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		<title>タグ“総合教育科目”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E7%B7%8F%E5%90%88%E6%95%99%E8%82%B2%E7%A7%91%E7%9B%AE/</link>
		<description>タグ“総合教育科目”の公開資料</description>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[「1920年代の都市文化」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953058467948@hc11/134936/]]></link>
			<author><![CDATA[ by TomoeShike]]></author>
			<category><![CDATA[TomoeShikeの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 12 Aug 2018 21:03:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953058467948@hc11/134936/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953058467948@hc11/134936/" target="_blank"><img src="/docs/953058467948@hc11/134936/thmb.jpg?s=s&r=1534075398&t=n" border="0"></a><br /><br />大阪の建築の近代文化、都市文化のレポートです。Ｂ評価を頂いています。[102]<br />1 
「１９２０年代の都市文化」 
～大阪に残るモダンな建築物～ 
＜何故 1920 年代の大阪の建築物を選んだか＞ 
唐突だが、私は大学に入るまでは、地図をあまり見ることがなかった。と言うのも、もとも
と「地理」は嫌いであったし、地図がないと困るほど遠い所へ自分一人で行こうとしたこともなかっ
たせいか、地図を見るのが好きではなかった。そこへ、大学に入学してから先輩の勧めから総合教育
科目でとった科目で地図の面白さを知ることとなった。そのクラスでは、フィールドワークと称して、
江戸時代から現代までのたくさんの地図とともに大阪の街を三回ほど歩き、レポートを書くというこ
とをしたのだが、これで行った事のない大阪の様々な場所のことを知り、大阪の街を面白いというこ
とを発見することになった。もともと、親が言うには私は大阪の生まれらしい（物心ついたときには
兵庫県に住んでいたので）ので、大阪のことをよく知ったほうが良いのだろうが、普段は市大と家を
往復するだけにとどまっている。大阪の昔（歴史）様子を知らないでいるのは、自分にとってマイナ
スだろうと思う。良い事に 1920 年代の都市文化には授業で学んだように大阪も含まれているし、そ
ういうわけで少しでも、まだよく知らない大阪の昔の歴史が残っている建築物のことを調べようと思
ったわけである。なお、文章中の（）内の数字などは文献の引用ページを記してある。 
＜大阪の橋＞ 
市大に来るようになってから、ＪＲ環状線に乗るようになった。そこで私が始め不思議に感
じたことは、川のようなものが多いということだった。色々な授業でそれには川だけでなく、堀がた
くさん含まれていることを知ることになったのだが、堀や川が多い分、大阪には橋が多い。「京橋」
や「淀屋橋」などは駅名にもなっている。もともと港であった大阪は、川や堀を利用して陸地側まで
物流をしやすくするためもあって、また人の行き来、今では道路も通っているので非常に橋が多い。
元来、橋は古いものではいわゆる古墳時代の頃には作り始められていたようである。その時代から時
はながれて、近代、大阪の橋は大部分が明治や大正、戦後に建て替えられたものが多いが、幾つかは
1920 年代（昭和初期）で作られたもので当時の名残が残っているものがある。「昭和橋」、「桜の宮橋」
などが代表例である。 
「昭..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大阪芸術大学通信教育部　総合教育科目「図学第1～4課題」全てA判定　2022年度使用可]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937655618308@hc16/133253/]]></link>
			<author><![CDATA[ by NU_YORK]]></author>
			<category><![CDATA[NU_YORKの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 20 Mar 2018 12:02:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937655618308@hc16/133253/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/937655618308@hc16/133253/" target="_blank"><img src="/docs/937655618308@hc16/133253/thmb.jpg?s=s&r=1521514974&t=n" border="0"></a><br /><br />※丸写しは、お止め下さい。参考資料として、ご活用下さい。

総合教育科目「図学第1～4課題」
2022年度の学習指導書確認済（2022.4.5に確認）
※年度中に学生へアナウンスすることなく、学習指導書が変わる場合があります。学習指導書の右[324]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大阪芸術大学通信教育部　総合教育科目「人権問題論第1～2課題」全てA判定　2022年度使用可]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937655618308@hc16/131797/]]></link>
			<author><![CDATA[ by NU_YORK]]></author>
			<category><![CDATA[NU_YORKの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 13 Dec 2017 14:31:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937655618308@hc16/131797/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/937655618308@hc16/131797/" target="_blank"><img src="/docs/937655618308@hc16/131797/thmb.jpg?s=s&r=1513143072&t=n" border="0"></a><br /><br />※丸写しは、お止め下さい。参考文章として、ご活用下さい。

