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		<title>タグ“総合的な学習の時間”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E7%B7%8F%E5%90%88%E7%9A%84%E3%81%AA%E5%AD%A6%E7%BF%92%E3%81%AE%E6%99%82%E9%96%93/</link>
		<description>タグ“総合的な学習の時間”の公開資料</description>
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		<docs>https://www.happycampus.co.jp</docs>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[【佛教大学】_80点_総合的な学習の時間の指導法_科目最終試験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/909497833794@hc25/155061/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gassan]]></author>
			<category><![CDATA[gassanの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 30 Jun 2025 21:47:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/909497833794@hc25/155061/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/909497833794@hc25/155061/" target="_blank"><img src="/docs/909497833794@hc25/155061/thmb.jpg?s=s&r=1751287666&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学通信の総合的な学習の時間の指導法2025年度の最終科目試験に合格（80点）したレポートです。限られた試験時間ですので、参考にしていただき、有効活用いただければと思います。[255]<br />総合的な学習の時間の指導法_科目最終試験2025年6月

■設題：ポートフォリオ評価法を用いた総合的な学習の時間における評価の実践例を調査し、その概要とポートフォリオ評価法の意義と課題を挙げなさい。（ただし、テキストに書かれた事例は除く）

　現在の学習指導要領では、「知識・技能」「思考力・判断力・表現力」「学びに向かう力や人間性」といった３つの資質・能力の育成が重視されており、これらをバランスよく育成し、評価していく必要がある。これらの資質・能力を高めるためには、学習内容だけでなく、その過程自体を意識的に振り返ることが重要である。特に総合的な学習の時間では、教師主導の一方通行の授業から脱却し、生徒が自らの興味・関心に基づいて探究的な学びを展開することが求められている。このような背景で注目されているのが、ポートフォリオ評価法である。
　ポートフォリオ評価法とは、生徒の学習過程を文書や画像、記録などの形で蓄積し、それらをもとに自己評価や振り返りを行い、学習の改善・深化を図る評価手法である。たとえば、ある中学校では、地域探究学習の中でポートフォリオ評価を取り入れた実践が行われている。生徒は..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学通信課程　S5457 総合的な学習の時間の指導法 第１設題+科目最終試験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/915085974608@hc23/152972/]]></link>
			<author><![CDATA[ by バニラ]]></author>
			<category><![CDATA[バニラの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 17 Feb 2024 11:53:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/915085974608@hc23/152972/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/915085974608@hc23/152972/" target="_blank"><img src="/docs/915085974608@hc23/152972/thmb.jpg?s=s&r=1708138382&t=n" border="0"></a><br /><br />2023年度佛教大学通信課程　総合的な学習の時間の指導法　の合格済みリポートと指導案と科目最終試験です。

こちらは2024年度の新テキスト・シラバスに対応しております。
佛教大学は特に罰則が厳しいのでそのままの転用は控えてください。
こち[336]<br />第１設題：
自分の地域の町おこしをテーマに総合的な学習をすることを想定して、４人で構成されるグループを作り(元のグループが４人構成）、グループで議論を進めることにしたとします。ジグソー学習法を活用した協調学習を計画する場合に、どのように学習を進めていくか立案しなさい。学年を設定して、あなたの町の課題を盛り込んで書きなさい。

本リポートでは、市立小学校６年生を対象に、地域の町おこしをテーマとする地域のかかえている問題（人口の減少）について探究的な学習課題を取り上げる。

【第６学年○組16名総合的な学習の時間】
１．単元名(単元テーマ)
（1）私たちの住む地域の町おこし「〇〇市の人口の減少をくいとめよう！」

（2）単元テーマの背景
〇〇市は、△△県内有数の産業都市として製造業を中心に発展してきた。また、水と緑、歴史と文化の調和した□□圏域の中核的機能を担う都市として、計画的なまちづくりに取り組み、着実な成果をあげてきた。わが国において、平均寿命の延びによる老年人口の増加と少子化が同時に進行し、国の見通しによれば、2005年（平成17年）の1億2千万人をピークに総人口が減少局面に入ったとされている。私たちが住む〇〇市においては、人口は2010年（平成22年）の16万人から減少傾向に転じ、2040年（令和22年）には13万人、2060年（令和42年）には10万人にまで減少すると予想されており深刻な問題である。現在の人口が減少していく社会の中で、将来にわたってまちの活力を維持させ、若い世代の定住や流入を図ることが直近の問題となっている。

２.学習目標
今回の学習目標は、現在の〇〇市の人口の把握と今後の予想推移を調査して状況と人口の減少がもたらす問題を認識させたい。そのうえで、〇〇市の人口の減少について、いろいろな局面から原因を調査し問題点を理解させたい。そして、日本が直面している少子化問題等の状況と他府県での取り組み状況を調べ、取り組み内容に対するメリットとデメリットを考えさせたい。最後に、今後の〇〇市の人口の減少をくい止めるための有効なアイデアを出し合い、今後の若い世代がすべき行動や方向性をまとめあげさせたい。
＊活動は４人を一組としたグループでの活動とし、それぞれのグループにおいて課題についてそれぞれの解を出すことを目的とする。

3．学習の一連の流れ
（1）..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【佛教大学】Z5108総合的な学習の時間【科目最終試験】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/924345432635@hc20/152773/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ELLE13　国立大文学部卒]]></author>
			<category><![CDATA[ELLE13　国立大文学部卒の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 08 Jan 2024 16:54:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/924345432635@hc20/152773/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/924345432635@hc20/152773/" target="_blank"><img src="/docs/924345432635@hc20/152773/thmb.jpg?s=s&r=1704700463&t=n" border="0"></a><br /><br />【佛教大学】Z5108総合的な学習の時間【科目最終試験】

1. 総合的な学習を設計することを考え、「国際理解」をテーマとして、下記のポイントごとに分けて授業内容を記述しなさい。まず、対象となる学校・学年を書き、次に１～６の視点から実践[336]<br />Z5108総合的な学習の時間の指導法（中・高）【科目最終試験】

1.総合的な学習を設計することを考え、「国際理解」をテーマとして、下記のポイントごとに分けて授業内容を記述しなさい。まず、対象となる学校・学年を書き、次に１～６の視点から実践する内容を書きなさい。１．「何ができるようになるか」、２．「何を学ぶか」、３．「どのように学ぶか」、４．「実施するために何が必要か」、５．「子ども一人一人の発達をどのように支援するか」、６．「何が身に付いたか」
テキスト16ページ参照

対象：中学校二年生

１．何ができるようになるか
　国際的共存について理解を深め、文化の異なる人々と暮らすことの意義を考え..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Z5108総合的な学習の時間の指導【評価：受理】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/924345432635@hc20/152771/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ELLE13　国立大文学部卒]]></author>
			<category><![CDATA[ELLE13　国立大文学部卒の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 08 Jan 2024 12:56:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/924345432635@hc20/152771/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/924345432635@hc20/152771/" target="_blank"><img src="/docs/924345432635@hc20/152771/thmb.jpg?s=s&r=1704686168&t=n" border="0"></a><br /><br />【総合的な学習の時間の指導】リポート

●第１設題
自分の地域の町おこしをテーマに、中学校・高等学校で総合的な学習をすることを想定して、4人で構成されるグループを作り（元のグループが4人構成）、グループで議論を進めていくことにしたとし[344]<br />Z5108　総合的な学習の時間の指導法（中・高）

第一設題
自分の地域の町おこしをテーマに、中学校・高等学校で総合的な学習をすることを想定して、4人で構成されるグループを作り（元のグループが4人構成）、グループで議論を進めていくことにしたとします。ジグソー法を活用した協調学習を計画する場合に、どのように学習を進めていくか立案しなさい。対象となる学年とあなたの町の課題を盛り込んで書きなさい。

　総合的な学習の時間は、「他者と協同して課題を解決することが重視される。それは、様々な考えをもつ他者と関わることは社会に参画するための資質・能力に大いに関わるからである。」＊1とされている。この目標を掲げ、実行するために有効な学習法としてジグソー法が挙げられる。
ジグソー法とは、「ジグソーグループ」と「エキスパートグループ」という二種類のグループを作り、学習を進めていく協調学習の一つである。皆が同じ資料を読んで話し合いを行うのではなく、グループのメンバーそれぞれが異なる資料を読み、それをまたグループで総合するという手法を取る。エリオット・アロンソンが提唱したジグソー法は、現在の日本では「知識構成型ジグソー法」として学校現場で主流となっている。今回のリポートは、テキストに沿って、この「知識構成型ジグソー法」を前提に、計画を立てていくこととする。

