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		<title>タグ“第二言語習得”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E7%AC%AC%E4%BA%8C%E8%A8%80%E8%AA%9E%E7%BF%92%E5%BE%97/</link>
		<description>タグ“第二言語習得”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

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			<title><![CDATA[日大通信 英語科教育法Ⅲ 2019～2022年度　リポート課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936584963284@hc16/137978/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ポトラッチ]]></author>
			<category><![CDATA[ポトラッチの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 13 Jul 2019 16:27:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936584963284@hc16/137978/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/936584963284@hc16/137978/" target="_blank"><img src="/docs/936584963284@hc16/137978/thmb.jpg?s=s&r=1563002864&t=n" border="0"></a><br /><br />日大通信　英語科教育法Ⅲ2019～2022年　合格レポートです。第一章を選択しました。
丸写しはせず、学習の切っ掛け、参考程度にご利使用ください。

教材名『英語科教育法セミナー』　　　　　　　　　　　　
浪田　克之助・熊取谷　哲夫
出版社[334]<br />英語科教育法Ⅲ（科目コード T30300 ）課題１ 
横書解答 
通信教育教材の「第一章」～「第四章」の４つの章の中から１つの章を選び，選択した
章について以下の２つの課題に取り組みなさい。 
１．章末の Exercises に答えなさい。 
２ ．4 技能 5 領域（聞くこと，読むこと，話すこと［やり取り］，話すこと［発表］，書く
こと）のそれぞれの指導について，選択した章に記載された論文（英文）の内容をどのよ
うにその指導に生かすことができるかを論じなさい。ただし，単独の技能・領域の指導に
ついて論じることが難しい場合は，複数の技能・領域を融合した指導を考えても差し支え
ない。また，4 技能・5 領域すべての指導について均等に活用法を述べる必要はなく，章
の内容により，適宜，割合を調整してよい。議論の際には，本文のどの記述を根拠にした
のか（ページ数，行数）がわかるように記述すること。 
リポート用紙の最終ページに字数が到達していないリポートは認めません。 
、 
＜「第一章」を選択しました。」＞ 
、 
英語科教育法Ⅲ 課題１ポイントとキーワード 
〈ポイント〉 
通信教育教材を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信：英語科教育法Ⅲ2017]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/931988071949@hc17/132083/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hihihi052733]]></author>
			<category><![CDATA[hihihi052733の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 30 Dec 2017 14:58:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/931988071949@hc17/132083/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/931988071949@hc17/132083/" target="_blank"><img src="/docs/931988071949@hc17/132083/thmb.jpg?s=s&r=1514613522&t=n" border="0"></a><br /><br />Ｂ評価をいただいたレポートです。
「教科書の内容がうまく内在化され、応用的に指導に使用できる状態にまで理解されています」と評価いただいています。
参考にしていただけますと幸いです。[266]<br />【英語科教育法Ⅲ】２０１７
○通信教育教材第一章「外国語学習の条件」、第二章「学習者について」、第三章「文法の指導法」、第四章「運用訓練の技術」の中から、１つの章を選び、選択した章について、次の２つの課題に取り組みなさい。
１．巻末にあるExercisesに答えなさい。
２．四技能（Listening, Reading, Speaking, Writing）それぞれの指導について、章に掲載された論文（英文）の内容をどのように指導に生かすべきかを論じなさい。ただし、単独の技能の指導について述べることが難しい場合は、複数の技能を融合した指導を考えても差し支えない。議論の際には、本文のどの記述を根拠にしたか（何ページの何行目か）が分かるように記述すること。
第二章　学習者について
１．巻末にあるExercisesに答えなさい。
１．外国語の学習者が直面する大きな問題には、次の３つのものがある。一つ目は、習得中の新しい発展途上の準拠系と対峙する第一言語の支配である。二つ目は、言葉の形とコミュニケーションに対して、同時に注意を払わなければならない問題である。それは、心理学的に不可能なことである。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語科教育法Ⅳ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936281999121@hc16/127625/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まぐまぐ]]></author>
			<category><![CDATA[まぐまぐの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 12 Dec 2016 19:27:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936281999121@hc16/127625/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/936281999121@hc16/127625/" target="_blank"><img src="/docs/936281999121@hc16/127625/thmb.jpg?s=s&r=1481538429&t=n" border="0"></a><br /><br />日大通信　英語科教育法Ⅳの合格リポートです。
「内容を正しくリポートしている。教育に生かせる理論です。」とコメント頂きました。[187]<br />以下の４つの設問全てに解答しなさい。
１　教材pp．17‐18の記述を参考にして、実例を挙げながら、ErrorsとMistakesの違いを説明しなさい。
２　教材pp．18‐20の記述を参考にして、Errorsの種類を説明しなさい。
３　教材pp．20‐21の記述を参考にして、言語習得の初期に見られる学習者の諸特徴を説明しなさい。
４　教材pp．21‐22の記述を参考にして、accuracy orderという仮説を説明しなさい。またaccuracy orderに対する批判を説明しなさい。
１誤り（Error）とは、学習者の知識不足の反映である。つまり、学習者が正しい表現と正しくない表現とを識別できないために起こるのである。従って、学習者の言語運用に一貫性があるかどうかをチェックするとよい。Jeanの例で、彼がcontainedの代わりに、一貫してcontainを使用すれば、これは知識不足によるErrorであると考えられる。これに対して、間違い（Mistake）とは、言語運用における偶発的な逸脱を反映している。つまり、学習者が知っていることを、何らかの拍子でうまく表出できないために起こる..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[[日大通信][合格レポート]英語科教育法Ⅰ分冊1 小学生への早期英語教育の導入の是非と留意点]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944895165495@hc13/112876/]]></link>
			<author><![CDATA[ by cheezecheeze]]></author>
			<category><![CDATA[cheezecheezeの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 24 May 2014 01:40:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944895165495@hc13/112876/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944895165495@hc13/112876/" target="_blank"><img src="/docs/944895165495@hc13/112876/thmb.jpg?s=s&r=1400863215&t=n" border="0"></a><br /><br />日本大学通信教育部 

