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		<title>タグ“研究計画書”の公開資料</title>
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		<description>タグ“研究計画書”の公開資料</description>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[【2021年冬入試合格】一橋大学大学院　経営管理研究科　経営分析プログラム(HUB)　将来計画書　職務・学習に関する経歴]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921663284188@hc21/149030/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あかり]]></author>
			<category><![CDATA[あかりの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 15 Jul 2022 19:55:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921663284188@hc21/149030/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/921663284188@hc21/149030/" target="_blank"><img src="/docs/921663284188@hc21/149030/thmb.jpg?s=s&r=1657882530&t=n" border="0"></a><br /><br />【2021年冬入試合格】
一橋大学大学院経営管理研究科(HUB)の経営分析プログラムの将来計画書と職務・学習に関する経歴書です。
他校で言う研究計画書や志望動機書となります。
2021年度冬入試で合格したものを、一部個人情報保護の観点[322]<br />職歴・学歴に関する経歴書 
学修題目：「クロスボーダーM＆Aの条件」 
●●株式会社 
１ 営業職としての経験（2015 年 4 月～2018 年 8 月） 
私は入社以来、消費者及び他の企業への製品販売、及びサービスの提供を行う営業職として働
いた経験があり、提供した製品の定期点検やシステムの運用保守、ビッグデータの分析基盤を用
いた市場・需要予測及び一般の分析業務に従事して参りました。営業職は顧客のお客様のご要望
に合わせてシステムを導入することがほとんどであるため、自然と技術職の方と意思疎通を図る
機会が増えました。このことが先端技術自体への自身の理解を深め、技術職の方との共通言語を
習得するに繋がりました。これにより、技術者側の考えをより深く理解することができ、ビジネ
ススキームを考える際も開発者視点を組み合わせた立案・設計が可能となりました。ビジネスス
キームを考えることができるようになった際に、より上位の会社の経営の意思決定に興味を持つ
ようになり、将来的には経営戦略の一助となれるような専門家になりたいと考えるようになりま
した。営業職を通じて開発者との共通言語を習得し、より密接な意思疎通を図ることにより得ら
れた開発者独自の視点を併せ持つ強みを、将来、経営の専門家として働く上で役立てたいと考え
ております。 
２ 広報部としての経験（2018 年 9 月～現在） 
広報部では、AI やビッグデータを用いた新たな広報手法の開発、マーケティングや商品企画
と共にデータに基づく改善策の立案を担当しておりました。営業をも包含する上流の職務を経験
することにより、広い視野を持って仕事に従事する機会が増え、また、広報部という特殊性から
記者の方に専門的な事柄をわかりやすく伝えなければならない場面に多く遭遇したため、相手の
理解度に応じた説明をし、綺麗に理解してもらう能力を身につけることができました。経営の専
門家として活躍する上でも、専門的な知識をクライアントにわかりやすく伝える必要があると考
えており、かかる能力を上手く活用したいと考えております。 
経営判断は複合的な要素をはらむ判断であり、法律や経営に精通する者は専門とする分野にし
か精通していないことから、専門外の事についてはその道のスペシャリストに任せるほかはない
という現状にあり、最終的な意思決定に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【合格】一橋大学大学院経営管理研究科経営分析プログラム(HUB)　将来計画書]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/928675927834@hc19/136603/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hisa5]]></author>
			<category><![CDATA[hisa5の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 31 Jan 2019 01:26:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/928675927834@hc19/136603/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/928675927834@hc19/136603/" target="_blank"><img src="/docs/928675927834@hc19/136603/thmb.jpg?s=s&r=1548865582&t=n" border="0"></a><br /><br />一橋大学大学院経営管理研究科(HUB)の経営分析プログラム(フルタイム)の将来計画書です。