　私が住む富山県は、国指定の伝統工芸が6品目選ばれており、その多くが富山県西部に集中している。高岡市においては、高岡銅器・漆器が選ばれているが、その知名度は高岡市民の中でさえ高いとは言えない状況であり、市民がこの伝統工芸に触れる機会が少ないことが原因の一つではないかと考えられる。また、近年は販売低迷のあおりを受けて、後継者不足が大きな問題となっている。（「高岡／富山県西部の伝統工芸再興への処方箋」）
近年は、株式会社「能作」が革新的な商品を生み出し飛躍を遂げており、高岡の伝統工芸は現代でも町の活性化・知名度の向上に繋がり得る可能性を秘めていると考えられる。そこで今回は「高岡銅器」に焦点を当てて、この伝統工芸を通し、高岡市の持つ魅力を知るとともに、どのようにそれを発信できるのかを考えることをテーマに、総合的な学習の時間の授業の進め方を考えていきたいと思う。
　以下に記す授業の組み立てについては、指定テキストのほか、参考文献の論文や書..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[2019年度対応　Ｓ0613 社会科概論 科目最終試験解答　佛教大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935850437966@hc16/129970/]]></link>
			<author><![CDATA[ by koriko]]></author>
			<category><![CDATA[korikoの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 10 Jul 2017 16:54:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935850437966@hc16/129970/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935850437966@hc16/129970/" target="_blank"><img src="/docs/935850437966@hc16/129970/thmb.jpg?s=s&r=1499673296&t=n" border="0"></a><br /><br />Ｓ0613社会科概論2017年度科目最終試験解答　佛教大学
80点合格済みです。

テキストの内容を要約し、覚えやすいように箇条書きにしました。テキストとの往復をしなくても済むように、情報量は変えず、文章が短めになるよう削っています。[328]<br />Ｓ0613社会科概論　科目最終試験
①「理論1社会認識内容を豊かに育成し、それを判断材料として価値判断させれば、市民的資質が育つ。」を説明し、平成20年版学習指導要領における社会科の教科目標との関連について考察しなさい。
②「理論4単元の学習内容が、構造化された知識として提示されれば、学習内容の定着性・応用度が高まる。」を説明しなさい。
③「理論10　事象の分析結果、法則性、未来予測を踏まえれば、合理的意志決定ができる。」を説明しなさい。
④「理論15　社会を認識している自己の位置を相対化できれば、認識内容の科学化が図れる。」を説明しなさい。
⑤「理論16　『知る』、『わかる』を区別した授業設計ができれば、社会的見方の育成が可能になる。」を説明しなさい。
⑥「理論22　子どもが持っている情報と結びつけながら探究させれば、納得的にわからせることができる。」を説明しなさい。
①「理論1社会認識内容を豊かに育成し、それを判断材料として価値判断させれば、市民的資質が育つ。」を説明し、平成20年版学習指導要領における社会科の教科目標との関連について考察しなさい。
・平成20年版学習指導要領における社会科の教科目標には、
「社会生活についての理解を図り，我が国の国土と歴史に対する理解と愛情を育て，国際社会に生きる平和で民主的な国家・社会の形成者として必要な公民的資質の基礎を養う。」
とあり、公民的資質、（市民的資質）の育成の必要性が叫ばれている。
・市民的資質とは、「人と人は、互いに尊重しあわなければならない」など、社会に対する理解に基づいて正しい判断や行動のできる能力・意識のこと。
・つまり、合理的意思決定能力を備えた人間像のことである。
・市民的資質は、「社会認識内容を豊かに育み、それを判断材料として価値判断させれば」育つ。
・子どもたちが社会の構造についての社会認識内容を育むには、「生産・流通・消費といった社会構造の基本や、政治の仕組みを知ること」が必要である。
・社会科は児童が社会がわかるための認識内容を保障することに中核を置いている。
・教師は社会科に配当された授業時間数の中で、認識内容としてなにを保障するかを構造的検討せねばならない。
・総合的学習論者には「知識は無くとも、楽しく学び追及する意欲を育てればよい」という主張があるが、間違いである。
・生徒がその後、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【星槎大学】総合的な学習の指導法（中等）科目修得試験 評価A]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/919105389265@hc22/147445/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nil0000]]></author>
			<category><![CDATA[nil0000の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 02 Feb 2022 12:40:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/919105389265@hc22/147445/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/919105389265@hc22/147445/" target="_blank"><img src="/docs/919105389265@hc22/147445/thmb.jpg?s=s&r=1643773229&t=n" border="0"></a><br /><br />科目修得試験です[24]<br />　本稿では、年間計画とはどのような考えのもとに作成され、何が示されるのかを教科書で取り上げられている横浜市立南高等学校附属中学校の事例を踏まえて考察する。なお、教科書である高橋正尚&bull;小藤俊樹.(2019)『成功事例に学ぶカリキュラム・マネジメントの進め方』からの引用は本文中にページのみ（）内に示すこととする。
　総合的な学習の時間の目標は、文部科学省が学校教育で身につけるべき力、学習指導要領「生きる力」（2017）の
　・学んだことを人生や社会に生かそうとする学びに向かう力、人間性
　・実際の社会や生活で生きて働く知識及び技能
　・未知の状況にも対応できる思考力、判断力、表現力
をもとに、目指すの資質・能力は、知識及び技能、思考力・判断力・表現力等、学びに向かう力・人間性等の3つである。これらの目標は社会で自分らしく、よりよく生きるための力を身につけるためのものである。
　これらの目標を実現するにふさわしい探究課題は、課題の設定、情報収集、整理・分析、まとめ・発表のプロセスを含む、各教科の考え方や技能を活用できるような課題を設定する。教職員がそれぞれ携えた専門性を武器に生徒に何ができる..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【佛教大学】「総合的な学習の時間の指導法」S5457　合格済み レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/926118871729@hc19/145987/]]></link>
			<author><![CDATA[ by rereren]]></author>
			<category><![CDATA[rererenの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 02 Oct 2021 12:08:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/926118871729@hc19/145987/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/926118871729@hc19/145987/" target="_blank"><img src="/docs/926118871729@hc19/145987/thmb.jpg?s=s&r=1633144097&t=n" border="0"></a><br /><br />【佛教大学】 「総合的な学習の時間の指導法」S5457　合格済み レポート

佛教大学通信課程 「総合的な学習の時間の指導法」の合格済みレポートです。

こちらは2021年度４月以降の入学、新テキスト・シラバスに対応しております。[318]<br />設題：自分の地域の町おこしをテーマに、小学校高学年で総合的な学習をすることを想定して、４人で構成されるグループを作り(元のグループが４人構成）、グループで議論を進めることにしたとします。ジグソー法を活用した協調学習を計画する場合に、どのように学習を進めていくか立案しなさい。あなたの町の課題を盛り込んで書きなさい。

総合的な学習の時間においては特に他者と協同して課題を解決することが重視される。それは様々な考えをもつ他者と関わることは社会に参画するための資質、能力と大きく関わっているからである。よって、授業の計画にあたっては「子どもたち同士の学び合い」による学習活動ということを考えていかなければならない。教師が教えなければ子どもはわからない、という固定概念を変え、子どもたちが「学び合いをしたおかげで授業がよくわかった」「自分たちで解決できた、自分たちの力でできるようになった」という実感を得られるような授業を考えていかなければならない。授業を計画する教師はその学び合いにおいて、「ねらい」を明確にもった上で進めていかなければならない。「学力形成」につながるねらいとしては、自分の意見を発言する..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[環太平洋大学　通信教育学部　【2021 年度】　D7522 総合的な学習の時間の指導法 （中等） 第一課題合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922899358465@hc20/144214/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Kirito23]]></author>
			<category><![CDATA[Kirito23の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 10 May 2021 13:15:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922899358465@hc20/144214/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922899358465@hc20/144214/" target="_blank"><img src="/docs/922899358465@hc20/144214/thmb.jpg?s=s&r=1620620120&t=n" border="0"></a><br /><br />環太平洋大学　通信教育課程　「D7522 総合的な学習の時間の指導法（中等用）」第一課題のA判定合格レポートとなります。

※あくまで参考資料として活用ください。

課題内容
『中学校新学習指導要領における「総合的な学習の時間の目[326]<br />中学校学習指導要領（平成 29 年告示）において、総合的な学習の時間の第 1 の目標は、
大きく分けて 2 つの要素で構成されている。1 つは、総合的な学習の時間に固有な見方・考
え方を働かせて、横断的・総合的な学習を行うことを通して、よりよく課題を解決し、自
己の生き方を考えていくための資質・能力を育成するという、総合的な学習の時間の特質
を踏まえた学習過程の在り方である。もう 1 つは他教科と同様に、総合的な学習の時間に
おいて育成することを目指す資質・能力であり①探究的な学習の過程において、課題の解
決に必要な知識及び技能を身につけ、課題にかかわる概念を形成し、探究的な学習のよさ
を理解する。②実社会や実生活の中から問いを見いだし、自分で課題を立て、情報を集め、
整理・分析して、まとめ・表現することができるようにする。③探究的な学習に主体的・
協働的に取り組むとともに、互いのよさを生かしながら、積極的に社会に参画しようとす
る態度を養う。という 3 つの柱で構成されている。 
総合的な学習の時間における学習では、調べ活動や話し合い活動などの活動が、相互に
関連しながら発展的に繰り..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[明星大学　通信教育部　特別活動と総合的な学習の時間の指導法　2単位目　2020作成]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923668192284@hc20/142447/]]></link>
			<author><![CDATA[ by KID．Y]]></author>
			<category><![CDATA[KID．Yの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 15 Nov 2020 11:09:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923668192284@hc20/142447/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/923668192284@hc20/142447/" target="_blank"><img src="/docs/923668192284@hc20/142447/thmb.jpg?s=s&r=1605406174&t=n" border="0"></a><br /><br />【課題】
1、学習指導要領に示される学級活動の目標を実現するために、あなたはどのような実践を展開するか、具体的な視点も加味させながら検討しなさい。
2、次の事項について、それぞれ調べなさい。
(1)儀式的行事　(2)当番と係　(3)探[326]<br />(1)　私は学級活動の授業において、児童全員が自分の意見を遠慮することなく発表でき、学級がより良くなるために全員が真剣になれるような実践活動を展開したい。
　例えば、解決すべき課題を決める時も学級全体にとってより良い環境にしていくためには、何をどのように改善していけばよいのかを、学級の一人一人が自然といつも全体のことを考えられる姿でありたい。
　そのために、実践することとして、児童同士のあいさつの徹底を指導する。そのあいさつには、おはようからようならまではもちろんのこと、感謝の言葉のありがとうや、謝罪するときのごめんなさいも含まれる。学級全体が組織としてまとまり、機能するためには、その構成者全員が普段から交流していることが必要であると考えられるからである。しかし、人間である以上気が合う者とそうでない者がいることはしょうがない。それでも、仲良くなれないからといって対立するのではなく、人それぞれの個性や価値観の違いを認め、尊重することを学んだ上で、様々な関係性の在り方を理解し、実現できるよう取り組みたい。そのようにして、児童全員が誰とでも関係性を築けるようになれば、表立って発言できる意見が..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[PA3120特別活動第2単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/926770663296@hc19/142050/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 島津朔邪]]></author>
			<category><![CDATA[島津朔邪の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 02 Oct 2020 10:57:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/926770663296@hc19/142050/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/926770663296@hc19/142050/" target="_blank"><img src="/docs/926770663296@hc19/142050/thmb.jpg?s=s&r=1601603826&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学通信教育部
PA3120
「特別活動と総合的な学習の時間の指導法」
第2単位目のレポートになります。

