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		<title>タグ“社会言語学”の公開資料</title>
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		<description>タグ“社会言語学”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[社会言語学3_規範]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963491371231@hc08/36489/]]></link>
			<author><![CDATA[ by el]]></author>
			<category><![CDATA[elの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 13 Feb 2009 12:54:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963491371231@hc08/36489/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963491371231@hc08/36489/" target="_blank"><img src="/docs/963491371231@hc08/36489/thmb.jpg?s=s&r=1234497254&t=n" border="0"></a><br /><br />社会言語学における規範とは言語行動における個人や集団のルールや基準のことであり、音声・表記・語彙・文の構造・運用といった言語の側面や、言語そのものが規範となる。
　規範には一般原理という高いものから個人ルールという低いものまでの優先順位が[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[『世界の「国語」と母語』　近代日本における国家と言語の関係と日本語の２１世紀における可能性]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/20386/]]></link>
			<author><![CDATA[ by left]]></author>
			<category><![CDATA[leftの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 15 Mar 2008 18:27:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/20386/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/20386/" target="_blank"><img src="/docs/962877421286@hc08/20386/thmb.jpg?s=s&r=1205573264&t=n" border="0"></a><br /><br />世界の「国語」と母語
『近代日本における国家と言語の関係と日本語の２１世紀における可能性』
１ヶ月前、日本全土はワールドカップで熱狂していた。青のユニフォーム姿の若者達が新宿や渋谷に集まって騒ぎ立て、大阪の道頓堀では川に[328]<br />]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[社会言語学1_言語資料集め方調査方法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963491371231@hc08/19806/]]></link>
			<author><![CDATA[ by el]]></author>
			<category><![CDATA[elの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 28 Feb 2008 12:32:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963491371231@hc08/19806/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963491371231@hc08/19806/" target="_blank"><img src="/docs/963491371231@hc08/19806/thmb.jpg?s=s&r=1204169563&t=n" border="0"></a><br /><br />　本稿では社会言語学における言語資料の集め方と調査方法を研究例をあげながら述べる。言語資料の集め方には、既存の資料を利用することと、参与観察・面接調査・アンケート調査といったフィールドワークがある。　参与観察は、ある社会や集団の中で人々[356]<br />　本稿では社会言語学における言語資料の集め方と調査方法を研究例をあげながら述べる。
言語資料の集め方には、既存の資料を利用することと、参与観察・面接調査・アンケート調査といったフィールドワークがある。
　参与観察は、ある社会や集団の中で人々と生活をしながら観察・研究をすることであり、調査の一次資料収集としても行われる。ハイムズらが1960年代から始めた『ことばの民族誌』は、言語行動の研究アプローチのひとつで、話し言葉のさまざまな要因ごとに談話を分析・蓄積し、個々の民族誌を描き出そうとしたものである。
　戦後日本の社会言語学的研究は、言語生活という概念の基に1948年に設立された国立国語研究所の活動と共に展開された。その方法はフィールドワークにより多量の言語変種を収集し、統計学的手法で対象を決め、データを要因分析手法で計量的に処理をしたものであった。社会と地域の言語生活の調査の先駆けは『言語生活の実体―白河市および付近の農村における―』(1951)で、15歳から69歳の男女635名を、調査票を用いた個別面接により共通語化の程度と要因を探ろうとした。そして要因として注目されるものに学歴・父..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[若者の乱れた言葉について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428642201@hc07/13991/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tropical]]></author>
			<category><![CDATA[tropicalの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 09 Jul 2007 17:25:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428642201@hc07/13991/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428642201@hc07/13991/" target="_blank"><img src="/docs/983428642201@hc07/13991/thmb.jpg?s=s&r=1183969548&t=n" border="0"></a><br /><br />若者の乱れた言葉について
