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		<title>タグ“算数科”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E7%AE%97%E6%95%B0%E7%A7%91/</link>
		<description>タグ“算数科”の公開資料</description>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[算数科指導法「算数科の授業づくりのポイントと手順、実態把握の方法について述べよ」（A判定レポート課題）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921653849895@hc21/145604/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 元会社員先生]]></author>
			<category><![CDATA[元会社員先生の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 12 Sep 2021 13:17:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921653849895@hc21/145604/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/921653849895@hc21/145604/" target="_blank"><img src="/docs/921653849895@hc21/145604/thmb.jpg?s=s&r=1631420246&t=n" border="0"></a><br /><br />【概要】
2020年度　東京福祉大学　4180　算数科指導法のA(100～90点)判定レポートです。

【レポート設題】
「算数科の授業づくりのポイントと手順、実態把握の方法について述べよ。」

【分量】
2997字(指定レポート用紙8枚弱[302]<br />「算数科の授業づくりのポイントと手順、実態把握の方法について述べよ。」

1．はじめに
授業づくりのポイントを、①「単元をつくる」、②「授業をつくる」、③「授業を行う」、④「授業を振り返る」という4つのステップで考えてみたい。
①「単元をつくる」では、単元の指導計画を作成していく過程がある。②「授業をつくる」は、単元の指導計画に沿って、具体的な指導内容（本時の指導案）を考える過程がある。③「授業を行う」では、授業中の児童を見取るための観察や机間指導、児童の様子や発言などに柔軟に応じて、思考が深まるよう行う働きかけ等がある。④「授業を振り返る」では、教員自身の観察や感じたこと、児童からのフィードバックとして集めた感想などを活かして、次の展開につなげていくための軌道修正などがある。今回のレポートでは、とりわけ授業事前に十分な時間を取って行うべきと考えられる①と②のステップについて詳しく言及する。その中で、算数科ならではの着眼点、及び小学校学習指導要領で指摘されている留意点についても触れていくこととする。
2．「単元をつくる」
単元の指導計画を作成するためには、教材研究と、児童の実態把握は欠..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【2017年度最新】S0618 算数科教育法 レポート 第一設題 A評価 佛教大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943212173145@hc14/121550/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sister_judy]]></author>
			<category><![CDATA[sister_judyの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 21 Aug 2015 11:08:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943212173145@hc14/121550/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/943212173145@hc14/121550/" target="_blank"><img src="/docs/943212173145@hc14/121550/thmb.jpg?s=s&r=1440122929&t=n" border="0"></a><br /><br />S0618 算数科教育法の第一設題のレポートです。
A評価を頂きました。

教科書や参考文献を引用し、簡潔にまとめてあります。
レポート課題作成の参考にして頂けると幸いです。

※注意※
レポートの丸写しに対しては学則により厳しい処置がとら[332]<br />設題：算数科教育の目標(2つの立場)と評価(行為動詞含む)について、双方の関係を含めて記述し、その後、自分の視点で考察せよ。数と計算、量と測定、図形、数量関係、集合・論理の教育の内から一つを取り上げ、各学年での指導内容の構成と、指導のポイントについて記述せよ。
算数科教育を、「1.算数科教育の2つの目標」「2.算数科教育の評価」「3.目標と評価の双方関係」「4.指導内容の構成」「5.指導のポイント」の5つに項立てて論じていく。
1.算数科教育の2つの目標
　算数科教育の具体的な目標として、それぞれ次の2つの目標に分けることが出来る。
①国が定める基準としての目標
②数学教育学研究の立場からの目標
①国が定める基準としての目標
代表的なものとして、小学校学習指導要領（2008）がある。そこでの算数科の目標として、数量や図形についての基礎的・基本的な知識、技能、そして表現力、進んで学習に取り組む態度の育成などが示されている。ここでは、「指導における必要最低限の基準」を示している。
②数学教育学研究の立場からの目標
この目標は、これまでの数学教育学研究から導出される目標であり、①の目標からすると単に算数・数学という枠内にとどまらず、広く人間教育を視野に入れた目標となり、その範囲がかなり広くなる。このため、算数の授業を構成するにあたっては、①の目標を踏まえつつ、②に見られる広まりや深まりを目標に取り入れていくといった姿勢が重要であることがいえる。
　このように算数教育の目標は、①国が定める基準としての目標、②数学教育学研究の立場からの目標、という大きく2つの立場から捉えることができる。ここで重要なことは、授業設計・実践を実施していく上において、目標を多くの視点から捉え、それらを踏まえようとする姿勢である。また、学習指導要領に示された目標にとどまることなく、児童の学力実態に応じた、各々の目標設定ができる教師の確かな力量も必要である。
2.算数科教育の評価
算数科には「数と計算」「量と測定」「図形」「数量関係」という、外すことのできない4領域が示されている。そして、そこに対応するようにして、児童の学習評価の観点が提示されている。