他校で言う研究計画書となります。
2019年度修士課程入試で合格した現物より、一部個人情報をマスキングしています。

文章の構成は所定書式を[322]<br />［志望動機］ 
私が貴校を志望し、 を取得したいと思った動機は、「一つでも多くの日本企業を再
生させたい」という思いが芽生えたのが発端です。
某信用調査会社 に在籍時、毎日のように業績悪化等の信用情報が飛び交い、数々の企業
が倒産していくのを目の当たりにしました。優秀な技術力を有していている企業でも、社会
環境の変化や新規投資の失敗、ずさんな経営により簡単に企業は潰れてしまうということ
を肌身で感じ、そのような企業を一つでも再生させたいと考えました。
大学を卒業後は一企業人として所属部署の業務をこなしつつ、空いた時間に新聞や雑誌、
書籍を読むことで世の中の仕組みや流れを自分なりに学習してきました。また、中小企業診
断士等の資格勉強を通じ、企業を多方面 経営者 株主 債権者 から客観的に俯瞰するための
知識を得るよう努力しました。ただ、知識だけは有していても実務で役立たなければ意味は
ないため、貴校の全日制のカリキュラムで 年間じっくりと経営学の基礎を学び、グルー
プワークやケーススタディを通じアウトプット経験を積むことで、企業の経営層として一
つでも多くの日本企業を再生させる能力の養成..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[早稲田大学大学院政治学研究科　研究計画書［合格］]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935729108554@hc16/126815/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ろばーと]]></author>
			<category><![CDATA[ろばーとの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 21 Oct 2016 17:09:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935729108554@hc16/126815/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935729108554@hc16/126815/" target="_blank"><img src="/docs/935729108554@hc16/126815/thmb.jpg?s=s&r=1477037397&t=n" border="0"></a><br /><br />［合格］早稲田大学大学院政治学研究科公共経営専攻に出願した際に提出した研究計画書です。二次口述試験では研究計画に記載した内容について主に質問を受けました。[231]<br />受験番号
（記入不要）
整理番号
（記入不要）
専門職学位課程入学試験　研究計画書
早稲田大学大学院政治学研究科
氏名
出願コース
（1年制・2年制）
コース
入学志願理由を１０００字程度にまとめて記入してください。
私は政策的なアプローチにより社会問題を解決するためのシステムを構築したいと考えている。これらに必要な高度な知識・技能を身に付けるために、私は優れた教育環境を備える早稲田大学大学院政治学研究科公共経営専攻を志望する。
私が行政的課題に対して関心を持った契機として、学部3年時に行ったフィリピン共和国への留学が挙げられる。貧困層のスカベンジャーが住む地域を訪れた際に、ゴミ山で生活する人々の存在を間近で見ることで、このようなコミュニティを生む社会構造に興味を持った。スカベンジャーは廃棄物が投棄されているまさにその場所で生活を送っており、高温多湿・害虫・激臭といった劣悪な衛生環境の下で生活していた。同時に、廃棄物の分別が進められていないため、その地域では深刻な地下水汚染が社会問題となっていた。行政主導のもと廃棄物を適切に処理すれば環境汚染を防止できるが、行政が介入した途端にこれらの人々は生活の場を失うというジレンマを抱えていることを知った。
政治の判断は、時に民衆を脅かすことにも成りかねない。私は現場の意見を尊重し、かつ社会問題に対して効果的にアプローチできる政策立案を目指したいと志すようになった。そのためには、政策に関する高度な専門性を有し、多様な価値観を理解し、ジレンマを解決するイノベーションを起こすためのスキルを身に付ける必要がある。
日本は将来的に人口の減少が予測されており、社会保障費の負担や地方自治体の維持等において深刻な問題を抱えている。世界に焦点を当てれば、貧困や飢餓は未だに止まることを知らない。世界人口が最大になった時には食糧・水・エネルギーの需要が更に増加し、複雑な公共的課題が発生することが推測される。
こうした将来を見据えた時、貴大学院の教育環境は学術的かつ実務的な方法により問題解決の方途を探るための環境を整えており、上記の複雑な公共課題に対して挑むために必要な技能を習得する場として有用である。貴大学院は教授陣においては、アカデミックな専門家と現場経験が豊富な実務家が混在しており、多角的な視野からアドバイスを得られる。現地視察等の課外講義..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[早稲田大学大学院政治学研究科　学位取得後の活動計画［合格］]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935729108554@hc16/126814/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ろばーと]]></author>
