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		<title>タグ“統計的仮説検定”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E7%B5%B1%E8%A8%88%E7%9A%84%E4%BB%AE%E8%AA%AC%E6%A4%9C%E5%AE%9A/</link>
		<description>タグ“統計的仮説検定”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[【心理学統計法レポート】統計的仮説検定について述べよ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429252701@hc06/155180/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ddf1970]]></author>
			<category><![CDATA[ddf1970の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 26 Jul 2025 11:16:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429252701@hc06/155180/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429252701@hc06/155180/" target="_blank"><img src="/docs/983429252701@hc06/155180/thmb.jpg?s=s&r=1753496217&t=n" border="0"></a><br /><br />下記の言葉をすべて用いながら、統計的仮説検定について述べよ。「母集団」・「標本」・「帰無仮説」・「対立仮説」・「有意水準」

　そもそも研究を行ってデータを収集する目的は「自分が考えた説を他人に認められる形で立証する」ことにある。集めたデータが多ければ多いだけ、それをそのまま（俗にいう生データを）見ても、集めた当の本人ですらどこにどのような差があって、何が立証できるのかが分からなくなる。現在手元にあるデータの特徴を第三者に分かりやすく説明するために、平均値や標準偏差を求めたり、表やグラフにまとめたりすることを「記述統計」というが、「現在手元にあるデータの特徴」までしか表現することができない。
　本来知りたい全調査対象の集団のことを「母集団」というが、そもそも母集団すべてを調査することが現実的ではない場合（例えば全人類対象の調査）や、母集団が未定の場合（例えば、商品開発時の購買層予測）もある。そこで登場するのが、データとして集めることが現実的な一部（標本）から母集団を推測する「推測統計」であり、「統計的推定」と「統計的仮説検定」に大別できる。
　統計的推定は、母集団を特徴づける母数（平均..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【A評価】心理学統計法(東京福祉大)「統計的仮説検定について述べよ。母集団 、標本 、帰無仮説 、対立仮説、有意水準]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/917829084902@hc22/148869/]]></link>
			<author><![CDATA[ by LilyJ]]></author>
			<category><![CDATA[LilyJの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 24 Jun 2022 10:59:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/917829084902@hc22/148869/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/917829084902@hc22/148869/" target="_blank"><img src="/docs/917829084902@hc22/148869/thmb.jpg?s=s&r=1656035992&t=n" border="0"></a><br /><br />東京福祉大学心理学部通信課程の「心理学統計法」のレポートです。A判定と「よく調べてよく書けている」という所見を採点者よりいただいたものです。参考になれば幸いです。
設題：「下記の言葉をすべて用いながら、統計的 仮 説 検 定 に つ い [338]<br />「下記の言葉をすべて用いながら、統計的仮説検定について述べよ。「母集団」・「標本」・「帰無仮説」・「対立仮説」・「有意水準」なお、言葉を用いる順番は特に指定しない。」

本稿では、統計的検定仮説のプロセスについて具体例とともに述べる。加えて、心理学論文においてどのように心理統計が使われているのかについて、調べた結果をまとめる。本稿では、以下の架空の例を用いる。Mさんは、『スマホ脳』という本を読み、スマホ（=スマートフォン）と集中力の関係について関心を持った。そこで、全国の小学生のうち、スマホを持っている子と持っていない子とでは学力差はあるかをテーマに研究をすることにした。そして、スマホを持っている小学生15人と持っていない小学生15人について、全国統一テストの点数のデータを集めた。Mさんは、データを集めた30人について、スマホを持っているグループをA群、持っていないグループをB群とし、それぞれの平均点を出してみた。それぞれの群の平均点を�!、�!という記号で表すと、�!&minus;�!=&minus;5という結果となり、スマホを持っている群の得点が持っていない群の得点よりも5点低くなった。ここでまず始めに、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【評価A】心理学統計法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922258141056@hc21/143047/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 東京福祉大通信_イスクさん]]></author>
			<category><![CDATA[東京福祉大通信_イスクさんの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 27 Jan 2021 20:28:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922258141056@hc21/143047/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922258141056@hc21/143047/" target="_blank"><img src="/docs/922258141056@hc21/143047/thmb.jpg?s=s&r=1611746913&t=n" border="0"></a><br /><br />東京福祉大学通信心理学部でA判定をもらった「心理学統計法」のレポートです。【設題１】 下記の言葉をすべて用いながら、統計的仮説検定について述べよ。「母集団」・「標本」・「帰無仮説」・「対立仮説」・「有意水準」[308]<br />【設題１】 下記の言葉をすべて用いながら、統計的仮説検定について述べよ。
「母集団」・「標本」・「帰無仮説」・「対立仮説」・「有意水準」
なお、言葉を用いる順番は特に指定しない。

＜ポイント＞
・上記の言葉を用いるときには、それぞれの定義(意味)についても述べること。
・心理学の研究において、データを集めて分析する場合の基本的な流れを念頭においてレポートを作成するとよい。具体例の有無は問わない。
・教科書の記述をただまとめただけのレポートは歓迎しない。拙くても良いので自分の言葉で記述することが求められる。
・	文献やインターネットからの丸写しは容赦なく不合格とする