　その児童の学習評価の観点としては、「算数への関心・意欲・態度」、「数学的な考え方」、「数量や図形についての表現・処理」、「数量や図形についての知..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[2015年6月合格　S0618算数科教育法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940610988101@hc15/121181/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ぱぱん]]></author>
			<category><![CDATA[ぱぱんの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 19 Jul 2015 16:44:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940610988101@hc15/121181/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940610988101@hc15/121181/" target="_blank"><img src="/docs/940610988101@hc15/121181/thmb.jpg?s=s&r=1437291856&t=n" border="0"></a><br /><br />Ｂ判定です。
後半部の&rsquo;指導のポイント&rsquo;を「各学年の指導内容の構成」に対応する形で、数学的な要点を記述できるとよいとアドバイスもらっています。[211]<br />[リポート設題]算数科教育の目標(2つの立場)と評価(行為動詞含む)について、双方の関係を含めて記述し、その後、自分の視点で考察せよ。数と計算、量と測定、図形、数量関係、集合・論理の教育の内から一つを取り上げ、各学年での指導内容の構成と、指導のポイントについて記述せよ。
１．算数科教育の目標
　算数教育の具体的な目標として、①国が定める基準としての目標と、②数学教育学研究の立場からの目標の2つの立場に大別される。まず、①国が定める基準としての目標の代表的なものとして、小学校学習指導要領（2008）があり、そこでの算数科の目標として、数量や図形についての基礎的・基本的な知識、技能、そして表現力、進んで学習に取り組む態度の育成などが示されている。ここでは、指導における必要最低限の基準を示している。次に、②数学教育学研究の立場からの目標であるが、この目標においてはこれまでの数学教育学研究から導出される目標であり、①の目標からすると単に算数・数学という枠内にとどまらず、広く人間教育を範疇に入れた目標となり範囲がかなり広くなる。このため、算数の授業を構成するにあたっては、①の目標を踏まえつつ、②..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学 算数科教育法レポート2015]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940656650559@hc15/119955/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 時の旅人]]></author>
			<category><![CDATA[時の旅人の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 29 Apr 2015 08:52:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940656650559@hc15/119955/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940656650559@hc15/119955/" target="_blank"><img src="/docs/940656650559@hc15/119955/thmb.jpg?s=s&r=1430265151&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学 S0618 算数科教育法提出リポート（平成27年度）

第１設題 「算数科教育の目標と評価について、双方の関係を含めて記述し、その後、自分の視点で考察せよ（1,600字程度）。数と計算、量と測定、図形、数量関係、集合・論理の教育の[326]<br />課題『算数科教育の目標と評価について、双方の関係を含めて記述し、
その後、自分の視点で考察せよ。数と計算、量と測定、図形、数量関係、
修集合・論理の教育の内から一つを取り上げ、各学年での指導内容の構
成と、指導のポイントについて記述せよ。』
第1章　算数科教育の目標
算数科教育の目標は大きく①国が定める基準としての目標、②数学教育学研究の立場からの目標の二つに分けることができる。①の目標としては小学校学習指導要領がある。そこでの算数科の目標は「算数的活動を通して、数量や図形についての基礎的・基本的な知識及び技能を身に付け、日常の事象について見通しをもち筋道を立てて考え、表現する能力を育てるとともに、算数的活動の楽しさや数理的な処理のよさに気付き、進んで生活や学習に活用しようとする態度を育てる」と記されている。この目標を細かく5つに分類すると以下のようになる。
（a）算数的活動に関すること
算数的活動は「児童が目的意識をもって主体的に取り組む算数にかかわりのある様々な活動」と定義されており、目標全体を貫く重要な活動であると位置付けられている。
（b）基礎的・基本的な知識及び技能に関するこ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[算数科教育法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942103003395@hc14/119674/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chika020484]]></author>
			<category><![CDATA[chika020484の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 14 Apr 2015 14:49:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942103003395@hc14/119674/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/942103003395@hc14/119674/" target="_blank"><img src="/docs/942103003395@hc14/119674/thmb.jpg?s=s&r=1428990595&t=n" border="0"></a><br /><br />s0618　算数科教育法　レポート　合格済

算数・数学が苦手な私でも分かるようにまとめました。参考にしてみてください。

＊算数教育の目標と評価はそれぞれ整理され、よくまとまっている。
＊指導のポイントと指導内容の構成と関連がある。[331]<br />&lt;設題&gt; 「算数科教育の目標（２つの立場）と評価（行為動詞含む）」について、双方の関係を含めて記述し、その後、自分の視点で考査せよ（1,600字程度）。数と計算、量と測定、図形、数量関係、集合・論理の教育の内から一つ取り上げ、各学年での指導内容の構成と、指導のポイントについて記述せよ (1,600字程度) 。