			<category><![CDATA[ろばーとの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 21 Oct 2016 17:09:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935729108554@hc16/126814/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935729108554@hc16/126814/" target="_blank"><img src="/docs/935729108554@hc16/126814/thmb.jpg?s=s&r=1477037395&t=n" border="0"></a><br /><br />［合格］早稲田大学大学院政治学研究科公共経営専攻に出願した際に提出した学位取得後の活動計画です。二次口述試験では活動計画に記載した内容について質問を受けました。[240]<br />○早稲田大学大学院政治学研究科 専門職学位課程入学試験
学位取得後の活動計画
氏名：○○○○
【本専攻を修了後の将来における「公共」との関わり方についての現在における貴方の考えを示してください。（字数制限：本フォーム2枚まで）】
現代社会において、行政の役割は変わりつつある。これまでの政治は政府による一元的な権力的統治が主であったが、時代が移り変わるにつれて、自立的な多数の主体が相互に協調し、多元的な調整を行うことによって安定した社会秩序を作り上げる社会へと変化している。日本国内でいえば地方分権化の流れがその最たる例として挙げられ、国際社会ではNGOやNPOといった新たなアクターが台頭している。
私は上記の自立的な多数の主体を支えるための役割を持つことによって、「公共」と関わることを目指したい。具体的には日本国内での地方公務員をファーストキャリアとし地域の活性化に取り組み、十分な経験を積んだ上で、国際機関または国際NGOの職員をセカンドキャリアとして発展途上国の貧困地域を自立させる活動に携わりたい。
総務省統計局は2011年を人口が継続して減少する社会の始まりの年であるとし、日本は将来..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[慶應義塾大学大学院政策メディア研究科　志望理由書［合格］]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935729108554@hc16/126813/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ろばーと]]></author>
			<category><![CDATA[ろばーとの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 21 Oct 2016 16:51:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935729108554@hc16/126813/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935729108554@hc16/126813/" target="_blank"><img src="/docs/935729108554@hc16/126813/thmb.jpg?s=s&r=1477036263&t=n" border="0"></a><br /><br />［合格］慶應義塾大学大学院政策メディア研究科に出願する際に提出した志望理由書です。二次口述試験では志望理由書に記載した内容について質問がありました。[222]<br />慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科修士課程出願書類　志望理由書
氏名：○○○○ 
所属：○○大学○○学部○○学科
希望プラグラム名：環境デザイン・ガバナンス（ＥＧ）
政策・メディア研究科を志望した理由
私は地球環境問題を解決するための社会システムを政策的なアプローチにより構築したいと考えている。これらに必要な知識・技能を身に着けるため、私は慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科を志望する。
私が環境問題に対して関心を持った契機として、２００５年日本国際博覧会（愛知万博）の開催が挙げられる。人間活動により、１秒間にテニスコート２０面にあたる面積の森林が消滅していく過程を示した展示や、これまでに絶滅した生物種の展示等、人間が地球環境を脅かしている事実が当時小学生の私にとって衝撃的に映った。世界各国や企業がそれらの問題の解決のために協力して取り組む姿勢を通して、自然環境を大切にしたいと思う心が芽生えた。
地球環境を保全するための再生可能エネルギー技術に憧れ、大学は○○大学○○学部○○学科に進んだ。○○学部では汚水処理や廃棄物処理等、地球環境保全のための技術的なアプローチを学んだ。しかし、技術がいくら進歩しようと、その技術が社会で活用されなければ意味を成さないという高い壁に当たった。それは、学部３年時にフィリピン共和国へ留学をした際に、排気ガスの大量排出や汚染された河川等、経済発展により環境が犠牲になる現実を見た時に強く感じた。このときに、工学的な技術だけでなく、政策やソーシャルアクションを通じて、社会の変革を行う必要があると思った。
