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		<title>タグ“美術”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E7%BE%8E%E8%A1%93/</link>
		<description>タグ“美術”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[S0606 美術概論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/919814511436@hc21/154872/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tatsuuuuuu]]></author>
			<category><![CDATA[tatsuuuuuuの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 07 May 2025 15:06:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/919814511436@hc21/154872/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/919814511436@hc21/154872/" target="_blank"><img src="/docs/919814511436@hc21/154872/thmb.jpg?s=s&r=1746598016&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学のレポート課題です。
働きながら学ぶというのは本当に大変なことです。
その中でレポート作成は一度でも息詰まってしまうと
そこから進めていくのがなかなか難しいです。
そんな方々にこのレポートを参考にして頂いて
精神的にも時間[340]<br />「平成29年告示小学校学習指導要領図画工作」の改訂の背景、趣旨及びその要点について論じなさい。

　図画工作の学習指導要領改訂に至る背景の変化は、現代社会の情報化や技術革新による環境変化が大きな影響を与えている。デジタルテクノロジーの発展により、従来のアナログ的な表現手法だけでなく、デジタルツールを活用した表現や情報処理能力の重要性が高まっている。また、グローバル化が進み、異なる文化や価値観を理解し共生し、他者を理解する能力が求められる中、図画工作を通じて多様な表現や考え方を育む必要性がある。これらの社会背景の変化から、図画工作の教育内容やアプローチにも変革が求められて、それが改訂の一因となっている。さらに、児童の創造性や表現力の育成が21世紀の重要な教育課題として位置付けられ、図画工作教育の充実が必要とされた。従来の図画工作では表現の幅が限られていたため、実際の社会に通用するような表現力や技術を培う必要があるという認識が広まり、改訂に至った。これらの変化から、図画工作においては、従来からの伝統的な技術や表現方法だけでなく、デジタルツールの活用や異文化理解を育む取り組みが積極的に取り入..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【評価A】2023年芸術史講義（日本）1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/industrialmetal/153330/]]></link>
			<author><![CDATA[ by industrialmetal]]></author>
			<category><![CDATA[industrialmetalの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 05 Apr 2024 01:09:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/industrialmetal/153330/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/industrialmetal/153330/" target="_blank"><img src="/docs/industrialmetal/153330/thmb.jpg?s=s&r=1712246965&t=n" border="0"></a><br /><br />評価A
素点82点

解答
「釈迦如来像から見る二つの時代の変遷」2-1　止利仏師《釈迦如来坐像（飛鳥大仏）》　銅像　飛鳥寺7-5《釈迦如来立像》木造　室生寺序論：釈迦如来像は仏教美術において重要な存在であり、7世紀の飛鳥寺に造られた《釈迦如来坐像（飛鳥大仏）》と8世紀末の室生寺に造られた《釈迦如来立像》は、それぞれ共通点を持ちながらも異なる表現手法で釈迦如来の姿を形作っている。これら二つの時代の釈迦如来像から時代の変遷を考察していきたい。本論：１：7世紀の飛鳥寺にある釈迦如来坐像の特徴飛鳥寺（安居院）にある本尊の《釈迦如来坐像（飛鳥大仏）》は、7世紀の飛鳥時代に渡来系の工人・止利仏師が制作し..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[造形学概論2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/916186026824@hc22/150476/]]></link>
			<author><![CDATA[ by minsan]]></author>
			<category><![CDATA[minsanの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 31 Dec 2022 14:53:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/916186026824@hc22/150476/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/916186026824@hc22/150476/" target="_blank"><img src="/docs/916186026824@hc22/150476/thmb.jpg?s=s&r=1672466005&t=n" border="0"></a><br /><br />「一つの美術作品を選び、その作品について記した異なる筆者による二つの文章を比較して、それぞれの記述や、各筆者の美術に対する捉え方などについて、共通点や相違点を挙げながら説明しなさい。」
1．はじめに
フェルメールの作品については様々な研[350]<br />造形学概論 2 

課題２
一つの美術作品を選び、その作品について記した異なる筆者による二つの文章を比較して、それぞれの記述や、各筆者の美術に対する捉え方などについて、共通点や相違点を挙げながら説明しなさい。

1．はじめに 
フェルメールの作品については様々な研究が進んでいる。作品についての研究や画家ヨハネス・フェルメール自身について書かれた本も数多く出版されている。その中で、作品について特に＜絵画芸術＞について詳細に解説されていると思われる次の 2 冊の本を選んだ。『謎解きフェルメール』小林頼子 朽木ゆり子著 とんぼの本 新潮社 2003 年と『フェルメールへの招待』朝日新聞出版 2012 年。 
この 2 冊の共通点、相違点を挙げることで筆者の美術作品に対する捉え方について考察する。 

2．構成と内容 
『謎解きフェルメール』 
[構成] 
＜絵画芸術＞の解説と＜絵画芸術＞についてのコラム 
[要約] 
絵画の大きく大作であること、アトリエにいる画家がモデルを前に制作するという設定の絵は、わりあい多く描かれていた。この絵もその一つ。描かれている女性の特徴を捉え、これが女神である..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[高階秀爾]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/148654/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sengoro]]></author>
			<category><![CDATA[sengoroの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 03 Jun 2022 13:26:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/148654/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/148654/" target="_blank"><img src="/docs/930858578376@hc18/148654/thmb.jpg?s=s&r=1654230367&t=n" border="0"></a><br /><br />高階秀爾
高階 秀爾たかしな しゅうじ、1932年2月5日-
は、日本の美術史学者・美術評論家。東京..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[西洋美術史]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/148653/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sengoro]]></author>
			<category><![CDATA[sengoroの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 03 Jun 2022 13:25:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/148653/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/148653/" target="_blank"><img src="/docs/930858578376@hc18/148653/thmb.jpg?s=s&r=1654230307&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学 S0606 美術概論Ⅰ　2019年度対応　最新A評価レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935850437966@hc16/128386/]]></link>
			<author><![CDATA[ by koriko]]></author>
			<category><![CDATA[korikoの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 03 Mar 2017 09:11:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935850437966@hc16/128386/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935850437966@hc16/128386/" target="_blank"><img src="/docs/935850437966@hc16/128386/thmb.jpg?s=s&r=1488499868&t=n" border="0"></a><br /><br />A評価
所見「１・２枚目　必要な部分の記述がある
　　　３・４枚目　視点が素晴らしい　」と頂いています。

前半はテキストのみの内容でまとめ、後半はテキストの内容と実体験を交えて考察しました。


設題
【１・２枚目】
平[322]<br />S0606美術概論Ⅰ　A評価
第1設題
本リポート（全４枚）は、以下に示す２部構成として作成すること。【１・２枚目】平成20年版小学校学習指導要領（図画工作）が目指している、児童の作品や活動における評価の在り方について論じなさい。その際、必ず、「新しい学力観」「評価規準」について言及すること。「評価の根拠となる新しい学力観」
　図画工作科の教科目標は、『平成20年版小学校学習指導要領解説　図画工作編（文部科学省）』に「表現及び鑑賞の活動を通して，感性を働かせながら，つくりだす喜びを味わうようにするとともに，造形的な創造活動の基礎的な能力を培い，豊かな情操を養う。」と示されている。
　造形表現活動のように一人一人が異なる表現や活動をすることが認められる学習では目標に準拠した評価が適切である。評価結果を数値化して順位を決める相対評価ではなく、目標に準拠した評価は目標に基づいて、その実現状況を判断するのである。目標に準拠した評価を行うには、目標（Plan）が明確でなければならない。目標には、育成する資質や能力が示される。表現方法や材料などの内容（Content）は目標ではない。目標に据えるべ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信　2019〜2022年度　美術史 分冊1 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/928256103383@hc19/143650/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chamuu]]></author>
			<category><![CDATA[chamuuの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 02 Apr 2021 15:38:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/928256103383@hc19/143650/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/928256103383@hc19/143650/" target="_blank"><img src="/docs/928256103383@hc19/143650/thmb.jpg?s=s&r=1617345525&t=n" border="0"></a><br /><br />日大通信 2019年〜2022年度　美術史　分冊１ 合格レポート

当レポートは2019年に合格したものです。
あくまで参考程度としてお使い下さい。
丸写しなどはご遠慮下さいませ。[238]<br />美術史分冊１

平安時代前期、空海によって唐から密教がもたらされると日本でも密教美術の制作がはじまった。密教彫刻と密教絵画について作例をあげて述べなさい。 

〈ポイント〉
平安時代になると最澄と空海が新しい仏教を求めて唐へ渡り、空海は最新の密教を学んで密教経典や 曼荼羅などを日本へ持ち帰りました。空海を始まり として平安時代に制作された密教彫刻や密教絵画に ついて作例をあげて述べること。

〈キーワード〉 空海、唐、曼荼羅 
	
　延歴二十三年（八〇四年）第十六次遣唐使一行として還学生最澄、留学生空海が唐に渡った。最澄は仏典を収集して一年後に帰国。一方、空海は長安に入り当時密教の中心人物であった青龍寺・東塔院の恵果に会い、その才能を見込まれたのか、空海の予備知識と情報収集の成果は別として結果、恵果から大乗真言密教のすべてを伝授された。恵果によると『大日経』と『金剛頂経』を基にして雑密と大乗仏教を合体させ、呪法から宇宙の究極の価値まで説き明かした宗教体系を作り上げた。
そしてそれを図画化したのが両海（胎蔵界・金剛界）曼茶羅であった。恵果はわずか一年程で空海に伝授した後入滅する。中国での..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[2019年度対応　佛教大学 S0606 美術概論Ⅰ　合格レポート＋科目最終試験80点合格解答例]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/927261913116@hc19/138943/]]></link>
			<author><![CDATA[ by omatajakushi]]></author>
			<category><![CDATA[omatajakushiの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 02 Dec 2019 13:44:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/927261913116@hc19/138943/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/927261913116@hc19/138943/" target="_blank"><img src="/docs/927261913116@hc19/138943/thmb.jpg?s=s&r=1575261875&t=n" border="0"></a><br /><br />注意
　近頃、科目最終試験の際に、他者の解答を一部変更、あるいはそのまま提出するなどの事態が多発しているようで、佛教大学から注意勧告の通知が来ています。盗用、流用等に関しては、厳しい対応がなされるようですので、十分注意してください。
[350]<br />S0606 美術概論Ⅰ 
佛教大学通信教育課程 小学校教諭免許課程において、2019 年度に提出した『S0606 美
術概論Ⅰ』のレポート及び科目最終試験の対策について載せています。2019 年度シラバス
対応です。2019 年に 80 点で合格をいただきました。 
【レポートについて】 
レポートに対する教員からのフィードバックコメントにはマイナス評価は見られません
でした。参考文献は、『指定テキスト』と『文部科学省など公的機関の資料』のみを使用し
ています。 
【科目最終試験について】 
私が受験した際の課題についてのみ記述しています。必ずこの課題が出るとは限りませ
ん。私が受験した際は、経過措置に伴い、新旧テキストの内、どちらかの課題を選択して
回答するようになっていました。私の場合、新テキストを使用したため、旧テキストの課
題については記述しておりません。参考文献は、『指定テキスト』のみを使用しています。 
※あくまで参考として用いてくださいますよう、心からお願い申し上げます。丸写しは絶
対に避けてください。少しでも心の支えになれば幸いです。 
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		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【慶應通信】文学部レポート 日本美術史Ⅰ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937792097189@hc16/131043/]]></link>
			<author><![CDATA[ by autoFunk]]></author>
			<category><![CDATA[autoFunkの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 23 Oct 2017 10:39:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937792097189@hc16/131043/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/937792097189@hc16/131043/" target="_blank"><img src="/docs/937792097189@hc16/131043/thmb.jpg?s=s&r=1508722767&t=n" border="0"></a><br /><br />日本美術史Ⅰ、2単位
レポートテーマ： 日本の古代から平安時代頃までにかけての時代において、さまざまな国・地域の影響を受けて制作されたと考えられる美術・工芸品が多数存在する。その中から、任意に具体的な作例を挙げ、作品に示された美術表現上の[352]<br />序
本レポートでは、薬師寺金堂薬師三尊像について、その美術表現上の特徴および、その特徴が生じた背景や要因について論じる。
薬師寺の創建
薬師寺は680年、藤原京で皇后・鵜野讃良皇女(うののさららひめみこ、後の持統天皇)の病気回復を願って、天武天皇が発願し造営を始めた。途中、天武天皇が崩御されたため、病が回復した持統天皇が引き継ぎ、孫にあたる文武天皇の代の698年ごろに完成した。その後、710年の平城京遷都に伴って現在の西ノ京の地に移された。
薬師寺が藤原京に創建された白鳳時代は、一般的に概ね645年の大化の改新(乙巳の変)から710年の平城京遷都までの飛鳥と天平のあいだを指す。この頃に花開いた白鳳文化は、古事記・日本書紀や万葉文学が誕生し、隋や遣唐使による初唐文化やその他アジアの大陸文化の影響を受けた仏教文化の隆盛が特徴としてあげられる。ブロンズによる仏様も盛んに造られた。
薬師三尊像
薬師三尊像は、薬師寺金堂の本尊として祀られ、薬師如来を中尊とし、日光菩薩を左脇侍、月光菩薩を右脇侍とする三尊形式である。この三尊像の堂々とした像容と、生き生きとした肉体の自然な表現には、唐の新様式をもと..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[玉川大学 通信教育部「図工科指導法」第2分冊 評価A]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938192387855@hc16/127847/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あおいあおい]]></author>
			<category><![CDATA[あおいあおいの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 01 Jan 2017 21:42:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938192387855@hc16/127847/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/938192387855@hc16/127847/" target="_blank"><img src="/docs/938192387855@hc16/127847/thmb.jpg?s=s&r=1483274526&t=n" border="0"></a><br /><br />＜課題＞
１．高学年における「B鑑賞（1）」の学習について，内容や指導事項，指導に当たっての配慮事項について明らかにし，体験を加えて述べなさい。（800字）
２．高学年の学習指導について「親しみのある作品など」にふさわしい鑑賞作品を選び，授[346]<br />＜課題1＞
　社会的な視野が育ち始める高学年の児童においては，地域，文化，時代などがかかわって創造された国内外の美術作品や，造園，建物など暮らしの中の作品などに親しみを持てるようになる。地域の美術館にある名画や，校内のモニュメントなど児童にとって身近な作品の鑑賞を行うことはもちろん，それらがつくり出される過程や暮らしの中における様々な美術の働きなどについても焦点を当てるなどして，鑑賞の対象を幅広く捉え授業を行うことが大切であると考えられる。
　高学年の鑑賞の活動における指導では，児童が対象のよさや美しさ，表現の意図などについて能動的に感じ取り，味わうようにすることが重要である。そのためには，鑑賞する対象を児童自身に選ばせたり，写真や動画などの映像メディアを用いたりするなど，児童が興味・関心を持って授業に取り組めるような工夫を施す必要がある。また，作品などの鑑賞を通じて感じとったイメージを自分でまとめたり，友だちと話し合ったりすることで，作者の思いや心の揺れによる表し方の変化，その時代や地域の特性が表れている点などを考えるように指導する。
　配慮すべき点としては，児童が対象と一体となって..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[明星大学　PB2060 図画工作1単位　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940193153179@hc15/123680/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Takeko_明星大学通信]]></author>
			<category><![CDATA[Takeko_明星大学通信の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 01 Mar 2016 01:34:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940193153179@hc15/123680/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940193153179@hc15/123680/" target="_blank"><img src="/docs/940193153179@hc15/123680/thmb.jpg?s=s&r=1456763671&t=n" border="0"></a><br /><br />2015年　図画工作（PB2060）１単位の合格レポートです。高評価もらっています。最終評価は優でした。
参考程度にご活用ください。[176]<br />明星大学　図画工作（PB2060）１単位　合格レポート
【課題】
テキストの「図画工作（美術／造形表現）教育の意義・目的（第１章）を読み、1,000字程度に大意要約せよ。
テキストの「美術科教育の歴史」（第３章）を読み、「山本鼎の自由画教育」と「久保貞次郎の創造主義美術教育」とを明治初期からの我が国の美術教育史の概略に位置付け、1,000字程度で説明せよ。
【講評】
よくまとまっています。
自由画や創美教育の主張したことと、今の美術教育の意義・目的のかかわり、それを自由はどう思うか、ということも考えてみて下さい。
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
【課題①】
第１章では、小学校児童を対象とした美術教育の位置づけについて、教授学的観点から述べている。わが国における芸術教育に大いに影響を与えた本の１つとして、『芸術による教育』という本がある。これは戦後の日本に、西洋の美術教育思想を与えたものだが、芸術を西洋的観点から捉えたものだけではなく、「児童の芸術は普遍的である」と、筆者バーナード・リードは日本にコメントを残している。この点は、小学校の美術教育を考える上で、最も基本的な命題である。これ..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[【2017年度最新】S0606 美術概論Ⅰ レポート 第一設題 A評価 佛教大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943212173145@hc14/121032/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sister_judy]]></author>
			<category><![CDATA[sister_judyの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 07 Jul 2015 21:31:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943212173145@hc14/121032/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/943212173145@hc14/121032/" target="_blank"><img src="/docs/943212173145@hc14/121032/thmb.jpg?s=s&r=1436272316&t=n" border="0"></a><br /><br />S0606 美術概論Ⅰの第一設題のレポートです。
A評価を頂きました。

