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		<title>タグ“精神看護学”の公開資料</title>
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		<description>タグ“精神看護学”の公開資料</description>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[【精神看護学】精神看護学実習を終えてまとめレポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/931513834776@hc18/148070/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 社会人看護学生]]></author>
			<category><![CDATA[社会人看護学生の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 03 Apr 2022 23:15:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/931513834776@hc18/148070/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/931513834776@hc18/148070/" target="_blank"><img src="/docs/931513834776@hc18/148070/thmb.jpg?s=s&r=1648995330&t=n" border="0"></a><br /><br />【看護学生向け】精神看護学実習後のレポートです。
◆実習を通しての学びと感想
◆達成できたこと
◆課題として残ったこと
◆今後どうすることで達成するか
以上を軸にまとめています。
実習後はまとめを発表することが多いと思いますので[336]<br />精神看護学実習を終えて 
私は今回の実習目標として、①精神障がいをもつ対象者の抱える悩みや日常生活上の困
難について理解を深め、対象者への援助を通して精神看護の役割を学ぶ、②プロセスレコ
ードの活用によって対象者の気持ちを理解し、自己の言動を振り返り、対象者の立場にた
ったコミュニケーションを学ぶ、③対象者が活用している社会資源、各種療法について学
ぶ、を挙げていました。 
■実習を通しての学びと感想 
今回は、メンバー全員が統合失調症をもつ患者さんを受け持っていました。自分の受け
持ち患者さんだけでなく、それぞれの患者さんともコミュニケーションをとり、関わらせ
ていただいく中で、同じ統合失調症でも、その患者さんによって全く症状が異なり、性格
と同じように症状にも個性があり、生育歴や生活歴も反映されていることが分かりました。
そのため、&ldquo;統合失調症の疾患をもつ人&rdquo;として見るのではなく、一人ひとりと向き合い、
関わっていくことが大切であると学ぶことができました。 
精神科のコミュニケーションは、今までおこなってきた実習の中で 1 番難しいと感じま
した。先生や看護師さんの関わり方・コミュ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【精神看護学】事前学習まとめレポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/931513834776@hc18/132823/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 社会人看護学生]]></author>
			<category><![CDATA[社会人看護学生の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 21 Feb 2018 21:33:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/931513834776@hc18/132823/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/931513834776@hc18/132823/" target="_blank"><img src="/docs/931513834776@hc18/132823/thmb.jpg?s=s&r=1519216425&t=n" border="0"></a><br /><br />【看護学生向け】
精神看護実習の事前学習レポートです。
実習前の学習や、レポート作成の参考になれば幸いです。

１．精神保健福祉法に定める入院形態と鑑定入院
２．人権擁護（通信・面会）
３．障がい者総合支援法
４．神経発達障害[332]<br />精神看護学　学習レポート
１．精神保健福祉法に定める入院形態と鑑定入院
２．人権擁護（通信・面会）
３．障がい者総合支援法
４．神経発達障害
５．リカバリーとストレングス
６．地域精神保健福祉における多職種連携と訪問看護【アウトリーチ】
７．長期入院患者の地域生活移行
８．社会資源の活用：精神科デイケア
９．統合失調症の症状（陰性症状と陽性症状）・検査・治療・観察事項と看護
１０．感情（気分）障害患者の病態・症状・検査・治療・観察事項と看護
１１．主な治療と看護上の留意点
①薬物療法、②精神療法、③作業療法（OT）、④心理教育、⑤SST、⑥m-ECT
１２．精神障がい者と外出するときの注意点
１３．ペプロウ看護論と人間関係形成プロセス
１４．精神障がいをもつ人とのコミュニケーションの特徴
１．精神保健福祉法に定める入院形態と鑑定入院
精神保健福祉法に定められた入院形態
概要
任意入院
（第20条）
本人の同意に基づく入院。ただし、精神保健指定医が認めた場合には、72時間に限って退院を制限することができる。緊急時、特定石の診察の結果、医療および保護のために入院継続の必要があると認められた場合には、12時間に限り退院を制限することができる。
医療保護入院
（第33条）
本人の同意に基づく入院が行われる状態になく、精神保健指定医の診察の結果、医療および保護のために入院の必要があると認められた場合に、家族等の同意により行われる入院。緊急時、特定医師の診察により、家族等の同意で12時間に限り入院させることができる。
応急入院
（第33条7）
本人の同意に基づく入院が行われる状態になく、精神保健指定医の診察の結果、急速な入院を要し、その家族等の同意が得られない場合の72時間に限る入院。緊急時、特定医師の診察により、12時間に限り入院させることができる。
措置入院
（第29条）
2人以上の精神保健指定医の診察の結果、入院させなければ自陣を傷つけるまたは他人に害を及ぼす恐れがあると認められた場合の都道府県知事による入院。
緊急措置入院
（第29条2）
入院させなければ、自身を傷つけまたは他人に害を及ぼす恐れがあり、かつ急速な入院を要するため措置入院の手続きが取れない場合に、精神保健指定医1名の診察で72時間に限る入院
田中美奈子　精神看護学第2版　医師薬出版株式会社　P.16
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[わが国の精神科医療において長期入院患者が多い理由と、長期入院患者に生じやすい問題と援助について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946433104295@hc13/103949/]]></link>
			<author><![CDATA[ by entrykobo]]></author>
			<category><![CDATA[entrykoboの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 04 Jun 2013 20:31:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946433104295@hc13/103949/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946433104295@hc13/103949/" target="_blank"><img src="/docs/946433104295@hc13/103949/thmb.jpg?s=s&r=1370345499&t=n" border="0"></a><br /><br />精神科医療・精神科病院の歴史や、入院患者の特徴などから、社会的入院・インスティチューショナリズム（施設症）を助長してきた要因を考察し、長期入院患者への看護援助、注意点などについて述べたものです。[291]<br />「わが国の精神科医療において長期入院患者が多いのはなぜか。また長期入院患者に生じやすい問題と具体的な援助について述べよ」
　