合格の評価を頂きました。[185]<br />（１）私が中学校1年の担任になったと仮定して、学級活動の目標を達成するために必要だと考えることは２つある。

　１つ目は、一人一人をしっかりと見た教育・指導を行っていきたいと考える。
　個人の性格や考え方などが異なるのは当然であり、クラスという集団生活で目標を達成するとしても、一人一人にあった指導が大切となってくる。集団生活の中で自分の役割などを自覚もらい、行動してもらうためには、各個人の生徒を見て（個人の性格などを把握して）その生徒にあったアプローチが大切だと考える。
　学級活動において全ての生徒を詳細に観察・把握することは簡単なことではないが、生徒の性格や行動力、特徴に合わせた役割などを考えることで、生徒によりよい影響を与えることができる。
　しかるべき生徒にしかるべき指導をすることによって、その生徒の長所が伸び、それが重なれば、物事を自力で考え抜いていく力も育成されるものと考える。これは集団の中での自分の立ち位置を把握するだけでなく、進路などを考える時に他人と自分の違いを覚知し、自分の適性に合った進路選択をすることができる重大な要素となると考える。3年間かけてこういった素養を身に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[PA3120特別活動第1単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/926770663296@hc19/142049/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 島津朔邪]]></author>
			<category><![CDATA[島津朔邪の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 02 Oct 2020 10:57:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/926770663296@hc19/142049/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/926770663296@hc19/142049/" target="_blank"><img src="/docs/926770663296@hc19/142049/thmb.jpg?s=s&r=1601603826&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学通信教育部
PA3120
「特別活動と総合的な学習の時間の指導法」
第1単位目のレポートになります。

合格の評価を頂きました。[185]<br />（１）社会に出て様々な人と関わったり、社会の一員として働いていくために役に立つ能力というのは教科学習だけでは補えないことは事実である。いくら教科学習で知識があってもそれをうまく使いこなす能力や活かす力が必要となってくる。
　そういった教科学習だけで学べないものを、教科学習とは違う形で学ぶのが教科外活動である。他の人との関わり方、自分の能力の活かし方、解が唯一に定まらない命題を思考する、など社会での自分のあり方が学べるのは教科外活動である。

　特別活動というのは初等・中等教育時代の人格形成などにおいて非常に重要な意味を持つ。特別活動の意義としては学習指導要領の目標に「集団や社会の形成者としての見方・考え方を働かせ、様々な集団活動に自主的、実践的に取り組み、互いのよさや可能性を発揮しながら集団や自己の生活上の課題を解決することを通して、次のとおり資質・能力を育成することを目指す」とある。これこそが特別活動の意義である。
　総合的な学習の時間については、高等学校学習指導要領には「探究的な見方・考え方を働かせ、横断的・総合的な学習を行うことを通して、自己の在り方生き方を考えながら，よりよく課..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[2020年度　佛教大学　S5455　学校教育課程論　レポート　Ａ判定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/927674375959@hc19/141617/]]></link>
			<author><![CDATA[ by okuyan3]]></author>
			<category><![CDATA[okuyan3の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 25 Aug 2020 11:37:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/927674375959@hc19/141617/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/927674375959@hc19/141617/" target="_blank"><img src="/docs/927674375959@hc19/141617/thmb.jpg?s=s&r=1598323074&t=n" border="0"></a><br /><br />【設題】
「教育課程とは何かについて、我が国の戦後の小学校の教育課程の変遷、編成原理および今日的課題についてまとめてください。」

※本資料は、設題の趣旨をとらえて、重要事項を網羅したものとなっております。安心してお買い求めください。[348]<br />教員課程と言えば、学校で働く教員にとっての教育の方向性のようなものであり、子どもたちを指導するにあたっての目的・目標の達成のため考えられたもののことである。中学校学習指導要領解説によると教育課程を「教育課程は学校教育の目的や目標を達成するために、教育内容を生徒の心身の発達に応じ、授業時数との関連において総合的に組織した学校の教育計画である。」と示されている。

小学校が指標にし、目指すべき教育目標とは何なのかを見ていく。学校教育法では小学校の教育目標を「心身の発達に応じて、初等普通教育を施すことを目的とする」と示しており、①学校内外の社会生活の経験に基づき、人間相互の関係について、正しい理解と協同、自主及び自律の精神を養うこと。②郷土及び国家の現状と伝統について、正しい理解に導き、進んで国際協調の精神を養うこと。③日常生活に必要な衣、食、住、産業等について、基礎的な理解と技能を養うこと。④日常生活に必要な国語を、正しく理解し、使用する能力を養うこと。⑤日常生活に必要な数量的な関係を、正しく理解し、処理する能力を養うこと。⑥日常生活における自然現象を科学的に観察し、処理する能力を養うこと..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[〈明星通信〉生活科 PB1030　１単位目＋２単位目セット　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/927711224166@hc19/141566/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あさり]]></author>
			<category><![CDATA[あさりの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 20 Aug 2020 22:10:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/927711224166@hc19/141566/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/927711224166@hc19/141566/" target="_blank"><img src="/docs/927711224166@hc19/141566/thmb.jpg?s=s&r=1597929051&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学 通信教育部 「生活科（2014年度～）」の課題レポートです。
良い講評を頂き、一発合格しました。

【課題】
〈１単位目〉
　１．生活科の意義について、生活科新設の背景への言及をまじえて検討せよ。
　２．生活科の学年目[324]<br />【PB1030 生活科（2014年度～）　１単位目＋２単位目 合格レポート】

〈課題〉（１単位目）
１．生活科の意義について、生活科新設の背景への言及をまじえて検討せよ。

〈レポート本文〉
　「生活科」は、小学校低学年（第一学年・第二学年）の教科として小学校学習指導要領に告示され、1989年、第二次世界大戦後40年ぶりに新設された。それに至るまでには、以下に述べるような背景がある。
　生活科の新設以前から、小学校低学年の教育課程をどうするかという点は日本の学校教育界における大きな課題であった。1952年のわが国の独立以降、高度経済成長の影響で学校教育も転換していくこととなり、その中で「低学年における合理的な指導」が登場し、学習指導要領の改訂・告示によって各教科ごとの授業が行われるようになったのである。
　そして、第三の教育改革案として知られる1971年の中央教育審議会の答申『今後における学校教育の総合的な拡充整備のための基本的施策について』の中で、小学校低学年の教育の在り方について、知性・情操・意志・身体の総合的な教育訓練によって生活や学習の基本的な態度や能力を育てることが大切であると提言し、教育課程の構成を再検討する必要があるとした。その後、最終答申にて、従来の低学年における合科的な指導をより一層推進していくことが望ましいとされ、1976年に学習指導要領が改訂されることとなった。
　更に、今後の教育改革案を審議した臨時教育審議会は1986年の『教育に関する第二次答申』の中で、小学校低学年の教育改革について、教科の構成は読み書きなどの基礎の取得を重視し、社会科・理科を中心に教科の総合化を進め、活動や体験を通じて総合的に指導できるよう検討する必要があると提言した。その最中に始まった文部省の小学校低学年の教育に関する調査研究協力者会議は２年にわたり検討を重ね、同年に『審議のまとめ』を提出し、「生活科」の新設を提言したのである。
　生活科では、見る・調べる・作る・探す・遊ぶ・育てる・表現するなどの活動や体験を基に学習が展開されている。それにより、活動場所も校内外や地域社会など広範囲である。それにより、子どもが意欲的な学習や生活を楽しみながら進めていくことができるのだ。また、このような活動や体験は、これから先の人生においても、効果的な学習方法として活用することができ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[S0527　学校教育課程論&nbsp; 科目最終試験 赤シート用添付資料]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933995438456@hc17/133925/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 佛koto]]></author>
			<category><![CDATA[佛kotoの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 14 May 2018 17:34:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933995438456@hc17/133925/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/933995438456@hc17/133925/" target="_blank"><img src="/docs/933995438456@hc17/133925/thmb.jpg?s=s&r=1526286891&t=n" border="0"></a><br /><br />２０１８年　S0527　学校教育課程論　科目最終試験　６設題　合格済です。