総合教育科目「人権問題論第１～2課題」
2022年度の学習指導書確認済（2022.4.5に確認）
※年度中に学生へアナウンスすることなく、学習指導書が変わる場合があります。学習指導[326]<br />女性の権利について
○○○○○
　人は誰でも人として尊重され、人間らしく生きる権利を有する。それは、男女問わずに与えられた権利である。しかし、人類の歴史を振り返ると、女性が男性と同じ権利を享受出来るようになったのは、戦後のことである。ここでは、女性の権利の歴史を述べていく。
　近代に生まれた人権は、すべての人に適用されるものではなかった。例えば、フランス革命時における「人は生まれながらにして、自由かつ平等の権利をもっている」とは、人権の根本を表現し、現代にもそのまま当てはまる。しかし、当時のフランス人権宣言における人とは、男性を意味しており、女性の権利が無視されていたことから、オランプ・ドゥ・グージュにより「女性および女性市民の権利宣言」が発表された。
　その後、人権が普遍的に現実のものになるには、二度の世界大戦が大きな役割を果たした。国同士の総力戦は、女性の力なくしては遂行出来ず、女性の参政権が、大戦を契機として認められるようになった。
　人権の普遍性が画期的な発展を遂げたのは、第二次世界大戦後であった。1945年の国連憲章が、戦後世界における人権保障の展望を開いた。そして、1948年の世界人権宣言では、人権の体系を明らかにした。その後、1966年の国際人権規約では、法的な拘束力を与えた。このような動きの中で、女性の人権は、初めて人権の中に組み込まれ、尊重されるようになった。女性に関する人権の保障は、国連憲章、世界人権宣言、国際人権規約に謳われたが、その背景には、いつの時代においても女性の人権を求める女性運動があった。
　しかしながら、これらは、長年に亘って社会の中に組み込まれた女性差別を、現実問題として撤廃するには至らなかった。この点は、国連が、社会の中で正当な位置付けを与えられていないとして、特別な配慮を模索した。1975年に国際婦人年を設定し、「男女平等の促進」、「経済、社会、文化への女性の参加」、「国際友好と協力への女性の貢献」のために活動することを決定した。国際婦人年の中心事業は、1975年6月19日からメキシコ市で開かれた世界女性会議であり、125カ国と36団体の代表約2000人が出席し、日本からも藤田たき団長を始め、政府代表が参加した。この会議では、世界行動計画、メキシコ宣言ほか35の決議が採択された。従来の男女平等運動が、先進国の女性の立場から..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大阪芸術大学通信教育部　総合教育科目「日本国憲法」試験対策　B判定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937655618308@hc16/130255/]]></link>
			<author><![CDATA[ by NU_YORK]]></author>
			<category><![CDATA[NU_YORKの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 10 Aug 2017 17:14:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937655618308@hc16/130255/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/937655618308@hc16/130255/" target="_blank"><img src="/docs/937655618308@hc16/130255/thmb.jpg?s=s&r=1502352856&t=n" border="0"></a><br /><br />総合教育科目「日本国憲法」通信授業試験対策
2020年度の学習指導書確認済（2020.4.3に確認）

○現代憲法における基本的人権の特徴を近代憲法と比較
○日本国憲法の象徴天皇制について
○最高裁判所が「憲法の番人」であること
○基本的人[324]<br />○現代憲法における基本的人権の特徴を近代憲法と比較
基本的人権は、近代憲法では、自由権的基本権に重点が置かれ、国家の役割は、国民の自由を確保することにあった。
これに対し、現代憲法における基本的人権の保障では、生存権的基本権（社会権）の比重が増大している。これには、資本主義によって生じた問題を解決するために、国家が最低限の生活を保障する社会権を盛り込むようになった背景がある。
　このように、自由国家から福祉国家へ国家観が変容している。
○日本国憲法の象徴天皇制について
1条.規定　2条.世襲　7.3条.職務　4条.国政の権能なし
天皇は、日本国と日本国民統合の象徴であり、その地位は、主権者たる..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大阪芸術大学通信教育部　総合教育科目「情報機器の操作第2課題」B判定　2022年度使用可]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937655618308@hc16/130114/]]></link>
			<author><![CDATA[ by NU_YORK]]></author>
			<category><![CDATA[NU_YORKの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 26 Jul 2017 10:31:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937655618308@hc16/130114/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/937655618308@hc16/130114/" target="_blank"><img src="/docs/937655618308@hc16/130114/thmb.jpg?s=s&r=1501032685&t=n" border="0"></a><br /><br />※丸写しは、お止め下さい。参考文章として、ご活用下さい。