教科書を引用し、簡潔にまとめてあります。
レポート課題作成の参考にして頂けると幸いです。

※注意※
レポートの丸写しに対しては学則により厳しい処置がとられますので、[332]<br />設題：【1・2枚目】平成20年度小学校学習指導要領にはどのような意義があるのか、また、その意義を具体化するにはどのようなことに配慮すればよいか、あなたの考えを述べなさい。その際、必ず「生きる力」「新しい学力観」「評価」について言及すること。
　学習指導要領は、中央教育審議会から答申された基本的な方針に基づいて、全体の方針である総則や各教科別の検討を経て原案が公表され、意見を受けて最終的に決定する。
　平成20年度小学校学習指導要領の改訂の背景には、学力低下論争、戦後60年間続いてきた教育基本法の改正、国際的な学力調査であるPISAにおける日本の子どもの学業成績の低下などがある。しかし、以前の改訂からある「生きる力」を育むという教育課程の基本理念は変わらないことも強調されている。中央教育審議会答申においては、学習指導要領改訂の基本的な考え方として以下の7つの点を挙げている。
1、改正教育基本法等を踏まえた学習指導要領改訂
2、「生きる力」という理念の共有
3、基礎的・基本的な知識・技能の習得
4、思考力・判断力・表現力等の育成
5、確かな学力を確立するために必要な授業時数の確保
6、学習..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[美術史分冊2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/lunalian/107650/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mevius169]]></author>
			<category><![CDATA[mevius169の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 07 Nov 2013 10:56:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/lunalian/107650/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/lunalian/107650/" target="_blank"><img src="/docs/lunalian/107650/thmb.jpg?s=s&r=1383789401&t=n" border="0"></a><br /><br />美術史　分冊2
日本大学　総合教育科目
　平安時代後期は、王朝時代ともいわれ、みやびな宮廷文化が華やかに形づくられた時代である。造形芸術の領域においても日本的な抒情を展開させ、主題や表現の和様化が進められた。ここでは、その平安時代後期における彫刻と絵画についてその特徴を見ていく。
定朝は平安後期の藤原彫刻を代表する一代の名匠である。定朝の確実な遺品は、宇治平等院鳳凰堂の阿弥陀如来坐像のみであるが、文書等により数多くの造仏を 行ったことが知られており、その中で築き上げた「定朝様式」が、日本人の志向に合致し、その後の仏像彫刻の上に決定的な影響を及ぼした。
定朝は平安前期の密教系、木彫系、木心乾漆系、檀像系といった多彩な彫刻様式を見事に集大成し、真に和様と呼ぶにふさわしい仏像彫刻の一典型を完成した。尊容満月の如しと賞讃され、正に藤原時代を象徴する典雅な定朝様式は、慈悲にあふれる仏の理想の姿を完壁に具現した基準作として、永く造仏の模範と仰がれたのである。
定朝はまた、技法の面でも、十世紀までの彫刻に多くみられた一本の木を素材とする一木造から、数本の木を組み合わせて造る寄木造の手法を生み出してい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[美術史分冊1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/lunalian/105424/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mevius169]]></author>
			<category><![CDATA[mevius169の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 04 Aug 2013 01:48:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/lunalian/105424/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/lunalian/105424/" target="_blank"><img src="/docs/lunalian/105424/thmb.jpg?s=s&r=1375548500&t=n" border="0"></a><br /><br />美術史　分冊1
日本大学　総合教育科目
　白鳳時代の仏像
　
白鳳時代とは、天智元年（662年）から和銅3年（710年）の平城遷都までの時期であり、彫刻においては、より現実的な人体表現への傾斜が顕著となり、また、進んだ写実様式やそれにふさわしい新しい造像技法がつぎつぎに大陸から入り込み、新旧の交わりの中で、複雑な展開をとげた時代であった。
　白鳳時代の彫刻における特徴として、やわらかみのあるモデリングや左右非相称の衣文処理があげられ、丙寅年（666年）銘の野中寺銅造弥勒菩薩像にその特徴があらわれている。
また、法輪寺木造薬師寺如来像と同伝虚空蔵菩薩像にも、飛鳥時代の古様が残るものの、表情や衣文処理に同様の白鳳時代の特徴がみられる。
　天智9年（670年）の法隆寺火災後、その再建期には、やや間延びした顔つきや胴長で短足な体つきにかわいらしい特徴がある、いわゆる「童顔童形」像があらわれ、木彫では法隆寺金堂中の間および西の間天蓋天人像、同大宝蔵殿六観音像、奈良・金隆寺菩薩像、ブロンズ像では、法隆寺大宝蔵殿観音菩薩像２軀、法隆寺献納宝物の中の数体がその代表である。この中には、台座蓮弁に上面が平..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信　スピーチコミュニケーションⅡ　日本語訳付きA判定合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/941902461015@hc14/117606/]]></link>
			<author><![CDATA[ by すんふん]]></author>
			<category><![CDATA[すんふんの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 24 Dec 2014 03:15:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/941902461015@hc14/117606/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/941902461015@hc14/117606/" target="_blank"><img src="/docs/941902461015@hc14/117606/thmb.jpg?s=s&r=1419358524&t=n" border="0"></a><br /><br />日大通信　スピーチコミュニケーションⅡ　合格レポート

レポートの課題：以下のシチュエーションで会話をつくる。
１ 、Someone asks you if you like pictures.（絵は好きかと尋ねられる）
２、 It is [260]<br />日大通信　スピーチコミュニケーションⅡ　合格レポート
レポート課題：以下のシチュエーションで会話をつくる。
１ Someone asks you if you like pictures.（絵は好きかと尋ねられる）
２ It is raining today. You stay in your house with someone.（外は雨が降っている。誰かと一緒に家で過ごしている。）
３ You are buying books in a bookstore in London.（ロンドンの本屋で本を買っている。）
４ You are asked about Japanese food by an American.（日本料理についてアメリカ人に尋ねられる。）
５ Tom goes to school with you.（トムと一緒に学校に向かっている。）
レポートの条件
・1つの会話につき80～100語
・テキストから3文引用し、引用文には下線＋引用ページを記入する。
[平成25-26年度課題]
※テキストの引用ページは（）の中に示しました。
１ Someone asks you if you like pictures.（絵は好きかと尋ねられる）
Mary : Do you like pictures? 38
Me : Well, I&rsquo;m not sure.42 In fact I don&rsquo;t see pictures very often. Why do you ask?40
Mary : Actually, I want to go to the National Museum of Western Art in Ueno. Shall we go there?
Me : OK, but what kind of museum is it? 
Mary : I&rsquo;s a museum which collects especially French modern paintings. I want to see a work of Monet ; water lilies.
Me : I&rsquo;ve heard of it before somewhere. 
Mary : It&rsquo;s a very beautiful picture. I recommend ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ムサビ　文章表現Ⅱ　課題２【デザインと美術の違いは何か】　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942884723944@hc14/115868/]]></link>
			<author><![CDATA[ by s-aor-i]]></author>
			<category><![CDATA[s-aor-iの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 20 Sep 2014 17:30:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942884723944@hc14/115868/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/942884723944@hc14/115868/" target="_blank"><img src="/docs/942884723944@hc14/115868/thmb.jpg?s=s&r=1411201853&t=n" border="0"></a><br /><br />デザインと美術の違いは、「メッセージ性が大衆に理解しやすいか否か」という点であると私は考える。美術作品の場合、作り手が発信するメッセージは、美術作品が作られた当時の時代背景や哲学、宗教などの知識がないと理解することは難しい。それに対し、デザインは多くの人が瞬時に理解できるものが優れた作品となる。この理由に至った訳を以下で述べていく。
　デザイン、美術とは一体何なのだろうか。まず、デザインについて考えていきたい。
デザインとは、『人間の行為（その多くは目
的を持つ）をより良いかたちで適えるための「計画」である。人間が作り出すものは特定の目的を持ち、それに適うようデザイナー（設計者）の手によって計画されるのである』(『フリー百科事典ウィキペディア』)と説明されている。
デザインⅠの面接授業で先生は、「デザインとは伝えるという機能があり、言いたいことをいうのではなく相手に伝わるようにするのがデザインである。そのために分析を行い、問題を見つけ解決することが重要で、本質をつかまなければならない」とおっしゃっていた。
　また、グッドデザイン賞のホームページでは、グッドデザイン賞を以下のように説明..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ムサビ　文章表現Ⅱ　課題１ 【学校教育における美術科目の意味】　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942884723944@hc14/115867/]]></link>
			<author><![CDATA[ by s-aor-i]]></author>
			<category><![CDATA[s-aor-iの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 20 Sep 2014 17:28:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942884723944@hc14/115867/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/942884723944@hc14/115867/" target="_blank"><img src="/docs/942884723944@hc14/115867/thmb.jpg?s=s&r=1411201738&t=n" border="0"></a><br /><br />学校教育における美術科目の意味
私は学校教育において美術科目は、価値観
の多様化の進む現代社会だからこそ大きな意味を持つと考える。生徒が思い思いに、一人ひとりが異なった作品を生み出すことは創造性を養い、また多様な価値観を許容できる子供たちの育成に繋がるだろう。
しかし、現在の美術科目の指導方法は美術科目を意味のないものにしてしまっている。それは、美術教育が創造性を向上させるものではなく描き方を指導する、つまり技術教育だからである。美術教育が技術教育になってしまっているのは、小中学校教育における美術教育の導入の名残だと考えられる。美術教育は、明治期の学制導入ともに始まっている。当時、西欧における美術教育は、産業革命後の技術者養成のため、実利的な技術中心の美術教育が主流であった。近代化を急速に進めていた当時の日本でも、美術教育も近代産業の振興を目的として移入され、職業訓練的な傾向が強かったのである。しかし、世界でも有数の経済大国となった現在の日本ではこのような商業訓練的な要素、つまり技術教育は必要ないのではないだろうか。私は以下に述べる欧米の美術教育のような主体的、創造的な授業内容にすべき..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[岡部昌幸「すぐわかる作家別写真の見かた」感想文]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942918345956@hc14/113964/]]></link>
			<author><![CDATA[ by heine]]></author>
			<category><![CDATA[heineの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 17 Jul 2014 17:34:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942918345956@hc14/113964/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/942918345956@hc14/113964/" target="_blank"><img src="/docs/942918345956@hc14/113964/thmb.jpg?s=s&r=1405586069&t=n" border="0"></a><br /><br />某大学の美術の課題で、岡部昌幸の「すぐわかる作家別　写真の見かた」を読んでの感想文をA４一枚にまとめております。
また検索に引っかからないよう本文テキストは伏せさせていただきます。
（※私個人の実体験や感想が書かれています、参考までにどうぞ[354]<br />某大学の美術の課題で、
岡部昌幸の「すぐわかる作家別　写真の見かた」を読んでの感想文をA４一枚にまとめております。
また検索に引っかからないよう本文テキストは伏せさせていただきます。
（※私個人の実体験や感想が書かれています、参考までにどうぞ）
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		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[浮世絵の歴史]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429041701@hc07/13744/]]></link>
			<author><![CDATA[ by osa]]></author>
			<category><![CDATA[osaの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 26 May 2007 05:14:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429041701@hc07/13744/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429041701@hc07/13744/" target="_blank"><img src="/docs/983429041701@hc07/13744/thmb.jpg?s=s&r=1180124099&t=n" border="0"></a><br /><br />浮世絵は庶民の風俗を捉えた絵画である。 その誕生は桃山初期、戦乱が終わり安定した 世の中へ移っていく時代である。それまでの 上から庶民を見下した形で描かれた風俗画と は違い、庶民の視点から描かれている。これ は、庶民でも生活を楽しむ余裕を持[350]<br />浮世絵は庶民の風俗を捉えた絵画である。 その誕生は桃山初期、戦乱が終わり安定した 世の中へ移っていく時代である。それまでの 上から庶民を見下した形で描かれた風俗画と は違い、庶民の視点から描かれている。これ は、庶民でも生活を楽しむ余裕を持てる者が 増え、絵が娯楽の一つになったためと考えら れる。
初期浮世絵のはじまりは『伊勢物語』など 木版本の挿絵で、技術的には未熟で単色摺り の摺り自体も粗い物であった。江戸時代にな ると、これらの挿絵が次第に一枚の絵として 発展し、書物の一部としてではなく純粋に絵 を楽しむための一枚絵として出版されるよう になった。後に、多色摺りが可能になり、よ り高度な彫や摺の技術が生み出された。多色 摺り浮世絵版画は、江戸大衆文化の発展とと もに、世界でも類を見ないほどの高レベルな 印刷技術へと進化していったのである。
【浮世絵の歴史】　　　　　　　　　　　　&lt;400&gt;
―初期―
明暦の大火ごろから宝暦の頃までをさす。 初期の浮世絵は肉筆画と木版の単色摺り（墨 摺絵）が主である。この頃、木版画の原図を 描く者を版下絵師といい、その中で絵本や浮 世草子に挿絵を描..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学 S0606美術概論Ⅰ 試験６題ｘ解答]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/108055/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kinnrti]]></author>
			<category><![CDATA[kinnrtiの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 22 Nov 2013 17:12:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/108055/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/108055/" target="_blank"><img src="/docs/946218219481@hc13/108055/thmb.jpg?s=s&r=1385107942&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学通信教育課程 S0606美術概論Ⅰ 試験対策 ６題分の解答です。

