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		<title>タグ“美術概論”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E7%BE%8E%E8%A1%93%E6%A6%82%E8%AB%96/</link>
		<description>タグ“美術概論”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学 S0606 美術概論Ⅰ　2019年度対応　最新A評価レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935850437966@hc16/128386/]]></link>
			<author><![CDATA[ by koriko]]></author>
			<category><![CDATA[korikoの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 03 Mar 2017 09:11:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935850437966@hc16/128386/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935850437966@hc16/128386/" target="_blank"><img src="/docs/935850437966@hc16/128386/thmb.jpg?s=s&r=1488499868&t=n" border="0"></a><br /><br />A評価
所見「１・２枚目　必要な部分の記述がある
　　　３・４枚目　視点が素晴らしい　」と頂いています。

前半はテキストのみの内容でまとめ、後半はテキストの内容と実体験を交えて考察しました。


設題
【１・２枚目】
平[322]<br />S0606美術概論Ⅰ　A評価
第1設題
本リポート（全４枚）は、以下に示す２部構成として作成すること。【１・２枚目】平成20年版小学校学習指導要領（図画工作）が目指している、児童の作品や活動における評価の在り方について論じなさい。その際、必ず、「新しい学力観」「評価規準」について言及すること。「評価の根拠となる新しい学力観」
　図画工作科の教科目標は、『平成20年版小学校学習指導要領解説　図画工作編（文部科学省）』に「表現及び鑑賞の活動を通して，感性を働かせながら，つくりだす喜びを味わうようにするとともに，造形的な創造活動の基礎的な能力を培い，豊かな情操を養う。」と示されている。
　造形表現活動のように一人一人が異なる表現や活動をすることが認められる学習では目標に準拠した評価が適切である。評価結果を数値化して順位を決める相対評価ではなく、目標に準拠した評価は目標に基づいて、その実現状況を判断するのである。目標に準拠した評価を行うには、目標（Plan）が明確でなければならない。目標には、育成する資質や能力が示される。表現方法や材料などの内容（Content）は目標ではない。目標に据えるべ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[2019年度対応　佛教大学 S0606 美術概論Ⅰ　合格レポート＋科目最終試験80点合格解答例]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/927261913116@hc19/138943/]]></link>
			<author><![CDATA[ by omatajakushi]]></author>
			<category><![CDATA[omatajakushiの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 02 Dec 2019 13:44:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/927261913116@hc19/138943/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/927261913116@hc19/138943/" target="_blank"><img src="/docs/927261913116@hc19/138943/thmb.jpg?s=s&r=1575261875&t=n" border="0"></a><br /><br />注意
　近頃、科目最終試験の際に、他者の解答を一部変更、あるいはそのまま提出するなどの事態が多発しているようで、佛教大学から注意勧告の通知が来ています。盗用、流用等に関しては、厳しい対応がなされるようですので、十分注意してください。
[350]<br />S0606 美術概論Ⅰ 
佛教大学通信教育課程 小学校教諭免許課程において、2019 年度に提出した『S0606 美
術概論Ⅰ』のレポート及び科目最終試験の対策について載せています。2019 年度シラバス
対応です。2019 年に 80 点で合格をいただきました。 
【レポートについて】 
レポートに対する教員からのフィードバックコメントにはマイナス評価は見られません
でした。参考文献は、『指定テキスト』と『文部科学省など公的機関の資料』のみを使用し
ています。 
【科目最終試験について】 
私が受験した際の課題についてのみ記述しています。必ずこの課題が出るとは限りませ
ん。私が受験した際は、経過措置に伴い、新旧テキストの内、どちらかの課題を選択して
回答するようになっていました。私の場合、新テキストを使用したため、旧テキストの課
題については記述しておりません。参考文献は、『指定テキスト』のみを使用しています。 
※あくまで参考として用いてくださいますよう、心からお願い申し上げます。丸写しは絶
対に避けてください。少しでも心の支えになれば幸いです。 
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		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【A判定合格】S0606　美術概論Ⅰ　第1設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937636777846@hc16/129923/]]></link>
			<author><![CDATA[ by タリいちご]]></author>
			<category><![CDATA[タリいちごの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 04 Jul 2017 09:41:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937636777846@hc16/129923/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/937636777846@hc16/129923/" target="_blank"><img src="/docs/937636777846@hc16/129923/thmb.jpg?s=s&r=1499128875&t=n" border="0"></a><br /><br />S0606　美術概論Ⅰ　第1設題　リポート
こちらのレポートはA判定で合格したものです。

※レポートの丸写しには厳しい処分が下されるようなので、
参考程度にご活用ください。[243]<br />S0606美術概論Ⅰ　第1設題
【1・2枚目】平成20年版小学校学習指導要領(図画工作)が目指している、児童の作品や活動における評価の在り方について論じなさい。その際、必ず、「新しい学力観」「評価規準」について言及すること。
絵画コンクールでは、他者との競争や比較により順位が決められる。そのため、図画工作科には、子どもを序列化する相対評価が根付いてしまった。しかし、この科目で扱う内容は、造形表現活動であり、子どもたち一人ひとりの異なる表現や活動、持てる力や可能性を大切にすることが求められる。したがって、子どもたちを基準ラインに到達したかどうかで比較して格付けするのではなく、目標に示す資質や能力がどのように働き、更新されたかに着目して評価する必要がある。この実現状況を判断する評価は、「目標に準拠した評価」といわれ、これには評価の根拠となる学力観の一致が重要となる。その学力観こそが「新しい学力観」であり、「子どもたちが自分の課題を見付け、自ら考え、主体的に判断したり、表現したりして、よりよく解決できる資質や能力の育成を重視すること。」である。そして、平成20年に行われた学習指導要領改善につ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学　美術概論　レポート　合格　A判定　2016 2015]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946758615574@hc13/110441/]]></link>
			<author><![CDATA[ by toshi.]]></author>
			<category><![CDATA[toshi.の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 10 Feb 2014 12:31:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946758615574@hc13/110441/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946758615574@hc13/110441/" target="_blank"><img src="/docs/946758615574@hc13/110441/thmb.jpg?s=s&r=1392003118&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学　通信教育課程　
「美術概論」の第1設題の2015年度の合格レポートです。
評価はA判定でした。
参考文献「平成２０年告示新学習指導要領による[図画工作科]指導法　理論と実践」　日本文教出版


【タイトル】
本リポートは（全４枚）[330]<br />学習指導要領はそれまでの教育上の成果や課題、そして社会的な要請を受ける形で約10年ごとに改定されてきた。平成20年告示の学習指導要領はどのような背景をもって作成されたのだろうか。改定に至る背景と改定の要点について解説したい。近年、日本の教育観・学力観に少なからず影響を与えた国際比較調査として、平成12年および平成15年に実施された「ＯＥＣＤ生徒の学習到達度調査では、国際社会における日本の児童・生徒の学力が順位として示されているが、2000年から2003年にかけての学力低下傾向が深刻な問題として示されているが、2000年から2003年にかけての学力低下傾向が深刻な問題として大きな話題となり、日本の教育関係者に危機感を抱かせる結果となった。調査結果によると、日本の児童生徒は思考力・読解力などに課題があることが浮き彫りとなった。1990～2000年代に起こった学力低下論争と相俟って、多くの教育学者がその調査結果をさまざまな立場から論じたが、国際比較における学力低下には、学習意欲の低下や不安定な生活習慣が遠因していると考えられた。このため、平成17年から中央教育審議会において教育課程の見直しに..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[S0606 美術概論1　合格　A判定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962649622816@hc08/124790/]]></link>
			<author><![CDATA[ by relax]]></author>
			<category><![CDATA[relaxの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 05 May 2016 07:30:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962649622816@hc08/124790/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962649622816@hc08/124790/" target="_blank"><img src="/docs/962649622816@hc08/124790/thmb.jpg?s=s&r=1462401021&t=n" border="0"></a><br /><br />【１・２枚目】平成２０年度版小学校学習指導要領（図画工作）が目指している、児童の作品や活動における評価の在り方について論じなさい。その際、必ず「新しい学力観」「評価基準」について言及すること。
【３・４枚目】平成20年度版小学校学習指導要領[354]<br />【１・２枚目】平成２０年度版小学校学習指導要領（図画工作）が目指している、児童の作品や活動における評価の在り方について論じなさい。その際、必ず「新しい学力観」「評価基準」について言及すること。
　「学習指導要領ができるまでには、文部科学大臣の諮問、中央教育審議会教育課程部会での議論・答申などを経て、文部科学大臣による新学習指導要領等の公示に到る」（文部科学省HP）
　「今回の改定は平成20年1月の中央教育審議会答申を踏まえ
①教育基本法改正等で明確となった教育の理念を踏まえ「生きる力」を育成すること、
②知識・技能の習得と思考力・判断力・表現力等の育成のバランスを重視すること、
③道徳教育や体育などの充実により、豊かな心と健やかな体を育成すること、
を基本的なねらいとして行ったものである。
　平成20年1月に答申を行い
①改正教育基本法等を踏まえた学習指導要領改訂
②「生きる力」という理念の共有
③基礎的・基本的な知識・技能の習得
④思考力・判断力・表現力等の育成
⑤確かな学力を確立するために必要な授業時数の確保
⑥学習意欲の向上や学習習慣の確立
⑦豊かな心や健やかな体の育成のための指..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[S0606美術概論Ⅰ 科目最終試験6題セット（合格済み）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946535522255@hc13/124350/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ＹＯＳＨＩＫＩ]]></author>
			<category><![CDATA[ＹＯＳＨＩＫＩの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 04 Apr 2016 17:58:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946535522255@hc13/124350/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946535522255@hc13/124350/" target="_blank"><img src="/docs/946535522255@hc13/124350/thmb.jpg?s=s&r=1459760326&t=n" border="0"></a><br /><br />試験直前でも覚えられる情報量でまとめています。
（試験用紙の8割程度の量になります）