フィリピン留学では同時に、貧困層のスカベンジャーのコミュニティを訪れた。これらの人々は廃棄物が投棄されているまさにその場所で生活を送っており、高温多湿・害虫・激臭といった劣悪な衛生環境の下で生活していた。同時に、廃棄物の分別が進められていないため、その地域では深刻な地下水汚染が社会問題となっていた。行政によって、これらの廃棄物を分別し、適切に処理をすれば環境汚染を防ぐことができるかもしれない。しかし、行政が介入した途端にこれらの人々は生活が困難となり、生きていく場所が無くなるというジレンマを抱えていることを知った。政治の判断は、時に民衆を脅かすことにも成りかねず、私は現場の意見を尊重した政策立案に携わっていきたいと思うようになった。施..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[慶應義塾大学大学院政策メディア研究科　研究計画書［合格］]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935729108554@hc16/126812/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ろばーと]]></author>
			<category><![CDATA[ろばーとの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 21 Oct 2016 16:51:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935729108554@hc16/126812/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935729108554@hc16/126812/" target="_blank"><img src="/docs/935729108554@hc16/126812/thmb.jpg?s=s&r=1477036261&t=n" border="0"></a><br /><br />［合格］慶應義塾大学大学院政策メディア研究科に出願する際に提出した研究計画書です。二次口述試験では研究計画書に記載した内容について質問がありました。[222]<br />慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科修士課程出願書類　研究計画書
環境政策に与えるNGOの影響力
：パリ協定の採択に至るまでの国連気候変動枠組条約締約国会議を事例として
氏名：○○○○
所属：○○大学○○学部○○学科
希望プラグラム名：環境デザイン・ガバナンス（EG）
研究の背景
グローバル・ガバナンスにおいては、国家、企業、国際機関、NGOといったアクターが重要な役割を担うが、その中でもNGOは特に重要な立場にあるといえる。成長の限界の著者の一人であるヨルゲン・ランダースは、民主主義と資本主義は本来短期志向であり、ゆえに長期的な幸せを築くための合意がなかなか得られず手遅れになると指摘している。すなわち民主的な国家と企業には構造的に長期的な視野に基づいて持続的な管理や運営をすることには適していないことを意味する。なぜなら国家は元来国益のために存在し、領域限定的な主権国家の統治論理に基づいて行動し、企業は市場メカニズムの原理に従い行動するためである（功刀, 2006）。例えば、地球規模の環境保護に向けて、国際的な足並みを揃え対策を決めて実行に移すということは一筋縄ではいかず、先進国と途上国の利害の相違を原因とした南北問題が発生している（高尾, 2014）。また、企業においては経済活動から温室効果ガス等の排出が避けられない。対して非政府組織であるNGOは世界全体の地球社会の公益を指向し、市民社会の実体的向上を目指す点で、特に地球環境などの地球共有財を保全する目的に立った時に、国際社会に対してより効果的な役割が期待できる。NGOの活動については図１を参照。
図１．環境NGOの活動
図１．環境NGOの活動
*環境省, 2001を基に筆者作成
*環境省, 2001を基に筆者作成
これまで、市民社会アクターの代表格であるNGOは、政策提言などのアドボカシー活動に取り組み、国際人権法、ジュネーブ条約やワシントン条約等の成立に大きく寄与してきた。冷戦終結後は、東西のイデオロギー対立の終焉、インターネットなどの新しい情報技術の普及により、NGOの活動空間は飛躍的に拡大し、対人地雷禁止条約や国連腐敗防止条約の成立、重債務貧困国の債務救済などさまざまな領域で中心的な役割を果たすようになった。これらの成果は各国のNGOがグローバルなイシュー・ネットワークを構築し、国際社会に新たな規範..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[東京大学公共政策大学院 学習計画書［合格］]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935729108554@hc16/126811/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ろばーと]]></author>
			<category><![CDATA[ろばーとの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 21 Oct 2016 16:21:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935729108554@hc16/126811/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935729108554@hc16/126811/" target="_blank"><img src="/docs/935729108554@hc16/126811/thmb.jpg?s=s&r=1477034475&t=n" border="0"></a><br /><br />東京大学公共政策大学院の出願時に提出した学習計画書です。二次口述試験では学習計画書に記載した内容を中心に面接が行われました。[186]<br />○学習計画書
複雑な公共的課題が山積するこれからの時代に、問題の本質を適切に捉え、それらを解決するためのリーダーシップを発揮できる人材へと成長する。そのために、確かな倫理観を備え、市民に寄り添いながら効果的な政策を立案・実施することのできる能力を身に着けることを学習方針とし研鑽に励む。