科目：英語科教育法Ⅰ  分冊 1

課題；4.小学校 5・6 年生を対象として,「外国語活動」の時間が本格導入された。
（小学校での）早期英語教育の導入の是非,留意点について,あなたの実体験を交えつつ,
多角的に論じ[318]<br />日本大学通信教育部 
科目：英語科教育法Ⅰ 分冊 1 
課題；4.小学校 5・6 年生を対象として,「外国語活動」の時間が本格導入された。 
（小学校での）早期英語教育の導入の是非,留意点について,あなたの実体験を交えつつ, 
多角的に論じなさい。 
参考文献： 
通年教材『英語科教育法Ⅰ』田室邦彦 
『英語教師のための第二言語習得論入門』白井恭弘 
（１）はじめに 
平成２３年度から公立小学校の小学５年生と小学６年生のそれぞれにおいて、外国語活動とし
て年間３５単位時間の英語の授業時数が必修化された。 
私はこの小学生への早期英語教育の導入に賛成である。私は２０歳の頃から7年間複数の進学
塾で英語を教えている。グローバル化が進む現在、保護者の方からのニーズもあり多くの民間塾
が小学生英語のコースを設けている。その自身の体験から、小学生への英語教育への賛成の理
由や、私自身が考える小学生への早期英語教育導入の際に重要なポイントを述べていく。 
（２）早期英語教育の導入の利点 
まず、一番にあげられるのが英語の音への対応力でる。一般的に英語を1２歳以前から始める
ほうが、１２歳以後に始め..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語科教育法Ⅳ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955326684272@hc10/70308/]]></link>
			<author><![CDATA[ by SN]]></author>
			<category><![CDATA[SNの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 07 Aug 2010 10:59:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955326684272@hc10/70308/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955326684272@hc10/70308/" target="_blank"><img src="/docs/955326684272@hc10/70308/thmb.jpg?s=s&r=1281146342&t=n" border="0"></a><br /><br />第二言語習得の一つの目標は、学習者がどのように第二言語を習得するかを記述することである。つまりあらゆる場面で使用されるであろう第二言語のサンプルを複数回集め、第二言語を分析することによって「目標とする言語」の発達過程が明らかにされる。そして次に時間が経つとどう変化するかを記述するということである。
　二つ目の目標は第二言語習得過程を説明することである。「外的要因」と「内的要因」がどう影響を及ぼしているかを含め、なぜ学習者は自分が行っている方法で習得するかを説明することである。外的要因の一つは、学習者がその言語を聞いたり話したりする機会であったり、学習者の態度であるなどの社会環境である。もう一つは、学習者が出合う「インプット」、つまり学習者が接する言語サンプルである。どのような種類のインプットに接すると役立つかは疑問があるが、インプットなしには言語習得できない。外的要因によって第二言語習得の一部は説明できるが内的要因も考慮する必要がある。第二言語学習者はすでに一つの言語を習得しているので、第二言語のインプットを理解するのに役立つ一般的な知識を持っており、また第二言語の効果的な使用法を備え..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[クラッシェンが提唱している第二言語習得に関する五つの仮説]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430407701@hc06/19622/]]></link>
			<author><![CDATA[ by このは]]></author>
			<category><![CDATA[このはの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 21 Feb 2008 11:25:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430407701@hc06/19622/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430407701@hc06/19622/" target="_blank"><img src="/docs/983430407701@hc06/19622/thmb.jpg?s=s&r=1203560720&t=n" border="0"></a><br /><br />クラッシェンが提唱している第二言語習得に関する五つの仮説について述べなさい。
スティーブン　T.　クラッシェン(Stephen T. Krashen)は第二言語習得に関する以下の「五つの仮説」を挙げ、理論的に裏づけた。 
①習得―学習仮説（[310]<br />クラッシェンが提唱している第二言語習得に関する五つの仮説について述べなさい。
スティーブン　T.　クラッシェン(Stephen T. Krashen)は第二言語習得に関する以下の「五つの仮説」を挙げ、理論的に裏づけた。 
①習得―学習仮説（Acquisition-learning Hypothesis） 
　成人が効果的に第二言語を習得する方法は二つあり、その二つははっきりと区別されるという仮説。 