　初めに、算数科教育の目標は国が基準として設定している目標と数学教育研究の立場からの２つに大きく分けられる。
国が定める目標
　国が定める目標として代表的なものは小学校学習指導要領であるが、2008年に改訂された際、二つの目標点が改訂されている。１つ目は「算数的活動」が文の初めに来ることで、目標の位置づけがより強化されている。２つ目は「表現する（能力）」が加えられたことにより発表・発言・表現などの能力の育成を重視されるようになった。またこの目標においても、a)算数的活動に関することb)基礎的・基本的な知識及び技能に関する事c)筋道を立てて考え表現する能力に関することd)算数的活動の楽しさや数理的処理のよさに関することe)生活や学習に活用しようとする態度に関することの５つの部分に分..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【明星大学通信教育課程】算数科教育－2単位]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/941744643493@hc14/116987/]]></link>
			<author><![CDATA[ by StoneLove]]></author>
			<category><![CDATA[StoneLoveの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 25 Nov 2014 16:36:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/941744643493@hc14/116987/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/941744643493@hc14/116987/" target="_blank"><img src="/docs/941744643493@hc14/116987/thmb.jpg?s=s&r=1416900982&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学通信教育課程の合格レポートです。課題レポート作成資料や試験対策としてご活用ください。【課題】１、ｎ（Ａ&cup;Ｂ&cup;Ｃ）＝ｎ（A）＋ｎ（B）＋ｎ（C）－ｎ（A&cap;B）－ｎ（B&cap;C）－ｎ（Ｃ&cap;Ａ）＋ｎ（A&cap;B&cap;C）になることを証明せよ。[332]<br />算数科教育　２単位目
１、ｎ（Ａ&cup;Ｂ&cup;Ｃ）＝ｎ（A）＋ｎ（B）＋ｎ（C）－ｎ（A&cap;B）－ｎ（B&cap;C）－ｎ（Ｃ&cap;Ａ）＋ｎ（A&cap;B&cap;C）になることを証明せよ。
　ｎ（Ａ&cup;Ｂ&cup;Ｃ）＝ｎ｛Ａ&cup;（Ｂ&cup;Ｃ）｝＝ｎ（Ａ）+ｎ（Ｂ&cup;Ｃ）－ｎ｛Ａ&cap;（Ｂ&cup;Ｃ）｝＝ｎ（Ａ）＋ｎ（Ｂ）＋ｎ（Ｃ）－ｎ（Ｂ&cap;Ｃ）－ｎ{（Ａ&cap;Ｂ）＋（Ｃ&cap;Ａ）－（Ａ&cap;Ｂ&cap;Ｃ）}＝ｎ（Ａ）＋ｎ（Ｂ）＋ｎ（Ｃ）－ｎ（Ｂ&cap;Ｃ）－ｎ（Ａ&cap;Ｂ）－ｎ（Ｃ&cap;Ａ）＋ｎ（Ａ&cap;Ｂ&cap;Ｃ）＝ｎ（A）＋ｎ（B）＋ｎ（C）－ｎ（A&cap;B）－ｎ（B&cap;C）－ｎ（Ｃ&cap;Ａ）＋ｎ（A&cap;B&cap;C）
&there4;ｎ（Ａ&cup;Ｂ&cup;Ｃ）＝ｎ（A）＋ｎ（B）＋ｎ（C）－ｎ（A&cap;B）－ｎ（B&cap;C）－ｎ（Ｃ&cap;Ａ）＋ｎ（A&cap;B&cap;C）
となる。
２、数学のテスト結果により、次のような度数分布表を得た。次の問いに答えよ。
①平均
②モード
③中央値
④８０点以上の確率
得点（x） 以上
未満 10
20 20
30 30
40 40
50 50
60 60
70 70
80 80
90 90
100 合計
人数（ｆ） 5 9 26 45 79 45 20 9 7 245 
　①１５&times;７５＋２５&times;９＋３５&times;２..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[S0618 佛教大学　算数科教育法　試験６設題と解答　2014年度『合格済み８０点』]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943727706648@hc14/114550/]]></link>
			<author><![CDATA[ by rick_mk2]]></author>
			<category><![CDATA[rick_mk2の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 29 Jul 2014 21:49:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943727706648@hc14/114550/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/943727706648@hc14/114550/" target="_blank"><img src="/docs/943727706648@hc14/114550/thmb.jpg?s=s&r=1406638146&t=n" border="0"></a><br /><br />2014年度　佛教大学　S0618 算数科教育法　科目最終試験用６題の解答です。

テキストの内容を覚えやすくまとめているので、そのまま暗記できます。

『時間がない方でも覚えられる』ように文字数は少な目（試験用紙表面に収まる程度）にまとめ[332]<br />S0618【算数科教育法　試験対策】
〔全６問共通〕算数科の目標（２つの立場）と評価（行為動詞含む）の特徴についてまとめよ。
　算数科の目標は、①国が定める基準としての目標と②数学教育学研究の立場からの目標の２つに分けられる。①の目標の代表的なものとして、小学校学習指導要領がある。算数の基礎的知識の理解、適応、表現、そして積極的な態度の育成といった指導における必要最低限の基準を示したものがあり、それを基に教科書が作成されている。
　②の目標は、これまでの数学教育学研究から導出された目標であり、先の①の目標からすると対象とする範囲がかなり広くなる。それは、算数や数学だけを教えるのではなく、現実的な課題を創造的に解決する教育を他教科と総合して子どもたちの生き方そのものを開拓するものである。
評価について、評価を設定する際には、児童が目標に対してどの程度達成できたのかという判断ができるように、曖昧な評価内容ではなく、明確に示す必要があり、その具体的な方法として「行為動詞」の活用が有効である。
行為動詞とは、教師と児童の両者が観察・判断可能な動詞を指し、これを用いることで、児童が目標・評価に対して何を求めているのかを把握しやすくなり、授業内や授業後に自己評価の判断ができるようになる。
①算数科の目標（２つの立場）と評価（行為動詞含む）の特徴についてまとめよ。続いて、全国学力・学習状況調査について、従来の筆記テストと異なる点を挙げ、今後の方向性について記述せよ。