合格済みで、要点を得ていれば5割程度の記述量でも受かります。

また、難しい言い回しも少し噛み砕いた表現にしているので、
頭に入ってきやすいと思います。[344]<br />１．答案の冒頭で平成20年版学習指導要領・図画工作「教科の目標」を正確に示し、その意義・構成等について論述すること。
　平成20年版学習指導要領・図画工作の教科の目標は、『表現及び鑑賞活動を通して、感性を働かせながら、つくりだす喜びを味わうようにするとともに、造形的な創造活動の基礎的な能力を培い、豊かな情操を養う。』である。
　「表現及び鑑賞活動を通して」という一節は、活動を通して、目標後半に記述されたねらいに到達することを意図しており、目標到達への手段について触れている。
　「感性を働かせながら」が今回の改訂において新たに追加された意図は、児童が自分なりの感覚や感じ方を大切にした造形活動を進めていくことを意図したものと考えられる。
　「つくりだす喜びを味わうようにするとともに」は、造形活動の根源的な要素として表現することを楽しむということの大切さが記述されている。手を動かしたり、身体全体を働かせたりすることで、作品が刻々と変化していくことに対して、常に喜びを味わうことのできる学習活動にする必要がある。
　「造形的な創作活動の基礎的な能力を培い」にある「能力を培い」という語は、指導とともに適切な支援を行うことで、児童が自分なりの感じ方や考え方を大切にして自身の力で伸びていくこと、すなわち「生きる力」を意図したものと考えられる。
　「豊かな情操を養う」にある「情操」とは、「美しいものや優れたものに接して感動する、情操豊かな心」のことであり、人間の感情の中ではこの「情操」を豊かにする教育活動が長きにわたって大切にされてきた。
　以上のように、「表現及び鑑賞」という活動を行うことによって「豊かな情操」という人間としての資質を育むことが、図画工作科における目標である。
２．平成20年版学習指導要領(図画工作)の「改訂の要点」について概説すること。その際、具体的に３つ以上の「改訂の要点」を示して、それぞれについて説明すること。
　平成２０年１月に出された答申では、生きる力を基本理念としつつ、学力低下論争を背景に基礎的・基本的な知識・技能を身に付け、思考力、判断力、表現力を育てることを示した。これを受けて、平成２０年版学習指導要領の図画工作における改訂の要点を以下に述べる。
感性を働かせながらの意義
　児童自らの感覚や感じ方を大切にし、製作活動に生かしていくことを意図してい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[S0606美術概論Ⅰ レポートA評価（合格済み）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946535522255@hc13/124349/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ＹＯＳＨＩＫＩ]]></author>
			<category><![CDATA[ＹＯＳＨＩＫＩの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 04 Apr 2016 17:58:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946535522255@hc13/124349/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946535522255@hc13/124349/" target="_blank"><img src="/docs/946535522255@hc13/124349/thmb.jpg?s=s&r=1459760325&t=n" border="0"></a><br /><br />S0606 美術概論 レポートA評価、合格済みです。

教科書を中心にまとめており、自分の考えは少なくしています。

【設題】
本リポート（全4枚）は、以下に示す２部構成として作成すること。
【1・2枚目】テキスト・第2章「1節　目標」「2[320]<br />本リポート（全4枚）は、以下に示す２部構成として作成すること。
【1・2枚目】テキスト・第2章「1節　目標」「2節　内容と構成」（p.13～p.22）を要約し、平成20年版小学校学習指導要領・図画工作について解説すること。
【3・4枚目】平成20年版小学校学習指導要領（第1設題における記述）にはどのような意義があるのか、また、その意義を具体化するにはどのようなことに配慮すればよいのか、自身の主張を述べること。その際、必ず「生きる力」「評価」について言及すること。引用を行う場合は「第2設題の留意点」に示された方法とすること。
　図画工作科の目標について述べる。現在、美術授業は学校以外でも行われている。学校を卒業してからも、生活のなかで美術に親しみ、美術を学ぶ機会は広がっているのである。こうした状況は、学校を卒業してからも、機会をとらえて自分から進んで美術に親しみ美術を愛好していく意欲や態度を養うというねらいからも、その連続した流れが期待される。また学習指導要領では、学校での授業について、特定の分野や特定の技法などにかたよらない基礎・基本となる美術活動の能力を子どもたちが身に付けていくこと..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【2017年度最新】S0606 美術概論Ⅰ レポート 第一設題 A評価 佛教大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943212173145@hc14/121032/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sister_judy]]></author>
			<category><![CDATA[sister_judyの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 07 Jul 2015 21:31:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943212173145@hc14/121032/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/943212173145@hc14/121032/" target="_blank"><img src="/docs/943212173145@hc14/121032/thmb.jpg?s=s&r=1436272316&t=n" border="0"></a><br /><br />S0606 美術概論Ⅰの第一設題のレポートです。
A評価を頂きました。

教科書を引用し、簡潔にまとめてあります。
レポート課題作成の参考にして頂けると幸いです。

※注意※
レポートの丸写しに対しては学則により厳しい処置がとられますので、[332]<br />設題：【1・2枚目】平成20年度小学校学習指導要領にはどのような意義があるのか、また、その意義を具体化するにはどのようなことに配慮すればよいか、あなたの考えを述べなさい。その際、必ず「生きる力」「新しい学力観」「評価」について言及すること。
　学習指導要領は、中央教育審議会から答申された基本的な方針に基づいて、全体の方針である総則や各教科別の検討を経て原案が公表され、意見を受けて最終的に決定する。
　平成20年度小学校学習指導要領の改訂の背景には、学力低下論争、戦後60年間続いてきた教育基本法の改正、国際的な学力調査であるPISAにおける日本の子どもの学業成績の低下などがある。しかし、以前の改訂からある「生きる力」を育むという教育課程の基本理念は変わらないことも強調されている。中央教育審議会答申においては、学習指導要領改訂の基本的な考え方として以下の7つの点を挙げている。
1、改正教育基本法等を踏まえた学習指導要領改訂
2、「生きる力」という理念の共有
3、基礎的・基本的な知識・技能の習得
4、思考力・判断力・表現力等の育成
5、確かな学力を確立するために必要な授業時数の確保
6、学習..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【佛教大学 通信課程 2015】　 S0606美術概論Ⅰ 第１設題レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950461458881@hc12/120048/]]></link>
			<author><![CDATA[ by たくぼん]]></author>
			<category><![CDATA[たくぼんの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 01 May 2015 23:08:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950461458881@hc12/120048/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/950461458881@hc12/120048/" target="_blank"><img src="/docs/950461458881@hc12/120048/thmb.jpg?s=s&r=1430489304&t=n" border="0"></a><br /><br />本稿作成者は全課程修了済です。  
基本的にはテキストの内容をまとめていますが、 一部参考資料等からの抜粋、私見を含みます。  
※設題内容をご確認の上ダウンロード願います。  
※コピペ提出の危険性を十分ご理解の上で参考資料としてご活用く[340]<br />S0606 美術概論Ⅰ
第１設題　
本リポート（全4枚）は、以下に示す２部構成として作成する事。
【1・2枚目】テキスト・第2章「1節　目標」「2節　内容と構成」（p.13～p.22）を要約し、平成20年版小学校学習指導要領・図画工作について解説する事。
【3・4枚目】平成20年版小学校学習指導要領（第1設題における記述）にはどのような意義があるのか、また、その意義を具体化するにはどのような事に配慮すればよいのか、自身の主張を述べる事。その際、必ず「生きる力」「評価」について言及する事。引用を行う場合は「第2設題の留意点」に示された方法とする事。
　まず、図画工作科の目標について述べる。これまで、教科目標は学習指導要領の改訂のたびに変わって来た。現在にも続く「表現及び鑑賞の活動を通して」という形が昭和52年に設けられて以降、平成元年には「表現のよろこびを味わわせ」という文が、平成10年以後に「表現と鑑賞の活動を通して、つくりだす喜びを味わう」に変わって来ている。これは、学校教育以降においてもしばしば見られる、絵が「うまい、へた」という曖昧な一つの基準による美術に対するコンプレックスをも..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[美術概論Ⅰ（合格済）【日本大学理工卒】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943599269305@hc14/118287/]]></link>
			<author><![CDATA[ by knotn]]></author>
			<category><![CDATA[knotnの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 25 Jan 2015 13:36:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943599269305@hc14/118287/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/943599269305@hc14/118287/" target="_blank"><img src="/docs/943599269305@hc14/118287/thmb.jpg?s=s&r=1422160583&t=n" border="0"></a><br /><br />『テキスト・第２章「１節　目標」「２節　内容と構成」を要約し、平成20年版小学校学習指導要領・図画工作について概説せよ』

※シラバスの留意事項に沿い、必要に応じて調査してまとめてあります。是非、小学校1種取得を目指す皆様はご活用ください。[350]<br />第１部
「テキスト・第２章「１節　目標」「２節　内容と構成」を要約し、平成20年版小学校学習指導要領・図画工作について概説せよ」
１節 . 図画工作科の目標
　学習指導要領とは、義務教育の９年間を終えたところで、子供たちに身に付けさせたい知識や技能、そして社会的に自立していくために実生活において欠かすことのできない能力を提示するものである。そして、現行の学習指導要領の最大の目標は「生きる力」の育成であり、必要な知識や技能を活用する能力、人間関係を築く能力、自立的に行動できる能力などがそれに含まれる。このことを前提とし、学習指導要領は図画工作科において次の２点を求めている。①特定の分野や特定の技術に偏らない基礎・基本となる美術活動の能力を子供たちが身に付けていくこと、②そのための内容や方法を広く国民に知らせることである。また、図画工作科で身に付ける能力には、「卒業後、身に付けた能力を意欲的に活用していくことで、それらの能力は一層の広がりや高まりを見せる」という性質があるため、学習指導要領の「生きる力」の理念と非常に共通点が多いとも言える。本節では、はじめに図画工作科全体の教科目標について..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[S０６０６　美術概論Ⅰ　第1設題【201４】A判定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945578330651@hc13/115589/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chitose521]]></author>
			<category><![CDATA[chitose521の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 10 Sep 2014 00:35:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945578330651@hc13/115589/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945578330651@hc13/115589/" target="_blank"><img src="/docs/945578330651@hc13/115589/thmb.jpg?s=s&r=1410276922&t=n" border="0"></a><br /><br />A判定を頂きました。