教科書の内容をわかりやすく、「最低限覚えるべきこと」をまとめているため、文字数は少ないかもしれません。
少ないからこそ完璧に覚え、実際の試験時には個人的な意見を混ぜ[338]<br />S0606 美術概論Ⅰ　科目最終試験
答案の冒頭で平成20年版学習指導要領・図画工作「教科の目標」を正確に示し、その意義・構成等について論述すること。
平成20年版学習指導要領(図画工作)の「改訂の要点」について概説すること。その際、具体的に３つ以上の「改訂の要点」を示して、それぞれについて説明すること。
明治時代の美術教育について概説すること。その際、以下の３つの用語を必ず使用し、用語の箇所に下線を付すること。(フェノロサ、鉛筆画・毛筆画論争、新定画帖)
大正時代・昭和時代(戦前)の美術教育について概説すること。その際、以下の３つの用語を必ず使用し、用語の箇所に下線を付すること。(自由画教育運動、小学図画、戦時体制下)
戦後の公教育へ影響を与えた民間美術教育運動について概説すること。その際、以下の３つの用語を必ず使用し、用語の箇所に下線を付すること。(創造美育協会、新しい絵の会、造形教育センター)
教育史における「美術の教育」「美術による教育」に関する主張について論述すること。その際、以下の３つの用語を必ず使用し、用語の箇所に下線を付すること。(チゼック、ローウェンフェルド、アイスナー)
参考文献
『図画工作科教育の創造』竹内晋平.西村隆司 著
１．答案の冒頭で平成20年版学習指導要領・図画工作「教科の目標」を正確に示し、その意義・構成等について論述すること。
　平成20年版学習指導要領・図画工作の教科の目標は、『表現及び鑑賞活動を通して、感性を働かせながら、つくりだす喜びを味わうようにするとともに、造形的な創造活動の基礎的な能力を培い、豊かな情操を養う。』である。この目標の意義・構成等について、文節ごとに検討していく。
　「表現及び鑑賞活動を通して」という一節は、表現及び鑑賞活動を行うこと自体が図画工作科の目的ではなく、その活動を通して、目標後半に記述されたねらいに到達することを意図しており、目標到達への手段について触れている。
　「感性を働かせながら」が今回の改訂において新たに追加された意図は、児童が自分なりの感覚や感じ方を大切にした造形活動を進めていくことを意図したものと考えられる。この一節は目標後半すべてにかかっており、目標到達への方法について述べている。
　「つくりだす喜びを味わうようにするとともに」は、平成10年版に引き続いて使われている文言であ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学　通信　（２０１３年度）　美術概論Ｉ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947914497815@hc12/107074/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 21にい]]></author>
			<category><![CDATA[21にいの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 08 Oct 2013 16:44:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947914497815@hc12/107074/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947914497815@hc12/107074/" target="_blank"><img src="/docs/947914497815@hc12/107074/thmb.jpg?s=s&r=1381218254&t=n" border="0"></a><br /><br />2013年度合格済みリポートです。テキストと学習指導要領のみで作成いたしました。
評価はＢで、自分の体験も書かれていて良いとの評価を頂きました。
この科目はＣ評価が非常に多いと直接先生に伺いましたので、ご参考にしていただければと思います。[345]<br />美術教育は、美術館でのワークショップや美術、地域の文化センターや生涯学習センターなどでの絵画教室等学校以外の場でも行われている。学校教育が、学校を卒業してからでも、機会をとらえて自分から進んで美術に親しみ美術を愛好していく意欲や態度を養うというねらいからも、その連続した流れが期待される。学校での授業については、特定の分野や特定の技法などにかたよらない基礎・基本となる美術活動の能力を子どもたちが身につけていくこと、そのための内容や方法を広く国民に知らせることが求められている。
図画工作の目標は、『表現及び干渉の活動を通して、感性を働かせながら、つくりだす喜びを味わうようにするとともに、造形的な創造活動の基礎的な能力を培い、豊かな情操を養う』である。
以下に図画工作の内容と構成についてまとめるとする。
図画工作は、「Ａ表現」と「Ｂ鑑賞」及び〔共通事項〕にて構成されている。「Ａ表現」と「Ｂ鑑賞」は本来一体である内容の二つの側面として、図画工作を大きく特徴づける領域である。〔共通事項〕は、この二つの領域の活動を支える資質や能力であり、指導事項として示している。
「Ａ表現」は、児童が進んで形や色..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学 S0606美術概論Ⅰ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/105909/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kinnrti]]></author>
			<category><![CDATA[kinnrtiの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 22 Aug 2013 14:43:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/105909/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/105909/" target="_blank"><img src="/docs/946218219481@hc13/105909/thmb.jpg?s=s&r=1377150233&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学通信教育課程 S0606美術概論Ⅰ レポートです。『1.テキスト第５章(p.58～p.81)を要約し、平成20年度版小学校学習指導要領・図画工作について概説すること。 平成20年度版小学校学習指導要領(上記要約)にはどのような[302]<br />S0606
　美術概論Ⅰ
　　　佛教大学通信教育課程
テキスト第５章(p.58～p.81)を要約し、平成20年度版小学校学習指導要領・図画工作について概説すること。
　学習指導要領とは、学校教育法等に基づき、各学校でカリキュラムを編成する際に全国どの地域で教育を受けたとしても一定の水準の教育を受けることができるように文部科学省が定めた基準である。それまでの教育上の成果や課題、社会的な要請を受け約10年ごとに改訂されてきた学習指導要領は、平成20年に出された答申で「生きる力という理念の共有」「基礎的・基本的な知識・技能の習得」「思考力・判断力・表現力等の育成」「学習意欲の向上や学習習慣の確立」「豊かな心や健やかな身体の育成のための指導の充実」などを基本的な考えとして重視する方向性が示された。
　この答申を受けた、平成20年版小学校学習指導要領・図画工作科に関する改訂の要点は以下に述べる６点である。
「感性を働かせながら」の意義
　図画工作科における「感性」とは、形や色、作品などさまざまな対象を感じ取った時の「自分なりの」感じ方・考え方を支える要素である。「感性を」とあるように、児童が能..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[今日の美学に求められていること]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430123601@hc06/9875/]]></link>
			<author><![CDATA[ by marijb]]></author>
			<category><![CDATA[marijbの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 20 Jul 2006 15:58:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430123601@hc06/9875/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430123601@hc06/9875/" target="_blank"><img src="/docs/983430123601@hc06/9875/thmb.jpg?s=s&r=1153378692&t=n" border="0"></a><br /><br />これらの弊害と歪みは、&ldquo;首尾一貫した&rdquo;合理性の信仰という点で過去のそれとは根本的に異質なものである。例えば、科学還元主義的な立場に立脚する原子核物理学や分子生物学が、技術・経済・産業・医療などの分野へ経済優先の視点だけで安易に応用されると、[360]<br />　今日、近代科学文明の頂点に立っているはずの我々は、&ldquo;倫理観・正義感・寛容性・環境意識&rdquo;など人間性の根本にかかわる課題、いわば人間存在の真実についての認識の欠如が、環境・社会・政治・経済などの未来に、一向に先が見定まらない&ldquo;不安の影&rdquo;を投げかけている。
だから、人間存在の根本にかかわる「美の存在」とそれを「評価する感性」を考察対象とする美学が、我々の未来に対して必ずしも無力だとは言い難いのではないか？これからの美学には何が出来るのか？を考える。
そもそも美学とは、鬼丸義弘著『字動画のロゴス』(系草書房)によると、子供の画の発達段階には&ldquo;三つの画期&rdquo;があるという。
第一期は&ldquo;描かれたものが、大人の目に何を現しているのかわからない時期&rdquo;、第二期は&ldquo;描かれたものが何を現すかおおよそ大人の目にも分かるようになるが、その描き方が普通の大人の描き方と非常に違っている時期&rdquo;、第三期は&ldquo;ほぼ一般の大人が常識的にもっている普通の描き方かそれに近い仕方で描く時期&rdquo;と言っている。この三つの画期には科学的・合理的・発達史観的な価値評価を当てはめることができないことである。
我々の美意識の原点とも言える、これら..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[６２１　明星大学　図画工作科教育Ⅰ　１単位合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948655347431@hc12/99224/]]></link>
			<author><![CDATA[ by さよ]]></author>
			<category><![CDATA[さよの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 12 Dec 2012 19:00:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948655347431@hc12/99224/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948655347431@hc12/99224/" target="_blank"><img src="/docs/948655347431@hc12/99224/thmb.jpg?s=s&r=1355306427&t=n" border="0"></a><br /><br />６２１　明星大学　図画工作科教育Ⅰ　１単位合格レポート[81]<br />６２１　明星大学　図画工作科教育Ⅰ　１単位　合格レポート
[使用テキスト]
『図画工作科研究』藤江充・佐藤洋照編著（日本文教出版）配本年度２０１１年～
[レポート課題]
テキストの「図画工作（美術・造形表現）教育の意義・目的」（第１章）を読み、１０００字程度に大意要約せよ。
テキストの「美術科教育の歴史」（第３章）を読み、「山本鼎の自由画教育」と「久保貞次郎の創造主義美術教育」とを、明治初期からのわが国の美術教育史の概略に位置づけ、１０００字程度で説明せよ。
[評価]
１，２ともによくまとまっています。
図画工作科の目的と自由画や創美教育の内容との関わり方についても考えて見てください。
（１）「芸術を教育の基礎とすることにより、教育を平和のための教育たらしめようとする」としたリードの熱望に深い共感を寄せ、日本でも「芸術による教育」という美術出版が刊行された。リードは、造形的表現活動を教育活動として扱う際には、内容的にも方法的にも「何がより普遍的か」に注意を払うべきだとし、普通学校教育で教科として取り行う場面での「教科教育の命題」に常に注意を払うべきだとした。この教科の基本的命題は、①造..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[S0606美術概論Ⅰ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949909476282@hc12/97972/]]></link>
			<author><![CDATA[ by すのぴ]]></author>
			<category><![CDATA[すのぴの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 22 Oct 2012 14:06:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949909476282@hc12/97972/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949909476282@hc12/97972/" target="_blank"><img src="/docs/949909476282@hc12/97972/thmb.jpg?s=s&r=1350882399&t=n" border="0"></a><br /><br />2012年度に提出した最新レポートです。ぜひ参考にして下さい。[85]<br />本リポート（全４枚）は、以下に示す２部構成として作成すること。
【１・２枚目】テキスト・第５章（p.58~81）を要約し、平成２０年版小学校学習指導要領・図画工作について概説すること。
【３・４枚目】平成２０年版小学校学習指導要領（上記要約）にはどのような意義があるのかについて自身の主張を述べること。その際、必ず「美術による教育」「ＤＢＡE」について言及すること。引用を行う場合は「第１設題の留意点」に示された方法とすること。
　平成２０年版学習指導要領・図画工作科の目標は「表現及び鑑賞の活動を通して、感性を働かせながら、つくりだす喜びを味わうようにするとともに、造形的な創造活動の基礎的な能力を培い、豊かな情操を養う。」である。平成１０年版学習指導要領で基本理念とされた「生きる力」を今回も継承されることになり、基礎的・基本的な知識・技能の習得や思考力・判断力・表現力等の育成などを基本的な考えとして、学習指導要領を改善するという方向性が示された。これを踏まえて、平成２０年版小学校学習指導要領における図画工作科に関する「改訂の要点」として、以下の６点を取り上げていくことにする。
１、「感性を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[美術　レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950569986964@hc12/91764/]]></link>
			<author><![CDATA[ by rapasu]]></author>
			<category><![CDATA[rapasuの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 20 Mar 2012 22:39:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950569986964@hc12/91764/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/950569986964@hc12/91764/" target="_blank"><img src="/docs/950569986964@hc12/91764/thmb.jpg?s=s&r=1332250767&t=n" border="0"></a><br /><br />テキストの内容に沿ったレポートです。[54]<br />造形表現の過程から、制作のプロセスについてまとめなさい。
私達が絵を描いたり、作品を制作したりする際に、何も考えずに制作に取りかかっても、自分のイメージ通りにいくことは難しいであろう。一つの作品を作り上げるためには、制作手順やいくつかの問題点を解決していかなければならない。それは具体的にどういうことなのだろうか。その制作のプロセスを以下に示す。着想、発想、構想、製作、完成という５つのプロセスを経て作品が完成する。では、各段階を詳しくみていく。
（１）着想
　制作の導入部分であり、主題の把握をするということ。ポスター等の制作であれば何を伝えたいかという目的がはっきりしているが、生活の中で感じた思..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[美術概論&nbsp; s0606 平成23年度最新科目最終試験問題　３問　解答例セット]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953130086090@hc11/87293/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sank]]></author>
			<category><![CDATA[sankの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 30 Oct 2011 14:56:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953130086090@hc11/87293/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953130086090@hc11/87293/" target="_blank"><img src="/docs/953130086090@hc11/87293/thmb.jpg?s=s&r=1319954165&t=n" border="0"></a><br /><br />2011年最新版、美術概論1科目最終試験です。教科書にそってわかりやすく纏めています。あまり出回ってないようです。3問ですが参考になれば幸いです。[207]<br />『Ｓ０６０６　美術概論Ⅰ』
　２０１１年版　科目最終試験問題　３設題　解答例　セット
教育史における｢美術の教育｣｢美術による教育｣に関する主張について論述すること。その際、以下の3つの用語を必ず使用し、用語の箇所に下線を付すること。
【　創造主義美術教育・美術による人間形成・学問に依拠した美術教育　】
2．　答案の冒頭で平成20年版学習指導要領・図画工作｢教科の目標｣を正確に示し、その意義・構成等について論述すること。
3．　図画工作における評価と評定の違い、それぞれの実践上での留意点を説明せよ。
【　評定・形成的評価・相対評価　】使用して
教育史における｢美術の教育｣｢美術による教育｣に関する主張について論述すること。その際、以下の3つの用語を必ず使用し、用語の箇所に下線を付すること。
【　創造主義美術教育・美術による人間形成・学問に依拠した美術教育　】
美術教育は｢美術の教育｣と｢美術による教育｣に分けられる。前者は｢美術を学ぶことが目的である教育｣であり、後者は｢美術、造形を手段とした教育｣である。以下教育史における両者に関する主張を論述する。
｢美術の教育｣は古くは中世より技..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[美術概論・試験問題・佛大通信]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953397325129@hc11/86207/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ミエ]]></author>
			<category><![CDATA[ミエの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 24 Sep 2011 12:52:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953397325129@hc11/86207/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953397325129@hc11/86207/" target="_blank"><img src="/docs/953397325129@hc11/86207/thmb.jpg?s=s&r=1316836352&t=n" border="0"></a><br /><br />１平成２０年版学習指導要領（図画工作）に示された「指導計画の留意点」について概説する。その際、具体的に３つ以上の留意点を示して説明する・・・佛大テキスト（図画工作教育の創造）参照[267]<br />美術概論１・
平成２０年版学習指導要領（図画工作）に示された「指導計画の留意点」について概説する。その際、具体的に３つ以上の留意点を示して説明すること。
＊、先ず１つめは今回新設された「共通事項」について。これは各学年に共通するものであり、表現や鑑賞に関する能力を育成するうえで必要となる。表現、鑑賞の各活動において充分な指導が行われるように工夫すること。これは児童が実際に「感性を働かせている具体的な姿として示されている。指導計画に当たっては「Ａ表現」や「Ｂ観賞」を関連させた教材や、児童が自分なりの感覚や活動を通して造形的要素を捉えることができる教材を選ぶ必要がある。
＊、２つ目は各学年の内容の「Ａ表現」の「絵や立体、工作に表す」の指導に配当する授業時数については、「工作に表す」の内容に時間数と「絵や立体に表す」の内容の時間数が大体等しくなるように計画することだ。工作のほうは美しさだけではなく、用途や機能にも目を向けた表現活動を進めることができる。生活の中の造形や動く仕組みのある作品に取り組むことは児童がものづくりの喜びを味わう上で、欠かせない。
＊、３つ目は各学年の内容の「Ｂ鑑賞」の指導についてである。これは「Ａ表現」との関連を図るようにすること。指導の効果を高める必要がある場合は児童や学校の実態に応じて計画をすることだ。鑑賞活動は児童がただ、単に情報を受け手として進めるものではなく、「自分なり」の見方で創造的に鑑賞が出来るように指導する必要がある。又、地域の美術館や神社仏閣の文化財を鑑賞したりするのも児童の鑑賞能力を高める点で有効な活動である。
２、明治時代の美術教育について概説しなさい。その際、以下の３つの用語を必ず使用し、用語の箇所に下線を付けること。鉛筆画教育・毛筆画教育・新定画帳
＊普通教育としての小学校における美術教育は明治５年の学制発布から始まる。当初は「美術・図画」とは呼ばれていなかった。「図画」と呼ばれるようになったのは明治14年以降である。この時期の図画教育は西洋画研究とほとんど同じであった。西洋から入った陰影や遠近を重視したデッサンの手法を研究し、美術の専門的力量を高めることだった。描写は実際の対象物を描くのではなく「臨本」とよばれた手本を見て描くのであり、明治１０年あたりから普及された鉛筆が使用された。すなわち鉛筆画教育であった。
＊明治..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[予想なき心臓と緊急救命処置]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953785825064@hc11/82160/]]></link>
			<author><![CDATA[ by りりこ９９]]></author>
			<category><![CDATA[りりこ９９の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 08 Jun 2011 09:58:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953785825064@hc11/82160/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953785825064@hc11/82160/" target="_blank"><img src="/docs/953785825064@hc11/82160/thmb.jpg?s=s&r=1307494705&t=n" border="0"></a><br /><br />A評価をいただいております。[40]<br />予想なき心臓と緊急救命処置
序論
　芸術の秋と言われるこの季節で、美術館へ足を運ぶ人は多い。芸術とはなにか、『諸芸術の照応』の著者である&lt;E・スーリオ&gt;は次のように語っている。
　「芸術とは、人間の活動のうちで事物を明白かつ意図的に作り出す活動であり、より一般的にはその存在が目的であるような特異な存在を作りだす活動である」としている⁽&sup1;⁾。
　国立美術館などの会場では、有名な画家の作品を展示し連日、多くの人々で賑わせている。　美術館の中に一歩踏み入れると、独特な空間で、一瞬にして静まることがある。
　その美術を鑑賞中に隣の人が意識を失って倒れた。突然と倒れる原因としては、不整脈を引き起こしたと推定し、レポートの課題を考察していくとする。
本論
ⅰ.心臓と脈拍について
　心臓と脈拍は次のようにできている。
「心臓は二つの心房と二つの心室からできている。このうち血液を全身に送り出すのは心室であって、心室は自分で血液をぐっと吸い込み、心房がもう一押し血液を心室に送り込んで心室に充満させた後、勢いよく血液を送り出す。１分間に60～80回心臓は収縮します。このリズムは右心房にある洞房結節から始ま..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ポップアートに関するレポート。]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952740854954@hc11/81966/]]></link>
			<author><![CDATA[ by lemoneds]]></author>
			<category><![CDATA[lemonedsの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Jun 2011 17:49:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952740854954@hc11/81966/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952740854954@hc11/81966/" target="_blank"><img src="/docs/952740854954@hc11/81966/thmb.jpg?s=s&r=1306918173&t=n" border="0"></a><br /><br />ポップアートのレポート。
「A＋」評価。[57]<br />美意識の比較研究　後期期末レポート
　個人的にポップアートが好きで、その中でもAndy Warholの作品が好きである。その好き度は、ある時期には、現在振り返ってみれば異常なものだとも思われるくらいであった。8年くらい前、兵役中に読んだある雑誌で初めてAndy Warholの作品を目にし、ショックや新鮮さを感じ、待ちに待った除隊日に、当時ちょうどソウルで開かれていたAndy Warholの作品展に行くために、当日に実家に帰らず、観賞後にネットカフェに泊まって(実家が地方のため、夜にはバス便がなくなる。)、翌日に実家に帰った記憶がある。今は、あの当時のほどではないものの、ポップアートは非常に好きな美術の分野である。しかし、この授業でポップアートが取り上げられた際に、実はポップアートについて何も分かっていないような気がしてきていた。したがって、本レポートの紙面を借りて個人的に知りたい「ポップアート」に関して論じる。
1. ポップアートの概要。
　ポップアートとは、1950年代のイギリスの装飾美術において、シネマ、広告、漫画など、大衆消費用として造られた全ての商品および大衆媒体で常用される紋..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[博物館実習Ｉ展覧会企画書]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953966978133@hc11/78942/]]></link>
			<author><![CDATA[ by malaplop]]></author>
			<category><![CDATA[malaplopの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 11 Feb 2011 15:54:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953966978133@hc11/78942/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953966978133@hc11/78942/" target="_blank"><img src="/docs/953966978133@hc11/78942/thmb.jpg?s=s&r=1297407247&t=n" border="0"></a><br /><br />博物館実習Ｉ　展覧会企画書　中間報告　　　　
展覧会のコンセプト:夏季課題の繰り返しになるが、09年1月16日に死去したアンド
リュー・ワイエスとその父Ｎ．Ｃワイエス、息子ジェームズ・ワイエスをこの展示では取り上げる。
アメリカの代表的な画家で日本にも強い人気があるアンドリュー・ワイエスの代表的な作品と、彼を指導した父、そして息子の現在の活動に焦点を当てて展示を構成したい。特に三人の画家が歩んだ軌跡をテーマにするため、単に作品を紹介するに留まらずワイエス家という括りの中でそれぞれの位置づけが閲覧者に分かりやすい展示にできれば良いと思う。
展覧会の構成　
第1部　ニューウェル・コンヴァース（Ｎ.Ｃ）・ワイエス
第2部　アンドリュー・ワイエス
第3部　ジェームズ・ワイエス
展覧会の出品資料(単位：センチ 未記入－不明)
ワイエス一家の写真1923（展示全体の解説に使用）
第1部　Ｎ.Ｃワイエス
N.Cの写真（紹介パネルの一部に使用）1916
「自画像」油彩　キャンバス 1913　46.4&times;31.1　
ニコラス・ワイエス氏蔵
冒険物語
「宝島」油彩　キャンバス　34.29&times;50.8　1934..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[奏始皇陵兵馬俑]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953839146930@hc11/78414/]]></link>
			<author><![CDATA[ by YAH！！]]></author>
			<category><![CDATA[YAH！！の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 01 Feb 2011 00:09:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953839146930@hc11/78414/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953839146930@hc11/78414/" target="_blank"><img src="/docs/953839146930@hc11/78414/thmb.jpg?s=s&r=1296486548&t=n" border="0"></a><br /><br />はじめに
　10年前に開催された&ldquo;中国国宝展&rdquo;に訪れた際に見た、「秦始皇陵兵馬俑坑」はすごく印象的で、今回の講義で出てきた際に、10年前の記憶が全て残っているわけではありませんましてや、10年前に芸術に対して何かを学んでいるわけでもなく、家族に連れられて訪れた場所というだけで、その中で私の記憶に残るほどの印象を与えたということに、とても感動を覚え、きっと歴史や何かにこの感動の理由があるのではないかと思い、秦始皇陵兵馬俑坑について調べたいと思いました。また、中国彫刻美術のリアリズムの追求にのっとり、私なりにリアルに兵馬俑を捉え、述べていく。
１、秦
前221年　秦国（現在の陝西省）&rArr;黄河・長江の中・下流域を支配下におさめる。（※１）
これを期に、王よりも高い「皇帝」という新しい身分を創設し、自らが初代の皇帝に即位した。これが始皇帝である。
&rArr;ここに「秦帝国」が誕生
国ごとに異なっていた文字や制度の統一
北&rarr;オルドス地方（黄河が最も北を流れる地域の南側）を支配下
南&rarr;珠江流域（広東・広西）を支配下
前210年　秦始皇帝の死去
　生前から建設を始めていた墓&rarr;秦始皇陵
前207年　秦帝国の滅亡..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[李氏朝鮮の美術史]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953839146930@hc11/78404/]]></link>
			<author><![CDATA[ by YAH！！]]></author>
			<category><![CDATA[YAH！！の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 01 Feb 2011 00:03:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953839146930@hc11/78404/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953839146930@hc11/78404/" target="_blank"><img src="/docs/953839146930@hc11/78404/thmb.jpg?s=s&r=1296486221&t=n" border="0"></a><br /><br />１、絵画
仏教絵画
・仏像を祀る殿閣の壁に描かれる荘厳用&rArr;壁画
・本尊の後壁に奉安する礼拝用&rArr;後仏幀画
・法会を野外で行うときに本尊の代わりに高く掲げる&rArr;掛仏画
・仏教の肖像&rArr;幀画
・高僧の肖像&rArr;影幀
・経典の内容を圧縮・描写&rArr;経変相図や写経変相図
高麗時代後期
&rArr;浄土宗が貴族・豪族の間で大きく信奉される
&rarr;感無量寿経変相図が含まれた阿弥陀系仏画が主流となる
代表作：阿弥陀如来立像、阿弥陀如来坐像、楊柳観音菩薩半跏像
特徴&rArr;朱と緑を基調、金泥の丸文、掌に千輻輪文&rarr;華厳思想に基づいた超人的な身体が特徴である
朝鮮時代（文禄の役以後）
&rArr;仏教文化の新しい復興期
&rarr;多くの寺院が復元、改修
＝多くの仏..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[美術概論Ⅰ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963705437777@hc07/77483/]]></link>
			<author><![CDATA[ by jaguar]]></author>
			<category><![CDATA[jaguarの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 16 Jan 2011 20:55:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963705437777@hc07/77483/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963705437777@hc07/77483/" target="_blank"><img src="/docs/963705437777@hc07/77483/thmb.jpg?s=s&r=1295178910&t=n" border="0"></a><br /><br />美術嫌いになる原因を具体的事例から探り、楽しい・わかる・できる授業を通して好きにさせる手立てを、学習指導要領の目標及び内容・方法と関連づけて述べなさい。[228]<br />美術嫌いになる原因を具体的事例から探り、楽しい・わかる・できる授業を通して好きにさせる手立てを、学習指導要領の目標及び内容・方法と関連づけて述べなさい。
　&rArr;小学校低学年子供に、「好きな授業はなんですか」と聞くと、１番か２番に「図工」と返ってくる。ところが、学年が進むにつれて、「図工が好き」という声は少なくなってくる。さらに、大人になればなるほど苦手意識が強くなってくる。少なくとも小学校、中学校と９年間も美術教育を受けてきているのにもかかわらず、美術に対する興味や関心はそれほど育っているとはいい難いのが実態である。これでは美術嫌いを育てるために美術教育をしているようなものではないのか、という疑..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[S0606　美術概論Ⅰ科目最終試験　６設題解答　合格済]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957862428210@hc09/77126/]]></link>
			<author><![CDATA[ by roco]]></author>
			<category><![CDATA[rocoの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 05 Jan 2011 20:32:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957862428210@hc09/77126/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957862428210@hc09/77126/" target="_blank"><img src="/docs/957862428210@hc09/77126/thmb.jpg?s=s&r=1294227171&t=n" border="0"></a><br /><br />『戦後美術教育の変遷について、以下に示す３つの語を用いて説明しなさい。（学習指導要領、民間美術教育、DBAE）』
　昭和22年、教育基本法と学校教育法が公布され、新しい学校制度のもとでの教育が始まる。これにより、図画工作科が出現した。連合国軍の占領下にあることもあって、生活主義・実用主義的な美術教育が学習指導要領図画工作編（試案）として示されている。
　昭和27年、日本が独立した前後に、日本教育版画協会、創造美育協会等の民間美術教育運動団体が組織され、創造主義的美術教育や生活版画を主張した。以後こうした民間教育運動団体が力をもって、美術教育をリードしたため、この時期10年間余は「民間美術教育運動主導時代」（昭和27年～39年）と位置づけられる。
　こうした民間美術教育団体の活動が活発になった中で出された昭和33年の小学校・中学校学習指導要領は、試案ではなく、文部省告示という形をとり、法的拘束力をもつようになった。
　その後昭和40年代は、民間美術教育運動の沈静化を受け、この時期は「系統主義時代」（昭和40年～51年）と位置づけられる。教育界全体が系統化への道をさぐり、「教育内容の現代化」、「系統化」推進され、美術教育にもその影響は及んだ。
　高度成長による経済発展が世界的に注目された昭和55年頃、「昭和55年の荒れ」と称された校内暴力が吹き荒れ、以後、引きこもり、不登校、いじめ、学級崩壊など、学校教育の解体を示す危機的な現象が現在まで続く。
こうした中、美術教育は「感性主義時代」（昭和52年～63年、平成元年～現在）を迎えた。
昭和52年、小学校・中学校の学習指導要領が改訂告示された。小学校図画工作科では、系統性重視から一転して「造形的な遊び」が低学年に導入され、表現の総合性や身体性が重視され始め、超・創造主義が登場した。
　平成元年、平成１０年告示の学習指導要領においては、造形遊びの拡大がみられ、写真・ビデオ・コンピュータ等映像メディアの明記、鑑賞教育の重視等、拡散・マルチ化の傾向にある。こうした傾向は表現活動の可能性を広げてくれるが、同時に教育方法の曖昧さを併せ持つことになり、新たな課題が生じている。
　知的で合理主義的な美術教育をもって創造主義をのり越えようとするアメリカのDBAEの主張であるE.W.アイスナーやW.D.グリアなどの研究が、平成時代に日本に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[621 図画工作科教育Ⅰ １単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954268945432@hc10/77072/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hap0827]]></author>
			<category><![CDATA[hap0827の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 04 Jan 2011 18:22:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954268945432@hc10/77072/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954268945432@hc10/77072/" target="_blank"><img src="/docs/954268945432@hc10/77072/thmb.jpg?s=s&r=1294132945&t=n" border="0"></a><br /><br />(２０１０年配本)
1,テキスト内の「わが国の美術教育の変遷」（第１章、第５節）について、800字程度に大意要約し、その感想として私見を200字程度で述べよ。
2,絵画指導の意義と方法についてまとめよ。[277]<br />(1)　美術教育が普通教育に取り入れられたのは明治５年の太政官布告による学制頒布以後である。図画科においては尋常小学校の下等小学校ではそれを欠き、上等小学校では「幾何学罫画大意」を必須とし随意科の中に「画学」を加えている。その後「図画」に改められ、法令上図画科の独立が認められた。図画科という教科名にはdrawing と painting の直訳であったと思われる。
　学制施行以来、美術教育は図画を主とし、手工の要素が加えられたのは明治１９年の教育法改正以後である。明治３０年代に入ると教育的見地から鉛筆画、毛筆画は考え直すべきだとの意見が強くなった。明治４１年には国定教科書「新定画帳」の編纂に着手し翌年完成した。こうして普通教育に定着するようになった。
　大正期のデモクラシーの時代には個性と創造を強調した自由画教育の提唱があった。自由画は模写を成績とせず、創造を成績とすることに特徴があった。批判の声もあったが自由は児童画に置き換えられるようになった。
　昭和に入ると、図画と手工を一本とする生産芸術教育といえる構成教育が提唱された。構成教育では、単に美を知らせるのではなく、用と美の一致する..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[美術概論試験7設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957904848837@hc09/76440/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kanaponn]]></author>
			<category><![CDATA[kanaponnの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 03 Dec 2010 09:55:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957904848837@hc09/76440/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957904848837@hc09/76440/" target="_blank"><img src="/docs/957904848837@hc09/76440/thmb.jpg?s=s&r=1291337705&t=n" border="0"></a><br /><br />美術概論最終科目試験7設題です。
①「版に表す」活動の教育的意義について、低学年から高学年までの系統性を踏まえて述べる。その際、版の種類にもふれること。　