　我が国での精神科医療における入院は，治療目的というより，ただ院内に隔離され居住することを目的としてきた経緯がある．

　1900年，精神病者監護法の制定により，私宅監置が広く行われるようになったが，病者を隔離した座敷牢の悲惨な状況に関する報告書がきっかけで，1919年，精神病院法が定められた．これにより，かつて癲狂院と呼ばれてきた施設の名称が精神病院となった．戦後，精神衛生法ではじめて私宅監置が禁止となったが，そのかわり，措置入院が規定され，隔離目的という意識はあまり変わらなかった．
　
　1964年の統合失調症の少年によるライシャワー事件により，法改正が行われ，措置入院が強化された．国の責任において脱施設化を積極的にすすめていったというわけではなく，結果，日本の精神科医療は，患者の社会参加を高めていく法整備や治療の取り組みに大幅に立ち遅れた．さらに，精神疾患患者の処遇は医療にも福祉にも該当せず，受診できずに症状が悪い状態で固定してしまうな..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[服薬を拒否している統合失調症患者の看護について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946433104295@hc13/103948/]]></link>
			<author><![CDATA[ by entrykobo]]></author>
			<category><![CDATA[entrykoboの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 04 Jun 2013 20:16:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946433104295@hc13/103948/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946433104295@hc13/103948/" target="_blank"><img src="/docs/946433104295@hc13/103948/thmb.jpg?s=s&r=1370344595&t=n" border="0"></a><br /><br />統合失調症の特徴と服薬を拒否する要因。
副作用による体調不良により服薬を拒否している場合の援助。[142]<br />「服薬を拒否している統合失調症の患者の看護について。服薬を拒否する要因をいくつか挙げる。いくつかの要因のうち一つに絞って，援助を述べる。」


　統合失調症は，思考，感情，行動を統合する能力が障害された精神疾患である．自我機能の低下により自己と外界についての認識が難しく現実吟味能力が低下するため，幻覚・幻聴，被害妄想といった，内的体験が現実味を帯びてくる．
　
　幻覚・妄想など，目立った異常のことを陽性症状といい，ブロイラーの分類では副次症状にあたる．また，シュナイダーの定式化で，自分に対する批判的な幻聴やさせられ体験などが重要な一級症状としてあげられているが，このようなリアルな..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[うつ病性障害の看護について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946433104295@hc13/103921/]]></link>
			<author><![CDATA[ by entrykobo]]></author>
			<category><![CDATA[entrykoboの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 03 Jun 2013 17:47:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946433104295@hc13/103921/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946433104295@hc13/103921/" target="_blank"><img src="/docs/946433104295@hc13/103921/thmb.jpg?s=s&r=1370249245&t=n" border="0"></a><br /><br />うつ病性障害の患者の看護で優先度の高いものについて

