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		<title>タグ“社会調査の基礎”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E8%AA%BF%E6%9F%BB%E3%81%AE%E5%9F%BA%E7%A4%8E/</link>
		<description>タグ“社会調査の基礎”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

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			<title><![CDATA[社会調査の基礎　1単位め　評価「良」取得！]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/914846437240@hc23/152191/]]></link>
			<author><![CDATA[ by syou0505]]></author>
			<category><![CDATA[syou0505の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 02 Oct 2023 15:23:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/914846437240@hc23/152191/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/914846437240@hc23/152191/" target="_blank"><img src="/docs/914846437240@hc23/152191/thmb.jpg?s=s&r=1696227835&t=n" border="0"></a><br /><br />通信制大学の社会調査の基礎のレポートです。
最高評価「優」
あくまでもご参考に。[118]<br />社会調査の基礎1単位め

（課題）
社会福祉における社会調査の今日的役割について、歴史的経緯を踏まえて説明しなさい。

(解答)
　社会調査を歴史的な流れで概観すると、各時代において、社会の変化に対応するための手段として利用されてきたと捉えることができる。。
有名な社会調査としては、ブースの『ロンドン調査』、ラウントリーの『ヨーク調査』があげられる。これらは、貧困者など実態を明らかにすることで、貧困の改善に繋げることを目的とした社会踏査である。事実、社会課題としての貧困問題に取り組むきっかけとなり、貧困の責任が個人ではなく社会にあるという貧困の概念を創出し、社会保障制度の発展に大きく貢献した。
　日本においても、1899年、横山源之助の『日本之下層社会』や1920年に始まった国勢調査などが行われはじめるが、飛躍的に発展したのは第二次世界大戦後である。1980年の社会階級によって貧困をとらえた江口英一の社会調査や、生計費やエンゲル係数に着目して貧困をとらえた篭山京の社会調査にみられるよう、社会生活と深く関わっていくこととなる。
　そして今日、社会調査として代表されあるものには、社会踏査、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[社会調査の基礎１単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/915087773094@hc23/151564/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Okeichan]]></author>
			<category><![CDATA[Okeichanの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 13 May 2023 18:10:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/915087773094@hc23/151564/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/915087773094@hc23/151564/" target="_blank"><img src="/docs/915087773094@hc23/151564/thmb.jpg?s=s&r=1683969049&t=n" border="0"></a><br /><br />社会調査の基礎の１単位目の合格レポートです。社会福祉における社会調査の今日的役割について、歴史的経緯を踏まえて説明されておりレポート作成の参考になると思います。[240]<br />社会調査の基礎１単位目
（課題）
社会福祉における社会調査の今日的役割について、歴史的経緯を踏まえて説明しなさい。
（解答）
社会福祉における社会調査の歴史を概観するとともに、社会調査が社会福祉にどのように生かされているのかについて以下に述べる。
社会調査における歴史的な流れは、その目的によって４つの系譜に大別されるが、１つ目は、政治・行政上の目的をもった調査でセンサスと呼ばれ、典型的な調査として国勢調査がある。２つ目は、社会的な問題解決を目的とした社会踏査、３つ目は、営利やサービスを目的とした世論調査、４つ目は、科学的な理論構成を目的とした学術調査である。社会調査の起源に関しては、数量調査（国勢調査）の流れとして、古代エジプト、中国、ローマなどにおける人口調査や農地調査などがある。日本においては、江戸時代に人口調査が行われており、社会調査は、近代国家を下支えする人口という単位を通じて発展してきた。
それでは、社会福祉における社会調査は、どのようにして行われ、発展してきたのであろうか。
社会福祉における有名な社会調査として、貧困問題を明らかにするためにチャールズ・ブースが大規模に行った..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[社会調査の基礎_量的調査・質的調査の種類と特徴、留意点について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921211624488@hc21/146861/]]></link>
			<author><![CDATA[ by OMEGABOND]]></author>
			<category><![CDATA[OMEGABONDの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 18 Dec 2021 07:01:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921211624488@hc21/146861/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/921211624488@hc21/146861/" target="_blank"><img src="/docs/921211624488@hc21/146861/thmb.jpg?s=s&r=1639778519&t=n" border="0"></a><br /><br />社会調査の基礎
課題「量的調査・質的調査の種類と特徴および留意すべきポイントについて」

B評価をいただいております。
内容を全て引用するのはお控えください。[231]<br />社会調査の基礎
量的調査・質的調査の種類と特徴および留意すべきポイントについて

量的調査とは、調査対象の集団から、ある規模の数値化できるデータを集計し、そのデータから集団の性質を統計学的に探る調査である。量的調査の具体例としては、購買量や購買金額、購入率やリピート率など、量や確率といった数値で表せる事柄を調査する方法であるため、全体像を把握しやすいという利点もあるが、結果に対する理由が明確に分からないといった欠点もある。

この量的調査においては、調べたい対象のデータ全体を「母集団」と呼ぶ。この母集団の全てのデータを集める調査のことを、「全数調査」あるいは悉皆調査という。それに対して、ある決まった手続きを踏んで母集団から一部を取り出したデータを標本データまたはサンプルデータと呼ぶが、そうした標本データの性質から母集団の性質を推定したり、母集団の性質に対する仮説を検定したりすることを「標本調査」という。