全国学力・学習状況調査の問題の中の算数科の４領域（数と計算、量と測定、図形、数量関係）でみると、
算数Aは日本の算数科の教科書の内容に沿って出題されているが、算数Bでは、数と計算が８％と最も少なく、数量関係が４４％と最も多く、従来のテストとは大きく異なった構成となっている。
行為動詞でみると、算数Aでは、技能、認知、思考的行為動詞のみであり、算数Bでは、認知、思考、創作社会的行為動詞で構成されている。このような事柄が従来の筆記テストとは異なる点としてあげられる。
筆記テストという限られた形式の中であっても、創作、社会的行為動詞に該当するような能力を問う内容となっていることから、解答を求めるだけではなく、解答に至るまでの過程を記述させることや、それらを口頭で発表させることが重視されるようになり、今後の方向性としてあ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[＜2013＞（明星大学）【初等算数科教育法】［PB2130］１単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944013974086@hc14/111973/]]></link>
			<author><![CDATA[ by モコモコ51]]></author>
			<category><![CDATA[モコモコ51の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 15 Apr 2014 21:07:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944013974086@hc14/111973/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944013974086@hc14/111973/" target="_blank"><img src="/docs/944013974086@hc14/111973/thmb.jpg?s=s&r=1397563639&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学通信教育における2013年度の合格レポートです。少しでも皆さんのお役に立てたら光栄です。
○講評
1．速さは、子どもにとって理解の難しい量です。速さはどのようにつくられているのかを、単位量あたりの考えから子どもが具体的に考察できる活[346]<br />初等算数科教育法
1単位目
○課題
1．速さの概念を理解させるための算数活動として扱うよい指導法について述べよ。
2．次の文章題の特徴について述べ、この解決案を示せ。
　　「タンクに水を一杯入れるのに、Aの管だけでは36時間、Bの管だけで入れると24時間かかる。AとBの管を同時に使うと何時間かかるか」
3．概数の指導で必要な位や、けた数を示すには、どのように表現したらよいか。具体例「26945」を例に使って㋑「百の位までの概数」と㋺「上から2ケタまでの概数」を述べよ。
1．速さは、「時間」と「距離」など異種の2つの量に関係する量である。「速さ」の学習における具体的な指導法として、以下のような例題がある。
図1の①では、同じ距離でA君が早く着いたので、A君のほうが速い。②では、一定の時間内に距離を多く進んだB君のほうが速い。③は距離や時間がはっきりしていないのでわからない。このことから、距離と時間をはっきりさせる必要があることがわかる。
　そこで、次に図2を見てみると、1秒あたりに進む距離は、A君96&divide;12=8、B君49&divide;7=7であるから、A君は1秒間に8m、B君は7m進むのだから、A君..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Ｓ０６１８　算数科教育法　第１設題　合格レポート　Ａ判定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949182515455@hc12/97144/]]></link>
			<author><![CDATA[ by みんなのほけん]]></author>
			<category><![CDATA[みんなのほけんの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 18 Sep 2012 22:24:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949182515455@hc12/97144/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949182515455@hc12/97144/" target="_blank"><img src="/docs/949182515455@hc12/97144/thmb.jpg?s=s&r=1347974684&t=n" border="0"></a><br /><br />この資料は2012年度に提出した算数科教育法のレポートです。 Ａ判定をいただきました。 レポートを作成する際の参考となれば幸いです[183]<br />算数科教育の目標（２つの立場）と評価（行為動詞含む）について、双方の関係を含めて記述し、自分の視点で考察せよ（1,600字程度）。数と計算、量と測定、図形、数量関係、集合・理論の教育の内から一つを取り上げ、各学年での指導内容の構成と、指導のポイントについて記述せよ（1,600字程度）。
　算数科教育の目標は、国が基準として設定しているものと、数学教育研究の立場からのものの２つに大別される。国が定める基準としての目標は、学習指導要領に具体化されており、学習指導要領をもとに教科書が作成されている。したがって、教師はその内容と趣旨を正確に理解するとともに、実際に指導する児童の学習状況を正確に把握し、各児童に応じた適切な算数教育を行っていかなくてはならない。
　小学校学習指導要領の算数科の目標は、平成10（1998）年版から、平成20（2008）年版へと移行する際、改定の要点が２点ある。１点目は、「算数的活動」が文中から冒頭に移行することで、目標の中での位置付けがより強化されたことである。２点目は、「表現する（能力）」という文言が加わったことにより思考活動に加え、発表・発信・交流する能力の育成..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[算数科指導案　第５学年　体積]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952305309156@hc11/83317/]]></link>
			<author><![CDATA[ by xmaricoxx]]></author>
			<category><![CDATA[xmaricoxxの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 22 Jul 2011 04:27:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952305309156@hc11/83317/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952305309156@hc11/83317/" target="_blank"><img src="/docs/952305309156@hc11/83317/thmb.jpg?s=s&r=1311276447&t=n" border="0"></a><br /><br />第５学年　　算数科学習指導案