・うつ病（単極性うつ病）の特徴
・主な看護上の問題
・看護上の問題のうち優先度の高いものについて記述[223]<br />「うつ病性障害（単極性うつ病）の患者の看護で優先度の高いもの」


　うつ病性障害とは，過度のストレスから，憂鬱，意欲低下，集中力低下，不眠，動悸・めまい，食欲不振などの症状があらわれ，日常生活に支障をきたす状態が2週間以上続く状態である．脳内の神経伝達物質であるセロトニンやノルアドレナリンの働きが低下し，情報伝達がうまく行われなくなるためと考えられているが，要因としては，几帳面，まじめ，仕事熱心，責任感が強い，秩序を重んじるといった性格傾向の人が起こしやすく，そこに，転居，喪失体験，失業などといった環境変化が加わることで発症するといわれている．

　精神症状としては，気分の落ち込み..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[精神医療と処遇の歴史]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955585792558@hc10/95959/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shuta]]></author>
			<category><![CDATA[shutaの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 11 Aug 2012 20:45:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955585792558@hc10/95959/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955585792558@hc10/95959/" target="_blank"><img src="/docs/955585792558@hc10/95959/thmb.jpg?s=s&r=1344685505&t=n" border="0"></a><br /><br />精神保健精神医療と処遇の歴史
　　　
日本昔話
　　　　～精神看護学版～
　　　　　
プロローグ
今は昔．．．
　　　　　8世紀のはじめ
　　　　　すでに　精神障害は存在していた。
　しかし、わが国では西洋のような宗教的
　偏見・虐待は少なかった。
大宝律令・養老律令
　702年　大宝律令
　　　すでに、精神障害に関する記述があった。
　　　　　精神に障害がある者を3段階に分類。
　　　　　　犯した犯罪に対しては罪を減じ、その供述を
　　　　　　証拠と認めないといった規定。
プロローグ
「精神病は病気である」
日本の精神保健福祉の歴史はすでに大宝律令(701) において｢癲狂者｣(精神障害者) の罪に対して特別な配慮をする規定があり､｢癲狂｣というものを疾病とみなし法律的に保護してきた。
プロローグ
　　　その基本的枠組みは、明治時代に至るまで
　　　効力を失っていない。
漢方薬による精神医療
759年に、伝承された最古の医学書には、
　牛黄その他の漢方薬の薬効の中に、精神
　症状に関する記載があった。　すなわち、
　この時代に、精神の異常が薬物による
　治療の対象であるといった考えが中国
　からわが国に伝来していた。
プロローグ
座敷牢・参籠・救護所
しかし､精神障害者の収容施設は不十分。
放置、座敷牢・神社・寺院（参籠さんろう）に
　収容され､祈祷などの民間療法が行われ､
　なかには残酷な扱いを受けた者もいた｡
プロローグ
第1部私宅監置時代
江戸時代制定の御定書百箇条にも、「乱心者」
　の犯罪に対する減刑や赦免の規定があった。
江戸時代の裁判記録には、乱心のゆえに罪を
　減じられたり、特別な処遇を受けた事例が多く
　残されている。　減刑された「乱心者」は、入牢、
　入檻（私宅監置）、溜預（非人溜りに預け、非人
　頭に監護を任せる）などの処遇を受けた。
第1部　私宅監置時代
日本のゲール
１3世紀　ベルギーのゲールでは､信仰による治療を求めて教会に集まる多くの精神障害者を民家が里親制度のように世話をする家庭保護制度が実践されていた｡
日本においては､1068年頃には京都岩倉村で､自然発生的に精神病者の家庭保護に似た治療法の前身が始まっている。
第1部　私宅監置時代
伝説の霊泉
京都岩倉村で後三条天皇の皇女が発病したときに岩倉大雲寺の霊泉を飲んだら直ったという..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[プロセスレコード用紙]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955585792558@hc10/95955/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shuta]]></author>
			<category><![CDATA[shutaの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 11 Aug 2012 20:22:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955585792558@hc10/95955/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955585792558@hc10/95955/" target="_blank"><img src="/docs/955585792558@hc10/95955/thmb.jpg?s=s&r=1344684172&t=n" border="0"></a><br /><br />精神看護学における振り返りや実習指導に活用してください。[84]<br />場面の状況説明 この場面を
取り上げた理由 私が見たり聞いたりしたこと
（患者の言動） 私が考えたり..]]></description>

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