<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/" xmlns:activity="http://activitystrea.ms/spec/1.0/">
	<channel>
		<title>タグ“紳士教育”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E7%B4%B3%E5%A3%AB%E6%95%99%E8%82%B2/</link>
		<description>タグ“紳士教育”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
		<generator uri="http://www.happycampus.co.jp/" version="1.0">happycampus rss generator</generator>
		<docs>https://www.happycampus.co.jp</docs>
		<managingEditor>cs@happycampus.co.jp</managingEditor>
		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[【レポート】佛教大学　教育原論第２設題　Ａ判定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953025044146@hc11/86467/]]></link>
			<author><![CDATA[ by teppei_3123]]></author>
			<category><![CDATA[teppei_3123の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 02 Oct 2011 15:00:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953025044146@hc11/86467/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953025044146@hc11/86467/" target="_blank"><img src="/docs/953025044146@hc11/86467/thmb.jpg?s=s&r=1317535218&t=n" border="0"></a><br /><br />2011年度佛教大学通信教育課程，教育原論第２設題のＡ判定レポートです。よくまとまっているとの評価を頂きました。 参考文献等使わず，テキストのみです。 参考までにどうぞ。[243]<br />ジョン・ロックにおける子どもの教育論，特に習慣形成や賞罰法を中心に述べよ。
ジョン・ロックはイングランドで生まれ，若いころから医学に関心を持ち，後に医師となるが，その中で実証主義・経験主義の学問精神を学びとる。そしてイギリスの名誉革命が起こり，「権利章典」の作成にも携わるなどの働きと数々の著書を残している。
特に彼は教育法について「タブラ・ラサ説」がある。「タブラ・ラサ」とは『何も書かれていない書板』の意味でロックの認識論の用語である。生まれながらの人間の心には白紙のように生得概念はないという主張のたとえである。では実際にジョン・ロックがどのような教育論を展開されているのかをまとめていきたい。
ジョン・ロックの教育法はまず，感覚訓練からはじめるよう主張している。感覚によって一つの一つの対象について我々の心の中に概念が起こり，様々な知識が得られる。例えば，どんな色であるか，暑いか寒いか，どんな味か，どんな臭いか，どんな形であるか等を，感覚を通して知覚し，それらについての知識や概念がえられる。すなわち感覚を通して様々な知識や概念が，われわれの真っ白な心に入るのである，というのである。そして..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育原論第２設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962267451391@hc08/21694/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ハッピー]]></author>
			<category><![CDATA[ハッピーの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 05 Jun 2008 15:08:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962267451391@hc08/21694/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962267451391@hc08/21694/" target="_blank"><img src="/docs/962267451391@hc08/21694/thmb.jpg?s=s&r=1212646117&t=n" border="0"></a><br /><br />ジョン・ロックにおける子供の教育論、
特に習慣形成や賞罰法を中心に述べよ。
ジョン・ロックは、１７世紀から１８世紀に活躍したイギリスの哲学者・思想家である。ロックは、哲学・思想のみならず、教育学においても
代表される人物であった。ロックは母[354]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ジョン・ロックの教育論、特に習慣形成や賞罰法を中心に]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429698701@hc06/19652/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kjp]]></author>
			<category><![CDATA[kjpの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 22 Feb 2008 23:54:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429698701@hc06/19652/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429698701@hc06/19652/" target="_blank"><img src="/docs/983429698701@hc06/19652/thmb.jpg?s=s&r=1203692043&t=n" border="0"></a><br /><br />「ジョン・ロックにおける子どもの教育論、特に習慣形成や賞罰法を中心に述べよ。」
　ロックの教育論では、紳士像すなわち「健全な身体における健全な精神」を持った人間を理想としている。
　「健全な身体」を持つための方法として、ロックは、衣服や飲食[356]<br />「ジョン・ロックにおける子どもの教育論、特に習慣形成や賞罰法を中心に述べよ。」
　ロックの教育論では、紳士像すなわち「健全な身体における健全な精神」を持った人間を理想としている。
　「健全な身体」を持つための方法として、ロックは、衣服や飲食物、病気への対処などについて、なるべく自然のままの生活をし、甘やかしを排除した鍛錬主義の提案をしている。
　「健全な精神」を持つためには、まず、学問よりも道徳（性格）の教育が大切であると述べている。その方法は、子どもをしつけ、自制力を持たせることである。自制力とは、自らの欲望を制して、理性に従う能力である。理性がまだ発達していない幼いうちは、親や教師の意志に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[  ロックの教育]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431673501@hc05/10336/]]></link>
			<author><![CDATA[ by lka9i3ak]]></author>
			<category><![CDATA[lka9i3akの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 06 Aug 2006 10:37:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431673501@hc05/10336/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431673501@hc05/10336/" target="_blank"><img src="/docs/983431673501@hc05/10336/thmb.jpg?s=s&r=1154828257&t=n" border="0"></a><br /><br />コメニウスは学習内容の実際的な価値に注目し、実生活の中で役に立つ具体的・個別的な知識・技能の獲得を目指した「実質陶冶」の立場をとる。それに対してロックは、学習内容の習得よりもそれを手段として精神的な諸能力（記憶力・創造力・問題解決能力・判断[360]<br />コメニウスは学習内容の実際的な価値に注目し、実生活の中で
役に立つ具体的・個別的な知識・技能の獲得を目指した「実質
陶冶」の立場をとる。それに対してロックは、学習内 容の習得よりも
それを手段として精神的な諸能力（記憶力・創造力・問題解決
能力・判断力・推理力・観察力・意志力・感情）の形式的な側
面の育成を重視 した「形式陶冶」の立場をとる。ロックの著書『教
育論』の中で「紳士教育論」を提唱している。「この世の幸福とは、
健全な身体に宿る健全な精神の状態」であり、「紳士は健全な
身体と道徳と知識を持つべきである」というものである。 
ルソーが、教育者は子どもの中の「自然」にあわせて、いつ・どこ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ジョン・ロックの教育論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431775801@hc05/2803/]]></link>
			<author><![CDATA[ by aibo1979]]></author>
			<category><![CDATA[aibo1979の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 02 Nov 2005 10:39:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431775801@hc05/2803/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431775801@hc05/2803/" target="_blank"><img src="/docs/983431775801@hc05/2803/thmb.jpg?s=s&r=1130895587&t=n" border="0"></a><br /><br />ジョン・ロックの提唱した教育論、すなわち紳士教育とは一体どのようなものであろうか。
まず、『紳士が健全な身体と道徳と知識を持っている者(1)』であることを押さえなければならない。そしてそれを最終目標としたのが紳士教育である。ロックは紳士が[350]<br />『ジョン・ロックにおける子どもの教育論、特に習慣形成や賞罰法を中心に述べよ』。
ジョン・ロックの提唱した教育論、すなわち紳士教育とは一体どのようなものであろうか。
まず、『紳士が健全な身体と道徳と知識を持っている者(1)』であることを押さえなければならない。そしてそれを最終目標としたのが紳士教育である。ロックは紳士が『理性、宗教、良きしつけを基礎として育成されるものとした(2)』。そしてそれは『日々の道徳教育機関である家庭によって達成しうる(2)』と説いた。すなわち、ロックは家庭教育こそ教育の原点であると考えたのである。
では、その紳士を目標とした教育はどのようなものだったのか。ロックは、子ど..]]></description>

		</item>

	</channel>
</rss>