○日時　平成２３年７月１２日（火）第４限
単元名　直方体や立方体の体積～直方体や立方体のかさの表し方を考えよう～
単元の目標
（１）単位となる大きさのいくつ分として，ものの大きさを数値化することのよさがわかり，進んでこれを活用しようとする。
（２）直方体や立方体の体積の公式を考え出したり，これを活用して簡単な複合図形の体積の求め方を工夫したりすることができる。
（３）直方体や立方体の体積を求めることができる。
（４）体積の意味が分かり，単位㎤，㎥を知る。
単元の系統性
第２学年　　　　　　　　　　第５学年　　　　　　　　　　　　　第６学年
体積の単位（ml、dl、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[S0618　初等算数科教育法　レポート 2011年]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952480104691@hc11/83187/]]></link>
			<author><![CDATA[ by apple_apple]]></author>
			<category><![CDATA[apple_appleの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 18 Jul 2011 15:15:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952480104691@hc11/83187/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952480104691@hc11/83187/" target="_blank"><img src="/docs/952480104691@hc11/83187/thmb.jpg?s=s&r=1310969708&t=n" border="0"></a><br /><br />【Ｂ判定】
所見としては、
全体部の算数教育の目標と評価については、それぞれが整理され、よくまとまっています。後半部の指導のポイントは指導内容の構成に対応する形で数学的な要点を記述できるとよいでしょう。と書かれています。
これを踏まえた上で[354]<br />算数科教育の目標（２つの立場）と評価（行為動詞含む）について、双方の関係を含めて記述し、その後、自分の視点で考察せよ（１，６００字程度）。数と計算、量と測定、図形、数量関係、集合・論理の教育の内から一つを取り上げ、各学年での指導内容の構成と、指導のポイントについて記述せよ。
１．数学教育の目標と評価
　数学教育の目標は「国が定める基準としての目標」と、「数学教育学研究の立場からの目標」の２つの立場に大別される。国の基準としての目標は、学習指導要領の算数科の目標で具体化されている。また、この目標は「算数的活動に関すること」，「基礎的・基本的な知識及び技能に関すること」，「筋道を立てて考え表現する能力に関すること」，「算数的活動の楽しさや数理的処理のよさに関すること」，「生活や学習に活用しようとする態度に関すること」の５つの小目標に分けられる。算数科の指導する内容としては、「数と計算」，「量と測定」，「図形」，「数量関係」の４領域となり、これらの内容を「児童が目的意識をもって主体的に取り組む算数にかかわりある様々な活動」である「算数的活動」を以って行われているかが重要とされている。また、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[report算数科教育法(1)(2)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953766893649@hc11/81534/]]></link>
			<author><![CDATA[ by coasters]]></author>
			<category><![CDATA[coastersの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 21 May 2011 04:42:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953766893649@hc11/81534/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953766893649@hc11/81534/" target="_blank"><img src="/docs/953766893649@hc11/81534/thmb.jpg?s=s&r=1305920561&t=n" border="0"></a><br /><br />A判定をいただきました。
みなさんのご参考になればと思います。[89]<br />設　題
(1)算数科教育の目標と評価について、双方の関係を含めて記述し、その後、自分の視点で考察せよ（４枚程度）。
&rArr;私は中学校の教員をしているが、小学生から中学生に成長する中で、算数から数学に変わった途端、苦手意識を持ち、学力的にも伸び悩む生徒が多い。これは、ともすれば、高校、大学の理系を選考する生徒の減少にもつながると考えられる。近年、理系科目が重要視される世の中で現状を改善するには、どのような取り組みが必要かを、出発点である小学校算数の目標や評価法を考察する中で見いだしてみたい。 　算数教育の目標は大きく次の二つに分けられる。 　　　　①国が定める基準としての目標　 　　　　②教育学研究の立場からの目標 まず、①の目標の代表的なものが小学校学習指導要領である。その内容は「算数的活動を通して、数量や図形についての基礎的・基本的な知識および技能を身につけ、日常の事象について見通しをもち筋道を立てて考え、表現する能力を育てるとともに、算数的活動の楽しさや数理的な処理のよさに気付き、進んで生活や学習に活用しようとする態度を育てる。」と記されている。この目標を細かく5つに分類して詳述すると..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[小学校 第４学年 算数科学習指導案（細案） 「立方体を調べよう」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/74640/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sutaroon]]></author>
			<category><![CDATA[sutaroonの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 17 Nov 2010 23:08:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/74640/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/74640/" target="_blank"><img src="/docs/955516473314@hc10/74640/thmb.jpg?s=s&r=1290002930&t=n" border="0"></a><br /><br />小学校の第４学年の算数の指導案で、立方体を実際に組み立ててつくって展開図を勉強する指導案です。とてもおもしろい授業で評判も良かったです。配布物もデータに含まれています。[252]<br />第４学年　算数科学習指導案
