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		<title>タグ“稽古”の公開資料</title>
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		<description>タグ“稽古”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[日本教育史「中世における『稽古』の意義と『型』の重要性」【玉川大学】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951608480399@hc11/120887/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hatosaburou]]></author>
			<category><![CDATA[hatosaburouの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 02 Jul 2015 01:40:52 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951608480399@hc11/120887/" target="_blank"><img src="/docs/951608480399@hc11/120887/thmb.jpg?s=s&r=1435768852&t=n" border="0"></a><br /><br />※このレポートは、玉川大学通信教育部・科目名「日本教育史１」平成23年度課題の合格済レポートです。
教員による評価・批評は以下の通りです。

＜評価＞
A（合格）

＜批評＞
レポートの基本的な書き方はしっかりと身に付いていま[326]<br />このレポートでは、中世における「稽古」の意義と「型」の重要性について、教育的観点からその特質について述べる。
一般に、稽古とは古からの価値である型を学ぶものである。たとえば、武道や芸道の修練を稽古と言う。そして、型による稽古は心構えより身構えを先に学ぶ。それは心身一如の学びをするためである。
詳述すれば、稽古とは、価値高き古なるもの（型）と、自己の現実とを比較検討して、自己の未完成を悟ること。そして、古に近づくために修練を積むことである。そして、型とは、故人の業績や古人の成就、古人の到達した価値高きもの、他は年月と共に消えていったが消えなかった古である。
稽古の意義は自己の未完成を悟ることにある。また、型の重要性は二つあり、一つは、忘れがちな身学道を先行させていること。もう一つは、型を用いることによって、より高い次元に進むことができることである。以下に稽古の意義と型の重要性の特質について述べる。
まず、稽古の意義について述べる。稽古の意義は自己の未完成を悟ることにある。なぜなら、自分は足りてないと感じた時に、人は成長したいと願うものだからである。人が成長を心から望む時というのは、目指す..]]></description>

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			<title><![CDATA[現代のお稽古文化とその利点]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431253601@hc06/13312/]]></link>
			<author><![CDATA[ by napsip2]]></author>
			<category><![CDATA[napsip2の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 11 Feb 2007 18:57:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431253601@hc06/13312/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431253601@hc06/13312/" target="_blank"><img src="/docs/983431253601@hc06/13312/thmb.jpg?s=s&r=1171187839&t=n" border="0"></a><br /><br />現代のお稽古文化とその利点
　「じゃあね、私四時から書道の稽古があるからもう行くわ」「ごめん、俺今日昼から部活あるから遊べないねん」このような会話が日本では日常茶飯事だが、日本ではお稽古文化が昔から浸透している。しかし、昔のお稽古と、今のお[358]<br />現代のお稽古文化とその利点
　「じゃあね、私四時から書道の稽古があるからもう行くわ」「ごめん、俺今日昼から部活あるから遊べないねん」このような会話が日本では日常茶飯事だが、日本ではお稽古文化が昔から浸透している。しかし、昔のお稽古と、今のお稽古は少し意味が違う。どこが違うのかというと、昔のお稽古といえば主に芸術や武術の世界で厳しい訓練を行いわざを磨くという意味となっているのに対し、現代のお稽古は芸術や武術だけでなくスポーツや勉強など、範囲が広がっている。以下の段落では現代のお稽古文化がどのようなものになっているのか、そしてそのメリットは何かについてふれていきたい。
はじめに、小学校までの「お稽古」についてみていきたい。幼稚園や小学校には、部活動がないところが多いから、たいていの日本人の親は子供に習い事をさせる。ピアノ、書道、英会話、そろばんなどが定番であろうか。私自身も、小学校のときはそろばんとピアノを習っていた。これらのお稽古は教室も多いし、小さい頃からやっていれば後々役に立つことが多い。たとえば、外国語ははじめる年齢が低ければ低いほど頭に入りやすいし（リスニング能力などが養われる）..]]></description>

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