総合教育科目「情報機器の操作第2課題」
2022年度の学習指導書確認済（2022.4.5に確認）
※年度中に学生へアナウンスすることなく、学習指導書が変わる場合があります。学習指導[326]<br />コンピュータを使うことのメリットとデメリットについて
〇〇〇〇〇
　一般家庭において80年代にアメリカで普及し、日本においても90年代から普及し始めたコンピュータであるが、最近ではどの家庭においても身近にあるツールとなった。そのコンピュータを使って情報を処理する時に、どのようなことに留意すべきかをコンピュータを使うことのメリットとデメリットという視点からまとめる。
　仕事をしていく上で、どの業種や業界においても、コンピュータは必要不可欠な存在となった。様々なシステム開発においても、または、顧客管理のソフトを使ったり、家庭内の家計簿をつける行為においても必要なツールとなった。そういったコンピュータの存在が生活をしていく上で必需品となった現状においては、コンピュータを使わないことで、作業効率が落ちたり、作業自体が出来ないように陥ってしまうデメリットが、前提として起きてしまうので、使わなければいけない世の仕組みになっている。
　コンピュータを使うメリットには、以下のものがある。情報の流れがスムースになり、どんな情報でも比較的簡単に入手出来る。メールやメッセンジャーの普及により、簡単に人とコミ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大阪芸術大学通信教育部　総合教育科目「情報機器の操作第1課題」A判定　2022年度使用可]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937655618308@hc16/130113/]]></link>
			<author><![CDATA[ by NU_YORK]]></author>
			<category><![CDATA[NU_YORKの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 26 Jul 2017 10:14:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937655618308@hc16/130113/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/937655618308@hc16/130113/" target="_blank"><img src="/docs/937655618308@hc16/130113/thmb.jpg?s=s&r=1501031643&t=n" border="0"></a><br /><br />※丸写しは、お止め下さい。参考文章として、ご活用下さい。

総合教育科目「情報機器の操作第１課題」
2022年度の学習指導書確認済（2022.4.5に確認）
※年度中に学生へアナウンスすることなく、学習指導書が変わる場合があります。学習指導[328]<br />コンピュータを使った教育実践事例について
〇〇〇〇〇
　日本の教育現場で行われているコンピュータを活用した教育実践事例について調べたことをまとめる。
⑴どのような方法によってその実践事例を調査したか。
　ヤフーの検索エンジンにおいて、「小学校　コンピュータ　実践事例」で検索したところ、『JUST SCHOOL～先生のためのWebサイト』を見つけた。そのHPでは日本の小学校においてパソコンを積極的に活用し、魅力的な授業を展開している実例が多数レポートされていた。
⑵教育実践の行われている施設ならびに対象年齢について。
　上記HPにレポートされていた千葉県・松戸市立中部小学校5年生の実践事例を取り上げる。
⑶どのような学習環境が構成されているか。
　コンピュータの活用や情報教育は、現在では特別なものではなく、どの教育現場でも行われているが、中部小学校では1年生からパソコンに親しむ授業が始まり、以後6年生に至るまで、毎週パソコン教室を使った授業が設けられている。パソコンを使った授業が多いということではなく、パソコンが当たり前の日常ツールとして使われている学習環境にある。
⑷実践の中で特徴的で..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大阪芸術大学通信教育部　総合教育科目「レポートの書き方第1課題」原発についてA判定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937655618308@hc16/130112/]]></link>
			<author><![CDATA[ by NU_YORK]]></author>
			<category><![CDATA[NU_YORKの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 26 Jul 2017 09:54:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937655618308@hc16/130112/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/937655618308@hc16/130112/" target="_blank"><img src="/docs/937655618308@hc16/130112/thmb.jpg?s=s&r=1501030453&t=n" border="0"></a><br /><br />※丸写しは、お止め下さい。参考文章として、ご活用下さい。

