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		<title>タグ“第二言語”の公開資料</title>
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		<description>タグ“第二言語”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[外国語（英語）　レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/928470286079@hc19/139513/]]></link>
			<author><![CDATA[ by inacom]]></author>
			<category><![CDATA[inacomの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 04 Feb 2020 19:04:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/928470286079@hc19/139513/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/928470286079@hc19/139513/" target="_blank"><img src="/docs/928470286079@hc19/139513/thmb.jpg?s=s&r=1580810666&t=n" border="0"></a><br /><br />姫路大学通信「外国語（英語）」の合格済みレポートです。
参考程度に。

設題１　第二言語（外国語）がどのように習得されるのか、インプットからアウトプットに至るまでの認知プロセスを説明しなさい。さらに小学校英語の指導において・・・・・授[348]<br />設題１　第二言語（外国語）がどのように習得されるのか、インプットからアウトプットに至るまでの認知プロセスを説明しなさい。この第二言語習得のプロセスに従って、英語学習の具体的なあり方を説明しなさい。さらに、小学校英語の指導において効果的なインプットとして、次の三つの項目を説明しなさい。①ティーチャートーク、②非言語コミュニケーション、③視聴覚教材の使用、また、①〜③の最も興味があるインプットの項目を一つ選び、授業でどのようにそれを活用するのか具体例も挙げながら自分の考えを述べなさい。

第二言語の習得はまず「インプット」から始まる。インプットには聞くこと、読むことがあり、これは言語習得には欠かせないものである。これを受けた最初のプロセスが「気づき」である。私達は日々多くの情報に囲まれているがその全てには気づいていない。例えば、Itisoutofthequestion.と聞いた時、questionを「質問」と捉えるも文章が理解できないなどと引っ掛かりを覚えることも気づきである。聞こえてくる英語に注意を向けることで情報が短期記憶として保持されるのだ。次はこの情報が「理解」される。学習者がイン..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[言語習得理論2_習得順序]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963491371231@hc08/21859/]]></link>
			<author><![CDATA[ by el]]></author>
			<category><![CDATA[elの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 16 Jun 2008 11:04:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963491371231@hc08/21859/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963491371231@hc08/21859/" target="_blank"><img src="/docs/963491371231@hc08/21859/thmb.jpg?s=s&r=1213581848&t=n" border="0"></a><br /><br />第二言語の自然な習得順序の存在を唱えたのは、デュレイとバートである。彼女らはスペイン語を母語とする幼児と中国語を母語とする幼児に対して第二言語の形態素の習得順序に関する横断的研究を行い、母語の異なる被験者間の形態素の習得順序がほぼ同じである[360]<br />]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[第二言語習得論レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963358795152@hc08/18204/]]></link>
			<author><![CDATA[ by maru1988]]></author>
			<category><![CDATA[maru1988の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 20 Jan 2008 13:13:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963358795152@hc08/18204/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963358795152@hc08/18204/" target="_blank"><img src="/docs/963358795152@hc08/18204/thmb.jpg?s=s&r=1200802410&t=n" border="0"></a><br /><br />第二言語習得論レポート
コソアの習得
このテーマを選んだ理由
　このテーマを選んだ理由は、「このテーマは韓国語を勉強している人にとってわかりやすい」と先生がおっしゃったからである。また、私は韓国語を勉強するのが苦手だが、韓国語の「これ」「そ[354]<br />第二言語習得論レポート
コソアの習得
このテーマを選んだ理由
　このテーマを選んだ理由は、「このテーマは韓国語を勉強している人にとってわかりやすい」と先生がおっしゃったからである。また、私は韓国語を勉強するのが苦手だが、韓国語の「これ」「それ」「あれ」の簡単な覚え方を友人から聞いたことがあり、韓国語で言えるようになった。だから、このテーマを選んでも大丈夫な気がしたからである。
基礎事項のまとめ
　現場指示用法：目の前にあるものを直接指して言うこと
　非現場指示用法：目の前にあるものを直接指して言わないこと
　文脈指示用法： 非現場指示用法の中で、話の文脈に指示対象が示されており、それを指すこと
　観念指示用法：文脈には指示対象が明示されておらず、話し手の頭（考え）の中にある対象を指すこと
　横断的研究：１言語の母語話者のみを対象にしたテスト調査を中心とする研究。
　縦断的研究：時間の経過と共に変化する特定の学習者の習得状況を長期に渡って調査する研究。
　二項学習者：中国語や英語のような二項対立指示体系の母語の学習者
　三項学習者：日本語や韓国語のような三項対立指示体系の母語の学習者
　..]]></description>

