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		<title>タグ“絵本”の公開資料</title>
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		<description>タグ“絵本”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[児童サービス論 第1回 八洲学園大学司書課程（2021年度秋期）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/919780392411@hc21/148498/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 同志社大卒　現役学校司書]]></author>
			<category><![CDATA[同志社大卒　現役学校司書の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 19 May 2022 18:26:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/919780392411@hc21/148498/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/919780392411@hc21/148498/" target="_blank"><img src="/docs/919780392411@hc21/148498/thmb.jpg?s=s&r=1652952381&t=n" border="0"></a><br /><br />八洲学園大学 図書館司書コース 児童サービス論 2021年秋期 第1回レポート評価Ａ 最終成績は優でした。書評が課題で、『おすしやさんにいらっしゃい！』（2022年度青少年読書感想文コンクール課題図書；小学校低学年）と『せかいでさいしょにズ[332]<br />児童サービス論
教科書p.171-172を参考にし、図書館員向けの書評を2点執筆して下さい。それぞれ400字以上800字以内とする。書評対象とした本の書誌事項（著者名、タイトル、出版者名、出版年）を必ず記載すること。
・書評する本（2冊）は児童資料とし、そのうち一冊は絵本を選ぶこと。レファレンス資料、紙芝居、逐次刊行物、視聴覚資料、漫画は対象外とする。
・既に一定の評価を受けている作品（ロングセラー作品）を改めて評価するのは初学者には困難です。なるべく避けましょう。
・箇条書き、5段階評価及び短いコメントのみの説明は避けて下さい。まとまった文章で書評対象とした本を評価した結果をまとめること。
・章立て、引用は必要ありません。
・書評の中で類書との比較を行った場合は、類書についても書誌事項を記載してください。

『おすしやさんにいらっしゃい！』と『せかいでさいしょにズボンをはいた女の子』の書評

１冊目
おかだだいすけ文　遠藤宏写真　
『おすしやさんにいらっしゃい！　いきものがたべものになるまで』岩崎書店,2021.

【本の概要】
　寿司職人である著者が釣った魚（キンメダイ・アナゴ・イ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国語科指導法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/928737980250@hc19/138145/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ONIGIR]]></author>
			<category><![CDATA[ONIGIRの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 23 Aug 2019 00:24:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/928737980250@hc19/138145/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/928737980250@hc19/138145/" target="_blank"><img src="/docs/928737980250@hc19/138145/thmb.jpg?s=s&r=1566487457&t=n" border="0"></a><br /><br />評価Aでした。ぜひ参考にしてください。
設題「幼児向けと児童向けの絵本をそれぞれ一冊ずつ選び、それらを幼児及び児童に国語指導教材として与えるときの①ねらい、目標②指導方法、指導計画③教具、学習材、等について考えを示すとともに、その決定まで[354]<br />20 &times; 20 
「 幼 児 向 け と 児 童 向 け の 絵 本 を そ れ ぞ れ 一 冊
ず つ 選 び 、 そ れ ら を 幼 児 及 び 児 童 に 国 語 指 導
教 材 と し て 与 え る 時 の ① ね ら い 、 目 標 ② 指
導 方 法 、 指 導 計 画 ③ 教 具 、 学 習 材 、 等 に つ
い て 考 え を 示 す と と も に 、 そ の 決 定 ま で に 参
考 に し た こ と や 思 索 し た こ と を 述 べ よ 。 」 
国 語 指 導 教 材 と し て 、 幼 児 向 け に は 『 で き
る か な ？ あ た ま か ら つ ま さ き ま で 』 、 児 童 向 け
に は 『 あ り と す い か 』 と い う 絵 本 を 、 そ れ ぞ
れ 選 定 し た 。 以 下 に は そ れ ぞ れ の 絵 本 を 選 択
し た ① ね ら い ・ 目 標 ② 指 導 方 法 ・ 指 導 計 画 
③ 教 具 ・ 学 習 材 等 に つ い て 述 べ る 。 
１ 、 幼 児 向 け の 絵 本 『 で き る か な ？ あ た ま か
ら つ ま さ き ま で 』 
【 書 誌 的 内 容 】 
作 、 絵 ： エ リ ッ ク ・ カ ー ル 訳 ： く ど う 
な お こ 出 版 社 ： 偕 成 社 発 行 日 ： １ ９ ９ ７
年 
【 あ ら す じ 】 
20 &times; 20 
ペ ン ギ ン が 登 場 し 、 「 僕 は ペ ン ギ ン 、 あ た
ま を ぐ る っ と 回 せ る よ 。 君 は で き る か な ？ 」
と 登 場 人 物 の 人 間 に 話 し か け 、 「 で き る よ 、
で き る ぐ る ぐ る ぐ る る ん 」 と い っ て ま
ね を し て み せ る 。 そ の 後 も ワ ニ 、 サ ル 、 ゾ ウ
な ど の 幼 児 が 大 好 き な 動 物 た ち が い ろ ん な ポ
ー ズ を す る の で 、 み ん な で 一 緒 に ま ね が で き
る 様 な 内 容 の 物 語 で あ る 。 
【 こ の 絵 本 の 決 定 ま で に 参 考 ・ 思 考 し た こ
と 】 
今 回 の 絵 本 を 決 ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[子どもと言語表現　設題１　近大姫路大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936789307454@hc16/129199/]]></link>
			<author><![CDATA[ by もすもす]]></author>
			<category><![CDATA[もすもすの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 06 May 2017 10:52:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936789307454@hc16/129199/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/936789307454@hc16/129199/" target="_blank"><img src="/docs/936789307454@hc16/129199/thmb.jpg?s=s&r=1494035545&t=n" border="0"></a><br /><br />合格レポートです。参考にしてくだいさい。[60]<br />設題１　子どもたちにとって、「絵本」や「お話（素話）」はどのような役割を担っているか、あなた自身の体験も振り返りながら、述べなさい。
