・11/7昼から3分粥
・11/8昼から5分粥
・11/9昼から7分粥
・11/10昼から禁食
・11/16昼から3分粥
②摂取量
&hellip;ほぼ全量摂取 
＜栄養状態＞
　A.Aさんの栄養状態を体格からみていくと、2-②~④から標準範囲内にあることがいえる。一日の摂取内容をみると、3-①・②・④より食事形態が変更してもほぼ全量摂取することができている。今回は食道静脈瘤の破裂が原因で入院となったため、段階的に食事形態を上げているところである。肝性脳症と栄養補給を目的として朝・夕2回のへパン(2-⑤)が処方されている。摂取時A.Aさんはかきこむように食べることなく、スプーンで一口ずつすくって食べている様子がみられた(2-④)ので摂取方法には問題はないと思われる。しかし食道静脈瘤の再発を防ぐためにも今後の継続してそのような食べ方ができているかを観察していく必要があると考えられる。
　A.Aさんの血液データを見ていくと、11/6現在Hb：9.3g/dl　TP：5.9g/dl　Alb：1.9g/dlと基準値より低いことから低栄養状態であると考えられる。これは肝硬変により肝機能が低下していることが原因であると思われる。入院前の食事形態は主湯やレトルト食品が主で形のあるものはここ1年ほど食べていないということである。(1-⑤・⑥)低アルブミン血症を起こしていることにより、感染リスク状態にあることが考えられるので経過観察を続けていく必要があると思われる。
肝硬変の患者さんは食事療法も必要であり、A.AさんはBMI 23と現在のところ体格に問題はないが、腹水が認められており、点滴と利尿剤による治療を開始する予定(4-②~④)なので今後治療による体重減少..]]></description>

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