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		<title>タグ“経済学原論”の公開資料</title>
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		<description>タグ“経済学原論”の公開資料</description>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[経済学原論分冊1(科目コードL20200）経済原論分冊1(科目コードR20100）ある消費者が限りある所得（予算）のもと]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942154461842@hc14/123101/]]></link>
			<author><![CDATA[ by むらそい]]></author>
			<category><![CDATA[むらそいの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 25 Dec 2015 00:54:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942154461842@hc14/123101/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/942154461842@hc14/123101/" target="_blank"><img src="/docs/942154461842@hc14/123101/thmb.jpg?s=s&r=1450972496&t=n" border="0"></a><br /><br />日大通信、経済学原論分冊1（科目コードL20200）経済原論分冊1（科目コードR20100)の合格レポートです。参考資料としてお使いください（丸写しはご遠慮願います）。

 課題内容 
　ある消費者が限りある所得（予算）のもとで、X財とY財[316]<br />まず、限りある所得（予算）という予算制約について、式とグラフで表現する。予算をMという文字で表し、2種類の財について全て使い切ることから以下の式で表される。
M（予算）＝P（X財の価格）・X（X財の消費量）+ P（Y財の価格）・Y（Y財の消費量）
これを予算制約式という。この予算制約式をグラフにすると
Y財の消費量11コ　　B　　購入可能領域
　　　　　8コ　　　　　　予算制約線　　
　　　　　6コ　　　　　A
　　　　　　　3コ7コ9コX財の消費量
現在の予算（M）をすべてX財の消費にだけあてた場合、A点の数量まで消費でき、すべてY財の消費にだけあてた場合、B点の数量まで消費できる。このA点とB点を結んだ直線は、全て消費可能なX財とY財の組み合わせを示し、この直線を予算制約線という。予算制約式に基づけば予算制約線と両軸で囲まれる三角形内は全て購入可能となり、特に予算を余らせる必要はないので、通常、予算制約線上で消費量を決定する。
では、予算制約がある中での財の消費量が予算制約線上で決定されるとして、最大の効用（消費者の満足度合い）をもたらす最適消費量はどのように決定されるのか。この..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信 平成27~28年度 L20200 経済学原論 ／ R20100 経済原論 分冊1 &amp; 分冊2 セット]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943372473152@hc14/122436/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 天羽 真]]></author>
			<category><![CDATA[天羽 真の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 04 Nov 2015 21:37:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943372473152@hc14/122436/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/943372473152@hc14/122436/" target="_blank"><img src="/docs/943372473152@hc14/122436/thmb.jpg?s=s&r=1446640649&t=n" border="0"></a><br /><br />日本大学通信教育部(日大通信)、平成27~28年度用の報告課題集に準じた、
「L20200 経済学原論 ／ R20100 経済原論 分冊1」および「L20200 経済学原論 ／ R20100 経済原論 分冊2」の合格レポートのセットです。
[270]<br />L20200経済学原論
R20100経済原論
【分冊1】
ある消費者が限りある所得（予算）のもとで，X財とY財の2つの財を組合せて消費するとき，その組合せで最大の効用をもたらす最適な消費量はどのように決定されるかをくわしく説明しなさい。さらに消費者の所得が増加した場合，X財とY財の消費量はどのように変化するかをくわしく説明しなさい。
〈ポイント〉
・無差別曲線と予算線を図示して最適消費量（均衡消費量）や最適消費点（消費者均衡点）を説明する。
・最適消費点（消費者均衡点）であるための必要条件を説明する。
・所得－消費曲線やエンゲル曲線を用いて消費量の変化を説明する。
〈キーワード〉
無差別曲線と..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信 平成27~28年度 L20200 経済学原論 ／ R20100 経済原論 分冊2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943372473152@hc14/122435/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 天羽 真]]></author>
			<category><![CDATA[天羽 真の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 04 Nov 2015 21:37:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943372473152@hc14/122435/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/943372473152@hc14/122435/" target="_blank"><img src="/docs/943372473152@hc14/122435/thmb.jpg?s=s&r=1446640646&t=n" border="0"></a><br /><br />日本大学通信教育部(日大通信)、平成27~28年度用の報告課題集に準じた、「L20200 経済学原論 ／ R20100 経済原論 分冊2」の合格レポートです。
レポート内容と共に、報告課題内容, ポイント, キーワード等も載せています。