　今回は若者の乱れた言葉がどのように発生し、どのように使われてきたか。発生源、起源といったことから調べていきたい。また、ゆとり教育の導入によって、若者の言葉の乱れはどう変化したかについても考えていきたい。なぜこのテ[358]<br />若者の乱れた言葉について
　今回は若者の乱れた言葉がどのように発生し、どのように使われてきたか。発生源、起源といったことから調べていきたい。また、ゆとり教育の導入によって、若者の言葉の乱れはどう変化したかについても考えていきたい。なぜこのテーマが重要であるかというと、言語の消滅は文化の消滅へとつながるため、このまま若者の乱れた言葉が共通語として普及することによって日本語が消滅し、文化の消滅へとつながるのではないかという心配があるからである。今回は本やインターネットを利用し、それに基づいて意見を述べたいと思う。
若者言葉には、テレビのコマーシャルやドラマの台詞などから流行語となって日常化したものが多くみられる。言葉を逆に言ったり、言葉を短縮したり、言葉をローマ字化してその頭文アルファベットを並べたりとわざと様々な形で若者言葉へと変化している。テレビ・ラジオ等の放送、新聞・雑誌等の出版物など様々な媒体は人々の言語生活に対して大きなかかわりを持っており、特にテレビの娯楽番組等や広告・宣伝の言葉遣いが与える影響は大きいといわれている。したがって、新聞・放送等においては、言葉遣いについて更に配慮..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[若者の言葉と仲間意識の関係]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432381201@hc05/689/]]></link>
			<author><![CDATA[ by lt027045]]></author>
			<category><![CDATA[lt027045の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 01 Jul 2005 20:15:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432381201@hc05/689/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432381201@hc05/689/" target="_blank"><img src="/docs/983432381201@hc05/689/thmb.jpg?s=s&r=1120216501&t=n" border="0"></a><br /><br />今回私は、若者独特のことばと、現代の若者が持っている特徴的な「仲間意識」との関係について考察してみた。現在、情報のグローバル化が進み、海外の、とりわけアメリカの文化が日本に波のように押し寄せている。アメリカ文化に異常な程へりくだっている我々[360]<br />　今回私は、若者独特のことばと、現代の若者が持っている特徴的な「仲間意識」との関係について考察してみた。現在、情報のグローバル化が進み、海外の、とりわけアメリカの文化が日本に波のように押し寄せている。アメリカ文化に異常な程へりくだっている我々日本人は、英語の習得の必要性を求められていたり（ほとんどの人はブランド的な感覚で）という表面的なことだけでなく、その精神構造も、まるでそれに従わなければならないかのごとく、アメリカの「個人主義」というものに侵されている。その結果生じた若者特有の精神構造が、若者独特のことばを生み出しているのだ。今回は、その個人主義の波にもまれている若者の精神構造を、「ことば」の側面から、その精神構造との関係性を考察する。ところで、誤解して欲しくないので断っておくが、私は別にここでは個人主義の批判をするつもりはないし、若者の言葉が乱れているとかいうことを主張しているわけでもない。
　現代の社会では、「個性」という言葉が非常にもてはやされている。都会ではマンションの隣の部屋の人の顔を知らないということも、特に珍しいことではない。最近ではインターネットの普及に伴い、人と会..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[男女の会話分析（社会言語学）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432345101@hc05/576/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ikula2810]]></author>
			<category><![CDATA[ikula2810の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 23 Jun 2005 23:05:07 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432345101@hc05/576/" target="_blank"><img src="/docs/983432345101@hc05/576/thmb.jpg?s=s&r=1119535507&t=n" border="0"></a><br /><br />男女の会話はまさに「異文化コミュニケーション」である。
会話スタイルにおける性差をきちんと認識することが問題解決につながる。

異性のスタイルから最善のスタイルが学べる
&rArr;♀は男性から少々の衝突や互いの食い違いも＜親和＞に対する脅威[344]<br />男女の会話はまさに「異文化コミュニケーション」である
会話スタイルにおける性差をきちんと認識することが問題解決につながる
第１章　　男女の会話は異文化コミュニケーション
男女間の会話に誤解が生じるのはお互いの「会話スタイル」が異なるからである。
１．コミュニケーションは＜親和＞と＜独立＞の相対立する二要素のバランスをとりながら進められる「かけ引き」である
♂ ♀ 特徴 独立をもとめる。＜地位＞を重んじる階層的な序列の中に身をおいて行動している。 親和をもとめる。＜和合＞を重んじる人間的な結びつきのネットワークの中に身をおいて行動している。 会話 &ldquo;自分の優位を獲得or維持し、他人にナメられないよう&rdquo;にわが身を守るかけ引き。 &ldquo;互いを認め合い、合意を生み出し、仲間外れにされないよう&rdquo;にわが身を守るかけ引き。 社会 「競合」の場。劣敗を避けるために奮闘する。 ひとつの「共同体」。孤立を避けるために奮闘する。 　　　　　　　　　　　　＜地位＞＝非対称　&rarr;　「競合」を作り出す　　　＜和合＞＝対称　&rarr;　「共同体」を作り出す
２．人間のとる言動には「メッセージ」と「メタメッセージ」が含まれている
..]]></description>

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