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		<title>タグ“破壊力学”の公開資料</title>
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		<description>タグ“破壊力学”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[部分安定化ジルコニアの破壊靭性]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961153856032@hc08/25701/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Robert]]></author>
			<category><![CDATA[Robertの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Oct 2008 23:33:19 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961153856032@hc08/25701/" target="_blank"><img src="/docs/961153856032@hc08/25701/thmb.jpg?s=s&r=1222871599&t=n" border="0"></a><br /><br />実験レポート
実験題目：
部分安定化ジルコニアの破壊靭性
1.緒言
1.1.実験の目的
　ビッカース硬度試験機を用いて部分安定化ジルコニア、安定化ジルコニア、ガラス、金属に対して、圧子圧入試験を行い、その圧痕を観察し、金属以外のものについて[338]<br />]]></description>

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			<title><![CDATA[材料力学と破壊力学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282501@hc05/1870/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hideaki2214]]></author>
			<category><![CDATA[hideaki2214の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 29 Jul 2005 03:20:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282501@hc05/1870/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282501@hc05/1870/" target="_blank"><img src="/docs/983432282501@hc05/1870/thmb.jpg?s=s&r=1122574841&t=n" border="0"></a><br /><br />まず、材料力学的アプローチについて整理する。歴史的に見て、材料強度に関して最初に系統的な実験を行ったのは、絵画家としても有名なレオナルド・ダ・ヴィンチであった。約500年前において、現在のような優れた試験装置がなかったにも関わらず、独創的な[354]<br />1、種々の鋼構造物の安全性を確保するための設計手法として、いわゆる材料力学的アプローチと破壊力学的アプローチがある。両者の違いを具体的に説明せよ。
　
まず、材料力学的アプローチについて整理する。歴史的に見て、材料強度に関して最初に系統的な実験を行ったのは、絵画家としても有名なレオナルド・ダ・ヴィンチであった。約500年前において、現在のような優れた試験装置がなかったにも関わらず、独創的な手作りの試験装置を用いて鉄線の引張強度を調べたのである。鉄線が破断するまでに砂受けカゴの中に入った砂の重さから鉄線の破断強度を求めようとするものであった。この実験から短い鉄線ほど強度が強いことが示され、現在提唱されている最弱リンクモデルに基づいた有効体積（あるいは表面積）の考え方を示唆するような結果が得られている。
　その後、ガリレオやマリオットが、はりや柱の強度試験、あるいはパイプの破裂試験などを行っている。彼らの活躍した時代から約200年を経て、応力という概念を用いた理論的・定量的な概念が、ランキンによって以下のように提唱された。この概念は現在の材料力学の根底を成すものとして非常に重要である。
　..]]></description>

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