総合教育科目「レポートの書き方第1課題」
原発について

第1課題における設問の中の一つです。

当然ながらコピー文章ではなく、自分の文章で仕上げると高評価が出やすい傾向にあります[342]<br />原発について

〇〇〇〇〇

　原子力発電について、現在のところ、様々な賛成意見や反対意見で論争されている。私は、原子力発電には、反対である。

　反対する一番の理由は、福島第一原発やチェルノブイリ原発で起きた事故である。事故からそれぞれ四年、三十年程度が経過しているが、未だに発電所の周辺は、放射性物質で汚染され、人が住める環境ではない。現在の福島第一原発では、命を削りながら除染作業を進めているが、人が住める環境になるまで何十年かかるか分からない。チェルノブイリ原発に至っては、原子炉を封じ込めるために造られた石棺が老朽化し、また新たな封じ込めシェルターが造られているが、この先、人が住める環境に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大阪芸術大学通信教育部　総合教育科目「日本国憲法第１課題」B判定　2022年度使用可]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937655618308@hc16/124395/]]></link>
			<author><![CDATA[ by NU_YORK]]></author>
			<category><![CDATA[NU_YORKの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 06 Apr 2016 16:22:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937655618308@hc16/124395/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/937655618308@hc16/124395/" target="_blank"><img src="/docs/937655618308@hc16/124395/thmb.jpg?s=s&r=1459927369&t=n" border="0"></a><br /><br />※丸写しは、お止め下さい。参考文章として、ご活用下さい。 

総合教育科目「日本国憲法第１課題」 
2022年度の学習指導書確認済（2022.4.5に確認）
※年度中に学生へアナウンスすることなく、学習指導書が変わる場合があります。学習指導[324]<br />日本国憲法9条の解釈の変遷について
○○○○○
　日本国憲法第2章は、戦争の放棄に関する項目である。その中の憲法9条1項は、戦争の放棄を定めてあり、憲法9条2項は、1項の規定を受け、前段で戦力の不保持を、後段で交戦権の否認を明記している。この憲法の解釈をめぐり、過去様々な学説がぶつかり、裁判所においても合憲か違憲かで争われてきた。この解釈の変遷をまとめる。
　戦後、自衛隊の憲法判断に関して、何度も裁判で争われたが、最初の事例として警察予備隊違憲訴訟がある。この裁判における最高裁の判決は、具体的事件を離れて抽象的に法律・命令等が憲法に適合するかしないかを決定する権限を持たないと憲法判断の実体審理を行わず訴えが却下された。
　次の事例として、砂川事件がある。第1審では、日本政府がアメリカ軍の駐留を許容したのは、指揮権の有無、出動義務の有無に関わらず、日本国憲法第9条2項前段によって禁止される戦力の保持にあたり、違憲であると伊達判決が下された。検察側はすぐに跳躍上告し、その最高裁の判決は、高度な政治性をもつ条約については、一見して違憲かどうかの法的判断を下すことは出来ないとし、統治行為論が採..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大阪芸術大学通信教育部　総合教育科目「保健体育概論第1課題」A判定　2022年度使用可]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937655618308@hc16/124403/]]></link>
			<author><![CDATA[ by NU_YORK]]></author>
			<category><![CDATA[NU_YORKの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 07 Apr 2016 13:38:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937655618308@hc16/124403/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/937655618308@hc16/124403/" target="_blank"><img src="/docs/937655618308@hc16/124403/thmb.jpg?s=s&r=1460003912&t=n" border="0"></a><br /><br />※丸写しは、お止め下さい。参考文章として、ご活用下さい。

