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		<title>タグ“美術館”の公開資料</title>
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		<description>タグ“美術館”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[高階秀爾]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/148654/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sengoro]]></author>
			<category><![CDATA[sengoroの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 03 Jun 2022 13:26:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/148654/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/148654/" target="_blank"><img src="/docs/930858578376@hc18/148654/thmb.jpg?s=s&r=1654230367&t=n" border="0"></a><br /><br />高階秀爾
高階 秀爾たかしな しゅうじ、1932年2月5日-
は、日本の美術史学者・美術評論家。東京..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信　スピーチコミュニケーションⅡ　日本語訳付きA判定合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/941902461015@hc14/117606/]]></link>
			<author><![CDATA[ by すんふん]]></author>
			<category><![CDATA[すんふんの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 24 Dec 2014 03:15:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/941902461015@hc14/117606/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/941902461015@hc14/117606/" target="_blank"><img src="/docs/941902461015@hc14/117606/thmb.jpg?s=s&r=1419358524&t=n" border="0"></a><br /><br />日大通信　スピーチコミュニケーションⅡ　合格レポート

レポートの課題：以下のシチュエーションで会話をつくる。
１ 、Someone asks you if you like pictures.（絵は好きかと尋ねられる）
２、 It is [260]<br />日大通信　スピーチコミュニケーションⅡ　合格レポート
レポート課題：以下のシチュエーションで会話をつくる。
１ Someone asks you if you like pictures.（絵は好きかと尋ねられる）
２ It is raining today. You stay in your house with someone.（外は雨が降っている。誰かと一緒に家で過ごしている。）
３ You are buying books in a bookstore in London.（ロンドンの本屋で本を買っている。）
４ You are asked about Japanese food by an American.（日本料理についてアメリカ人に尋ねられる。）
５ Tom goes to school with you.（トムと一緒に学校に向かっている。）
レポートの条件
・1つの会話につき80～100語
・テキストから3文引用し、引用文には下線＋引用ページを記入する。
[平成25-26年度課題]
※テキストの引用ページは（）の中に示しました。
１ Someone asks you if you like pictures.（絵は好きかと尋ねられる）
Mary : Do you like pictures? 38
Me : Well, I&rsquo;m not sure.42 In fact I don&rsquo;t see pictures very often. Why do you ask?40
Mary : Actually, I want to go to the National Museum of Western Art in Ueno. Shall we go there?
Me : OK, but what kind of museum is it? 
Mary : I&rsquo;s a museum which collects especially French modern paintings. I want to see a work of Monet ; water lilies.
Me : I&rsquo;ve heard of it before somewhere. 
Mary : It&rsquo;s a very beautiful picture. I recommend ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[博物館実習　「現在の博物館・美術館についての自分の考え」　事前レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958224957399@hc09/85520/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kurua_s]]></author>