第1部【1・2枚目】テキスト第2章「1節 目標」「2節 内容と構成」（p.13～p.22）を要約し、平成20年版小学校学習指導要領・図画工作について概説すること。
第2部【3・4枚目】平成20年版小学校学習指導要領（[306]<br />第1部【1・2枚目】テキスト第2章「1節 目標」「2節 内容と構成」（p.13～p.22）を要約し、平成20年版小学校学習指導要領・図画工作について概説すること。
第2部【3・4枚目】平成20年版小学校学習指導要領（第1設題における記述）にはどのような意義があるのか。また、その意義を具体化するにはどのようなことに配慮すればよいのか、自身の主張を述べること。その際、必ず「生きる力」、「評価」について言及すること。
第1部
美術教育は学校以外でも行われている。生涯学習社会においては、学校を卒業してからも、美術に親しみ、愛好していく意欲や態度を養うという狙いから、連続した流れが期待される。そのため学校での授業については、特定の分野や技法などに偏らない基礎・基本となる美術活動の能力を子どもたちが身に付けていくこと、そのための内容や方法を広く国民に知らせることが求められている。それが学習指導要領である。
平成20年3月に告示された学習指導要領改訂の背景には、学力低下論争、戦後60年間続いてきた教育基本法の改正、国際学力調査（PISA）における日本の子どもの学業成績の低下などがある。
今回の学習指..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[S0606　HC美術概論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947589588899@hc13/112526/]]></link>
			<author><![CDATA[ by かきつばた]]></author>
			<category><![CDATA[かきつばたの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 10 May 2014 16:55:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947589588899@hc13/112526/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947589588899@hc13/112526/" target="_blank"><img src="/docs/947589588899@hc13/112526/thmb.jpg?s=s&r=1399708554&t=n" border="0"></a><br /><br />２０１３年度に提出したレポートです。
評価はB判定でした。
類似レポートは不合格になりますので、参考程度にご活用ください。

所見は「評価についてもう少し詳しく論述すると良い」でした。[266]<br />S0606
美術概論
「テキスト・第２章「１節　目標」「２節　内容と構成」（p.13～p.22）を要約し、平成２０年版小学校学習指導要領・図画工作について概説すること」
　平成２０年に改訂された小学校学習指導要領における図画工作科の目標は「表現及び鑑賞の活動を通して、感性を働かせながら、つくりだす喜びを味わうようにするとともに、造形的な創造活動の基礎的な能力を培い、豊かな情操を養う。」と明示されている。改定された目標では、「感性を働かせながら」という文言が追加されており、子どもなりの感じ方やものの見方、直観的な捉え方を指導者が認め、子どもがその力を発揮することで、子ども自身が「つくりだす喜びを味わう」ことができるということを再確認するために加えられたのである。また、子ども独自の感覚や知覚、直観的な分析力や判断力のような「感性」を働かせる場を指導者は取り入れていく必要がある。
　小学校図画工作科の改善事項として以下の５点が示されている。
①感性や想像力、手や体全体の感覚などを働かせながら造形的な創造活動の基礎的な能力を高め、生活や社会と主体的にかかわる態度を育てる。②資質や能力を整理し、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【2017年度最新】S0606 美術概論Ⅰ Ａ評価 レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946524406003@hc13/107741/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hyoutanyama]]></author>
			<category><![CDATA[hyoutanyamaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 10 Nov 2013 18:20:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946524406003@hc13/107741/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946524406003@hc13/107741/" target="_blank"><img src="/docs/946524406003@hc13/107741/thmb.jpg?s=s&r=1384075214&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学通信教育課程 S0606美術概論Ⅰのレポートです。
Ａ評価をいただきました。
[所見]
見事な文章構成で論を仕上げている。

レポート作成の際に、ぜひ参考にしていただければと思います。[262]<br />第１部
『テキスト・第２章「１節　目標」「２節　内容と構成」を要約し、平成２０年版小学校学習指導要領・図画工作について概説せよ』
１．図画工作科の目標
　美術教育は学校以外でも行われている。学校を卒業してからも、美術に愛好していく意欲や態度を養うという狙いから、連続した流れが期待される。そのため学校での授業は特定の分野や技法などに偏らない基礎・基本となる美術活動の能力を子どもたちが身に付けていくこと、そのための内容や方法を広く国民に知らせることが求められている。それが学習指導要領である。
　平成２０年３月、学習指導要領の改訂が告示されたが、キーワードは「生きる力」と「コンピテンシー」である。「生きる力」は、「これからの社会の変化に主体的に対応して心豊かにたくましく生きることができる資質や能力の育成を図ることを基本的なねらいとして」提案され、「これまでの知識や技能を共通的に身に付けることを重視した教育から、子どもが自ら考え主体的に判断し行動できる資質や能力を育成することを重視する教育」への転換を図るとされた。
　「コンピテンシー」は、生活や社会の現実的な状況に応じて、必要な知識や技能を活..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[美術概論Ⅰ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953481739805@hc11/100699/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まつたけ]]></author>
			<category><![CDATA[まつたけの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 31 Jan 2013 15:00:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953481739805@hc11/100699/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953481739805@hc11/100699/" target="_blank"><img src="/docs/953481739805@hc11/100699/thmb.jpg?s=s&r=1359612004&t=n" border="0"></a><br /><br />2012年度12月に提出しました。合格済みのレポートです。参考程度にお使いください[111]<br />『テキスト・第５章（p.58～p.81）を要約し、平成20年版小学校学習指導要領・図画工作について概説すること。』
学習指導要領はそれまでの教育上の成果や課題、社会的な要請を受ける形で約10年ごとに改訂されてきた。近年日本の教育観・学力観に少なからず影響を与えたものがPISAの学力調査結果であるが、平成20年度版学力指導要領は前回の指導要領で掲げられた「生きる力」を継承しつつ新たに「基礎・基本の知識・技能の確実な習得」「思考力・判断力・表現力の育成」を指針とするものに変化した。改訂の要点としては以下の六点があげられる
教科目標に「感性をはたらかせながら」が加わったこと
表現領域・鑑賞領域の内容構成が改善されたこと
〔共通事項〕が新設されたこと
伝統文化の尊重が示されたこと
鑑賞指導の充実が図られていること
言語事項の充実が図られていること
この中の「〔共通事項〕が新設されたこと」について着目すると、今回の指導要領改訂により、今までの教育では「美術の教育」である鑑賞と「美術による教育」である表現の間を行き来していたものから、2つを結びつける〔共通項目〕が新設されることにより、絵や立体・工..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学　S0606美術概論Ⅰ　科目最終試験対策　６設題＆解答例 95点合格済み]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948255060468@hc12/104729/]]></link>
			<author><![CDATA[ by victory]]></author>
			<category><![CDATA[victoryの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 06 Jul 2013 19:57:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948255060468@hc12/104729/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948255060468@hc12/104729/" target="_blank"><img src="/docs/948255060468@hc12/104729/thmb.jpg?s=s&r=1373108261&t=n" border="0"></a><br /><br />科目最終試験　「S0606美術概論Ⅰ」の過去問６題の解答例です。

難関とされるこの科目ですが、本番ではこの内容の7～8割程度でまとめて95点合格でした。

　
　■ポイント①　簡単な言いまわしや、同じ文言でまとめているので、この[322]<br />S0606美術概論Ⅰ　科目最終試験
①明治時代の美術教育について概説すること。その際、以下の３つの用語を必ず使用し、用語の箇所に下線を付すること。（フェノロサ、鉛筆画・毛筆画論争、『新定画帖』）
②大正時代・昭和時代（戦前・戦中）の美術教育について概説すること。その際、以下の３つの用語を必ず使用し、用語の箇所に下線を付すること。（自由画教育運動、『小学図画』、戦時体制下）
③戦後の公教育へ影響を与えた民間美術教育運動について概説すること。その際、以下の３つの用語を必ず使用し、用語の箇所に下線を付すること。（創造美育協会、新しい絵の会、造形教育センター）
④教育史における「美術の教育」「美術による教育」に関する主張ついて論述すること。その際、以下の３つの用語を必ず使用し、用語の箇所に下線を付すること。（チゼック、ローウェンフェルド、アイスナー）
⑤平成20年版学習指導要領（図画工作）の「改訂の要点」について概説すること。その際、具体的に３つ以上の「改訂の要点」を示して、それぞれについて説明すること。
⑥答案の冒頭で平成20年版学習指導要領・図画工作「教科の目標」を正確に示し、その意義・構成等について論述すること。
①明治時代の美術教育について概説すること。その際、以下の３つの用語を必ず使用し、用語の箇所に下線を付すること。（フェノロサ、鉛筆画・毛筆画論争、『新定画帖』）
明治時代前半&hellip;鉛筆と毛筆のいずれを使用するかが論点となっていた
明治時代後半&hellip;図画を教育として捉えようとした
①鉛筆画教育
・明治5年&hellip;「学制」が発布され、小学校における美術教育が始まる
・当初は「美術」や「図画」という呼称ではなく、「罫画」と呼ばれていた
・「図画」という呼称が使用されるのは、明治14年の「小学校教則綱領」以降
「小学校教則綱領」
・学年が進むにつれて、より具体的で複雑なものを描写の対象としている
・初めのうちは輪郭による描写をし、到達目標は、陰影による描写（初歩は輪郭を　進めて陰影を）
「臨本」と「臨画」
・描写の方法は、「臨本」と呼ばれる手本を写して描く「臨画」であった
・「臨本」は西洋から輸入したものを参考にしたため、生活からかけ離れており、児童自身が何を描いているのか分からないこともあった
・描き方のスタイル、モチーフ、画材&rArr;すべてに西洋からもたらされたもの（模倣による美..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[S0606美術概論Ⅰ レポート Ａ評価 2026]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948255060468@hc12/104463/]]></link>
			<author><![CDATA[ by victory]]></author>
			<category><![CDATA[victoryの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 29 Jun 2013 16:09:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948255060468@hc12/104463/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948255060468@hc12/104463/" target="_blank"><img src="/docs/948255060468@hc12/104463/thmb.jpg?s=s&r=1372489749&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学通信教育課程 S0606美術概論Ⅰのレポートです。
合格が難しいといわれている科目ですが、Ａ評価をいただきました。
レポート作成の際に、ぜひ参考にしていただければと思います。