また、調査を行うのが１回のみの調査を「横断調査」といい、この調査から得られたデータを横断データ、クロスセクショナルデータと呼ぶ。例えば、年齢と有病率について調査を行う場合は、様々な年..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[社会調査の基礎　社会福祉士]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/931236268615@hc18/133309/]]></link>
			<author><![CDATA[ by uwajima]]></author>
			<category><![CDATA[uwajimaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 25 Mar 2018 16:42:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/931236268615@hc18/133309/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/931236268615@hc18/133309/" target="_blank"><img src="/docs/931236268615@hc18/133309/thmb.jpg?s=s&r=1521963722&t=n" border="0"></a><br /><br />次の2点について述べなさい。①社会福祉士が社会調査を学ぶ意義は何か。②社会福祉士は、社会調査によって得られた結果から社会に対して何をするべきか。[214]<br />社会調査は、調査対象にまつわる諸課題の理解、対応策の立案を目的とした、調査主体による調査対象を実態把握するための試みである。社会調査が、日常の「見る」「聞く」
のレベルにとどまらず独自の意義をもち得るには、調査主体が合理的に可視化された調査手続きをとる必要がある。「困難な状態にある人への支援」を目指し、しばしば現実先行の新規のテーマに直面する社会福祉分野では、特に、調査ごとに得られるデータ形式とかかわって、事例ベースで発見するための調査なのか、統計的な有意性を問う(確かめる)ための調査なのかを見極める必要がある。
データ分析のためのパッケージソフトの普及、データアーカイブや統計法改正による既存データについての二次利用の広がりなど、社会調査の新たな可能性が開かれつつある現状は、社会福祉分野にとっても、社会福祉活動の実態を通じて蓄積されている貴重な発見を集積的に整理し、確かめる好機である。
国の統計法規として統計法は1947年に施行後、公的統計の体系的かつ効率的な整備およびその有効性の確保を図ることとされ2007年に全部改正し新・統計法が施行され、基幹統計のインターネットによる公表など、昨..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[[社会福祉士]社会調査の基礎[A評価]]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944358321365@hc14/130587/]]></link>
			<author><![CDATA[ by SC]]></author>
			<category><![CDATA[SCの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 11 Sep 2017 09:17:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944358321365@hc14/130587/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944358321365@hc14/130587/" target="_blank"><img src="/docs/944358321365@hc14/130587/thmb.jpg?s=s&r=1505089068&t=n" border="0"></a><br /><br />社会福祉士養成校のレポート課題、「権利擁護と成年後見制度」における
「量的調査の特徴と種類、質的調査の特徴と種類」について記述したものです。
100点満点中95点のA評価を頂いています。[265]<br />社会調査の基礎
【課題】量的調査の特徴と種類、質的調査の特徴と種類についてまとめなさい。

量的調査とは、調査対象の集団から、ある規模の数値化できるデータを集め、その集めたデータから元の調査対象の集団の性質を統計学的に探る調査である。量的調査においては、調べたい対象のデータ全体を母集団と呼ぶ。この母集団のすべてのデータを集めようという調査のことを、全数調査という。それに対して、ある決まった手続きを踏んで母集団から一部を取り出したデータを標本データと呼ぶが、そうした標本データの性質から母集団の性質を推定したり、母集団の性質に対する仮説を検定したりすることを標本調査という。母集団から得られる統計量..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[社会調査の一連の過程（プロセス）について説明した上で、そこで用いられる質的方法について具体的に述べなさい]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951532500678@hc11/86960/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sakusei]]></author>
			<category><![CDATA[sakuseiの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 19 Oct 2011 15:05:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951532500678@hc11/86960/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951532500678@hc11/86960/" target="_blank"><img src="/docs/951532500678@hc11/86960/thmb.jpg?s=s&r=1319004334&t=n" border="0"></a><br /><br />A判定、90/100点いただきました。
レポートの内容としてはほぼ完璧に近いでしょう。
最後に「質的調査の限界」について記述している点は評価され
ました。[211]<br />社会調査の一連の過程（プロセス）について説明したうえで、そこで用いられる質的方法について具体的に述べなさい。
　社会調査の一連の過程（プロセス）について説明後、そこで用いられる質的研究について、調査方法、データの整理や分析、質的方法の一定の限界などについて述べたい。
　まず社会調査の一連のプロセスについて説明したい。プロセスとは、社会調査を行う上で存在する、一連の流れにおける各段階の事である。大まかにそのプロセスを示すと、①企画・準備段階、②実施段階、③集計・分析段階、④報告段階となる。①では基本設計（テーマ・方法）、仮説の構成・対象者選択、調査票作成等が行われる。②は現地調査の実施である。③はデータの入力・集計・分析が行われ、④では報告者作成、報告書配布が行われる。近年、報告者配布の新しい方法としてインターネットの使用などもある。
　この一連のプロセスには、用いられる手法として量的方法と質的方法の２種類がある。
量的方法とは数値で捉えられる物を調査する方法である。逆に質的方法とは数値で捉えられない物を調査する方法である。例えば、ある介護老人福祉施設において、高齢者の要介護度、長谷川..]]></description>

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