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		<title>タグ“第４課題”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E7%AC%AC%EF%BC%94%E8%AA%B2%E9%A1%8C/</link>
		<description>タグ“第４課題”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[【評価S】　P００９　心理学研究法　第４課題　【聖徳大学】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936118495973@hc16/155510/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 現役予備校講師]]></author>
			<category><![CDATA[現役予備校講師の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 04 Jan 2026 17:03:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936118495973@hc16/155510/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/936118495973@hc16/155510/" target="_blank"><img src="/docs/936118495973@hc16/155510/thmb.jpg?s=s&r=1767513806&t=n" border="0"></a><br /><br />聖徳大学、心理学研究法第4課題です。

評価は【S】です。

「研究計画としては問題ない出来だと思いますので，自信をもって心理学の研究を進めてください。」との講評をいただきました。

問題
以下の研究テーマの因果関係を明らかに[328]<br />第1章　目的
　湯川（1999,2001）は、暴力的映像における「暴力性」や「娯楽性」が視聴者の攻撃行動に影響を与えることを示した。特に2001年の研究では、男性の方が影響を受けやすい傾向があることから、男子学生に対象を絞っている。しかし、暴力的映像の種類による違いは検討されていない。また、梶井（2015）は、アニメより実写映像の方が現実性が高く、共感や没入感を生みやすいと指摘した。これらの知見から、暴力的な実写映像は視聴者の心理により強く影響すると考えられるが、実写映像の暴力表現が攻撃性に与える影響についての実証的検討は不十分である。そこで本研究では、実写の暴力的映像が短期的に攻撃性を高める..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[アリストテレスとカントの各々の倫理説を比較して述べなさい。]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952794317263@hc11/99279/]]></link>
			<author><![CDATA[ by lady...]]></author>
			<category><![CDATA[lady...の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 14 Dec 2012 13:37:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952794317263@hc11/99279/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952794317263@hc11/99279/" target="_blank"><img src="/docs/952794317263@hc11/99279/thmb.jpg?s=s&r=1355459850&t=n" border="0"></a><br /><br />評価は４で返却されています。[42]<br />「倫理学」とはどのようなものなのか。また、アリストテレスとカント各々の「倫理説」はどのようなものかを論じていく。
まず最初に、「倫理学」とはどのようなものなのか。
　「倫理学」とは、人間の秩序だった関係を「倫」と定める「理」を考察する学問である。
元々は住み慣れた場所や慣れた行動や習慣、それらから形成される人柄や品性などの総称をいう「エートス」のことを指していた。倫理学をエートスに関する諸々の事柄という学問として確立したのが、アリストテレスである。
　続いて、アリストテレスとカント各々の「倫理説」はどのようなものか。
　第１に、アリストテレスの倫理説は「徳倫理学」というものである。
　アリストテレスによると、人間の営為には全て目的があるとしている。その目的の頂点には、それ自身が目的である「最高善」がある。この最高善は幸福のことだが、幸福は快楽を得ることだけではなく、政治を実践して理性を発展していくことで、いかに善いことをすべきかではなく、いかに善い人間になるかということとした。これは、よく生き、よく行為することとほど同じことである。
　アリストテレスのいう理性の発展は、人間としての徳の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[錯誤によって和解の効力はいかなる影響を受けるのかを論じなさい。合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957996803015@hc09/70712/]]></link>
			<author><![CDATA[ by emelu]]></author>
			<category><![CDATA[emeluの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 23 Aug 2010 23:53:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957996803015@hc09/70712/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957996803015@hc09/70712/" target="_blank"><img src="/docs/957996803015@hc09/70712/thmb.jpg?s=s&r=1282575192&t=n" border="0"></a><br /><br />２０１０年度　民法４　第４課題
錯誤によって和解の効力はいかなる影響を受けるのかを論じなさい。　
和解が成立した後に、合意と異なる真実が判明しても、和解の効果は失われないのが、和解契約の原則である（民法６９６条）。例えば、２００万円の金銭債権について債務者は弁済したといい、債権者は弁済の事実がないと主張しているところから、和解によって１００万円の弁済をするところに落ち着いたところ、後に弁済の証拠が出てきても、和解の効果は覆らないとされている。なぜなら和解の効果が覆ることになると和解制度は、制度として維持することができなくなるからである。なので、和解で定めた権利が最初から存在していなかったという..]]></description>

		</item>

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