■他にもレポート、試験対策資料など多数販売して[332]<br />本リポート（全４枚）は、以下に示す２部構成として作成すること。 【１・２枚目】テキスト・第５章（p.58～p.81）を要約し、平成20年版小学校学習指導要領・図画工作について概説すること。 【３・４枚目】平成20年版小学校学習指導要領（上記要約）にはどのような意義があるのかについて自身の主張を述べること。その際、必ず「美術による教育」「DBAE」について言及すること。引用を行う場合は「第１設題の留意点」に示された方法とすること。
学習指導要領は教育上の成果や課題、社会的な要請などを受ける形で約10年ごとに改訂されてきた。平成20年1月に出された答申では、「生きる力」を基本理念として、「基礎的・基本的な知識・技能の習得」、「思考力・判断力・表現力等の育成」、「豊かな心と健やかな身体を育成するための指導の充実」、などを重視する方向性が示された。これを受けて、平成20年版小学校学習指導要領における図画工作科に関する改訂の要点として、以下の6点があげられる。 　1.「感性を働かせながら」の意義&hellip;図画工作における「感性」とは、形や色、作品などを目にしたときの、自分なりの感じ方や考え方のことであ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[美術概論Ⅰ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949893396030@hc12/102859/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hirakata]]></author>
			<category><![CDATA[hirakataの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 27 Apr 2013 16:43:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949893396030@hc12/102859/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949893396030@hc12/102859/" target="_blank"><img src="/docs/949893396030@hc12/102859/thmb.jpg?s=s&r=1367048586&t=n" border="0"></a><br /><br />２０１２年　学校教育職入門　S0525　レポート　評価Ａ


科目最終試験設題６問　解答例　(試験合格済み)

レポート、科目最終試験共にはシラバス提示テキストを基に作成しました。[246]<br />佛教大学　S0606美術概論
レポート設題１　評価Ａ
本リポート（全４枚）は、以下に示す2部構成として作成すること。
【１・２枚目】テキスト・第５章(p.58～p.81)を要約し、平成２０年度版小学校学習指導要領・図画工作について解説すること。
【３〜４枚目】小学校学習指導要領(上記要約)にはどのような意義があるのかについて自身の主張を述べること。その際、必ず「美術による教育」「ＤＢＡＥ」について言及すること。引用を行う場合は「第1設題の留意点」に示された方法とすること。
科目最終試験　設題６問
１．明治時代の美術教育について概説すること。その際、以下の３つの用語を必ず使用し、用語の箇所に下線を付すること。
鉛筆画教育、毛筆画教育、新定画帖
２．答案の冒頭で平成２０年版学習指導要領・図画工作「教科の目標」を正確に示し、その意義・構成等について論述すること。
３．平成２０年版学習指導要領（図画工作）に示された「指導計画作成上の留意点」について概説すること。その際、具体的に３つ以上の留意点を示して、それぞれについて説明すること。
４．図画工作科における評価と評定の相違、それぞれを実践する上での留意点について説明すること。その際、以下の３つの用語を必ず使用し、用語の箇所に下線を付すること。　　評定、形成的評価、相対評価
５．教育史における「美術の教育」「美術による教育」に関する主張について論述すること。その際、以下の３つの用語を必ず使用し、用語の箇所に下線を付すること。
創造主義美術教育、美術による人間形成、学問に依拠した美術教育
６．大正時代・昭和時代（戦前）の美術教育について概説すること。その際、以下の３つの用語を必ず使用し、用語の箇所に下線を付すること。
山本鼎、臨画、小学図画
設題１：本リポート（全４枚）は、以下に示す2部構成として作成すること。
【１・２枚目】テキスト・第５章(p.58～p.81)を要約し、平成２０年度版小学校学習指導要領・図画工作について解説すること。
【３〜４枚目】小学校学習指導要領(上記要約)にはどのような意義があるのかについて自身の主張を述べること。その際、必ず「美術による教育」「ＤＢＡＥ」について言及すること。引用を行う場合は「第1設題の留意点」に示された方法とすること。
第１章　平成２０年度版小学校学習指導要領・図画工作について
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【Ａ判定】　S0606 美術概論Ⅰ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947912016635@hc12/102511/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ガッツです！]]></author>
			<category><![CDATA[ガッツです！の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 10 Apr 2013 23:08:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947912016635@hc12/102511/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947912016635@hc12/102511/" target="_blank"><img src="/docs/947912016635@hc12/102511/thmb.jpg?s=s&r=1365602923&t=n" border="0"></a><br /><br />美術概論Ⅰ（S0606）最新版です。
A判定頂きました。
第1部「平成20 年版小学校学習指導要領・図画工作」についての概説」
第2部「平成20 年小学校学習指導要領にはどのような意義があるか」
第1部は5章の要約
第2部は自身の主張を述べ[316]<br />-1 -
第１部「平成 20 年版小学校学習指導要領・図画工作」についての概説
（第 5 章の要約）
平成 20 年版学習指導要領・図画工作科の目標は「表現及び鑑賞の活
動を通して、感性を働かせながら、つくりだす喜びを味わうようにする
と と も に 、 造 形 的 な 創 造 活 動 の 基 礎 的 な 能 力 を 培 い 、 豊 か な 情 操 を 養
う。」である。平成 10 年版学習指導要領で基本理念とされた「生きる力」
が今回も継承されることになり、基礎的・基本的な知識・技能の習得や
思考力・判断力・表現力等の育成などを基本的な考えとして、学習指導
要領を改善するという方向性が示された。平成 20 年版小学校学習指導
要領における図画工作に関する「改訂の要点」としては、以下の 6 点が
挙げられる。教科目標に「感性を働かせながら」が加わったこと。表現
領域・ 鑑賞 領域 の内 容構 成が改善さ れたこと 。〔共通 事項〕が新 設され
たこと。伝統文化の尊重が示されたこと。鑑賞指導の充実が図られてい
ること。言語事項の充実が図られていること。である。以下この 6 点を
順に見て..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Ｓ0606美術概論Ⅰテスト対策]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948151856189@hc12/101998/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hapihapihappy]]></author>
			<category><![CDATA[hapihapihappyの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 14 Mar 2013 11:01:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948151856189@hc12/101998/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948151856189@hc12/101998/" target="_blank"><img src="/docs/948151856189@hc12/101998/thmb.jpg?s=s&r=1363226474&t=n" border="0"></a><br /><br />2012年度版、美術概論の合格済みテスト対策プリントです。採点が厳しいように感じましたのでしっかり勉強されるのが良いと思います。ぜひ勉強にご活用ください。[223]<br />S0606 2012年度　美術概論Ⅰ　合格済みテスト対策６題＋２題　
(&#039;-&#039;*)試験について(&#039;-&#039;*)
レポートも試験も採点は厳しく、しっかり対策をしなければなりませんでした。最新問題６題と過去問題２題を掲載しました。
平成２０年版学習指導要領（図画工作）の「改訂の要点」について概説すること。その際、具体的に３つ以上の「改訂の要点」を示して、それぞれについて説明すること。
　改訂の要点として、６点が挙げられる。
教科目標に「感性をはたらかせながら」が加わったこと
表現領域・鑑賞領域の内容構成が改善されたこと
〔共通事項〕が新設されたこと
伝統文化の尊重が示されたこと
鑑賞指導の充実が図られていること
言語事項の充実が図られていること
　①・・「感性」とは形や色、作品などを目にした時の「自分なりの」感じ方・考え方を支える要素である。このような「感性」についての考え方が今回の改訂においてより一層重視されている。様々な情報から自分なりの感じ方、考え方を持ち、相手の考えを意識して想像力を働かせ
ることは、人と人との関わりに付いての資質にも関連しており、図画工作科の範疇にとどまらない「生きる力」にもつながっていく。
②・・内容構成はＡ表現、Ｂ鑑賞で、平成１０年版では、「～するようにする」という文体だったが、平成２０年版では「～を通して、次の事項を指導する」と記述されており、指導者が主体であることが明確な記述となった。これは、図画工作科の活動自体が目的ではなく、活動を通して資質や能力を高めることが狙いである。
③・・共通事項とは、Ａ表現、Ｂ鑑賞の指導を通して指導する事項、指導すべきエッセンスであり、活動内容ではない。
④・・平成１８年改正の教育基本法・前文に記述された、「伝統を継承し、新しい文化の創造を目指す教育を推進する」と関連していると考えられる。
⑤・・今回の改訂では図画工作科においても読解力・思考力・コミュニケーション能力等をも育成すべきであるとの考え方が反映されているといえる。「感性を働かせながら」作品などのよさや美しさを感じ取ることはもちろん、その活動を通して、論理的に形や色などの特徴を捉えたり、自分がもったイメージについて話し合ったりすることが求められている。
⑥・・Ｂ鑑賞の内容に「話したり、聞いたりする」「話し合ったりする」などの学習活動が記述され、言語..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[美術概論Ⅰ　佛大【レポート】　A評価]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956194442948@hc10/100934/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 同志社卒　教師]]></author>
			<category><![CDATA[同志社卒　教師の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 10 Feb 2013 20:44:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956194442948@hc10/100934/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956194442948@hc10/100934/" target="_blank"><img src="/docs/956194442948@hc10/100934/thmb.jpg?s=s&r=1360496682&t=n" border="0"></a><br /><br />美術概論Ⅰのレポートです（Ａ評価）。