テキストはもちろん２０２０年改訂の学習指導要領についても参考文献等により調べまとめました。

学習時間短縮のため重複部分を多く取り入れました。


[322]<br />学校教育課程論
　科目最終試験
【※は各設題で同じ内容です
。そのほか多数重複個所があります
】
①
学習指導要領を定める理由はどんなところにあるのか、そして今回の改訂された新学習指導要領（２０１１年以降施行）の特徴について各自論じなさい。
シラバスより
　２０１１年施行　特徴①大幅に削減された教育内容が多くの教科書で増加した。
②総合的な学習の時間が削減された。③小学校高学年で外国語活動の導入。
-323850
60960
※
※
戦後の学習指導要領
あゆみ
・戦後の混迷から民主教育が始まり「大衆教育社会」が到来する。
・教科書は教師が授業を行う際の手引書にすぎず法的拘束力を持たなかった。
・１９５８年学習指導要領改訂により「経験主義」見る・聞く・話すから「系統主義」読み・書き・計算へと転換され、指導要領が法的拘束力をもち。道徳の時間を特設した。
・
1970年～1980年高度経済成長に伴い「詰め込み教育」により受験戦争が激化し、それにより子供たちの生活や心の「荒れ」から、いじめ・登校拒否・非行が問題となる。
・1977年系統主義から経験主義へ移行し、ゆとりある学校生活を目標とする、知・徳・体の調和と豊かな人間性を育成し、個性が重視されるようになる。
・2002年「ゆとり教育」により、学習内容3割減・週5日制・目標に準拠した評価へ改訂される。これにより、学力の二極化や・学力格差を生んでしまう。
学習指導要領（2011年以降施行）の特徴
2
011年PISAショックによる子供たちの学力低下を払拭すべく、更なる経験主義から系統主義へと
スライドされた。
・大幅に教育内容が増加され「台形の面積」「反比例」の追加「円周率」は
３から3.14へ変更された。
・外国語活動が小5から導入され、中学校では単語数が900から1200へ増加した。
・子供たちの問題解決能力育成のため、思考力・判断力・表現力を養うためには「詰め込み」でもなくバランスのとれた改訂であった。
まとめ
・戦後、公教育は経験主義と系統主義をスイングしてきたが、2002年「ゆとり教育」の集大成により「地域に帰って、生き生きと過ごす子供たち」は増加せず。家でゲームや遊びに時間を費やす子供が増加する一方で、放課後に塾へ通う子供たちがいるという社会格差による「学力の二極化」が生じた。
これにより、全体の「学力低下」..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学 S0839病弱虚弱児の指導法 試験６題ｘ解答]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/116878/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kinnrti]]></author>
			<category><![CDATA[kinnrtiの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 14 Nov 2014 21:20:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/116878/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/116878/" target="_blank"><img src="/docs/946218219481@hc13/116878/thmb.jpg?s=s&r=1415967615&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学通信教育課程 S0839病弱虚弱児の指導法 試験対策 ６題分の解答です。

教科書の内容をわかりやすく、「最低限覚えるべきこと」をまとめているため、文字数は少ないかもしれません。
少ないからこそ完璧に覚え、実際の試験時には個人的な意[338]<br />S0839 病弱虚弱児の指導法　科目最終試験
病弱教育における重複障害のある児童生徒の指導について述べよ。
病弱教育における関係先(病院等の医療、福祉、小中学校(=前籍校)、保護者)との連携はどのようなものか、説明せよ。
病弱教育におけるマルチメディアの活用の意義、内容、指導について述べよ。
病弱教育における「総合的な学習の時間」のねらい、内容、指導について述べよ。
病弱児童生徒の学習空白、学習の遅れとは何か、またそれへの具体的指導支援策や配慮事項を述べよ。
病弱児童生徒の悩み、不安がどのようなものかを説明し、それに対する教師の心理面、教育面等の指導・支援のあり方を述べよ。
参考文献
『病弱・虚弱児の医療・療育・教育 改訂2版』 宮本信也・土橋圭子 編
１．病弱教育における重複障害のある児童生徒の指導について述べよ。
病気以外に他の障害を併せ有する児童生徒は、一人ひとりの障害の状況が多様であり、発達の諸側面に不均衡が大きい。そのため、心身の調和的な発達の基盤を培うことをねらいとした指導がとくに必要となり、自立活動を中心とした指導を行っている。自立活動の指導によって、一人ひとりの抱えている課題の改善を目指し、必要に応じて領域・教科の指導を取り入れながら教育活動を展開する。その中で、全人的な発達を促すために必要な基本的な指導内容を、個々の児童生徒の実態に応じて設定し、系統的な指導が展開できるようにする。
重複障害児へのかかわりにおいて重要なことは、児童生徒が示す自発的な動きや行動に着目することである。それらの動きがより明確になるように、児童生徒の行動がさらに発展していくように、学習環境を整えたり援助の仕方を工夫したりする必要がある。つまり、何らかの自発的な動きを、人との関係や外界を理解していくための探索的な行動へと育てていくことが大切なのである。
学習活動では、子どもの現状に合わせたところから課題を見つけ、その子どもにわかる方法を見つけながら、丁寧に相互交渉を進めていかなければならない。ある程度の交渉力が身についてきたら、子どもの世界が広がるような新たな課題を導入していく。子ども自身が自主的・能動的に探り、確かめるような活動を起こせるように、教育者は子どもからの発信の良き受信者となり、気持ちが通じ合える関係になる必要がある。子どもが安心できる確定的な範囲の広がりを..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学 S0527学校教育課程論 試験６題ｘ解答]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/110133/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kinnrti]]></author>
			<category><![CDATA[kinnrtiの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 26 Jan 2014 22:13:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/110133/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/110133/" target="_blank"><img src="/docs/946218219481@hc13/110133/thmb.jpg?s=s&r=1390741980&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学通信教育課程 S0527学校教育課程論 試験対策 ６題分の解答です。

教科書の内容をわかりやすく、「最低限覚えるべきこと」をまとめているため、文字数は少ないかもしれません。
少ないからこそ完璧に覚え、実際の試験時には個人的な意見を[338]<br />S0527 学校教育課程論　科目最終試験
新学習指導要領が改訂される背景として「学力の低下」をめぐる論争が考えられる。「学力」とは何かについて論じなさい。
学習指導要領を定める理由はどんなところにあるのか。そして今回の改訂された新学習指導要領(2011年施行)について各々論ぜよ。
新学習指導要領で「基礎基本の確実な定着(つまり基礎学力)」をはかる指導方法にはどんな工夫が要るだろうか。具体的に論じなさい。
学習指導要領の変遷を見るに、1958年の改訂によって学習指導要領の性格は大きく変容した。この変容について述べなさい。
学習指導要領など教育課程の今日的課題について、具体的に論じなさい。
学習指導要領の法的拘束力について、学習指導要領の変遷を振り返りながら論じなさい。
参考文献
『学校教育課程論〔第2版〕』 原清治 編著
１．新学習指導要領が改訂される背景として「学力の低下」をめぐる論争が考えられる。「学力」とは何かについて論じなさい。
　さまざまな学力低下の議論が交わされる中で、学力低下を実証するデータがいくつか提供されている。その中に、2002年４月にスタートした学習内容の大幅な削減を受けた以前のカリキュラムで教育を受けた世代に、すでに深刻な学力低下の兆候が見られるとするデータがあり、学力の定着を目指すような転換が求められた。
　ここでいう「学力」とはこれまでのものとは異なる。学力を単なる知識量で捉えるのではなく、自分自身で学び考えることができるかどうかということに重点を置いた。そのためには「基礎基本の確実な定着」を徹底して行うべきとされた。さらに、現在の教育施策では、「生きる力」を重視するとともに「確かな学力」の育成を目指している。この「確かな学力」とは、知識や技能に加え、思考力・判断力・表現力などまでを含むもので、学ぶ意欲を重視したこれからの子どもたちに求められる学力のことである。学習指導要領では、基本的なねらいとして「生きる力」の育成を挙げているが、各学校で家庭・地域社会との連携の下、「生きる力」を知の側面から捉えた「確かな学力」育成のための取り組みの充実が必要であるとされている。また、「確かな学力」の育成はこれまでにあったようなゆとり教育ではなく、詰め込み教育でもない教育によって伸ばされるべきであると、新学習指導要領で述べられている。
　新学習指導要..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[生活科　PB1030　2単位目　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946578053704@hc13/105023/]]></link>
			<author><![CDATA[ by meiseihanako]]></author>
			<category><![CDATA[meiseihanakoの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 22 Jul 2013 02:02:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946578053704@hc13/105023/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946578053704@hc13/105023/" target="_blank"><img src="/docs/946578053704@hc13/105023/thmb.jpg?s=s&r=1374426125&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　通信教育　教育学部　生活科（PB１０３０）の２単位目合格レポートです。