総合教育科目「保健体育概論第１課題」
2022年度の学習指導書確認済（2022.4.5に確認）
※年度中に学生へアナウンスすることなく、学習指導書が変わる場合があります。学習指導書[328]<br />効果的な健康運動の具体的方法とその必要性および留意点について
○○○○○
　健康を維持するためには、適度な運動が大切である。その適度な運動を効果的なものにするにはどういった運動があるのだろうか。また、その運動は、なぜ必要なのだろうか。私は日頃、ウォーキングやランニングをしているので、実体験に基づいて検証していく。
　私は今現在36歳の年男であるが、22歳のランニングを始めた当時、毎日ランニングを続けていた。始めたきっかけは、食べ過ぎ飲み過ぎが原因の太り過ぎである。ランニングを始めた当初は、家から3㎞走ったところにあるパチンコ屋の毎日同じ地点で、心臓のあたりが痛くなり、ウォーキングに切り替えてい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大阪芸術大学通信教育部　総合教育科目「日本国憲法第２課題」A判定　2022年度使用可]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937655618308@hc16/124396/]]></link>
			<author><![CDATA[ by NU_YORK]]></author>
			<category><![CDATA[NU_YORKの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 06 Apr 2016 16:22:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937655618308@hc16/124396/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/937655618308@hc16/124396/" target="_blank"><img src="/docs/937655618308@hc16/124396/thmb.jpg?s=s&r=1459927369&t=n" border="0"></a><br /><br />※丸写しは、お止め下さい。参考文章として、ご活用下さい。

総合教育科目「日本国憲法第２課題」
2022年度の学習指導書確認済（2022.4.5に確認）
※年度中に学生へアナウンスすることなく、学習指導書が変わる場合があります。学習指導書の[328]<br />日本の統治機構の特色について

○○○○○

　日本の統治機構は、三権分立によって成り立つ。日本は憲法において国民主権を謳っており、統治する権力が一極に集中しないように、その機能を立法権、行政権、司法権の三つに分けて、お互いに監視し合う仕組みにしている。これは、憲法によって国家権力を制限するという憲法の制限規範性を具体化した規定といえる。立法権は国会が、司法権は裁判所がそれぞれ独占して担う。一方、行政権は、地方自治や独立行政法人の存在を予定する条文がある。これは、中央の国家機関に権力が集中することを避ける為である。

　国会は、日本国憲法上「国会は、国権の最高機関であつて、国の唯一の立法機関である」（41条）とされ、「国会は、衆議院及び参議院の両議院でこれを構成する」（42条）とある。また、それは、「両議院は、全国民を代表する選挙された議員でこれを組織する」（43条1項）とされる。よって国会とは、全国民の代表機関であり、国権の最高機関であり、国の唯一の立法機関である。そして、国会の役割は、立法権の行使であり、国民によって選ばれた国会議員が、法律という法規範を制定するという役割を担ってい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大阪芸術大学通信教育部　総合教育科目「保健体育概論第２課題」A判定　2022年度使用可]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937655618308@hc16/124400/]]></link>
			<author><![CDATA[ by NU_YORK]]></author>
			<category><![CDATA[NU_YORKの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 07 Apr 2016 09:47:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937655618308@hc16/124400/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/937655618308@hc16/124400/" target="_blank"><img src="/docs/937655618308@hc16/124400/thmb.jpg?s=s&r=1459990045&t=n" border="0"></a><br /><br />※丸写しは、お止め下さい。参考文章として、ご活用下さい。

総合教育科目「保健体育概論第２課題」
2022年度の学習指導書確認済（2022.4.5に確認）
※年度中に学生へアナウンスすることなく、学習指導書が変わる場合があります。学習指導書[328]<br />飲酒・喫煙と健康の関係について
○○○○○
　人生を愉しむためのツールとして、嗜好品がある。酒、煙草、茶、コーヒーなどを飲んだり吸ったりすることで、風味や味、摂取時における心身の高揚感を愉しむことが出来る。しかし、飲酒や喫煙は健康を害する恐れがあり、摂取量には注意が必要である。飲酒や喫煙をした場合において、身体に及ぼす影響を検証していく。
　私は、お酒が大好きである。未成年である18か19歳の頃より飲み始め、今でも休肝日がほとんどなく、毎日自宅で飲んでいる。月に2、3回友人と食事に行く時は、飲み代が安くつく飲み放題のお店に行くようにしている。2時間で生ビール5杯、ハイボール2、3杯程度飲むのが..]]></description>

		</item>

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