新テキストの内容に沿っており、他からの文献の引用はありませんので、テスト対策にお使い頂けると思います。
ご参考に是非！

※他にも格安で、【レポート】・【科目最終試験解答】・【教員採用試験対策】を公開[350]<br />設　題
図画工作科の学習指導において、「楽しい授業」、「わかる・出来る授業」は、どのようにして構築されるのか、自分なりに両者を定義づけて述べなさい。その際、手段的美術教育論およびそれへの批判との関連づけを行うこと。』
　学習指導要領の図画工作科の目標として、「表現及び鑑賞の活動を通して，感性を働かせながら、つくりだす喜びを味わうようにするとともに、造形的な創造活動の基礎的な能力を育て，豊かな情操を養う」と記されている。この中で『つくりだす喜びを味わうようにする』とあるが、低学年では図工が好きな児童の方が多いにもかかわらず、学年が進むにつれて図工が嫌いと答える児童の数は増加していく傾向にある。また、中学校でも美術をあまり好きではないと答える生徒が増え、さらに成人になると美術に対して苦手意識を持っている人の割合は高くなってくる。このように、今日の学校教育において、美術嫌いを生み出していることは、美術教育が抱えている課題の一つである。では、どうすれば、美術が好きと言わせることが出来る授業が出来るのであろうか。「楽しい授業」、「わかる・できる授業」にわけて考えていきたい。
　まず、「楽しい授業..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学 『小学校教諭１種（２種）免許取得課程』 資料一覧]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959126901630@hc09/77333/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hagepin56]]></author>
			<category><![CDATA[hagepin56の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 13 Jan 2011 03:03:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959126901630@hc09/77333/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959126901630@hc09/77333/" target="_blank"><img src="/docs/959126901630@hc09/77333/thmb.jpg?s=s&r=1294855429&t=n" border="0"></a><br /><br />標題の通り、合格レポート・試験問題を記載しています。
現在の資料は全部で３２個。
ほとんどが2010年作成のものです。
2010年以前に単位をとり問題が変わってしまったものは載せていません。
また、以前の学生時代に高校地歴科の免許を取得して[336]<br />小学校教諭１種免許課程　レポート・最終試験問題　資料一覧
（harapin56の所有する資料紹介です。ほとんどが2010年作成です。現在でも有効なもののみ記載しているつもりですが、もしかしたら見落としがあるかもしれません。シラバスとつき合わせて設題の確認をお願いします。また、2011年4 or 5月から問題が変わる可能性があります。その際はご容赦ください。）
　　S0101　教育原論　レポート
　　　　http://www.happycampus.co.jp/docs/959126901630@hc09/71465/
　　S0104　教育方法学　レポート
　　　　http://www.happycampus.co.jp/docs/959126901630@hc09/71466/
　　S0105　教育心理学　レポート
　　　　http://www.happycampus.co.jp/docs/959126901630@hc09/74064/
　　S0106　教育社会学　レポート
http://www.happycampus.co.jp/docs/959126901630@hc09/714..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[美術概論　科目最終試験　2012年新問２題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954202387401@hc10/95212/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 立命館大卒教員]]></author>
			<category><![CDATA[立命館大卒教員の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 23 Jul 2012 10:46:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954202387401@hc10/95212/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954202387401@hc10/95212/" target="_blank"><img src="/docs/954202387401@hc10/95212/thmb.jpg?s=s&r=1343007986&t=n" border="0"></a><br /><br />美術概論が毎年問題が変更になります。今年度はこの2題が新しくでています。残りは、去年と同様です。
参考にしていただけたら幸いです。