②戦後美術教育の変遷について、以下に示す3つの用語をつかって説明
　学習指[340]<br />美術概論
①「版に表す」活動の教育的意義について、低学年から高学年までの系統性を踏まえて述べる。その際、版の種類にもふれること。　
②戦後美術教育の変遷について、以下に示す3つの用語をつかって説明
　学習指導要領、民間美術教育運動、ＤＢＡＥ　
③図画工作科指導における評価の要点について、目標、指導との関係について触れたうえで述べなさい。
④「造形遊び」のあり方について、子どもの発達段階と活動の内容面からとらえ、その留意点について述べなさい。
⑤子どもの発達段階を踏まえた「楽しい授業」のあり方について、具体的な指導方法をあげ、その展開例を述べなさい。
⑥子どもが成長すると共に美術から離れていく原因をさぐり、今日の美術教育の課題について、項目を立てて述べなさい。
⑦全図式期（４～７歳）、図式期（7～9歳）における子どもの表現に見られている特徴について述べなさい。その際、3つ以上の表現パターンをあげて具体的に記述すること。
①「版に表す」活動の教育的意義について、低学年から高学年までの系統性を踏まえて述べる。その際、版の種類にもふれること。　８
図画工作科では色・形・材質などを使って、自身の自己表現や、発想力、構想力、計画、試行錯誤して工夫を凝らすといった能力を培うという意義がある。また造形活動を通じて、豊かな情操を育てていくという教育的意義もある。
低学年においては、手足や身近なものを用いた型押し遊びやローラーを用いて写る喜びを直接感じることの出来る体験を通じて、個々の自由な発想力や表現力を身につけさせていくことが望まれる。版作りにおいては、紙版などの簡単な版から始めることが望ましい。友達同士で共同して作製することも協調性や仲間意識を育てる上で有効である。
中学年では、紙版においても部分と部分の関係や位置、組み合わせなどを意識してより高度な表現をしていく。また、カッターや彫刻等などを使って木版画等の作成も学んでいき、刃の使い方や、削り方によっての表現の違いなどを学習し、自己の表現力を伸ばしていく。この際、版の種類としては、主に、凸版が用いられる。これは、版に凹凸をつけて版面の凸部分に付けられた絵の具やインクを紙に刷り取る方法である。
高学年では、下絵の段階で主題を明確にしたり、刷りの効果を予測したりして、見通しをもった計画的な活動を進めて行け..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[美術概論Ⅰ　評価A]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956007230286@hc10/76287/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ichi2]]></author>
			<category><![CDATA[ichi2の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 30 Nov 2010 20:02:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956007230286@hc10/76287/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956007230286@hc10/76287/" target="_blank"><img src="/docs/956007230286@hc10/76287/thmb.jpg?s=s&r=1291114953&t=n" border="0"></a><br /><br />【１～４枚目】はテキスト・第１章～第４章を要約し、美術教育における問題・歴史・変遷などを記述すること。
【５～８枚目】は上記の要約との関連付けを行いながら、平成２０年版学習指導要領（図画工作）に示された『改訂の要点』に沿った指導のあり方について自身の主張を述べること。引用を行う場合は『第１設題の留意点』に示された方法とすること。
美術教育は、「美術の教育」と「美術による教育」の大きく二つに分けられる。それは、『美術を学ぶことが目的である教育』と、『美術、造形を手段とした教育』である。当然、それには方法や内容といったものに違いがある。「美術の教育」とは、人間が培ってきた美術の文化そのものを教育の目的とするものであり、作品の製作や美術の研究などをより深く行うことを内容とするものである。それに対し「美術による教育」とは、個々の人間に潜在する資質や能力を基盤に、美術や造形活動を媒介として、陶冶し人間としての『全体的形成』を目的とするものである。前者は、古くは中世の徒弟制度の中で見られる技術・技能、知識の伝承教育等のように行われてきた。これら二つによる教育は、どちらが良いというものはなく、児童の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[美術概論Ⅰ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954337890676@hc10/75927/]]></link>
			<author><![CDATA[ by heee]]></author>
			<category><![CDATA[heeeの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 28 Nov 2010 21:09:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954337890676@hc10/75927/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954337890676@hc10/75927/" target="_blank"><img src="/docs/954337890676@hc10/75927/thmb.jpg?s=s&r=1290946148&t=n" border="0"></a><br /><br />『本リポート（全8枚）は、以下に示す2部構成として作成すること。[１～４枚目]テキスト･第1章～第4章を要約し、美術教育における問題・歴史･変遷等を記述すること。[5～８枚目]上記の要約との関連付けを行ないながら、平成２０年版学習指導要領（[342]<br />『本リポート（全8枚）は、以下に示す2部構成として作成すること。[１～４枚目]テキスト･第1章～第4章を要約し、美術教育における問題・歴史･変遷等を記述すること。[5～８枚目]上記の要約との関連付けを行ないながら、平成２０年版学習指導要領（図画工作）に示された「改訂の要点」に沿った指導のあり方について自身の主張を述べること。引用を行う場合は「第１設題の留意点」に示された方法とすること。』
[１～４枚目]
美術教育には美術を学ぶことが目的である教育の「美術の教育」と美術・造形を手段とした教育の「美術による教育」がある。前者は知識の習得が中心であり、後者は「思考・態度」を大切にするあまり自由という名の「放任」になってしまっている。２つどちらを抜いても教育は成り立たないが、前者が主流になっている。
また、保護者も美術などの副教科と呼ばれているものよりもテストの点数や受験教科に関心が行くため、親の教科に対する意識や評価が子ども達の価値観の中にも埋め込まれてしまっている。これら様々な問題が美術教育における問題として挙げられる。
次に歴史や変遷から美術教育を考察する。
日本の普通教育としての小学校..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[S0606　美術概論Ⅰ レポート　合格済]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957862428210@hc09/72884/]]></link>
			<author><![CDATA[ by roco]]></author>
			<category><![CDATA[rocoの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 26 Oct 2010 21:09:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957862428210@hc09/72884/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957862428210@hc09/72884/" target="_blank"><img src="/docs/957862428210@hc09/72884/thmb.jpg?s=s&r=1288094948&t=n" border="0"></a><br /><br />『図画工作科の学習指導において、「楽しい授業」、「わかる・できる授業」は、どのようにして構築されるのか、自分なりに両者を定義づけて述べなさい。その際、手段的美術教育論およびそれへの批判との関連づけを行うこと。』
[317]<br />『図画工作科の学習指導において、「楽しい授業」、「わかる・できる授業」は、どのようにして構築されるのか、自分なりに両者を定義づけて述べなさい。その際、手段的美術教育論およびそれへの批判との関連づけを行うこと。』
　図画工作科の目標は、「表現及び鑑賞の活動を通して、つくりだす喜びを味わうようにするとともに造形的な創造活動の基礎的な能力を育て、豊かな情操を養う」ことである。美術教育は決して基礎的な能力（技術の訓練）をつけることや知識の記憶だけが目的ではない。確かにこのことも必要ではあるが、それと同時につくりだす喜び（情意的側面）を感じることが必要であると言える。 　では、「楽しい授業」「わかる・できる授業」とはどのように構築されていくのかを考えていく
◆「楽しい」授業とは
「楽しい授業」とは、子どもたちが、自ら表現したいと思える授業であると定義づける。つまり、「子どもたちが自ら『描きたい』『作りたい』という自発性を育てていく授業」(p.49)であると考える。このような授業にするためには、子どもたちの興味や関心を引き出せるような教材の開発が必要である。「子供たちが積極的に材料に関わり、行為を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学小学校免許課程レポート　美術概論I　第1設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955096735547@hc10/72517/]]></link>
			<author><![CDATA[ by matukiyo58]]></author>
			<category><![CDATA[matukiyo58の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 15 Oct 2010 05:22:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955096735547@hc10/72517/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955096735547@hc10/72517/" target="_blank"><img src="/docs/955096735547@hc10/72517/thmb.jpg?s=s&r=1287087740&t=n" border="0"></a><br /><br />本リポート（全8枚）は、以下に示す2部構成として作成すること。【1〜4枚目】テキスト・第1章〜第4章を要約し、美術教育における問題・歴史・変遷等を記述すること。【5〜8枚目】上記の要約との関連付けを行いながら、平成20年度版学習指導要領（図[340]<br />本リポート（全8枚）は、以下に示す2部構成として作成すること。【1〜4枚目】テキスト・第1章〜第4章を要約し、美術教育における問題・歴史・変遷等を記述すること。【5〜8枚目】上記の要約との関連付けを行いながら、平成20年度版学習指導要領（図画工作）に示された、「改訂の要点」に沿った指導のあり方について自身の主張を述べること。引用を行う場合は「第1設題の留意点」に示された方法とすること。
　美術教育は、「美術の教育」と「美術による教育」の大きく二つに分けられる。「美術の教育」とは、人間が培ってきた文化（知識や技能）をその内容として「伝達」することを目的とするものである。18世紀に入るまでの美術教育は主にこの「美術の教育」が主流となっていた。一方「美術による教育」とは、美術作品や造形活動を媒介として、人間が潜在的に有する資質や能力を基盤にして人間としての「全体的形成」を目的とする教育である。この教育の起源は18世紀に入ってからと比較的新しく、その流れに大きな影響を与えたのはフランツ・チゼックである。彼は、ルソーやペスタロッチから始まった児童中心主義の考えの先駆者であり、「創造的美術教育」を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本美術史～自然美のなかの渦巻き～]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958811685095@hc09/70505/]]></link>
			<author><![CDATA[ by asuparaginsan]]></author>
			<category><![CDATA[asuparaginsanの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 Aug 2010 01:38:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958811685095@hc09/70505/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958811685095@hc09/70505/" target="_blank"><img src="/docs/958811685095@hc09/70505/thmb.jpg?s=s&r=1281976682&t=n" border="0"></a><br /><br />【テーマ】自然美の中のうずまき
【作品名】馬高式土器(火焔土器)
【基本データ】
出土場所：新潟県長岡市馬高遺跡
製作年代：縄文中期 紀元前3000～2000年
所蔵：東京国立博物館
人間は本能的に作品を作るとこのような作品が出来るのであろうか。名前通り、炎が燃え盛るような、この『火焔土器』は観る者をグッと引き込む力に溢れている。自然と人間が共存し、人も自然の一部であったこの時代には自然の轟き唸り上げるような野性のパワーを感じ取ることが出来る。今回は、縄文土器に多く見られる縄の渦巻きの模様や、渦巻状に付けられた装飾に的を絞り、古代人の感じた自然と、それに関連する他の時代の作品を比較して論じようと思う。
『炎』『水』『木の幹』『草のつる』『火山の煙』『気流』『雪崩』･･･これは自然界で見ることの出来る『渦巻き』の一例である。自然が渦を巻くとき、そこには必ず物質の動きがある。丁度、小さな火の粉が草に燃え移り、徐々に徐々に勢いを増しながら周りの草木を巻き込み、大きな炎の渦巻きの中に飲み込んでしまうように、小さな動きのきっかけが大きな動きを生み出し、破壊してしまう。えてして、自然の小さな動きが..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[博物館経営論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958811685095@hc09/70501/]]></link>
			<author><![CDATA[ by asuparaginsan]]></author>
			<category><![CDATA[asuparaginsanの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 Aug 2010 00:42:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958811685095@hc09/70501/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958811685095@hc09/70501/" target="_blank"><img src="/docs/958811685095@hc09/70501/thmb.jpg?s=s&r=1281973345&t=n" border="0"></a><br /><br />博物館経営論レポート
【博物館の入館者増強策について】
年々減少していると言われている博物館のの入館者数であるが、具体的に入館者を増やすために必要な要素とは何だろうか。入館者を得ている博物館と、やむなく閉館することとなってしまった博物館の違いを比較し、そのことを踏まえた上で増強策を提案する。
まず、博物館数とその内訳について27年間の推移をまとめた。(図１)約30年の間に博物館数は2倍以上に増えていることがわかる。特に市町村・私立博物館の増え方が顕著である。年々増え続ける博物館数に対し、博物館入館者は平成7年まで増えているが、現在は徐々に減り続けている。また、1館当たりの入館者数(図２)は約半数まで落ち込んでいる。このことから、博物館としての『場』が増えることが必ずしも入館者が増えることには繋がらないことがわかる。それでは、どのようにしたら入館者が関心を示し入ってくれるようになるのだろうか。入館者を増やすことに成功した『彦根城博物館』と2007年に開館し勢いの衰えていない『鉄道博物館』を例に挙げて、入館者を得られるポイントとは何かを考えた。
年度 昭和61 平成4 平成10 平成16　..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図画工作科教育Ⅰ　１単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958636470559@hc09/68494/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ｙｏｓｈｉｋａｔｓｕ]]></author>
			<category><![CDATA[ｙｏｓｈｉｋａｔｓｕの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 12 Jun 2010 07:22:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958636470559@hc09/68494/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958636470559@hc09/68494/" target="_blank"><img src="/docs/958636470559@hc09/68494/thmb.jpg?s=s&r=1276294957&t=n" border="0"></a><br /><br />図画工作科教育Ⅰ
担当教授者　佐藤洋照
１単位目
1、テキスト内の「わが国の美術教育の変遷」について８００字程度に大意要約し、その感想としての私見を200字程度で述べよ。
　
　わが国において、美術教育が普通教育の中に取り入れられたのは、明治５年の学制頒布以後である。明治初期の図画教育は西欧の教科書を翻訳したもので、鉛筆によるコピーが主であったため鉛筆画時代と呼ばれる。明治１４年ごろからは国粋主義の風潮が強まり、毛筆画を臨模する方法がすすめられきた。この時期を毛筆画時代ともよんでいる。明治１９年には工作科の前身である手工科が普通教育に加えられる。明治３０年代に入ると、鉛筆画、毛筆画を考え直すべきという意見が強くなり、明治４１年には国定教科書「新定画帖」の編纂に着手し翌年完成し、図画科は必修となり普通教育の中に定着した。
　大正期のデモクラシーの時期に入ると、山本鼎により個性と創造を強調した自由画教育の提唱があった。その要点は模写を成績とせずに創造を成績とすることである。この主張は当時の図画教育の欠点をついたものであり、自由画教育に対する批判もあったが、わが国図画教育の趣旨が一般に理解さ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[S0606　美術概論１　最終試験対策]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958340693427@hc09/68283/]]></link>
			<author><![CDATA[ by happy2happy]]></author>
			<category><![CDATA[happy2happyの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 06 Jun 2010 04:10:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958340693427@hc09/68283/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958340693427@hc09/68283/" target="_blank"><img src="/docs/958340693427@hc09/68283/thmb.jpg?s=s&r=1275765025&t=n" border="0"></a><br /><br />美術概論Ⅰの試験対策を分かりやすく、項目別に分けました。試験のノウハウも少しのせました。ぜひ参考にしてくださるとうれしいです。[191]<br />美術概論Ⅰ最終試験　ポイント
試験対策についてのポイントは以下の点だと私は思う。
①教科書を読む　（ただ読むのではなく、説題に関する事項を頭に入れた上、必要な項目のポイントを押さえる。）
②必要だと思われる場所は、すぐラインを引き　分かりやすくまとめるか、教科書に、印をつける。
③大切なキーワードを抜き出し、その言葉、このポイント集であれば、黄色のラインマーカーの場所を覚え、試験の時にそのキーワードを元に、文章を組み立てる。また、頭に浮かんでこなかったときは、日頃の勤務の実体験や、疑問に思った事など　試験管に投げかけてみるのもありだと思います。
試験までキーワードが頭からこぼれおちない様、がんばってください。
学習指導要領を踏まえた試験問題である。
学習指導要領の図画工作の目標である『表現及び鑑賞の活動を通して、つくりだす喜びを味わうようにするとともに造形的な創造活動の基礎的な能力を育て、豊かな情操を養う』と
『「楽しい・わかる・できる授業」を通して美術を好きにさせる』の２点で論じられると思います。
①前図式期（４～７歳），図式期（７～９歳）における子どもの表現に見られる特徴について述..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[小さな角を持った鹿　會津八一試論　尾崎弘子]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959124492655@hc09/67744/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hiroko_ozaki_gb]]></author>
			<category><![CDATA[hiroko_ozaki_gbの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 21 May 2010 23:02:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959124492655@hc09/67744/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959124492655@hc09/67744/" target="_blank"><img src="/docs/959124492655@hc09/67744/thmb.jpg?s=s&r=1274450541&t=n" border="0"></a><br /><br />written by Hiroko OZAKI 評論・尾崎弘子　　　　 　 　　　 　　The deer who has a small corner 　　　　　 -A short essey about AIZU YAICHI 　小さな角(つの)を持った鹿 
　　　　　　　　　　　　　―　會津八一試論 
一　ホトトギス
　會津八一の文学者としての出発は、「ホトトギス」であり子規の写実であると言ってよいだろう。明治一四年、新潟の大きな家に生まれ育った八一の文学への関心は、市の助役を務めていた学問好きの叔父友次郎からの影響によるところが大きかったが、桂園風の旧派和歌や幼時より教えられた百人一首よりも、良寛や万葉集に親しみを覚え、傾倒してゆく。十八歳で句作を始め、十九歳で「ホトトギス」に入会、子規に会ったのは明治三二年に子規庵を訪ねた一度のみだが、以来、子規の信望者の一人として、活動を広げていくことになる。八一の創作は、同時に短歌へと向かい、明治三五年1月、この春に上京して東京専門学校（早稲田予科）に入学する直前には、 丘の上の梅折りかざしさにづらふ少女のともは若菜つみつつ
人ごとのよごと..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[マン・レイ『天文台の時―恋人たち』にみる&ldquo;唇フェチ&rdquo;]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956085710987@hc10/67176/]]></link>
			<author><![CDATA[ by spoon]]></author>
			<category><![CDATA[spoonの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 14 May 2010 17:54:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956085710987@hc10/67176/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956085710987@hc10/67176/" target="_blank"><img src="/docs/956085710987@hc10/67176/thmb.jpg?s=s&r=1273827297&t=n" border="0"></a><br /><br />マン・レイ『天文台の時―恋人たち』にみる&ldquo;唇フェチ&rdquo;
前衛美術の描く身体像として、シュルレアリスム（超現実主義）において活躍したマン・レイの『天文台の時―恋人たち』を通して、&ldquo;パーツとしての身体・部分への愛&rdquo;と&ldquo;ありえない組み合わせ&rdquo;を考える。
シュルレアリスムは、1924年のシュルレアリスム宣言に始まる芸術運動であり、ダダによる否定と破壊の精神を受け継いで、美術、詩、文学、政治などの広い範囲で想像力の解放と合理主義への反逆を唱え、夢や無意識、非合理といった心の世界を探求して人間の精神の荒廃を修復するという理念を持った運動であった。
マン・レイの『天文台の時―恋人たち』（『唇』という題で知られている）は、彼の元を去った恋人リー・ミラーの唇が空に浮いているという油絵である。1932年から34年まで、2年かけて製作された。彼はリー・ミラーをいつまでも自分のものにしておくため、彼女を自分の作品に表現した。リーの唇は身体から切り離され、赤い飛行船のように不気味に空に浮かぶこととなった。
『唇』は、シュルレアリスム絵画の真髄であると同時に、バイオモルフィズムの優れた実例だとして評価された。バイオ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[応用美術の著作権保護]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957345872921@hc09/60859/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 69685D]]></author>
			<category><![CDATA[69685Dの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 17 Dec 2009 13:27:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957345872921@hc09/60859/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957345872921@hc09/60859/" target="_blank"><img src="/docs/957345872921@hc09/60859/thmb.jpg?s=s&r=1261024025&t=n" border="0"></a><br /><br />腕時計や家具のデザインといった「実用的である美術品」（応用美術）に対する著作権はどのように守られているのか、法律と判例に照らし合わせ言及する。（全2533字）