　絵本は子どもが初めて出会う本である。子どもは一人で絵本の絵を見て読み、またはそばにいる大人に絵本を読んでもらうことにより、言葉を聞き、言葉のリズムを感じることで絵本の絵と内容が一致する。また何度も聞いたり読んだりすることにより、語彙が豊富になり、言葉で表現する力が育っていく。また、絵本を読んでもらっていくうちに文字に関心を持つようになる。さらに絵本を通して、子どもの知的関心を育てることはもちろん、絵を見て話を聞くことで想像力が養われる。この豊かに養われた想像力..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大阪芸短[国語]レポート➀　成績B]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935720510043@hc16/126884/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あやたま。]]></author>
			<category><![CDATA[あやたま。の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 25 Oct 2016 16:20:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935720510043@hc16/126884/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935720510043@hc16/126884/" target="_blank"><img src="/docs/935720510043@hc16/126884/thmb.jpg?s=s&r=1477380014&t=n" border="0"></a><br /><br />幼年童話と絵本についてそれぞれの定義をまとめ、テキストにあげられている三作以上の幼年童話を 読んで、自分の考えを述べなさい。　１５６１文字[205]<br />「幼年童話」という言葉の定義は、必ずしも定まっていない。
村上京子氏は、「わらべうたや詩、なぞなぞ、昔話集、絵本、童謡も含む幼い子どもの児童文学の読み物としての物語を幼児童話と考えたい」と述べる。
安藤美紀夫は、「挿絵の量の多少や、その扱い方によって、絵本風に見える本とそうでない本ができるがいずれにしても、それらは、絵を読むよりむしろ、文学として書かれた言葉を読む（あるいは聞く）事が中心になる本」と述べている。
絵本を最も幼い人から楽しむことができる「絵を読む本」とするならば、最も幼い人から楽しむことができる「文学を読む本」を「幼児童話」と考えることができる。
　数多くの絵本や絵本論が出版され..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[竹取物語絵巻から考える絵本「かぐや姫」の結末について【A評価】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947547424134@hc13/108954/]]></link>
			<author><![CDATA[ by かずあい]]></author>
			<category><![CDATA[かずあいの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 16 Dec 2013 20:41:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947547424134@hc13/108954/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947547424134@hc13/108954/" target="_blank"><img src="/docs/947547424134@hc13/108954/thmb.jpg?s=s&r=1387194101&t=n" border="0"></a><br /><br />竹取物語絵巻から考える
絵本「かぐや姫」の結末について
現在、竹取物語は広く知れ渡っている。私自身も、幼い頃に「かぐや姫」というタイトルの絵本で初めて存在を知り、中学に入ってから「竹取物語」として詳細を学校の授業で教わった。その間、昔話を集めた本や、竹取物語を題材にした小説等も読んでいる。さて、そこでかぐや姫の内容を思い返してみると、私の知る「かぐや姫」の結末は「不死の妙薬を捨てた富士山から煙が立ち上る」というものである。しかし、そのシーンの絵を思い出そうとしても全く思い浮かばない。確認の為、子供向けのかぐや姫の絵本を買ってきて最後のページを見てみると、結末は私が知っているものではなく、かぐや姫が月へと帰っていくシーンで終わりとなっていた。
そこで、かぐや姫の内容を調べてみると、最後は以下のようになっていた
　かぐや姫が献上した不死の薬に、また壺を添えて、御使いの者にお渡しになった。勅使に対し、つきの岩笠という人を召して、駿河の国にあるという山の頂上に持っていくようお命じになった。そして、山の頂でなすべきことをお教えあそばした。すなわち、お手紙と不死の薬の壺を並べ、火をつけて燃やすよう..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[こどもと言語表現　科目試験解答例　近大姫路大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947928204926@hc12/106567/]]></link>
			<author><![CDATA[ by コロコロはむばーぐ]]></author>
			<category><![CDATA[コロコロはむばーぐの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 13 Sep 2013 15:21:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947928204926@hc12/106567/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947928204926@hc12/106567/" target="_blank"><img src="/docs/947928204926@hc12/106567/thmb.jpg?s=s&r=1379053308&t=n" border="0"></a><br /><br />平成25年度近大姫路大学通信教育課程「こどもと言語表現」科目テスト解答例です。テスト対策の参考としてお使い下さい。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[350]<br />１．紙芝居について、次の（１）（２）に答えなさい。
（１）紙芝居の特徴と子どもとの関わりについて述べなさい。
①一緒に見たり聞いたりする楽しさや態度を養う。
　紙芝居は最初から多人数を予測して作られたものだけに、集団で作品を味わう楽しさを身につけることができる。また、幼いうちから少しずつ勝手な行動や私語が話の展開に邪魔になることが分かりはじめ、友達と一緒に見たり聞いたりする喜びを体験していく。
②共通の話題を通して話し合いの態度が生まれる。
　みんなと一緒に物語の展開を楽しむことは、話題も共通のものとなり、意見や感想など一人ひとりの言葉が生まれ、あるいは他人の言葉に頷き、話し合いの習慣も養われ、考え方を広げていくことにもつながる。
③絵の展開を通して内容が正しく伝達される。
　言葉だけでは理解しにくい事象も絵と説明により、興味深く正しく内容が伝えられる。自己中心的な狭い視野から、次第に社会的広がりを理解していくためにも、より正確に話の内容が伝えられることは大切である。
④劇的手法を通して想像力を豊かにする。
　画面ごとに変化する手法も、時には早く、時にはゆっくりと物語を深く味わえるように構成され、良い紙芝居は子どもの心に豊かな感性と想像性を育てていく。幅広い作品に接し、時には笑い、時には涙を流し、作品の世界に没頭し、想像力をめぐらしていくことは、心に大きな希望が生まれて楽しい。
⑤温かい人間関係をつくる。
　紙芝居上演を通して、その演じ手の人間性が子どもに伝わるとともに、子どもの理解の程度や心の動きなどが察知できるので、演じ手と子どもとの間によりよい人間関係を築くことができる。
⑥子ども自身の製作や演出も可能である。
　優れた作品、楽しい話に接するうち、子どもの心にも製作意欲がわいてくる。特に年長組ともなると絵画の構成力もついてくる。子どもたちの豊かな発想を生かして、気楽に少ない枚数で作ってみると、想像する楽しさや演ずる楽しさなど豊かな保育の広がりが生まれてくる。
（２）紙芝居を演じる際の準備、注意、工夫について述べなさい。
①準備
・紙芝居を選ぶときは、使用目的にふさわしい内容のもの、子どもの理解や興味に適したもの、絵や色彩が美しく適切な文章で構成されているものなど、十分に検討する。
