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		<title>タグ“考える力”の公開資料</title>
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		<description>タグ“考える力”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[ＰＢ１０１０　　国語　2単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933889398567@hc17/133187/]]></link>
			<author><![CDATA[ by くうーり]]></author>
			<category><![CDATA[くうーりの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 13 Mar 2018 21:29:41 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/933889398567@hc17/133187/" target="_blank"><img src="/docs/933889398567@hc17/133187/thmb.jpg?s=s&r=1520944181&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学通信教育学部の2018年度に提出し、合格の評価をいただいたレポートです。
 「どうやって書けばいいのだろうか・・・」など悩んでいる方はどうぞ参考にしてみてください！
 悩むのわかります。まず、何から書けばいいかわからないですもんね。[344]<br />昔、「論作文をうまく書けない」「いい表現ができない」と先生に質問したところ、「本を読みなさい」とよく言われた。これはどういうことなのだろうか。国語の授業で物語や説明文を読むことや生活の中で読書をすることは、言葉を学ぶために重要なことである。国語科では、言葉の働きを意欲的、意識的、計画的に学び、学んだことを生かして、読書をする。読書をすることで、必要な情報を集め、様々な人物に出会い、好奇心を触発され、人間が培った精神文化を享受できる。読む力を会得すると、感性や情緒、知識、原理や理論、科学や歴史、情報はすべて言葉として蓄積される。この言葉を引き出し、意味を発見し、考え、活用する力は自分自身で会得しなければならないが、言葉を知っているということはとても強みになる。なので、学校での学びと読書を有機的に統合し、環流させることが重要であり、読まなくてはならない学びを自らする読書する学びにすることが大切である。教材の学びから読書へ、読書から教材の学びに環流することが重要である。さて、現在、読書離れが小中高と年齢が高くなるにつれて進行している。原因は、スマートフォンやタブレットで情報がすぐ得られ、読書..]]></description>

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			<title><![CDATA[小学生への統計指導のやり方]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430433301@hc06/15215/]]></link>
			<author><![CDATA[ by pandakun]]></author>
			<category><![CDATA[pandakunの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 20 Nov 2007 02:04:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430433301@hc06/15215/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430433301@hc06/15215/" target="_blank"><img src="/docs/983430433301@hc06/15215/thmb.jpg?s=s&r=1195491863&t=n" border="0"></a><br /><br />小生への統計指導のやり方についての一考察 
はじめに 
　世の中には統計的なデータがあふれている。新聞やテレビでグラフや表にお目にかかることはしょっちゅうであるし、情報番組などで統計的に有意な差が出たので効果がある、とまことしやかに解説[348]<br />小学生への統計指導のやり方についての一考察
はじめに
　世の中には統計的なデータがあふれている。新聞やテレビでグラフや表にお目にかかることはしょっちゅうであるし、情報番組などで統計的に有意な差が出たので、効果がある。とまことしやかに解説されているのをよく見かける。学会でも統計的な有意差を出すことに一生懸命になり、本質的な議論を忘れているとの批判もある。
　私立の中学入試の現場では、こうした社会情勢を見据えてか、入試問題に統計的な考える問題を出題する傾向にある。
　本レポートでは、こうした背景をふまえて、小学生に統計を指導する際にどのように実施すれば良いのかを、仮説を立て、それを実際に取り組んだ..]]></description>

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