　　 　 平成　年　月　日(　) 第　校時
　小学校　第4学年　計　　名
１　単 元 名　　立体を調べよう
２　単元目標
観　　　点 目　　　　　標 算数への
関心・意欲・態度
直方体や立方体など、基本的な立体図形に関心を持ち、それらの図形の性質を、既習の図形の性質をもとにして調べようとするとともに、図形についての感覚を高めようとする。 数学的な考え方 立体図形の構成要素に着目して、直方体、立方体の特徴や性質を考える。 数量や図形についての表現・処理 直方体、立方体の見取図や展開図をかくことができる。
数量や図形についての知識・理解 直方体、立方体、角柱、円柱の定義を知り、直方体、立方体の辺や面の垂直、平行の関係を理解している。 
３　単元の評価規準
評価の観点 評　価　規　準 算数への
関心・意欲・態度 基本的な立体図形の観察や構成などの活動をとおして直方体、立方体、角柱、円柱の特徴や性質を調べようとしている。 数学的な考え方
立体図形を考察するときに、構成要素やそれらの位置関係、及び平面図形（見取図や展開図）とも関連させながら考えている。 数量や図形についての表現・処理 直方体、立方体の見取図や展開図をかくことができる。
数量や図形についての知識・理解
直方体、立方体の辺、頂点、面の数を知るとともに、その展開図の見方を理解する。また、面や辺の垂直と平行の関係を理解する。
角柱、円柱の概念が分かり、その特徴を理解する。 
４　単元について
（１）教材観
　本単元では、実物の立体をとおして、立体図形の構成要素のつながり方やそれらの位置関係の把握、　　また、見取り図や展開図と関連づけることにより、基本的な立体図形の概念や性質の理解を深めるとともに、空間の感覚を豊かにしていくことをねらっている。空間の感覚を豊かにするためには、想像力や推論する能力、論理的に考える力が必要であり、この単元ではこれらの能力を総合的に育むこともできる。
　そこで、図形を静的に見て弁別したり構成要素を確実にしたりするだけでなく、いろいろな視点から構成したり、分解したりして動的に見ることも大切である。また、実物の立体と見取図、そして展開図を互いに関連しながら学習していくことも心がけたい。具体的な操作活動や念頭操作をとおして、空間概念や空間観念を育てていきたいと考える..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[651 算数科教育 １単位目 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/73646/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 06 Nov 2010 14:14:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/73646/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/73646/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/73646/thmb.jpg?s=s&r=1289020451&t=n" border="0"></a><br /><br />651　算数科教育　1単位目　合格レポート　明星大学　通信　レポート[94]<br />明星大学　通信教育　合格レポート　課題
651 算数科教育　１単位目
○課題
１． n(A&cup;B&cup;C)=n(A)+n(B)+n(C)-n(A&cap;B)-n(B&cap;C)-n(C&cap;A)+n(A&cap;B&cap;C)になることを証明せよ。
２．一斉指導の中で個別化を考える場合、どんなことに留意したらよいか。
３．５進法で３２１である数を、（３２１）５で表すとき、この数を２進数で表せ。
○講評
１． n(A&cup;（B&cup;C）)= n(A)+n(B&cup;C)-n(A&cap;（B&cup;C）)＝n(A)+n(B)-n(C)-n(B&cap;C)-n(（A&cap;B）&cup;(A&cap;C))
=n(A)+n(B)+n(C)-n(A&cap;B)-n(B&cap;C)-n(C&cap;A)+n(A&cap;B&cap;C)
＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿
１単位目－１
上図のようにベン図を書くことにより証明する。各集合Ａ、Ｂ、Ｃの関係を考える。a、b、c、d、e、f、gを、ｎ（A）＝a+d+e+g、ｎ（B）＝b+e+f+g、n（C）＝c+d+f+gとなる部分集合として考え、具体的な要素概念は用いないとする。
ここで、
＜左辺＞
左辺＝n(A&cup;B&cup;C)..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[算数科指導法　3限　08804 科目試験集]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962350986988@hc08/55513/]]></link>
			<author><![CDATA[ by anthem]]></author>
			<category><![CDATA[anthemの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 20 Sep 2009 09:55:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962350986988@hc08/55513/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962350986988@hc08/55513/" target="_blank"><img src="/docs/962350986988@hc08/55513/thmb.jpg?s=s&r=1253408104&t=n" border="0"></a><br /><br />科目試験の問題をまとめました。
集められていない日付の試験問題は残念ですがないです。
第４回科目試験　平成２１年９月１３日施行　３時限
08804算数科指導法
（1）算数科における主体性を重視した学習指導について、その要点、留意点を[332]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[651　算数科教育　２単位目　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66530/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mayumiko]]></author>