・下読みを十分にして、紙芝居の世界を表現できるように、話の内容やテーマ、登場..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[こどもと言語表現　近大姫路大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947928204926@hc12/105563/]]></link>
			<author><![CDATA[ by コロコロはむばーぐ]]></author>
			<category><![CDATA[コロコロはむばーぐの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 10 Aug 2013 23:33:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947928204926@hc12/105563/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947928204926@hc12/105563/" target="_blank"><img src="/docs/947928204926@hc12/105563/thmb.jpg?s=s&r=1376145211&t=n" border="0"></a><br /><br />平成25年度近大姫路大学通信教育課程「こどもと言語表現」合格済みレポートです。レポート作成の参考としてお使い下さい。設題：子どもたちにとって、「絵本」や「お話（素話）」はどのような役割を担っているか、あなた自身の体験も振り返りながら、述[352]<br />設題１：子どもたちにとって、「絵本」や「お話（素話）」はどのような役割を担っているか、あなた自身の体験も振り返りながら、述べなさい。
　子どもにとって絵本はなぜ必要か。その理由は主に「言葉を育てる」「想像力を育てる」「観察力を育てる」の３つである。
乳幼児期は言葉を獲得する上で重要な時期であり、他人の言葉を模倣することで自分の言葉として定着させていく。子どもは自分の好きな絵本を何度も読んでもらいたがり、数回読むうちに自然に絵本の文章を覚えてしまうものである。このように、絵本を通して言葉で表現する力が育っていき、絵本に書かれている内容と子どもが知っているもの、経験したことなどが重なり合って、もの..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[言葉指導法テスト対策　評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956637529202@hc10/95327/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kurowassan]]></author>
			<category><![CDATA[kurowassanの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 26 Jul 2012 03:17:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956637529202@hc10/95327/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956637529202@hc10/95327/" target="_blank"><img src="/docs/956637529202@hc10/95327/thmb.jpg?s=s&r=1343240223&t=n" border="0"></a><br /><br />言葉指導法のテスト対策です。教科書をもとに回答を１～６まですべて作成しています。2012年5月のテストで優の評価でした。長く回答する必要はなく、ここに書いてあることのみ回答すれば大丈夫だと思います。[287]<br />言葉指導法テスト対策
●言葉の獲得・発達に必要な要因をまとめた上で、保育者がこの要因を理解しておくほうが望ましい理由についてあなたの考えを述べなさい。
言葉の獲得・発達に必要な要因としてまず挙げられることは、人的環境に大きく左右されるということである。
オオカミに育てられたアマラ・カマラは言葉の獲得時期である幼児期に、人間のような言葉を使わずに育てられたのでオオカミのような叫び声やうなり声しか発せなかった。
言葉の獲得・発達には親や保育者が使う言葉を聞くことや、口の動きを見て真似をする・模倣することによって獲得・発達するのである。
また言葉の獲得には精神面の安定・成長も求められる。幼児が自分から話したいという欲求が強いほど言葉を使うことが早まり、それに対して優しく対応してあげることによって言葉の発達が進むのである。
保育者がこの要因を理解しておくことによって、家庭での話しかけの大切さや心身の安定への対策を立てることができる。
また、言葉の発達は知能の発達を示す一つの指標となる。
●新入園児への言葉かけの留意点をまとめ、あなたの実際の関わり方を予想して述べなさい。
入園当初の園児は母親の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[保育原理2　B評価]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955722110102@hc10/93192/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ymn428]]></author>
			<category><![CDATA[ymn428の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 08 May 2012 22:33:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955722110102@hc10/93192/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955722110102@hc10/93192/" target="_blank"><img src="/docs/955722110102@hc10/93192/thmb.jpg?s=s&r=1336484029&t=n" border="0"></a><br /><br />統合保育に対する自らの考え、または自分の経験についてまとめてみよう。
※実体験にもとづいたレポートです。統合保育い興味のある方の参考になりましたら幸いです。[232]<br />保育原理（4単位）第2設題
統合保育に対する自らの考え、または自分の経験についてまとめてみよう。
（※実体験にもとづいたレポートです）
　　　　　　　　
　　　　　　　　　　　
　私が以前パートタイムで勤務した保育所での経験から、この設題について考えてみたいと思う。（私は、0・1・2歳児クラスのフリーであった。）まず、統合保育とは、厚生省の基準では「障害児の特性等に十分配慮して健常児との混合により行うものとする」とされているように、障害幼児を健常児と同じように保育しようとすることを示す。また、保育所は障害の治療施設や医療機関ではなく、子どもの生活や遊びの場なのである。私が勤務していた保育所では、1歳児クラスにダウン症の男の子（以下Z君）がいた。クラス編成は、同じフロアに0歳児と1・2歳児の二つにわかれていた。1歳児であるZくんは、言語能力・知的発達の段階に合わせて、入園当初は0歳児クラスと活動を共にしていた。しかし、Zくんは身体も大きく、走ることもできるため、0歳児との遊びには満足できていないように思えた。また、保育士が食事や排泄の介助をすることを嫌がることも多かった。Zくんには4歳児..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[児童サービス論『ブックトーク』＆『読み聞かせ体験記』（八洲学園大学（児童サービス論）評価：優）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953287319907@hc11/81309/]]></link>
			<author><![CDATA[ by senakurl]]></author>
			<category><![CDATA[senakurlの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 12 May 2011 14:41:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953287319907@hc11/81309/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953287319907@hc11/81309/" target="_blank"><img src="/docs/953287319907@hc11/81309/thmb.jpg?s=s&r=1305178869&t=n" border="0"></a><br /><br />本資料は、八洲学園大学（児童サービス論）にて、優の成績を収めたものです。資料は計２部あります。１つは、課題レポートである『読み聞かせ体験記』、もう１つは、試験課題である『ブックトーク』です。レポートに関しては、一度も添削（修正）されることな[360]<br />『未知の世界へ移動する』