ブログでレポートの書き方のコツや、科目終了試験の進め方のコツなどを書いています。
よかったらそちらも覗いてみてください。

http://ameblo.jp[314]<br />明星大学　教育学部　生活科（PB1030）2単位目　合格レポート
課題１　生活科の学習指導について工夫したい方法、留意すべき事項を自分の視点で
　　　　　　まとめよ。
○　課題２　生活科と「総合的な学習の時間」の関連について述べよ。
成績　合格
講評　①子どもひとりひとりの個性に合わせ、学んでいく過程での支援が続けられるでしょう。その過程で、指導も適切・適宜に行われていきます。改めて指導と支援の違いを明確にしてください。②両者の発展的つながりについて子供の自立や気づき、思考の面から考察を進め、指導の可能性にも言及してみてください。
○　レポート本文
＜課題１＞
生活科の学習指導においては、その特質が＜小学校指導要領解説生活編＞において、解説されている。それは、①児童の身近な生活圏を活動や体験の場や対象にすること②児童が身近な人や社会、自然と直接かかわる活動を重視すること③児童の思い、願いをはぐくみ、意欲や主体性を高める学習過程にすること④働きかける対象への気づきとともに、自分自身に気づくことができるようにすること⑤児童の姿を丁寧に見取り、働きかけ、活動の充実につなげること、以上の5点で..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学校制度と社会　第二分冊]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949221941036@hc12/94996/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 年中夢求]]></author>
			<category><![CDATA[年中夢求の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 15 Jul 2012 23:07:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949221941036@hc12/94996/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949221941036@hc12/94996/" target="_blank"><img src="/docs/949221941036@hc12/94996/thmb.jpg?s=s&r=1342361258&t=n" border="0"></a><br /><br />Aをもらったレポートです！

略題『学校教育の「社会化機能」と「総合的な学習の時間」』

学校教育の社会機能の一つである「社会化機能」について簡潔に説明し、中学校の新学習指導要領の標準授業時数において、「総授業時数」が増加した中で、「総合的[350]<br />小中学校の９年間が義務教育とされている現在、学校は全ての国民が関わる教育機関である。また、近代の学校の拡大により、学校は教育機能だけでなく社会的機能も果たすようになってきた。つまり、現在の社会において、学校と社会というのは切り離して考えることはできなくなったのである。このレポートにおいて、私はまず学校の主要な社会的機能である、社会化機能について触れた上で、2007年度に改訂された総合的な学習の時間の授業時数の削減についての意見を述べたいと思う。
まず、高橋靖直が説く社会化とは「その社会の文化遺産、すなわち、知識、言語、価値、技術、生活様式、習慣などを、古い世代から新しい世代に伝達すること」&sup1;⁾である。近代の学校ではこの社会化の一部である、基本的知識技能の伝達を第一の目的として教育がなされているが、これに加え、たんなる知識の伝達ではなく、文化的要素である現代社会の思想や価値、態度、行動様式なども同時に伝達されている。
その中で学校制度は様々な課題を抱えている。戦後日本では価値観が多様化し、社会変化も急激に起きている。その中でどの知識、文化的要素を伝えていくかの選択が難しくなってきているの..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[明星大学　生活科教育1・2単位　レポート用要点まとめ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952724912357@hc11/88725/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 190379]]></author>
			<category><![CDATA[190379の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 06 Dec 2011 15:43:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952724912357@hc11/88725/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952724912357@hc11/88725/" target="_blank"><img src="/docs/952724912357@hc11/88725/thmb.jpg?s=s&r=1323153785&t=n" border="0"></a><br /><br />レポート作成に必要な用語や要点、大事な部分をまとめています。これを基にオリジナルのレポートを作成することができますよ。[177]<br />１単位目
１、生活科の意義について、生活科新設の背景への言及を交えて検討せよ。
２、生活科の学年目標の特色を述べよ。
２単位目
　　１、生活科の学習指導について工夫したい方法、留意すべき事項を自分の視点でまとめよ。
　　２、生活科と「総合的な学習の時間」の関連についてのべよ。
生活科教育1単位目　まとめ
１．生活科の新設背景について&hellip;
・生活科誕生以前
　第二次世界大戦後のわが国は、まさに&ldquo;新教育の時代&rdquo;であり、教育の在り方が研究され、実践された。（経験カリキュラムブーム）
しかし&hellip;アメリカに追い付け追い越せの時代が。
昭和33年改訂では&hellip;
経験カリキュラム（問題解決学習）&rArr;教科カリキュラム（系統学習）
1・2年の各教科の指導に際しては、一部の教科を「合わせて授業を行う」ことが可能に。
昭和46年中教審の答申
知・情・体の総合的な教育及び低学年児童の発達状況という観点から見ると、&ldquo;一部の教科を合わせて合科的な指導を行う&rdquo;だけでは不十分だ。教育課程の構成そのものを再検討する必要あり。
教育課程審議会『中間まとめ』（昭和50年10月18日）
社会科・理科の内容について、問題点を検討。学年段階における社会及び自然に関する観察力や思考力を育てるために、より広い見地に立って効果的な指導ができるよう、社会科及び理科の内容を中心として、児童自身を取り巻いている社会的及び自然的な環境について学習することを共通のねらいとするような目標と内容を持った新しい教科を設けることを検討してみよう。
昭和52年版小学校要領
「低学年においては、合科的な指導が十分できるようにすること。」
小学校全学年を通して各教科等相互の内容の関連を図った発展的、系統的な指導の推進とともに、低学年において、単に一部の教科のみならず、全教科を視野に入れての合科的な指導の実施が明示された。
臨時教育審議会の『教育に関する第二次答申』（昭和61年4月23日）
（幼稚園と小学校低学年で教育内容の構成のしかたや指導の仕方に大きな差異が見られるのはおかしいという声があった&hellip;）
①「徳育の充実」を目指す。
　小学校低学年は、児童の生活を中心とした内容により構成される総合的教科を構想、その中で体験的な活動を通して基本的な成果中習慣の形成を図る
②幼児教育から小学校教育への移行を円滑に！
　低学年の教科の構想は、読み・書き・算..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[総合演習　【レポート】　A判定　佛大NEW]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954224489274@hc10/86235/]]></link>
			<author><![CDATA[ by アルカード]]></author>
			<category><![CDATA[アルカードの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 25 Sep 2011 15:03:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954224489274@hc10/86235/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954224489274@hc10/86235/" target="_blank"><img src="/docs/954224489274@hc10/86235/thmb.jpg?s=s&r=1316930591&t=n" border="0"></a><br /><br />２０１１年　総合演習　S0634　レポートです。（A評価）
この資料は、レポート作成の参考として、わかりやすく丁寧に作成しています。[184]<br />『あなたがもし、「総合的な学習の時間」において国際理解教育を中心とする授業を行うとすればどのような目標をたてて、どのような教材を用いてどのような授業を行いますか？対象とする学年を明記してできるだけ具体的に述べて下さい』 
・目標
　オリンピックを題材として、外国の生活や文化などを調べさせ、探究活動を通じて、外国の人々や文化を大切にする心を持つようにする。
また、日本人としての自覚を持ち、世界の人々との親善の意識を持つようにする。
対象とする学年 &ndash;　第６学年
教材 &ndash; IT機器による情報収集、白地図
題材 &ndash; オリンピックを学ぼう
題材を選んだ理由
　スポーツは子どもにとって身近なものである。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[特別活動の指導法①]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952223088709@hc11/83968/]]></link>
			<author><![CDATA[ by velvet]]></author>
			<category><![CDATA[velvetの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 01 Aug 2011 13:43:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952223088709@hc11/83968/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952223088709@hc11/83968/" target="_blank"><img src="/docs/952223088709@hc11/83968/thmb.jpg?s=s&r=1312173826&t=n" border="0"></a><br /><br />第一課題　第二設題
【特別活動と総合的な学習の時間の違いについて】
　特別活動と総合的な学習の時間との関連を考えるにあたっては、4まず、それぞれの目標や内容を正しく理解する必要がある。
　特別活動は、「望ましい集団活動を通して、心身の調和のとれた発達と個性の伸長を図り、集団の一員としてよりよい生活や人間関係を築こうとする自主的、実践的な態度を育てるとともに、自己の生き方についての考えを深め、自己を生かす能力を養う」ことを目標としている。一方、総合的な学習の時間は「横断的・総合的な学習や探求的な学習を通して、自ら課題を見つけ、自ら学び、自ら考え、主体的に判断し、よりよく問題を解決する資質や能力を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳大学　特別活動　第１課題第２設題（Ａ評価）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955202726125@hc10/71016/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sizmaru]]></author>
			<category><![CDATA[sizmaruの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 03 Sep 2010 16:41:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955202726125@hc10/71016/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955202726125@hc10/71016/" target="_blank"><img src="/docs/955202726125@hc10/71016/thmb.jpg?s=s&r=1283499679&t=n" border="0"></a><br /><br />課題『特別活動と総合的な学習との違いはどんなところですか。また、相互に関連をもたせて指導した方が良いと思われることはどんなことですか。』[204]<br />第1課題　第2設題　
１．特別活動および総合的な学習の時間とは
特別活動とは、教育課程における教科外活動の一領域で、学級活動、児童・生徒会活動、学校行事、クラブ活動の4分野から構成されるものである。特別活動では、学級を単位とする集団や学級・学年の枠を超えた集団による活動を行う点に特徴があり、児童・生徒の自主的な集団活動が重視される。また、その指導の方法原理として「なすことによって学ぶ」という考えが強調され、実際の生活経験や体験による学習を通して、豊かな人間性や社会性を育成することをねらいとしている。
一方、総合的な学習の時間とは、平成10年に改訂された新学習指導要領において、①地域や学校、子ど..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語科教育法Ⅰ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955326684272@hc10/70305/]]></link>
			<author><![CDATA[ by SN]]></author>
			<category><![CDATA[SNの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 07 Aug 2010 10:58:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955326684272@hc10/70305/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955326684272@hc10/70305/" target="_blank"><img src="/docs/955326684272@hc10/70305/thmb.jpg?s=s&r=1281146339&t=n" border="0"></a><br /><br />私は早期英語教育の重要性は、日本国内環境での外国語学習では信頼に乏しいと考える。「小さいときから英語を勉強すればスラスラ読み書きができる」というのは，英語にコンプレックスをもっている日本人の希望や幻想に過ぎない。海外で生活している日本人児童は会話はスラスラできても学習言語能力（論理的思考力）が身に付かず，セミリンガル状態に陥る児童もいる。そのような事実をふまえ，母語を学習言語として身につけてから中学生期以降に外国語を学習することが効率的であると思う。
　英語文化へのあこがれとcritical period　　hypothesis　から早期英語教育を唱える人は多いが、この仮説が日本の小学校における外国語会話を行うことの妥当性を示す根拠にはならない。中学校以降の学校教育で外国語を学習し始めた人の中には，その後の努力や海外での留学等の経験を経て，母語話者レベルの高い外国語の運用能力を身につける人がいる。また、日本の小学校教育の中では，大量の言語的インプットを与えることが不可能であるため，小学校で外国語を学習し始めたとしても，子供たちのすべてが母語話者レベルの外国語能力を獲得することにはなら..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[総合的な学習の時間とは]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962350986988@hc08/61928/]]></link>
			<author><![CDATA[ by anthem]]></author>
			<category><![CDATA[anthemの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 15 Jan 2010 00:43:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962350986988@hc08/61928/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962350986988@hc08/61928/" target="_blank"><img src="/docs/962350986988@hc08/61928/thmb.jpg?s=s&r=1263483800&t=n" border="0"></a><br /><br />「総合的な学習の時間」とはなにか？　　　①1255文字　②1231文字
①
　それぞれの学校において、学習者に「生きる力」を成長させるという事に狙いがある。生きる力というのは、基礎学力（読み書き計算）はもちろんの事、学校生活における社会性の[340]<br />「総合的な学習の時間」とはなにか？　　　①1255文字　②1231文字
①
　それぞれの学校において、学習者に「生きる力」を成長させるという事に狙いがある。生きる力というのは、基礎学力（読み書き計算）はもちろんの事、学校生活における社会性の教育、また人間としての心（平和を愛する心、人間尊重の精神、命の尊さなど）を十二分に習得することが大切となる。
創意工夫を生かした特色ある教育活動を展開する。これは各学校の風土、立地状態を生かして知識や言葉だけでなく、見て、聞いて、触ってと、五感をフルに生かした教育活動を行っていく事が大切である。子供たちの興味は状態が変わるごとにどんどん変わっていくため、その興味の持続を促しながら進めていくことがよい。
　自ら学ぶ事と、自ら考える力を育てる。昨今の学習者の、自ら考え自ら学ぶという事が出来なくなっているといわれている。事実、社会に出るとマニュアルがあふれ、あくまで過去の事例にあわせて対応する。予定通りの答えが返ってくるようにしないと、会社自身の安定した対応能力がないと顧客からのクレームが対応しきれなくなっているからだ。しかしその事によって、次々と考える事..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[総合演習 【１単位目】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56035/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gensuke]]></author>
			<category><![CDATA[gensukeの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 06 Oct 2009 22:04:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56035/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56035/" target="_blank"><img src="/docs/958138276142@hc09/56035/thmb.jpg?s=s&r=1254834261&t=n" border="0"></a><br /><br />総合演習 【１単位目】