			<category><![CDATA[mayumikoの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 04 May 2010 09:03:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66530/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66530/" target="_blank"><img src="/docs/956159571711@hc10/66530/thmb.jpg?s=s&r=1272931433&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[第４学年　算数科学習指導案　「三角形と角①」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429342901@hc06/56195/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mika118]]></author>
			<category><![CDATA[mika118の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 12 Oct 2009 17:15:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429342901@hc06/56195/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429342901@hc06/56195/" target="_blank"><img src="/docs/983429342901@hc06/56195/thmb.jpg?s=s&r=1255335346&t=n" border="0"></a><br /><br />第４学年算数科　学習指導案　　　　　　　　　　　　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　指導者名　(　　　　　　)
月　日　　曜日　第　校時　　　年　組　　名 場所 年　組教室 教科・領域 算数 [338]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[算数教育]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430040101@hc06/15266/]]></link>
			<author><![CDATA[ by bd]]></author>
			<category><![CDATA[bdの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 22 Nov 2007 18:50:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430040101@hc06/15266/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430040101@hc06/15266/" target="_blank"><img src="/docs/983430040101@hc06/15266/thmb.jpg?s=s&r=1195725030&t=n" border="0"></a><br /><br />算数科教育史の歴史
（黒表紙教科書、緑表紙教科書、水色表紙教科書、単元学習、現代化、ゆとり）
２００２年度完全実施の学習指導要領（算数科）の特徴、教育内容
算数教育の歴史を振り返ると江戸時代においては、寺子屋などでおこなわれていた教育がある[354]<br />算数科教育史の歴史
（黒表紙教科書、緑表紙教科書、水色表紙教科書、単元学習、現代化、ゆとり）
２００２年度完全実施の学習指導要領（算数科）の特徴、教育内容
算数教育の歴史を振り返ると江戸時代においては、寺子屋などでおこなわれていた教育がある。寺子屋では、算盤を用いた珠算など実学的な内容が扱われていたといわれている。いわゆる「読み書きそろばん」のそろばんの部分である。つまり、体系的な数学の知識を得るというのではなく、生活上必要な計算などの知識を得ることが重要な目的となっていた。時代が大きく変化して明治に入ると、教育令、諸学校令、教育勅語が出されるなど、短期間のうちに国家としての教育制度が整っていった。明治初期においては、数と計算の内容を中心として算数と実生活との結びつき、また欧米の様々な教科書が翻訳・紹介されるなど比較的自由な算数教育が展開されている。一方、国内の動きはというと、日本の教師や研究者らが、自らの手で創りあげていこうとする気運はそれほどなかったといえる。
そして1905年に第一期国定教科書『尋常小学算術書（黒表紙教科 書）』が編纂される。それまで多様だった教育内容が画一化され..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[算数科教育の歴史について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428854501@hc07/14355/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sachiko66]]></author>
			<category><![CDATA[sachiko66の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 20 Sep 2007 16:53:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428854501@hc07/14355/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428854501@hc07/14355/" target="_blank"><img src="/docs/983428854501@hc07/14355/thmb.jpg?s=s&r=1190274826&t=n" border="0"></a><br /><br />「算数科教育の歴史（黒表紙教科書、緑表紙教科書、水色表紙教科書、単元学習、現代化、ゆとり）について述べ、それらの教育内容を自分の視点で考察せよ（４枚程度）。上記を踏まえ、２００２年度完全実施の学習指導要領（算数科）の特徴について述べ、その教[360]<br />「算数科教育の歴史（黒表紙教科書、緑表紙教科書、水色表紙教科書、単元学習、現代化、ゆとり）について述べ、それらの教育内容を自分の視点で考察せよ（４枚程度）。上記を踏まえ、２００２年度完全実施の学習指導要領（算数科）の特徴について述べ、その教育内容を自分の視点で考察せよ（４枚程度）。」
１はじめに
　時代の変遷と共に、変化を遂げていく教育方法の特徴やねらいを汲み取り、今現在の時代背景を考慮した上で、求められるべき算数の知識・教育方法について考察する。
２算数教育の変遷