　第一の方法は、言語習得による方法で、実際の伝達のために言語を使って習得する方法である。これは、子どもが自然に母国語を習得するように、自然な方法で、しかも無意識に習得する過程である。 
　第二の方..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[「英語の学習過程における比較」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431336301@hc05/5512/]]></link>
			<author><![CDATA[ by marierock]]></author>
			<category><![CDATA[marierockの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 19 Jan 2006 23:12:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431336301@hc05/5512/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431336301@hc05/5512/" target="_blank"><img src="/docs/983431336301@hc05/5512/thmb.jpg?s=s&r=1137679938&t=n" border="0"></a><br /><br />１．	はじめに
　私は大学で英語を主に勉強しているが、高校時代は普通科だった為、高校卒業後の進路は様々であった。私のように英文学科や外国語学科などに進み、英語に力を入れ主に勉強している者もいれば、音楽教師になるために勉強している者もいる｡[354]<br />第二言語習得概論　「英語の学習過程における比較」
　　　　　　　　　　　　　　　　
はじめに
　私は大学で英語を主に勉強しているが、高校時代は普通科だった為、高校卒業後の進路は様々であった。私のように英文学科や外国語学科などに進み、英語に力を入れ主に勉強している者もいれば、音楽教師になるために勉強している者もいる｡建築の勉強や、医療についての勉強をしている者もいる｡中には同じ幼稚園・小学校・中学校・高校に通っていた者もいる。彼らとは同じ学校で同じ教科書を使い同じ教師による授業を受け､学習していた｡その中で、私のように英語をこの先ずっと勉強していこうとする者と、まったく違う進路を見つけていく者がいる。そのことに一体どういった要因が関わってくるのかということに私は常日頃から大きな関心があった。
　また、本講義で受講者に毎回質問を投げかけ、次の授業でどんな回答があったかという情報を伝えるというフィードバックにより、本大学で共に勉強をしている生徒の様々な意見を知る事ができた。しかし、上で述べたように私は自分と同じ状況にいるのではない人々の英語学習ということに関心があったので、本講義の受講者以外..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育実習生にとっての英語音声学とPriorityについて　]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431622101@hc05/3833/]]></link>
			<author><![CDATA[ by adachjoker]]></author>
			<category><![CDATA[adachjokerの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 11 Dec 2005 06:10:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431622101@hc05/3833/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431622101@hc05/3833/" target="_blank"><img src="/docs/983431622101@hc05/3833/thmb.jpg?s=s&r=1134249023&t=n" border="0"></a><br /><br />　私は英語音声学の重要性について今まで、重要だと思いながら深く考えたことがなかった。今回の講義を受けてその重要性をさらに知り、勉強しなければならないことに気づいた。私は英語を話せるようになるために英文法の勉強を最優先に考えていたと思う。しか[360]<br />　　　教育実習生にとっての英語音声学とPriorityについて　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
私は英語音声学の重要性について今まで、重要だと思いながら深く考えたことがなかった。今回の講義を受けてその重要性をさらに知り、勉強しなければならないことに気づいた。私は英語を話せるようになるために英文法の勉強を最優先に考えていたと思う。しかし、私たちが日本語を覚えたときを考えてみると、日本語の文法を勉強した覚えはほとんどない。それでも私たちが日本語を話せるようになったのは、日本語のネイティブスピーカーに囲まれた主に音声中心の環境で生活しながら覚えたということであるのは、経験上わかっている。そして小学校や中学校の国語の授業で文法を習う頃には、私たちは日常会話にはまったく支障ないほど日本語の知識を身につけている。このように考えると英語のみならず、日本語についても、おそらく他の言語においても音声がいかに重要なのかということがわかる。しかしここで注意しておかなければならないのは、第１言語はほぼ音声による情報だけで習得されるが、第２言語習得の場合も同じだとは限らないということである。第..]]></description>

		</item>

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