『平成２０年度版学習指導要領（図画工作）の「改訂の要点」について概説すること。その際、具体的に３つ以上の「[352]<br />『平成２０年度版学習指導要領（図画工作）の「改訂の要点」について概説すること。その際、具体的に３つ以上の「改訂の要点」を示して、それぞれについて説明すること。』
今回の改訂は、〔改正教育基本法等を踏まえた学習指導要領改訂〕〔「生きる力」という理念の共有〕〔基礎的・基本的な知識・技能の習得〕〔思考力・判断力・表現力等の育成〕〔確かな学力を確立するために必要な授業時数の確保〕〔学習意欲の向上や学習習慣の確立〕〔豊かな心や健やかな身体の育成のための指導の充実〕などの項目を基本的な考え方として学習指導要領を改善するという方向性が示された。
図画工作科に関する「改訂の要点」を以下に３つ示す。
１．教科目標に「感性をはたらかせながら」が加わったこと。
　まず、図画工作科における「感性」とは、様々な対象を感じ取り、知性と一体になって創造性を育むものであるととらえる。つまり形や色、作品などを目にした時の自分なりの感じ方・考え方を支える要素が「感性」であると言える。具体的な児童の姿としては、初めて触れる素材を手に取り視覚・触覚等を駆使して、作品のどの部分に取り入れていくかを判断していく活動や、鑑賞対象と..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[美術概論Ⅰ　Ａ評価レポート　佛教大学　２０１２年度]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953088295498@hc11/92001/]]></link>
			<author><![CDATA[ by rennn]]></author>
			<category><![CDATA[rennnの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 31 Mar 2012 23:19:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953088295498@hc11/92001/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953088295498@hc11/92001/" target="_blank"><img src="/docs/953088295498@hc11/92001/thmb.jpg?s=s&r=1333203591&t=n" border="0"></a><br /><br />Ａ評価でした。
この科目のレポートは意外に難しいと聞いておりますので、是非参考にしてください。[139]<br />本リポート（全４枚）は，以下に示す２部構成として作成すること。 【１～２枚目】テキスト・第５章（ｐ５８～ｐ８１）を要約し、平成２０年度版小学校学習指導要領・図画工作について概説すること。 【３～４枚目】第１章～第４章（ｐ８～ｐ５７）に示された理念・歴史的背景を参照しながら、平成２０年度版小学校学習指導要領（上記要約）にはどのような意義があるのかについて自身の主張を述べること。その際、必ず「美術による教育」「ＤＢＡＥ」について言及すること。
引用を行う場合は「第1設題の留意点」に示された方法とすること。
学習指導要領はそれまでの教育上の成果や課題、社会的な要請などを受ける形で約10年ごとに改訂されてきた。平成20年1月に出された答申では、「生きる力」を基本理念として、基礎的・基本的な知識・技能の習得や思考力・判断力・表現力等の育成を重視する方向性が示された。これを受けて平成20年度版学習指導要領における図画工作科に関する改訂の要点として以下の6点があげられる。
①「感性を働かせながら」の意義・・・児童は自分なりの感覚や感じ方を大切にした造形活動を進めていくことを意図している。自らの能動的..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学 美術概論Ⅰ 試験対策 ６題 2012年 80点合格　S0606【テスト】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953546907595@hc11/90381/]]></link>
			<author><![CDATA[ by textdata8]]></author>
			<category><![CDATA[textdata8の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 09 Feb 2012 16:55:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953546907595@hc11/90381/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953546907595@hc11/90381/" target="_blank"><img src="/docs/953546907595@hc11/90381/thmb.jpg?s=s&r=1328774114&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学、美術概論の科目最終試験対策です。新問題に対応しています。憶えやすいように、キーワードで構成しています。また、キーワード相互間の関係をできるだけ明らかにし、理解しやすいようにしました。[290]<br />S0606　美術概論Ⅰ　科目最終試験
１．明治時代の美術教育について概説すること。その際、以下の３つの用語を必ず使用し、用語の箇所に下線を付すること。
　鉛筆画教育、毛筆画教育、新定画帖
２．平成20年版学習指導要領（図画工作）に示された「指導計画作成上の留意点」について概説すること。その際、具体的に３つ以上の留意点を示して、それぞれについて説明すること。
３．図画工作科における評価と評定の相違、それぞれを実践する上での留意点について説明すること。その際、以下の３つの用語を必ず使用し、用語の箇所に下線を付すること。
　評定、形成的評価、相対評価
４．答案の冒頭で平成20年版学習指導要領・図画工作「教科の目標」を正確に示し、その意義・構成等について論述すること。
５．大正時代・昭和時代（戦前）の美術教育について概説すること。その際、以下の３つの用語を必ず使用し、用語の箇所に下線を付すること。
　山本鼎、臨画、小学図画
６．教育史における「美術の教育」「美術による教育」に関する主張ついて論述すること。その際、以下の３つの用語を必ず使用し、用語の箇所に下線を付すること。
　創造主義美術教育、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[美術概論Ⅰ　テスト対策]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954089314323@hc10/85983/]]></link>
			<author><![CDATA[ by おひさまママ]]></author>
			<category><![CDATA[おひさまママの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 19 Sep 2011 07:57:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954089314323@hc10/85983/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954089314323@hc10/85983/" target="_blank"><img src="/docs/954089314323@hc10/85983/thmb.jpg?s=s&r=1316386671&t=n" border="0"></a><br /><br />２０１１年度の試験対策です。[42]<br />１．平成20年版学習指導要領（図画工作）に示された「指導計画作成上の留意点」について概説すること。その際、具体的に３つ以上の留意点を示して、それぞれについて説明すること。
　指導計画作成は、図画工作科の目標及び内容を十分理解した上で行う。その際、図画工作科の系統性に配慮することは当然であるが、計画的に他教科等との関連も図っていく必要がある。また、児童や学校の実態に対して柔軟に対応していくことも不可欠である。
①共通事項の指導
　今回の改訂で新設された［共通事項］は、児童が実際に「感性を働かせ」ている具体的な姿として示されている。指導計画を作成する際には「A表現」及び「B鑑賞」を関連させた題材や、児童が自分なりの感覚や活動を通して造形要素をとらえることができる題材を配列する必要がある。１年間の継続した指導を通して、効果的に指導できるように留意する。
②共同してつくりだす活動
　今回の改訂により言語活動の充実が図られている。児童が友達と共同で表現活動を進めることによって、活発なコミュニケーションが生まれる。発想や構想の場面では互いにアイデアを伝え合い、表現が進む場面では感じたことや考えたことを交流しながら作品が作られる。年間指導計画作成の際にもどのような題材で共同の表現活動を取入れていくのかを検討しておく必要がある。
③他教科等や幼稚園教育との関連
　主に低学年に関する事項で、１・２年生の児童は生活科等において自然や地域を対象として体験から学ぶことを重視した学習を行っている。ある時期だけに現れる季節感、地域ならではの人的環境等を積極的に図画工作科と関連させることが望ましい。生活科の題材とのつながりを年間指導計画に位置づけておきたい。
また、幼児と低学年児童の発達特性を踏まえ、互いに連続性をもたせた指導をすることが必要である。幼稚園・保育園・小学校でどのような造形活動を行っているのかを互いに理解する為、指導者が情報交換しておくことも重要である。
④道徳の時間との関連
　教育基本法の改正により、道徳の時間だけでなく、幅広い教育活動において道徳的心情を高める指導が求められている。美しい作品などに心を動かされたり、それらを尊重する心情をもったりすることは児童の道徳心を培う上で重要となる。道徳の時間での指導内容・時間等を考慮に入れて、図画工作科の題材を選定・配列していきたい。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【セットレポート２２科目】　佛教大学　通信教育学部　小学校１種免許取得課程　レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959126901630@hc09/82338/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hagepin56]]></author>
			<category><![CDATA[hagepin56の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 13 Jun 2011 22:54:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959126901630@hc09/82338/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959126901630@hc09/82338/" target="_blank"><img src="/docs/959126901630@hc09/82338/thmb.jpg?s=s&r=1307973265&t=n" border="0"></a><br /><br />合格済みレポート、２２科目分（４単位分のものもあるので合計２６設題）です。
まだほとんどレポートに手をつけていない新入生におすすめいたします。
個別に８科目以上購入されるなら、こちらの方がお買い得かと思います。
セット内容及び設題内容[348]<br />Ｓ０１０１　教育原論①
『ペスタロッチーの教育学（直観の原理など）について考察せよ』
ヨハン・ハインリッヒ・ペスタロッチー（1746～1827）は、１８～１９世紀にわたって活躍したスイスの教育思想家であり、また、その実践家でもある。彼は一般に「民衆教育の父」と称えられているが、それは彼の教育活動の究極的な目標が、民衆が陥っている貧困の源泉をせき止めることであり、またそのために彼は1774年設立の貧民院（貧民学校）を皮切りに、それまで富裕層や上流階級のものであった教育を貧民や一般民衆の子ども達に対して初めて実践し、教育を通じて自活する能力を身につけさせるなど、子ども達の人格形成を含めた組織的な教育活動を展開したからである。では、ペスタロッチーの教育学とは一体どのようなものなのであろうか。
まず、はじめに、ペスタロッチーの子ども観・教育観を、はっきりとさせておきたい。彼の生まれる以前、１７世紀頃の西洋社会では、タブラ・ラサ説を主張したジョン・ロックを代表として、子どもは「文字を欠いている白紙」同様、生まれながらには未だ動物的であるにすぎず、一切の観念・原理を有しないため、この動物的行動を根絶し、正しい道へ導くことが教育であるという考えが主流であった。しかし、「私はむしろ、人間本性の本質の中にあって、既にそれ自体真理であり、この人間本性そのものの自主性の作用である教育の出発点を認めております。」という言葉からも窺えるように、ペスタロッチーはロックの示した古来の教育観を真っ向から否定し、子どもには将来発展する素質が生まれつき備わっており、この素質が子どもの内側から自発的に発展するように助成することが教育であると主張した。彼は、子どもが生得的に有していないものを外部から注入する（もちろん、それは子どもを良くしようと思ってのことであるが）ことが、むしろ子どもの可能性を摘み取っていると考えたのである。この子ども観は、彼と同時代に既に活躍していたフランスの哲学者、ジャン・ジャック・ルソー（1712～1778）の影響が大きいと考えられる。
ルソーが提唱した教育論に「消極教育の原理」がある。「消極教育」とは、人間は生れたての時は善であるが、文明や文化といった人為的なものに触れると欲望が発生し、堕落したり悪となるため、人為的、作為的なものを排除することにより、堕落したり悪が入りこんだ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[美術概論１リポート　平成２４年度最新版]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953378990126@hc11/81508/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mrism]]></author>
			<category><![CDATA[mrismの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 19 May 2011 21:12:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953378990126@hc11/81508/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953378990126@hc11/81508/" target="_blank"><img src="/docs/953378990126@hc11/81508/thmb.jpg?s=s&r=1305807163&t=n" border="0"></a><br /><br />美術概論のリポートです。あまり出回っていないようです。[81]<br />本リポート（全４枚）は，以下に示す２部構成として作成すること。
【１～２枚目】
テキスト・第五章（ｐ５８～ｐ８１）を要約し，平成２０年度版小学校学習指導要領・図画工作について概説すること。
【３～４枚目】
第１章～第４章（ｐ８～ｐ５７）に示された理念・歴史的背景を参照しながら，平成２０年度版学習指導要領（上記要約）にはどのような意義があるのかについて自身の主張を述べること。
その際，必ず「美術による教育」「DBAE」について言及すること。
　平成２０年度版学習指導要領の要点について述べていく。
　学習指導要領は約１０年ごとに改訂を重ねてきた。「ゆとり教育」を継承しながら「生きる力」の育成を掲げて改訂された平成１０年度版学習指導要領はPISA学力調査の結果などを受け「生きる力」を基本理念として基礎的な知識及び技能を習得させるとともに，これらを活用して課題を解決して課題を解決するために必要な思考力，判断力，表現力その他の能力をはぐくみ主体的に学習に取り組む態度を養うことが重視されたものに変化した。
　平成２０年度版学習指導要領・図画工作についてであるが，改訂のポイントとして６点ある。
①教..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学 S0606 美術概論Ⅰ 2010年版 科目最終試験問題＆解答（６問） 80点合格]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959126901630@hc09/75150/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hagepin56]]></author>
			<category><![CDATA[hagepin56の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 23 Nov 2010 19:17:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959126901630@hc09/75150/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959126901630@hc09/75150/" target="_blank"><img src="/docs/959126901630@hc09/75150/thmb.jpg?s=s&r=1290507423&t=n" border="0"></a><br /><br />美術概論Ⅰ　2010年の新問題６セットです。
（2009年度の過去問題も資料広場に溢れているので、ご注意下さい）
2010年4月～の問題を集めて作りましたので、
今年度中はこれで対応できると思います。
テキストなしでも理解できるようにと自分[326]<br />Ｓ０６０６　美術概論Ⅰ　２０１０年版　試験問題紹介
