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		<title>タグ“美術概論I”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E7%BE%8E%E8%A1%93%E6%A6%82%E8%AB%96I/</link>
		<description>タグ“美術概論I”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

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			<title><![CDATA[S0606　美術概論I リポート 2018【最新版】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945240858965@hc13/136491/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mile]]></author>
			<category><![CDATA[mileの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 21 Jan 2019 02:06:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945240858965@hc13/136491/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945240858965@hc13/136491/" target="_blank"><img src="/docs/945240858965@hc13/136491/thmb.jpg?s=s&r=1548003962&t=n" border="0"></a><br /><br />【設題】１-１　平成20年告示小学校学習指導要領（図画工作）が目指している、児童の作品や活動における評価の在り方について論じなさい。その際、必ず、「新しい学力観」「評価規準」について言及すること。
１-２　平成20年告示小学校学習指導要領[344]<br />１-１　平成20年告示小学校学習指導要領（図画工作）が目指している、児童の作品や活動における評価の在り方について論じなさい。その際、必ず、「新しい学力観」「評価規準」について言及すること。
１-２　平成20年告示小学校学習指導要領(図画工作）の教科目標として掲げられている「（子ども達が）感性を働かせながら、つくりだす喜びを味わう」にせまるための授業構築の要件について、あなたの考えを具体的に述べなさい。

１-１
　平成20年告示小学校学習指導要領が目指している、図画工作における作品や活動の評価の在り方とはどのようなものだろうか。
テキストによれば、評価の在り方には、「評価結果を数値化し、点数の高い者を1番として順位を決める集団内での評価」（テキストp.126）である相対評価のほかに、目標に準拠した評価があるという。目標に準拠した評価は、「目標に基づいて、その実現状況を判断する評価」（テキストp.126）であり、図画工作においては、目標に準拠した評価が適切であると考えられる。なぜなら図画工作は、「造形表現活動のように一人一人が異なる表現や活動をすることが認められる学習」（テキストp.12..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[S0606 美術概論I 佛教大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/931263138594@hc18/133942/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Lands_End]]></author>
			<category><![CDATA[Lands_Endの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 15 May 2018 21:15:57 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/931263138594@hc18/133942/" target="_blank"><img src="/docs/931263138594@hc18/133942/thmb.jpg?s=s&r=1526386557&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学　美術概論Iのレポートです。２０１７年度のシラバスで作成しました。２０１８年度版は、確認してください。
設問は２部構成になっています。
参考にしていただければと思います。[263]<br />【１&minus;１】平成２０年度版小学校学習指導要領（図画工作）が目指している、児童の作品や活動における評価の在り方について論じなさい。その際、必ず、「新しい学力観」「評価規準」について言及すること。
　図画工作科は造形的表現活動である。芸術は鏡であるといわれるように、子どもたち一人ひとりには異なる表現や活動をすることが認められており、一人ひとりのもてる力のよさや可能性を大切にすることが求められる。そこでは、子どもたちの獲得した知識や技能が、基準ラインに到達したかどうかで評価するのではなく、目標を子どもたちがどのように実現したか、その「目標」に示す資質能力がどのように働き、新たな知識・技能として更新されたかに着目し、評価することが必要である。この目標に基づき、実現状況を判断する評価を「目標に準拠した評価」といい、これを行うためには、「目標」の明確化、評価の根拠となる学力観の一致が不可欠である。
　その学力観の元になるのが「新しい学力観」であり、それは、①自ら学ぶ意欲の重視、②思考力、判断力、表現力の育成、③基礎的・基本的な内容の指導の徹底、個性を生かす教育の充実を基本とする学力観である。そして、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[《佛教大学 小学校教諭》S0606 美術概論Iレポート 【2017年・A評価】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933887896390@hc17/133267/]]></link>
			<author><![CDATA[ by しょぼん]]></author>
			<category><![CDATA[しょぼんの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 21 Mar 2018 00:54:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933887896390@hc17/133267/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/933887896390@hc17/133267/" target="_blank"><img src="/docs/933887896390@hc17/133267/thmb.jpg?s=s&r=1521561275&t=n" border="0"></a><br /><br />2017年度シラバス
【設題文】
本リポートは，以下に示す２部構成として作成すること。
【１-１　１，６００字】
平成20年版小学校学習指導要領（図画工作）が目指している，
児童の作品や活動における評価の在り方について論じなさい。
その際，[334]<br />本リポートは，以下に示す２部構成として作成すること。
【１-１　１，６００字】
平成20年版小学校学習指導要領（図画工作）が目指している，
児童の作品や活動における評価の在り方について論じなさい。
その際，必ず，「新しい学力観」「評価規準」について言及すること。
【１-２　１，６００字】
平成20年版小学校学習指導要領(図画工作）の教科目標として掲げられている「（子ども達が）感性を働かせながら，つくりだす喜びを味わう」にせまるための授業構築の要件について，
あなたの考えを具体的に述べなさい。
【1-1 1,652字】
図画工作科の評価は，指導者の主観的な見方によって評価が左右されてしまうという指摘がある。また，子どもの作品の評価がコンクール任せになり，自分の作品の良いところ・悪いところについて理解することもできないまま，序列を押し付けられてしまうという評価のあり方が根付いていることも問題である。一方，図画工作科教育において，評価は子どもの自由な表現を阻害するものであり，楽しんで伸び伸びと活動できるような指導を実現することが望ましいという主張も存在するが，評価とは子どもの為だけのものでは..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[S0606美術概論I]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/934314893738@hc17/129755/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hima6]]></author>
			<category><![CDATA[hima6の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 13 Jun 2017 15:16:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/934314893738@hc17/129755/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/934314893738@hc17/129755/" target="_blank"><img src="/docs/934314893738@hc17/129755/thmb.jpg?s=s&r=1497334560&t=n" border="0"></a><br /><br />合格済みのレポートですので、是非参考にしてください。[78]<br />1600字】
平成20年版小学校学習指導要領(図画工作)が目指している、児童の作品や活動における評価の在り方について論じなさい。その際、必ず、「新しい学力観」「評価規準」について言及すること。
　評価をする際、評価観点によって示された到達目標を明確にしておくことが重要で、それを評価規準という。そして、評価基準で明確にした到達目標に対してどれほど習得、到達できたかを明示するための指標を評価基準という。ここで、図画工作科の創造的な技能を例に述べる。「色を選び、線からはみ出さず、塗り残しのないよう着色して表す」という基準を設けた時、この基準は「線からはみ出していないか」「塗り残しがないか」などを線引きによって評価する。一方、面的な幅のある規準づくりは、「色の分量や水の量を変えたりして表し方を工夫する」などと特定の色づくりだけを肯定的に評価せず、子ども達の色づくりについて幅を持った範囲を示す評価規準になるよう考えなければならない。
　多くの評価方法の一つである相対評価は子ども達を序列化して集団のどの位置にいるか分かる。一方、目標に準拠した評価は、目標に基づいてその実現状況を判断する。造形表現活..]]></description>