			<category><![CDATA[kurua_sの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 03 Sep 2011 19:40:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958224957399@hc09/85520/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958224957399@hc09/85520/" target="_blank"><img src="/docs/958224957399@hc09/85520/thmb.jpg?s=s&r=1315046451&t=n" border="0"></a><br /><br />博物館の館務実習の事前レポートとして、実習館より課題で出ました。

博物館学芸員課程の授業でも、レポート課題として出そうな内容だと思います。

レポート作成の参考にしてください。[259]<br />現在の博物館・美術館についての自分の考え （2000 字）

博物館・美術館については、法律の面と博物館のハード面、ソフト面について考えてみたいと思う。
最初に、法律面であるが、日本では博物館法において、博物館は「登録博物館」、「博物館相当施設」「博物館類似施設」と呼ばれており、全てを合わせて博物館と言われている。全ての博物館が「登録博物館」になれない理由としては、設置母体が「登録博物館」の設置母体として認められている地方公共団体、公益法人、宗教法人、一部の特殊法人以外の設置母体が設置していることや、法律上の要件である、１、博物館資料の存在、２、学芸員その他の職員の存在、３、必要な建物および土地の存在、４、１年を通じて 150 日以上の開館の４要件が満たされていない場合などが考えられる。
しかし、「登録博物館」ではなくとも、「博物館」を名乗ることができるため、登録博物館にするにはメリットが少なく、条件も厳しいため、敢えて「登録博物館」にせず、「博物館相当施設」「博物館類似施設」として設置する例も少なくない。
この法律制度は、日本の社会教育としての「博物館」の価値を下げると考えられる。社..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[予想なき心臓と緊急救命処置]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953785825064@hc11/82160/]]></link>
			<author><![CDATA[ by りりこ９９]]></author>
			<category><![CDATA[りりこ９９の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 08 Jun 2011 09:58:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953785825064@hc11/82160/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953785825064@hc11/82160/" target="_blank"><img src="/docs/953785825064@hc11/82160/thmb.jpg?s=s&r=1307494705&t=n" border="0"></a><br /><br />A評価をいただいております。[40]<br />予想なき心臓と緊急救命処置
序論
　芸術の秋と言われるこの季節で、美術館へ足を運ぶ人は多い。芸術とはなにか、『諸芸術の照応』の著者である&lt;E・スーリオ&gt;は次のように語っている。
　「芸術とは、人間の活動のうちで事物を明白かつ意図的に作り出す活動であり、より一般的にはその存在が目的であるような特異な存在を作りだす活動である」としている⁽&sup1;⁾。
　国立美術館などの会場では、有名な画家の作品を展示し連日、多くの人々で賑わせている。　美術館の中に一歩踏み入れると、独特な空間で、一瞬にして静まることがある。
　その美術を鑑賞中に隣の人が意識を失って倒れた。突然と倒れる原因としては、不整脈を引き起こしたと推定し、レポートの課題を考察していくとする。
本論
ⅰ.心臓と脈拍について
　心臓と脈拍は次のようにできている。
「心臓は二つの心房と二つの心室からできている。このうち血液を全身に送り出すのは心室であって、心室は自分で血液をぐっと吸い込み、心房がもう一押し血液を心室に送り込んで心室に充満させた後、勢いよく血液を送り出す。１分間に60～80回心臓は収縮します。このリズムは右心房にある洞房結節から始ま..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[博物館実習Ｉ展覧会企画書]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953966978133@hc11/78942/]]></link>
			<author><![CDATA[ by malaplop]]></author>
			<category><![CDATA[malaplopの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 11 Feb 2011 15:54:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953966978133@hc11/78942/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953966978133@hc11/78942/" target="_blank"><img src="/docs/953966978133@hc11/78942/thmb.jpg?s=s&r=1297407247&t=n" border="0"></a><br /><br />博物館実習Ｉ　展覧会企画書　中間報告　　　　
展覧会のコンセプト:夏季課題の繰り返しになるが、09年1月16日に死去したアンド
リュー・ワイエスとその父Ｎ．Ｃワイエス、息子ジェームズ・ワイエスをこの展示では取り上げる。
アメリカの代表的な画家で日本にも強い人気があるアンドリュー・ワイエスの代表的な作品と、彼を指導した父、そして息子の現在の活動に焦点を当てて展示を構成したい。特に三人の画家が歩んだ軌跡をテーマにするため、単に作品を紹介するに留まらずワイエス家という括りの中でそれぞれの位置づけが閲覧者に分かりやすい展示にできれば良いと思う。