　皆さんこんにちは。ブックトークを始めます。今日のテーマは、「未知の世界へ移動する」です。
　ところで皆さんは移動という言葉を聞いて何を想像しますか？通学？引越し？旅行？それとも電車や飛行機といった乗り物ですか？
　今から紹介する五冊の本には皆さんの知らない世界、身近でありながらも見過ごしていた世界、触れたくても触れることができない世界、つまり、未知の世界が登場します。そしてその中で、物語の主人公たちは「移動する」ことを通じて世界に触れ、世界を知り、自分自身を成長させたりもします。
　『はてしない物語』（ミヒャエル・エンデ　岩波書店）
　この物語には、とても本好きのバスチアンという少年が登場します。先に言っておくと、この少年は実際には「移動」しません。彼がすることは、ある古本屋さんで『はてしない物語』という一冊の本を盗み、学校の授業をさぼって、学校にある用具置場の屋根裏で盗んだ本を熱心に読むだけです。
こう言われると、皆さんは「じゃあ、なぜ移動なんだよ」と思われるかもしれませんね。でも、バスチアン少年は移動するんです。盗んだ本に登場する「ファンタージェン」という本の中の世界へ移動するんです。どうですか？これだけ聞いてもまだ意味不明ですよね。もう少し話を聞いてください。
　バスチアン少年が盗んだ『はてしない物語』という本には、ファンタージェンという物語の世界が登場します。その世界には岩喰い族やトロルや豆小人族や鬼火など、とにかく様々な妖怪や怪物が登場します。一見恐ろしい世界に聞こえますが、皆は仲良く暮らしています。もちろん争いがまったく無いわけではありませんが、普段はいたって平和で美しい世界です。
　しかし、虚無という暗闇がファンタージェンを次々と飲み込んでしまい、世界は消滅の危機を迎えます。虚無という暗闇が大きくなればなるほど、ファンタージェンを治めている女王幼ごころの君の命の灯火も小さくなります。つまり、女王の死はファンタージェンの死そのものなのです。
　ファンタージェンを救う方法は一つ。それは、幼ごごろの君に新しい名前を付けることです。しかし、それができる者はファンタージェンにはいません。なぜなら、人間しかその役目が果たせないからです。そして、女王幼ごころの君はアトレーユという少年に人間を連れてくるようにと使命を授けます。
　さて、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国語　『100万回生きたねこ』を児童文学史の観点からの説明。　試験問題解答例]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958214884407@hc09/81202/]]></link>
			<author><![CDATA[ by passyan]]></author>
			<category><![CDATA[passyanの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 09 May 2011 21:05:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958214884407@hc09/81202/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958214884407@hc09/81202/" target="_blank"><img src="/docs/958214884407@hc09/81202/thmb.jpg?s=s&r=1304942713&t=n" border="0"></a><br /><br />資料に関する説明及び紹介文句を入力してください。(検索、露出及び販売にお役立ちます)[123]<br />『百万回生きたねこ』の絵本の手法について
　はじめの文節では、このねこの様相や境遇を大括りで述べられている。この文節を読めば、ねこが生き
てきた境遇、言ってみればねこの特徴である「百万回生きた」の意味が十分に理解できるものと考えられ
る。
　次に、百万人のねこの飼い主の一部が紹介されている。「王さま」や「船のり」、「手品つかい」、「どろぼ
う」、「おばあさん」、「小さな女の子」などのこれまでの飼い主が具体的に紹介され、いつも飼い主と共に
行動していたことや死んでしまった原因、死んだ後の飼い主の泣く様子、そして埋められた場所が述べら
れている。また、このねこが飼い主に抱いていた感情「ねこは王さまなんかきらいでした。」や、死ぬこと
への感情「ねこは死ぬのなんかへいきだったのです。」が、述べられている。ここでは、同一パターンで紹
介が繰り返されている。共通しているのは、最後には必ずねこは死んでしまうところである。しかし、少
しも悲劇として描かれていない。それは、「死ぬのなんかへいきだったのです。」で読み取れる。
　次の文節では、ねこが飼われる立場から開放された様子が述べられている。また、のら..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[児童文学「絵本のもつ意味」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957926237399@hc09/65889/]]></link>
			<author><![CDATA[ by piyo-piyo-piyo]]></author>
			<category><![CDATA[piyo-piyo-piyoの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 18 Apr 2010 13:20:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957926237399@hc09/65889/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957926237399@hc09/65889/" target="_blank"><img src="/docs/957926237399@hc09/65889/thmb.jpg?s=s&r=1271564446&t=n" border="0"></a><br /><br />児童文学「絵本のもつ意味」

絵本を子どものものとしての面から捉えることが多いが、勿論、絵本は子どもだけのものではない。しかし、子ども、特に乳幼児期において絵本は欠くことのできないもので、主たる対象は子どもであることが多い。
　絵本は[348]<br />児童文学「絵本のもつ意味」
絵本を子どものものとしての面から捉えることが多いが、勿論、絵
本は子どもだけのものではない。しかし、子ども、特に乳幼児期にお
いて絵本は欠くことのできないもので、主たる対象は子どもであるこ
とが多い。
　絵本は子どもが最初に出会う本であり、生涯本好きになるかどうか
も左右する。
　子どもの興味と関心、生活経験を的確におさえ、それらにふさわし
く形象化された絵本は、心を捉えて話さないものである。また、絵本
の中の練り上げられた文章は、日本語の美しさと物語の楽しさを伝え、
場面をたくみに表現した絵は、内容をいっそう膨らませてくれる。
幼児期は、周囲の対象の言動や態度など..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国語科指導法レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959238159729@hc09/65228/]]></link>
			<author><![CDATA[ by FD3S01]]></author>
			<category><![CDATA[FD3S01の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 28 Mar 2010 23:08:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959238159729@hc09/65228/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959238159729@hc09/65228/" target="_blank"><img src="/docs/959238159729@hc09/65228/thmb.jpg?s=s&r=1269785307&t=n" border="0"></a><br /><br />幼児向けと児童向けの絵本をそれぞれ一冊ずつ選び、それらを幼児及び児童に国語指導教材として与えるとときの①ねらい・目標②指導方法・指導計画③教具・学習材等について考えを示すと共に、その決定までに参考にしたことや思索したことを述べよ。