前置き（400字）
応用美術の著作権上の立場（552字）
判例からの考[324]<br />応用美術の著作権保護
　著作権とは美術品、映画、写真、建築物など様々な表現物を作り出した本人が利用を支配できるとした権利である。しかし、著作権は全ての表現物にあるものではなく、権利を受けられる物とそうでない物に必ずしも明確な線引きは存在し得ない。
例えば、美術館に飾られる美しい風景画に著作権が認められることは誰もが容易に理解できるであろう。その絵はその作者にしか作れない唯一無二の物だからだ。一方で、街行く人々が身につける美しい腕時計はどうだろうか。そのデザインや装飾は職人やデザイナーが考え出したオリジナルのものである。だが文字盤やベルトといった腕時計の基本的な形はデパートで売られる他のメーカーの物と大差がない。果たして職人が心血を注いで作った時計のデザインは著作権保護を受けられるのだろうか。
このレポートでは上記で述べた腕時計のような「実用的である美術品」（応用美術）に対する著作権を法律と判例に照らし合わせ言及する。
著作権法上の応用美術
　芸術の中でも特に美術は鑑賞だけを目的とした純粋美術と、その対となり実用的な目的を持つ応用美術とに分けられる。
応用美術は昭和41年の著作権制度審議..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[1冊でわかる美術史を読んで]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956976307534@hc10/62762/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sakuraancoromoch]]></author>
			<category><![CDATA[sakuraancoromochの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 27 Jan 2010 12:34:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956976307534@hc10/62762/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956976307534@hc10/62762/" target="_blank"><img src="/docs/956976307534@hc10/62762/thmb.jpg?s=s&r=1264563277&t=n" border="0"></a><br /><br />美術史学は、美術作品の分類や解釈などを中心課題として扱ってきたが、その取り組み方は時代とともに変化してきた。伝統的美術史学は、時代と様式を強調し、西洋の美術的生産物に焦点を絞るものである。しかし、美術は様々な地域で生産されてきたのであり、時[360]<br />テーマ：「一冊でわかる美術史」（ダナ・アーノルド著）を読んでの感想を１２００字程度でまとめる。
文字数：1150～1200文字
　美術史学は、美術作品の分類や解釈などを中心課題として扱ってきたが、その取り組み方は時代とともに変化してきた。伝統的美術史学は、時代と様式を強調し、西洋の美術的生産物に焦点を絞るものである。しかし、美術は様々な地域で生産されてきたのであり、時間軸は何本もあるといえる。このように、地域によっていくつもある美術史の中から、西洋の美術史だけを研究する学問であるとすれば、それは公平なスタイルとはいえない。美術作品を主題や時代のみによって分類することや西洋にのみ偏重することなく..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[知的財産法レポート（応用美術）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431048601@hc06/62185/]]></link>
			<author><![CDATA[ by たまねぎまん]]></author>
			<category><![CDATA[たまねぎまんの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 20 Jan 2010 17:44:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431048601@hc06/62185/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431048601@hc06/62185/" target="_blank"><img src="/docs/983431048601@hc06/62185/thmb.jpg?s=s&r=1263977098&t=n" border="0"></a><br /><br />第1章　はじめに
１．１　重要単語の定義
　本稿は、応用美術の著作物性について検討するものであるが、議論の前提として、以下の単語をきちんと定義しておく必要がある。すなわち、①「美術の範囲に属するもの」（著作権法2条1項1号）、②「美術の著作物」（著作権法2条2項等）、③「純粋美術」、④「応用美術」、⑤「美術工芸品」（著作権法2条2項）についてである。①、②、⑤は著作権法に登場する単語であるが、いずれも定義規定はなく、論者によって定義が異なる。また、③④についても、定義につき定説はない。
　上記単語をどう定義するかは、応用美術の著作物性についての諸論点においてどの解釈をとるかと密接に関わるが、本稿では以下のように定義したい （図１参照）。
①「美術の範囲に属するもの」
　著作権法2条1項1号にいう「美術の範囲に属するもの」について、本稿では以下のように定義する 。そして、「美術の範囲に属するもの」を以下、単に「美術品」という。
　「美術品」＝「美術の範囲に属するもの」
　　　　　　＝「形状・色彩・線・明暗で思想・感情を創作的に表現した物」
②「美術の著作物」
　著作権法2条2項等にいう「..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[著作権法・答案の書き方]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/54302/]]></link>
			<author><![CDATA[ by left]]></author>
			<category><![CDATA[leftの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 21 Aug 2009 17:08:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/54302/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/54302/" target="_blank"><img src="/docs/962877421286@hc08/54302/thmb.jpg?s=s&r=1250842110&t=n" border="0"></a><br /><br />著作権法・答案の書き方
１．Ａに絵画の著作権侵害に基づく請求ができるのか
まず、絵画は著作権法で保護の対象となる著作物である（１０条１項４号）が、E、Ｆの絵画の著作権の保護期間は満了しているため、Ｄのみの絵画の著作権について主張すること[350]<br />著作権法・答案の書き方
１．Ａに絵画の著作権侵害に基づく請求ができるのか
まず、絵画は著作権法で保護の対象となる著作物である（１０条１項４号）が、E、Ｆの絵画の著作権の保護期間は満了しているため、Ｄのみの絵画の著作権について主張することができる。
次に、著作権は創作と同時に著作者に原始的に帰属する（１７条）が、財産権である著作権は譲渡が可能であり（61条1項）、Ａは収蔵作品について著作者から委託を受けている者であるから112条の著作権者ということができ、財産権である著作権を取得しているといえる。
なお、Aは絵画の所有権者でもあるが、所有権は有体物の面に対する排他的支配権能であるにとどまるため、無体物である美術の著作物自体を直接排他的に支配できる著作権者として請求すべきである。
２．著作権の侵害内容について
次に、Ｃ侵害行為を検討するに、①朝刊の一面に約６０ｍｍ&times;３０ｍｍの大きさでカラー印刷、②夕刊の一面の3分の１くらいの大きさでカラー印刷、③入場券に１００ｍｍ&times;５０ｍｍの大きさでカラー印刷、④上質紙のカタログに200ｍｍ&times;110～150mmの大きさでカラー印刷されており、そのどれも表現..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図工科指導法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958601197649@hc09/53919/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Mチャリ]]></author>
			<category><![CDATA[Mチャリの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 18 Aug 2009 03:56:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958601197649@hc09/53919/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958601197649@hc09/53919/" target="_blank"><img src="/docs/958601197649@hc09/53919/thmb.jpg?s=s&r=1250535376&t=n" border="0"></a><br /><br />ロダン
私は、小学生の時にロダンの『地獄の門（考える人）』について学んだ。そんな思い出深い作品が身近な美術館で鑑賞出来た。まず、指導者がその作品に興味を持っていることは大切だと考える。静岡県立美術館では、実際に触ってみることも可能であり、[356]<br />ロダン
私は、小学生の時にロダンの『地獄の門（考える人）』について学んだ。そんな思い出深い作品が身近な美術館で鑑賞出来た。まず、指導者がその作品に興味を持っていることは大切だと考える。静岡県立美術館では、実際に触ってみることも可能であり、『地獄の門』の他に様々なロダンの作品が展示してある。ロダンが作った１つの作品にだけ注目して鑑賞するのではなく、そこからその作品を生み出した文化や、時代背景、作者の個性、国や地域や時代などによる造形的感性の違いや表現手法の影響など、その作品との関連性なども考えながら鑑賞していくことも必要だと考える。
はじめに、ロダンの歴史や作品について説明していく。ロダン（オーギュスト・ロダン　1840－1917）は、子どもの頃から画家になりたいと思い、画の勉強をしていた。画の勉強をしていたものの、パリの国立美術学校の入試に３年続けて失敗したため、建築装飾の職人になって、腕を磨いた。若い時は、自分の作品に満足せず、次々に作品を作っていった。ギリシア彫刻やミケンランジェロに学んで、自然な人間のつくられ方を彼らしく学び取っていった。彼は、自然の美しさを愛し、人体を通して生か..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[美術概論Ⅰ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960959233438@hc08/53904/]]></link>
			<author><![CDATA[ by roxie329jp]]></author>
			<category><![CDATA[roxie329jpの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 17 Aug 2009 18:31:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960959233438@hc08/53904/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960959233438@hc08/53904/" target="_blank"><img src="/docs/960959233438@hc08/53904/thmb.jpg?s=s&r=1250501474&t=n" border="0"></a><br /><br />『美術嫌いになる原因を具体的事例からさぐり、楽しい・わかる・できる授業を通して好きにさせるための手だてを、学習指導要領の目標及び内容・方法と関連づけて述べなさい。』
　幼稚園の児童や、小学校の低学年の児童に「お絵かきするのが好きな人」と聞[356]<br />『美術嫌いになる原因を具体的事例からさぐり、楽しい・わかる・できる授業を通して好きにさせるための手だてを、学習指導要領の目標及び内容・方法と関連づけて述べなさい。』
　幼稚園の児童や、小学校の低学年の児童に「お絵かきするのが好きな人」と聞くと、そのほとんどが「好きー！」と言って、手を挙げる。ところが、同じ質問を、成人を対象にしてみると、ほとんど手が挙がらない。少なくとも、小学校、中学校の９年間は美術教育を受けてきているのにもかかわらず、美術にたいする興味や関心は残念ながらそれほど育っているとはいい難いのが実態である。私自身も例外ではなく、小学校、中学校でその教育を受けているにもかかわらず、やはり美術が好きではないし、それほど興味や関心があるとは言えない。これは、成人各人が持つ、美術に対する苦手意識が美術嫌いを助長させているためである思われるが、これでは美術嫌いを育てるために美術教育をしているようなものであると言わざるをえない。
　美術教育の内容は、造形美の伝達ではなく、造形美の創造そのものであり、決して技術の訓練や知識の記憶が目的ではない。むしろそれらは、子どもの、自発的で自由な表現や..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[とみびレポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958656679366@hc09/52604/]]></link>
			<author><![CDATA[ by luv-ariel01]]></author>
			<category><![CDATA[luv-ariel01の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 17 Jul 2009 00:35:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958656679366@hc09/52604/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958656679366@hc09/52604/" target="_blank"><img src="/docs/958656679366@hc09/52604/thmb.jpg?s=s&r=1247758548&t=n" border="0"></a><br /><br />19世紀後半、当時の科学技術進歩の一つであった写真術により人々は物体のありのままの姿を捉えることができるようになった。この画期的発明に触発された印象派画家たちは世界の「瞬間性」を描くことに執心したのである。そもそも印象派以前、絵画の世界は創[356]<br />美術レポート　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
19世紀後半、当時の科学技術進歩の一つであった写真術により人々は物体のありのままの姿を捉えることができるようになった。この画期的発明に触発された印象派画家たちは世界の「瞬間性」を描くことに執心したのである。そもそも印象派以前、絵画の世界は創造の世界で、芸術とは芸術家の信奉する思想理念の表現物であると考えられていた。従って自らの感覚に正直にそのまま書く印象派の試みは異例であり、当時アカデミーから大批判を浴びた。印象派は特に太陽光をいかにしてキャンバス上に表現するか、ということに着目した。また風景の印象や光など表現対象を眼で実際に見て完璧に再現しようと屋外で制作することを推奨した。それをいかに色彩豊かに、忠実に描くかを追求し始めた。その結果、絵の具本来の質感を生かして対象を表現する技法に行きついた。そのため多くの印象派絵画は多彩な色の斑点を重ねたようになっている。
印象派の代表としてまずクロード・モネを挙げる。モネの代表作といえば「睡蓮」であるが、これはパリ郊外のジヴェルニーで描かれた。庭園に咲く睡蓮を屋外で描いているおり、印..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[萩への朝鮮人の流入]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429521201@hc06/48499/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yamakou]]></author>
			<category><![CDATA[yamakouの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 15 May 2009 01:46:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429521201@hc06/48499/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429521201@hc06/48499/" target="_blank"><img src="/docs/983429521201@hc06/48499/thmb.jpg?s=s&r=1242319570&t=n" border="0"></a><br /><br />萩への朝鮮人の流入
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
１．萩への朝鮮人の流入
◎文禄慶長の役（1592~1593、1597～1598）と萩焼の起こり
・豊臣秀吉の二度にわたる朝鮮出兵によって、[318]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[近代日本の図工・美術教育の歴史（変遷）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/chiyuki/45488/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chiyuki]]></author>
			<category><![CDATA[chiyukiの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 21 Apr 2009 19:03:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/chiyuki/45488/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/chiyuki/45488/" target="_blank"><img src="/docs/chiyuki/45488/thmb.jpg?s=s&r=1240308213&t=n" border="0"></a><br /><br />小中学校の図画工作、美術科教育の変遷です。２ページとそう多くない分量ですが、膨大な資料をもとに簡潔にまとめており、美術教育専門の教授のチェックも受けています。そのため価格は高めに設定させていただいております。参考・引用文献ももれなく本文に掲[360]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[美術概論Ⅰレポート、S0606]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959665232863@hc09/38989/]]></link>
			<author><![CDATA[ by utsunomiya]]></author>
			<category><![CDATA[utsunomiyaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 22 Mar 2009 10:14:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959665232863@hc09/38989/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959665232863@hc09/38989/" target="_blank"><img src="/docs/959665232863@hc09/38989/thmb.jpg?s=s&r=1237684451&t=n" border="0"></a><br /><br />『美術嫌いになる原因を具体的事例からさぐり、楽しい・わかる・できる授業を通して好きにさせるための手立てを、学習指導要領の目標及び内容・方法と関連づけて述べなさい。』
　美術教育の課題として&ldquo;美術嫌い&rdquo;について述べられているものがある。　あ[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[原始美術について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961627971583@hc08/35991/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tsurukhodeoma]]></author>
			<category><![CDATA[tsurukhodeomaの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 04 Feb 2009 10:23:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961627971583@hc08/35991/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961627971583@hc08/35991/" target="_blank"><img src="/docs/961627971583@hc08/35991/thmb.jpg?s=s&r=1233710591&t=n" border="0"></a><br /><br />原始美術先史時代から原史時代、飛鳥時代に至る以前の美術を対象としてものである。
　原始美術は、石、木、骨、角牙などの原材料による工芸、粘土による彫塑の技術、金属やガラスの高度の技術、絵画や文様など様々なものがある。
　日本の原始美術は、[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[美術概論Ｉ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960893569907@hc08/35990/]]></link>
			<author><![CDATA[ by spongebob]]></author>
			<category><![CDATA[spongebobの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 04 Feb 2009 03:24:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960893569907@hc08/35990/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960893569907@hc08/35990/" target="_blank"><img src="/docs/960893569907@hc08/35990/thmb.jpg?s=s&r=1233685479&t=n" border="0"></a><br /><br />「美術嫌いになる原因を具体的事例からさぐり、楽しい・わかる・できる授業を通して好きにさせるための手立てを、学習指導要領の目標及び内容・方法と関連づけて述べなさい。」
　はじめに「美術の教育」と「美術による教育」の違いについて考察する。その[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ジャポニスムの影響と主題・構図・色彩]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961984758246@hc08/31789/]]></link>
			<author><![CDATA[ by GON]]></author>
			<category><![CDATA[GONの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 11 Dec 2008 20:38:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961984758246@hc08/31789/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961984758246@hc08/31789/" target="_blank"><img src="/docs/961984758246@hc08/31789/thmb.jpg?s=s&r=1228995513&t=n" border="0"></a><br /><br />19世紀中期、欧米で発生したジャポニスムの発端となったのは、1867年、パリで開催された国際博覧会である。この博覧会で日本は美術品・工芸品・調度品を多く出品し、欧米人の興味を惹くこととなった。これをきっかけに、浮世絵や墨絵、屏風や扇子といっ[348]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図工科指導法第１分冊]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960743583075@hc08/29355/]]></link>
			<author><![CDATA[ by samuraisoulhiro]]></author>
			<category><![CDATA[samuraisoulhiroの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 17 Nov 2008 11:42:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960743583075@hc08/29355/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960743583075@hc08/29355/" target="_blank"><img src="/docs/960743583075@hc08/29355/thmb.jpg?s=s&r=1226889764&t=n" border="0"></a><br /><br />高岡銅器は、加賀藩の二代藩主であった前田利長が慶長14年に高岡城を築いた折に、砺波郡西部の金屋から7人の鋳物師を招き、金屋町に５０００坪の土地を与え工場を開いたことに始まりがある。その後三代藩主利常による町人転出禁止例などにより鋳物師たちは[354]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[宗教美術の役割――可視／不可視の関係性]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960846083458@hc08/28632/]]></link>
			<author><![CDATA[ by happy365days]]></author>
			<category><![CDATA[happy365daysの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 05 Nov 2008 15:02:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960846083458@hc08/28632/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960846083458@hc08/28632/" target="_blank"><img src="/docs/960846083458@hc08/28632/thmb.jpg?s=s&r=1225864945&t=n" border="0"></a><br /><br />１．はじめに
　美術とは空間的・視覚的美を表す絵画、彫刻、建築物などを指すが、それらに共通して言えることは目に見える形で表現されている、ということだろう。花や鳥のように、モチーフが目に見える存在である場合はよい。しかし、モチーフが目に見え[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ピクトリアルターン]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961624826514@hc08/22860/]]></link>
			<author><![CDATA[ by soyo]]></author>
			<category><![CDATA[soyoの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 08 Aug 2008 10:12:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961624826514@hc08/22860/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961624826514@hc08/22860/" target="_blank"><img src="/docs/961624826514@hc08/22860/thmb.jpg?s=s&r=1218157971&t=n" border="0"></a><br /><br />Pictorial turn、21 世紀の芸術について 
映像表現の多様化と先鋭化 
今日、映像表現がさまざまなツールを利用して可能になったことで、これまで以上に芸術にお
いて視覚的な要素を取り入れた創造物が増加している。このことにより視覚[316]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[バウハウスの功績について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961624826514@hc08/22859/]]></link>
			<author><![CDATA[ by soyo]]></author>
			<category><![CDATA[soyoの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 08 Aug 2008 10:11:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961624826514@hc08/22859/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961624826514@hc08/22859/" target="_blank"><img src="/docs/961624826514@hc08/22859/thmb.jpg?s=s&r=1218157870&t=n" border="0"></a><br /><br />バウハウスの功績について 
新しい社会を象徴する典型的な形態を創造できる人材の育成 
1919 年 4月ワイマール共和国にてヴァルター・グロピウスが発足させたバウハウスは「造
形活動の最終目標を建築」とし、審美的なレベルでの生活の向上を具体[336]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[作品論　宇野浩二『夢見る部屋』　レジュメ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961689669961@hc08/22711/]]></link>
			<author><![CDATA[ by green_microphone]]></author>
			<category><![CDATA[green_microphoneの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 30 Jul 2008 23:46:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961689669961@hc08/22711/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961689669961@hc08/22711/" target="_blank"><img src="/docs/961689669961@hc08/22711/thmb.jpg?s=s&r=1217429208&t=n" border="0"></a><br /><br />作品論　宇野浩二『夢見る部屋』　レジュメ
【書誌】
・初出&hellip;「夢見る部屋」（『中央公論』、大正十一年四月一日発行、第三十七年四号、217～259頁）
・初収&hellip;『青春の果』（大正十一年九月二十日、天佑社）
【梗概】
私は、作家として落ち着くこ[338]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[『裸の王様』開高健　構造分析　レジュメ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961689669961@hc08/22708/]]></link>
			<author><![CDATA[ by green_microphone]]></author>
			<category><![CDATA[green_microphoneの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 30 Jul 2008 23:41:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961689669961@hc08/22708/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961689669961@hc08/22708/" target="_blank"><img src="/docs/961689669961@hc08/22708/thmb.jpg?s=s&r=1217428904&t=n" border="0"></a><br /><br />『裸の王様』　　開高健　構造分析　レジュメ
※薄い文字や引用頁等は省略可。斜め文字は補足。
【語釈】
※レジュメに於いての構造分析に必要になる単語のみ載せておく。
裸の王様＊１&hellip;《アンデルセン作の同名の童話の主人公から》高い地位にあって周囲[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[アート＆テクノロジー]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961728219243@hc08/22665/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chiro_nora]]></author>
			<category><![CDATA[chiro_noraの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 26 Jul 2008 12:27:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961728219243@hc08/22665/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961728219243@hc08/22665/" target="_blank"><img src="/docs/961728219243@hc08/22665/thmb.jpg?s=s&r=1217042864&t=n" border="0"></a><br /><br />アート＆テクノロジー
課題レポート
アート＆テクノロジーを学んで
　アート＆テクノロジーでアートの美術史・最新アート・アーティストの活動を学んだ。その授業において学んだことを①総合政策にとって「アート＆テクノロジー」や｢文化政策｣はい[348]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[アートマネ後期課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429719401@hc06/22573/]]></link>
			<author><![CDATA[ by fsfsxxx]]></author>
			<category><![CDATA[fsfsxxxの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 21 Jul 2008 15:43:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429719401@hc06/22573/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429719401@hc06/22573/" target="_blank"><img src="/docs/983429719401@hc06/22573/thmb.jpg?s=s&r=1216622629&t=n" border="0"></a><br /><br />アウトサイダー・アート展
　　　　　－文化に調理されない芸術家たち－
2008年3月12日（水）～2008年4月3日（木）
金沢21世紀美術館
1）企画の概要
A.　企画のコンセプト
アウトサイダー・アート (outsider [278]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[アートマネ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429719401@hc06/22572/]]></link>
			<author><![CDATA[ by fsfsxxx]]></author>
			<category><![CDATA[fsfsxxxの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 21 Jul 2008 15:43:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429719401@hc06/22572/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429719401@hc06/22572/" target="_blank"><img src="/docs/983429719401@hc06/22572/thmb.jpg?s=s&r=1216622603&t=n" border="0"></a><br /><br />アート・マネージメント　第二回レポート課題
美術の発信と流通のための提案
　
2007年4月12日
ヘンリー・ダーガー～少女たちの戦いの物語～：品川　原ミュージアム
アウトサイダーアートというまだ普及しきっていないジャンルを今日に[326]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ゴッホ～生涯と感性の変遷～]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429374401@hc06/21975/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 0shin0]]></author>
			<category><![CDATA[0shin0の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 21 Jun 2008 14:41:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429374401@hc06/21975/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429374401@hc06/21975/" target="_blank"><img src="/docs/983429374401@hc06/21975/thmb.jpg?s=s&r=1214026912&t=n" border="0"></a><br /><br />有名な画家の一人としてゴッホははずせない。ゴッホが耳を自分で切り落とした話やその自画像、またひまわりの絵は有名である。ここではゴッホの生涯とゴッホが取り上げたテーマについてみていく。
ゴッホが芸術活動を始めたのは２７歳になってからであった。[358]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[美術嫌いになる原因を具体的事例からさぐり、楽しい・わかる・できる授業を通して好きにさせるための手立て]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429025401@hc07/21317/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sun26light]]></author>
			<category><![CDATA[sun26lightの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 08 May 2008 17:38:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429025401@hc07/21317/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429025401@hc07/21317/" target="_blank"><img src="/docs/983429025401@hc07/21317/thmb.jpg?s=s&r=1210235914&t=n" border="0"></a><br /><br />「美術嫌いになる原因を具体的事例からさぐり、楽しい・わかる・できる授業を通して好きにさせるための手立てを、学習指導要領の目標及び内容・方法と関連づけて述べなさい」
　私もそうだったようにほとんどの子どもは絵を描くことや物をつくることが好き[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ルネサンス美術表現とその原因および結果]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963400369997@hc08/18893/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ss_bmw_]]></author>
			<category><![CDATA[ss_bmw_の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 30 Jan 2008 14:38:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963400369997@hc08/18893/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963400369997@hc08/18893/" target="_blank"><img src="/docs/963400369997@hc08/18893/thmb.jpg?s=s&r=1201671532&t=n" border="0"></a><br /><br />ルネサンスと中世の絵画の最大の違いは、人間と空間の扱い方である。中世では硬直した人間の姿が平面的に描かれていた。それがルネサンスに入り、ジョットが現れて、描かれる人物は彫像性を持ち人間らしい表現へと移行し、空間は奥行きを感じ取れる現実的なも[360]<br />ルネサンスと中世の絵画の最大の違いは、人間と空間の扱い方である。中世では硬直した人間の姿が平面的に描かれていた。それがルネサンスに入り、ジョットが現れて、描かれる人物は彫像性を持ち人間らしい表現へと移行し、空間は奥行きを感じ取れる現実的なものとなった。このような違いは、同じ主題や構図で描かれた、それぞれの時代の聖母子像を比較すれば、一目瞭然であろう。さらに、人体比例や解剖学といった科学的な方法で対象物を画面に再現する研究も進んだ。その結果、中世絵画とは決定的に異なるものとなると同時に、自然主義という表現において完成の域に達する。このように、新しい人間と空間の認識を、科学的に推し進めようとしたのがルネサンスの美術表現である。
このような人物と空間の扱い方の変化の背景には、「人間こそ、あらゆる事物の中心であり、基準である」という人文主義の考え方がある。詩人や哲学者が文献を通じて古典古代を再発見することで、人文主義が生まれた。西洋中世は、キリスト教中心の社会であり、絶対的存在である神と教会、さらに神学という観点から、美術をはじめ、あらゆる活動が行われていた。人間と自然は神の被造物であるという..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[スペイン美術　（ダリ）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963356231769@hc08/18340/]]></link>
			<author><![CDATA[ by barbie_xoxo]]></author>
			<category><![CDATA[barbie_xoxoの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 25 Jan 2008 13:20:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963356231769@hc08/18340/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963356231769@hc08/18340/" target="_blank"><img src="/docs/963356231769@hc08/18340/thmb.jpg?s=s&r=1201234807&t=n" border="0"></a><br /><br />【課題２】
１９２０～３０年代のピカソ、ミロ、ダリの作品の一点を選んで解釈しなさい。（ただし《ゲルニカ》は除外する。）さらにその作品と同時代のヨーロッパの芸術運動との関連について考察しなさい。
　今回、サルバドール・ダリの作品『子供 ─ 女[352]<br />【課題２】
１９２０～３０年代のピカソ、ミロ、ダリの作品の一点を選んで解釈しなさい。（ただし《ゲルニカ》は除外する。）さらにその作品と同時代のヨーロッパの芸術運動との関連について考察しなさい。
　今回、サルバドール・ダリの作品『子供 ─ 女の記憶』について解釈する。
『子供 ─ 女の記憶』
＜作品データ＞
1931年　油彩、キャンバスにコラージュ　99&times;119.5cm サルバドール・ダリ美術館所蔵
　絵いっぱいに人間の骨盤のような、あるいは大きな馬の蹄鉄のようなものが中央に描かれている。その中央のくぼみに包み込まれるように描かれているのは、血の涙を流す男性の顔と、女性の乳房に刺さる棘を持つ真っ赤なバラである。大きな中央の物体の右上のくぼみには、伝説上の英雄ヴィルヘルム・テルについての言葉が書かれている。
この絵はダリとその父親との不仲を表しているといえる。中央に描かれた男性こそがダリの父親であり、その父の目から流れるように描かれている血の涙は、苦悩を表現している。ダリとその父と仲はなぜ上手くいっていなかったのか。ダリの父親は厳格的で威圧的な人物であり、無神論者でかつ共和主義者だった。彼..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[指導案図表]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963370261141@hc08/18141/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sumikko]]></author>
			<category><![CDATA[sumikkoの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 18 Jan 2008 12:38:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963370261141@hc08/18141/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963370261141@hc08/18141/" target="_blank"><img src="/docs/963370261141@hc08/18141/thmb.jpg?s=s&r=1200627507&t=n" border="0"></a><br /><br />８．本単元の学習指導構想（全6時間）
時間 学習目標 生徒の学習活動 指導上の留意点 評価基準 評価方法 関心・意欲・授業態度 発想・構想能力 創造的な技能 鑑賞能力 1. ・アニメーションの歴史を学び、その映像表現や、内に隠されているメッ[330]<br />８．本単元の学習指導構想（全6時間）
時間 学習目標 生徒の学習活動 指導上の留意点 評価基準 評価方法 関心・意欲・授業態度 発想・構想能力 創造的な技能 鑑賞能力 1. ・アニメーションの歴史を学び、その映像表現や、内に隠されているメッセージ性を読み取る態度や能力を育む。
・アニメ前史を学ぶ。ヘリオシネグラフ、ソーマトロープなどについて学ぶ。
世界で最初の線画アニメーション『愉快な百面相』（1906）、日本のモノクロアニメ代表作『鉄腕アトム』(1963) の鑑賞。 ・映像鑑賞主体の受動的な授業であるので、集中力が切れがちであることに留意する。 ・積極的に授業に参加しているか。
鑑賞に際し、作品からメッセージを読み取ろうとする姿勢を評価する。 観察 2 ・セル画アニメの多い日本と３Dが好まれる海外アニメの違いについて、文化やニーズといったさまざまな観点からアニメーションを分析する態度や能力を育む。 ・日本アニメの代表ともいえるスタジオジブリ制作『ハウルの動く城』(2004)、３Dアニメーションとして大成功した『ファインディング・ニモ』の一部分を視聴し、アニメーション技術の変遷を体感す..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[美術学習指導案]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963370261141@hc08/18140/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sumikko]]></author>
			<category><![CDATA[sumikkoの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 18 Jan 2008 12:38:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963370261141@hc08/18140/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963370261141@hc08/18140/" target="_blank"><img src="/docs/963370261141@hc08/18140/thmb.jpg?s=s&r=1200627507&t=n" border="0"></a><br /><br />美術科学習指導案
１．指導クラス　全日制公立高校普通科文系コース3年生後期
２．科目・単元　美術Ⅲ・映像メディア表現、アニメーションを学ぶ
３．教材　アニメーションフィルム
４．教具　　スクリーン、パソコン、厚紙、画材（クレヨン、絵の具、パ[350]<br />美術科学習指導案
１．指導クラス　全日制公立高校普通科文系コース3年生後期
２．科目・単元　美術Ⅲ・映像メディア表現、アニメーションを学ぶ
３．教材　アニメーションフィルム
４．教具　　スクリーン、パソコン、厚紙、画材（クレヨン、絵の具、パステルなど）
５．単元設定の理由　
日本におけるアニメーション文化はストーリー、映像技術、構成すべてにおいて世界でトップクラスを誇っており、アニメーションの中には社会現象になるようなものも少なくない。また、生徒にとっても小さいころから慣れ親しんだ文化であり、興味関心の度合いは高いものと推測される。この教材を用いることで、作品が孕むテーマ性（制作者の意図）や映..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[芸術史概論：古代と中世の美術比較論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963400369997@hc08/17971/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ss_bmw_]]></author>
			<category><![CDATA[ss_bmw_の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 14 Jan 2008 23:54:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963400369997@hc08/17971/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963400369997@hc08/17971/" target="_blank"><img src="/docs/963400369997@hc08/17971/thmb.jpg?s=s&r=1200322463&t=n" border="0"></a><br /><br />ピエタ」を選んだ。「瀕死のガリア人」は紀元前200年の少し前に、侵入者ガリア人に対する戦勝を記念してペルガモンで造られた青銅製の像である。ここに載せた図76は、ローマ時代にそれを大理石で模刻したものである。この像の容貌や乱れた剛毛には人種的[350]<br />ピエタ」を選んだ。「瀕死のガリア人」は紀元前200年の少し前に、侵入者ガリア人に対する戦勝を記念してペルガモンで造られた青銅製の像である。ここに載せた図76は、ローマ時代にそれを大理石で模刻したものである。この像の容貌や乱れた剛毛には人種的な特徴が注意深く表現されている。首に巻いた首飾りもケルト族のもう一つの特徴である。さらに、この像には英雄的裸体表現が見られ、ガリア人の苦痛が写実的に表現され、かなりの威厳とパトスを保っている。このように、彫刻として表現されていることからも、ガリア人は取るに足りぬ敵とみなられてはいなかったことがわかる。また、ここでは死への過程が、きわめて具体的に肉体に表現され..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[美術概論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430098201@hc06/15258/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ash821]]></author>
			<category><![CDATA[ash821の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 22 Nov 2007 17:09:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430098201@hc06/15258/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430098201@hc06/15258/" target="_blank"><img src="/docs/983430098201@hc06/15258/thmb.jpg?s=s&r=1195718991&t=n" border="0"></a><br /><br />『美術嫌いになる原因を具体的事例からさぐり、楽しい･わかる･できる授業を通して好きにさせるための手立てを、学習指導要領の目標及び内容･方法と関連づけて述べなさい。』
まず初めに「美術嫌いになる原因」を考察する。幼児や低学年の児童のほとんどが[358]<br />『美術嫌いになる原因を具体的事例からさぐり、楽しい･わかる･できる授業を通して好きにさせるための手立てを、学習指導要領の目標及び内容･方法と関連づけて述べなさい。』
まず初めに「美術嫌いになる原因」を考察する。幼児や低学年の児童のほとんどが絵を描くことを好きと答える。しかし、年を重ねると共に絵を描くことが嫌いになる子供が増えている。これは幼い頃に絵を描くという行為自体がほめられていたのに対し、年を重ねると「何を」「どのように」「表現したか」という作品の出来ばえに関係するからである。つまり、技術面への不満と評価への不信が根本的な美術嫌いを育ててしまうと考えられる。美術とは個性の表現であり、公式のように決まった基準があるわけではない。例えば、昨年はのびのびと子供らしくて良いとほめられた描き方が、今年は乱暴だと注意される。また、次はもっと大きく描きなさいと言われた描き方が、来年には細かく繊細で良いとほめられることもある。これでは子供は何をどのように描けばよいのか戸惑うのが当然である。その上、この評価は子供の思い描く作品に近づけたかという評価ではなく、教師が思い描く「良い作品」に近づけたかとい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[コミュニケーション論レポート1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429891801@hc06/14806/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shojiro1230]]></author>
			<category><![CDATA[shojiro1230の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 10 Nov 2007 05:34:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429891801@hc06/14806/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429891801@hc06/14806/" target="_blank"><img src="/docs/983429891801@hc06/14806/thmb.jpg?s=s&r=1194640473&t=n" border="0"></a><br /><br />　　
コミュニケーション論レポート課題
社会教育施設で働く人たちは、今どうしてコミュニケーション能力が求められているのでしょうか。あなたの考えをまとめなさい。
社会教育施設のうち何かを選んで、その施設と地域社会とのコミュニケーションに関する[354]<br />　　
コミュニケーション論レポート課題
社会教育施設で働く人たちは、今どうしてコミュニケーション能力が求められているのでしょうか。あなたの考えをまとめなさい。
社会教育施設のうち何かを選んで、その施設と地域社会とのコミュニケーションに関する問題点あるは課題と思われることをまとめなさい。現状のどういうところが問題か、その原因はどこにあるのか、その改善の方向について整理しなさい。
問２であなたが選んだ施設について、あなたがその施設の職員であるとしたら、地域社会とのコミュニケーションをよくするためにどんな努力をしたいと考えますか。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　
（問１）
社会教育施設で働く人たちになぜコミュニケーション能力が必要なのか。まず「コミュニケーション能力」と「社会教育」とはどういうものなのかということから考えていこうかと思う。
コミュニケーションは「１ 社会生活を営む人間が互いに意思や感情、思考を伝達し合うこと。言語・文字・身振りなどを媒介として行われる。「―をもつ」「―の欠如」２ 動物どうしの間で行われる、身振りや音声などによる情報伝達。」と辞書に書..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[写真の特性とその表現の可能性]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963981015565@hc07/14856/]]></link>
			<author><![CDATA[ by akobon]]></author>
			<category><![CDATA[akobonの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 10 Nov 2007 20:16:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963981015565@hc07/14856/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963981015565@hc07/14856/" target="_blank"><img src="/docs/963981015565@hc07/14856/thmb.jpg?s=s&r=1194693391&t=n" border="0"></a><br /><br />写真は歴史的にしばしば絵画との関係においてその存在を位置付けられてきた。写真と絵画の関係を概観した上で、写真の特性とその表現の可能性について論じる。
　紀元前１世紀以前からギリシア、ローマの画家は、遠近法によって空間を平面に表現する技法を知[358]<br />写真は歴史的にしばしば絵画との関係においてその存在を位置付けられてきた。写真と絵画の関係を概観した上で、写真の特性とその表現の可能性について論じる。
　紀元前１世紀以前からギリシア、ローマの画家は、遠近法によって空間を平面に表現する技法を知っていた。しかし中世に入ると芸術家の技術の多くが失われ、ルネサンス期になりようやく芸術活動が再び活発になる。人々の自然科学に対する興味が急速に高まるとカメラ・オブスクラが注目を集めることになる。カメラ・オブスクラはラテン語で暗い部屋という意味である。明るい場所に面した暗い部屋の壁の穴を開けると光が暗い部屋の一点の穴を通して反対側の壁に光が入り込み、像が映し出されるという仕組みである。そしてそれはレンズを用いたり、鏡を使用したりすることにより、色々な形に変化し、さらには、ボックス型カメラ・オブスクラへと発達していった。
カメラ・オブスクラの歴史のなかでも16世紀は、技術的な進歩が見られた時代である。視覚の衰えを補うための眼鏡は、それ以前からも使用されていて、読書をする人々の間ではすでになじみになっていた。カメラ・オブスクラのピン・ホールのかわりに、レン..]]></description>