[296]<br />L20200経済学原論
R20100経済原論
【分冊2】
IS=LM分析において，財市場と貨幣市場が同時に均衡する国民所得と利子率の水準についてくわしく説明しなさい。その際，労働市場が不均衡である場合，その不均衡を是正するための財政政策および金融政策の有効性についてIS曲線とLM曲線を用いてくわしく説明しなさい。
〈ポイント〉
・封鎖体係を前提とするIS=LM分析によって，財市場と貨幣市場の同時均衡を説明する。
・財政支出の増大およびマネー・ストックの増加による効果を説明する。
・IS曲線やLM曲線の傾きの違いで，財政支出増大やマネー・ストック増加の効果が異なることを説明する。
〈キーワード〉..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信 平成27~28年度 L20200 経済学原論 ／ R20100 経済原論 分冊1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943372473152@hc14/122434/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 天羽 真]]></author>
			<category><![CDATA[天羽 真の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 04 Nov 2015 21:37:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943372473152@hc14/122434/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/943372473152@hc14/122434/" target="_blank"><img src="/docs/943372473152@hc14/122434/thmb.jpg?s=s&r=1446640643&t=n" border="0"></a><br /><br />日本大学通信教育部(日大通信)、平成27~28年度用の報告課題集に準じた、「L20200 経済学原論 ／ R20100 経済原論 分冊1」の合格レポートです。
レポート内容と共に、報告課題内容, ポイント, キーワード等も載せています。

[296]<br />L20200経済学原論
R20100経済原論
【分冊1】
ある消費者が限りある所得（予算）のもとで，X財とY財の2つの財を組合せて消費するとき，その組合せで最大の効用をもたらす最適な消費量はどのように決定されるかをくわしく説明しなさい。さらに消費者の所得が増加した場合，X財とY財の消費量はどのように変化するかをくわしく説明しなさい。
〈ポイント〉
・無差別曲線と予算線を図示して最適消費量（均衡消費量）や最適消費点（消費者均衡点）を説明する。
・最適消費点（消費者均衡点）であるための必要条件を説明する。
・所得－消費曲線やエンゲル曲線を用いて消費量の変化を説明する。
〈キーワード〉
無差別曲線と..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[経済学原論　分冊2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952717798646@hc11/110319/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 暁]]></author>
			<category><![CDATA[暁の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 06 Feb 2014 01:48:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952717798646@hc11/110319/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952717798646@hc11/110319/" target="_blank"><img src="/docs/952717798646@hc11/110319/thmb.jpg?s=s&r=1391618911&t=n" border="0"></a><br /><br />IS=LM分析を用いて、失業を解消するための財政政策及び金融政策について説明しなさい。さらにそれらの政策の効果が限定的なケースについても言及しなさい。[215]<br />経済学原論　分冊2
参考文献：
ゼミナール経済政策入門　岩田規久男　飯田泰之　日本経済新聞社　2006/3/24
経済学原論＜第三版＞　内藤英憲　瀬古美喜　中央経済社　1996/4/1
財政政策とIS曲線の傾きによる効果
現代の市場経済においては多くの財・サービスの価格は完全にスムーズに変化するとは言えない。価格による調整が完全でない分、在庫による数量的な調整が行われるのである。
財政政策はその手段が政府支出の拡大・縮小であれ、増・減税であれ、IS-LMモデルにおいてIS曲線をシフトさせる政策にほかならない。IS曲線の傾きが急で垂直に近い場合にはIS-LM均衡点での実質GDPは比較的大きく増加する。つまり名目利子率が財市場での需要である消費と投資にあまり影響を与えない状況となる。この場合、名目利子率上昇によるクラウディング・アウト効果が小さいため、財政政策の効果は大きくなる。
一方、IS曲線の傾きが穏やかで水平に近い状態にある場合には、財政政策の効果は小さくなる。消費と投資が名目利子率に大きく影響される場合には、財政政策によって名目利子率が上昇することで、クラウディング・アウトされる消..]]></description>

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