私は将来、環境省へ入省し、行政官として活躍することを志している。社会における環境価値を向上させ、環境行政により環境教育や環境マネジメントを推進し、ライフスタイルをより持続可能なものへと変化させることで日本と全世界の公益のために尽力していく所存である。
私は2005年の日本国際博覧会（愛知万博）を契機に環境問題に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[一橋大学　大学院　経営学修士コース（HMBA）将来研究書]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960272308491@hc09/72177/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kyohei1989]]></author>
			<category><![CDATA[kyohei1989の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 08 Oct 2010 07:56:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960272308491@hc09/72177/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960272308491@hc09/72177/" target="_blank"><img src="/docs/960272308491@hc09/72177/thmb.jpg?s=s&r=1286492206&t=n" border="0"></a><br /><br />一橋大学で開設されているMBAコースである一橋大学商学研究科 経営学修士コース（HMBA）の将来計画書（研究計画書）です。

 内容は①志望動機、②入学後の研究、③修了後の計画、という構成になっています。文字数はHMBAから2000字程[318]<br />[志望動機] 
私が貴学で研究活動を行うことを希望する理由は以下の２点、①将来的なキャリア形成のための基礎能力を得るため、②大学で研究したテーマをさらに掘り下げて完成させるため、である。
　まず①について、私は将来、企業の外部から企業が気づかない問題の指摘、解決を行う業務につきたいと考えている。そのため、修了後はコンサルティング企業への就職を希望しているが、現時点で私にはその業務を行うための能力と経験が不足している。特に、論理的な思考に基づく議論の経験や文章力、理論から実践への応用力は満足できるレベルに達していない。修士課程では、これらの習得を目標にしたいと考えている。
　そして、貴学では他の大学院と比べて、能力習得のための理想的な環境が備わっていると思う。具体的には、貴学独自のカリキュラムである古典講読、少人数で行われるワークが挙げられる。私はこれらの演習により、思考を論理的に組み立てて文章化する経験を得られるとともに、議論により発表技術を磨くことが可能であると思う。さらに頻繁にレポートが課される環境も、大量に思考を表現する経験が不足している私には理想的である。また、経営の体感の場と..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[慶應義塾大学大学院経営管理研究科（ＫＢＳ）　研究計画書[合格]]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430219101@hc06/61309/]]></link>
			<author><![CDATA[ by binkanboy]]></author>
			<category><![CDATA[binkanboyの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 30 Dec 2009 01:48:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430219101@hc06/61309/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430219101@hc06/61309/" target="_blank"><img src="/docs/983430219101@hc06/61309/thmb.jpg?s=s&r=1262105317&t=n" border="0"></a><br /><br />慶應義塾大学大学院経営管理研究科の研究計画書です。入学志願調書において使用し、面接ではこの資料を基にして質疑応答がなされました。ご参考になれば幸いです。[228]<br />１．志望動機
私が現在所属しております研究室で為される研究分野には大きく４つに分かれています。その内容は、DEAやAHPなどの評価系、サプライチェーンマネジメントなどの物流系、天候デリガティブやリアルオプションなどの金融系、プライシングやマーケティングのゲーム理論系です。現在、その中で私は、ゲーム理論を使ったプロモーション効果の分析を卒業論文として研究しております。