展覧会の構成　
第1部　ニューウェル・コンヴァース（Ｎ.Ｃ）・ワイエス
第2部　アンドリュー・ワイエス
第3部　ジェームズ・ワイエス
展覧会の出品資料(単位：センチ 未記入－不明)
ワイエス一家の写真1923（展示全体の解説に使用）
第1部　Ｎ.Ｃワイエス
N.Cの写真（紹介パネルの一部に使用）1916
「自画像」油彩　キャンバス 1913　46.4&times;31.1　
ニコラス・ワイエス氏蔵
冒険物語
「宝島」油彩　キャンバス　34.29&times;50.8　1934..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[博物館経営論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958811685095@hc09/70501/]]></link>
			<author><![CDATA[ by asuparaginsan]]></author>
			<category><![CDATA[asuparaginsanの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 Aug 2010 00:42:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958811685095@hc09/70501/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958811685095@hc09/70501/" target="_blank"><img src="/docs/958811685095@hc09/70501/thmb.jpg?s=s&r=1281973345&t=n" border="0"></a><br /><br />博物館経営論レポート
【博物館の入館者増強策について】
年々減少していると言われている博物館のの入館者数であるが、具体的に入館者を増やすために必要な要素とは何だろうか。入館者を得ている博物館と、やむなく閉館することとなってしまった博物館の違いを比較し、そのことを踏まえた上で増強策を提案する。
まず、博物館数とその内訳について27年間の推移をまとめた。(図１)約30年の間に博物館数は2倍以上に増えていることがわかる。特に市町村・私立博物館の増え方が顕著である。年々増え続ける博物館数に対し、博物館入館者は平成7年まで増えているが、現在は徐々に減り続けている。また、1館当たりの入館者数(図２)は約半数まで落ち込んでいる。このことから、博物館としての『場』が増えることが必ずしも入館者が増えることには繋がらないことがわかる。それでは、どのようにしたら入館者が関心を示し入ってくれるようになるのだろうか。入館者を増やすことに成功した『彦根城博物館』と2007年に開館し勢いの衰えていない『鉄道博物館』を例に挙げて、入館者を得られるポイントとは何かを考えた。
年度 昭和61 平成4 平成10 平成16　..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図工科指導法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958601197649@hc09/53919/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Mチャリ]]></author>
			<category><![CDATA[Mチャリの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 18 Aug 2009 03:56:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958601197649@hc09/53919/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958601197649@hc09/53919/" target="_blank"><img src="/docs/958601197649@hc09/53919/thmb.jpg?s=s&r=1250535376&t=n" border="0"></a><br /><br />ロダン
私は、小学生の時にロダンの『地獄の門（考える人）』について学んだ。そんな思い出深い作品が身近な美術館で鑑賞出来た。まず、指導者がその作品に興味を持っていることは大切だと考える。静岡県立美術館では、実際に触ってみることも可能であり、[356]<br />ロダン
私は、小学生の時にロダンの『地獄の門（考える人）』について学んだ。そんな思い出深い作品が身近な美術館で鑑賞出来た。まず、指導者がその作品に興味を持っていることは大切だと考える。静岡県立美術館では、実際に触ってみることも可能であり、『地獄の門』の他に様々なロダンの作品が展示してある。ロダンが作った１つの作品にだけ注目して鑑賞するのではなく、そこからその作品を生み出した文化や、時代背景、作者の個性、国や地域や時代などによる造形的感性の違いや表現手法の影響など、その作品との関連性なども考えながら鑑賞していくことも必要だと考える。
はじめに、ロダンの歴史や作品について説明していく。ロダン（オーギュスト・ロダン　1840－1917）は、子どもの頃から画家になりたいと思い、画の勉強をしていた。画の勉強をしていたものの、パリの国立美術学校の入試に３年続けて失敗したため、建築装飾の職人になって、腕を磨いた。若い時は、自分の作品に満足せず、次々に作品を作っていった。ギリシア彫刻やミケンランジェロに学んで、自然な人間のつくられ方を彼らしく学び取っていった。彼は、自然の美しさを愛し、人体を通して生か..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[アートマネ後期課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429719401@hc06/22573/]]></link>
			<author><![CDATA[ by fsfsxxx]]></author>