国語指導教材として、幼児向けには『スイミー』、児童向けには『ちいちゃんのかげおくり』をそれぞれ選定し、教材として与える際の計画、準備等について以下の4項目に分けて考えを述べる。(1)絵本を選定した理由(2)子どもに教材として絵本を与える際のねらいについて(3)絵本を使った活動における指導の手順及び支援について(4)授業で使用する教材・教具について
1幼児向け絵本『スイミー』
&lt;書誌的内容&gt;:レオ＝レオニ作・谷川俊太郎　　訳/好学社/27.4cm&times;22.0cm/1986年8月
&lt;あらすじ&gt;
広い海に暮す小さい魚スイミーは、兄弟がみんな赤い魚だったのに真っ黒だった。平和に暮らしていたスイミー達だったがある日、大きなマグロに兄弟を食べられてしまい、スイミーだけが助かる。兄弟を失い、海の中を色々な生物に会いながら放浪するスイミー。そして岩場に脅えながら暮らす、兄弟そ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育実習を終えて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429403301@hc06/59976/]]></link>
			<author><![CDATA[ by みん]]></author>
			<category><![CDATA[みんの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 29 Nov 2009 00:43:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429403301@hc06/59976/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429403301@hc06/59976/" target="_blank"><img src="/docs/983429403301@hc06/59976/thmb.jpg?s=s&r=1259423022&t=n" border="0"></a><br /><br />今回の20日間という長い教育実習は、私にとってとても有意義なものであった。実習直前の2週間はボランティアとして参加し、園の雰囲気や方針、子どもたちの様子や1日の流れを知ることができたので、とても良かったと感じた。[310]<br />教育実習を終えて
　今回の20日間という長い教育実習は、私にとってとても有意義なものであった。実習直前の2週間はボランティアとして参加し、園の雰囲気や方針、子どもたちの様子や1日の流れを知ることができたので、とても良かったと感じた。
　これまで児童施設での実習は保育園でしか行ったことがなかったため、幼稚園と保育園の機能の違いを実感したことがなかったが、今回の実習で、ニーズや保育方法等の違いを、身を持って体験することができた。
　ボランティアとして参加し子どもたちとある程度信頼関係を築くことができていたため、実習序盤から朝の会や帰りの会などといった部分実習を毎日やらせていただくことができた。計画..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[言葉指導法　「子どもの発達に絵本が果たす役割について」と「言葉を育てる言語環境について」と「言葉の機能・言葉と社会の関係について」　試験問題解答例　【優】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958743720306@hc09/55205/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 7034]]></author>
			<category><![CDATA[7034の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 10 Sep 2009 20:32:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958743720306@hc09/55205/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958743720306@hc09/55205/" target="_blank"><img src="/docs/958743720306@hc09/55205/thmb.jpg?s=s&r=1252582336&t=n" border="0"></a><br /><br />絵本とは「文字の読みの修得が全く、あるいは十分に成されていない段階の子どもに向けて、絵を伝達の手段とした本。絵のみによる絵本もあるが絵と文字で構成されるのが一般的姿。」とあり「人生において初めて接する本なので特に人間形成に深く関わる。」と一[360]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[葛飾北斎と歌川広重]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958788988304@hc09/52048/]]></link>
			<author><![CDATA[ by machiko_32]]></author>
			<category><![CDATA[machiko_32の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 05 Jul 2009 22:19:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958788988304@hc09/52048/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958788988304@hc09/52048/" target="_blank"><img src="/docs/958788988304@hc09/52048/thmb.jpg?s=s&r=1246799956&t=n" border="0"></a><br /><br />江戸の浮世絵師、葛飾北斎と歌川広重の名所絵（風景画）を比較し、それぞれの特徴を述べなさい。名所絵の人気の背景にある「旅」の流行などもふまえ、作画上の意識や工夫について思うところを述べなさい。[285]<br />葛飾北斎は、江戸時代の化政文化を代表する浮世絵師の一人である。あらゆる事物・現象を何でも描き、生涯に三万点を越す作品を発表し、版画の他に肉筆画でも優れた作品を出した。さらに、読み本の挿絵芸術にそれまでのものとは違った新しい工夫ややり方を打ち出し、「北斎漫画」をはじめ、絵本を多数発表して毛筆によって形を描き出すことに敏腕を奮った。絵画技術の普及や庶民教育にも利益を与えるところが大きかった。葛飾北斎は「葛飾派」の祖となり、ゴッホなどの印象派絵画の色彩にも影響を与えた。
　それでは葛飾北斎の作品をいくつか挙げてみる。
①「富嶽三十六景」
天保四年頃に完結したシリーズで、四十六枚から成る富士山を中心とした風景画で構成されている。葛飾北斎の代表作として知られ、「凱風快晴」（赤富士）や「神奈川沖浪裏」が特に有名である。「神奈川沖浪裏」を見たゴッホは手紙で賞賛し、ドビュッシーが交響詩「海」を作曲した等、海外の芸術家に多大な影響を与えた。波頭が崩れる様は一見表現的に見えるが、写実的な筆致である。
　②「富嶽百景」
富士山を題材とした絵本である。この絵本は、当時の風物や人々の営みを巧みに交えたものが描か..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[児童文化論　「読む力は生きる力」という本の感想]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/50763/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ミューズ大好き]]></author>
			<category><![CDATA[ミューズ大好きの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 05 Jun 2009 23:09:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/50763/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/50763/" target="_blank"><img src="/docs/983431559701@hc05/50763/thmb.jpg?s=s&r=1244210994&t=n" border="0"></a><br /><br />「読む力は生きる力」の感想
　　　　
