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		<title>タグ“社会教育法”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[「２０１８対応」「社会・生活・算数教育法」「小免許教育科目３科目セット」「Ａ判定」「佛教大学」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937509498627@hc16/133727/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ブッタン]]></author>
			<category><![CDATA[ブッタンの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 21 Apr 2018 18:23:56 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/937509498627@hc16/133727/" target="_blank"><img src="/docs/937509498627@hc16/133727/thmb.jpg?s=s&r=1524302636&t=n" border="0"></a><br /><br />２０１８年度のレポートです小学校免許取得のお役にたてればと思います

２０１８　社会科教育法
平成２０年版学習指導要領における社会科改訂の基本方針とそのポイントを説明しなさい。そして、第３学年～第６学年の単元から任意で１単元を選び、そ[348]<br />「生活科教育法」
生活科における「気付き」
「気付き」における４つの定義と、２種類の気付き。
新学習指導要領により、生活科における全ての内容において、具体的な学習活動や学習対象を示すとともに、学習対象とかかわったり学習活動を行ったりして「関心をもつこと」「気付くこと」「分かること」「考えること」などの大切さが明確にされた。ここで指す「気付くこと」とは、①対象に対する一人一人の認識であること、②児童の主体的な活動によって生まれるものであること、③知的な側面だけでなく情緒的な側面が含まれること、④気付きは次の活動を誘発するものであること、と定義されている。
また「気付くこと」には２種類ある。１つは「学習対象への気付き」、もう一つは「自分自身への気付き」である。「学習対象への気付き」とは、自分とのかかわりで、働きかけ、働き返された「ひと・もの・こと」についての気付き（他教科の「知識・理解」に類似）のことである。主観的な知のレベルから、客観的な知のレベルにまで高まることが期待される。このとき、見つける・比べる・たとえるなどは、対象への気付きの質を高める上で重要な「考える力」に値する。一方「自分自身への気付き」とは、自分のやったこと（活動内容）や今の自分の気持ちの自覚から始まる。また、「わかるようになった自分」「できるようになった自分」つまり「成長した自分」への気付きにまで至らせたい。成長した自分に気付き、児童に自己肯定感を持たせ、生きる自信を持たせることにつながる。この生きる自信が「自立への基礎」を養う。
（２章）感覚的な「気付き」
自然とのかかわりの中で始まる、感覚的な気付きとは。
感覚的な気付きとは、学習対象との出会い・意識化・既有体験の想起であり、諸感覚を用いて感じることから始まる。
たとえばテキストP92　３．自然とのかかわり　の中で、感覚的な気付きとしては、動植物を見る、動植物の名前を知り、言葉と実物を一致させる、今まで見たものを思い出す&hellip;などが挙げられるだろう。
気付きを高める指導としては、見た動植物を板書や口頭で言語化する、色・形・感触など諸感覚から得られる情報を問う、以前の経験を思い返すような働きかけをする、などが挙げられるだろう。これを受けて、諸感覚から取り込まれた情報を整理し、無意識だったものを意識化させる。これが感覚的な気付きである。
（３章）発見..]]></description>

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