１．「総合演習」設置の趣旨の要点を示し、「総合的な学習の時間」との関連について検討せよ。

２．活動や体験を重視する学習の意義について考察せよ。[249]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[総合演習 【２単位目】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56034/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gensuke]]></author>
			<category><![CDATA[gensukeの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 06 Oct 2009 21:51:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56034/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56034/" target="_blank"><img src="/docs/958138276142@hc09/56034/thmb.jpg?s=s&r=1254833463&t=n" border="0"></a><br /><br />総合演習
 【２単位目】


小学校における「総合的な学習の時間」（全20時間程度）について、設置の趣旨に即した学習活動を構想し、そのテーマ名、目標、内容、評価、留意点などをまとめよ。想定した学年、地域（市町村名など）、季節などを明[338]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[生活科概論　科目最終試験　生活科と「総合的な学習の時間」の関連について述べよ。]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428838201@hc07/34984/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kei]]></author>
			<category><![CDATA[keiの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 25 Jan 2009 17:05:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428838201@hc07/34984/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428838201@hc07/34984/" target="_blank"><img src="/docs/983428838201@hc07/34984/thmb.jpg?s=s&r=1232870713&t=n" border="0"></a><br /><br />生活科と「総合的な学習の時間」の関連について述べよ
生活科と総合的な学習の時間は、どちらも具体的な体験を重視し、育てようとする資質や能力の面からは、両者の関係が同一線上にあると捉えることができる。また、内容的には、各学校にかなり裁量がある[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[「総合的な学習の時間」の意義と特色]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961984758246@hc08/22056/]]></link>
			<author><![CDATA[ by GON]]></author>
			<category><![CDATA[GONの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 26 Jun 2008 20:11:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961984758246@hc08/22056/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961984758246@hc08/22056/" target="_blank"><img src="/docs/961984758246@hc08/22056/thmb.jpg?s=s&r=1214478669&t=n" border="0"></a><br /><br />平成十年・十一年の学習指導要領改訂により「総合的な学習の時間」（以下「総合の時間」）が新たに設置された。この「総合の時間」の趣旨は、「生きる力」の育成を目的とし、各学校が創意工夫を生かし、教科の枠を超えた学習をすすめ、教科個々の知識を結びつ[360]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[総合演習　１単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962866578501@hc08/21355/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ぜつと]]></author>
			<category><![CDATA[ぜつとの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 10 May 2008 18:35:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962866578501@hc08/21355/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962866578501@hc08/21355/" target="_blank"><img src="/docs/962866578501@hc08/21355/thmb.jpg?s=s&r=1210412128&t=n" border="0"></a><br /><br />１、「総合演習」設置の趣旨の要点を示し、「総合的な学習の時間」との関連について検討せよ。
２、活動や体験を重視する学習の意義について考察せよ。』
評価Ａ
１、　今日は極めて変化の激しい時代であり、世界の人々の日々の営みは国境を越えて様々に影[354]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[中学・高校における生徒指導の原理は何か。]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428980101@hc07/13353/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hba71480]]></author>
			<category><![CDATA[hba71480の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 12 Feb 2007 14:33:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428980101@hc07/13353/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428980101@hc07/13353/" target="_blank"><img src="/docs/983428980101@hc07/13353/thmb.jpg?s=s&r=1171258400&t=n" border="0"></a><br /><br />　「中学・高校における生徒指導の原理は何か、また、その際に留意しなければならないことは何か、説明せよ。」
　生徒指導とは、「生徒指導の手びき」に示されているとおり、児童・生徒の人格を尊重しつつ、個々人の個性の伸長を最大限にはかり、総合的な人[358]<br />　「中学・高校における生徒指導の原理は何か、また、その際に留意しなければならないことは何か、説明せよ。」
　生徒指導とは、「生徒指導の手びき」に示されているとおり、児童・生徒の人格を尊重しつつ、個々人の個性の伸長を最大限にはかり、総合的な人間形成をめざした教育活動といえる。つまり、一人ひとりの生徒の置かれている環境や社会的諸条件に即して、これに主体的に対応し、集団での人間関係の改善や協調性の向上を図り、自己指導能力や自己教育力を高めて自己実現が可能となるような資質と態度を育てる教育的な指導・援助である。そのため、生徒指導は、教科指導とともに教育における大きな機能をなしているのである。
　また、生徒指導の基礎となる人間観について、「人間の尊厳という考え方に基づき、ひとりひとりの生徒を常に自分自身として扱うことを基本とする。これは、内在的な価値をもった個々の生徒の自己実現を助ける過程であり、人間性の最上の発達を目的とするものである。」と述べられており、生徒指導の原理として次の４点をあげている。
欲求や情緒を直接的に行動につなげる自発性、目的に沿って行動を規制し節度あるものにする自律性、人間..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[総合的な学習の時間　学習指導案]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429070901@hc07/12803/]]></link>
			<author><![CDATA[ by deaf04109785]]></author>
			<category><![CDATA[deaf04109785の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 24 Jan 2007 23:33:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429070901@hc07/12803/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429070901@hc07/12803/" target="_blank"><img src="/docs/983429070901@hc07/12803/thmb.jpg?s=s&r=1169649202&t=n" border="0"></a><br /><br />総　合　的　な　学　習　の　時　間　
学　習　指　導　案
　　　　 
日　時　　　２００７年１月１６日（火）　９：００～９：５０
学　級　　　２年きのこ組
育成を目指す能力
一つのテーマについてディスカッションし、話し合った内容をまとめ、み[346]<br />総　合　的　な　学　習　の　時　間　
学　習　指　導　案
　　　　 
日　時　　　２００７年１月１６日（火）　９：００～９：５０
学　級　　　２年きのこ組
育成を目指す能力
一つのテーマについてディスカッションし、話し合った内容をまとめ、みんなの前で発表できる力を身に付けさせる。
４　単元・題材に関する主たる評価規準
意欲・関心・態度 コミュニケーション能力 プレゼンテーション能力 社会の中だけではなく、学校の中にもマナーがあることを理解し、自分の行動を見つめ直すことができる。
自分の意見を話すことができる。
自分の意見だけではなく相手の意見も取り入れることができる。
自分の伝えたいことを分かりやすく、適切な方法で発表できる。
他の発表を的確に内容を理解し聞き取ることができる。
・　質問や意見などを進んで発表することができる。 単元名　　　マナーについて考える
題材名　　　電車内でのマナー、学校内でのマナー、街中でのマナー、目上の人に対するマナー
単元・題材設定の理由　
　これからの時代、生活していくためには人と人との相互理解というものがますます重要になってくると思われる。人と人とが分..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育課程とは何かについて、その基準と編成原理、今日的課題についてまとめなさい。]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429700001@hc06/12123/]]></link>
			<author><![CDATA[ by orsonband]]></author>
			<category><![CDATA[orsonbandの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 19 Dec 2006 20:16:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429700001@hc06/12123/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429700001@hc06/12123/" target="_blank"><img src="/docs/983429700001@hc06/12123/thmb.jpg?s=s&r=1166527003&t=n" border="0"></a><br /><br />教育課程の編成
