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		<title>タグ“算数科指導法”の公開資料</title>
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		<description>タグ“算数科指導法”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

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			<title><![CDATA[算数科指導法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432274701@hc05/145376/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yummy7272003]]></author>
			<category><![CDATA[yummy7272003の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 30 Aug 2021 14:28:26 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432274701@hc05/145376/" target="_blank"><img src="/docs/983432274701@hc05/145376/thmb.jpg?s=s&r=1630301306&t=n" border="0"></a><br /><br />現役中学校教師　玉川大学提出　小学校免許取得用　合格論文[84]<br />科目コード 08804 「算数科指導法（小）」 
「数学（高校・大学までの範囲）と自分の現担当科目、または所有する免許状の科目
とが、どう関わっているかを、具体的事例を挙げながら説明せよ。」 
私は英語を教える立場であるが、少し目を他に向けてみると、数学の教科書に出てく
る記号や、身の回りにある数にまつわる慣習など、英語や欧米文化に関連があるものが
ある。当たり前と思って使っている記号一つにしても、なぜそれがそのように使われて
いるのかを疑問に感じて調べてみる活動は、新たな発見を得るきっかけとなる。また、
その国の背景にある宗教や文化を深く知ることで、よいとするもの、悪いとするものが
わかってくる。これはグローバル化の進む現代、海外へとつながるコミュニケーション
が必要とされる中では、知っておくべきことであろう。そして、一つの教科だけでなく、
教科のくくりを超えた横断的で探求的な学習をすることによって、新たな課題を見つけ
たり、よりよく問題を解決しようとしたりする姿勢が養えるだろう。 
数学に関わる英語ということで、以下３点を挙げる。 
①＜数学教科書で使われる記号＞ 
数学教科書で使..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[08804算数科指導法第1分冊]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947917728643@hc12/123789/]]></link>
			<author><![CDATA[ by オム]]></author>
			<category><![CDATA[オムの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 08 Mar 2016 23:52:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947917728643@hc12/123789/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947917728643@hc12/123789/" target="_blank"><img src="/docs/947917728643@hc12/123789/thmb.jpg?s=s&r=1457448755&t=n" border="0"></a><br /><br />資料に関する説明及び紹介文句を入力してください。(検索、露出及び販売にお役立ちます)[123]<br />課題（１）
　現在学校で教えられている数学は150年程前から始められており、現在のカリキュラムベースを知るには、明治以降の数学教育の歴史を考えていく必要がある。
　明治初期の教科書は、欧米の数学書を翻訳・翻案したものが使われ、数学教育は発展的な段階であった。明治38年には、それまでの教科書検定制度が廃止され、教科書国定制度に変更された教科書が使用され、計算技術の教授が中心であるもであった。
　日本における数学教育は、第二次世界大戦を境に大きく分けられる。戦前･戦中では、初等教育終了が一般市民の最終学歴であり、日常生活で必要となる数学的な基礎知識と計算などの基本技能の習得が初等教育での教育目標となっていた。戦後は、中学校までが義務教育となり、代数や、図形の性質を証明する幾何などを全員が習得することとなったが、このことは現在でも続き、算数科の目標「数量や図形についての基礎的・基本的な知識および技能を身に付け」に結びつくと考察できる。
　戦後の算数教育として、昭和24年には生活の中に存在する問題を教材にし、それを解決する中で数学を教えるという単元学習を取り入れた。生活の中で数学を教えることは..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[算数科における基礎・基本とは何か。また、基礎・基本の確実な定着を図るための指導上留意することについて述べよ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432231901@hc05/84943/]]></link>
			<author><![CDATA[ by iq7073]]></author>
			<category><![CDATA[iq7073の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 17 Aug 2011 13:22:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432231901@hc05/84943/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432231901@hc05/84943/" target="_blank"><img src="/docs/983432231901@hc05/84943/thmb.jpg?s=s&r=1313554952&t=n" border="0"></a><br /><br />東京福祉大学「算数科指導法」のレポートの参考に。[72]<br />「算数科における基礎・基本とは何か。また、基礎・基本の確実な定着を図るための指導上留意することについて述べなさい。」
　平成20年の算数科の学習指導要領の改訂は、中央教育審議会の答申に示された算数科・数学科の改善の基本方針を受けて行われた。
　第一の項目では、小学校、中学校、高等学校を通じての算数・数学教育における重要なねらいについて述べられている。すなわち「算数科、数学科については、その課題を踏まえ、小・中・高等学校を通じて、発達の段階に応じ、算数的活動・数学的活動を一層充実させ、基礎的な知識・技能を確実に身に付け、数学的な思考力・表現力を育て、学ぶ意欲を高めるようにする。」というものである。
　ＩＥＡやＰＩＳＡなどの国際比較調査で、日本は算数の学力は高いが、算数が好きであると答える児童の割合が国際的にみると低いとの結果がある。また、国内での教育課程実施状況調査なども考慮すると、計算の意味を理解することなどに課題が見られ、さらに、身に付けた知識や技能を生活や学習に活用することが十分でないといった状況が見られた。これを受け、算数の授業方法も、注入主義的なものから、児童の主体的な活動が..]]></description>

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