			<category><![CDATA[fsfsxxxの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 21 Jul 2008 15:43:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429719401@hc06/22573/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429719401@hc06/22573/" target="_blank"><img src="/docs/983429719401@hc06/22573/thmb.jpg?s=s&r=1216622629&t=n" border="0"></a><br /><br />アウトサイダー・アート展
　　　　　－文化に調理されない芸術家たち－
2008年3月12日（水）～2008年4月3日（木）
金沢21世紀美術館
1）企画の概要
A.　企画のコンセプト
アウトサイダー・アート (outsider [278]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[アートマネ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429719401@hc06/22572/]]></link>
			<author><![CDATA[ by fsfsxxx]]></author>
			<category><![CDATA[fsfsxxxの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 21 Jul 2008 15:43:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429719401@hc06/22572/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429719401@hc06/22572/" target="_blank"><img src="/docs/983429719401@hc06/22572/thmb.jpg?s=s&r=1216622603&t=n" border="0"></a><br /><br />アート・マネージメント　第二回レポート課題
美術の発信と流通のための提案
　
2007年4月12日
ヘンリー・ダーガー～少女たちの戦いの物語～：品川　原ミュージアム
アウトサイダーアートというまだ普及しきっていないジャンルを今日に[326]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[歴史系展示観覧記〜パルマ美術]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428905501@hc07/14089/]]></link>
			<author><![CDATA[ by twinkl]]></author>
			<category><![CDATA[twinklの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 19 Jul 2007 18:55:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428905501@hc07/14089/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428905501@hc07/14089/" target="_blank"><img src="/docs/983428905501@hc07/14089/thmb.jpg?s=s&r=1184838953&t=n" border="0"></a><br /><br />歴史系展示観覧記～パルマ美術
始めに
　先日、国立国会美術館を訪れ、「パルマ―イタリア美術、もう一つの都」を観覧して来た。そこで改めて芸術の素晴らしさ、そしてその芸術を育んだ歴史の素晴らしさを実感した。
　また、ルネサンス期やマニエリスム期[354]<br />歴史系展示観覧記～パルマ美術
始めに
　先日、国立国会美術館を訪れ、「パルマ―イタリア美術、もう一つの都」を観覧して来た。そこで改めて芸術の素晴らしさ、そしてその芸術を育んだ歴史の素晴らしさを実感した。
　また、ルネサンス期やマニエリスム期の作品は宗教画がほとんどであることから、この時代の背景を踏まえ、宗教画がなぜ描かれたのか考えてみる。
１．もう一つの都
　14世紀～16世紀にイタリアを中心に西欧で興った古典・古代の文化を復興しようとする歴史的・文化的活動をルネサンス（Renaissance）と呼ぶ。イタリアはフィレンツェを中心に展開した。
　パルマの美術は、後のバロック美術に影響を与えるなど、歴史的に極めて重要な役割を果たしていたにもかかわらず、あまり詳細な研究が進められてこなかった。20世紀末になって、ようやく古文書の再検討やこれまで注目されなかったパルマの地元の画家たちの研究がなされ、パルマ美術の重要性が認められるようになった。
２．画家
　コレッジョは、本名はアントニオ・アッレグリで生地の町にちなんでコレッジョと呼ばれている。ルネサンス期やマニエリスム期に活躍したエミリア派の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[美術館と民族学博物館]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429018601@hc07/12984/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hakoshozo]]></author>
			<category><![CDATA[hakoshozoの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 01 Feb 2007 20:34:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429018601@hc07/12984/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429018601@hc07/12984/" target="_blank"><img src="/docs/983429018601@hc07/12984/thmb.jpg?s=s&r=1170329652&t=n" border="0"></a><br /><br />美術館と民族学博物館
