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		<title>タグ“箱庭療法”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E7%AE%B1%E5%BA%AD%E7%99%82%E6%B3%95/</link>
		<description>タグ“箱庭療法”の公開資料</description>
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		<managingEditor>cs@happycampus.co.jp</managingEditor>
		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

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			<title><![CDATA[臨床心理学：セラピストの基本的態度＆箱庭療法の効用と限界]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948006451011@hc12/120602/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Summer07]]></author>
			<category><![CDATA[Summer07の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 14 Jun 2015 11:09:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948006451011@hc12/120602/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948006451011@hc12/120602/" target="_blank"><img src="/docs/948006451011@hc12/120602/thmb.jpg?s=s&r=1434247789&t=n" border="0"></a><br /><br />課題１　
どのようなアプローチの心理療法においても基礎と考えられる
「セラピストの基本的態度」について説明しなさい。

課題２
「箱庭療法」の効用と限界について述べなさい。

【評価】A[263]<br />臨床心理学
レポート
課題１　
どのようなアプローチの心理療法においても基礎と考えられる
「セラピストの基本的態度」について説明しなさい。
課題２
「箱庭療法」の効用と限界について述べなさい。
学籍番号：
氏名：
第一課題
　　
心理療法（psychotherapy）とは、「心理的問題を扱うため専門的に訓練されたセラピストと、なんらかの問題を解決すべく援助を求めているクライエントとが、&ldquo;出会いっていく&rdquo;過程において、クライエントが自己理解を深め、より積極的かつ建設的な意思決定に基づいた、自分らしい生き方を歩んでいけるよう、主に言語的交流と人間関係を通して、セラピストが心理的に援助していく営み」（１）と定義されているように、セラピストは心の専門家としてクライエントを援助することが求められる。
それでは、心の専門家を目指し勉強をしている者として留意すべき基本的態度について、述べる。
まず初めに、セラピストがクライエントをありのまま受け入れることである。セラピスト個人の価値観や人間観が中心ではなく、クライエントを一人の人間として尊重し、個性を認め、暖かい肯定的関心を寄せる姿勢が必要である。ま..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[臨床心理学　設題②【レポート】 「心理療法について述べよ」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945304103039@hc13/119362/]]></link>
			<author><![CDATA[ by レオナルド博士☆]]></author>
			<category><![CDATA[レオナルド博士☆の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 25 Mar 2015 13:16:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945304103039@hc13/119362/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945304103039@hc13/119362/" target="_blank"><img src="/docs/945304103039@hc13/119362/thmb.jpg?s=s&r=1427256991&t=n" border="0"></a><br /><br />皆様のお力になれる資料かと思います。
レポートなど資料作成する際の、ご参考としてご活用ください♪ 
[144]<br />「心理療法について述べよ。」
　心理療法とは精神療法やサイコセラピーとも言われる。一般的には、薬物を使用せずに主として言語を用いて、心理的な効果を上げる手段として行っており、適応に向けて援助するものである。
　心理療法が対象とするのは、心理的な問題やこころに起因する苦しみや悩みである。そのように苦悩している人間に対して、治療者である人間が心理的手法である言語や非言語（表情、態度、動作、声の調子など）を媒介し、異常反応や症状を取り除く。他にも、価値観や要求水準に照合して生ずる充足感、満足感、自己受容、自己洞察などを深めるためにも利用される。その目的として①心身のいろいろな症状からの解放、②対人関係の調節、③不適応者の行動や態度の改変、④人格の成長と発展、がある。
　心理療法は面接を基本とし、主として言語を媒介として行なわれるが、非言語的なものも重要である。対象となる来談者は脳器質的障害をもつ人は身体的医学的治療の対象となるので一応除外されており、主な対象者は「機能障害をもつ人」となっている。
　そのような「機能障害」をクライエント自身が克服できるように効果的に働きかけるためには、それに..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[箱庭療法を実施する際の解釈における留意点]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947936720408@hc12/114865/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 7230na]]></author>
			<category><![CDATA[7230naの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 14 Aug 2014 12:16:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947936720408@hc12/114865/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947936720408@hc12/114865/" target="_blank"><img src="/docs/947936720408@hc12/114865/thmb.jpg?s=s&r=1407986217&t=n" border="0"></a><br /><br />箱庭療法を実施する際の解釈における留意点
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
Ⅰ．箱庭療法とは
箱庭療法とは、表現療法（芸術療法）と言われる心理療法の一つである。ロンドンにおいてローエンフェルトによって、1929年に、子どものための心理療法の一手段として考案されたものである。その後彼女に教えをうけたカルフはユングの分析心理学の教えを導入して、スイスにおいて、これを成人にも効果のある治療法として発展させた。河合はユング研究所に留学中、カルフに教えを受け、わが国に紹介するとともに、1965年から、天理大学と京都市カウンセリングセンターでこの技法を用いることになった。その後治療例も多く、わが国においても非常に有効な技法として発展しつつある。
Ⅱ．技法について
技法は砂の入った箱に玩具棚から適当に玩具を選んで、何らかの表現をさせるものである。砂箱は57cm（縦）&times;72cm（横）&times;7cm（高さ）で、外側は黒く、内側を青く塗ってある。この箱の大きさは、箱を腰のあたりに置いた時、大体、視界のなかに入る程度という点を考慮して、ローエンフェルトが考えたものである。また、箱の内側を青く..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[箱庭療法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429873001@hc06/77288/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ayapon]]></author>
			<category><![CDATA[ayaponの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 11 Jan 2011 13:10:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429873001@hc06/77288/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429873001@hc06/77288/" target="_blank"><img src="/docs/983429873001@hc06/77288/thmb.jpg?s=s&r=1294719004&t=n" border="0"></a><br /><br />箱庭療法を簡単にまとめたものです。治癒的要因、治療者の在り方など詳しく書いてあります。[129]<br />１．はじめに
私は大学院の院生の研究に協力した際、箱庭療法を体験させてもらった。その時の創作活動のような体験が面白く、自分の作品から読み取れる事に興味をもった。また、臨床心理演習Ⅰの講義を通じグループでの箱庭療法が一人で行う箱庭療法と全く違う作品ができたため興味をもったため、テーマから箱庭療法を選び、特徴と注意点についてまとめることにした。
２．箱庭療法とは何か
箱庭療法とは治療者が傍らで見守る元で、クライエントがミニチュア玩具等を用いて砂の入った箱の中に表現を行っていく心理療法の芸術療法の一つである。芸術療法とは芸術のもつ利点（１、人間が生来もつ表現力を満足させる。２、言語表現では表す事の出来ない非言語的葛藤を表現できる。３、言語表現が不得意であってもコミュニケーションが可能である。）を利用して、治療効果を目指す心理療法の総称である。
箱庭療法は河合隼雄がスイスのユング研究所に留学した際に砂遊びという技法を学び、１９６５年に「箱庭療法」と名付け日本に広めた。その後、理論的に発展、深化し、わが国で広く普及したのである。
この技法に用いる用具は、砂箱、砂、ミニチュア玩具である。標準的な砂..]]></description>