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			<title><![CDATA[人間における第一言語、第二言語の習得について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430739001@hc06/7144/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuueri]]></author>
			<category><![CDATA[yuueriの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Mar 2006 22:05:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430739001@hc06/7144/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430739001@hc06/7144/" target="_blank"><img src="/docs/983430739001@hc06/7144/thmb.jpg?s=s&r=1141218353&t=n" border="0"></a><br /><br />　我々人間は誰しも言葉を話すことができる。生まれてきた赤ん坊は、周囲の大人たちの会話やさまざまな音や周囲の環境に触れることによって自然と言葉を習得していく。私のように日本人で両親ともに日本語をしゃべるような人間は日本語を習得するだろうし、ア[360]<br />人間における第一言語、第二言語の習得について
　　　　　
　我々人間は誰しも言葉を話すことができる。生まれてきた赤ん坊は、周囲の大人たちの会話やさまざまな音や周囲の環境に触れることによって自然と言葉を習得していく。私のように日本人で両親ともに日本語をしゃべるような人間は日本語を習得するだろうし、アメリカに生まれ、両親ともに英語をしゃべるような環境で生まれ育った人は英語を覚えるだろう。このように我々人間が自然に身につけ、現在も何の考えもなしに使用している言語のことを母語（第一言語）と言う。第一言語は自然と身につくものだとはいったが、それはあくまで普通の人の場合であり、第一言語を習得するためにはいくつかの条件が必要である。その条件とは、言語（母語）に触れる機会があるということである。ごく当たり前のことであるが、この条件の効力は大きい。生まれたての赤ちゃんは、なんにも知らない真っ白な状態であるがゆえに、周囲の環境が赤ちゃんのこれからに大きな影響力を及ぼすのである。とりわけこの条件は親の力によるところが非常に大きい。昔世間一般をにぎわわせた狼少年（人間ではなく狼によって育てられた子供のこと）が..]]></description>

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			<title><![CDATA[「ニューカマー」の子どもたちの母語保持について考える［東京学芸大学・教育学部・評価A］]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430795301@hc06/6803/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kenjiro55]]></author>
			<category><![CDATA[kenjiro55の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 15 Feb 2006 09:31:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430795301@hc06/6803/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430795301@hc06/6803/" target="_blank"><img src="/docs/983430795301@hc06/6803/thmb.jpg?s=s&r=1139963511&t=n" border="0"></a><br /><br />第１章：授業内容の要約　バイリンガルは、モノリンガルの社会に合わせることを要求されるために、最大限に自分の言語能力を開花させることができない。そのため、言語能力が劣るとか、自己確立が困難であるとか、誤解されやすい。しかし、実際にはそんなこ[358]<br />「ニューカマー」の子どもたちの母語保持について考える
第１章：授業内容の要約
　バイリンガルは、モノリンガルの社会に合わせることを要求されるために、最大限に自分の言語能力を開花させることができない。そのため、言語能力が劣るとか、自己確立が困難であるとか、誤解されやすい。しかし、実際にはそんなことはない。世界にはマルチリンガルの国はいくらでもあるし、その国の人々もきちんと自己確立できている。
　Cumminsによれば、第二言語は既に獲得している第一言語に依存して発達するのであり、逆に言えば、母語が不完全な状態で第二言語を獲得しようとすると、セミリンガルになってしまう可能性があるということである。
　アメリカ（イリノイ州の事例）では、１９８０年代までは多文化主義で、維持型のバイリンガル教育を行ってきたが、予算の問題が出てきたのと、英語一本で教育を行ったほうが学力が上がるとの考え方から、今では英語の習得を目指すことを大前提にした、移行型バイリンガル教育を行っている。ここでは、母語保持は目的としていない。しかし、長期的に見ると、母語を大事にすることに意味があるかもしれず、この点ではまだ未知数で..]]></description>

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