★ページサイズはＡ４です。
平成２０年版学習指導要領の「改訂の要点」について３つ以上の具体的な要点を挙げ、説明せよ。
明治&rarr;大正&rarr;昭和（戦前・戦時下）の日本の美術教育の変遷について概説せよ。
小学校学習指導要領（図画工作）の変遷（昭和２６年～平成１０年）について考察し、全ての告知年ごとに概説せよ。
戦後の公教育に影響を与えた３つの民間美術教育運動団体及びその活動について説明せよ。
「美術教育による教育」という考え方の「芽生え」から「発展」、「確立」に至るまでに関与した３人の主張について論述すること。その際、３人の人名に下線を付すること。
Ｖ．ローンフェルドの研究に基づいた「なぐりがきの段階」から「決定の時期」に至るまで、６つの発達段階ごとの描画傾向について論述すること。その際、顕著に現れる表現パターンを4つ以上とりあげ、それぞれについて説明すること。
平成２０年版学習指導要領の「改訂の要点」について３つ以上の具体的な要点を挙げ、説明せよ。
平成20年版学習指導要領図画工作科編の主な改訂の要点は以下の６つである。
①教科目標に「感性を働かせながら」の文言が付加されたこと
②表現領域・鑑賞領域の内容構成が改善されたこと
③「共通事項」が新設されたこと
④伝統文化の尊重が示されたこと
⑤鑑賞指導の充実が図られたこと
⑥言語事項の充実が図られたこと
この内、①教科目標に「感性を働かせながら」の文言が付加されたこと　②表現領域・鑑賞領域の内容構成が改善されたこと　⑥言語事項の充実が図られたこと　の３点について詳述する。
①について
　図画工作科の目標に「感性を働かせながら」という文言が付加されたのは今改訂が初めてである。この「感性」には様々な捉え方があるだろうが、図画工作科における「感性」の意味＝「形や色、作品などを目にした時の自分なりの感じ方・考え方を支える要素」ということができる。
　この「感性」についての考え方は従来の学習指導要領も基本理念とはしていたが、今回目標の中に明示されたことから、より一層それを重視していることがわかる。
　そして、「感性を働かせながら」とあるように、児童自身が「感性」を能動的に発揮し、積極的な操作や行為によって形や色などを基にイメージを持つことが意図されているのである。
②について
　
　..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[美術概論Ⅰ　科目最終試験　2010年新設題（４）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955461629354@hc10/73606/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 大阪教育大学卒]]></author>
			<category><![CDATA[大阪教育大学卒の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 06 Nov 2010 03:36:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955461629354@hc10/73606/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955461629354@hc10/73606/" target="_blank"><img src="/docs/955461629354@hc10/73606/thmb.jpg?s=s&r=1288982173&t=n" border="0"></a><br /><br />2010年から教科書が変わり、新設題になっています。試験勉強の参考にしてください。[115]<br />４、平成20年版学習指導要領の「改訂の要点」について論述すること。その際3つ以上の「要点」を具体的にとりあげ、それぞれについて説明すること。
新しく、感性を働かせながら、という文言が取り入れられた。
「感性」とは創造性を育むものであり、自分なりに漢字考えることである。習得には方向性がある知識や技能に対し、感性は「自分なりに」という要素が大きい。これまでも感性については、基本理念としてきたが今回の改訂ではより一層重視されている。文言にあるように能動的に感性を働かせることによって感じ取り、もののよさを感じる能力を育てる。友達と作品を相互鑑賞して自他の表現を比較することで感性を働かせる。作者を意識す..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[美術概論Ⅰ　科目最終試験　2010年新設題（３）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955461629354@hc10/73605/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 大阪教育大学卒]]></author>
			<category><![CDATA[大阪教育大学卒の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 06 Nov 2010 03:36:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955461629354@hc10/73605/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955461629354@hc10/73605/" target="_blank"><img src="/docs/955461629354@hc10/73605/thmb.jpg?s=s&r=1288982172&t=n" border="0"></a><br /><br />2010年から教科書が変わり、新設題になっています。試験勉強の参考にしてください。[115]<br />３、戦後の公教育に影響を与えた民間美術教育運動について論述せよ。その際、３つの民間教育団体をとりあげ、それぞれについて説明せよ。
3団体&hellip;創造美育協会、新しい絵の会、造形教育センター
創造美育協会は昭和27年に設立され「子供の想像力を伸ばすことは子供の個性を鍛える。子供の個性の伸長こそ新しい教育の目標である」とした。子供の創造力を尊び美術を通してそれを健全に育てることを目標としている。そのため、教師には子供の自己発揮を正しく認め、それを伸ばしてやることが求められる。創造美育協会が子供の創造力を育てることを主張した創造主義の考え方は戦後の美術教育を大きく変えた。
しかし、自由に表現させた後の指導..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[美術概論Ⅰ　科目最終試験　2010年新設題（２）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955461629354@hc10/73604/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 大阪教育大学卒]]></author>
			<category><![CDATA[大阪教育大学卒の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 06 Nov 2010 03:36:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955461629354@hc10/73604/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955461629354@hc10/73604/" target="_blank"><img src="/docs/955461629354@hc10/73604/thmb.jpg?s=s&r=1288982171&t=n" border="0"></a><br /><br />2010年から教科書が変わり、新設題になっています。試験勉強の参考にしてください。[115]<br />２、V.ローウェンフェルドの研究に基づいた「なぐりがきの段階」から「決定の時期」に至るまで、6つの発達段階ごとの描画傾向について述べよ。その際、顕著に現れる表現パターンを4つ以上とりあげ、説明せよ。
２～4歳頃のことをなぐり描きの段階という。この頃は自分で意図して点や線を描くのではなく、手や腕の動きが点や線として現れるのを楽しむ。この表現のことをスクリブルという。3～4歳頃には動きが上下左右運動から円運動も加わる。円や渦巻きが描けるようになり、2次元の表現になる。言葉を覚え、描いたものに意味づけできるようになるのもこの時期で、頭から手足の生えた頭足人を描く。
4～7歳頃を様式化前の段階といい、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[美術概論Ⅰ　科目最終試験　新設題（１）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955461629354@hc10/73603/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 大阪教育大学卒]]></author>
			<category><![CDATA[大阪教育大学卒の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 06 Nov 2010 03:36:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955461629354@hc10/73603/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955461629354@hc10/73603/" target="_blank"><img src="/docs/955461629354@hc10/73603/thmb.jpg?s=s&r=1288982170&t=n" border="0"></a><br /><br />2010年から教科書が変わり、新設題になっています。試験勉強の参考にしてください。[115]<br />１、日本の美術教育の変遷について概説すること。その際、以下の3つの時代区分にそって論述すること。明治時代、大正時代、昭和時代（戦前・戦時下）
小学校における美術教育は明治5年発布の学制によって始まった。この頃は「美術」「図画」と呼ばれず「罫画」とされた。明治14年の「小学校教則綱領」以降「図画」と呼ばれた。これは西洋画を取り入れるための教育である。対象物を見て描くのではなく、「臨本」と呼ばれる手本を写す「臨画」であった。この頃は「鉛筆画時代」と呼ばれていた時代で、西洋を「模倣」する美術教育であった。
しかし、このように西洋の文化を重視した結果日本の美術品への評価が下がってしまった。日本伝統の美..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[美術概論Ⅰ最新版（A評価）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955461629354@hc10/71750/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 大阪教育大学卒]]></author>
			<category><![CDATA[大阪教育大学卒の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 27 Sep 2010 17:42:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955461629354@hc10/71750/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955461629354@hc10/71750/" target="_blank"><img src="/docs/955461629354@hc10/71750/thmb.jpg?s=s&r=1285576956&t=n" border="0"></a><br /><br />2010年提出の最新版です。A評価いただきました。[65]<br />【１～４枚目】はテキスト・第１章～第４章を要約し、美術教育における問題・歴史・変遷などを記述すること。
【５～８枚目】は上記の要約との関連付けを行いながら、平成２０年版学習指導要領（図画工作）に示された『改訂の要点』に沿った指導のあり方について自身の主張を述べること。引用を行う場合は『第１設題の留意点』に示された方法とすること。
　美術教育には『美術の教育』と『美術による教育』がある。それは、『美術を学ぶことが目的である教育』と、『美術、造形を手段とした教育』である。当然、それには方法や内容といったものに違いがある。前者は、人間が培ってきた美術の文化そのものを教育の目的とするものであり、作品の製作や美術の研究などをより深く行うことを内容とするものである。それに対し後者は、個々の人間に潜在する資質や能力を基盤に、美術や造形活動を媒介として、陶冶し人間としての『全体的形成』を目的とするものである。前者は、古くは中世の徒弟制度の中で見られる技術・技能、知識の伝承教育等のように行われてきた。しかし、後者の考え方は新しく１８世紀になってからのことである。その後この二つの教育は現在まで続いてきたが..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学　S0606　美術概論Ⅰ（2010新設題） レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959126901630@hc09/70396/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hagepin56]]></author>
			<category><![CDATA[hagepin56の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 13 Aug 2010 00:55:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959126901630@hc09/70396/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959126901630@hc09/70396/" target="_blank"><img src="/docs/959126901630@hc09/70396/thmb.jpg?s=s&r=1281628504&t=n" border="0"></a><br /><br />先生からのコメントから推測するに、
この課題で高評価を得るには、設題最後の『自身の主張』が重要と思われます。
所謂、教科書の的確な要約だけでは、よくてBでとまるのではないでしょうか。
しかし逆に言えば、合格すれば充分というなれば、要約のみで[352]<br />『１～４枚目においては、テキスト・第１章～第４章を要約し、美術教育における問題・歴史・変遷等を記述すること。５～８枚目においては、その要約との関連付けを行いながら、平成20年版学習指導要領（図画工作）に示された「改訂の要点」に沿った指導のあり方について自身の主張を述べること。』
一言で美術教育と言っても、その捉え方は大きく二つに分けられる。一つが「美術の教育」、もう一つが「美術による教育」である。
「美術の教育」とは、人間が培ってきた美術の文化そのものを伝達し継承することを目的とするものであり、したがってその授業内容は、師や過去の美術作品から多くの技術を習得したり、その技術を深化させたりしながら、自己の作品の製作に反映させることが中心となる。18世紀に入るまでの美術教育は主にこの「美術の教育」が主流となっていた。
一方「美術による教育」とは、美術作品や造形活動を媒介として、人間が潜在的に有する資質を基盤にして人間性の伸長を目的とする教育である。この教育の起源は18世紀に入ってからと比較的新しく、その背景にはルソーやペスタロッチの児童中心主義という哲学に則り、従来切り離されて考えられてき..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[美術概論　国語科概論　社会科概論　理科概論レポート４教科　セット]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957006357189@hc10/64161/]]></link>
			<author><![CDATA[ by salllllly]]></author>
			<category><![CDATA[sallllllyの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 21 Feb 2010 07:36:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957006357189@hc10/64161/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957006357189@hc10/64161/" target="_blank"><img src="/docs/957006357189@hc10/64161/thmb.jpg?s=s&r=1266705415&t=n" border="0"></a><br /><br />美術概論
図画工作科の学習指導において、「楽しい授業」、「わかる・できる授業」は、どのようにして構築されるのか、自分なりに両者を定義づけて述べなさい。その際、手段的美術教育論およびそれへの批判との関連づけを行うこと。
国語科概論
「人[348]<br />美術概論
図画工作科の学習指導において、「楽しい授業」、「わかる・できる授業」は、どのようにして構築されるのか、自分なりに両者を定義づけて述べなさい。その際、手段的美術教育論およびそれへの批判との関連づけを行うこと。
国語科概論
「人がことばを学ぶことの実質や本質と国語科との関係」について述べなさい。その際、国語科教育の基礎論、原論に立脚したうえで領域論や指導論にもふれること。」
社会科概論
「本テキストで述べる社会科授業の基本構造について説明し、平成20年版学習指導要領における社会科の教科目標との関連を考察しなさい。また基本構造に基づく社会科授業のあり方について、幾つかの理論に触れつつ具体的な授業事例を挙げて説明しなさい。」