教育課程とは、「学校において編成する教育課程とは、学校教育の目的や目標を達成するために、教育内容を生徒の心身の発達に応じ、授業時間数との関連において総合的に組織した学校の教育計画である。」（文部科学省『中学校学習指導要領解説[358]<br />教育課程の編成
教育課程とは、「学校において編成する教育課程とは、学校教育の目的や目標を達成するために、教育内容を生徒の心身の発達に応じ、授業時間数との関連において総合的に組織した学校の教育計画である。」（文部科学省『中学校学習指導要領解説「総則編」』）と解されている。この教育課程を各学校で編成する場合には、学校教育目標の設定、指導内容の組織及び授業時間数の配当を基本的な要素として検討しなければならないが、その場合に前提としなければならない原則的事項がある。『小学校学習指導要領「第１章総則」』では、①法令及び学習指導要領の示すところに従うこと、②児童・生徒の人間として調和のとれた育成を目指すこと、③地域や学校の実態を考慮すること、④児童・生徒の心身の発達段階や特性などを十分考慮すること、と示している。つまり、学校教育の目的や目標は「教育基本法」及び「学校教育法」を、学校の設置や組織、運営、教育課程の編成・標準（授業時間数）は「学校教育法施行規則」を、教育課程の基準（目標や内容）に関しては「学習指導要領」に示されているので、これに従い地域や学校の実態及び児童生徒の発達段階や特性に考慮して..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 家庭科&ldquo;せんたく実習と総合的な学習の時間&rdquo;とのかかわり]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429676801@hc06/11024/]]></link>
			<author><![CDATA[ by bu0663312621]]></author>
			<category><![CDATA[bu0663312621の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 04 Oct 2006 23:57:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429676801@hc06/11024/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429676801@hc06/11024/" target="_blank"><img src="/docs/983429676801@hc06/11024/thmb.jpg?s=s&r=1159973821&t=n" border="0"></a><br /><br />この設題について論じる前に、総合的な学習の時間と家庭科のねらいなどについて知っておく必要がある。
総合的な学習の時間のねらいは?「自ら課題を見つけ、自ら学び、自ら考え、主体的に判断し、よりよく問題を解決する資質や能力の育成」、?「学び方や[352]<br />「環境問題をテーマに、家庭科&ldquo;せんたく実習と総合的な学習の時間&rdquo;とのかかわりをどのように関連づけて指導すればよいか。」
この設題について論じる前に、総合的な学習の時間と家庭科のねらいなどについて知っておく必要がある。
総合的な学習の時間のねらいは①「自ら課題を見つけ、自ら学び、自ら考え、主体的に判断し、よりよく問題を解決する資質や能力の育成」、②「学び方やものの考え方を身につけること、問題の解決や探究活動に主体的、創造的に取り組む態度を育成すること、自己の生き方を考えることができるようにすること」が示されている。
総合的な学習の時間では、何らかの知識を身につけることや課題を具体的に解決することそのものが主たる目的ではない。
児童の興味・関心に、基づく学習や横断的・総合的な学習の過程で自ら課題を見つけ、自ら学び考え、問題を解決する力などを育てることや、学び方やものの考え方を身につけ問題解決に向けての主体的、創造的な態度を育てること。そして、自己の生き方について考えることができるようにすることをねらいとしていると示されている。
家庭科については学習の対象にしているのは、家庭生活であり、実践..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[総合的な学習の時間]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431673501@hc05/10686/]]></link>
			<author><![CDATA[ by lka9i3ak]]></author>
			<category><![CDATA[lka9i3akの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 20 Aug 2006 01:07:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431673501@hc05/10686/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431673501@hc05/10686/" target="_blank"><img src="/docs/983431673501@hc05/10686/thmb.jpg?s=s&r=1156003646&t=n" border="0"></a><br /><br />1996 年7 月19 日第15 期中央教育審議会第1 次答申
「21 世紀を展望した我が国の教育の在り方について」
&rarr; ここで総合的な学習の時間の創設が提言される
? 「生きる力」を育むためには、各教科等の指導において様々な工夫を凝[306]<br />【総合的な学習の時間 】
年 月 日第 期中央教育審議会第 次答申 1996 7 19 15 1
「 世紀を展望した我が国の教育の在り方について」 21
&rarr; ここで総合的な学習の時間の創設が提言される
① 「生きる力」を育むためには、各教科等の指導において様々な工夫を凝らした活動を
展開したり、各教科等の間の連携を図った指導を行うなどの試みが重要であること
② 「生きる力」が全人的な力であることを踏まえて、横断的・総合的な指導を一層
推進し得るような手立てが有効であること
③ 国際理解教育、情報教育、環境教育などを学校教育で行う社会的要請が強まり、
全ての教科等にも関わる内容をもった教育である..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[「命」の大切さを子どもたちにどのように伝えていくか]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430754801@hc06/10537/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mackey88]]></author>
			<category><![CDATA[mackey88の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 16 Aug 2006 19:48:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430754801@hc06/10537/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430754801@hc06/10537/" target="_blank"><img src="/docs/983430754801@hc06/10537/thmb.jpg?s=s&r=1155725308&t=n" border="0"></a><br /><br />「命」について授業で扱う場合、最も効果的に扱える場面として、総合的な学習の時間を活用することが挙げられる。私たち人間はもちろん、他の動物、植物にもすべて命が宿り、誰もが共通して向き合っていかなければならないテーマだからである。それらの命を見[360]<br />「命」の大切さを子どもたちにどのように伝えていくか
　「命」について授業で扱う場合、最も効果的に扱える場面として、総合的な学習の時間を活用することが挙げられる。私たち人間はもちろん、他の動物、植物にもすべて命が宿り、誰もが共通して向き合っていかなければならないテーマだからである。それらの命を見つめ、自分が生きていく上で命というものがどのようにかかわっているのかを考えることは、最も基本的なことだとも言えるのではないだろうか。
　人間の命を直接捉えた実践として、東京四谷のある小学校では、６年間を通した授業が行われている。低学年では命の誕生を、高学年では自分たちと同じ年齢の子どもが、例えばアフリカな..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[名古屋大学教育学部付属高等学校における「総合人間科」の取り組み]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431203101@hc06/10139/]]></link>
			<author><![CDATA[ by junskymaker]]></author>
			<category><![CDATA[junskymakerの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 30 Jul 2006 21:29:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431203101@hc06/10139/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431203101@hc06/10139/" target="_blank"><img src="/docs/983431203101@hc06/10139/thmb.jpg?s=s&r=1154262540&t=n" border="0"></a><br /><br />なぜ、平和教育において「何をどれだけ学んだのか」ということに対して敏感にならざるを得ないのかというと、戦後の日本は、共産主義者と朝日新聞によるプロパガンダと歪んだ「平和主義」キャンペーンによって歴史の真実がひた隠しにされ、平和問題について正[360]<br />平成8年度高校2年次必修科目
｢国際理解･人権･平和｣ ｢ どぅ宝‐沖縄の心から平和を学ぶ｣
‐名古屋大学教育学部付属高等学校における「総合人間科」の取り組み‐
総合人間科
当校がつけた独自の名称
必修科目‐中1～高3すべてにわたって設置 隔週土曜の3,4限
選択科目‐高校2,3年に設置
目指す生徒像「現代の課題を､様々な体験を通して自らの問題とし､主体的に学びながら､表現し､友人とともに学びあうことができる」
｢自分の人生を社会と重ね合わせて考え､未来に向けて自覚的に行動していく｣
設置の経緯
学校教育法施行規則の一部改正(H11)により、高等学校において平成15年度から新教育課程「総合的な学習の時間」が導入されることとなった。これに先立ち、当学校は研究開発校として文部大臣の認可と委嘱を受け、教科「総合人間科」を設置することにより、総合的な学習の時間の研究と開発に取り組むこととなった(H7)&hellip;と考えられる。
平成8年度高校2年次必修科目「総合人間科」の展開&rArr; 別紙
今後の課題
評価対象‐グループ、個人 の扱い
評価の主体者‐教師、生徒、生徒同士･･･どう総合するか
評価と評定‐成績表..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学校教育課程論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430188001@hc06/10063/]]></link>
			<author><![CDATA[ by starvirgo]]></author>