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			<title><![CDATA[モネ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428560701@hc07/14203/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gla0323]]></author>
			<category><![CDATA[gla0323の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 29 Jul 2007 23:51:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428560701@hc07/14203/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428560701@hc07/14203/" target="_blank"><img src="/docs/983428560701@hc07/14203/thmb.jpg?s=s&r=1185720672&t=n" border="0"></a><br /><br />芸術学レポート課題
　国立新美術館で現在開かれているモネの展覧会に行って来ました。入場までの長い列を抜けて展示場へ入ると、そこにはさらに多い人の群れと講義でとりあげられていたモネの絵の数々がありました。その中でもひときわ人々が注目していた作[358]<br />芸術学レポート課題
　国立新美術館で現在開かれているモネの展覧会に行って来ました。入場までの長い列を抜けて展示場へ入ると、そこにはさらに多い人の群れと講義でとりあげられていたモネの絵の数々がありました。その中でもひときわ人々が注目していた作品がありました。
その絵は、モネ展のポスターにもなっていた日傘をさした女性の絵でした。構図は、日傘の女性が丘の上から見下ろしており、顔はほとんど描いてありませんでした。私は、このような構図をとることによって、強い影を女性の上半身に作ることができ、そのため顔を描く必要がなく、顔を描かないことによってモネの人物も風景のように描くという思想にかなったものになるのだ..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[西洋近代絵画と「日本趣味」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429731901@hc06/12051/]]></link>
			<author><![CDATA[ by サカマ]]></author>
			<category><![CDATA[サカマの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 14 Dec 2006 11:11:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429731901@hc06/12051/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429731901@hc06/12051/" target="_blank"><img src="/docs/983429731901@hc06/12051/thmb.jpg?s=s&r=1166062298&t=n" border="0"></a><br /><br />西洋近代絵画と「日本趣味」
はじめに
　西洋の近代絵画には、日本の浮世絵や小物などが描かれることが多く見られる。とくに名前を挙げるならば、背景に浮世絵版画を並べたゴッホ《タンギー爺さん》、日本屏風と版画を描いたマネ《エミール・ゾラの肖像》、[356]<br />西洋近代絵画と「日本趣味」
はじめに
　西洋の近代絵画には、日本の浮世絵や小物などが描かれることが多く見られる。とくに名前を挙げるならば、背景に浮世絵版画を並べたゴッホ《タンギー爺さん》、日本屏風と版画を描いたマネ《エミール・ゾラの肖像》、妻に着物姿をさせて描いたモネ《日本衣装の女》、孔雀の屏風を描いたルノワール《シャルパンティエ夫人と子供たち》、他にドガ、ピサロ、ゴーギャン、ロートレック、ボナールなど数え切れぬほどの画家がいる。
なぜ異国の文化をこれほどまでに取り入れ表現したのか、何に彼らは興味を持ったのか、またそのことによって何を表現しようとしたのか興味を持ったので、今回のレポートでは参考文献に沿ってこの「日本趣味」をまとめてみたいと思う。
１、「日本趣味」の流れ
　ロマン派（もしくはロマン主義；〔romanticism〕一八世紀末から一九世紀の初めにかけてのヨーロッパで、芸術・哲学・政治などの諸領域に展開された精神的傾向。近代個人主義を根本におき、秩序と論理に反逆する自我尊重、感性の解放の欲求を主情的に表現する。憧憬・想像・情熱・異国趣味と、それらの裏返しとしての幻滅・憂鬱などが..]]></description>