理科概論
「生物は環境の変化の中で常にその環境に適応しながら生きているが、ある条件下では生物の数は増加したりまた減少する事について述べよ。』
図画工作科の学習指導において、「楽しい授業」、「わかる・できる授業」は、どのようにして構築されるのか、自分なりに両者を定義づけて述べなさい。その際、手段的美術教育論およびそれへの批判との関連づけを行うこと。
＊美術教育とは..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[美術概論Ⅰ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428610301@hc07/57781/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yo_kun714]]></author>
			<category><![CDATA[yo_kun714の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 08 Nov 2009 18:51:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428610301@hc07/57781/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428610301@hc07/57781/" target="_blank"><img src="/docs/983428610301@hc07/57781/thmb.jpg?s=s&r=1257673890&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[美術概論Ⅰ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960959233438@hc08/53904/]]></link>
			<author><![CDATA[ by roxie329jp]]></author>
			<category><![CDATA[roxie329jpの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 17 Aug 2009 18:31:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960959233438@hc08/53904/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960959233438@hc08/53904/" target="_blank"><img src="/docs/960959233438@hc08/53904/thmb.jpg?s=s&r=1250501474&t=n" border="0"></a><br /><br />『美術嫌いになる原因を具体的事例からさぐり、楽しい・わかる・できる授業を通して好きにさせるための手だてを、学習指導要領の目標及び内容・方法と関連づけて述べなさい。』
　幼稚園の児童や、小学校の低学年の児童に「お絵かきするのが好きな人」と聞[356]<br />『美術嫌いになる原因を具体的事例からさぐり、楽しい・わかる・できる授業を通して好きにさせるための手だてを、学習指導要領の目標及び内容・方法と関連づけて述べなさい。』
　幼稚園の児童や、小学校の低学年の児童に「お絵かきするのが好きな人」と聞くと、そのほとんどが「好きー！」と言って、手を挙げる。ところが、同じ質問を、成人を対象にしてみると、ほとんど手が挙がらない。少なくとも、小学校、中学校の９年間は美術教育を受けてきているのにもかかわらず、美術にたいする興味や関心は残念ながらそれほど育っているとはいい難いのが実態である。私自身も例外ではなく、小学校、中学校でその教育を受けているにもかかわらず、やはり美術が好きではないし、それほど興味や関心があるとは言えない。これは、成人各人が持つ、美術に対する苦手意識が美術嫌いを助長させているためである思われるが、これでは美術嫌いを育てるために美術教育をしているようなものであると言わざるをえない。
　美術教育の内容は、造形美の伝達ではなく、造形美の創造そのものであり、決して技術の訓練や知識の記憶が目的ではない。むしろそれらは、子どもの、自発的で自由な表現や..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[美術概論～科目最終試験ヤマ当てセット～]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961871783634@hc08/41617/]]></link>
			<author><![CDATA[ by narukami]]></author>
			<category><![CDATA[narukamiの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 08 Apr 2009 16:42:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961871783634@hc08/41617/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961871783634@hc08/41617/" target="_blank"><img src="/docs/961871783634@hc08/41617/thmb.jpg?s=s&r=1239176560&t=n" border="0"></a><br /><br />「子どもが成長するとともに美術から離れていく原因をさぐり、今日の美術教育の課題について、項目をたてて述べなさい。」
　美術離れの原因の１つ目は、評価への不信である。これは、教師の頭の中に「こんな絵を描いて欲しい」というような一定のイメージ[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[美術概論Ｉ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960893569907@hc08/35990/]]></link>
			<author><![CDATA[ by spongebob]]></author>
			<category><![CDATA[spongebobの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 04 Feb 2009 03:24:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960893569907@hc08/35990/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960893569907@hc08/35990/" target="_blank"><img src="/docs/960893569907@hc08/35990/thmb.jpg?s=s&r=1233685479&t=n" border="0"></a><br /><br />「美術嫌いになる原因を具体的事例からさぐり、楽しい・わかる・できる授業を通して好きにさせるための手立てを、学習指導要領の目標及び内容・方法と関連づけて述べなさい。」
　はじめに「美術の教育」と「美術による教育」の違いについて考察する。その[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[美術概論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428610301@hc07/32113/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yo_kun714]]></author>
			<category><![CDATA[yo_kun714の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 16 Dec 2008 16:04:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428610301@hc07/32113/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428610301@hc07/32113/" target="_blank"><img src="/docs/983428610301@hc07/32113/thmb.jpg?s=s&r=1229411087&t=n" border="0"></a><br /><br />「美術嫌いになる原因を具体的事例からさぐり、楽しい･わかる･できる授業を通して好きにさせるための手立てを、学習指導要領の目標及び内容･方法と関連づけて述べなさい。」
図画工作科の目標は、「表現及び鑑賞の活動を通して、つくりだす喜びを味わう[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[美術概論Ⅰ1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961871783634@hc08/31048/]]></link>
			<author><![CDATA[ by narukami]]></author>
			<category><![CDATA[narukamiの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 30 Nov 2008 16:42:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961871783634@hc08/31048/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961871783634@hc08/31048/" target="_blank"><img src="/docs/961871783634@hc08/31048/thmb.jpg?s=s&r=1228030942&t=n" border="0"></a><br /><br />設　題
　&rArr;「美術嫌いになる原因を具体的事例からさぐり、楽しい・わかる・できる授業を通して好きにさせるための手立てを、学習指導要領の目標及び内容・方法と関連づけて述べなさい。」
　まず、「美術嫌いになる原因」について考察する。幼稚園の幼[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[美術概論１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962443373789@hc08/23467/]]></link>
			<author><![CDATA[ by lh003004]]></author>
			<category><![CDATA[lh003004の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 07 Sep 2008 12:39:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962443373789@hc08/23467/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962443373789@hc08/23467/" target="_blank"><img src="/docs/962443373789@hc08/23467/thmb.jpg?s=s&r=1220758753&t=n" border="0"></a><br /><br />『美術嫌いになる原因を具体的事例からさぐり、
楽しい・わかる・できる授業を通して好きにさせ
るための手立てを、学習指導要領の目標及び内容
・方法と関連づけて述べなさい。』
　私は小学校時代、図画工作が好きであったが、高校生になる頃には好きだ[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[美術概論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962671459149@hc08/21640/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ra57482]]></author>
			<category><![CDATA[ra57482の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 02 Jun 2008 23:29:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962671459149@hc08/21640/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962671459149@hc08/21640/" target="_blank"><img src="/docs/962671459149@hc08/21640/thmb.jpg?s=s&r=1212416964&t=n" border="0"></a><br /><br />『美術嫌いになる原因を具体的事例からさぐり、楽しい・わかる・できる授業を通して好きにさせるための手立てを、学習指導要領の目標及び内容・方法と関連づけて述べなさい。』
　美術教育とは、子どもが色や形とふれあい、色や形にしてつくりだす喜びを知[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[美術嫌いになる原因を具体的事例からさぐり、楽しい・わかる・できる授業を通して好きにさせるための手立て]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429025401@hc07/21317/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sun26light]]></author>
			<category><![CDATA[sun26lightの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 08 May 2008 17:38:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429025401@hc07/21317/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429025401@hc07/21317/" target="_blank"><img src="/docs/983429025401@hc07/21317/thmb.jpg?s=s&r=1210235914&t=n" border="0"></a><br /><br />「美術嫌いになる原因を具体的事例からさぐり、楽しい・わかる・できる授業を通して好きにさせるための手立てを、学習指導要領の目標及び内容・方法と関連づけて述べなさい」
　私もそうだったようにほとんどの子どもは絵を描くことや物をつくることが好き[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[美術概論Ⅰ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963727327737@hc07/19300/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kamehameha_708]]></author>
			<category><![CDATA[kamehameha_708の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 07 Feb 2008 04:06:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963727327737@hc07/19300/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963727327737@hc07/19300/" target="_blank"><img src="/docs/963727327737@hc07/19300/thmb.jpg?s=s&r=1202324770&t=n" border="0"></a><br /><br />『美術嫌いになる原因を具体的事例からさぐり、楽しい・わかる・できる授業を通して好きにさせるための手立てを、学習指導要領の目標及び内容・方法と関連づけて述べなさい』
学習指導要領　第２章第７節　図画工作の目標として、「表現及び鑑賞の活動を通し[358]<br />『美術嫌いになる原因を具体的事例からさぐり、楽しい・わかる・できる授業を通して好きにさせるための手立てを、学習指導要領の目標及び内容・方法と関連づけて述べなさい』
学習指導要領　第２章第７節　図画工作の目標として、「表現及び鑑賞の活動を通して，つくりだす喜びを味わうようにするとともに造形的な創造活動の基礎的な能力を育て，豊かな情操を養う」と記されている。この中で『つくりだす喜びを味わうようにする』とあるが、低学年では図工が好きな児童の方が多いにもかかわらず、学年が進むにつれて図工が嫌いと答える児童の数は増加していく傾向にある。このことは学習指導要領の目標が達成できていないという確かな証拠であり、この問題は今日の学校教育における図画工作が抱えている課題の一つである。
美術嫌いになる理由として、自分の作品に対する見方の変化が考えられる。つまり、児童の知的な発達に伴い、自分の作品を周りの友達と比較し、客観的に評価するようになるからである。低学年のうちは『らくがき』のように自分の作りたいものを表現するだけで多くの場合は満足する。しかし、学年が進むにつれて、他人や手本と比べ、それよりも劣っていた..]]></description>

		</item>

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