　明治３８年、日本で最初の国定算術教科書は、「黒表紙教科書」と呼ばれ教育のねらいは日常計算の習熟・生活上必須な知識・思考の精密化であった。その中でも日常計算の習熟が一番の主軸であり、一方的に計算方法の例題を示し、練習問題を課すことで計算の熟練をはかる方法をとった。生活上必須な知識の題材は、租税・利息・株式・度量衝など生徒の日常生活とはかけ離れていたが、学校を卒業して役立つような職業教育的算数教育だった。思考の精密化では暗算を通して思考力を養成することが目的だった。この教科書は３回修正されたが根本的な変化は無く、鍛錬によって..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[２００２年度完全実施の学習指導要領（算数科）の特徴について述べ、その教育内容を自分の視点で考察せよ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429555001@hc06/11038/]]></link>
			<author><![CDATA[ by beckhaz]]></author>
			<category><![CDATA[beckhazの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 05 Oct 2006 11:20:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429555001@hc06/11038/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429555001@hc06/11038/" target="_blank"><img src="/docs/983429555001@hc06/11038/thmb.jpg?s=s&r=1160014848&t=n" border="0"></a><br /><br />学習指導要領は、各時代の状況に応じて、領域の編成や方向性が大きく変わってきた。今回は２００２年度完全実施の算数科の学習指導要領を考察してゆく。
算数教育の現代化の中で、子どもたちの学ぶ意欲や理解力が低下し、学校荒廃が進んでしまった反省点を[356]<br />「２００２年度完全実施の学習指導要領（算数科）の特徴について述べ、その教育内容を自分の視点で考察せよ。」
　学習指導要領は、各時代の状況に応じて、領域の編成や方向性が大きく変わってきた。今回は２００２年度完全実施の算数科の学習指導要領を考察してゆく。
　算数教育の現代化の中で、子どもたちの学ぶ意欲や理解力が低下し、学校荒廃が進んでしまった反省点を踏まえて、「ゆとり」を持って学習できる環境づくりを目指している。要するに２００２年度完全実施の学習指導要領の基本的なねらいは「ゆとり」の中で「生きる力」をはぐくむことである。昨今特に著しく世界情勢、個人を取り巻く環境が変化しており、それに対応できる能力..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 算数科教育法の歴史について述べ、それらの教育内容を自分の観点で考察せよ。]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429555001@hc06/11037/]]></link>
			<author><![CDATA[ by beckhaz]]></author>
			<category><![CDATA[beckhazの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 05 Oct 2006 11:17:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429555001@hc06/11037/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429555001@hc06/11037/" target="_blank"><img src="/docs/983429555001@hc06/11037/thmb.jpg?s=s&r=1160014646&t=n" border="0"></a><br /><br />江戸時代においても、寺子屋などで算数教育はおこなわれていたが、明治初期においては、数と計算の内容を中心として比較的自由な算数教育が展開されていた。国家による算数教育がはじまったのは明治時代である。しかし教育制度の整備、国家戦争の下で、日本の[360]<br />「算数科教育法の歴史（黒表紙教科書、緑表紙教科書、水色表紙教科書、単元学習、現代化、ゆとり）について述べ、それらの教育内容を自分の観点で考察せよ。」
　江戸時代においても、寺子屋などで算数教育はおこなわれていたが、明治初期においては、数と計算の内容を中心として比較的自由な算数教育が展開されていた。国家による算数教育がはじまったのは明治時代である。しかし教育制度の整備、国家戦争の下で、日本の教育は統制に向かっていった。そのような中編纂された国定教科書が黒表紙教科書である。この時期の教育は、富国強兵の政策と同様、外国に追いつけ追い越せの精神が根底にあった。そのせいか教育の一元化を目指し、外国の教育..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 算数科学習指略導案「分け方と割り算」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430773201@hc06/8748/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nei]]></author>
			<category><![CDATA[neiの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 04 Jun 2006 20:21:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430773201@hc06/8748/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430773201@hc06/8748/" target="_blank"><img src="/docs/983430773201@hc06/8748/thmb.jpg?s=s&r=1149420095&t=n" border="0"></a><br /><br />単元　「分け方と割り算」
目標　
○包含除の意味を理解し、包含除の場合も割り算の式で表すことができることを知り、その答えの求め方を理解する。[208]<br />算数科学習指略導案
6月2日（金）5限
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　指導者　
単元　「分け方と割り算」
目標　○包含除の意味を理解し、包含除の場合も割り算の式で表すことができることを知り、その答えの求め方を理解する。
本時のねらい　○割り算には２種類（等分除・包含除）あることを理解する。
　　　　　　　○包含除の答えを求めることができる。
本時の学習の展開
児童の活動 指導の留意点と支援 評価 
2つの式を比べて、同じところ、異なるところを見つける。
2．1の問題文にそって、折り紙で作ったｲﾁｺﾞを黒板を使ってわける。
3．2の問題文にそって、折り紙で作った..]]></description>

		</item>

	</channel>
</rss>