　この本を読んで、子どもたちや読むことを苦手とする人たちに、読むことの大切さを伝えたいと思いました。私は本を読むことが大好きで、図書館司書になることが夢です。図書館司書になることができたら、子どもた[352]<br />「読む力は生きる力」の感想
　　　　
　この本を読んで、子どもたちや読むことを苦手とする人たちに、読むことの大切さを伝えたいと思いました。私は本を読むことが大好きで、図書館司書になることが夢です。図書館司書になることができたら、子どもたちに読み聞かせをしたいと思っています。この本のおかげで、読むことを見直して、改めて大切さを知ることができました。本で知ったことを生かして、子どもたちに、読む楽しさを伝えていきたいと思いました。
私は、幼い頃、図書館での読み聞かせをいつも楽しみにしていました。この本を読んで、その読み聞かせや、母のお話のおかげで、本を読む楽しさを知り、今の自分があるのだと思いました..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[児童文化論　「読む力は生きる力」という本の要約]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/50762/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ミューズ大好き]]></author>
			<category><![CDATA[ミューズ大好きの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 05 Jun 2009 23:09:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/50762/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/50762/" target="_blank"><img src="/docs/983431559701@hc05/50762/thmb.jpg?s=s&r=1244210993&t=n" border="0"></a><br /><br />児童文化論及び演習レポート
「読む力は生きる力」の要約　　　　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
第一章　読むことはなぜ必要なのか
　子どもたちに読書の大切さを伝えることが難しくなっています。子どもの読書[344]<br />児童文化論及び演習レポート
「読む力は生きる力」の要約　　　　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
第一章　読むことはなぜ必要なのか
　子どもたちに読書の大切さを伝えることが難しくなっています。子どもの読書状況をめぐる問題は、いまの子どもたちの問題全体と密接にからまっています。読む力を通して、子どもたちのために、できることを考えていきましょう。
　昔は、子どもたちのまわりにたくさんの大人たちがおり、本にあまり頼ることがなくても十分な知識を得ることができましたが、いまの子どもたちは、大人と接する機会が少なくなり、映像メディアによって育てられていると言ってもいいくらいなのです。本は、「伝えたい」という思いを感じることができます。すばらしい本に出会い、大切なものを受け取ることによって、人間同士の直接的なつながりはなくとも、「伝える」ことの大切さを実感させることができるのです。いまの子どもたちにこそ本は必要なのです。
第二章　赤ちゃんと絵本
　赤ちゃんと絵本を楽しみ、それを分かち合うことで、赤ちゃんの人間としての発達をうながします。映像メディアは、危険が多く安心できま..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[２歳児の成長発達段階]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39288/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 00:46:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39288/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39288/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/39288/thmb.jpg?s=s&r=1238514403&t=n" border="0"></a><br /><br />２年０～６月未満 ２年６～１２月未満 男 女 男 女 身長㎝ 87,１ 86,0 91,0 89,9 体重㎏ 12,07 11,53 13,01 12,51 頭囲㎝ 48,6 47,5 49,1 48,1 胸囲㎝ 49,2 48,0 50,[188]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[２歳児の成長発達段階]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40063/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:13:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40063/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40063/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/40063/thmb.jpg?s=s&r=1238519599&t=n" border="0"></a><br /><br />２年０～６月未満 ２年６～１２月未満 男 女 男 女 身長㎝ 87,１ 86,0 91,0 89,9 体重㎏ 12,07 11,53 13,01 12,51 頭囲㎝ 48,6 47,5 49,1 48,1 胸囲㎝ 49,2 48,0 50,[188]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[パソコン教育のあり方]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429326001@hc06/41842/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ウタ]]></author>
			<category><![CDATA[ウタの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 11 Apr 2009 20:40:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429326001@hc06/41842/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429326001@hc06/41842/" target="_blank"><img src="/docs/983429326001@hc06/41842/thmb.jpg?s=s&r=1239450027&t=n" border="0"></a><br /><br />私の初めてのパソコン体験は学校の授業だった。初めてのパソコンの授業はスライドを使い一枚一枚絵を描きそれを絵本にして皆で一人ひとりの作品を見ていくことだった。この授業を私は大変気に入り、それはそれは楽しく取り組んでいたことを覚えている。
　私[358]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[保育内容の指導法（言葉）2分冊]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/21563/]]></link>
			<author><![CDATA[ by minminmin]]></author>
			<category><![CDATA[minminminの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 28 May 2008 21:01:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/21563/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/21563/" target="_blank"><img src="/docs/983430395101@hc06/21563/thmb.jpg?s=s&r=1211976073&t=n" border="0"></a><br /><br />保育の現場では、よく絵本の読み聞かせが行われている。保育室にも絵本が配置されていることが多く、子どもたちにとって絵本はとても身近なものになっている。ここでは、昔話『おむすびころりん』を取り上げ、読み聞かせではなく素話で子どもたちに話してみて[360]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[保育内容の指導法（言葉）1分冊]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/21562/]]></link>