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			<title><![CDATA[博物館、美術館における「資料」の問題について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431764101@hc05/5762/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hrm12ch]]></author>
			<category><![CDATA[hrm12chの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 26 Jan 2006 15:34:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431764101@hc05/5762/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431764101@hc05/5762/" target="_blank"><img src="/docs/983431764101@hc05/5762/thmb.jpg?s=s&r=1138257257&t=n" border="0"></a><br /><br />　博物館は専門領域とする範囲内の数多くの博物館資料を基盤とし、各博物館が収蔵する独自の資料を媒介とする社会教育機関であることはいうまでもない。伝達者である学芸員の研究成果は直ちに一般の人たちの知的財産になるのであるから、影響力が大きく重大な[360]<br />博物館、美術館における「資料」の問題について
　博物館は専門領域とする範囲内の数多くの博物館資料を基盤とし、各博物館が収蔵する独自の資料を媒介とする社会教育機関であることはいうまでもない。伝達者である学芸員の研究成果は直ちに一般の人たちの知的財産になるのであるから、影響力が大きく重大な責任感が要求される。その中で、1つの博物館資料には1つしか情報がないと思われがちな問題がある。1つの資料には様々な情報を包含しているというのを、一般の人たちに理解してもらうのは重要なことではないだろうか。
　博物館資料と一言にいっても、そこには考古学資料・歴史資料・文献資料・民俗資料・美術資料などをはじめとする人文系資料や、動物資料・植物資料・地学飼料などの自然系資料と、各博物館がそれぞれの専門領域とする範囲内で多岐に及ぶ資料が介在し合っている。これらの各学問分野の資料は、博物館に収蔵されることにより一般に博物館資料と呼ばれるものとなり、博物館に収蔵された考古学資料は博物館資料と認識されることとなる。しかし、ここで確認しなければならない点は、博物館に収蔵された資料の具体的状況であって、ただ単に博物館にある..]]></description>