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			<title><![CDATA[心理療法について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430741101@hc06/7216/]]></link>
			<author><![CDATA[ by raimi821]]></author>
			<category><![CDATA[raimi821の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 05 Mar 2006 02:25:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430741101@hc06/7216/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430741101@hc06/7216/" target="_blank"><img src="/docs/983430741101@hc06/7216/thmb.jpg?s=s&r=1141493145&t=n" border="0"></a><br /><br />１．心理療法とは
　心理療法とは、行動的な不適応、情緒的津適応、精神的な病気に対する処置で、クライエントの心理的葛藤を解決したり、不安を除去したり、問題行動を軽減し、人格的な発達を援助する方法のことである。したがって、クライエントの症状の[356]<br />「心理療法について述べよ。」
１．心理療法とは
　心理療法とは、行動的な不適応、情緒的津適応、精神的な病気に対する処置で、クライエントの心理的葛藤を解決したり、不安を除去したり、問題行動を軽減し、人格的な発達を援助する方法のことである。したがって、クライエントの症状のみに注目するのではなく、つねに彼の人間全体との関連性を考慮にいれ、クライエントが自分の力で問題解決へと努力してゆくことを援助することといえる。そして、その対象は、統合失調症（精神分裂病）、人格障害、境界例（統合失調症と神経症の中間の症状）、重度の神経症や躁うつ病など、深刻な問題を抱える人である。技法としては、(1)支持法、(2)表現法,(3)洞察法（再構成）、(4)訓練法の４つがある。以下にそれぞれの技法から治療のねらい、その対象者、治療法などについて、考察する。
２．心理療法の技法
(1) 支持法
　クライエントが遭遇している困難や不安、恐怖などを受容しながら、不適応状態にある彼に力をかすことで、安定をはかろうとする技法の総称をいう。治療のねらいとしては、現存の防衛力（適応力）の強化をしたり、新しくてよりよい適応規制をつ..]]></description>

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