この研究では、消費者が商品に対しロイヤリティを持っていることを前提としていますが、研究が進むにつれ、企業と顧客との関係構築や、企業のブランド価値といったものに対して非常に興味が沸いてきて、こういったことをさらに深く追求した上でのマーケティング戦略について研究してみたいと思うようになりました。このような観点で研究室を調べたところ、東京大学大学院の研究生が卒業論文で「CRMのためのブランド分析」｢CRMのための商品カテゴリー分析｣をなさっている事が分かりました。そこで、ゲーム理論を分析手段の主軸としながらも、マーケティング戦略についてもっと踏み込んだ研究がしたいと思い、教授の下でこの分野のご指導を承りたく思います。研究室訪問を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[UK３大学からの合格済！　Personal Statement (イギリス大学院　TESOL留学志望理由書）　ネイティヴによる添削済]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430954801@hc06/35928/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 現役海外大学院生]]></author>
			<category><![CDATA[現役海外大学院生の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 02 Feb 2009 17:37:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430954801@hc06/35928/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430954801@hc06/35928/" target="_blank"><img src="/docs/983430954801@hc06/35928/thmb.jpg?s=s&r=1233563837&t=n" border="0"></a><br /><br />Personal Statement
Name: XXX XXXX
Having completed my four-year undergraduate studies in English language education, I f[120]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[東京大学公共政策大学院　学習計画書[合格]]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430219101@hc06/33148/]]></link>
			<author><![CDATA[ by binkanboy]]></author>
			<category><![CDATA[binkanboyの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 06 Jan 2009 21:03:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430219101@hc06/33148/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430219101@hc06/33148/" target="_blank"><img src="/docs/983430219101@hc06/33148/thmb.jpg?s=s&r=1231243387&t=n" border="0"></a><br /><br />私は国家公務員一種・経済職を志望しておりますので、公共政策大学院では経済学理論を政策の現場で応用できるようにしっかりと学び、政策立案の助けとなる経済学的思考を磨きたいと考えています。また・・・[288]<br />]]></description>

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			<title><![CDATA[志望理由書]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431711601@hc05/3424/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kanenashi]]></author>
			<category><![CDATA[kanenashiの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 25 Nov 2005 18:00:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431711601@hc05/3424/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431711601@hc05/3424/" target="_blank"><img src="/docs/983431711601@hc05/3424/thmb.jpg?s=s&r=1132909213&t=n" border="0"></a><br /><br />　私は教育実習での指導教諭の助言をきっかけに教科書に対して興味をもつようになった。助言の主旨としては、教科書は絶対的なものではなく相対的なものであるというものであった。教育実習を受けるまで私は、教科書は学習指導要領に沿った形で作られているの[360]<br />編入学におけるー志望理由書です。
志望理由書
　　
　　　　　　　　　　　　　　
私は教育実習での指導教諭の助言をきっかけに教科書に対して興味をもつようになった。助言の主旨としては、教科書は絶対的なものではなく相対的なものであるというものであった。教育実習を受けるまで私は、教科書は学習指導要領に沿った形で作られているのだから、どれを使ってもあまり変わらないのではないかと考えていた。そのため教諭の助言から教科書が民間の書物のひとつであり、特に社会科の場合、同じ単元でも教科書によってそこから喚起されるものが違うということを知ったことが、現在でも深く印象に残っている。そうした経験を経て、教科書の記述..]]></description>

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