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			<title><![CDATA[レオナルド・ダ・ヴィンチと彼の描く女性像の意味]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431725001@hc05/5427/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Chesirecat]]></author>
			<category><![CDATA[Chesirecatの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 Jan 2006 09:38:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431725001@hc05/5427/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431725001@hc05/5427/" target="_blank"><img src="/docs/983431725001@hc05/5427/thmb.jpg?s=s&r=1137458326&t=n" border="0"></a><br /><br />立命館大学　　　　ヨーロッパ文化史今回の講義を通して私がテーマとして注目し、設定したものはレオナルド・ダ・ヴィンチと彼の描く女性像の類似性についてである。レオナルド論においてフロイトは「聖アンナと聖母子」という彼の作品の中にいくつかの[354]<br />ヨーロッパ文化史ⅡL
レオナルド・ダ・ヴィンチと彼の描く女性像の意味
今回の講義を通して私がテーマとして注目し、設定したものはレオナルド・ダ・ヴィンチと彼の描く女性像の類似性についてである。なぜこれを私がテーマとして選んだのかというと、それはフロイトのレオナルド論を知ったことをきっかけとして、私が疑問を抱いたからである。レオナルド論においてフロイトは「聖アンナと聖母子」という彼の作品の中にいくつかの不可思議な点を発見している。それをレオナルド・ダ・ヴィンチの幼年期のある思い出から分析していき、その絵画の謎を解明しようとしたものであった。そして私が疑問を抱いたのはこの不可思議な点に関連しているものである。その不可思議な点とは、まず聖アンナと聖母マリアの関係が挙げられる。この二人の姿勢や位置関係、そして年齢差の感じられないことである。そして微笑みの表現や聖母マリアと幼子キリストの関係、判じ絵の存在などが挙げられるのである。これらの点を幼年期のある思い出から分析し、解明しようとしていたのであるが、このほぼ同じ時期に彼の代表作と言っても過言ではない作品「モナ・リザ」も描いている。この二つの絵画..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ギリシア神話をみる]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432227601@hc05/1019/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tugumi]]></author>
			<category><![CDATA[tugumiの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 16 Jul 2005 17:53:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432227601@hc05/1019/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432227601@hc05/1019/" target="_blank"><img src="/docs/983432227601@hc05/1019/thmb.jpg?s=s&r=1121504005&t=n" border="0"></a><br /><br />ギリシアの愛と美と豊穣の女神。ローマ神話では女神ウェヌスと同一視されたが、ウェヌスとは異なり、アプロディテは性愛の女神というだけではなく、アプロディテは性愛の女神といだけではなく、社会生活を維持する情愛をつかさどる女神でもあった。その名前の[360]<br />美術　レポート課題　
アプロディテ、②パリスの審判、③トロイア戦争　を中心に考察する。
ギリシアの愛と美と豊穣の女神。ローマ神話では女神ウェヌスと同一視されたが、ウェヌスとは異なり、アプロディテは性愛の女神というだけではなく、アプロディテは性愛の女神といだけではなく、社会生活を維持する情愛をつかさどる女神でもあった。その名前の意味ははっきり分かってはいないが、古代ギリシア人は、泡に関連すると信じるようになった。このような考えは、おそらくアプロディテの誕生をめぐる物語から生まれたに違いない。ティタン族のクロノスが鋭い鎌を使って父ウラノスの男根を切り取り、その不死の男根を海に投げ捨てると、男根は白い泡に包まれ、その男根の中からアプロディテが生まれて、やがてキプロス島のパポスに流れ着いた。だが実際には、アプロディテを祭る神域は多くの島々にあった。このことは、アプロディテが西アジア起源の女神で、海上交易によってギリシアに渡来したことを示していると考えられる。アプロディテが渡来すると、まもなく古代ギリシア人は彼女を自分たちの神話に組み入れ、足の不自由な鍛冶の神へパイストスと結婚させた。しかし、ア..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[「図像」とは何か、「図像学」とは何か]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432265701@hc05/851/]]></link>
			<author><![CDATA[ by serie29]]></author>
			<category><![CDATA[serie29の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 10 Jul 2005 22:43:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432265701@hc05/851/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432265701@hc05/851/" target="_blank"><img src="/docs/983432265701@hc05/851/thmb.jpg?s=s&r=1121003002&t=n" border="0"></a><br /><br />我々に最も身近である２０世紀美術、すなわち２０世紀の西洋絵画は、純粋芸術といわれるものであるために何らかの意味内容を読み解く必然性はない。何故なら、何らかの意味内容が込められていないからである。例えば、パブロ・ピカソの「ゲルニカ」は、古都ゲ[360]<br />　図像とは、造形作品における構図やモチーフやその形に、何らかの意味内容が込められたものである。込められているその意味内容とは、宗教的なものであったり、それを教育するためのものであったりする。図像をともなっている芸術は、芸術のための芸術という２０世紀の純粋芸術と相反するものである。また、図像学とはその意味内容を読み解く手段である。以下、まず図像とは何かについて具体例を挙げながら述べていく。次に図像学とは何か、またその必然性について中世美術と２０世紀美術とを比較しながら考察する。
　造形作品に何らかの意味内容が込められたものといえば、様々なものがある。例えば、絵画の始原であるラスコー壁画やキリスト教美術、仏教美術の作品群はどれもそれぞれ何らかの意味内容を含ませている。
　フランスに旧石器時代のマドレーヌ文化時代のラスコー洞窟壁画である「オーロックスと馬の群れ」という作品がある。これは一見すると、現代から見れば子供の描いたような拙さをともなう絵だが、これを描いた動機は、子供のような純真無垢な要求によるものではなく、狩猟祈願や、自然のうちにある動物に対する畏敬の念や、呪術的な意味を含ませるため..]]></description>

		</item>

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