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			<title><![CDATA[美術概論Ⅰ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960959233438@hc08/53904/]]></link>
			<author><![CDATA[ by roxie329jp]]></author>
			<category><![CDATA[roxie329jpの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 17 Aug 2009 18:31:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960959233438@hc08/53904/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960959233438@hc08/53904/" target="_blank"><img src="/docs/960959233438@hc08/53904/thmb.jpg?s=s&r=1250501474&t=n" border="0"></a><br /><br />『美術嫌いになる原因を具体的事例からさぐり、楽しい・わかる・できる授業を通して好きにさせるための手だてを、学習指導要領の目標及び内容・方法と関連づけて述べなさい。』
　幼稚園の児童や、小学校の低学年の児童に「お絵かきするのが好きな人」と聞[356]<br />『美術嫌いになる原因を具体的事例からさぐり、楽しい・わかる・できる授業を通して好きにさせるための手だてを、学習指導要領の目標及び内容・方法と関連づけて述べなさい。』
　幼稚園の児童や、小学校の低学年の児童に「お絵かきするのが好きな人」と聞くと、そのほとんどが「好きー！」と言って、手を挙げる。ところが、同じ質問を、成人を対象にしてみると、ほとんど手が挙がらない。少なくとも、小学校、中学校の９年間は美術教育を受けてきているのにもかかわらず、美術にたいする興味や関心は残念ながらそれほど育っているとはいい難いのが実態である。私自身も例外ではなく、小学校、中学校でその教育を受けているにもかかわらず、やはり美術が好きではないし、それほど興味や関心があるとは言えない。これは、成人各人が持つ、美術に対する苦手意識が美術嫌いを助長させているためである思われるが、これでは美術嫌いを育てるために美術教育をしているようなものであると言わざるをえない。
　美術教育の内容は、造形美の伝達ではなく、造形美の創造そのものであり、決して技術の訓練や知識の記憶が目的ではない。むしろそれらは、子どもの、自発的で自由な表現や..]]></description>

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