<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/" xmlns:activity="http://activitystrea.ms/spec/1.0/">
	<channel>
		<title>タグ“科学入門”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E7%A7%91%E5%AD%A6%E5%85%A5%E9%96%80/</link>
		<description>タグ“科学入門”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
		<generator uri="http://www.happycampus.co.jp/" version="1.0">happycampus rss generator</generator>
		<docs>https://www.happycampus.co.jp</docs>
		<managingEditor>cs@happycampus.co.jp</managingEditor>
		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[661 理科教育 2単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951618360777@hc11/103730/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ミニオン]]></author>
			<category><![CDATA[ミニオンの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 26 May 2013 18:11:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951618360777@hc11/103730/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951618360777@hc11/103730/" target="_blank"><img src="/docs/951618360777@hc11/103730/thmb.jpg?s=s&r=1369559488&t=n" border="0"></a><br /><br />661　理科教育　
2単位目
1．「間違えるとはどういうことか？」についてテキストから学んだことをまとめ、私見を述べよ。
2．「科学入門教育とはどういうことか」についてテキストから学んだことを述べよ。
１．間違えるということについてテキストから学んだことをまとめる。
まず、勉強においても日々の生活においても、私たちが「新しいことをやれば、必ずまちがえる」ということである。
　間違うことは頭が悪いのではない。未知の問題に出会い、脳ミソを働かせ、一生懸命解決策を考えるときに、人は誰でも間違える。間違えるということは知識や経験を積む上で誰もが通る道であり、間違えた予想の積み重ねから解決できるようになる。
　逆に間違えないのは、知っていること、できることしかしていないことである。そして、「間違えること」を恥ずかしい、かっこ悪いという認識しか持たないと、黙っていればやり過ごせると保守的になってしまうのである。
　次に授業の基本的な本質は、「間違え方を教えること」、や「進み方を教えること」である。
授業は間違えて当たり前、むしろ間違える事も楽しい、だから盛り上がる、みんな正解じゃつまらないと思える..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[661 理科教育 1単位目 合格レポート　2012]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951618360777@hc11/103729/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ミニオン]]></author>
			<category><![CDATA[ミニオンの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 26 May 2013 18:11:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951618360777@hc11/103729/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951618360777@hc11/103729/" target="_blank"><img src="/docs/951618360777@hc11/103729/thmb.jpg?s=s&r=1369559484&t=n" border="0"></a><br /><br />661　理科教育　
1単位目
1．「児童・生徒が歓迎する理科の授業とはどういうものか」についてテキストから学んだことをまと
め、それについての私見を述べよ。
2．理科の授業における「予想」の意義について述べよ。
１．私がテキストから学んだ、児童生徒が歓迎する理科の授業について述べる。
　まず、子どもたちが「思わず考えてみたくなるような魅力的な内容」(p2)を取り扱うことである。子どもたちが日常生活で目にしたり、容易に場面が想像できたり、今までの経験や知識を総動員して正しい答えを選んだり、予想を立てることが可能な問題を選ぶ事だと考える。
　そして、各々が主体的に一生懸命考えた予想や選択肢を選んだ理由をぶつけ合い、活発な討論を行うことで考えること自体が意味を持ち、相手の意見に惑わされたり、同意見に安心したりと感情に働きかける授業展開をすることで考えてみたいと思わせることである。
こうすることで、自分の考え抜いた予想の正誤が気になり、答えを知りたくなる。つまり実験することが意味を持ち、その結果がとても楽しみになる。
　主体的に考え、クラス全体で問題を共有し、意見を交わす、この自他への働きかけ..]]></description>

		</item>

	</channel>
</rss>