　博物館法では、博物館として、一般にイメージする「博物館」に加え、美術館・動物園・植物園・歴史資料館・民族学博物館などが定められている。ところで、博物館の主とする行為、特定の物だけを展示品とする＝コレクションするという[358]<br />美術館と民族学博物館
　博物館法では、博物館として、一般にイメージする「博物館」に加え、美術館・動物園・植物園・歴史資料館・民族学博物館などが定められている。ところで、博物館の主とする行為、特定の物だけを展示品とする＝コレクションするという行為自体は、自分の世界を作るということであり、帝国主義的である。帝国主義では、宗主国＝西洋と、植民地＝非西洋というのが大きな枠組みである。そこで、帝国主義をよく反映している、美術館と民族学博物館を対照することにより、あるべき展示品収集・展示の方法を考えようと思う。
　まず、美術館では、展示されるものは主として西洋美術である。そこでは、展示作品の下に「ルーベンスPeter Paul Rubens　(1577-1640)」や「レンブラント　Rembrandt Harmenszoon van Rijn (1606-1669)」といったパネルが設置されている。作品は作者の名前が必ず記され、時には作者の来歴が示されることもある。美術館では、作品をつくった個人の主体性が重視されている。これは、神と自己との契約というキリスト教思想と、そこから生み出されてくる個人主..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大エルミタージュ美術館展]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431096501@hc06/12683/]]></link>
			<author><![CDATA[ by rud]]></author>
			<category><![CDATA[rudの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 18 Jan 2007 23:01:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431096501@hc06/12683/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431096501@hc06/12683/" target="_blank"><img src="/docs/983431096501@hc06/12683/thmb.jpg?s=s&r=1169128871&t=n" border="0"></a><br /><br />　
　
博物館資料論レポート
『大エルミタージュ美術館展を博物館資料論の目線で』
　　　　
１
１、大エルミタージュ美術館展の概要
　２００６年１０月１９日から同年１２月２４日まで東京上野の東京都美術館にて、企画展「大エルミタージュ美術館展[346]<br />　
　
博物館資料論レポート
『大エルミタージュ美術館展を博物館資料論の目線で』
　　　　
１
１、大エルミタージュ美術館展の概要
　２００６年１０月１９日から同年１２月２４日まで東京上野の東京都美術館にて、企画展「大エルミタージュ美術館展」が行われた。また現在、２００７年１月５日から３月４日までの間、名古屋市美術館にて名古屋展が、その後２００７年３月１４日から５月１３日には京都市美術館にて京都展が巡回展として行われる予定である。主催は東京都美術館、名古屋市美術館、京都市美術館、中京テレビ放送、日本テレビ放送、読売新聞社、エルミタージュ美術館、後援は外務省、文化庁、ロシア連邦大使館、日本テレビ文化事業団である。本展の監修者は成城大学の千足伸行氏であった。エルミタージュ美術館はおよそ300万点もの所蔵品を誇る世界最大の美術館のひとつであり、１７６２年から３４年間、ロシアを統治した最後の女帝エカテリーナ二世が収集したコレクションから成る国立美術館である。「大エルミタージュ美術館展」は、その膨大なコレクションの中から、「都市と自然と人びと」をテーマに、15世紀のヴェネツィア派から20世紀の近..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[森美術館について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430848801@hc06/10416/]]></link>
			<author><![CDATA[ by makkori]]></author>
			<category><![CDATA[makkoriの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 10 Aug 2006 19:58:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430848801@hc06/10416/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430848801@hc06/10416/" target="_blank"><img src="/docs/983430848801@hc06/10416/thmb.jpg?s=s&r=1155207529&t=n" border="0"></a><br /><br />森美術館は2003年10月18日に作られた非常に新しい美術館である。今や東京の新名所となった六本木ヒルズの森タワー53階にあり、主に現代美術を扱っている。アクセスの良さと、火曜日以外は午後10時まで開館しているとうことにより、様々な人々にひ[336]<br />森美術館について　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
●森美術館の概要