			<category><![CDATA[starvirgoの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 27 Jul 2006 22:35:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430188001@hc06/10063/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430188001@hc06/10063/" target="_blank"><img src="/docs/983430188001@hc06/10063/thmb.jpg?s=s&r=1154007314&t=n" border="0"></a><br /><br />　教育課程とは、望ましい学習が展開されるように配慮してつくられる、学校の教育内容の組織である。学習指導要領を基準とし、教科・科目など指導領域を設け、教材を選択・配列することによって編成される。しかし、その基準となる学習指導要領は常に一様であ[360]<br />　教育課程とは、望ましい学習が展開されるように配慮してつくられる、学校の教育内容の組織である。学習指導要領を基準とし、教科・科目など指導領域を設け、教材を選択・配列することによって編成される。しかし、その基準となる学習指導要領は常に一様であるわけではなく、その時代に求められるニーズが盛り込まれ、それが教育課程として現場に反映されていく。
　指導要領の内容を左右するのは、「見る・聞く・話す」を中心とした「経験主義」か「読み・書き・計算」を中心とした「系統主義」のどちらを重視するかである。
　戦後の学習指導要領制定以前は、カリキュラムや教科書の制定は生徒の興味から出発すべきで、国家が規定すべきではないと考えられていた。
　昭和２２（１９４７）年の学校教育法の制定に平行して、手引書的なものとして『学習指導要領　一般編（試案）』が制定された。その際にも、教育課程に関しては一定の基準が設けられていたが、主に現場の裁量にゆだねられていた。
　昭和２６（１９５１）年、学習指導要領の前面改訂が行われた。その内容はきわめて柔軟なカリキュラムであり、生徒の自主性を重視する路線は引き継がれ、経験主義色が強か..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[中学校または高校での『総合的な学習の時間』について自ら指導案を作成し、それについて解説しなさい]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431456201@hc05/7546/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hotneko]]></author>
			<category><![CDATA[hotnekoの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 14 Mar 2006 01:10:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431456201@hc05/7546/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431456201@hc05/7546/" target="_blank"><img src="/docs/983431456201@hc05/7546/thmb.jpg?s=s&r=1142266209&t=n" border="0"></a><br /><br />●はじめに
　今回、作成した指導案の内容として、対象となる教科は「情報」、「英語」、「公民」である。
　今日、我々はコンピュータを用いなくては、社会生活や仕事を営むことが難しくなっており、子どもたちはコンピュータに幼い内から接している。[352]<br />「中学校または高校での『総合的な学習の時間』について自ら指導案を作成し、それについて解説しなさい。」
はじめに
今回、作成した指導案の内容として、対象となる教科は「情報」、「英語」、「公民」である。
今日、我々はコンピュータを用いなくては、社会生活や仕事を営むことが難しくなっており、子どもたちはコンピュータに幼い内から接している。しかし、コンピュータを使っていても、その中身についてはあまり知っていない。パソコンに似た形のテレビはその投影・電波受信機構を説明しても、子どもたちがその中身を見ることは少ない。
だが、コンピュータ、特にいわゆるパソコンと呼ばれる機器は基本構造のみであれば、接することは容易であり、また構成する部品価格の低廉化により、自らの力で組み立てる、つまり自作することが可能な数少ない日用品になっている。
この授業の目的は、普段から意識せずに使っているパソコンの内部構成を知り、自分で組み立てることにより情報機器に対する理解を深めることが第一である。
また、パソコンで用いられる部品の多くは海外産であることから説明書などドキュメントについては基本的に英語によって記述されている。そ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[総合的な学習の時間の指導案]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431202001@hc06/6523/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nkgmsst2005]]></author>
			<category><![CDATA[nkgmsst2005の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 10 Feb 2006 18:44:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431202001@hc06/6523/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431202001@hc06/6523/" target="_blank"><img src="/docs/983431202001@hc06/6523/thmb.jpg?s=s&r=1139564661&t=n" border="0"></a><br /><br />１．	対象学年　小学校第６学年
２．	単元名　世界ふしぎ発見
　　　　　　?外国語に触れてみる
　　　　　　?生活にあふれている世界の文化に触れてみる
３．	単元内容
　私たちの住む社旗あは様々な国と関わり合って成り立っている。さ[330]<br />小学校または中学校での｢総合的な学習の時間｣の授業について、自ら指導案を作成し、それについて解説しなさい。
対象学年　小学校第６学年
単元名　世界ふしぎ発見
　　　　　　①外国語に触れてみる
　　　　　　②生活にあふれている世界の文化に触れてみる
単元内容
私たちの住む社旗あは様々な国と関わり合って成り立っている。さらに今後ますます国際化社会が進む今日で、｢言語｣というコミュニケーション活動で世界を身近に感じることと、日常生活における日本の文化と世界の文化を比較することにより、日本の文化を見直す。まず言語を使っての内容であるが、もちろん｢英語｣に触れることはもちろんであるが、近年アジアを中心とした周辺諸国と日本のつながりを考えると｢英語｣以外の言語にも触れておく必要がある。同時にこの周辺諸国の文化・歴史を考えることで日本との関係をさらに掘り下げてみる。
単元設定
　・英語を基本とした｢外国語｣に親しみ、興味・関心を持たせる
　・｢外国語｣に触れると同時にその国の文化にも触れることで、世界には様々な言語・文化があることを理解する。
自分たちの身の回りにあるものから世界を感じ取る。
興味を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[総合的な学習の時間の課題と可能性]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431203101@hc06/4895/]]></link>
			<author><![CDATA[ by junskymaker]]></author>
			<category><![CDATA[junskymakerの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 11 Jan 2006 22:51:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431203101@hc06/4895/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431203101@hc06/4895/" target="_blank"><img src="/docs/983431203101@hc06/4895/thmb.jpg?s=s&r=1136987461&t=n" border="0"></a><br /><br />　文部省は、「ゆとり」の中で「生きる力」を育むとの方針のもとで、平成14年度から完全学校週5日制を実施し、教育課程を見直し、総合的な学習の時間を小中学校においては平成14年度から、高等学校においては平成15年度から導入することを決めた。これ[346]<br />総合的な学習の時間の課題と可能性
文部省は、「ゆとり」の中で「生きる力」を育むとの方針のもとで、平成14年度から完全学校週5日制を実施し、教育課程を見直し、総合的な学習の時間を小中学校においては平成14年度から、高等学校においては平成15年度から導入することを決めた。これにともない、各学校において体験的活動が円滑に実施されるように学校教育法や社会教育法が改正された。
総合的な学習の時間の導入にあたっては、いくつかの課題や問題点が指摘される。
課題として第一に挙げられるのが、学力低下問題である。
「ゆとり」の中で「生きる力」を育む教育を推進するために、完全学校週5日制の実施、教育内容の厳選、総合的な学習の時間が導入されるが、それにより、これまでの教科教育の授業時間の削減と、事実上教育内容が3割削減された。このことが、子どもたちの学力が低下するのではないかとの懸念、批判を生み出したのである。さらに、受験の現実がある以上、このことが逆に塾通いの増加を招き、生徒の学校離れに拍車がかかるのではないか、そして、このことが家庭の教育にかける費用の負担の増加を招き、家計にさらに負担がかかるのではないか..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教科「情報」の教育目標]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431735501@hc05/2928/]]></link>
			<author><![CDATA[ by taa1031]]></author>
			<category><![CDATA[taa1031の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 07 Nov 2005 01:24:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431735501@hc05/2928/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431735501@hc05/2928/" target="_blank"><img src="/docs/983431735501@hc05/2928/thmb.jpg?s=s&r=1131294281&t=n" border="0"></a><br /><br />現在の日本は、情報化社会を迎え、コンピュータが企業から家庭レベルへという変化の時代を迎えている。今後、勉強や仕事、プライベートでもコンピュータやネットワークなどの情報手段を活用することが当り前の時代を迎えるであろう。したがって、自分の仕事や[360]<br />現在の日本は、情報化社会を迎え、コンピュータが企業から家庭レベルへという変化の時代を迎えている。今後、勉強や仕事、プライベートでもコンピュータやネットワークなどの情報手段を活用することが当り前の時代を迎えるであろう。したがって、自分の仕事や生活をよりよくするためには、情報手段の活用や情報そのものを活用する能力が必要になってくるのだ。このような技術を身に付けないと、今後の社会では、生活においても、就職の選択肢においても、幅が狭まることが予想される。これが、教科「情報」が設置され、必修科目となった背景である。
　これからの社会では、さまざまな情報が身の回りにあふれてくる。この中から本当に自分が必要とする情報を主体的に活用する能力を身につけるためには、情報がどのように作り出され流通しているのか、その基本的な仕組みを見抜く力についても養っておく必要がある。このような目的の教育を情報教育と呼んでいる。
　これからの情報教育は、小学校、中学校、高等学校を通して、体系的に構成されている。
小学校では、「総合的な学習の時間」をはじめとして、各教科でコンピュータを活用することになっている。中学校では、技..]]></description>

		</item>

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