			<author><![CDATA[ by minminmin]]></author>
			<category><![CDATA[minminminの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 28 May 2008 21:00:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/21562/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/21562/" target="_blank"><img src="/docs/983430395101@hc06/21562/thmb.jpg?s=s&r=1211976056&t=n" border="0"></a><br /><br />を秘めた子どもたちに、彼らが言葉の優れた使い手となるような発達を補償してあげなければならない。幼稚園教育要領からは以下の３つのねらいが定められている。①　自分の気持ちを言葉で表現する楽しさを味わう。②　人の言葉や話などをよく聞き、自分の経験[360]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[『星の王子さま』子供では理解できない大人の作りあげた子供論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431274701@hc06/11791/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mogura]]></author>
			<category><![CDATA[moguraの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 29 Nov 2006 18:59:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431274701@hc06/11791/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431274701@hc06/11791/" target="_blank"><img src="/docs/983431274701@hc06/11791/thmb.jpg?s=s&r=1164794395&t=n" border="0"></a><br /><br />『星の王子さま』子供では理解できない大人の作りあげた子供論
星の王子さまでは、子どもである王子さまと、子ども心を持っている（と思っている）書き手の二人を通して、『子どもとは？』を語りかけるような作りになっている。
しかし、子どもを描いている[356]<br />『星の王子さま』子供では理解できない大人の作りあげた子供論
星の王子さまでは、子どもである王子さまと、子ども心を持っている（と思っている）書き手の二人を通して、『子どもとは？』を語りかけるような作りになっている。
しかし、子どもを描いているつもりでも、やはり大人の視点であることを感じさせられる部分が多数見られる。それは、王子さまのキャラクターの矛盾性である。前回小学校6年生の時に内藤濯氏の訳で初めて読んだ時にも感じたことなのだが、（その時は訳もややこしかったので、そのせいだと感じていた。）子どもには理解しづらいキャラクターではないか、ということである。
P.127～の狐との対話から、
「これから、僕の知っている秘密を教えてあげるよ。とても簡単なことさ。心で見なければ、よく見えてこない。大切なものは目には見えないんだ」
「大切なものは目には見えない」と王子さまは何度も口に出して、しっかり覚えようとしました。
「君がバラのために失った時間後こそが、君のバラをかけがえのないものにしているんだよ」
「僕がバラのために失った時間こそが&hellip;&hellip;」と王子さまは何度も言って、しっかり覚えようとしました。
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 児童文学からみる異文化]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431063001@hc06/11444/]]></link>
			<author><![CDATA[ by popochan]]></author>
			<category><![CDATA[popochanの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 12 Nov 2006 18:36:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431063001@hc06/11444/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431063001@hc06/11444/" target="_blank"><img src="/docs/983431063001@hc06/11444/thmb.jpg?s=s&r=1163324178&t=n" border="0"></a><br /><br />絵本から考えるいじめの問題
　　　　　　　　目次
序論
本論　　１．読み聞かせによる幼児教育とは
２．絵本から学ぶ「一緒」という考え
３．絵本にみるいじめ回避
４．絵本で書かれるいじめ
結論
参考文献
序論
　現在日本の子供の中で、いじめが[340]<br />絵本から考えるいじめの問題
　　　　　　　　目次
序論
本論　　１．読み聞かせによる幼児教育とは
２．絵本から学ぶ「一緒」という考え
３．絵本にみるいじめ回避
４．絵本で書かれるいじめ
結論
参考文献
序論
　現在日本の子供の中で、いじめが大きな問題になってきている。それにともないいじめをテーマにしている絵本も増えてきている。学校での仲間はずれ、また、さらにエスカレートした形になってくると、暴力まで発展してしまうケースも数々ある。その結果の自殺、登校拒否など多くの問題につながってくるのである。
「いじめ」もおさない子どもたちのあどけない一種のあそび、そのようなことばにもきこえてくる。ところがいま問題になっている｢いじめ｣はむかしのいじめとはレベルのちがうものなのである。一対一ではなくて個人対集団の恐喝や脅迫といったものになってきており、遊びとはかけ離れてしまっている。いじめという言葉が本当は卑劣である行為を曖昧にさせているのではないだろうか。
青少年育成推進本部発行の青少年白書１(によると、小学校で11.9％、中学校で38.0％高校で26.6％ものいじめが発生しているとの発表であった。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[児童文学と絵本]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430749001@hc06/10146/]]></link>
			<author><![CDATA[ by teru0923]]></author>
			<category><![CDATA[teru0923の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 30 Jul 2006 21:52:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430749001@hc06/10146/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430749001@hc06/10146/" target="_blank"><img src="/docs/983430749001@hc06/10146/thmb.jpg?s=s&r=1154263970&t=n" border="0"></a><br /><br />はじめに
私たちが幼いころから当然のように読んできた「絵本」。おそらく、絵本が一冊もないという家庭は世界中を探してみてもほとんどないだろう。それほどありきたりとなっている絵本に、実はさまざまな奥深いことが凝縮されているということを、この「[356]<br />はじめに