森美術館は2003年10月18日に作られた非常に新しい美術館である。今や東京の新名所となった六本木ヒルズの森タワー53階にあり、主に現代美術を扱っている。アクセスの良さと、火曜日以外は午後10時まで開館しているとうことにより、様々な人々にひらかれた美術館だといえる。館長には、日本では初の外国人館長であるデヴィッド・エリオットを起用し、よりグローバルな活動を目指している。
森美術館は理念として、「時代をもっとも誠実に表現するアート文化は、私たちの生活を豊かにすると確信して、その価値をすべての人々が平等に分かち合えることを活動理念としている。現代アートを中心にジャンルを超えた様々な展覧会や研究、パブリック・プログラム(教育普及活動)を通じて、多くの人に開かれた新たな美術館のあり方を提案。また日本およびアジアのアーティストが世界に向かって活躍する基盤となり、同時に人々の交流と対話を生み出す場となることを目指している。」と発表している。この理念にもあるように森美術館ではパブリック・プログラム（教育普及活動）に力を入..]]></description>

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			<title><![CDATA[ 親しみやすい展示にするためには]]></title>
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			<author><![CDATA[ by makkori]]></author>
			<category><![CDATA[makkoriの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 23 Jul 2006 22:37:10 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430848801@hc06/9951/" target="_blank"><img src="/docs/983430848801@hc06/9951/thmb.jpg?s=s&r=1153661830&t=n" border="0"></a><br /><br />私は、分かりやすく親しみやすい展示にするためには、作品の持っている情報を効果的に鑑賞者に伝えることが重要な要素のひとつだと考える。実際、美術館では展示をより深く理解するための様々な工夫や解説プログラムが多く提供されている。音声ガイドによる解[360]<br />親しみやすい展示にするためには

私は、分かりやすく親しみやすい展示にするためには、作品の持っている情報を効果的に鑑賞者に伝えることが重要な要素のひとつだと考える。実際、美術館では展示をより深く理解するための様々な工夫や解説プログラムが多く提供されている。音声ガイドによる解説も最近は珍しいものではない。私自身は美術のジャンルの中では現代美術に最も興味を持っているが、特に多種多様な表現方法をもった現代美術の鑑賞においてはそういった解説がより必要になってくるのではないだろうか。ここでは美術館での効果的な解説について考えてゆく。

まず、作品には固有の情報（作者、タイトル、年代、技法など）と関連情報（時代、社会背景、流派、運動など）があり、作品にこれらの情報が伴って鑑賞や理解や評価へとつながる。一般的に固有の情報はキャプションによって表示され、関連情報は解説パネルなどに表示される。これらの情報は文字による情報であり明示的情報であるが、他にも作品の配置などによる非明示的情報もある。これは、「どこに」「どのように」「どの順で」展示するかによって、作品の重要性や文脈などを示すものである。また、美術..]]></description>

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			<title><![CDATA[ゴッホ展　&minus;孤高の画家の原風景&minus;]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430848801@hc06/6332/]]></link>
			<author><![CDATA[ by makkori]]></author>
			<category><![CDATA[makkoriの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 05 Feb 2006 20:21:10 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430848801@hc06/6332/" target="_blank"><img src="/docs/983430848801@hc06/6332/thmb.jpg?s=s&r=1139138470&t=n" border="0"></a><br /><br />●この展覧会について
　この展覧会は、今やその存在が神格化されているゴッホの原景に迫る、という趣旨のもとで企画されたものである。ゴッホの作品を、狂気の画家といった孤立したものとしてではなく、美術の歴史の一部として見直そうとする試みであり、[356]<br />ゴッホ展　－孤高の画家の原風景－
東京国立近代美術館
2005年3月23日～5月22日
●この展覧会について
この展覧会は、今やその存在が神格化されているゴッホの原景に迫る、という趣旨のもとで企画されたものである。ゴッホの作品を、狂気の画家といった孤立したものとしてではなく、美術の歴史の一部として見直そうとする試みであり、美術史上の傑作を含むファン・ゴッホの油彩30点に、ミレー、セザンヌ、モネ、ゴーギャンなど関連する作家の油彩約30点、そして宗教的な版画や浮世絵など様々な同時代の資料多数をあわせて紹介することで、画家の実像にせまろうとするものだ。
本展では、全部で127点の作品が出品されており、そのうちゴッホ作品は42点。
構成としては５部に分かれており、「Ⅰ　宗教から芸術へ」「Ⅱ　農民の労働 芸術のメタファー」「Ⅲ　パリ ―― 闇から光へ」「Ⅳ　アルル ―― ユートピア」「Ⅴ　サン=レミ、ウーヴェール=シュル=オワーズ」と、おおよそゴッホの画業人生を時系列でたどりながら、彼のライフステージの変化ごとに切り分けるという組み立て。
私はこのゴッホ展は全体的に良くできていたと思う。ゴッホ作..]]></description>

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