　統計は、記述統計と推測統計の2つに大別できる。推測統計で行われる手順のことを統計的仮説検定と呼ぶ。本レポートでは、某大学の入試における都市伝説を例に挙げながら、「母集団」・「標本」・「帰無仮説」・「対立仮説」・「有意水準」の5つの言葉を全て用いて、統計的仮説検定について述べる。
　
　東京福祉大学の心理学部の入試では、試験前にカツ丼を食べれば合格するが、食べなければ不合格になると言われているとする。この都市伝説の真偽を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[心理学統計法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142659/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JhAM]]></author>
			<category><![CDATA[JhAMの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 09 Dec 2020 22:27:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142659/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142659/" target="_blank"><img src="/docs/922776925841@hc20/142659/thmb.jpg?s=s&r=1607520437&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：下記の言葉をすべて用いながら、統計的仮説検定について述べよ。
「母集団」・「標本」・「帰無仮説」・「対立仮説」・「有位水準」なお、言葉を用いる順番は特に指定しない。に関するレポートです。
指摘：帰無仮説が棄却できているかどうかが述[352]<br />下記の言葉をすべて用いながら、統計的仮説検定について述べよ。
「母集団」・「標本」・「帰無仮説」・「対立仮説」・「有位水準」なお、言葉を用いる順番は特に指定しない。

【序論】統計とは、検討したい事柄であり、対象の特性についてのデータを、実験や調査、検査、観察などによって集めることである。心理学での統計においては、一人の人間が対象となることもあれば、学校や会社などの組織またはチームや市町村などの地域が対象になるためとても幅広い。この時に集めるデータとしては主に、人間の行動、性格、能力、思考、感情や会社の業績、地域の人口、病気の発生率など実に様々なものが考えられる。特に、数字に置き換えにくい人の行動や感情などをデータとして収集する場合は、いくつかの質問項目や特定の尺度を用いて定量化する必要性があると言える。
　昨今、将棋の世界では最年少記録を打ち立てたプロ棋士の活躍が話題となっているが、将棋などでは、同じ人同士で対局しても、以前は勝ったが今回は負けたなどの現象が起こる。例えば、二人の将棋の棋士AとBがおり、両者の対戦成績は10局中7勝3敗でAの棋士が勝ち越しているとする。この結果だけを見..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[統計的仮説検定について述べよ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945673726839@hc13/106247/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ダイヤモンドゆんゆん]]></author>
			<category><![CDATA[ダイヤモンドゆんゆんの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 27 Aug 2013 17:21:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945673726839@hc13/106247/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945673726839@hc13/106247/" target="_blank"><img src="/docs/945673726839@hc13/106247/thmb.jpg?s=s&r=1377591705&t=n" border="0"></a><br /><br />「下記の言葉をすべて用いながら、統計的仮説検定について述べよ。母集団・標本・帰無仮説・対立仮説・有意水準」
　統計的仮説検定とは。ある仮説の正否について統計的に検討する方法である。
　統計的仮説検定について、下記のテーマを例にとって、その手順や考え方を述べる。
　
Ａ君とＢ君は、小学6年生である。最後の運動会でのリレーの選手であるが、2人の内どちらをラストランナーにするか決定しなければならない。そのために体育教師は、これまでに15回二人を走らせてデータを取っていた。Ａ君が12回、Ｂ君よりも速くゴールしたという結果がでている。
　統計的仮説検定の基本的な考え方は、まず「差がない」という仮説をたて、実際の結果がそうでないものであったとき、「差がない」と立てた仮説が間違っていると判断するのである。
帰無加瀬悦と対立仮説の設定
先生のとったデータから見れば、Ａ君の法がＢ君より速くラストランナーに決定すべきではあるが、最初に建てる仮説は、本来主張したい事と反対の内容にする。つまり、Ａ君とＢ君の走る速さは差がない。五分五分であるという仮説をたてる。差がないとか効果がないという仮説は、最終的に正しく..]]></description>

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			<title><![CDATA[母集団・標本・帰無仮説・対立仮説・有意水準のすべての言葉を用いて統計的仮説検定について述べよ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432231901@hc05/84939/]]></link>
			<author><![CDATA[ by iq7073]]></author>
			<category><![CDATA[iq7073の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 17 Aug 2011 13:22:28 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432231901@hc05/84939/" target="_blank"><img src="/docs/983432231901@hc05/84939/thmb.jpg?s=s&r=1313554948&t=n" border="0"></a><br /><br />東京福祉大学「心理学統計法」のレポートの参考に。[72]<br />「下記の言葉をすべて用いながら、統計的仮説検定について述べよ。」
　一見、心理学と数字は関係性が薄いのではないかと感じる。しかし、優しさを数字で表すなど、心を数字に置き換えることによって、比較ができるようになり、より「心」を理解しやすくなるのである。そして心を数字で置き換えたものを「心理尺度」という。
　あるデータが得られたら、その平均を出したり、ばらつきの大きさを計算したりして、データがもつ特徴を明確にすることが多い。心理学でもそれは例外ではなく、そのようなデータの特徴を記述する統計を「記述統計」という。一方、目の前にあるデータだけに捕われず、その背後に広がる大きな世界を推測したものを「推測統計」と呼ぶ。具体的には、目の前の大学生男女10人ずつ、計20人から得たデータを「彼らの考え方の特徴としては、女子学生の方が現実的である。」というデータを手にした場合、その結果を基に「では、日本全国の大学生の考え方の特徴としても、女子生徒の方が現実的なのではないか。」と推測したものである。
　心理学では「一般的にはどうなのか」ということが重視されるため、推測統計の考え方は心理学で広く利用されている..]]></description>

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