私たちが幼いころから当然のように読んできた「絵本」。おそらく、絵本が一冊もないという家庭は世界中を探してみてもほとんどないだろう。それほどありきたりとなっている絵本に、実はさまざまな奥深いことが凝縮されているということを、この「児童文学と心理学」の授業を通して知ることができた。
私は今回、その中の一つとして『昔話絵本を考える』（松岡享子著）で提起されている「昔話を絵本にすることは可能なのだろうか」という問いに、具体的に絵本をあげながら答えていこうと思う。
（１）問題提起
　前出の著者は、昔話を絵本にするうえでの問題点・難点として、著作の中で大きく分けて4つの点をあげている。
昔話を「聞く」ことと、絵本を「読む」ことにおける視点の違い。
絵を見ることによる視覚以外の感覚のイメージの後退。
絵によってどのように時間の経過を表現するのか。
画家のイメージと読み手のイメージのすれ違い。
このうち、以下の各論では私が特に重要だと感じた①と②について述べていきたいと思う。
（２）上記の問題提起に対する各論
　私は、昔話またはお話を絵本にする最大の目的は、あくまで読者（子供）がスムーズに話..]]></description>

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			<title><![CDATA[「やまんばのにしき」を読んで]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430897101@hc06/5958/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 86chi1226]]></author>
			<category><![CDATA[86chi1226の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 29 Jan 2006 22:17:28 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430897101@hc06/5958/" target="_blank"><img src="/docs/983430897101@hc06/5958/thmb.jpg?s=s&r=1138540648&t=n" border="0"></a><br /><br />　私は、小さい頃から絵本に親しんできた。家にはたくさんの本があり、母がいつも読み聞かせてくれたのだ。そこで、絵本をテーマに取り上げることにした。
　私の思い出の一冊は、『やまんばのにしき』（文　松谷みよ子、絵　瀬川康男）である。この本は、[356]<br />　私は、小さい頃から絵本に親しんできた。家にはたくさんの本があり、母がいつも読み聞かせてくれたのだ。そこで、絵本をテーマに取り上げることにした。
　私の思い出の一冊は、『やまんばのにしき』（文　松谷みよ子、絵　瀬川康男）である。この本は、昭和４２年に発行され、母が小学生の頃に読んでいたものだ。そのため、私が読んだときにはすでにぼろぼろになっていた。しかし、その傷み具合と瀬川さんの描いたやまんばや村人の絵が妙に合っていて、とても神秘的だった。また、この本に出てくるやまんばは、それまで抱いていたイメージを覆すものだったため、印象に残っている。本のあらすじは次のようなものだ。
　むかしあるところに、ちょうふく山という高い山があった。よく晴れた日でもてっぺんに雲がかかる不気味な山で、恐ろしいやまんばが住んでいると言われている。ある年の秋、村人たちが月見をしていると突然天気が悪くなった。すると雷が鳴り、叫ぶ声がした。「ちょうふく山のやまんばが子ども生んだで、もちついてこう。ついてこねば、人も馬もみな食い殺すどお。」そう言い残すと声は遠くなり、空もからっと晴れた。夜が明けると村中大騒ぎ。なんとして..]]></description>

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			<title><![CDATA[保育者になったら必ず読もうと思っている絵本]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432225501@hc05/1694/]]></link>
			<author><![CDATA[ by reportsan]]></author>
			<category><![CDATA[reportsanの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 27 Jul 2005 02:20:18 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432225501@hc05/1694/" target="_blank"><img src="/docs/983432225501@hc05/1694/thmb.jpg?s=s&r=1122398418&t=n" border="0"></a><br /><br />l書名　筒井頼子（文）林明子（絵）　『いもうとのにゅういん』　福音館書店　1987年出版

l対象時のクラス　年長

lいつ読むか。　4月ごろ

l内容の紹介（Storyの要約）　ある日、あさえが幼稚園から帰ってくると大好きなお[308]<br />保育者になったら必ず読もうと思っている絵本
書名　筒井頼子（文）林明子（絵）　『いもうとのにゅういん』　福音館書店　1987年出版
対象時のクラス　年長
いつ読むか。　4月ごろ
内容の紹介（Storyの要約）　ある日、あさえが幼稚園から帰ってくると大好きなお人形のほっぺこちゃんが見当たりません。またあやちゃんが持ち出したんだ、とあやちゃんを呼びましたが、ベッドの部屋から出てきたあやちゃんは、ぐったりとしていてお母さんにおんぶされていました。ほっぺこちゃんを返してもらったあさえですが、お母さんがあやちゃんと病院に行ってしまったので、お友達のひろちゃんとお留守番をしていました。あやちゃんは盲腸で入..]]></description>

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			<title><![CDATA[三びきのやぎのがらがらどん]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432241101@hc05/927/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 02b5028]]></author>
			<category><![CDATA[02b5028の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 14 Jul 2005 06:32:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432241101@hc05/927/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432241101@hc05/927/" target="_blank"><img src="/docs/983432241101@hc05/927/thmb.jpg?s=s&r=1121290328&t=n" border="0"></a><br /><br />絵本が展開していく意外性と躍動性に魅了され、『三びきのやぎのがらがらどん』に限らず、私は与えられた物語を繰り返し繰り返し読み続けた。それはまさしく私の感情表現を豊かなものにした。美的感覚のような情操的な側面の発達や、知的好奇心も促された。同[360]<br />『三びきのやぎのがらがらどん』
力強い繰り返しの問答と、思いもかけぬやぎの逆転大勝利で終わる絵本だ。私は、はらはらどきどきしながら、この本を読んでもらっていた。
「かた　こと」「がた　ごと」「がたん、ごとん」大きな危険がせまっているのに、やぎたちは悠然と、むしろ楽しげに橋を渡っていく。1番目のやぎは「かた　こと」、2番目のやぎは「がた　ごと」、そして3番目のやぎは「がたん、ごとん」。やぎが大きくなるにつれて橋を渡る音も徐々に大きくなり、私の気持ちも来たるべき「おおきいやぎのがらがらどん」とトロルとの対決に向かって、どんどん盛り上がっていく。力強くパステルを走らせた絵がまた、物語をドラマチックに彩る。モンスターのトロルも、なかなか存在感のある敵相手。いわゆる西洋の鬼だが、広くはムーミンも仲間に入らないだろうか。古今東西、力は強いけど頭は弱いと、鬼の相場は決まっているようだが、弱いチビと真ん中の山羊を逃がす余裕や、見事なやられっぷりなど、味のある悪役を演じている。怖がりな私は、やだー！やだー！と手で顔を覆いながら指の隙間からその挿絵を見ていたことをよく覚えている。私の母は、何を伝えようとし..]]></description>

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