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		<title>タグ“竹取物語”の公開資料</title>
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		<description>タグ“竹取物語”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[古今和歌集・竹取物語・伊勢物語概説]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961984758246@hc08/22061/]]></link>
			<author><![CDATA[ by GON]]></author>
			<category><![CDATA[GONの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 26 Jun 2008 20:22:45 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961984758246@hc08/22061/" target="_blank"><img src="/docs/961984758246@hc08/22061/thmb.jpg?s=s&r=1214479365&t=n" border="0"></a><br /><br />『古今和歌集』は日本最古の勅撰和歌集として、延喜五（九〇五）年、醍醐天皇が紀貫之、紀友則、凡河内躬恒、壬生忠見を編集にあたらせ成立することとなった。
成立にいたる大きな要因として、かな文字の発生が挙げられる。九世紀の唐風謳歌の時勢にあって和[358]<br />]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[研究授業の指導案『竹取物語』]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430633501@hc06/7689/]]></link>
			<author><![CDATA[ by wachifield]]></author>
			<category><![CDATA[wachifieldの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 22 Mar 2006 16:44:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430633501@hc06/7689/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430633501@hc06/7689/" target="_blank"><img src="/docs/983430633501@hc06/7689/thmb.jpg?s=s&r=1143013472&t=n" border="0"></a><br /><br />国語科　学習指導案

日時　　　二〇〇五（平成一七）年六月一七日（金曜日）第四時限　　場所　一年一組教室
学級編成　一年一組（女子四二名）
学級所見　授業に対して、常に一生懸命に取り組んでいる知的関心の高いクラス。
教科書　　高等[340]<br />国語科　学習指導案
日時　　　二〇〇五（平成一七）年六月一七日（金曜日）第四時限　　場所　一年一組教室
学級編成　一年一組（女子四二名）
学級所見　授業に対して、常に一生懸命に取り組んでいる知的関心の高いクラス。
教科書　　高等学校　国語総合（第一学習社）
単元名　　『竹取物語』
教材名　　「かぐや姫のおひたち」
設置理由　昔話として誰にとっても親しみ深い作品でありつつ、物語の親と言われる『竹取物語』。昔話と原典が異なることを学習することで、古典の面白さを肌で感じることができ、さらに文学史や平安文化に触れることで、古典世界への視野を広げることを可能とする。また、文法で習ったばかりの形容動詞・助動詞の意味等を作品を通して学ぶことができる点においても、古典を学び始めた学習者に好適な作品である。
指導目標
昔話と原典の『竹取物語』の違いを理解させ、古典への興味を持たせる。
平安文化対する知識を深めさせる。
文中での形容動詞・助動詞の意味等を理解させる。
指導計画（全四時間）
第一次　「かぐや姫のおひたち」①（二二〇頁一行目～五行目）
　　　　『竹取物語』の文学位置など概略と、過去の助動詞「け..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[竹取物語(高校一年)指導案]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431599801@hc05/3369/]]></link>
			<author><![CDATA[ by number4]]></author>
			<category><![CDATA[number4の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 24 Nov 2005 00:42:35 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431599801@hc05/3369/" target="_blank"><img src="/docs/983431599801@hc05/3369/thmb.jpg?s=s&r=1132760555&t=n" border="0"></a><br /><br />１、単元名
五、物語(「国語総合・古典編」東京書籍)
２、指導の立場
(１)教材観
本教材は、今までに中学校での古文や課題、考査などで生徒が触れてきた教材である。またこの先の古文で取り上げる作品でもある。ここでは用言の確認に重点を置[336]<br />国語科学習指導案
平成１７年６月１日　第１時限　１年５組
単元名
五、物語(「国語総合・古典編」東京書籍)
２、指導の立場
(１)教材観
本教材は、今までに中学校での古文や課題、考査などで生徒が触れてきた教材である。またこの先の古文で取り上げる作品でもある。ここでは用言の確認に重点を置くため、あえて生徒に親しみのあるこの文章にした。親しみがある作品のため内容にとらわれすぎず、動詞、形容詞、形容動詞がほぼ満遍なく入っているこの教材は、用言の確認には最適な作品であると思われる。
(２)生徒観
生徒は中学校での古文や、高校入学からも課題や実力考査を通じて、この｢竹取物語｣に親しんでいると思われる。よって大まかな内容については、すべての生徒が知っていると言っていい。用言の知識はまだ十分でなく、活用の種類や活用形についてはさらに確認が必要である。
(３)指導観
(１)(２)を踏まえて、まずは授業の前に、古典の文章に慣れるため、必ず音読を行う。そして重要古語を辞書を使って訳しながら、用言の確認をしていく。内容把握は学習の要点、学習のまとめをもとにしながら発問していく。その中でかぐや姫の超越性や、伝..]]></description>

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